ラジオネーム:チャコと海岸物語
FM愛媛
田内洵也さんがステージに立ち、唄が始まってすぐに思い出していたのは、会場に来る前に、駅のホームで電車に乗り込む彼女に、「バイバイ」って言ってしまった事。
いつもなら閉まったドアを挟んで、お互いに口元で「またね」って言っていたのに、それが言えなかった。
そして、それまでの笑顔の彼女の「またね」を思い出したら、切なさが込み上げてきて、のっけから涙を零してしまいました。
そんな中、桑田さんはじめ、ゲストの皆さんの唄が続いていきました。
あいみょんさんと桑田さんの『なごり雪』は、さっきの記憶とかぶり、会場に降りしきる雪の演出を見たら、なんとも切ない気持ちになりました。
けれど、どの唄も、僕の心に突き刺さり、痛みを与える訳ではなく、とても優しく入ってきました。
明日からも頑張って生きて行けと言っているようで。
終盤で会場の全員で大合唱した『今日の日はさようなら』は彼女に届くように声を張り上げて歌っていたけれど、会場に大反響する「また〜あう日まで〜」が聞こえると、涙が止まらなくなり、声がうわずっちゃいました。
最後になりますが、音楽史に残るイベントを生で体験できた事は、人生の宝物になりました。
素敵な時間を、本当にありがとうございました。
しばらく『祭りのあと』の余韻から抜けられそうもありません。
いつもなら閉まったドアを挟んで、お互いに口元で「またね」って言っていたのに、それが言えなかった。
そして、それまでの笑顔の彼女の「またね」を思い出したら、切なさが込み上げてきて、のっけから涙を零してしまいました。
そんな中、桑田さんはじめ、ゲストの皆さんの唄が続いていきました。
あいみょんさんと桑田さんの『なごり雪』は、さっきの記憶とかぶり、会場に降りしきる雪の演出を見たら、なんとも切ない気持ちになりました。
けれど、どの唄も、僕の心に突き刺さり、痛みを与える訳ではなく、とても優しく入ってきました。
明日からも頑張って生きて行けと言っているようで。
終盤で会場の全員で大合唱した『今日の日はさようなら』は彼女に届くように声を張り上げて歌っていたけれど、会場に大反響する「また〜あう日まで〜」が聞こえると、涙が止まらなくなり、声がうわずっちゃいました。
最後になりますが、音楽史に残るイベントを生で体験できた事は、人生の宝物になりました。
素敵な時間を、本当にありがとうございました。
しばらく『祭りのあと』の余韻から抜けられそうもありません。
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ラジオネーム:なな
FM愛媛
オープニングアクトは田内洵也さん。素敵な歌声で一気に引き込まれました。住吉美紀さんナレーションで開演、桑田さんが登場し2曲。最初のゲストがあいみょんさん。会場のお客さんが歓声とともに立ち上がりました。続いて桜井和寿さんが登場。桑田さんと『奇跡の地球』も!19年ぶりで聴けて嬉しかったです。原由子さんは、アコースティックギターでソロ曲、ボブ・ディランの『風に吹かれて』を日本語歌詞バージョンで聴かせてくれました。桑田さんが美輪明宏さんの『ヨイトマケの唄』を歌い、吉井和哉さん登場。ソロ曲と桑田さんの『東京』を。最後のゲスト、竹内まりやさんとは、桑田さん、原さんと『静かな伝説(レジェンド)』を初めて3人で披露してくれました。フォークフェスですが、フォークだけではなく、素晴らしい3時間を過ごさせていただきました。
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ラジオネーム:ぴょんちゃん
FM高知
この度は、『九段下フォーク・フェスティバル‘25』に、参加させていただき、ありがとうございました。
8月23日のやさしい夜遊びでこの企画が発表された時、「行きたい!」と思い、すぐに航空券とホテルを予約したものの、応援団先行は落選。その後、当たるわけないけど、と応募したリスナー・ライブレポーターの当選連絡をいただいた時は、手が震え、涙をぬぐいながら、何度も何度もメールを読み返しました。
10/11には念願の茅ヶ崎FMを訪れ、茅ヶ崎カフェでスペシャル佳祐ドッグ♪
23時からはradikoで『ただいま夜遊び』を堪能。翌日への期待を高めて就寝。
そして、当日。当日券が発売されることを11:20に知り、諦めていた夫も「行きたい!」と挑戦。
奇跡的に注釈付き指定席をゲット!ランチで乾杯し、いざ、九段下の日本武道館へ!!
レポーター受付にならんでいると、他県から参加の方々と自然とゲストの話に・・・。
ファン歴が長いと、桑田さんの嘘は見抜けます(笑)。ゲストとのコラボにワクワクが止まりません。
今回、チケットは紙チケット。南西2階スタンドのチケットを手に、館内へ。
入場時には、『今日の日はさようなら』の歌詞カードが配られ「みんなで歌いましょう!!」とあります。
コロナ禍を経験すると、このようなお声掛けも嬉しいものです。
着席すると、天井からは日の丸。通常のサザンのツアーと比べると2階スタンドとはいえ、ステージが近く、一体感がある空間。武道館だー、と実感。
田内洵也さんのオープニングアクトがあり、住吉美紀さんの開幕宣言、そしていよいよ桑田さんの登場です。
1曲目は吉田拓郎さん『今日までそして明日から』フォークソングの定番中の定番からスタートです。
そして『明日へのマーチ』。早速、桑田さんオリジナルナンバーとは、驚きです。
そして「ゲストは大したことない、っていうのはウソ」と桑田さん。
その後登場するゲストは予想をはるかに上回る方々で、登場されるたびに「うわぁーーー」と声を上げてしまいました。
ゲストのトップバッターはあいみょんさん。ギターを弾く姿、カッコいい!
お父さんエピソードからの『悲しみは雪のように』は意外な選曲で感動。
あいみょんさんがお父さんの年齢を聞かれて答えるのを躊躇している姿、可愛らしかった!
『白い色は恋人の色』を白いギターであいみょんさんと嬉しそうに歌う桑田さんも可愛らしかった!
ゲストの合間に桑田さんが歌うスタイルは2006年の『夢人島Fes』を思い出しました。
次のゲストは、本当に予想してなかった桜井さん。小林武史さんのお話からの『慕情』に涙。
そしてこの先、生で聴くことはできないだろうと思っていた『奇跡の地球(ほし)』。
ファンの期待に応えてセットリストに加えて下さったんですね!
桑田さんの大先輩・加山船長の『夜空の星』で、我に返り、ん?フォークか?となりましたが、次に登場の原さんが『いちょう並木のセレナーデ』でフォークフェスに戻してくれました(笑)
ギターを弾きながら、優しい声で歌う原さんに癒されます。
そして、日の丸の下での『風に吹かれて(日本語バージョン)』は沁みました。
『ヨイトマケの唄』こちらはおなじみの曲ですが、3年前に母を亡くして聞くと号泣です。
その時々によって聞こえ方が違うのも、音楽のすごいところだと感じます。
THE YELLOW MONKEY・吉井和哉さんの『東京』は桑田さんへのリスペクトの塊でした。
北の丸タイガー&ドラゴンの演奏、雨の演出も素晴らしかったです。
桑田さんのリクエスト『みらいのうた』を歌い上げる吉井さんにしびれました。
桑田さん、桜井さん、吉井さんの3人での『あの素晴らしい愛をもう一度』はライブレポーター応募時に書いたメッセージで「大合唱したい」とリクエストした曲。
「みなさんご一緒に」と言って下さり感激、久々に声を出して歌いました。
『なごり雪』は、あいみょんさんのやわらかい歌声にピッタリ。後で合流した夫の第一声は「あいみょんのなごり雪、よかったー」でした。
そして、そして、『元気を出して』で最後のゲスト、まりや様降臨。
予想していたとはいえ、歓喜です。
その年齢を感じさせないお姿、艶のある歌声、全女性のあこがれの存在です。
5月のまりやさんの武道館ライブも参加しましたが、桑田さんとの共演はまた期待値が異なります。過去に、桑田さん由子さんご夫妻と達郎さんまりやさんご夫妻のママス&パパスライブをいつか・・・と聞いたことがあり、アメリカンフォークか?
と思いきや、まさかのビートルズ!プライベートでの交流もあるお二人のクラブ活動的選曲に思わず笑顔になりました。そして『涙のキッス』のエピソードには思わず涙しました。
ラストの原さんも加えた『静かな伝説(レジェンド)』。まりやさんのライブで桑田さんと原さんがサプライズで登場してくれたら、という夢が、このステージで実現、鳥肌モノでした。
アンコールはゲストの方々が全員グッズのお衣装で再登場。
それぞれのイメージにアレンジした着こなしが素敵でした。
桑田さんとゲストの皆さん揃っての『夢のカリフォルニア』は圧巻。
気持ちのいいハーモニーが武道館に響き渡ります。続いての『今日の日はさようなら』は歌詞カードと吉井さんのナイスな誘導で、会場全体で大合唱。これで最後と思いきや、まさかの『祭りのあと』。フェスティバル=祭りだから(笑)?桑田さんソロライブの最後を飾ることが多いこの曲で幕を下ろしたこの秋フェス、満足感がハンパなかったです。
桑田さんが先人へのリスペクトを込めて丁寧に歌い上げる姿にはいつも胸熱で、また、今回のようなフェスでは、ゲストの方々へのホスピタリティが感じられ、会場全体があったかい空気のフェスでした。
まりやさんがおっしゃる通り、超超豪華ゲストのご出演は、桑田さんのご人徳。
皆さんがリスペクトし合いながら音楽を楽しんでいる姿がとても印象に残りました。
一夜限りではなく、恒例の秋フェスになることを願ってます。
TOKYO FM 55周年、『やさしい夜遊び』 30周年 おめでとうございます。
11/3の放送も楽しみにしております。
素敵な秋の逢瀬♪ 『九段下フォーク・フェスティバル‘25』にお招きいただき、ありがとうございました。
8月23日のやさしい夜遊びでこの企画が発表された時、「行きたい!」と思い、すぐに航空券とホテルを予約したものの、応援団先行は落選。その後、当たるわけないけど、と応募したリスナー・ライブレポーターの当選連絡をいただいた時は、手が震え、涙をぬぐいながら、何度も何度もメールを読み返しました。
10/11には念願の茅ヶ崎FMを訪れ、茅ヶ崎カフェでスペシャル佳祐ドッグ♪
23時からはradikoで『ただいま夜遊び』を堪能。翌日への期待を高めて就寝。
そして、当日。当日券が発売されることを11:20に知り、諦めていた夫も「行きたい!」と挑戦。
奇跡的に注釈付き指定席をゲット!ランチで乾杯し、いざ、九段下の日本武道館へ!!
レポーター受付にならんでいると、他県から参加の方々と自然とゲストの話に・・・。
ファン歴が長いと、桑田さんの嘘は見抜けます(笑)。ゲストとのコラボにワクワクが止まりません。
今回、チケットは紙チケット。南西2階スタンドのチケットを手に、館内へ。
入場時には、『今日の日はさようなら』の歌詞カードが配られ「みんなで歌いましょう!!」とあります。
コロナ禍を経験すると、このようなお声掛けも嬉しいものです。
着席すると、天井からは日の丸。通常のサザンのツアーと比べると2階スタンドとはいえ、ステージが近く、一体感がある空間。武道館だー、と実感。
田内洵也さんのオープニングアクトがあり、住吉美紀さんの開幕宣言、そしていよいよ桑田さんの登場です。
1曲目は吉田拓郎さん『今日までそして明日から』フォークソングの定番中の定番からスタートです。
そして『明日へのマーチ』。早速、桑田さんオリジナルナンバーとは、驚きです。
そして「ゲストは大したことない、っていうのはウソ」と桑田さん。
その後登場するゲストは予想をはるかに上回る方々で、登場されるたびに「うわぁーーー」と声を上げてしまいました。
ゲストのトップバッターはあいみょんさん。ギターを弾く姿、カッコいい!
お父さんエピソードからの『悲しみは雪のように』は意外な選曲で感動。
あいみょんさんがお父さんの年齢を聞かれて答えるのを躊躇している姿、可愛らしかった!
『白い色は恋人の色』を白いギターであいみょんさんと嬉しそうに歌う桑田さんも可愛らしかった!
ゲストの合間に桑田さんが歌うスタイルは2006年の『夢人島Fes』を思い出しました。
次のゲストは、本当に予想してなかった桜井さん。小林武史さんのお話からの『慕情』に涙。
そしてこの先、生で聴くことはできないだろうと思っていた『奇跡の地球(ほし)』。
ファンの期待に応えてセットリストに加えて下さったんですね!
桑田さんの大先輩・加山船長の『夜空の星』で、我に返り、ん?フォークか?となりましたが、次に登場の原さんが『いちょう並木のセレナーデ』でフォークフェスに戻してくれました(笑)
ギターを弾きながら、優しい声で歌う原さんに癒されます。
そして、日の丸の下での『風に吹かれて(日本語バージョン)』は沁みました。
『ヨイトマケの唄』こちらはおなじみの曲ですが、3年前に母を亡くして聞くと号泣です。
その時々によって聞こえ方が違うのも、音楽のすごいところだと感じます。
THE YELLOW MONKEY・吉井和哉さんの『東京』は桑田さんへのリスペクトの塊でした。
北の丸タイガー&ドラゴンの演奏、雨の演出も素晴らしかったです。
桑田さんのリクエスト『みらいのうた』を歌い上げる吉井さんにしびれました。
桑田さん、桜井さん、吉井さんの3人での『あの素晴らしい愛をもう一度』はライブレポーター応募時に書いたメッセージで「大合唱したい」とリクエストした曲。
「みなさんご一緒に」と言って下さり感激、久々に声を出して歌いました。
『なごり雪』は、あいみょんさんのやわらかい歌声にピッタリ。後で合流した夫の第一声は「あいみょんのなごり雪、よかったー」でした。
そして、そして、『元気を出して』で最後のゲスト、まりや様降臨。
予想していたとはいえ、歓喜です。
その年齢を感じさせないお姿、艶のある歌声、全女性のあこがれの存在です。
5月のまりやさんの武道館ライブも参加しましたが、桑田さんとの共演はまた期待値が異なります。過去に、桑田さん由子さんご夫妻と達郎さんまりやさんご夫妻のママス&パパスライブをいつか・・・と聞いたことがあり、アメリカンフォークか?
と思いきや、まさかのビートルズ!プライベートでの交流もあるお二人のクラブ活動的選曲に思わず笑顔になりました。そして『涙のキッス』のエピソードには思わず涙しました。
ラストの原さんも加えた『静かな伝説(レジェンド)』。まりやさんのライブで桑田さんと原さんがサプライズで登場してくれたら、という夢が、このステージで実現、鳥肌モノでした。
アンコールはゲストの方々が全員グッズのお衣装で再登場。
それぞれのイメージにアレンジした着こなしが素敵でした。
桑田さんとゲストの皆さん揃っての『夢のカリフォルニア』は圧巻。
気持ちのいいハーモニーが武道館に響き渡ります。続いての『今日の日はさようなら』は歌詞カードと吉井さんのナイスな誘導で、会場全体で大合唱。これで最後と思いきや、まさかの『祭りのあと』。フェスティバル=祭りだから(笑)?桑田さんソロライブの最後を飾ることが多いこの曲で幕を下ろしたこの秋フェス、満足感がハンパなかったです。
桑田さんが先人へのリスペクトを込めて丁寧に歌い上げる姿にはいつも胸熱で、また、今回のようなフェスでは、ゲストの方々へのホスピタリティが感じられ、会場全体があったかい空気のフェスでした。
まりやさんがおっしゃる通り、超超豪華ゲストのご出演は、桑田さんのご人徳。
皆さんがリスペクトし合いながら音楽を楽しんでいる姿がとても印象に残りました。
一夜限りではなく、恒例の秋フェスになることを願ってます。
TOKYO FM 55周年、『やさしい夜遊び』 30周年 おめでとうございます。
11/3の放送も楽しみにしております。
素敵な秋の逢瀬♪ 『九段下フォーク・フェスティバル‘25』にお招きいただき、ありがとうございました。
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ラジオネーム:リックザフレアー
FM高知
桑田さん
九段下フォーク・フェスティバル
最高のステージを
ありがとうございました。
自分が描いていたイメージとは全く違って
スーパースター達が繰り広げる一夜限りの競演に酔いしれる贅沢な時間でした。
あいみょんさん、桜井さん、吉井さん、原由子さんに竹内まりやさん…
まさかまさかのゲストの方々に圧倒されっぱなしでした。
今まで聴いたことのなかった
あいみょんさんの『偽者』
吉井さんの『みらいのうた』
竹内まりやさんの『静かな伝説』
を武道館という特別な空間で
ビジョンに映る歌詞を目で追いながら
今までの自分を振り返り
今現在の自分を見つめ
色々と考えさせられた有意義な時間でした。
あいみょんさんの『偽者』は、ドキッとさせられる歌詞でしたが、桑田さんがとても好きな曲だと仰るのも頷ける素敵な曲でした。
吉井さんと桑田さんのガンサバイバーのお話では
吉井さんの気持ちを歌詞にした 『みらいのうた』 に深く考えさせられました。
吉井さんの優しさ、繊細さをより強く.今までよりも身近に感じた歌詞でした。
桑田さんが闘病中に竹内まりやさんがスーパーで野菜を買っていた時に店内に流れた桑田さんの曲を聴き絶対に帰ってこなきゃダメだよと泣きながら思ったとのお話をされてる時は、自分も周りの方もみなさん涙腺崩壊で、今もレポートを書きながら涙が止まりません。
ゲストの皆さんとのセッションはもちろんですが、トークや表情や挙動に目も心も奪われっぱなしでした。
当たり前なのかもしれませんが、みなさんの素敵な所作や言葉選び、笑顔にずっと癒された3時間だったように思います。
順番がおかしくなりましたが、個人的にこの日の
最高の瞬間は桑田さんと桜井さんの『奇跡の地球』のプレイ中の楽しそうなダンスを武道館の2階から見られた時です。
お二人の笑顔とステップが最高でした。
ぜひ、映像化してファンの皆さんに見てほしいです。
映像化楽しみにしてますね。
今回ゲストの皆さんがサプライズ登場する度に起こる9千人のざわつきと歓声もハイライトシーンのように感じました。
若いのに堂々としているあいみょんさん
自然体の彼女がカッコいいですね。
『なごり雪』最高でした。
超がつくスーパースターなのに、そんな空気を微塵も感じさせない桜井さん
笑顔も振る舞いも昔の桜井さんから変わらず素敵でした。
独特のオーラを纏っていながら、優しさに溢れている吉井さん
吉井さんの『東京』はお見事でした。
ぜひ、音源だけでなく映像化をお願いしたいです。
そして
神々しささえ感じる竹内まりやさん
ゴールドベージュのワンピース姿に目を奪われ
圧倒されたまま時間が過ぎていきました。
遠くからでも分かる特別な存在感を放つ、スーパースター中のスーパースターですね。
竹内さんにハグをされ、握手する姿の原由子さんがとてもチャーミングでこちらまで嬉しくなったシーンでした。
普段なかなかお目にかかれない方々が
同じステージで楽しく音を奏でる。
まさにこれこそがフォークフェスティバルだったんだなと終わってから深く考えさせられました。
最後に選んだ『祭りのあと』
桑田さんのセンスに感心・感動・感謝です。
大好きな曲を最後に聴けて大満足のラストでした。
こんなにも涙が止まらず、笑いが絶えないライブは初めてでした。
みなさんに共通して感じたのは
力強さもあり、心地よさもある歌声
至福の時間でした。
まさに奇跡の一夜でした。
音楽が人の心を癒し、慰め、勇気を与え、日々に感謝し、笑顔になれる。
こんな素晴らしいイベントは一度で終わらせず、ぜひ2026年もお願いします。
まとまりのないレポートとなり申し訳ございません。
ありがとうございました。
九段下フォーク・フェスティバル
最高のステージを
ありがとうございました。
自分が描いていたイメージとは全く違って
スーパースター達が繰り広げる一夜限りの競演に酔いしれる贅沢な時間でした。
あいみょんさん、桜井さん、吉井さん、原由子さんに竹内まりやさん…
まさかまさかのゲストの方々に圧倒されっぱなしでした。
今まで聴いたことのなかった
あいみょんさんの『偽者』
吉井さんの『みらいのうた』
竹内まりやさんの『静かな伝説』
を武道館という特別な空間で
ビジョンに映る歌詞を目で追いながら
今までの自分を振り返り
今現在の自分を見つめ
色々と考えさせられた有意義な時間でした。
あいみょんさんの『偽者』は、ドキッとさせられる歌詞でしたが、桑田さんがとても好きな曲だと仰るのも頷ける素敵な曲でした。
吉井さんと桑田さんのガンサバイバーのお話では
吉井さんの気持ちを歌詞にした 『みらいのうた』 に深く考えさせられました。
吉井さんの優しさ、繊細さをより強く.今までよりも身近に感じた歌詞でした。
桑田さんが闘病中に竹内まりやさんがスーパーで野菜を買っていた時に店内に流れた桑田さんの曲を聴き絶対に帰ってこなきゃダメだよと泣きながら思ったとのお話をされてる時は、自分も周りの方もみなさん涙腺崩壊で、今もレポートを書きながら涙が止まりません。
ゲストの皆さんとのセッションはもちろんですが、トークや表情や挙動に目も心も奪われっぱなしでした。
当たり前なのかもしれませんが、みなさんの素敵な所作や言葉選び、笑顔にずっと癒された3時間だったように思います。
順番がおかしくなりましたが、個人的にこの日の
最高の瞬間は桑田さんと桜井さんの『奇跡の地球』のプレイ中の楽しそうなダンスを武道館の2階から見られた時です。
お二人の笑顔とステップが最高でした。
ぜひ、映像化してファンの皆さんに見てほしいです。
映像化楽しみにしてますね。
今回ゲストの皆さんがサプライズ登場する度に起こる9千人のざわつきと歓声もハイライトシーンのように感じました。
若いのに堂々としているあいみょんさん
自然体の彼女がカッコいいですね。
『なごり雪』最高でした。
超がつくスーパースターなのに、そんな空気を微塵も感じさせない桜井さん
笑顔も振る舞いも昔の桜井さんから変わらず素敵でした。
独特のオーラを纏っていながら、優しさに溢れている吉井さん
吉井さんの『東京』はお見事でした。
ぜひ、音源だけでなく映像化をお願いしたいです。
そして
神々しささえ感じる竹内まりやさん
ゴールドベージュのワンピース姿に目を奪われ
圧倒されたまま時間が過ぎていきました。
遠くからでも分かる特別な存在感を放つ、スーパースター中のスーパースターですね。
竹内さんにハグをされ、握手する姿の原由子さんがとてもチャーミングでこちらまで嬉しくなったシーンでした。
普段なかなかお目にかかれない方々が
同じステージで楽しく音を奏でる。
まさにこれこそがフォークフェスティバルだったんだなと終わってから深く考えさせられました。
最後に選んだ『祭りのあと』
桑田さんのセンスに感心・感動・感謝です。
大好きな曲を最後に聴けて大満足のラストでした。
こんなにも涙が止まらず、笑いが絶えないライブは初めてでした。
みなさんに共通して感じたのは
力強さもあり、心地よさもある歌声
至福の時間でした。
まさに奇跡の一夜でした。
音楽が人の心を癒し、慰め、勇気を与え、日々に感謝し、笑顔になれる。
こんな素晴らしいイベントは一度で終わらせず、ぜひ2026年もお願いします。
まとまりのないレポートとなり申し訳ございません。
ありがとうございました。
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ラジオネーム:福岡のヨシコちゃん
FM福岡
何度思い返してもあれは夢だったんじゃないかと思ってしまうライブでした。
ゲストの皆様が登場する度に起こる地鳴りのような歓声、桑田さんとのまさかの共演。
互いへのリスペクトを持ってステージで歌唱されているゲストの皆様と桑田さんの笑顔!
音楽、フォークへの愛と楽しさが伝わってきました。
やさしく寄り添っている桑田さんはサザンやおひとりのライブの時とは違った役割を持ちその大変さは計り知れませんが、三時間出ずっぱりのパワーに圧倒されました。
「長い付き合い」の竹内まりやさんとの気心知れた会話は聞いているだけでも笑顔になり泣きそうになり、最後はもう本当にこの曲しかないといった『祭りのあと』で大団円、大大大感動でした!
桑田さんが『ヨイトマケの唄』を歌っている時、歌詞の「今じゃ機械の世の中で」の部分がスクリーンで「今じゃAIの世の中で」と歌詞表示されていました。あらためて「伝える」という事への配慮、努力、心遣いに感激しました。
この日このステージを作り上げた裏方の皆様にも本当に感謝いたします。
この度は素敵な企画、夢の一夜に参加させていただける機会を本当に本当にありがとうございました!
TOKYO FM様 開局55周年
『桑田佳祐のやさしい夜遊び』様 放送30周年
おめでとうございます。
これからもずっと応援し続けます!!!
いつかまた第二回を…!
今回の映像化も心待ちにしております。
ゲストの皆様が登場する度に起こる地鳴りのような歓声、桑田さんとのまさかの共演。
互いへのリスペクトを持ってステージで歌唱されているゲストの皆様と桑田さんの笑顔!
音楽、フォークへの愛と楽しさが伝わってきました。
やさしく寄り添っている桑田さんはサザンやおひとりのライブの時とは違った役割を持ちその大変さは計り知れませんが、三時間出ずっぱりのパワーに圧倒されました。
「長い付き合い」の竹内まりやさんとの気心知れた会話は聞いているだけでも笑顔になり泣きそうになり、最後はもう本当にこの曲しかないといった『祭りのあと』で大団円、大大大感動でした!
桑田さんが『ヨイトマケの唄』を歌っている時、歌詞の「今じゃ機械の世の中で」の部分がスクリーンで「今じゃAIの世の中で」と歌詞表示されていました。あらためて「伝える」という事への配慮、努力、心遣いに感激しました。
この日このステージを作り上げた裏方の皆様にも本当に感謝いたします。
この度は素敵な企画、夢の一夜に参加させていただける機会を本当に本当にありがとうございました!
TOKYO FM様 開局55周年
『桑田佳祐のやさしい夜遊び』様 放送30周年
おめでとうございます。
これからもずっと応援し続けます!!!
いつかまた第二回を…!
今回の映像化も心待ちにしております。
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ラジオネーム:ぽこたんGO!GO!
FM福岡
『九段下フォーク・フェスティバル’25』に参加して
「たいしたゲストは出ません」--桑田さんがラジオでそう話されたとき
私は思わず「またまた~!本当はすごい人が出るんでしょ?」と心の中でつっこみを入れていました。
けれど、今回のタイトルは「フォーク・フェスティバル」
なんとなくアコースティック中心のライブが展開され、
途中に数組のゲストが登場するーーそんな雰囲気なのかな、と思っていたのですが・・
見事に裏切られました!!!
次々と登場する想像をはるかに超えた豪華ゲスト陣。
感動と興奮の連続で、終演後はしばらく言葉も出ないほど。
人生の運を使い切ってしまったんじゃないかと思えるほど、貴重で夢のような時間でした。
参加できたこと、本当に心の底から感謝しています。
どこを切り取っても“伝説級”な一夜
このライブをレポートするという大切な使命が私にはあります。
精一杯、感謝と感動を込めてお伝えします。
会場の九段下。
今回、私は“ライブレポーター枠”として参加させていただきました。
外で並んでいる間から、周囲の方々と自然に会話が生まれ、
「どこから来られたんですか?」といったやりとりをしながら、
すでに一体感が。
一緒に並びながら過ごした時間も、忘れられない大切な思い出になりました。
ステージ中央には今回のロゴが掲げられ、
さまざまな楽器がずらりと並ぶ光景を見ながら、
まだ音も鳴っていないのに、もう胸が高鳴って、わくわくが止まりませんでした。
ついに登場した桑田さん!!
1曲目に演奏されたのは、吉田拓郎さんの楽曲。
さすがの選曲、そしてさすがの歌声に涙が出そうなくらい感動しました。
本当に来ることができてよかったーー心からそう思いました。
ここからは、まさに夢のようなゲストラッシュ。
最初のゲストは、なんとあいみょんさん。
ステージをぴょんぴょんと跳ねながら、手を振ってくれる姿が本当にかわいくて。
『偽者』という楽曲は初めて聴いたのですが、声と楽曲の世界観がとても合っていて、
もっと彼女の音楽に触れてみたいと感じました。
『なごり雪』あいみょんさんの優しい歌声と表現力が素晴らしくて・・
まさかこれが初披露だなんて信じられないほど、心に沁みました。
続いて現れたのは、桜井さん。
桑田さんとの『奇跡の地球』を再び生で聴けるなんて。
最近はものまねでもよく耳にする楽曲ですが、本物の声はやはり別格!
二人の歌声が重なる『悲しくてやりきれない』も、 心に深く刻まれる特別な時間でした。
そして原坊。
ステージに現れた瞬間、なんとも言えない安心感に包まれ、
「やっぱり原坊がいてくれると心が落ち着くなぁ」と、胸がじんわり温かくなりました。
原坊と桑田さんの声の重なりーー
この声こそが、私がサザンを好きな最大の理由なのかもしれません。
ギターを持って並んで歌うお二人の姿は、いつものサザンとまた違った趣があり、
とても新鮮で、でもどこか懐かしさも感じられる、特別な光景でした。
もっと見ていたかったです。
次の登場は吉井さん。ロックなイメージが強かったのですが、
『今日の日はさようなら』の合いの手がとてもチャーミングで、 そのギャップに思わず笑顔に。
ご病気からの復帰、本当に大変だったと思います。
でもその歌声は見事で、『みらいのうた』は特に心に強く残っています。
回復されて本当によかったです。
そして、まりやさん。まさか生で拝見できる日が来るなんて・・
お美しさと、変わらない歌声に、ただただうっとり。
『静かな伝説』では、桑田さんと原坊がコーラスに加わり、もうため息が出るほど美しいハーモニーに。
いつか達郎さんも一緒に、このステージに立たれる日が来たらーー
そんな夢がふと浮かびました。
改めて、私は桑田さんの歌声が大好きです。
桑田さんのおかげで、フォークやジャズ、洋楽など、さまざまな音楽の世界に出会うことができました。
今回もゲストの皆さんの楽曲を、敬意を込めて歌われていて。
『HANABI』も『太陽が燃えている』も、どれも新たな魅力をまとって胸に響きました。
3時間一度もステージを離れることなく、ゲストを支え、観客を気遣いながら、
ずっと音楽の中心に立ち続ける姿は、本当に尊敬の一言。
『慕情』は、久しぶりにしびれました。
どうかこれからも、お身体に気をつけて、長くご活躍いただけることを願っています。
こんなにも素晴らしい“文化祭”を企画してくださった
桑田さん、バンドメンバーの皆さん、スタッフの皆さんに、心から感謝を申し上げます。
そして、この特別な機会を与えてくださったFMラジオの関係者の皆様にも、
改めてお礼を申し上げます。
11月3日の特別番組も、今からとても楽しみにしています。
そして、会場に入れなかった多くの方々にも、
この奇跡のようなステージが映像という形で届きますように。
たくさんのカメラが入っていたことを、希望の光として信じています。
『九段下フォーク・フェスティバル’25』
忘れられない一夜となりました。本当にありがとうございました。
<追記>
今回のロゴにスペシャルゲストのヒントが隠されていたとは・・
昨日のラジオで初めて知りました。
スタッフの皆様すごいです!!!
「たいしたゲストは出ません」--桑田さんがラジオでそう話されたとき
私は思わず「またまた~!本当はすごい人が出るんでしょ?」と心の中でつっこみを入れていました。
けれど、今回のタイトルは「フォーク・フェスティバル」
なんとなくアコースティック中心のライブが展開され、
途中に数組のゲストが登場するーーそんな雰囲気なのかな、と思っていたのですが・・
見事に裏切られました!!!
次々と登場する想像をはるかに超えた豪華ゲスト陣。
感動と興奮の連続で、終演後はしばらく言葉も出ないほど。
人生の運を使い切ってしまったんじゃないかと思えるほど、貴重で夢のような時間でした。
参加できたこと、本当に心の底から感謝しています。
どこを切り取っても“伝説級”な一夜
このライブをレポートするという大切な使命が私にはあります。
精一杯、感謝と感動を込めてお伝えします。
会場の九段下。
今回、私は“ライブレポーター枠”として参加させていただきました。
外で並んでいる間から、周囲の方々と自然に会話が生まれ、
「どこから来られたんですか?」といったやりとりをしながら、
すでに一体感が。
一緒に並びながら過ごした時間も、忘れられない大切な思い出になりました。
ステージ中央には今回のロゴが掲げられ、
さまざまな楽器がずらりと並ぶ光景を見ながら、
まだ音も鳴っていないのに、もう胸が高鳴って、わくわくが止まりませんでした。
ついに登場した桑田さん!!
1曲目に演奏されたのは、吉田拓郎さんの楽曲。
さすがの選曲、そしてさすがの歌声に涙が出そうなくらい感動しました。
本当に来ることができてよかったーー心からそう思いました。
ここからは、まさに夢のようなゲストラッシュ。
最初のゲストは、なんとあいみょんさん。
ステージをぴょんぴょんと跳ねながら、手を振ってくれる姿が本当にかわいくて。
『偽者』という楽曲は初めて聴いたのですが、声と楽曲の世界観がとても合っていて、
もっと彼女の音楽に触れてみたいと感じました。
『なごり雪』あいみょんさんの優しい歌声と表現力が素晴らしくて・・
まさかこれが初披露だなんて信じられないほど、心に沁みました。
続いて現れたのは、桜井さん。
桑田さんとの『奇跡の地球』を再び生で聴けるなんて。
最近はものまねでもよく耳にする楽曲ですが、本物の声はやはり別格!
二人の歌声が重なる『悲しくてやりきれない』も、 心に深く刻まれる特別な時間でした。
そして原坊。
ステージに現れた瞬間、なんとも言えない安心感に包まれ、
「やっぱり原坊がいてくれると心が落ち着くなぁ」と、胸がじんわり温かくなりました。
原坊と桑田さんの声の重なりーー
この声こそが、私がサザンを好きな最大の理由なのかもしれません。
ギターを持って並んで歌うお二人の姿は、いつものサザンとまた違った趣があり、
とても新鮮で、でもどこか懐かしさも感じられる、特別な光景でした。
もっと見ていたかったです。
次の登場は吉井さん。ロックなイメージが強かったのですが、
『今日の日はさようなら』の合いの手がとてもチャーミングで、 そのギャップに思わず笑顔に。
ご病気からの復帰、本当に大変だったと思います。
でもその歌声は見事で、『みらいのうた』は特に心に強く残っています。
回復されて本当によかったです。
そして、まりやさん。まさか生で拝見できる日が来るなんて・・
お美しさと、変わらない歌声に、ただただうっとり。
『静かな伝説』では、桑田さんと原坊がコーラスに加わり、もうため息が出るほど美しいハーモニーに。
いつか達郎さんも一緒に、このステージに立たれる日が来たらーー
そんな夢がふと浮かびました。
改めて、私は桑田さんの歌声が大好きです。
桑田さんのおかげで、フォークやジャズ、洋楽など、さまざまな音楽の世界に出会うことができました。
今回もゲストの皆さんの楽曲を、敬意を込めて歌われていて。
『HANABI』も『太陽が燃えている』も、どれも新たな魅力をまとって胸に響きました。
3時間一度もステージを離れることなく、ゲストを支え、観客を気遣いながら、
ずっと音楽の中心に立ち続ける姿は、本当に尊敬の一言。
『慕情』は、久しぶりにしびれました。
どうかこれからも、お身体に気をつけて、長くご活躍いただけることを願っています。
こんなにも素晴らしい“文化祭”を企画してくださった
桑田さん、バンドメンバーの皆さん、スタッフの皆さんに、心から感謝を申し上げます。
そして、この特別な機会を与えてくださったFMラジオの関係者の皆様にも、
改めてお礼を申し上げます。
11月3日の特別番組も、今からとても楽しみにしています。
そして、会場に入れなかった多くの方々にも、
この奇跡のようなステージが映像という形で届きますように。
たくさんのカメラが入っていたことを、希望の光として信じています。
『九段下フォーク・フェスティバル’25』
忘れられない一夜となりました。本当にありがとうございました。
<追記>
今回のロゴにスペシャルゲストのヒントが隠されていたとは・・
昨日のラジオで初めて知りました。
スタッフの皆様すごいです!!!
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ラジオネーム:むぎ
FM佐賀
ほんとに楽しい時間でした。
桑田さん、そしてこのライブの為に多くの時間を費やしていただいた多く方々、ありがとうございした。
ライブ中、何度も『ありがとうねー』と言ってくれる桑田さん、こちらが『ありがとう!』です。
普段は、節々の痛み疲労、肩こり、血圧、etc…
年齢によるいろんな悩みをかかえながら、九段下の坂道をやっとの思いであがってきた我々を、ライブ開始とともに一気に20代まで若返らせてくれます!
まさかの「あいみょん」さんの登場に中高年も総立ち!
まさかあいみょんさんに会えるなんて!
そしてあいみょんさんの隣でニコニコとギターを弾く、とっても愛らしい桑田さん
もう大満足!来れてよかった!
それからもサプライズゲストの連続
Mr.Children・桜井さんと桑田さんが歌う『慕情』2人の歌唱力に心が震わされ、まさかの奇跡の地球!2人が並んで歌う姿をこの目で見れるなんて!
吉井さん、原由子さん、そして竹内まりやさん!
トークのなかで普段私たちが知り得ない事も話してくれる
桑田さんも今はこんなに元気に歌ってくれるけど、大変な時期を過ごしてたんですよね。
最後は桑田さんの『祭りのあと』!ゲストも最高でしたが、ちょっと桑田さん不足な私でしたが完全燃焼させてくれました。
やっぱり桑田佳祐、最高です
次のライブもずっと待ってます!
桑田さん、そしてこのライブの為に多くの時間を費やしていただいた多く方々、ありがとうございした。
ライブ中、何度も『ありがとうねー』と言ってくれる桑田さん、こちらが『ありがとう!』です。
普段は、節々の痛み疲労、肩こり、血圧、etc…
年齢によるいろんな悩みをかかえながら、九段下の坂道をやっとの思いであがってきた我々を、ライブ開始とともに一気に20代まで若返らせてくれます!
まさかの「あいみょん」さんの登場に中高年も総立ち!
まさかあいみょんさんに会えるなんて!
そしてあいみょんさんの隣でニコニコとギターを弾く、とっても愛らしい桑田さん
もう大満足!来れてよかった!
それからもサプライズゲストの連続
Mr.Children・桜井さんと桑田さんが歌う『慕情』2人の歌唱力に心が震わされ、まさかの奇跡の地球!2人が並んで歌う姿をこの目で見れるなんて!
吉井さん、原由子さん、そして竹内まりやさん!
トークのなかで普段私たちが知り得ない事も話してくれる
桑田さんも今はこんなに元気に歌ってくれるけど、大変な時期を過ごしてたんですよね。
最後は桑田さんの『祭りのあと』!ゲストも最高でしたが、ちょっと桑田さん不足な私でしたが完全燃焼させてくれました。
やっぱり桑田佳祐、最高です
次のライブもずっと待ってます!
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ラジオネーム:ぽりぽりよりより
FM長崎
10月12日の九段下フォーク・フェスティバルに参加させて頂きまして、ありがとうございました😭
桑田さんがラジオの中で大したゲスト来ないからって言われてたのは、ぜんぜんのウソでとんでもなくスゴいゲストの皆さんでした☺️
まず、あいみょんさん☺️とてもキュートでかっこよかった。『なごり雪』めっちゃよかった
その後の桜井さん💖『奇跡の地球』はかっこよかった
原坊の登場は、以前のラジオでリハーサルを一緒にやってるを匂わせていたので、今出てきたかーって感じでしたが、安定のミラクルボイス✨相変わらずの可愛さでした
の、後の吉井さんはまたまた素敵過ぎました☺️
『東京』を持ち歌だったっけ⁇ってほどのどハマり具合での熱唱‼️めっちゃかっこよかった‼️
まりやさんが出てきた時には、涙が止まらず鳥肌たちっぱなしでした😂
最後にゲストが全員出てきてから、お客さんも巻き込んでの『今日の日はさようなら』は、大合唱でした。その後ひとりになられた桑田さんの『祭りのあと』は前が見えなくなるくらい涙が溢れてしまいました
ほんとにこんな豪華なゲストが出てきてくれて、まさに伝説に残るライブだったと思います♪
今回、この素晴らしいライブに参戦させていただきほんとにありがとうございました😊
また次を期待しています‼️
桑田さんがラジオの中で大したゲスト来ないからって言われてたのは、ぜんぜんのウソでとんでもなくスゴいゲストの皆さんでした☺️
まず、あいみょんさん☺️とてもキュートでかっこよかった。『なごり雪』めっちゃよかった
その後の桜井さん💖『奇跡の地球』はかっこよかった
原坊の登場は、以前のラジオでリハーサルを一緒にやってるを匂わせていたので、今出てきたかーって感じでしたが、安定のミラクルボイス✨相変わらずの可愛さでした
の、後の吉井さんはまたまた素敵過ぎました☺️
『東京』を持ち歌だったっけ⁇ってほどのどハマり具合での熱唱‼️めっちゃかっこよかった‼️
まりやさんが出てきた時には、涙が止まらず鳥肌たちっぱなしでした😂
最後にゲストが全員出てきてから、お客さんも巻き込んでの『今日の日はさようなら』は、大合唱でした。その後ひとりになられた桑田さんの『祭りのあと』は前が見えなくなるくらい涙が溢れてしまいました
ほんとにこんな豪華なゲストが出てきてくれて、まさに伝説に残るライブだったと思います♪
今回、この素晴らしいライブに参戦させていただきほんとにありがとうございました😊
また次を期待しています‼️
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ラジオネーム:しょんべー
FM長崎
最高のフォークフェス!!
さすが桑田佳祐さん!ゲストも披露曲も豪華!
フォークフェスのはずが
ちょいちょいロックになってる笑
そんなの関係ねー!!笑
桑田さんらしいライブでした!!
また来年も開催して下さい!!
さすが桑田佳祐さん!ゲストも披露曲も豪華!
フォークフェスのはずが
ちょいちょいロックになってる笑
そんなの関係ねー!!笑
桑田さんらしいライブでした!!
また来年も開催して下さい!!
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ラジオネーム:おがうしこ
FM熊本
『九段下フォーク・フェスティバル'25』が開催されてからあっという間に日数が経ちました。私、今回は今までと違い、ずっと余韻を引きずったままで未だ現実に戻れていません。
それだけ、今回のフォーク・フェスティバルが素晴らしいイベントだったという事の証明だと思ってます。
最初、開催が決定した時ファンクラブでの抽選にエントリーしたのですが、残念ながら落選。しかし、『武道館でフォークが聴きたい!桑田さんに逢いたい』という一心からラジオライブレポーター枠に応募し、今回、武道館へ行けるご縁を頂き、最近のストレスもぶっ飛びました。
開催当日まで、『毎日武道館でフォークソングが聞ける!ゲストは一体誰なんだ?』とワクワクドキドキしながら当日を迎えました。10年ぶりの武道館という事もあり、会場到着と同時に泣きそうに。会場の中に入ってからいつになく興奮気味に。そして18時になり、
住吉美紀さんが司会で出てきたことにまず驚きが隠せませんでした。田内洵也さんの前座と続き、生桑田さんが出てきた途端テンション爆上がり。そして、当日のゲストあいみょんさん、桜井和寿さん、原坊、吉井和哉さん、竹内まりやさんと度肝を抜かれる位素晴らしい方ばかりでした。更にテンション上がったのはいうまでもありません。
今回、更に凄い!!と思ったのがセットリストです。フォークソングはもちろん、ゲストの方達がサザンの曲を歌ったり、私が中学、高校、大学時代に聞いていた曲をしかも生で数多く聞けて、普段ライブ中は泣かない私が終始泣きっぱなしでした。
特に印象に残った曲はというと、どの曲も良すぎて『全部です!!』と言い切れます。
中身の濃い3時間はあっという間に過ぎ、一生の思い出になりました。
ライブ終了後、余韻が凄くて『歌の力って凄いなぁ』としみじみ感じながら宿泊先のホテルに戻るまで歌いながら歩きました。
フォーク・フェスティバルを開催してくださった桑田さんをはじめ、ゲストのみなさんやサポートメンバーの方々には感謝しかありません。この度は本当にありがとうございました。フォーク・フェスティバル、また開催される日を心より楽しみにしてます。
それだけ、今回のフォーク・フェスティバルが素晴らしいイベントだったという事の証明だと思ってます。
最初、開催が決定した時ファンクラブでの抽選にエントリーしたのですが、残念ながら落選。しかし、『武道館でフォークが聴きたい!桑田さんに逢いたい』という一心からラジオライブレポーター枠に応募し、今回、武道館へ行けるご縁を頂き、最近のストレスもぶっ飛びました。
開催当日まで、『毎日武道館でフォークソングが聞ける!ゲストは一体誰なんだ?』とワクワクドキドキしながら当日を迎えました。10年ぶりの武道館という事もあり、会場到着と同時に泣きそうに。会場の中に入ってからいつになく興奮気味に。そして18時になり、
住吉美紀さんが司会で出てきたことにまず驚きが隠せませんでした。田内洵也さんの前座と続き、生桑田さんが出てきた途端テンション爆上がり。そして、当日のゲストあいみょんさん、桜井和寿さん、原坊、吉井和哉さん、竹内まりやさんと度肝を抜かれる位素晴らしい方ばかりでした。更にテンション上がったのはいうまでもありません。
今回、更に凄い!!と思ったのがセットリストです。フォークソングはもちろん、ゲストの方達がサザンの曲を歌ったり、私が中学、高校、大学時代に聞いていた曲をしかも生で数多く聞けて、普段ライブ中は泣かない私が終始泣きっぱなしでした。
特に印象に残った曲はというと、どの曲も良すぎて『全部です!!』と言い切れます。
中身の濃い3時間はあっという間に過ぎ、一生の思い出になりました。
ライブ終了後、余韻が凄くて『歌の力って凄いなぁ』としみじみ感じながら宿泊先のホテルに戻るまで歌いながら歩きました。
フォーク・フェスティバルを開催してくださった桑田さんをはじめ、ゲストのみなさんやサポートメンバーの方々には感謝しかありません。この度は本当にありがとうございました。フォーク・フェスティバル、また開催される日を心より楽しみにしてます。
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