あなたのキレイと元気を磨く!「植物の力」で美しいライフスタイルを!

5000年以上の歴史を持ち、クレオパトラも愛した植物との暮らし。植物と向き合い、植物の声を聞くライフスタイルや、ボタニカル・フードのとっておきレシピ。植物の世界からあなたに届く「美しい贈り物」です。

2020.08.07

Herbal Life51
真夏のおすすめグリーンライフ

  • HerbalLife
夏本番を迎え、猛暑に疲れた身体や気分を癒してくれるのが、花や植物の存在です。野の草花を楽しむブーケアレンジや、風情のある日本特有の園芸品など、ボタニカルな涼を生活に取り入れてはいかがでしょう。

null
今回は、夏に涼しげな癒しを届ける、洋と和の草花アレンジをご紹介します。



緑に癒される「KUSAKANMURI」のサマーブーケアレンジ
野原に広がる緑の植物を主役に、白い花を組み合わせたアレンジを特徴とするのが、フラワーショップ「KUSAKANMURI」のブーケアレンジです。店先を飾るのも白と緑の草花だけ。緑の野で白い花を摘むようにという思いを届けています。例えば「潮風のサマーリース」は、グリーンのあじさいをベースに青々とした実や多肉をあしらったフレッシュリースです。ポイントに入れた小さな貝がらが、潮風やさざ波をイメージさせてくれます。

null
潮風のサマーリース



「真夏のハーブブーケ」は太陽の光をふんだんに浴びたグリーンに、夏を代表するハーブ、バジルやミントをたっぷりあしらい、初夏から開花するケイトウやクレマチスシードなどを添えた、香り豊かなブーケです。爽やかな香りが心と身体を元気にしてくれます。

null
真夏のハーブブーケ



そして、かすみ草と夏の初めにかわいい花を咲かせるマトリカリアをあしらい、ミントのさわやかな香りも楽しめる「ミントが香るサマーブーケ」は、夏の食卓にぴったりですね。

null
ミントが香るサマーブーケ



「KUSAKANMURI」の店先に並ぶ緑と白の草花たち。花の色がたとえ白だけでも、周りを包むグリーンの存在で表情が無限に変わる、そんな自然が見せてくれるボタニカルなマジックを体験できます。

null
KUSAKANMURIの店内




夏の涼のインテリア、「釣りしのぶ」で楽しむ和の風情
竹などの芯に山苔を巻き、シダ科の植物「しのぶ草」を植えたものが「釣りしのぶ」です。江戸中期頃、庭師がお中元として得意先のお屋敷に配ったのが始まりと言われる園芸文化です。瑞々しく涼し気な姿は、特に夏に人気を呼び、明治以降は広く庶民にも愛されるようになりました。

現在、「釣りしのぶ」は東京都江戸川区無形文化財に指定されていますが、制作を手掛ける「釣りしのぶ萬園」の深野晃正さんは、伝統を大切にしながら、独自の「釣りしのぶ」作りも行っています。従来の丸型のものや、木材を組み合わせた枡型のもの、漢字の「井」をイメージした井型のものなど。深野さんは形や素材を選べるようにすることで、より多くの人にその魅力を伝え、楽しんでもらいたいと考えています。

null
釣りしのぶ


null
枡型釣りしのぶ



和の風情で夏を涼しくする「釣りしのぶ」は、それだけを飾っても緑が目を楽しませてくれますが、風鈴を下げたりすると、目と耳の両方で夏らしさを感じさせてくれます。

null
井型釣りしのぶと風鈴



「釣りしのぶ」に使われるしのぶ草は、枯れにくく育てやすいため、水やりや置き場所に注意すれば、四季を通して長く楽しむことができます。夏は直射日光が当たる場所は避け、日陰に置くようにしましょう。強い夏の太陽による葉焼けに注意が必要です。シダ科の植物は高温多湿を好む性質があります。特に春先から夏場は成長期ですので、水をたっぷりとあげるようにしましょう。春から初夏に初々しい緑の芽吹きが始まり、夏に葉が茂って涼感に溢れてきます。中には紅葉する種類もあるので、自然界の四季の移ろいをそのまま感じることができます。

夏の草原に広がる草花や、森の中で静かに揺れる緑の植物たち。そんな自然の風景を思わせる瑞々しい緑を飾って、夏ならではのグリーンライフを楽しんではいかがでしょう。


TOKYO FM「ONE MORNING」では、毎週金曜日、8時38分から、毎週週替わりのテーマでボタニカルな暮らしをご紹介するノエビア「BOTANICAL LIFE」をオンエアしています。

また、TOKYO FMで毎週土曜日、9時から放送しているノエビア「Color of Life」。 8月8日は、歌人の俵万智さんを迎えてお届けします。どうぞ、お聞き逃しなく。


KUSAKANMURI
東京都渋谷区恵比寿西1-16-4
www.kusakanmuri.com

釣りしのぶ 萬園
東京都江戸川区松島1丁目32番11号

2020.06.26

Herbal Life50
暑さを和らげるナチュラルインテリア、サマースワッグ

  • HerbalLife
花や葉ものを束ねて壁にかけて楽しむ「スワッグ」。爽やかな緑の夏仕様のスワッグなら、ナチュラルな雰囲気でお部屋を涼しげにしてくれます。お部屋の壁にかけるだけでなく、リボンを添えてプレゼントにしても喜ばれますね。

null
今回は、夏に涼しさを演出する、緑の葉ものを使ったナチュラル志向のスワッグをご紹介します。



夏におすすめのスワッグアレンジ
夏でも、木々の緑の下には柔らかな木漏れ陽が差し、涼しげな風が吹き抜けてゆきます。そんな自然の癒しを届けてくれるインテリアが、緑の葉もので作ったスワッグです。スワッグは眺めて楽しむだけでなく、瑞々しい植物の葉に触れることで、作る過程でも癒しの時間を届けてくれます。目と指と香りで植物との対話を楽しめる、夏のスワッグを3つご紹介します。


<緑爽やかスワッグ>
スワッグ作りの定番植物はユーカリとオリーブです。ユーカリは様々な形の葉のものが出回っていますので、合わせる植物の葉の色や大きさとの相性で選びましょう。大きめの枝を選んで緑いっぱいにお部屋を飾りましょう。

null
ロシアンオリーブとユーカリの緑爽やかスワッグ



<香りも楽しむスワッグ>
スワッグの楽しさの一つがその香りに触れることです。ハーブ系の爽やかな香りは、気分をリフレッシュし、暑さも和らげてくれます。ローズマリーやホワイトセージなどを使った香りを楽しむサマースワッグは、作っている時にも飾った時にもハーブの香りが漂い、癒しのひと時を届けてくれます。

null
ローズマリーとホワイトセージの香りも楽しむスワッグ



<南国風スワッグ>
南の島への旅の思い出が蘇るような南国風スワッグ。トロピカルで濃い緑と個性的な葉の形が、南国のムードを感じさせてくれます。

null
エメラルドウエーヴとタバリアファンの南国風スワッグ




さらに楽しむスワッグアレンジ
大きなスワッグをひとつ作っても楽しめますが、ミニスワッグを連ねたり、リボンをかけたりして工夫すると、より自由に楽しみ方の可能性が広がります。

<吊って並べて楽しむミニスワッグ>
スワッグを作った後の残りの枝もぜひ活用しましょう。小さめのスワッグをいくつか作って、紐で繋げれば飾り方にも変化が生まれます。ユーカリ、ホワートセージ、ローズマリー、メラルウカなど、それぞれ大きさを揃えてミニスワッグを作り、細めの紐で繋いで飾ります。

null
左からユーカリ、ホワートセージ、ローズマリー、メラルウカのミニスワッグ


null
吊って並べて楽しむミニスワッグ



<リボンをかけてスワッグの贈りもの>
スワッグは、花瓶を用意しなくても、ドアや壁に吊るだけで飾れるので、贈りものにしても喜ばれます。

null
2種のユーカリのプレゼントスワッグ


スワッグを作るときのコツは、まず枝を輪ゴムでしっかり束ねてから紐をかけること。植物は吊っておくと枝が乾燥して紐が緩んで形が崩れることがありますが、輪ゴムが根本が崩れるのを防いでくれます。

null

壁掛け用の紐も長めにしておけば、贈られた方が自由に長さを調整できるので安心です。リボンは、一度壁に吊ってリボンの長さのバランスを見てから切りそろえましょう。

null

お花は時間が経つと瑞々しさが失われますが、緑の葉ものは乾燥しても長くグリーンを楽しむことができます。緑のサマースワッグで夏ならではのインテリアを楽しみませんか。


TOKYO FM「ONE MORNING」では、毎週金曜日、8時38分から、毎週週替わりのテーマでボタニカルな暮らしをご紹介するノエビア「BOTANICAL LIFE」をオンエアしています。

また、TOKYO FMで毎週土曜日、9時から放送しているノエビア「Color of Life」。 6月27日は、シンガーソングライターの平松愛理さんを迎えてお届けします。どうぞ、お聞き逃しなく。


スワッグアレンジ 市村美佳子(緑の居場所デザイン)
http://www.midorinoibasho.jp

2020.05.01

Herbal Life49
眺めて触れて楽しむ、ミニ盆栽の癒しの世界

  • HerbalLife
小さな鉢で育った植物を手のひらに乗せて楽しむことができるミニ盆栽。小さい中に自然そのものの景色が広がり、眺めても、触れて手入れすることでも癒しを感じさせてくれます。普通の盆栽は敷居が高くて、という方でも手軽に始めることができ、植物を育てる喜びを四季を通じて味わうことができます。

null
今回のハーバルライフは、手軽にそして身近に自然や緑とのふれあいを楽しむことができる、ミニ盆栽の魅力をご紹介します。



ミニ盆栽の魅力と四季の楽しみ方
毎年5月の第2土曜日は世界盆栽の日として知られ、緑が萌える5月は、盆栽がより魅力的な姿を見せる季節です。その盆栽の魅力をよりおしゃれに、簡単に味わえるのがミニ盆栽です。小さな植物たちは置き場所も選ばず、鉢選びや飾り方も自由ですが、その中には日本独自の自然観もしっかり広がっています。それは、盆栽が自然界の植物と同じように、四季の移ろいとともに生きているから。小さいながらも冬の厳しい寒さを耐えて春を迎え、時に花を咲かせ実を付けるミニ盆栽は、鉢の中で「四季の物語」を奏でています。

盆栽といえば松をイメージする方も多いと思いますが、ミニ盆栽として楽しめる花や植物はたくさんあります。春は、小さい薄紅色の花をたくさん楽しめるアサヒヤマザクラや、ピンクや白など豊富な色の小さな花を咲かせるミニバラ。夏は、涼やかな緑の陰を落とすケヤキやブナ。秋は、1年を通じて異なる表情を楽しめるもみじにカエデや、実がみのるヒメリンゴ。そして、冬は、華麗なツバキの花やナンテンなど。ミニ盆栽は長く育てても小さいままですが、1年、2年と経つうちに風情が生まれ、より愛着のある深い存在となってゆきます。

null
(左)アサヒヤマザクラ (右)ミニバラ

null(左)ケヤキ (右)ブナ

null(左)カエデ (右)ヒメリンゴ

null(左)ツバキ (右)ナンテン




ミニ盆栽の飾り方と育て方
小さな鉢の中でも、しっかり丈夫に育つミニ盆栽。盆栽は鉢の大きさに合わせて成長するため、葉や枝もコンパクトな姿を保ち続けます。鉢の大きさとのバランスを考え、伸びすぎた枝や茂った葉は剪定するようにしましょう。剪定に適した時期は春か秋。上の枝から下の枝の順に伸びすぎた枝を剪定すると、バランスよく形が整い、風通しも良くなります。

null
モミジ剪定前

nullモミジ剪定後


また、小さな鉢や容器も豊富に揃っていますので、お部屋や好みに合わせて選ぶ楽しみも生まれます。小さな鉢は置き場所も選ばず、違う種類のミニ盆栽をお皿にいろいろ乗せたり、棚に並べて楽しむなど、自由なアレンジや楽しみ方が可能です。

null
ミニ盆栽のお皿アレンジ


ミニ盆栽は、小さくても生きている植物。できるだけ風や光のあたるベランダなどの屋外に置きましょう。ただし、鉢が小さいので土が乾きやすいため、普段は1日1、2回、夏場には少し多めの回数、水をしっかりかけましょう。ゴールデンウィークなど、時間がゆったり取れる時期に、じっくりミニ盆栽と向き合って、身近に自然や緑とのふれあいを楽しんではいかがでしょう。



TOKYO FM「ONE MORNING」では、毎週金曜日、8時38分から、毎週週替わりのテーマでボタニカルな暮らしをご紹介するノエビア「BOTANICAL LIFE」をオンエアしています。

また、TOKYO FMで毎週土曜日、9時から放送しているノエビア「Color of Life」。 5月2日は、女優の松下由樹さんを迎えてお届けします。どうぞ、お聞き逃しなく。


取材協力 橋口リカ
盆栽家。(株)Soboku代表。盆栽家の祖父と父の影響を受けて、盆栽に親しみ、銀座「野の花 司」などの盆栽教室の講師などを務め独立。自然の樹形にこだわった新しい盆栽の手法を提案している。著書は『四季を楽しむミニ盆栽』(家の光協会)など。

null
『四季を楽しむミニ盆栽』(家の光協会) 橋口リカ

2020.03.20

Herbal Life48
春を告げる花で、お部屋に春を呼び込む 

  • HerbalLife
春の訪れを知らせてくれる花、ミモザとラナンキュラス。ミモザは早春の空を黄色く染めるように咲き誇り、ラナンキュラスはお花屋さんの店先を、鮮やかに彩ります。

null
今回のハーバルライフは、春を告げる花、ミモザとラナンキュラスの魅力とアレンジをフラワースタイリストの増田由希子さんにご紹介いただきます。



春を告げる黄色い妖精、ミモザのアレンジ
早春に黄色い小さな花を枝いっぱいに咲かせるミモザ。ヨーロッパでも春を告げる花として愛されています。南フランスでは、2月にミモザで春を祝う「ミモザ祭り」が行われ、イタリアでは3月8日の「国際女性デー」に、男性から女性にミモザを贈る習慣が知られています。日本で春の花といえば桜に何よりも注目が集まりますが、世界の各地で春を迎える喜びを象徴する花がミモザ。花言葉は「優雅」「豊かな感受性」、そして「友情」など。その鮮やかな黄色だけではなく、優しい香りでも季節を実感することができ、色と香りで春の元気を届けてくれるミモザ。様々なアレンジで、お部屋で楽しんでみませんか。

<ミモザのピッチャーアレンジ>
この時期はお花屋さんにもたくさんのミモザが入荷します。ミモザは他の花ともアレンジがしやすく、たとえばミモザの黄色と反対色のパープル系の花を合わせると、より華やかに飾ることができます。この季節にお花屋さんでも手に入れやすいパンジーなどと一緒にピッチャーに飾りましょう。ミモザの緑の葉をできるだけ取り除くと、黄色が際立ちます。
null
ミモザとパンジーのピッチャーアレンジ
 

ミモザの蕾はそのまま開花しないことが多いので、すでにしっかり咲いている花が多い枝を選びましょう。また、お部屋で飾る時のポイントが置き場所です。肌寒い春の夜などには、暖房の風が直接あたらないように注意してください。花粉が落ちやすいので気をつけましょう。


<ミモザのリースアレンジ>
リースアレンジにもトライしてみましょう。お花屋さんでリースベースを購入し、ミモザの枝をリースベースの大きさに合わせてカットして一方向にさしてゆきます。ベースが隠れるように一周さし終えたら、黄色い花と緑の葉が広がるように形を整え、ボリューム感のあるリースに仕上げます。テーブルや棚の上に置いたり、壁に吊るしたり。そのまま飾っておけば自然にドライフラワーになり、花の色落ちも少ないので長く楽しめます。
null
吊るして楽しむミモザのリースアレンジ




贅沢に飾る、ラナンキュラスアレンジ
繊細で美しい花びらが溢れるように咲くラナンキュラス。早春から春に切り花や鉢花として多く流通する、この季節を代表する花の一つです。ラナンキュラス全体の花言葉は「とても魅力的」「華やかな魅力」など。色ごとの花言葉もあって、赤のラナンキュラスは「あなたは魅力に満ちている」、紫の花言葉は「幸福」、白は「純潔」、ピンクは「飾らない美しさ」ですので、ギフトとして贈るときにこだわってみてはいかがでしょう。小ぶりのものや、直径が10センチを超える大輪のもの、花びらがフリルのようになっているものもあって、どれも華やかで表情豊かです。

<ラナンキュラスのボックスアレンジ>  
ラナンキュラスをプレゼントにするなら、ボックスアレンジがおすすめです。ビニール袋で防水した箱に、水を含ませたオアシスを入れ、短く茎を切ったラナンキュラスを放射状に隙間なく挿しましょう。箱はそのままでも大丈夫ですが、クロスで包んだり、リボンを添えても喜ばれます。

null
ラナンキュラス(ディオネ、オルレアン、モルバン)のボックスアレンジ



<ラナンキュラスの小瓶アレンジ>
ラナンキュラスの多彩な花を同時に楽しむアレンジです。空き瓶をいくつか用意してラナンキュラスを一輪挿して並べます。斜めや横向きにしてランダムに飾ると、リズム感のあるアレンジが楽しめます。ラナンキュラスを活ける際は、花瓶の水は少なめにし、必ず1日1回は水を取り替えてください。

null
ラナンキュラス(笑美、オルレアン、モルバン、藍の調べ)の小瓶アレンジ



増田由希子さんにとってミモザの花は「まだ朝夕冷え込む日にも元気をくれる存在」だそうです。また、ラナンキュラスは「一つの花が時間の流れで表情を変えて行くところが魅力的」で、「大きく花開いた姿も素敵ですが、咲き切ってやがて花びらが散っていく姿も、時の移ろいや命を感じ、花と暮らす喜びを伝えてくれる存在」だとおっしゃいます。あなたも、春の花と暮らす喜びを感じてみませんか。


TOKYO FM「ONE MORNING」では、毎週金曜日、8時38分から、毎週週替わりのテーマでボタニカルな暮らしをご紹介するノエビア「BOTANICAL LIFE」をオンエアしています。

また、TOKYO FMで毎週土曜日、9時から放送しているノエビア「Color of Life」。 3月21日は、女優の室井滋さんを迎えてお届けします。どうぞ、お聞き逃しなく。


増田由希子
フラワースタイリスト/ワイヤー作家
フリーランスのフラワースタイリストとして、雑誌等で「暮らしの花」を提案。花教室を主宰するほか、オリジナルのワイヤー花器、照明の制作など幅広く活動中。プライベートで飾る花の写真をインスタグラムで発信し、世界中に多数のフォロワーを持つ。著書は『暮らしを美しく飾る花図鑑』(家の光協会)、『花1本から素敵に飾る はじめてのフラワーレッスン』(家の光協会)。『まいにちの暮らしに、似合う花』(KADOKAWA) 。
http://fplus.s2.weblife.me/

null
『暮らしを美しく飾る花図鑑』
Prev [P.1/16] Next

番組へのメッセージ・感想を募集中

たくさんのメッセージをお待ちしております。

Recent Entries

Archive

  • NOEVIR 「植物の力」のスキンケアはこちら
  • NOEVIR Color of Life EVERY SAT / 09:00〜09:30
  • TOKYO FM

TOP