セカオワLOCKS!

6月22日(金)のセカオワLOCKS!は・・・

セカオワLOCKS!では、世界の始まり“世界始”の講師セカオワ先生が4人揃って授業!
彼女の顔を見た瞬間、恋が始まりました。
ギターをもらって自分の曲を作り始めました。
など、キミの新しい世界が始まった瞬間を教えて下さい。
その他、セカオワ先生に質問したいこと、伝えたいこと、キミからのメッセージは【 セカオワ掲示板 】に書き込んでね!

「第3回 セカオワ検定!」への応募は締め切りました。たくさんの応募ありがとう!!

第3回セカオワ検定開催!!!!!

セカオワLOCKS! 2018.6.15 金曜日

SCHOOL OF LOCK!





「INSOMNIA TRAIN」行ってきました!私は友達と一緒に朝から富士急ハイランドでも遊びました!昼は絶叫ライブで叫び、夜はライブで叫び、、、こんなに叫んだのは生まれて初めてでした!ライブ詳しい感想はツアーが終わったら送ります。セカオワ先生は、最近叫びましたか?私がこの日一番叫んだのは、例の途中のアレです!
ゆきユッキー
神奈川県/15歳/女の子





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Saori例のアレね!」

Nakajinアレなんですけどね〜。」

Saori例のアレは、結構みなさん叫んでますね。」

Nakajinアレがアレであれなんですよね〜。」

Fukase「俺のアレがアレになっちゃうんですよね〜。」

一同笑い

Saori「俺の…(笑)」

Nakajin「そうなんですよね〜。はい。最近叫びましたか?と聞かれていますが。」

Saori「最近叫んだことなんかあるかなあ…。」

Nakajin「Saoriちゃんって叫んでないよね。」

DJ LOVE「うん。」

Fukase「いやいや、最近なんかで叫んでたよ。」

Saori「え!」

Fukase「すっごいうるさいなあと思った。」

Nakajin「すっごい悪意がありますけど(笑)」

Fukase「なんだっけなぁ。これ思い出せないかも。」

Saori「叫んでた?」

Nakajin「なんすか?…あ!なんだっけ?たまにありますよね!Saoriちゃんが叫ぶ時。」

Fukase「あー!!みたいな。」

Nakajin「俺らからするとなんだ?みたいなことだったりするんだよね。」

Saori「え!」

Fukase「虫かと思ったとか、そういうことだった気がする。」

DJ LOVE「あ!あった!最近。」

Fukase「あったよね最近。そんな大きい声だしてどうしたの?って聞いたら…。」

DJ LOVE「確かなんもないところだったよね。」

Fukase「うん。なんもないところだった。」

DJ LOVE「なんもないところで“うわーーーー!”みたいな感じでね。」

Fukase「叫びだすよね。」

Saori「ふふふ(笑)」

Fukase「なんだっけな(笑)」

DJ LOVE「思い出せないんだよね(笑)」

Fukase「俺も、話始めたら思い出せるかなと思ったんだけどな…。」

DJ LOVEINSOMNIA TRAIN 中だった気がしなくもないんだよなぁ。」

Fukase「アメリカだったと思うんだよね。」

DJ LOVE「アメリカだったかな?」

Fukase「うん。アメリカだった気がしますよ。」

Saori「虫がいた、みたいな?」

Fukase「うん。出てもいないのに。」

Saori「出てもいないのにね(笑)」

Fukase出てもいないし、面白くないよ!この話。」

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INSOMNIA TRAIN』も残すところ3公演となりました!セカオワ掲示板にも沢山感想が届いています!今更ですが、INSOMNIA TRAINが終わるまではネタバレには気をつけて、【 セカオワ掲示板 】に感想書き込んでね。よろしくお願いします!では早速今夜の授業に参りたいと思います!
今夜の授業テーマは…第3回!SEKAI NO OWARI検定!!!!!


Nakajin「はい、生徒のみんなは今すぐメモの準備をしてください。今日は、僕らSEKAI NO OWARIから生徒のみんなに問題を出します!セカオワLOCKS!を、毎週聞いてくれている生徒なら、きっと正解できるはず!ひとり1問。全部で4問出題しますが、全問正解した生徒には、ご褒美も用意してあります!」

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Fukase「なんだ?ご褒美って。」

Saori「ご褒美…。」

Nakajin「いやらしいやつですよ。」

DJ LOVE「(笑)」

Fukase「ほんとかよ?適当じゃねえかよ(笑)」

Nakajin「ちなみにこのセカオワ検定、1年に1回ペースで開催しているらしいですね。1年に1度くるんですね。全問正解者は1回目は0人でした。アメリカから出題した、2回目は、14名でした。今回は何人の正解者が出るのかってことなんですけど、これ結構正解率低めですね。」

Saori「低めですね。」

Nakajin「ですから、持ってる知識とサーチツールを駆使して頑張ってほしいと思います。では、早速出題していきましょう!1問目の出題者は…誰!」

一同笑い

Fukase「指名してくれりゃいいんだよ(笑)」

Saori「決めてない…(笑)」

Nakajin「名前を言ってくれよって感じだよね(笑)」

DJ LOVE「挙手制だったんだね〜。」

Nakajin「じゃあもう…LOVEさん!」

DJ LOVE「はい!じゃあねぇ、今回は運も必要にしちゃおうかなと思う。」

Nakajin「運ですか!」

DJ LOVE「うん。3択です。」


DJ LOVE先生からの問題!
『6月3日のINSOMNIA TRAIN の富士急ハイランドコニファーフォレスト公演で、DJ LOVEから出されている謎の正解者率は何%でしょう?』


【1】 2.7%  【2】10.8% 【3】 16%


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Nakajin「ちょっと分かんないですけど、僕は。」

Fukase「そうですね。」

Nakajin「はい。覚えてないですね。」

DJ LOVE「これね、運です!発表はしてないんで。」

Nakajin「あ、そっか。発表はしてないか!じゃあ本当に分かんないわ。誰も分かんないね。」

Fukase「どれくらいかってことですよね。まあ、ライブ中にちょいちょい正解者率を言ってるじゃないですか。」

Nakajin「たまに言ってるね。」

Fukase「どの公演でも、そんなに変わらないんじゃないですか?」

DJ LOVE「…どうでしょうね?分かんないですよ!」

Fukase「正解者率を一番気にしてるのは、世の中でお前だけだと思う!」

DJ LOVE「ちょっと付き合って!クイズという形で。1番最初は1人だったんです。」

Fukase「1人だったね。」

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DJ LOVE「このままの流れでいくと、,寮飢鮗堽┐低いやつの可能性が高くなるとお思うんだけど…。ただ、何回か来てくれる人もいるわけじゃないですか。って言う風に考えていくと、もしかしたら上がってくるんじゃないかな?みたいな感じで!最終的には運ですけど!」

Fukase「はい。了解です!」

Nakajin「じゃあ次行きましょうか!2問目の出題者は…。」

Saoriわたし!

Nakajin「おおお!指名しようと思った瞬間に来ましたよ〜。じゃあお願いします!」

Saori「すごい難しいのと簡単なのと、どっちにしようかなと思って。」

Nakajin「難しいのにしよう!」

Saori「難しいの?」

Nakajin「難しいのにしませんか?」

Fukase「ガンガンいこうよ!」

Nakajin「ガンガンいこう!」

Saori「じゃあ、そうします!ちょっと答えが定かじゃないんですけど…。」

Fukase「それはやめようよ(笑)」

Nakajin「それはどうなの?」

Saori「あ!でも、大丈夫!大丈夫!」

Fukase「私の髪の毛は何本でしょう?みたいなやつ?」

Saori「違うよ(笑)では出題します!」


Saori先生からの問題!
『6月3日の富士急ハイランドコニファーフォレスト公演で、Nakajinが使ったギターの数は何本でしょう?』



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Nakajin「え〜俺も分かんないよ?」

Fukase「確認ですよね。」

Saori「確認すれば分かるよね。」

Nakajin「ギターですよね。」

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Saori「ギターですね!ギター以外の他の楽器は含みません。何本でしょう?」

Nakajin「はい。答えはのちほど確認しましょう。では次の問題いきましょう!3問目出題者は…じゃあ!」

DJ LOVE「(笑)」

Fukase「俺トリになっちゃった。」

Nakajin「Nakajinが出します。難しくないと思うんですけど、問題文がややこしい系でいきます!」


Nakajin先生からの問題!
『Nakajinが普段音楽制作で使っているアプリケーションの名称はなんでしょうか?』



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DJ LOVE「DTMソフトって言ったりするアレですよね。」

Nakajin「言ったりしますね。音楽制作に使うソフトウェアの名前は何か、ですね。これは筆記問題です。3択にしません!」

Saori「これは分かる人には分かるんじゃないですか?」

DJ LOVE「分かる人には分かるでしょう!」

Nakajin「だと思いますよ!問題文が少しややこしいので、それをちゃんと理解できるかってところがミソかと思います。」

Fukase「はい!」

Nakajin「はい。じゃあ続いて。」

Fukaseですか!」

Nakajin「最後の問題です。」


Fukase先生からの問題!
『FukaseがINSOMNIA TRAIN で使っている、ベースのメーカー名はなんでしょう?』



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DJ LOVE「うわお!」

Nakajin「いいですね〜!」

Fukase「これね、難しいと思うんだよね。」

Nakajin「いい問題じゃないですか?」

Fukase「どうにかすれば分かると思う。」

Nakajin「どうにかすれば分かると思いますけど…。」

Fukase「何本か持ってるけど、1個のメーカーしか使ってないんで。俺がメインで使ってのだと、分かりにくいと思うんだよね。改造してるから。」

Nakajin「あ〜。あっちね。」

DJ LOVE「でもいけると思う!」

Fukase「いけるところはいけると思う。」

Nakajin「いろんなことを駆使すれば!」

Fukase「ただ、本当にみんなが知らないメーカーなんだよ。」

Nakajin「かなりマイナーなブランドなんですよ。べーシストに聞いても、ん?ってなる人いると思う。」

Fukase「そんなのあったかな?ってね。しかもそれしか持ってないっていうね。メーカー名を言われたことはないですよ。あとよく間違えられる!もう1個の違うのあるじゃないですか。」

Nakajin「あ〜あるね。それ引っ掛けかもしれないですね。知ってる人ほど、そっちと間違えちゃうかもしれませんね。」

Fukase「8文字のやつね。」

Nakajin「それに引っ掛かる可能性があるんで、それじゃないですよ!ってところですよね。これはなかなかいい問題ですね。」

Saori「いい問題ですね。」

Fukase「ありがとうございます。」

Saori「これ全問正解したらすごいと思う。」

Nakajin「すごいですか?どうかなぁ。」

DJ LOVE「まず僕の問題で、運が試されてるでしょ?」

Nakajin「うん。」

DJ LOVE「ここで3分の1になるんでしょ。」

Nakajin「じゃあLOVEさん、ヒントをちょっと言ってみましょうか。」

DJ LOVE「僕の問題のヒント。5月27日の正解者率は…9.8%です。」

Saori「へ〜。」

Nakajin「9.8%なんだ。」

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Saori「そんなにあったんだ。」

Nakajin「それがどうなっているのか。下がっているのか、上がっているのか。」

Saori「6月3日で増えているのか?減っているのか?だね。」

Fukase「僕はあんまり興味ないですけどね。興味ないな〜って思ってますけど…。」

Nakajin「Saoriちゃんの問題も、僕が使ってるやつ、ややこしい物ありますからね。」

Fukase「それは、同じ形で2本とかはないんですか?」

Nakajin「あ〜。」

Fukase「見た目的には分かんないじゃん。それを2本とみなすと数違ってくるじゃん。」

Nakajin「そうですね。同じ形は1種類にまとめよう。」

Fukase「何種類あるかってことだよね。」

Nakajin「アコースティックもありだよね?」

Saori「アコースティックももちろんあり。」

Nakajin「アコースティックギターも含め、エレキギターも含め。」

DJ LOVE「ギターって名前につくやつだよね。」

Saori「そう。なんとかギターってやつね。」

Nakajin「そうじゃないのを僕は結構使っているので、騙されないように気をつけてみてください!第3回セカオワ検定。答えを全て書いて、セカオワLOCKS!のページからメールから送ってください!応募の締め切りは来週6/18(月)の24時まで!」

(※第3回セカオワ検定への応募は締め切りました。)

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さあ!またしても難しそうな問題が出題されましたね。みんなの知識とサーチ力で答えに導いてほしいと思います!ご褒美が欲しい生徒は、メールにそれぞれの問題の答えを記入して送ってください!掲示板に答えを書いても、たぶん書き込みは載りません(笑)しっかり考えて送ってください〜!

では今週はここまで!
また来週〜。

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