ミセスLOCKS!

11月22日(水)のミセスLOCKS!は・・・

Mrs.GREEN APPLE先生による"今を学ぶ"授業
「超現代史」
この「超現代史」の授業では、"いま"学校ではこんな事が流行っている。"いま"家族の中でこんな問題が起きている。"いま"好きな人がいる。などキミの周りで"いま"起きている出来事や問題を募集中!
【 ミセスLOCKS!掲示板 】もしくは[ミセスLOCKS!宛]のメールで待ってるぞ!
そして、だんだん明らかになってきた「ブッチェ」のプロフィール!
生徒のみんなからの意見もまだまだ募集をしているぞ!
(「ブッチェ」のプロフィールの詳細は【 コチラ 】から)

ブッチェを作ろう!
ミセスLOCKS!6人目の講師?ブッチェのプロフィールとは!?

ミセスLOCKS! 2017.11.15 水曜日

SCHOOL OF LOCK!


「どうですか、綾華、最近」

山中「最近?」

大森「漠然(笑)」

山中学祭ツアーがあったんだよね!みんなで学祭を回るってのが楽しかった。5人で同じ学祭に遊びに来てるってのも面白いし、模擬店とかを回ったりとか、もちろんライブも楽しくやらせてもらいました」

けんちんうどんがね、めちゃくちゃ美味かったんですよ

山中「すごい美味しい美味しい言いながら食べてたよね」

大森チョコバナナも美味しかったですよ

山中「食べてたね」

大森「模擬店といえばチョコバナナ。高校の時に、どうしてもチョコバナナがやりたいって言ったら却下されたんですけど」

山中「あらら」

あとね、チュロスあったね

山中私、アクセサリーのお店でいいピアスを買っちゃったんですよ。超可愛いのがあって

いいっすね学祭。青春してる感がハンパないっすからね

大森睫遒気鵑呂發β臉里任垢らね

「ちょっ、いや、そんなことない!10年前とかですから」

大森「黒板書けたんで読みましょう!」

SCHOOL OF LOCK!


SCHOOL OF LOCK!


ブッチェを作ろう


大森「…(笑)。全然意味分からん!まあ今夜はこんな授業をしていくんですけど、以前の授業でも話しました、ミセスLOCKS!には「ブッチェ」という謎の先生がいます

「ブッチェ!」

大森もとはね、生放送教室に行った時に睫遒言い間違えをしたことで生まれたあだ名であります。「ブッチャー」と「ニッチェ」が混ざってしまった?

「そう」

大森「ちょっとね、素材をゲットしたので、そん時のテンパり睫遒んをぜひ。2016年の6月でございます!どーん!」

※ここからちょっとだけ、時空を越えるよ!
(この時、ミセス先生の好きなところをしりとりで言うという生徒と逆電してました)

生徒「びっくりするくらいキラキラしてて、楽しいライブ!」

一同「おお〜」

大森「「ブ」だよ「ブ」!こっちが難しいやつだ」

校長「睫鄒萓検「ブ」!」

「ぶ…、ブッチェ。」

一同「違う違う違う(失笑)」

教頭「目がまっすぐ」

校長「そこでちゃんとしてくれないとしりとりが」

教頭「なんですか?ブッチェって」

「ブッチェっていう人の名前があったような気がして…」

大森「謝ってちゃんと」

「ほんとですか。すみませんでした…。」


詳しいことはその時の[放送後記]を読んでみてね!

SCHOOL OF LOCK!


「怖いよ〜聴きたくない〜」

大森「「謝ってちゃんと」の俺が怖かったですね(笑)簡単に言うと、ブッチェとは睫遒存在してるんじゃないかと勘違いしてた名前で、後日聞いたところ、ブッチャーとニッチェが混ざってしまったと。最近は生徒のみんなにも、睫鄒萓検瓮屮奪船Г浸透してきてるということなんですけど。ライブで言われますからね」

「ちょっとキレ気味にね(笑)」

大森実はこのブッチェは睫遒任呂覆い鵑任垢茵ブッチェという違う先生なのかなと思うんですけど、睫酖にはどうですか?

その通りですよ。ブッチェはブッチェなんですよ。俺は違うの

大森「頭、悪っ(笑)どういうこと?」

山中「違うの?」

「ブッチェは確かに俺から生まれた言葉ではあるんですけど、俺にはまだ扱いきれない」

大森「扱うも何も別人物ですからね」

「あ、扱うとかじゃないんだけど」

大森「ただ、そのブッチェという先生は一体どんな先生なのか。まだ何の情報もないので、これからブッチェについて、生徒のみんなにも協力してもらって、ブッチェ先生を一緒に作っていくというか、探していこうと思います!

SCHOOL OF LOCK!


大森「改めまして、SCHOOL OF LOCK!の生徒の皆さん、こんばんは!」

3人Mrs. GREEN APPLEです!」

大森「ボーカルの大森元貴です!」

「ベースの睫鄒興です!」

山中「ドラムの山中綾華です!」

大森「今日はこの3人で、ブッチェという人物について考えていきます!」

「どういう授業だよ」

大森「もう頭の黒板から分からんから。パワーワードすぎるでしょ「ブッチェを作ろう」」

SCHOOL OF LOCK!


「ブッチェってなんなのかってところからだよね」

大森「睫鄒萓犬箸亙命佑覆里莫睫鄒萓犬皸貊錣帽佑┐討いますよ。まず性別は”男”でいいんだよね?

山中「男?」

「男じゃないですか」

大森「メモるなあ、睫遏作り込む気だな?(笑)」

出身地は?

大森んー、俺は”

「ちょっと待って」

大森「ブッダと同じ」

山中「そういうこと!?」

「仏レベル?」

大森「脇か、目かなと。俺の中では偉人なんだよね。もはやブッダって偉人とかいうレベルじゃないけど(笑)やっぱ国とかではないんだよね、アメリカとか、長野とか」

「長野じゃないんだ、残念」

大森「睫遒歪耕遒世韻匹

俺勝手にフランスとかかと思ってた

大森「いやいや、おしゃれ!綾華は?」

山中ドイツとかそっちかと

大森「おしゃれ!え?そっち系?」

山中「ブッチェっていう発音的に、っぽいかなと。でもどうだろ、脇が好きなら」

俺もね、実は脇、嫌いではない

SCHOOL OF LOCK!


大森「生みの親から言ってくれた(笑)睫遒力討ら出てきたってことですからね。特技は?三点倒立とか?

「すごいな」

大森「あと、人の相談を聞くことみたいな」

「いいやつ!」

大森「いやブッチェは絶対いいやつ。”人の気持ちが分かる”」

「特技ってジャンルで捉えていいのかな」

山中「エスパー」

大森資格とかもあればね

英検?

大森フラワーアレンジメント”的な。今取ろうとしてるとこ

山中「(笑)」

「手に職つけようとしてるよね」

大森職歴とかはどうですか?

まずいくつなんだろうね

大森「睫遒ら生まれたってことを考えれば、26歳よりは下ですよね。あ、2016年のあのタイミングで生まれたってことか?」

「ってことは”1歳5ヶ月”?」

大森「恐竜かよ、なんだそれ。職歴は、睫遒汎韻検専門学校の教師だった”ってことでいい?

山中「1歳で?」

大森「睫遒浪燭魘気┐討燭痢」

「出身が音楽の専門学校で、そこでそのままサラリーマンしてたんですけど、その時は出席とかとってましたね」

大森「(笑)じゃあきっとブッチェも出席とってたんですね。で、一番の友達はやっぱ”睫鄒興

俺から生まれてきたのに、俺が親友

大森「間違いない。嫌いなものとかはあるのかな?”争い”?

「いいやつ!」

山中「っぽいな」

SCHOOL OF LOCK!


大森好きなものは?グミとか?

山中「フラワーアレンジメント取りたいなら、”お花”好きなんじゃない?」

「メルヘンになってきたね」

大森好きな映画はイメージだけど、『ホーム・アローン』ね

「すごい感情移入しそう。あとAIとかも好きそうかな

大森睫遒皹撚莵イですからね。やっぱ親と子は似るものですね。好きな音楽は?

「ジャンルだよね?”サンバ”とか?」

山中「いいね!」

大森「サンバ好きそうだね。本名はブッチェでいいの?

フルネームで言うと、もっとあると思う

山中「なんたら、ブッチェ、なんたら、みたいな?」

「ミドルネームがあるんですよ」

大森「ちょっと考えるわ。ぶ、ブチョナズ…」

「あだ名なんだ」

大森「”ブチョナズ・キヨッチェ”で」

山中「ブチョナズ・キヨッチェいいね」

「俺に影響されすぎじゃない?」

大森「脇から生まれたからね。ブチョナズ・キヨッチェ、略して、ブッチェ。最初会った時に、「ブッチェって呼んで」ってすごいフレンドリーに言ってくるの。そういう感じでね、偉人だね、要はね」

「そりゃ脇から出てきたらね」

大森「ブッチェのある程度のとこは固まったということで」


M パブリック/Mrs. GREEN APPLE


SCHOOL OF LOCK!


大森「偉人っぽいというか、聖書っぽいのが『パブリック』かなと思ったので、選曲してみました」

「ブッチェは偉人ですからね」

大森「勝手に決めてますけど」

山中「(笑)」

大森「ということで改めて、なんとなく固まったのが…」



本名:ブチョナズ・キヨッチェ
年齢:2016年6月生まれの1歳5ヶ月
生まれた場所:脇
性別:男性
資格:フラワーアレンジメント(の資格を取ろうとしている)
好きな音楽:サンバ
好きな映画:ホームアローン
嫌いなもの:争い
特技:人の気持ちが分かる




大森「こいつやべーな!」

3人「(笑)」

大森「とんでもねえやつ誕生したじゃん!」

「とんでもないもの生み出しちゃったね」

大森まあ勝手にね、1つの例として今回挙げたので、生徒のみんなにはいっぱいもっともっと作り込んでほしいと思うので、ぜひね色々送ってほしいなと思います!

「はい!」

SCHOOL OF LOCK!


大森「じゃあアドレス読みを、親ということでお願いします!」

「ミセスLOCKS!では、生徒のみんなからブッチェ先生のプロフィールを募集します!性別、本名、出身地、口ぐせ、どんな格好をしているか、など!何でも自由に受け付けています!メール、掲示板、番組ウェブサイトへは、全てこのアドレスから!ダブリー(ブーッ)ダブリューダブリュー、ドット、ティーエフエム、ドット、シーオードット、ジェーピースラッシュロック!ロックのスぺルは、エル・オー・シーケー!鍵のロックです!」

大森「ダビリーダビリーダビリーって」

山中「ダブリューがね」

「癖が」

大森「メールとかからは絵も送れるみたいなので、ぜひみんなのブッチェ像、プロフィールを僕たちに教えてください!」

SCHOOL OF LOCK!


大森「ということで僕たちとはまた来週、この教室でお会いしましょう!超現代史の講師、大森元貴と!」

睫鄒興と!」

山中山中綾華でした!」

大森「以上、」

3人Mrs. GREEN APPLEでした!」

大森校長、教頭の思い描くブッチェ像ってどんな感じですかね?教えてください!以上っ!

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