ミセスLOCKS!

10月18日(水)のミセスLOCKS!は・・・

ミセス先生から電話がかかってくるぞ!
「ハロウィン予想逆電」

ハロウィン直前10月25日(水)のミセスLOCKS!でミセス先生が仮装に挑戦するらしい!
それに伴い来週18日(水)の授業で初の逆電「ハロウィン予想逆電」を実施!
ミセス先生が何の仮装をするのか事前に予想して欲しい!
【 ミセスLOCKS!掲示板 】もしくは[ミセスLOCKS!宛]のメールで送って来てくれ!
ちなみにハロウィンパーティをする予定の生徒はどんなパーティをするのかも一緒に書いて送ってくれ!
見事に予想が当たった生徒には特別なプレゼントがある!かも!?

ミセスロックス”初”となる逆電
〜ハロウィン予想逆電〜!!

ミセスLOCKS! 2017.10.18 水曜日

SCHOOL OF LOCK!


大森「やっぱちょっとチャイム苦手」

藤澤「分かる。まだ慣れないわ」

「あ、さてこちらにメッセージがありますので」

大森「今、編集したみたいになってますけど」

「俺ね、まだ下手だね」

藤澤「自分で雰囲気作りにいったね(笑)」

「メッセージ紹介します!」



はじめまして!
掲示板の書き込みはじめましてです!!!!!!
昨日の放送聞いてめっちゃ面白かったです!
ミセス先生のことは、ホント知ったばかりなのでまだまだこれからです!宜しくお願いします
ファンタジームーン
女性/12/佐賀県




12歳の女の子からですよ

大森「なにぃ!?」

大森・藤澤「12歳!?」

大森「中1?でも嬉しいね!」

「小学生でも聴いてくれてる子がいたらいいですけどね」

大森「もう掲示板にガンガン書き込んでください。じゃ黒板を書くので、おしゃべりしててもらっていいですか?」

藤澤「でも僕もSCHOOL OF LOCK!を中学生の時に聴いていて、好きなアーティストさんが出てて、ASIAN KUNG-FU GENERATIONさんとかギターをちょっとコピーしてたことがあるんですけど

「涼ちゃん、ギター弾いてたの?」

藤澤「中学生の時、ちょこっとね」

大森「書けた!」

SCHOOL OF LOCK!

ハロウィン予想逆電

大森「改めまして、SCHOOL OF LOCK!の生徒の皆さん、こんばんは!」

3人Mrs. GREEN APPLEです!」

大森「ボーカルの大森元貴先生です!」

藤澤「キーボードの藤澤涼架先生です!」

「ベースの睫鄒興先生です!」

SCHOOL OF LOCK!


大森「今夜の授業は「ハロウィン予想逆電」でございます!生放送教室では、何度も生徒の皆さんとお話ししたことありますけども、校長、教頭がいない状態で話すのは初めて

藤澤「やっべ」

「ドキドキするわ〜」

大森「先週、校長のモノマネしたんですけど伝わってなかったみたいで。校長は語尾を無理やり押すんですよ。「サママフェスティバルっ!」「ということでっ!」「以上っ!」みたいなね。それをずっと真似してるっていう話」

SCHOOL OF LOCK!


大森「で、今回、生徒とどんな逆電をするのかというと、それが黒板のハロウィン予想です。今夜は時間の限りみんなに電話をしまして、来週水曜のハロウィン授業に向けて、僕たちがどんな仮装で授業をするのか、これを予想してもらいます

藤澤「これ面白いね」

大森「なので僕たちはすでに何の仮装するか決めております。もう見たいっす(笑)」

藤澤「楽しみよ」

大森「来週もこの3人ということで、見事に予想を当てた生徒には抽選で僕たちからのプレゼントがありますので、お楽しみに!

大森「早速お話し聞いていきますか?」

藤澤「いっちゃいましょう!」

「いっちゃおう!」


(プルルルル …)


???「あ、もしもし?」

大森「Mrs. GREEN APPLEです!」

???「え!待って!」

大森「お名前は?」

りょうかりんごりょうかりんごです!」

大森「りょうかりんごちゃん!書き込みありがとう!ごめんね、いきなり電話して早速本題に入るんだけど。来週、僕たちハロウィンの仮装をしようと思ってるんだけど、どんな仮装すると思いますか?」

りょうかりんごもっくんはドラキュラだと思います。涼ちゃんは人魚です。睫鄒萓犬魯僖ぅ淵奪廛

大森「もう今、もしかしたらパイナップルが睫遒鵬樵してるとこありますからね」

藤澤「髪型とかがね」

りょうかりんご「それもあります」

大森「ちなみにこの予想は何で?当たってる自信はある?」

りょうかりんご全部当たってると思います。もっくんは去年も一昨年もドラキュラで、もうめっちゃかっこいいんですよ!」

大森「ありがとう」

藤澤「ふうっ!」

りょうかりんご「やばい〜(笑)」

大森「今年のハロウィンの予定はあるんですか?」

りょうかりんご家でなんかちょっとやります

藤澤「気になる〜」

大森「気になるな、それ!ということで来週またお楽しみに![りょうかりんご]ちゃん、ありがとう!」

藤澤・睫「ありがとう!」

りょうかりんご「ありがとうございました!…やば〜い」

藤澤「意外とあっさりいくんですね!」

SCHOOL OF LOCK!


大森「もういっぱいかけたいからね!続いていきますか!」


(プルルルル …)


???「もしもし」

大森「Mrs. GREEN APPLEです!お名前は?」

一椛茨城県 15歳 一椛(いちか)です!」

大森「一椛ちゃん!来週、僕たち仮装しようと思ってるんですけど、どんな仮装すると思いますか?」

一椛大森先生がドラキュラで、藤澤先生がウォーリー

大森「ウォーリー?探せ的なウォーリーね!」

一椛「はい!」

大森「睫鄒萓犬蓮」

一椛睫鄒萓犬呂砲鵑犬ですね!」

大森「なんでみんな食べ物なの!?(笑)」

「野菜…」

一椛「仮装って何があるかなって探してたら、にんじんの仮装が出てきて、「あ、睫鄒萓犬海譴澄」って」

大森まあでもやっぱね、こっちもにんじんが睫遒鵬樵してるとこあるからね

「なんでもありかい!」

大森「その予想は自信ありますか?」

一椛自信あります!ドラキュラは去年、ハロウィンパーティーでやってて、それがすごいかっこよくて」

大森「わお、てんきゅー。嬉しい」

一椛「それがもう一回見てみたくて」

大森「ちなみに今年のハロウィンの予定は?」

一椛学校でロングホームルームの時間に、クラスのみんなでハロウィンパーティーするんですよ

大森「えー!素敵!」

藤澤「超楽しい!」

一椛「もうすごい楽しみで!」

大森「じゃあ行きますね〜」

藤澤「適当なこと言うのやめてください(笑)」

大森「じゃあありがとうね!来週もお楽しみに〜」

藤澤・睫「ありがとう!」

SCHOOL OF LOCK!


大森「やっぱ電話短いですね。またいっちゃいますか!」


(プルルルル …)


大森「Mrs. GREEN APPLEです!」

???「はい!はい!はい!」

大森「お名前は?」

ザレムザレムです!」

大森「ザレムちゃん!ミセスロックスなんですけど、来週僕たち仮装しようと思っていて、僕たちはどんな仮装すると思いますか?」

ザレム「えっと、えっと、はい!睫鄒萓犬呂罎罵颪任后」

藤澤「(笑)」

「いや、食べ物…」

大森まあこれは、ゆで卵が睫遒鵬樵してる場合がありますからね!

ザレム「で、涼ちゃんは和服にハマってるってことだったんで、お侍さんです!

藤澤「わあお!」

大森「それでは僕は?」

ザレム大森先生の作る曲は、私に希望を与えてくれるんで、勇者の仮装!

大森「え〜嬉しい!」

藤澤「素敵!観点が素晴らしいよ!

大森嬉しかったからこれ正解で良くない?

3人「(笑)」

大森「ちなみに自信はある?」

ザレム個人的に見たいってのもあるんです!」

大森「なるほどね。今年のハロウィンの予定は?」

ザレム「受験生なんでできないかなって思ってます」

大森受験生っていうハロウィンを楽しんでいただけたらね、ってことでありがとね!来週もお楽しみに!」

藤澤・睫「ありがとう!」

SCHOOL OF LOCK!


藤澤「いや素敵ですね!」

「侍もいいんじゃない?」

大森「かっちぇーですよ、かっちぇー!」

藤澤「ちゃんと和服の話も聴いてくれてて」

大森「ただ、ゆで卵」

「食べ物縛りなのかな?」

藤澤「大森先生の食べ物が睫鄒萓犬鵬樵してる説、なに?」

大森「僕もだんだん分からなくなってきちゃった(笑)じゃあ次ラストですか?いきましょう!」


(プルルルル …)


???「はい、もしもし」

大森「Mrs. GREEN APPLEです!お名前は?」

ひよどりんごひよどりんごです!」

大森「ありがとうございます。ということでひよどりんごちゃんね、僕ら3人はどんな仮装をすると思いますか?」

ひよどりんご「去年、仮装でライブやったじゃないですか?なので、かぶらないと思って、元貴さんはゾンビ涼ちゃんはスレンダーなドラキュラ

藤澤「すげえ気になる(笑)」

大森「睫遒蓮」

ひよどりんご睫遒気鵑六廚だ擇辰討ぼちゃになろうかなと」

大森やっぱね!カボチャが睫遒鵬樵してるっていう場合もありますからね!!

藤澤「もうそういうことにしよう」

「もういいか」

大森「なんでそう思うの?」

ひよどりんご「元貴さんは去年のドラキュラがすごいインパクトあって、今回もインパクトの強いゾンビかなと思いました」

大森「今年は何か予定ありますか?」

ひよどりんご10月27日が誕生日なんですよ」

大森「わあお!」

ひよどりんご「なのでハロウィンパーティーはせず、誕生日会をすると思います!」

SCHOOL OF LOCK!


3人♪ハッピバースデイトゥーユー、ハッピバースデイトゥーユー、ハッピバースデイディア ひよどりんご〜!ハッピバースデイトゥーユー!おめでとう!

大森「ありがとう!」

藤澤「ありがとうじゃない(笑)」

大森「来週もお楽しみに!」

SCHOOL OF LOCK!


大森「大森先生、素でありがとうと言いました(笑)」

藤澤「めでたいやつだな(笑)」

大森「ということで、僕らが教える超現代史の授業には教科書があります!この教科書は何も書かれていない白紙の状態です。そこに毎回その日行った授業の内容を書くことによって、僕たちが作ったオリジナルの教科書が出来上がっていきます!では、今日のまとめを書き込んでいきましょう!」

SCHOOL OF LOCK!



M リスキーゲーム/Mrs. GREEN APPLE


SCHOOL OF LOCK!


大森「この曲、ハロウィンのライブになると必ずハロウィンアレンジしたりするんですよね。もっとダークな感じになったりして」

大森「たくさん電話できたね!みんな当たってるのかな?」

藤澤「素敵な予想がいっぱいあって楽しみだね!」

大森「睫遒全部食べ物っていうのが、ほんと面白かった」

藤澤「こんなことある?」

これもはや仕込みだよね。そんな揃って食べ物くる!?

大森「いや〜楽しかったですね。ということで教科書には「睫遒録べ物になるみたい♥」って書かせてもらいました」

SCHOOL OF LOCK!


SCHOOL OF LOCK!


大森「さあ、アドレス読みをですね、涼架ちゃん先生(笑)」

藤澤「わしね、今日こそはいける気がするんだな」

大森「急にわしってなんや。お願いします!」

藤澤「(咳払い)」

藤澤「ミセスロックスでは、生徒のみんなからのメッセージ、今、君のまわ(ブーッ)、周りで流行っていること、なぜか(笑)(ブーッ)なぜか君だけがハマっていることなど、何でも自由に受け付けています!メール、掲示板、番組ウェ(ブーッ)、番組ウェブサイトへは全てこのアドレスから!ダブリューダブリューダブリュー、ドット、ティーエフーエ(ブーッ)、ティーエフエム、ドット、シーオードット、ジェーピースラッシュロック、ロックのスペルはエルオーシーケー、鍵のロックです!」

大森「よくない、ほんとに」

藤澤「ごめんなさい」

大森「ちゃんと読まなあかんよ」

「悪化してるよ」

大森「そう。ちょっと自分で噛みにいったとこある!」

藤澤「抑揚を大事にしたかった。補習はやだな〜

大森来週は今日やった授業、僕たちが何の仮装をしてるかの正解発表を行います!予想はまだまだ受け付けておりますので、【 ミセスLOCKS!掲示板 】に書き込んでいってね!」

SCHOOL OF LOCK!


大森「ということで僕たちとはまた来週、この教室でお会いしましょう!超現代史の講師、大森元貴と!」

藤澤「藤澤涼架と!」

「睫鄒興,任靴拭」

大森「以上、」

3人Mrs. GREEN APPLEでした!」

大森ちなみに校長、教頭はどんなハロウィンやんのかな?2人トレードしてほしいな。校長は教頭のコスプレ、教頭は校長のコスプレで。よろしくお願いしますっ!

3人以上っ!

SCHOOL OF LOCK!


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