学校運営戦略会議

未来の鍵は、1つではない。
気づけばそこにも、ほらあそこにも! 俺たちの毎日は、鍵探しの連続だ!
さあ生徒諸君!! 共に話し合おう、そして旅に出よう!!

SCHOOL OF LOCK! FRIDAY
職員室から送る『学校運営戦略会議』で待ってるぞ!!
キミの意見、キミの提案、キミの運営戦略が、
未来の鍵を握る学校の明日を作る!!!

スペシャル授業ウィーク最終日!! 『究極のクリスマスチョイス』!!!

学校運営戦略会議 2017.12.15 金曜日

SCHOOL OF LOCK!


『 王、王、王、王、桂馬 』


今週のSCHOOL OF LOCK!は毎日、"2017年スゴかった人"が毎日登場!!

月曜日は、椎名林檎先生!
火曜日は『ラブライブ!サンシャイン!!』から、Aqours先生!
水曜日は今年メジャーデビューした大人気YouTuberスカイピース先生!
さらに、木曜日にはBTS(防弾少年団)が登場しました!

とーやま校長「将棋で言ったら、王が4日連続で続いているわけだよ!」

あしざわ教頭「その通りですね!」

とーやま校長「スペシャル授業最終日となる今夜ももちろん! 2017年スゴかった人が登場!!」

あしざわ教頭「「毎回言ってますけど、この人はスゴかった人なんですかね? 同じ括りに入れて大丈夫ですか?」

とーやま校長「大丈夫! 我が校の生徒の間でかなり話題になったわけだからね! 桂馬なんて言わせないぞ!!」

あしざわ教頭「自分で書いたんじゃないですか(笑)」

とーやま校長「そういう声があるんじゃないかと思って、あえて制圧しにいったの! 王、王、王、王、王だよ!


と言う訳で早速、職員室にはあの人が来ているぞ!
恋愛マニュアル本、そして動画だけで恋愛に関する全てを身につけた恋愛知識人の…!

ダンガリー先生!!!


ダンガリー先生「SCHOOL OF LOCK!の生徒のみなさんこんばんは。ダンガリーです!」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「よろしくお願いします!」

ダンガリー先生を知らない生徒に説明すると…!

ダンガリー先生は我が校の職員!
これまでに恋愛に関する本を100冊以上読破! さらには恋愛に関する動画などにも目を通し、恋愛に関する様々な知識を身に着けている恋愛マスター!

とーやま校長「ダンガリー先生は今年の9月、生放送教室に初来校!
恋に悩む生徒の話を聞いて、その悩みを見事に解決してくれたスゴい人ってわけ!」

あしざわ教頭「あれは確かに見事でしたね!」

とーやま校長「ちなみに、ダンガリー先生、今ちょっと目の下にクマがありますけど、最近また寝不足だったりしません?」

ダンガリー先生「寝不足ですね」

とーやま校長「今、どんな仕事に追われているんですか?」

ダンガリー先生「週末ドライ部ですね」

とーやま校長「入りました! ありがとうございます! 
わたくしとーやまが顧問を務めている部活動・ドライ部の動画編集もしているマッドディレクターでもおなじみのダンガリー先生です!」

あしざわ教頭「確かに恋愛の知識を元に、良いアドバイスをくれたのは分かります! スゴい方なのは分かるんですけど、ダンガリー先生今、彼女とかって……?」

ダンガリー先生「い……いま…せん」

とーやま校長「愚問だよ! なんで聞くの?」

あしざわ教頭「知識人なのかもしれないんですけど、経験値がないような感じがして…」

とーやま校長「ダンガリー先生のことを変に問い詰めないでもらっていいかなあ?
彼女とかを見つける暇があるのなら、生徒のみんなの恋愛のことを考える。恋愛マニュアル本を読む! 動画を見る! その時間にあてているってことですもんね!」

ダンガリー先生「そうですね」

あしざわ教頭「絶対違うでしょ!」

SCHOOL OF LOCK!


そんな恋愛マスター・ダンガリー先生を迎えておくる本日の授業は……


究極のクリスマスチョイス!!!


今夜は、Amazonギフトカード1万円分!
もしくはダンガリー先生による究極の恋愛アドバイス!

生徒のお前が欲しい方どちらか1つをプレゼント!!

とーやま校長「生徒はどっちが欲しいかな〜?」

あしざわ教頭「Amazonに決まってるだろ!」

とーやま校長「そうかなぁ〜?」

さらに、応援部の方でも、Amazonカード、もしくは受験にも精通しているダンガリー先生による受験アドバイスのどちらか一つをプレゼントするぞ!

あしざわ教頭「これも絶対にAmazonギフトカードでしょ! 受験に関するアドバイスも出来るって最近聞きましたし…」

とーやま校長「ずっとしてくれていたじゃん! ダンガリー先生は応援部発足と同時くらいからいらっしゃってくれてますもんね!」

ダンガリー先生「そうですね」


ということで今夜は、ダンガリー先生と一緒に授業をしていくぞ!


SCHOOL OF LOCK!



ここで、来週授業に関するお知らせ!
12月18日(月)の授業は、スピッツ先生の楽曲「楓」がテーマ!

生徒のみんなはこの「楓」という曲と一緒に届けたい気持ちを特設サイトから送って来て欲しい!

「楓」と言えば、いま上白石萌歌ちゃんが出演中の「午後の紅茶」のCMで再び注目を集めているあの名曲!

例えば、CMと同じように今遠距離恋愛中で苦しいです。
昔振られた人とのエピソードがドンピシャです。

などなど…「楓」と一緒に届けたい君のエピソードを教えてください!

メッセージは[コチラ]から!

この日はみんなが教えてくれたエピソードに合わせてスピッツ先生の「楓」を何度もかけていくぞ!
メッセージを紹介させてもらった生徒にはKIRIN 午後の紅茶 1ケースを5人にプレゼント!

このCMをまだ見た事が無い、まだ知らないという生徒は特設サイトから見る事が出来るのでチェックして欲しい!


ここからは、Amazonギフトカード1万円分もしくは我が校の恋愛マスター・ダンガリー先生による恋愛アドバイスのどちらか一つが当たる!

究極のクリスマスチョイス!!!

あしざわ教頭「今、僕の手元にある箱には、この究極の選択を選び抜いた生徒からの書き込みが入っています!
では、校長先生! まずはどの生徒にプレゼントが当たるのか、選んでください!」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「これだ! プレゼントが当たった生徒には……今から電話します! 出てくれよ〜!」

Prrrrrrr…

とーやま校長「もしもし!」

???「もしもし!」

とーやま校長「ラジオネームを教えてくれ!」

Saoriちゃん大好きなこゆき「Saoriちゃん大好きなこゆきです!」

Saoriちゃん大好きなこゆき 長崎県 16歳 女性 高校1年生

とーやま校長「このSaoriちゃんは、セカオワ先生の?」

Saoriちゃん大好きなこゆき「はい! 大好きです!」

とーやま校長「じゃあ、今日のセカオワLOCKS!も楽しみに待っててね! そして、プレゼントの当選おめでとう!

あしざわ教頭「おめでと〜〜!」

Saoriちゃん大好きなこゆき「ありがとうございます!」

とーやま校長「聞くまでもないと思うけど、お前が欲しいプレゼントはAmazonカードとダンガリー先生の恋愛アドバイス…どっち!?」

Saoriちゃん大好きなこゆき「迷ったんですけど、1万円分のAmazonギフトカードで…!

あしざわ教頭「そりゃあそうだよね」

とーやま校長「絶対に恋愛アドバイスだよ! だってダンガリー先生だよ!?」

Saoriちゃん大好きなこゆき「迷ったんですよ〜」

あしざわ教頭「迷いはしたんだね(笑) ちなみに、Amazonカードで何が欲しいの?」

Saoriちゃん大好きなこゆき「高校1年生になって下宿したんですけど、たくさん迷惑とかも家族にかけたので、家族にクリスマスプレゼントをしたいんですけど、兄弟がたくさんいるので…」

とーやま校長「何人兄弟?」

Saoriちゃん大好きなこゆき「4人兄弟で、下に3人弟がいます!」

とーやま校長「そうなんだ! 例えば、何を買ってあげたいとかある?」

Saoriちゃん大好きなこゆき「下の2人は5才と4才なんです。だから、ミニオンズのぬいぐるみをあげようと思ってます」

とーやま校長「イイね! 絶対に喜ぶよ!」

Saoriちゃん大好きなこゆき「上の弟は、私が家を出ちゃったので家の手伝いを全部やってるんですよ。なので、一番高価な物をあげたいんですけど、今カードゲームにハマっているので、そのパックをたくさんあげたいです!」

あしざわ教頭「優しいなあ〜!」

とーやま校長「気持ちは分かる! だけど、今好きな人とかいないの?」

Saoriちゃん大好きなこゆき「あ〜…えへへ…(笑)」

とーやま校長「ほら! 迷ってるじゃん! ダンガリー先生がうずうずしちゃって泡吹いてるんだから!」

あしざわ教頭「泡は吹いてないです(笑)」

とーやま校長「ダンガリー先生のアドバイスはいらない? どうする?」

Saoriちゃん大好きなこゆき……カードで!(笑)

あしざわ教頭「そりゃそうだよ!」

とーやま校長「ちなみにだけど…どういうことを相談しようと思っていたの?」

Saoriちゃん大好きなこゆき「彼氏がいるんですけど、あまり連絡が取れなくて、今、同じ学校の人がちょっと気になっています…」

とーやま校長「これ、一言じゃアドバイスするのは難しいかなぁ…? ダンガリー先生、どうです?」

ダンガリー先生「………」

SCHOOL OF LOCK!



とーやま校長無理です!

あしざわ教頭「無理だった〜(笑)」


SCHOOL OF LOCK!



ということで、RN Saoriちゃん大好きなこゆきには、1万円分のAmazonギフトカードをプレゼント!
弟たちに素敵なプレゼントを買ってあげてね!



続いて、とーやま校長が引き当てた生徒は…

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「この生徒! アップルサンダー、お前の元に電話をするぞ〜!」

あしざわ教頭「出るかな〜?」

Prrrrrrr…

とーやま校長「もしもし?」

アップルサンダー 東京都 17歳 男性 高校2年生

アップルサンダー「もしもし!」

とーやま校長「アップルサンダーは、高校何年生?」

アップルサンダー「高校2年生です!」

あしざわ教頭「中2高2は…フリーーーダーーーーーム!!

アップルサンダーフリーーーダーーーム!!

とーやま校長「アップルサンダー、プレゼント当選おめでとう〜!」

アップルサンダー「ありがとうございます!」

とーやま校長「早速だけど、Amazonカード1万円分と、ダンガリー先生の恋愛アドバイス…お前が欲しいのはどっち!?」

アップルサンダー「Amazonギフトカードで!」

あしざわ教頭「ヨイショーー! そりゃあそうだよね〜!」

とーやま校長「どういうこと!?」

あしざわ教頭「どういうことも何も、欲しいものがあるんだよな?」

アップルサンダー「はい! 今、部活で気になっている子がいるんですけど…

とーやま校長「ちょっと待て! ダンガリー先生! アップしておいてもらってよろしいですか?」

SCHOOL OF LOCK!


ダンガリー先生「アップします!」

あしざわ教頭「(笑) で、その気になってる子が?」

アップルサンダー「今度、その子に告白するんですけど、一緒に渡すプレゼントを買いたいな、って思ってます!」

あしざわ教頭「それはプレゼント優先になるよね! プレゼントないと始まらないもんな」

RN アップルサンダーが気になっている女の子とは、部活も一緒で、さらに帰り道も一緒なのだそう!

とーやま校長「2人で帰ったりする時もあるの?」

アップルサンダー「はい!」

あしざわ教頭「ちょっと脈アリって感じなんだね。そうなると、別にダンガリー先生のアドバイスがなくても…」

アップルサンダー「まあ、いけるかな、って感じです」

とーやま校長「でも? ダンガリー先生に? 聞きたいことが?」

アップルサンダー「いや、Amazonカードで(笑)」

とーやま校長「ダンガリー先生、生徒に何かやったんですか?(笑) こんなに毛嫌いされることあります?」

SCHOOL OF LOCK!


ダンガリー先生「何もやってないです(笑) 2択なのでそこはしょうがないですよね」

あしざわ教頭「ルールに対してはちゃんとしてるんだよなぁ(笑) ちなみに、何をあげようと思ってるの?」

アップルサンダー「マフラーとか良いかな、って思ってます!」

あしざわ教頭「良いじゃん、絶対に喜ぶよ!」

とーやま校長「ものも大事だけど、気持ちじゃん! 愛というプレゼントじゃダメなんですか? ねえ、ダンガリー先生!」

SCHOOL OF LOCK!


ダンガリー先生「愛は…大事ですね」

あしざわ教頭「言葉が弱いな(笑)」

とーやま校長「今日、全然口開いてないから(笑) で、告白はいつする予定なの?」

アップルサンダー「もうすぐ修学旅行があるんですけど、京都に行くのでそこで言おうと思ってます!」

1日目の夜に、自由時間があるので、そこで告白をしようと思っているというRN アップルサンダー!
しかし、なんて告白するのかは決めていないのだとか。

とーやま校長「ここだね! ダンガリー先生、入りました!」

アップルサンダー「でもAmazonカードで(笑)」

とーやま校長「何やったんだよダンガリーよ〜!」

あしざわ教頭「スピード感が違う(笑)」

RN アップルサンダー、Amazonギフトカードゲットおめでとう! 告白が成功することを祈ってるよ! 

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「教頭先生! すまなんだ!」

あしざわ教頭「なんですか?」

とーやま校長「ダンガリー先生は今日何もしていないのと一緒だから、最後に、座禅組はクリスマスに対してどういうふうに挑めば良いのか、それだけアドバイスもらってもよろしいですか? これはアップルサンダーも聞く権利はあると思うんですよ!」

あしざわ教頭「ダンガリー先生がどう判断するか、ですけれど…」

ダンガリー先生「全員に向けてだったらアドバイスさせていただきます!」

とーやま校長「ありがとうございます!」

ダンガリー先生告白を成功に導くためのアドバイスです。『相手と親友になろう!
告白を成功させるポイントとして、友達以上の関係になることが大事っていうことは以前言いました。
ということは、異性の人と親友以上になれば、成功の確率が高くなりますよね。親友になるにはどうしたらいいか。
それは、お互いに秘密を与え続けること。『あなたにしか話していないことだよ』、『お前にしか言ってないよ』っていう関係をどんどん積み重ねることによって、なんでも話せる親友以上の関係になれるんです! ここからは告白ゾーンにすでに入っていますよ!

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「いいアドバイスくれるなあ!」

ダンガリー先生異性と親友になろう! これがアドバイスです!』

アップルサンダー「ありがとうございます!」

とーやま校長「じゃあ、アップルサンダーも一緒に挨拶しよう!」

あしざわ教頭「起立! 礼!」

とーやま校長・あしざわ教頭・ダンガリー先生・アップルサンダー「また来週〜〜〜〜〜〜〜〜!!!」


SCHOOL OF LOCK!



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【逆電リスナー】
Saoriちゃん大好きなこゆき 長崎県 16歳 女性 
アップルサンダー 東京都 17歳 男性 高校2年生

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