ビジネスマン、OLのネタ帳になるトピックを、毎日お届け!キャッチアップしておきたいトレンドをランキング形式で紹介しながら、毎日ひとつの話題にフォーカスしていきます。

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水曜日は、「音楽」。


今日は、『iTunes ウィークリーチャート トップ5』
この1週間にiTunesでダウンロードされた人気曲がわかるランキングです。



第5位『 マミレル 』木村カエラ

第5位は、木村カエラ「マミレル」!
ピンク一色のジャケット写真が印象的なニューシングル。
木村カエラさんはこのシングルが決まる前から“ピンクの世界にまみれたい”と思っていて
「ちょうど『マミレル』の歌詞を書いていた時期と重なり、ピッタリだ!」と思って
ピンクの世界にまみれたそうです。



第4位『 アイシテラブル! 』SKE48

第4位は、SKE48「アイシテラブル」!
先週リリースされた、SKE48の9枚目のシングル。タイトルは造語で“I LOVE YOU”と
“愛してる”を足して「愛してLOVEる」=「アイシテラブル」となったそうです。



第3位『 Chase the World 』May'n

第3位は、May'n「Chase the World」!
メインさんは名古屋市出身、現在22歳の女性シンガー。この曲は、
T.M.Revolutionなどを手がけた浅倉大介さんが作曲した
爽快感のあるデジタルロックなナンバーです。



第2位『 Shine 』家入レオ

第2位は、家入レオ「Shine」!
先週リリースされた2ndシングルで、ドラマ『カエルの王女さま』の主題歌です。
1stシングルもアニメの主題歌でしたし、次のシングル、そしてアルバムが楽しみですね。



第1位『 自由へ道連れ 』椎名林檎

第1位は、椎名林檎「自由へ道連れ」!
SMAPの中居正広さん主演のドラマ『ATARU』主題歌です。



今日は『iTunes ウィークリーチャート トップ5』をご紹介しました。


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火曜日は、「ビジネストレンド」。


今日は、いよいよ開業した“東京スカイツリー”に関連したランキング。
楽天市場に聞いた『いま売れ筋の東京スカイツリー関連グッズ トップ3』
ソラマチのショップはもちろんですが、楽天市場のサイトをのぞくと
本当にたくさんのスカイツリーグッズがあります。今日はその中からトップ3をご紹介!



第3位【 クリスタル・スカイツリー 】

高さ35センチ、LEDで全体が光り輝くアクリルプレートのスカイツリーは
本物のライトアップで使われている、隅田川をモチーフにした水色の「粋(いき)」と
江戸紫がテーマカラーの「雅(みやび)」の2種類があります。お値段それぞれ1,980円。


第2位【 東京スカイツリー ししゅう入りランチトートバッグ 】

バッグの隅っこに小さなスカイツリーのロゴがあり、ツリーの先端に
ピンク色のリボンがあしらわれた、可愛いランチトートバッグ。
東京スカイツリー公認ライセンス商品なのでお土産にもピッタリ!お値段は1,575円。


第1位【 東京スカイツリーバンク 634(ろくさんよん) 】

本物のスカイツリーの500分の1、つまり高さ1メートル20センチの巨大貯金箱。
メーカーの方によると「"634"という名前の通り、63万4千円くらい貯金できます。」とのこと。
高さ30センチのミニサイズも販売されていますが、こちらの大きい方が人気があるそうです。
貯金箱としてはもちろん、観葉植物代わりにお部屋のオブジェにしてもいいですよ、とのことです。


以上、楽天市場に聞いた『いま売れ筋の東京スカイツリー関連グッズ トップ3』でした。
楽天市場では、お値段135円の「東京スカイツリーが表紙にあるB5じゆうちょう」から
およそ450万円の「純金彫刻スカイツリー」まで、関連グッズがたくさん揃っています。
また、商品の内容量を634グラムにしたり、価格を634円にして特別販売している商品も
目立つということです。そんな中、変わり種アイテムとしてはこんなものも。


【 東京スカイ栗ぃ〜(くりー) 】スカイツリーのすぐそばにある「イシイの甘栗」が
販売している甘栗。634グラム1,200円で楽天市場でも取り扱っています。
ダジャレなのは言うまでもありませんね。


今朝は『いま売れ筋の東京スカイツリー関連グッズ トップ3』をご紹介しました。


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月曜日は、「スポーツ」。


今日は、ヨーロッパ・チャンピオンズリーグ優勝クラブの
所在国別ランキングをご紹介します!



第3位「ドイツ」6回

第2位「イタリア」「イングランド」12回

第1位「スペイン」13回


こちらは、ヨーロッパ・チャンピオンズリーグ優勝クラブの所在国別ランキングです。
今シーズンのチャンピオンズリーグ決勝戦、バイエルン・ミュンヘン vs チェルシーは
チェルシーがPK戦を制し初優勝を飾りました。
これにより、サッカーの母国イングランドは、ランキング2位タイに順位を伸ばしています。


今回のチャンピオンズリーグ決勝戦を振り返って、中西さんはこうおっしゃっていました。


今回の決勝戦は、内容的には完全にバイエルン・ミュンヘンの試合でしたね。
チェルシーは“守り”でリズムを作るチームですから、彼らにとっては
自分たちのやりたいように試合ができた、という見方もできるんですが、それにしても
バイエルン・ミュンヘンの“ツキ”のなさというか、運をつかむ強さのない試合でしたね。
試合の方は、後半38分にバイエルン・ミュンヘンがミュラーのヘディングで先制したものの、
その5分後に、チェルシーのドログバがコーナーキックからのヘディングを決めました。
ドログバは、前回のチャンピオンズリーグの決勝戦で退場になっているので、
今回はその“罪滅ぼし”の一発で、本当に勝負強かったですね。
で、もっと勝負強かったのが、ゴールキーパーのチェフです。延長戦の前半でバイエルンがPKを取って
それをロッペンが蹴ったんですが、それをチェフが止めました。チェフはPKも含め、
試合中に飛んだ方向は全部合っていたんですよ。こんなこと、普通はあり得ないんです。
彼の精神的な安定感はすごかったですね。それはPK戦に入っても変わらず、彼は全部で
PKを3本止めたんですが、止めたあとに全然気持ちが高揚していないんですよ。
止めてもガッツポーズもせずにずーっと冷静なままで、それがすごかったですね。
ああいうプレーが出来ていることが大逆転につながるんでしょうね。すごい試合でした。

この優勝によって、チェルシーが今年の12月に開催されるクラブワールドカップへの出場を決めています。
この大会には日本のクラブチームも参加できるんですが、Jリーグの優勝ではなく
ぜひ“アジア・チャンピオンズリーグ”の優勝クラブとして出場して欲しいですね。


今日は『ヨーロッパ・チャンピオンズリーグ優勝クラブの所在国別ランキング』をご紹介しました。


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