ビジネスマン、OLのネタ帳になるトピックを、毎日お届け!キャッチアップしておきたいトレンドをランキング形式で紹介しながら、毎日ひとつの話題にフォーカスしていきます。

大谷翔平投手、11日ぶりの先発登板!(2018/5/7)

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月曜日は「スポーツ」


まずは週末に行われたスポーツの中から
番組が注目したスポーツニュースのTOP3から!



第3位【 マリナーズ・イチロー、会長付特別補佐に就任! 】

マリナーズのイチロー選手が会見を行い、球団の会長付特別補佐に就任することを発表しました。今シーズンは残りの試合には出場せずにチームに帯同し、ユニホームで練習を行いながらアドバイスなどを行うそうです。


第2位【 ボルティモネンセ・中島翔哉、10得点10アシスト 】

今季から、ポルトガル1部リーグのポルティモネンセに所属している中島翔哉選手。週末の試合で1ゴール1アシストの活躍を見せ、シーズン通算10得点10アシストを記録し、ヨーロッパ各国で注目を集めています。イタリアのメディアでは「ナカタ、ナカムラの次はナカジマだ」といった報道もあるとか。


第1位【 大谷翔平投手、11日ぶりの先発登板 】

今日はこちらの話題を取り上げました。



メジャーリーグ・エンゼルスの大谷翔平選手。今日はシアトルのセーフコ・フィールドで行われたマリナーズ戦で、今季5試合目となる先発のマウントに立ちました。
当初は5月1日の登板予定でしたが、左足首捻挫の影響でこれを回避し、今回11日ぶりの先発登板となりました。


気になる大谷投手のピッチング、番組放送時(※6回裏終了)で6奪三振・無失点。勝ち投手の権利を得ていましたが、その後、試合は8-2でエンゼルスが勝利!大谷投手は今季3勝目を挙げました。そして番組中、中西さんは「今日はこれまでとキャッチャーが違うんですよね。今まではマルドナードと組んでいたんですが、今日は控えのリベラとのコンビで、このキャッチャーの違いがどう出るかと思ったんですけれど、“マルドナードはよくリベラとも話をしているから大丈夫だ”と監督が言っていたとおり、しっかりここまで(※6回裏)無失点で来ていますよね。ちなみに今日のキャッチャー・リベラは親日家ということで、とんこつベースのラーメンが好き!ということです(笑)。なんだかすごく親近感が沸きますよね!」と豆知識を披露して下さいましたよ。


今日は、メジャーリーグ・エンゼルスの大谷翔平選手に注目しました。


大谷・マーくん、直接対決ならず!(2018/4/30)

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月曜日は「スポーツ」


まずは週末に行われたスポーツの中から
番組が注目したスポーツニュースのTOP3から!



第3位【 男子体操界に新星現れる! 】

体操個人総合の日本一を決める全日本選手権決勝がきのう東京体育館で行われ、11連覇がかかっていた内村航平選手は3位に終わりました。白井健三選手も退けて優勝したのは19歳の新星・順天堂大学の谷川翔選手です。


第2位【 バドミントン・桃田賢斗選手、アジア選手権日本人初優勝 】

リオ五輪を前に違法カジノでの賭博行為が発覚し、無期限出場停止処分を受けていたバドミントン男子・桃田賢斗選手。競技復帰から1年、中国・武漢で開催されたバドミントンアジア選手権男子シングルスで日本人として初優勝しました。桃田選手は準決勝でも、オリンピック3大会連続準優勝のマレーシア、リー・チョンウェイ選手を倒しています。


第1位【 大谷・マーくん、直接対決ならず 】

今日、番組ではこちらの話題を取り上げました。



メジャーリーグ、エンゼルス・大谷翔平選手のケガが心配です。この週末、エンゼルスは同じアメリカンリーグで東地区のNYヤンキースと3連戦を行いました。
日本時間の28日土曜日に行われたその1試合目、大谷翔平選手は5番指名打者で先発出場。2回の第1打席で開幕投手セベリーノから、今月6日以来となる先制の4号ホームランをライトスタンドに放ちました。そして、5回の第2打席。大谷選手はセカンドゴロに倒れた際の走塁で、左足を捻挫して途中交代。
翌日のヤンキース先発は田中将大選手で、大谷対マーくんの対戦が期待されていましたが、大谷選手の出場はなし。この試合、田中投手は6回1失点。4勝目を挙げています。
そして、3試合目も大谷選手の名前はスターティングメンバーに入っていませんでした。


今回の3連戦は直接対決とはなりませんでしたが、大谷選手と田中投手が試合前に談笑する様子も見かけられ、「何を話していたんですか?」という問いには「他愛もないことです。“慣れてきた?どう??”みたいな内容ですね。」と答えていたそうです。
そして中西さんは「皆さんもふたりが話している映像を見たら分かるかと思うんですが、ふたりともかなり大きいんですよ。僕は大谷選手にあいさつしたことがあるんですけれど、あまりに大きくてビックリしましたね。ちなみに田中将大投手は190センチ97キロ、大谷翔平選手は193センチ92キロということで、ふたりとも恵まれた体型ですよね。もしサッカー選手であれだけ大きくて動けたらすごいな、と思うんですけれどね。」とおっしゃっていました。


なでしこ、今回の優勝は本物か!?(2018/4/23)

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月曜日は「スポーツ」


まずは週末に行われたスポーツの中から
番組が注目したスポーツニュースのTOP3から!



第3位【 大谷、4番DHでスタメン出場! 】

第2位【 錦織圭、復活か!? 】

第1位【 なでしこ、本物か!? 】


ヨルダンの首都アンマンで行われていたサッカー女子・アジアカップ。日本は決勝でオーストラリアを1-0で破り、2大会連続2度目の優勝を果たしました。これでなでしこジャパンは、来年のワールドカップ・フランス大会にアジア王者として出場することになりました。


今大会、まずは予選から振り返りましょう。日本はグループBで、ベトナム・韓国・オーストラリアと同じ組でした。
1次リーグ初戦はベトナムを4-0で下し、続く韓国戦は0-0、オーストラリア戦は1-1で1勝2分け。B組2位でベスト4に進出した日本、準決勝の相手は中国でした。


準決勝の中国戦は前半39分に岩渕、後半40分と43分に横山がゴールを決め3-0。その後中国に1点を返されましたが、トータル3-1で決勝に駒を進めました。
そして、決勝戦で再びオーストラリアと対戦した日本は、途中出場した横山がゴールを決めて1-0でオーストラリアを下しましたが、今大会のなでしこについて、中西さんはこうおっしゃっていました。


横山と岩渕に関しては、海外からの評価もかなり高いので、今後も彼女たちはなでしこの主力となるでしょう。ただ、選手たちは「このままではワールドカップでは勝てない。」と話していますし、高倉監督も「決勝ではなでしこらしい試合が出来なかった。主導権を撮りながら、粘り強い戦いをワールドカップではお見せしたい。まだ道の途中です。」というコメントを残していますが、先日のアルガルベカップをみていても、ワールドカップを優勝したときのチームにはまだ及ばない…ということが選手の言葉からも伝わってきますし、ここから1年間でさらに成長していって欲しいな、と思いますね。


で、男子の方なんですが、西野新監督が月末からヨーロッパに視察に行くということで、ザルツブルグの南野選手を見に行くのでは?という話も出ていて、いろんな選手にチャンスが出てくると思いますが、ひとり気になるのが、酒井宏樹選手が左ひざを負傷して、その状況がどうなのか?ということです。現地時間の22日に検査を行うそうなので、その結果も気になりますね。


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