ビジネスマン、OLのネタ帳になるトピックを、毎日お届け!キャッチアップしておきたいトレンドをランキング形式で紹介しながら、毎日ひとつの話題にフォーカスしていきます。

ビルボードジャパン ラジオソングスチャート トップ5(2017/9/27)

カテゴリー:1112
null

水曜日は、「音楽」。


今日は【 ビルボードジャパン ラジオソングスチャート トップ5 】
をご紹介します!



第5位 あいみょん『 君はロックを聴かない 』

先日発売された1stアルバム「青春のエキサイトメント」も好調のあいみょん。10月14日は大阪・心斎橋、28日は東京・渋谷でワンマンライブが控えています。


第4位 福山雅治『 聖域 』

この曲はドラマ「黒革の手帖」の主題歌でしたが、福山さんは10月2日からスタートする、黒柳徹子さんの半生を描いたドラマ「トットちゃん!」の主題歌を担当するそうです。新曲のタイトルは「トモエ学園」どんな曲になるのでしょう?


第3位 Carly Rae Jepsen『 Cut To The Feeling 』

先日、日本限定のアルバム「カット・トゥ・ザ・フィーリング〜エモーション・サイドB+」をリリースしたカーリー。2年前にリリースした「エモーション」に収録しきれなかったトラックを収めた豪華な1枚となっています。ちなみに、先日プロモーション来日していたカーリーは、オフタイムには原宿でショッピングをしたり、大好物のお寿司やラーメンを食べたりと日本を満喫したそうです。


第2位 GLIM SPANKY『 吹き抜く風のように 』

先日、3rdアルバム「BIZARRE CARNIVAL」をリリースした男女2人組のロックユニット。10月14日の長野を皮切りに、このアルバムを引っさげて全国ツアーがスタートします。ツアーファイナルは新木場・STUDIO COASTでの2デイズ!


第1位 山下達郎『 REBORN 』

東野圭吾さんの長編小説を映画化した「ナミヤ雑貨店の奇蹟」の劇中歌、エンディング・テーマとして書き下ろされた新曲。ちなみに、山下達郎さんのラジオ番組「山下達郎のサンデー・ソングブック」は、この10月で25周年を迎えるそうです。



今日は【 ビルボードジャパン ラジオソングスチャート トップ5 】をピックアップしました。


サム・スミスと中西哲生さんの意外な共通点!?(2017/9/20)

カテゴリー:1112
null

水曜日は、「音楽」。


今日は【 ジ・オフィシャル UK シングルチャート TOP5 】をピックアップ!
今、イギリスで注目されている楽曲はなんでしょうか?トップ5をご紹介♪


第5位 ZAYN『 Dusk Till Dawn ft. Sia 』

元ワンダイレクションのメンバー、ゼインの最新シングルは、オーストラリア出身のシンガーソングライターのシーアをフィーチャリングした楽曲となっています。ミュージックビデオは『アメイジング・スパイダーマン』などを手掛けたマーク・ウェブが監督しています。



第4位 P!nk『 What About Us 』

およそ5年ぶりとなるオリジナル・アルバム『ビューティフル・トラウマ』を来月13日にリリースするピンク!この曲はそのアルバムからの先行トラックです。
今回の曲は“現在の世界情勢、人種や性差別に訴えかけるような、強い社会的メッセージも込められた”楽曲となっています。



第3位 Taylor Swift『 Look What You Made Me Do 』

今年最長16週連続1位を獲得した『デスパシート』を抑えて、全米チャート1位を維持しているテイラー。
この曲で、1週間、8440万回を記録し、アメリカ・ビルボードのストリーミング・ソングス・チャートでも1位を獲得しています。発売日までにどれくらい記録を伸ばすのでしょうか?



第2位 Dua Lipa『 New Rules 』

東ヨーロッパ・コソボ出身のシンガーソングライター、デュア・リパ。
今年のサマーソニックでのパフォーマンスも好評。
自分の音楽を3つの単語で表すなら『クール』『正直』『多様性』だそうです。



第1位 Sam Smith『 Too Good At Goodbye 』

サム・スミスは今回の作品について「この曲は、僕のかつての恋愛関係がテーマになっていて、要するに、フラれることに慣れていく事について歌っているんだよ。」とコメントしています。
フラれることに慣れていくって事に関していえば、僕も書けますけどね、歌は歌えないけど…(笑)
サム・スミス、今までどんな恋愛してきたんですかね?その辺を教えてくれる日が来るかもしれませんね。




今日は【 ジ・オフィシャル UK シングルチャート TOP5 】をピックアップしました。

iTunes 週間アルバムランキング(2017/9/13)

カテゴリー:1112
null

水曜日は、「音楽」。


今日は【 iTunes 週間アルバムランキング 】をピックアップ!
今、注目されている配信アルバムはなんでしょうか?トップ5をご紹介♪


第5位 RIZE『 THUNDERBOLT〜帰ってきたサンダーボルト〜 』

先週リリースされたおよそ7年ぶりのニューアルバム。
今年、結成20周年のRIZE。初回限定版には20周年を紐解く限定グッズが梱包されています。



第4位 KICK THE CAN CREW『 KICK! 』

およそ14年ぶりにリリースされた、復活第1弾アルバムです。
先週木曜日、日本武道館で行われた「復活祭ライブ」には、いとうせいこうさん、RHYMESTER、藤井隆さん、倖田來未さんなど豪華ゲストも参加し、およそ9000人のオーディエンスを盛り上げました。



第3位 BAD HOP『 Mobb Life 』

神奈川県川崎市南部の工業地帯で育った9人組のヒップホップクルー「BAD HOP」。
セカンドアルバムとなる今回の作品は、海外の最新モードとシンクロしながらも、名刺代わりとなる1枚となっています。



第2位 Mr.Children『 Mr.Children 2003-2015 Thanksgiving 25 』

根強い人気、ミスチルの配信ベスト。
こちらは2002年から2015年の楽曲にまとめた1枚。
ベストアルバムに収録されている「HANABI」が主題歌となっているドラマ「コード・ブルー」は来週の最終回に向けて盛り上がっています。



第1位 Mr.Children『 Mr.Children 1992-2002 Thanksgiving 25 』

ミスチルが1位&2位をマーク!
こちらは1992年から2002年までに発売された楽曲で構成されたベストアルバムです。
こちらのベストアルバムは今年いっぱいの限定配信となっておりますので、
まだという人は、ぜひチェックしてみてください。


今日は【 iTunes 週間アルバムランキング トップ5 】をピックアップしました。

Spotify Japanのストリーミング再生回数 トップ5(2017/9/6)

カテゴリー:1112
null

水曜日は、「音楽」。


今日は、音楽ストリーミングサイト【 Spotify Japan 】で
1週間にストリーミング再生された回数の上位5曲をピックアップ!



第5位 Luis Fonsi ft.Justin Bieber『 Despacito (Remix) 』

最新の全米シングルチャートでも1位を獲得し、ビルボードチャート歴代最多の16週連続1位に並んでいる「デスパシート」。次回のチャートで1位を獲得し、新記録樹立となるのでしょうか。


第4位 Justin Bieber & BloodPop『 Friends 』

残念ながら、ワールドツアーはキャンセルとなってしまいましたが、世界中で新曲を待ちわびるファンが多く、74の国と地域のiTunesチャートでも1位を獲得しました。この数字は、先ほどご紹介した「デスパシート」を上回る勢い。ジャスティンの勢いはまだまだ続いていますね。


第3位 DAOKO×米津玄師『 打上花火 』

この曲は、今年の日本の夏を彩った1曲といっても過言ではないですね。DAOKOさんは10月18日に新曲のリリースが決定しました。作曲・編曲・プロデュースはなんと!岡村靖幸さんが担当しています。こちらはどんな曲になるのでしょうか?


第2位 Ed Sheeran『 Shape of You 』

日本のストリーミングサイトでの歴代首位最長日数、最長期間の2冠を達成しているエド・シーラン。来月には大阪と東京で来日公演が行われますが、チケットはすでに完売しています。


第1位 Taylor Swift『 Look What You Made Me Do 』

およそ3年ぶりとなるニューアルバム「Reputation」を発表するテイラー。早くもストリーミングサイトとYouTubeで話題となっていて、ミュージックビデオの再生回数は公開1週間で2100万回以上!世界中が発表を待ちわびていたという感じですね。アルバムの発売は11月10日。どんなアルバムに仕上がっているのか楽しみですね。



今日は【 Spotify Japanのストリーミング再生回数 トップ5 】をピックアップしました。