ON AIR REPORT

SOL教育委員会
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とーやま委員「今日は『SCHOOL OF LOCK!教育委員会』、3回目なんですよ。2週間前の1発目は、本当の1回目だから…。最初に、SCHOOL OF LOCK!をやらせてもらってた時の、俺の最後の言葉が流れて…で、始まってる。それが1回目ね。先週は櫻坂46から、小池美波ちゃん藤吉夏鈴ちゃんが来てくれたんで、茶番という名の寸劇から始まってるわけですけど。

今日は本当に、まっさらのさらなんだよ。だから、始め方がわかってないんですよ。どうやって始めればいいのかっていうの。で、本当に何も決まってないから。俺はこの教育委員会の委員として、上の人達はもうみんな帰ってる状態で、1人でブツブツと喋りながらやるってこと。で、これを聴いてくれてるみんなのことをなんて呼ぶのかっていうのもまだ全然定まってないし、その辺の話まで出てないよね。だって俺が委員でみんなも委員ってことは、並列ですよ。並列っていうか…並列って言うと、なんか俺がすごい偉そうな感じで(笑)君たちと俺とは一緒のところにいることになってる…ってことでいいのかな。全員首かしげてんだよ(笑)全国ネット、しかも生で流れちゃってんすよ、これ。だからそういうのも決めてきたいと思ってるし、そうなんだよな…。

で、ハッシュタグは #SOL教育委員会 だからね。今日は特にゲストの方とかもいらっしゃらないし、たくさん読めると思うから。今日のテーマも後ほど発表するけど、それに対して思ったこととかも書いて欲しい。

ちなみに俺がSCHOOL OF LOCK!を10年やらせてもらっていた時、ハッシュタグあるあるで今思い出したけど、大体この時間からさらに夜の12時回ってからの『#SOL』は、どこかの国でそういう意味なのか…特に若い子とか刺激に弱い子、気を付けてね(笑)夜中の『#SOL』は、おそらくスペインあたりの、刺激的な女性の裸の写真がいっぱい流れてくるから(笑)」

こちらは教育委員会だそうなので、おばちゃん世代の私でも気兼ねせずに参加させていただけそうで嬉しいです。毎週楽しみに聞かせていただきますね。
RN おばおば長野県 55歳 女性

とーやま委員「SCHOOL OF LOCK! は10代の生徒に向けて、僕もそこで10年間やらしてもらったんですけど、それ以外の、20代〜60代の方もいらっしゃるというのは、当然僕もわかった上で授業をやらせてもらってました。僕的にはみなさんPTA世代だなってことで、後ろで10代のみんなを見守っていて欲しいという気持ちでやらせてもらっていたんですけど、おばおばさん、ここはもう全員並列です、はい。僕も一緒です。本当に答えが出るのか出ないのかもわからないし、1時間、最終的には“ここに向かってこう”みたいなことは一切決めずにやってるんで。だから、不時着することもあるかもしれないですし、全員でよろよろコケて、“ゴールどこだったんだ?”みたいな1時間になるかもしれないんですけど、でもおばおばさんの意見とか気持ちとか、こうやって取り入れてくださるのは非常にありがたいので、LINEの友達追加でも、Twitter(#SOL教育委員会)でももちろんお待ちしてますんで、引き続きよろしくお願いします!、よし、Twitterを見てみよう」

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とーやま委員「これが21時3分のツイートで…SOL教育委員会の公式Twitterに写真がもう載ってるのか。俺の横顔の写真が載ってるんだけど、俺の目がやばい目になってるってこと。

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こちらがTwitterに載せた写真です。

確かに“もや”がかかってて、白目がないね。黒目しかない。誰も加工しないから、俺今日ね、黒目だけでやっていこうと思ってるんで。黒目だけの方がいっぱい見れるんじゃないかなと思ってる…真実って、一体何なのかね!!??」


M  Breaking Down Blues / GLIM SPANKY


とーやま委員「GLIM SPANKY先生…あれ、ここでは先生って言わないんだっけ?(笑)決まってない、何も!(笑)また今日も荒ぶっちゃってんだけど、みなさん、これまたちょっと解決してない問題だらけなんだよ。これ3週間何やってたんだって話なんだけど。

“曲締め”っていうのがあるわけ。SCHOOL OF LOCK! を聴いてるみんなはわかると思うけど、曲名とアーティスト名を言って“以上!”で締めるんだけど、“以上!”は校長先生のものだから。俺はもう退任しているから言えないわけ。で、みんなから募集したの。今手元にバーってたくさんあるから、これでいってみようかな…。これ、俺のオリジナルじゃないからね?(笑)これで1回いってみましょう。

じゃあ、今日の1曲目、GLIM SPANKY『Breaking Down Blues』!パーリィタ〜〜〜〜イム!!!

とーやま委員「今の曲締めを考えてくれたのは、TN 菓子パン本仕込!マイナス5ポイントになります!気をつけてください。マイナス100ポイントまでいくと、委員会出禁くらうことになりますんで(笑)今んとこはマイナススタートなってます。菓子パン本仕込は特に曲締めを面白いやつをたくさん送ってくるように!」

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<誰か来た・・・?>

とーやま委員「わ!…あ、はい、じゃあ来週楽しみにしてますんで。“きゅんです”だって。どうも、お疲れ様で〜す。ちょっと今、ガラスの向こうによく知ってる人が来てくれてて。
今別のお仕事か何かで…SCHOOL OF LOCK!で4月から“表現の講師”になったBiSHのアイナ・ジ・エンド先生がそこにふらっと現れて、手だけ振って帰ってった。バイバーイ!アイナ先生!『アイナLOCKS!』もよろしくね!」


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さあ、突然のポイント制導入にざわつき始めるTwitter(#SOL教育委員会)…。ポイントが加算されるのか、はたまたマイナスされてしまうのか。全てはとーやま委員の胸先三寸にかかっている!



とーやま委員「お〜、なるほど…(笑)ちょっと待って。これ1番考えなきゃいけないテーマかもしれない。確かに、俺は10年やって、みんなに盛大に送っていただいて。それこそBiSH先生も俺のためだけにライブをやってくれたりとか、いろんなアーティストの方に素敵な黒板をいただいたりとかしたんだけど、1年後、なんで俺生放送でこんな喋ってるんだろ(笑)…おい!突きつけてくんなよ!!」


M  Time Warp / Perfume


とーやま委員「Perfumeの3人、研究員として13年間、SCHOOL OF LOCK!の方で研究お疲れ様でした。まだ電波を通して言ってなかったんで。俺も10年間本当にお世話になって。Perfume研究員の3人はわかってくれてるな、多分。それ以外のみんなは俺のこと誰もわかってねーよ! 
そしてここまででもう11時17分になるとこだけど、17分使って今日のテーマすら発表できてないんだよ、まだ。何なら今日は“真面目な感じでやる”って様相を呈していたんだぞ。だから俺だっていつもより多めにニュース見たり、いつもよりじっくり新聞を読んで来てるのに、全然その効果を発揮させてくれねーじゃねーか。こんなギャンギャン騒いで恥ずかしいわ、ホントに!」

とーやま委員「教育委員会としてやらなきゃいけないこともあるから、まずちょっとそこを説明させてください。今夜みんなで考えていきたいのは…『働く前に知りたかった仕事とお金の話』!!!

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『働く前に知りたかった仕事とお金の話』



とーやま委員「新しく4月から生活が始まって、“社会人一年目です”という人もいるだろうし、はたまた“もう30年ずっと同じところで働いてます”とかっていう方もいるでしょうし。とにかく色々と、『働く前に知りかった仕事とお金の話』を、今日は仕事をされてるみなさんから聞いていきたいと思ってます」

僕は今理系の大学3年生なのですが、正直まだ何の仕事をしたいのか、どんな仕事が自分に合ってるのかわかりません。高校に入れば、大学に入れば、やりたいことが見つかるかもしれないと思ってここまできましたが、結局将来を考えることから逃げてしまっているような気もします。高校を卒業するタイミングで人生の道筋がある程度決まってしまう感覚があるので、高校の時に将来のキャリアについてみんなで考えるような授業があれば良かったなと思います。
RN タコのすけ埼玉県 20歳 男性

とーやま委員「本当にそうだなって思うね。もちろん高校や大学で勉強すること、学ぶことは、色々知識が増えたり、人生において色々応用できたりすることもあると思うんだけども。確かに、将来のキャリアについてどういったことを考えて持っていけばいいのかとか、そういうのって学校では習わないもんね。そういうの知っておけば、もしかしたら今大学3年生のタコのすけも、“こういう仕事についてみよう”“こういうとこ向かってってみよう”とかいうことも定められるはずだし」

とーやま委員「今日は先輩のみなさんから、色々なご意見を頂戴したいと思ってる。例えば、“10代のうちにこういうことを知っておきたかった”とか、“学生の時にこんな勉強しておきたかった”“今こんな仕事してるけど、こんなところがしんどい”など、働く前に知りたかった仕事の話を聞かせて欲しいと思っております。
それから、個人的には、これを聴いてくれてる子をみんながどんな仕事をしているのか、職種とかそういったものも書ける範囲でいいので、Twitter(#SOL教育委員会)なりメールなり、公式LINEなりから送ってください」


M  スターな男 / ユニコーン


とーやま委員「次の曲締めね。TN ハイブリッド丸ちゃん
本日の2曲目、ユニコーンで『スターな男』!This is Hot Music!!!

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とーやま委員「さあ、本日の議題『働く前に知りたかった仕事とお金の話』。ご意見もたくさんいただいておりますよ」

私は専門卒業してから社会人になり、接客業を10年やってます。今になって学生の時に知りたかったと思うことは、職業別の生涯年収についてです。学生の頃は、こんな職業に就きたいこんな仕事をしたいという夢があり、その夢を叶えて今の会社に入りましたが、接客業はやりがいのある素敵な仕事ですが、特に収入が上がりにくい職種だと思うので、そのことを学生の頃にちゃんと学んでおけば、その後の進学先なども変わっていたと思います。
RN ネリモン広島県 29歳 女性

とーやま委員「これは、一般的には確かに習わないね。“接客業はだいたい年収いくらです”っていうの、俺だっていまだに知らないしな。で、給料制の仕事もあれば、フリーランスみたいなことで、入ってくれば入ってくるだけ自分の給料になるっていう仕事もあるだろうし。サカナクションの山口一郎先生の『サカナLOCKS!』でも、そんな話をしたことあるんじゃないかな、多分。例えば、ライブの照明さん(PA)はお給料どれくらいなのかとか。それとアーティストのみなさんの年収とかどれくらいなのかっていうのを知ってたら、もしかしたら夢があるかもしれないし、“なかなかシビアな話なんだなぁ”とか、時代によっても変わるだろうし、“コロナが始まってライブができなくて、そういうことで減ってしまう”とか、どういう取り分でやってるのかとか」

とーやま委員「これ、近いうちに一郎先生にここに来てもらって、生放送で年収を教えてもらうっていう回を作った方が(笑)でも一郎先生、ちょっと言ってくれそうなんだよな(笑 “そういうリアルなものを提示するのもミュージシャンとして大事だ”とかって言いそうだもんな(笑)
でも確かに、それは大事かもしれないね。“自分の好きな仕事だから、年収が低くても、自分の思ってる額以下でもやりたい”とか、それとも“仕事的には全然やりたくないしホント嫌なんだけど、これだけお金もらえるならやってみるか”みたいなことが、若い時に考えられたらいいよね」

僕は、学生の時にお金の勉強をもっとたくさんしておきたかったです。税金の手続きとか、年金のこととか、もらえる手当のこととか。正直社会人になってもなあなあでわかったふりのことって多い気がします。
RN ヨシマサ東京都 26歳 男性

とーやま委員「これね、俺もとても思う。あんなに苦労して稼いでも、税金であんなに持っていかれるなんて。俺なんて、定職に就いたことがないの。…すごいな、それで教育委員会の委員やれてんのか(笑)バイトを7年して、そこからちゃんとした仕事に就いたことがないんだけど、俺も一緒で、例えばこの時期だったら『確定申告』という漢字4文字はよく目にするけど、あれはどういう意味で何故あれをやらなきゃいけないのかっていうのかは、俺もヨシマサぐらいの歳まで、マジでよくわかってなかった」

とーやま委員「で、税金というのも、若い時は納めなきゃいけないとかっていう感覚がなかったから、その税金が、例えば自分の家の近くの公園の遊具を作っているとか、横断歩道の信号機を作っているとか、そういうことがわかった時に、“なるほど”と。“じゃあ納めないといけないよな”っていう風に、俺は30代になってからなんだけど、ようやく思えたのね。
でもそうかと思えば、“なんでこんな税金の使われ方してるんだろう”っていうこともあって。俺たちが納めたものが、“いやいや、そこ間にいっぱい入って、そんなに抜かれて誰が儲かってるんですか”みたいなことも、ニュースでよく見たりするのよ。
だから、税金がどのように使われているかとか、何故納めないといけないのかとか、他の国ではこういう税率でやってます、こういうところが良いところで、でも悪いところもあります…みたいな。国語算数理科税税みたいな感じで、2時間ぐらいは(授業が)あっても良かったかもしれないよね。俺も同じだから、一緒に勉強していけたらいいよね」


とーやま委員「…いや〜面白いこと呟いてくるわ。これは、放送が回る(笑)。素晴らしい。どこで育ったのかな、君は?俺の校長の時の給料ってこと? あれ、本当に言わなきゃいけない感じに…ちょっと待って。今言うと、さかた校長、こもり教頭に弊害が出ちゃいそうだよな。こういう時さ、よく“中古の車1台分”みたいなことを言う人いるじゃん。俺、あれはどうかと思ってんだよな。
…あぶねー、怖い怖い怖い!圧ってこえーな!今の職員たちからの圧もそうだし、聴いてるみんなからも圧も。でもこれ、言わないと曲いかねーな、多分…年収はね……えーと……ちょっと待って、なんで俺年収言わなきゃいけないの!?」


M  NO MONEY DANCE / ヤバイTシャツ屋さん


とーやま委員「ヤバT先生、助けてくれてありがとう!お金のことって、なんか“金のためなんて”とか、“やりたいことより金取るのかよ”とか、そういう言われ方したりもするでしょ。それによって惑わされてるところもあるかもしれないけど、実際問題、お金ってすごく大事だから。どうしたって俺らはお金がないと生きていけないし、生活できてないし、もしかしたら幸せになれないのかもしれない。だから、お金に関する授業はいつかやろう!」


とーやま委員「…去年、大台行きました!!ヤバイTシャツ屋さん『NO MONEY DANCE』!」

突然の“曲締めでさらっと大台発言”に「#SOL教育委員会」界隈は大盛り上がり!
まあ、大台がいくらを指すか、ということですが…。そこはみなさんの想像にお任せということで!

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とーやま委員長、お疲れ様です。まさか自分がビルメンテ業に就職すると思ってなかったので、工業高校に通学していた自分としては、なぜあの時にボイラーやら消防系の資格を取らなかったのかと。昔の自分に会えるなら、今から消防設備士やらボイラー技士は取っておけ、一種電気工事士は会社に入ってから取れるから二種電工さえ持ってたら良い、とりあえず消防設備、ボイラー危険物は取っとけって言いたいです。ビルメンテ業に就職を考えてる高校生、資格はあると便利やぞ!発電機には燃料がいるし、それを管理するのに資格がいる。消防設備なんてビルには切っても切れない設備やから、勉強のつもりで取った方が良い。漢検、英検、TOEICなんて後回しでええぞ!
RN せたがわのこうちゃん滋賀県 24歳 男性

とーやま委員「(笑)もちろん、これ(漢検や英検)を取って自分の仕事につなげるという人もいる。ただこうちゃんは、これよりも大事なことがいっぱいあったってことだから。
やっぱ、頼もしいね。先輩がこうやって言ってくれるの。めちゃくちゃリアリティと説得力があっていい。ありがとう!」

とーやま委員、こんばんは。私は社会人3年目に入りました。働く前に知りたかったことは、学校は成績、仕事は個性で評価されることです。学生時代はテストで点数を取れればそれなりの評価を受けていました。しかし、社会人ではその人の中身が重視されるようになり、年齢も考え方も違う人たちからの評価に、今でも苦戦しながら日々を生きています。今の学生のみなさんにこのことを伝えても100%伝わらないと思うし、当時の自分がどう受け止めていたかわかりません。でも、ちゃんと受け止めていれば何か対策できていたのかなと後悔が残ります。
RN タルタル大阪府 20歳 男性

とーやま委員「20歳ということは、3年ぐらい前までは高校生だったわけで。学校は成績、仕事は個性。学生時代は点数を取って成績が上がって…っていうのが評価の対象だったわけだけど、仕事というのは、社会人というのはそれだけじゃない、と。だから、タルタル自身も多分、そこで右往左往したりモヤモヤしたりとかするのかな。
でも確かに、タルタルが言うように、10代の時にそう言われてもすんなり受け止められないかもしれないし、わかったつもりでいるけど心の底までは届いてなかったりもするから、すごく難しいね。
学校は成績、仕事は個性。ありがとう、タルタル」


とーやま委員「仕事が上手くいく分、嫌いな仕事が増えるだけってことか。やればやるほど心も荒んでいってしまうし、難しいよね。世の中の人が、どれだけのパーセンテージで、心底好きな仕事ができていて、自分の想像通りの額ををもらえているのかな。ジャストフィットしてる人って、全体の何パーぐらいるんだろうな」


とーやま委員「そうか。だから、もしかしたら今は仕事はしてるけど、それとは別で、若い時から“こうやりたいな”と思ってることがあったりするかもしれないけど、もう今の仕事を辞めるわけにもいかないし、はたしてそっちで成功が約束されてるのかもわからないし。で、正規の社員さんになかなかなれなかったりとか。非正規のみなさんが色々不遇の扱いを受けて、この間も裁判で闘ったりとか、それでも不利な状況になったりとかもしていたりするしね。
俺が若い時には『終身雇用』っていう言葉があって、どこかの会社に勤めたら、定年退職するまでそこの会社だけでいくっていうのもあったけど、もうそんな時代じゃないしね。一生そこで働かないといけないんだって思ったりするかもしれないけど、逆に2年3年でどんどん新しい仕事に移ってく人とかもいるし。そんな話を聞いてたら、どうしていくのがいいのかって、みんなわからなくなるよね。
でもやっぱり、結局どうしたってお金は重要だよね。だからやっぱり、お金の話はちゃんとやった方がいいんだよな。どなたかを招いて。俺はそんな詳しくわからないから」



とーやま委員「……おばか!!!(笑)


M  Don't / NakamuraEmi


とーやま委員「NakamuraEmi先生に来てもらってお話を聞くのも面白いかもしれない。お仕事もされていたし、それを辞めて、やっぱりミュージシャンになるのを諦め切れないって言って、自分の歌を作り出したりしてね」



とーやま委員「これはね、先生もすごい葛藤の中喋ってるはず。迷いながら、どこまで現実を突きつけていいのかとか、それをやることによって、みんなの希望を少し損ねてしまうんじゃないかとか。だけど、リアルが欲しいんだよな。だって今なんて、SNSとかでも余裕でわかっちゃうから。そうだね…先生の説明とかも大変か。どこまで言っていいのかとかね」

─今夜はここで放送終了時間

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とーやま委員「…終わりです!(笑)いまだ、3回目にしても時間の配分がわかっておりません!
なのでまず、仕事とかお金の話については、どこかのタイミングでやりたいです。どなたかゲストの先生なり、もしかしたらアーティストの方…“こんな人がお金の話をしてくださるんだ”っていう方が来てくれるかもしれない。お招きしてお話を聞く。
今日は、“今気になってるニュースとかある?”とかっていうのも聞いてたでしょ? 事前にTwitterとかで言ったりとかしたけどさ、一切その話できてないんだよな〜。いっぱいあるじゃん。オリンピックが今後どうなっていくのかとか、原子力発電所の、汚染水を処理した処理水を流すことになって、それに対してどういうことを思ってるのかとか、そういう話も聞きたかったけど、もう終わりです」

とーやま委員「次回予告ね。はい、くるよ!平手友梨奈が帰ってくるぞ始まるよ『平手LOCKS!』!!!!!


M  ダンスの理由 / 平手友梨奈


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この後記の放送を聴く

聴取期限 2021年4月23日(金)PM 10:00 まで



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