5月30日(月)のミセスLOCKS!は・・・

"今"を学ぶ超現代史の講師 Mrs. GREEN APPLE先生!

今夜は、以前ミセスLOCKS!の授業の中で話題に上がった、ミセスLOCKS!を聞いているという証明になる“生徒の証”を決めていきます!みんなもぜひその証で次の日からアピール&仲間探しをしちゃってください(^◇^)

ミセス先生へのメッセージ、みんなの今を聞かせてください!質問、相談、リクエスト、、!なんでもOKです!メッセージは[ミセスLOCKS!掲示板]もしくは[ミセスLOCKS!宛のメール]から!Twitterでのつぶやきは「#ミセスLOCKS」です!

生徒のジングル、藤澤先生BIRTHDAY、新曲『ダンスホール』も・・・!?色んな要素をたくさん詰め込んじゃいました!な授業!!!

SCHOOL OF LOCK!


この後記の放送を聴く

聴取期限 2022年5月30日(月)PM 10:00 まで



先週、ミセス先生のアルバムのタイトルが発表になりましたね〜!なんて話をしていたら、つい最近、そのアルバム『Unity』に収録される楽曲の発表もありましたね(^◇^)!!

そしてさらに!今日の18時に発表がありましたけど新曲『ダンスホール』が24日の0時(今夜12時)から先行配信スタート!!



今日のミセスLOCKS!が終わったら30分後くらいには『ダンスホール』が聞けちゃいます!

配信されるまで、チャンネルはそのまま!今夜のSCHOOL OF LOCK!を聞きながら、放送後記を読んだりしながら、待っててくださいね!

さぁそれではそろそろ教室に入りましょう!今夜は先週の逆電の中でイケボ対決をしてジングルの権利を勝ち取った生徒、RN「俺コボちゃん」のジングルから授業がスタート!?笑さらに、5月19日に誕生日を迎えた涼ちゃん先生のお誕生日もお祝いします!!


**********


(チャイム〜教室のドアが開く)

(黒板を書く大森先生)



ミセス先生こんばんは!7月に出るアルバム「Unity」完全生産限定盤を予約中です!最近バイトを始めたので、初めての給料で買おうと思っています!ライブも当たって行けることになったのでCDについてくるTシャツ着ていきます!ファンのみなさんと一緒に団結して楽しいライブにしたいです!

おまつりくん
石川県 16歳 男の子


若井「「おまつりくん」からの!」

藤澤「(笑)かわいい〜!!」

若井「「おまつりくん」って名前ちょっとツボなんだよね(笑)」

藤澤「(笑)」

若井「かわいい!」

藤澤「いいじゃん!」

若井「いい名前だね!」

藤澤「嬉しいね〜!」

若井「嬉しい!」

藤澤「初めての自分のバイトのお金で・・」

若井「そうそう!お給料で、『Unity』を買うと!」

藤澤「嬉しい!めちゃくちゃ嬉しいね!」

若井「めちゃくちゃ嬉しいですわ!!」

大森「それは嬉ちぃな〜!」

藤澤「ね!!」

若井「トラックも解禁されましたから。」

大森「そうだね!!」

藤澤「『Unity』!!」

若井「『Unity』ね!」

大森「あの〜いっぱい色んなとこで流れてる曲だったりはもう、曲名出てますけども、今回新たに『君を知らない』っていう楽曲と、『Part of me』っていう楽曲をね。」

若井「そうですね!」

藤澤「そうなんです!」

大森「どういう楽曲になってるのか楽しみにしててほしいですけど。」

藤澤・若井「はい…!」

大森「『君を知らない』とかはやっぱちょっとこう、僕はすごい好きだね〜!」

若井・藤澤「ああ〜!」

若井「いいよね〜!」

大森「やっぱちょっとなんかこう、「あっ、そうなのにこのタイトルなんだ!」みたいな。」

若井「ああ、うわっ!」

藤澤「まぁまぁ!」

大森「(急にキャラ変をして)言っちゃうよね!!!!」

若井「そこまで言っちゃうんだぁ!」

藤澤「うるさいっ(笑)」

大森「言っちゃうよねぇほんとに!!!」

藤澤「うるっさいなぁ(笑)」

若井「やばいよね、ほんとにね!!!」

藤澤「急に(笑)」

大森「『Part of me』も俺すっげー、これはさぁ、あのもうほんっとに苦しかった!」

藤澤「いやもう・・ね!」

大森「生みの苦しみだったな。」

藤澤「そうね。」

若井「そうそう。」

大森「ぜひ大事に届いたら嬉しいなぁっていう風に!!!(再びキャラ変)」

藤澤「(笑)急に!おかしくなっちゃうんだ!(笑)」

大森「思いますっ!!」

若井「思います!!」

大森「(キャラを続行中)さぁ今夜も授業をしていきましょう!」

藤澤「(笑)」

若井「よっ!よい!」

大森「え〜今日はもう先に黒板を書きましたぁ!」

藤澤「わお!(笑)」

若井「うん!たしかにもう書いてたね。」

大森「* 今日はもう先に黒板を書きました。!!」

若井「いやちゃうちゃう(笑)読まなくていいそこは!読まなくていいよ??」

大森「それではね!早速今日の授業をしていこうと思うんですけどぉ!その前にぃ!前回のミセスLOCKS!で逆電をした生徒、ラジオネーム「俺コボちゃん」!」

若井「きた〜!!」

大森「先日のぉ、授業の中で僕たちとイケボ対決をしてぇ、コボちゃんが勝ったよねぇ!!」

藤澤「(笑)」

若井「(大森先生のキャラに引っ張られて)そうだねぇ!!コボちゃん、おもしろかったよねぇ!!」

大森「そのご褒美として、今回だけ特別にコボちゃんの声で、ミセスLOCKS!のジングルをオンエアするという権利を、獲得したんだよねぇ!!!」

藤澤「きつ・・(笑)」

大森「(通常にしれっと戻り)って事で、え〜今から僕たちがですね。」

若井「大丈夫かな〜(笑)」

大森「今日の授業を発表したら!その後に聞こえてくるのが、コボちゃんのジングルということで。」

若井「聞けるんですか?!!」

藤澤「きた〜!!」

大森「僕ら聞いてませんまだ!」

若井「そうだよね!」

藤澤「今夜限りの!」

大森「今夜限りの!!」

若井「特別バージョン!」

大森「特別バージョンということで!」

藤澤「(笑)」

大森「実はあの電話を切った後に、ちゃんと職員とレコーディングしたらしいんですよ。(笑)」

若井・藤澤「(笑)」

若井「録ったんだちゃんと!(笑)」

大森「真面目なコボちゃん!(笑)」

若井「たしかにね!(笑)」

大森「それでは、今夜も授業をしていきましょう!今夜の授業は、せーのっ!」

全員『 藤澤涼架 誕生祭 』!!

SCHOOL OF LOCK!


≪コボちゃんジングル≫




大森「なに今の(笑)」

若井「なんで??(笑)なんであの声録音・・(笑)」

大森「(笑)きったね〜〜!!」

藤澤「ちゃんとレコーディングしたっていうのは何だったんだっていう(笑)」

大森「なんだこれ!!」

若井「カスカスだったよね、声が!」

大森「(コボちゃんの真似をして)『Attention Everyone,』・・(笑)」

若井「(笑)」

藤澤「レコーディングしたって言うからさ、すごい真面目にカッコよく録ったのかと思った!」

若井「あの、ね!もうちょっとね!(笑)」

大森「なんかさ、怖いカンペが出てまして。」

若井「はい。」

大森「『他のもあんだよ』って。(笑)」

若井「(笑)」

藤澤「いやいやいや(笑)」

大森「なに『あんだよ』って(笑)」

若井「『あんだよ』??(笑)」

大森「なんか喧嘩口調なんだけど(笑)カンペが(笑)」

若井「(訴えかけるような感じで)『他のもあんだよ』!!みたいなね!(笑)」

大森「『他のもあんだよ』!!・・他のもじゃあ聞きます??」

若井「あ〜聞く??」

大森「ちゃんとしたやつあんの??」

藤澤・若井「ちゃんとしたやつがあるんだ!」

若井「ちゃんとイケボのやつ。」

大森「なんでそれを初めにさ!!」

若井「そうなんだよ!!」

大森「じゃあ、いくよ??・・はいじゃあどうぞ!」

≪コボちゃんジングル Part2≫




大森「ほんとにちゃんとしてんじゃん。」

若井「ちゃんとしてるけど!(笑)」

大森「これで良かったじゃないの!!!」

藤澤「(笑)」

若井「これで良かったね、最初っからね!」

大森「コボちゃん、出てたよちゃんと良さが!」

若井「そうそうそう、良さ出てたわ〜!」

大森「はい、ということでやっていきましょうか(笑)」

若井「はい(笑)ジングルだけでだいぶ時間、使っちゃいましたけどもね(笑)」

藤澤「ほんとだよ!(笑)」

若井「今日の授業は何でしたっけ?」

大森「今日あのコボちゃんのジングルを聞こうの回・・」

藤澤「違います〜!!(笑)」

若井「違う違う(笑)」

大森「あっ違うんですか?」

若井「違かった気がするわ。(笑)」

藤澤「違いますぅ〜!!」

若井「それじゃなかった気がする。」

大森「なんか何(黒板に)書いたっけな〜忘れちゃったけど・・」

若井「何だっけな〜」

大森「え〜今日の授業は『 藤澤涼架 誕生祭 』!ということで!!」

藤澤「やった〜〜!!!」

大森「涼架ちゃん先生の主役回でございます!」

若井「うわぁ〜〜!!」

藤澤「きましたぁ〜!!!」

若井「主役!とうとう主役ですわ!!」

藤澤「待ってました!!」

若井「待ってましたか!」

大森「え〜今日は5月19日に誕生日を迎えました、うちのキーボード、藤澤涼架ちゃん先生宛にですね、沢山メッセージが届い・・いや、そんなわけないんですけど、沢山メッセージが届いてるというので!!」

藤澤「嬉しい〜〜〜!!!!!!」

SCHOOL OF LOCK!


大森「僕と“岩井”先生とで!」

若井「おぉいっ!!!・・ちょ、“若井”先生だって!!」

大森「・・紹介をしていこうと思います〜!!!」

若井「よっしゃあ〜!!!」

大森「よっしゃー!」

若井「じゃあ早速!!」

大森「(* 時間の限り涼ちゃんへのメッセージを紹介!)」

若井「よっしゃ〜じゃあ俺が読んでいくぜ!」

藤澤「お願いしますね?」



ミセス先生こんばんは!そして涼ちゃん!誕生日おめでとう!!フェーズ2が始まって涼ちゃんの髪色に毎回驚かされてます!でもどれも似合っていてかっこいいよー!w 自分は7月8日のライブ当たったのでそれまでのみんなの髪色とかも含めてすごい楽しみです!!わくわくして当日まで待ってます!!リハなど、大変だと思うけど頑張ってください!

釈迦太郎
岐阜県 19歳 男の子


大森「いや〜でも当日は坊主ですよみんな。」

藤澤「(爆笑)」

若井「嘘つけよ!!」

大森「これ言っていいのこれぇ〜〜〜?!!」

若井「ちょっと待って、俺らも知らないしそれ、やだよ(笑)」

大森「言っていいのこれぇ〜?!」

藤澤「(爆笑)」

若井「やだって言うわ、さすがに(笑)」

大森「(爆笑)」

若井「『言っていいの』とかじゃなくて(笑)」

藤澤「髪色とかじゃなくてね(笑)」

若井「当日坊主なわけないからね、安心してください。(笑)」

藤澤「嬉しい〜!ありがとう!!」

大森「嬉しいね!ありがとうございます。」

若井「ありがとうございます!」

大森「続きまして・・」



5月19日!ふじさわ先生お誕生日おめでとうございます!私は幼少期からピアノを習っていたのですが、時々ピアノが嫌になったり逃げ出したくなる時がありました。しかしそんな時、ふじさわ先生の笑顔で楽しそうに演奏する姿と、ふじさわ先生の音色に何度も勇気をもらいました!またLIVEでるんるんりょうちゃんを見れるのを楽しみにしてます!

ぴょんぴょんぴーまん
東京都 19歳 女の子


藤澤「いや、嬉しい〜〜!!!」

若井「ぴょんぴょんぴーまんが、るんるん涼ちゃん見るんだよ!」

大森「そうだね。(笑)」

藤澤「ぴょんぴょんぴーまんがそう言ってくれることによって、僕もまた元気すごくもらえますよ!」

若井「おお〜!!」

藤澤「嬉しい!!!」

大森「嬉しいね!」

藤澤「ね〜!!」

若井「さすがっ!」

大森「涼ちゃんの、りょ、笑顔で楽しそうに弾いてましたっけ涼ちゃん・・?」

若井「(笑)」

藤澤「弾いてますよ!!笑顔でしかないですっ!!」

大森「レコーディングとかは結構ずっとこう、眉間にしわを寄せて。」

藤澤「(笑)」

若井「ね!結構そうですよね。」

藤澤「恥ずかしい(笑)」

大森「『わぁぁぁぁ〜!!』って言いながら弾いてますよね(笑)」

藤澤「(笑)」

大森「『ああ違うっ!違う!!!』って。(笑)」

若井「『わぁぁぁぁ〜!!』って言ってますよね〜」

大森「『今の無しっ!!!』って(笑)」

藤澤「『もう一回っ!!』(笑)」

大森「『もう一回っ!!』って言ってる(笑)・・言ってますけどね〜」

若井「まあでもきっとライブではね〜笑顔な、ぴょんぴょん涼ちゃんが見れると思うんで!」

藤澤「ライブでは楽しそうなんですわ〜いつも!!」

大森「いや、ぴょんぴょん、混ざっちゃってる(笑)」

藤澤「涼ちゃんありがとうほんとに〜!!」

若井「(笑)『涼ちゃんありがとう』ってなに(笑)自分で(笑)」

藤澤「(爆笑)」

大森「ふざけんなまじで!(笑)」

若井「続いて読みます!」

大森「はい!」



涼ちゃん 29歳誕生日おめでとうございます!20代最後の年が涼ちゃんにとって幸せと笑顔溢れる素敵な一年になりますように!!ところで大森先生と若井先生からなにかプレゼントはありましたか?ニヤニヤ

はるはる(^0^)/
神奈川県 16歳 女の子


大森「いや〜まずいっすねこれは。」

藤澤「(笑)」

若井「まずいって言っちゃったし(笑)」

大森「まずいっすね〜・・ありました??」

藤澤「えっと・・(笑)」

大森「何もらったのじゃあ(笑)」

藤澤「えっとね、(笑)・・いやむずい!(笑)」

大森「あのね、まだあげてないっす(笑)」

藤澤・若井「((笑))」

藤澤「誕生日当日はでも、みんなでね、夕ご飯一緒に食べましたね!」

大森「そうだね!」

藤澤「そう!だけど、その日ちょっと、日中忙しかったりしたから、また別日で誕生会設けようってふうに、言ってくれてるみたいなんで!」

大森「そうですよ!!」

藤澤「楽しみにしてます!」

若井「気持ちはプレゼントしました!」

大森「はい!ということで。」

SCHOOL OF LOCK!




藤澤先生19日のお誕生日おめでとうございます

!自分はどんどん歳をとってしまうことがこのままで大丈夫なのかと怖いことがありますが藤澤先生はどうでしょうか?これからも応援しています!

表情筋お化け
愛知県 13歳 女の子


藤澤「えっ?いくつですか?」

大森「13歳が!」

藤澤「いやいや!(笑)」

大森「13歳が、『自分はどんどん歳をとってしまうことがこのままで大丈夫なのかと怖いことがありますが藤澤先生はどうでしょうか?』って!」

藤澤「何をおっしゃる!!(笑)」

大森「ね!」

若井「『何をおっしゃる』(笑)」

藤澤「僕そんな、29歳ですけど(そんなふうには)思いませんよ!」

若井「(笑)」

大森「嘘つきじゃん!めっちゃ嘘じゃん!(笑)」

若井「(笑)」

大森「めっちゃ嘘ついてる!(笑)」

藤澤「いや〜そりゃ思うけど、でもなんかね、僕29歳だけど、この10年くらいで年々若返ってる感じがする!」

若井「おお〜!!」

大森「そうかも、ほんとそうかも。」

若井「たしかにね!」

藤澤「身体も心も!」

大森「だって会ったときの方が大人っぽかったもんね。」

若井・藤澤「(笑)」

若井「そうそう、そうね。(笑)」

藤澤「一理ある。そういう部分もあるけど。だから、なんかね、自分の過ごし方・楽しみ方で、いか様にでもできんのかなって!」

大森「そうだね。それこそ、涼ちゃんの誕生日当日に、ちょっと大事な話を僕らしましたね。」

若井「そうですね!」

藤澤「しました!」

大森「もう何歳になってもちゃんと目標持って、夢を持ってりゃ絶対老けないんだから!っつって。」

若井・藤澤「うん!」

大森「それを各々持っとこうっていう話をしましたね。」

藤澤「そうですね。」

若井「はい。」

大森「いや、13歳何が怖いのかっちゅう話ですよ!」

藤澤「でもね、そういうふうに考えてるのは素晴らしいと思いますけどね!」

大森「すごい、だってそんなほんとに分かるけどね、生き急がなくていいよ!!」

若井「(笑)」

大森「ほんと気楽に!」

藤澤「ね!!」

大森「ボーっとしてたって歳取ってくんだから!」

若井「そうなんですよ!」

藤澤「楽しいこと見つけて!好きなこと、やってほしい!」

大森「うん!」

若井「やりたいことやって!」

大森「ありがとうございます!」

藤澤「ありがとうね!」

若井「ありがとうございます!」

大森「続きましてじゃあ・・・」

若井「はい!では続きまして、いきまぁーす!」

大森「こわぁ〜!(笑)」



藤澤涼架先生、19日はお誕生日でしたねっ!先生は、誕生日に何を食べましたか?私はお祝いに、アウフヘーベンと庶幾の唄を聴きまくりました!本当に、本当に、おめでとうございます!!!あぁ〜なんて素敵な日だ〜

リンゴ糖
埼玉県 13歳 女の子性


大森「『僕のこと』だ(笑)」

藤澤「『僕のこと』だしね(笑)」

大森「めちゃくちゃじゃねぇか!(笑)」

若井「あの、何を食べましたかって、お誕生日は。」

藤澤「何を食べたかって話だよね!(笑)」

若井「まあそう、本題はそこです。」

藤澤「みんなで、餃子たらふく食べたね!!」

若井「餃子パーティーしましたね!」

大森「餃子食ったね〜!」

藤澤「めちゃくちゃおいしかった!幸せだった!!」

若井「おいしかったね〜あれね!!」

藤澤「あと、なんかちっちゃい、かわいいケーキ食べました!」

若井「あーそうだそうだ!かわいいケーキ食べましたね!」

大森「ね!!」

藤澤「かわいいケーキ食べた!」

大森「僕の兄貴が。」

藤澤「そうなのよ!」

大森「ちっちゃいの買ってきてくれて。」

若井「駆けつけてくれてね!」

大森「『みんな減量中なんでしょ??これだったら食べれるよね!』っつって。」

若井「優しすぎるだろっていう。(笑)」

大森「(笑)」

藤澤「いっぱい持ってきてくれたじゃん。僕結局あれね、3つ4つ食べてて(笑)」

大森「1個分食ってんじゃん!(笑)」

藤澤「そう!(笑)」

大森「1個食っとるんかい!(笑)」

若井「食べちゃってるんだね〜」

藤澤「幸せだったぁ〜!」

若井「いや良かったね〜!!」

藤澤「そんな感じでしたね!」

若井「うん、おいしかったわねぇ〜」

大森「おいしかっt・・(笑)」

若井「おいしかったわねぇ〜!」

SCHOOL OF LOCK!


大森「誰??今日なんかやばくない??(笑)」

若井・藤澤「((笑))」

大森「こういう感じなんだ、いつも僕に対する不安感みたいなものは。キャラが、ブレてる・・」

藤澤「そうそうそう、急にね。」

若井「そうなんですよ。実は。」

大森「すーごい身に沁みっちゃった。・・・はい読みまーすっ!!」

若井「センキュー!!」

藤澤「よーっ!!」



藤澤先生ー!お誕生日おめでとうございます!29歳!最後の20代頑張ってください!突然ですが、29歳の目標またはやりたいことはありますか!ぜひ聞かせてください!

青リン子
奈良県 14歳 女の子


若井「きたきた!これは訊かれるやつですよ!どこ行っても!」

藤澤「おお〜〜!」

大森「これはだって、俺らも聞きたいもん。」

藤澤「なんだろうね。」

若井「個人的な何か。」

藤澤「まあね、コロナのこととかもね、色々あるからあれだけど。」

大森「まあちょっと情勢的にね。」

藤澤「目標っていうか、そう、海外!」

大森「あっ言ってるね!!」

若井「ああ〜!」

藤澤「バンバン遊びに行きたいのよ!色んなとこ行ってみたい!」

若井「とりあえずどこ行きたいみたいな。ここは必ず行くみたいな、ある?」

藤澤「ニューヨークでしょ!」

大森「休止中に行こうとしてたもんね!」

藤澤「ロサンゼルスでしょ、そう!」

若井「あ、そうだそうだ!」

大森「ジャズピアノちゃんと習いにね!」

藤澤「そうなんですよ!!」

若井「アメリカだじゃあ。」

藤澤「そう。29歳だけど、まだ見たことないものとか、知らないこといっぱいありますから!」

若井「いいね!」

藤澤「そういうものいっぱい見て、新しい気持ちになりたいなって思ってます!」

大森「いやもう、た、正しい・・」

藤澤・若井「((笑))」

大森「素晴らしい、そうだねってなった。」

若井「なったんだ(笑)」

大森「まあだから、ちょっと世界も段々落ち着いていってそういうことができる世の中になるといいなっていうふうに思いますね。」

若井「はい。」

藤澤「ありがとう!」

若井「ありがとうございます!」

大森「ってな感じでしたかな??」

藤澤「いや、みんなほんとありがとう!!!」

大森「ね!嬉しいね!!」

藤澤「ミセスLOCKS!の生徒もそうだし、色んなところでみんながお祝いしてくれてるのを、僕は見てて、感じてて、幸せなことだなって思いました!僕の両親もめちゃくちゃ喜んでました!」

若井「いいよねほんとに!嬉しいですね!」

藤澤「ほんとにありがとう!・・ね!みんなに、これから色んなところで会っていきたい、フェーズ2始まりましたから!」

大森「そうだね!」

藤澤「色んなタイミングで!色んなところで会っていきたいなって思います!!」

大森「返していきましょう!」

藤澤「ありがとう!これからもよろしく!!」

大森「さぁそして、今日の夕方に発表がありましたけども!今夜の0時から、新曲『ダンスホール』の先行配信がスタートします!!!

藤澤「やった〜!!!」

若井「(手をたたきながら)パチパチパチパチ!!」

大森「まあ涼ちゃんの誕生日を祝うっていうクダリも全部終わったことですし!」

藤澤「言い方よ!(笑)」

若井「クダリって言う・・(笑)」

大森「あ〜ちょっと間違えちゃった(笑)俺の解釈で(台本)読んじゃった(笑)」

藤澤・若井「(笑)」

大森「(台本をそのまま読んで)『涼ちゃんも生徒のみんなに沢山お祝いしてもらったことですし、』」

若井「そう、それが正しいです!」

大森「まあでもこれも、ちょっと意味が含まれてる・・(笑)」

若井「一旦終わったことだし、みたいなね(笑)」

大森「配信される12時まで待ちきれない!という生徒もいると思うんですよね。」

藤澤「そうだね。」

大森「そうでしょ?」

若井「おや??」

大森「おやおや?!?!」

若井「これは?!」

大森「これはさ!もう生徒だったらもうちょっと、もしや・・?ってなると思うですけど。・・なので!ちょっとここで、今から少しだけ、新曲『ダンスホール』をオンエアしちゃおうかなと思ってます!!

若井「いやぁ〜〜〜〜〜〜!!」

藤澤「いいんですか!!!」

大森「やったぁ〜〜!!!」

(パチパチと全員で拍手)

大森「でもね!あの〜ちょっとだけ。」

藤澤「ちょっとだけなんだ!」

大森「フルじゃないよ!」

若井「フルじゃないんだ。」

大森「そりゃそうでしょ(笑)だって、0時からなんだもん。」

藤澤「すいません(笑)」

若井「フルは12時まで待っててね。」

大森「もし予想してた生徒は、何を甘えたこと言ってんだって話ですよ(笑)」

若井「厳しい、急に(笑)」

藤澤「怒られちゃった(笑)」

若井「急に厳しいな(笑)」

大森「フルではオンエアしませんので、続きは12時まで待っててください!」

藤澤「はい!」

大森「どうですか、やっぱりアッパーな曲ですし、ちょっとこう、ファンクな!」

藤澤「ウキウキしちゃうね、からだ!!」

若井「踊り出しちゃうような感じだね!」

大森「レコーディングも楽しかったね!」

藤澤「楽しかった!アッパーなんだけど、実はコードがすごく、色んな瞬間に変わってて、表情がいっぱいあるのよ!」

若井「そうなんですよ!」

大森「歌詞にリンクして結構ね!」

若井「そうそうそう!」

藤澤「そういうところも、雰囲気も楽しんでほしいなと思う!」

大森「・・それではMrs. GREEN APPLEで、聴いてください!せーのっ!」

全員『 ダンスホール 』!!!!

(♪ ダンスホール / Mrs. GREEN APPLE)  

大森「お届けしているのは、Mrs. GREEN APPLEで『ダンスホール』です、ここまでぇぇ〜!」

若井「いやぁぁぁ〜〜」

藤澤「ふぅ〜〜〜〜!」

大森「いやぁぁぁ〜〜もう歌詞も聴かせないぃ〜〜〜」

藤澤「言い方(笑)」

若井「厳しいな(笑)」

大森「ういぃぃぃ〜〜〜〜」

若井「徹底してるな(笑)『ういぃぃぃ〜〜〜〜』って何だ、しかも(笑)」

大森「あの〜改めてこの『ダンスホール』はこの後0時から先行配信がスタートします〜」

若井「もうあと30分弱ってことですか??」

大森「そうだよ!」

藤澤「ね!なので、この後もこのままミセスLOCKS!、じゃないや!(笑)ミセスLOCKS!はここで終わっちゃうけど!(笑)SCHOOL OF LOCK!を聴いて12時まで待機しててください!!」

大森「はい、お願いします〜!新曲の感想もぜひね!ミセス掲示板メール、『#ミセスLOCKS』などでたくさん送ってください!」

藤澤・若井「たくさんお待ちしてます〜!!」

大森「ということで僕たちとはまた来週、この教室でお会いしましょう!超現代史の講師!大森元貴と!」

若井「若井滉斗と!」

藤澤「藤澤涼架でした!」

大森「このあと0時から『ダンスホール』配信です!・・以上!」

全員「Mrs. GREEN APPLEでした〜!」

SCHOOL OF LOCK!



**********


ミセス先生からの突然のサプライズ!先行配信の前に、ミセスLOCKS!が先行で『ダンスホール』ちょい出し!!生徒のみんな、どうでしたか〜?

こちらは『めざまし8』のテーマソングなので、毎朝聴いているよ!という生徒など耳馴染みがある生徒も多いかもしれないけど、今日はいつも聴いているパートより長く聞けたはず・・・!そしてこのあとはさらに0時まで待てはフルでが曲が聴けちゃいますよ〜(*´꒳`*)!!!

大森先生も言ってましたけど、曲を聞いた感想もぜひ教えてください!メッセージは[ミセスLOCKS!掲示板]、[メール]から!

今夜はコボちゃんのジングルに、涼ちゃん先生のお誕生日に『ダンスホール』ちょい出しなど、いろんな要素があったミセスLOCKS!ですが、、先行配信まであともう少し!みんなも楽しみに待ちましょう!!

それではまた来週〜!

あ、そうそう次回はみんなから届いた意見をもとに、あることについて話し合いをしていくみたいです!ではまた〜!!

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聴取期限 2022年5月30日(月)PM 10:00 まで

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