「医師になる夢を諦めず、チャンスがある限り、最後まで戦い抜きたい」という受験生に逆電!

SCHOOL OF LOCK!


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聴取期限 2026年3月13日(金)PM 10:00まで



こもり顧問「ここからは全国の受験生を全力で応援する部活動、応援部の時間。校長のこもり、改め応援部顧問のこもりです。」

アンジー副顧問「教頭のアンジー、改め応援部副顧問のアンジーです。」

こもり顧問「さあ、いよいよ3月。半年間エールを送ってきた応援部も、ついにラスト1ヶ月になりました。残りの試験日数っていうのもかなり少なくなってきた中で、周りの状況もね、どんどん変わっていっていて。まだ頑張ってるっていう受験生の子もいれば、受験が終わったよとか。ちょっとここら辺の時期から、自分のいる環境だったりとか、周りの環境に引っ張られたりとかっていうのもあると思うけど、まだまだ走ってるよっていう受験生の君は、もう焦ることなく、一人一人ゴールは違うから、最後まで走りきってほしいなという気持ちです。」

アンジー副顧問「本当にその通りです。もうここまで頑張ってきたことをしっかり、あとは冷静に、着実に発揮できるように。自分のゴールっていうものは人と同じではないので、今までやってきたことをしっかり出せるように私も願っています。」

こもり顧問「そしてラストスパートの3月、もちろん今月も受験にまつわるスペシャリストである特別コーチ、来校してくれます。それでは、入ってきてもらいましょう!」

アンジー副顧問「我が校の『進路室の大王』 [Alexandros]、川上洋平先生〜!!

洋平先生「受験生の皆さん、こんばんは。3月の特別コーチ! [Alexandros]、川上洋平です。」

こもり顧問・アンジー副顧問「よろしくお願いします。」

洋平先生「よろしくお願いします。」

こもり顧問「洋平先生の来校は、昨年の共通テスト直前に行った『応援部 宣言メイトスペシャル』の授業以来ということで、今年も受験生のためにありがとうございます。」

洋平先生「とんでもないです。お邪魔します。」

こもり顧問「もう、洋平先生といえば5年半にわたって進路室の大魔王として、受験生とも向き合ってきたということで、今回ラスト1ヶ月、ものすごく心強い先生に来ていただいたなと。」

洋平先生「できる限り応援させていただきます。よろしくお願いします。」

こもり顧問「さあ、それでは洋平先生、1ヶ月、よろしくお願いします。」

洋平先生「よろしくお願いします。」

M. 閃光 / [Alexandros]



こもり顧問「いや、もうそれこそ3月ですから。もうラストスパートっていうところではありますけど、どうですか。それこそ洋平先生が受験時代みたいなのって、この3月の時期っていうのは、仲間、周りの人とか、まあ、進路だったりとか、就職したりとかっていうのも色々あったと思いますけど。やっぱり最後の10代のこの3月みたいなのは、振り返ると、やっぱりアセアセしてた時期みたいなのありますか。」

洋平先生「最後10代だから、大学受験ですよね。僕はちょっと早く決まったんで、割と3月は、生意気ながらにゆったりしてたんですけど。やっぱりね、こう自分が先に受かっちゃって、周りのその友達だったりとか、当時付き合ってた彼女とかが、まだちょっと焦ってたりするから、『頑張れ』っていう気持ちはありましたね。自分もあんまり喜べないというか。」

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こもり顧問「難しいところですよね。その早く決まってるっていうのが別に悪いわけではないですけど、その状況だけが、たまたま周りの人にプレッシャーをかけてしまうみたいなこともあったりとか。」

洋平先生「どう対応したらいいとか、お互いに難しい時期だと思うんですけど。だからこそ、仲間意識の芽生えるところだと思いますけど。」

こもり顧問「だからこそ、ちょっと3月入って、こっからね、すごい色々と思うことも増えてくると思うけども、ちょっと最後までね、SCHOOL OF LOCK! と共に頑張ってもらえればなと思います。それでは、受験にまつわる宣言メイトを送ってくれた受験生に直接話を聞いてエール届けていきます。もしもし!」

RN いえーーーい「もしもし。」

こもり顧問「応援部顧問のこもりです。」

アンジー副顧問「応援部副顧問のアンジーです。」

洋平先生「3月の特別コーチ、 [Alexandros]、川上洋平です。」

RN いえーーーい「奈良県、18歳、RN いえーーーいです。」

一同「RN いえーーーい!」

アンジー副顧問「まずは宣言を聞かせてください。」

RN いえーーーい「はい。医師になる夢は簡単に諦められません。次の試験も待ってるけれど、チャンスがある限り、最後まで戦い抜いて見せます。」

こもり顧問「うん、うん、うん。そうだよね。この時期にもなると、もう卒業式も終わった上での受験だもんね。」

RN いえーーーい「はい。」

こもり顧問「医者になる夢は諦めきれないっていうことだったけど、その思いっていうのはいつ頃から持ってる夢なの?」

RN いえーーーい「意外とちっちゃい頃からなんですけど、父親が医者をしてて、それで憧れてって感じです。」

こもり顧問「そのさ、姿を見て、なんでこう医者になりたいと思ったの?」

RN いえーーーい「患者さんと休みの日とかも呼ばれたりしてて、こう誠心誠意向き合ってる姿を見て、自分もそんな人になりたいと思いました。」

こもり顧問「でも身近にこうやって背中を見れる人がいるって強いですよね。」

洋平先生「そうですね。」

こもり顧問「どう、ここまでの受験生活振り返ってみてさ、まだまだゴールじゃないとは思うけれども。」

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RN いえーーーい「1年間頑張ってきたんですけど、元々あまり成績が全然足りなくて、厳しくて、辛かったです。」

こもり顧問「うん、そっか。なんかちょっと辛い、まあ、日々と向き合ってきたとは思うけど。入試とか今のこの現状みたいなのはどういう状態?」

RN いえーーーい「一応浪人はしたくないので、薬学部も一緒に受けてはいるんですけど、一応合格はもらって。」

こもり顧問「わあ、 そうなんだ!」

アンジー副顧問「すごい!」

RN いえーーーい「はい。でも医学部に行きたいっていうのと、その薬学部もそこまで行きたい大学っていうわけではなくて。なので後期も薬学部と医学部受けます。

こもり顧問「薬学部はもう決まってはいるわけじゃない?」

RN いえーーーい「はい」

こもり顧問「でもなんかそれこそ受験が残ってて…みたいな中、周りの子みんなとかは卒業したりとか、進路が決まってたりっていう中さ、まあ今まだもがいてるっていう、やっぱちょっときついみたいなところもある?」

RN いえーーーい「そうですね。友達も遊んでるし、なかなか…。」

こもり顧問「あと何校くらい受験するの?試験。」

RN いえーーーい「えっと、受験するのは2校です。」

アンジー副顧問「大変だね。」

こもり顧問「でもあとここから2校っていうのはなかなかね。結構近々で2校試験がある感じ?」

RN いえーーーい「2校なんですけど、1つが2日間あって、8日、9日、10日って感じです。」

アンジー副顧問「おおー、すごいな。8、9、10。」

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こもり顧問「めちゃくちゃ繋がっていくね、すぐね。大変だね、3日連続はさすがに。」

洋平先生「そうですね。」

こもり顧問「そうか。それがもうラスト?」

RN いえーーーい「ラストです。」

こもり顧問「どうなの?手応え的には。」

RN いえーーーい「とりあえず薬学部の方はなんとかって感じなんですけど、医学部の方がなかなか厳しいです。」

こもり顧問「でもね、さっき言ってたみたいに簡単には諦めきれないっていうところがあるんでしょ?」

RN いえーーーい「はい。」

こもり顧問「うん。その粘りたい気持ちみたいなのは、どういうところから来るの?」

RN いえーーーい「ずっと医師になりたいと思ってたので、この瞬間だけで進路が決まってしまうのは悔しいので。なので最後まで諦めたくないなっていう気持ちです。」

こもり顧問「そうだね。今なんか不安なことって何?RN いえーーーいの中で。」

RN いえーーーい「本番で頭真っ白になっちゃってとかが、一番心配です。」

こもり顧問「うーん。洋平先生、それこそこのラストチャンスと分かって、ここでチャレンジしなきゃってなると、なかなかこう上手く歯車が回らないというか空回っちゃうみたいなことってあると思うんですけど。そういう時ってどう向き合ってきました?洋平先生は。」

洋平先生「僕で言うと、まあ受験もそうですし、今の自分の、まあミュージシャンとしての活動、曲作ってたりとか、そういうので見てみると、結構緊張を楽しんでたりするんですよ。緊張するんで絶対。あの、ライブ前とか。僕、あんまり緊張しない方なんですけど、でも緊張感みたいなのはあるんですよ。前の日ちょっと寝れないなとか、昂ぶっちゃってるな、みたいな。だから、RN いえーーーいが多分、あの自分本番で出し切れない、なんか真っ白になっちゃうんじゃないかなっていう予想ができてるわけだから、むしろ、何にもどうなんだろう?みたいなことになってないのがむしろ強いかなと思ってて。真っ白になる自分を想像できてるわけだから。」

こもり顧問「たしかに。」

洋平先生「だから一番最低なそのラインを想像できてるってことは、もしそうなっても、『あ、真っ白な自分って昨日見てたな』みたいな感じで、むしろ落ち着くんじゃないかなと思ってる、変な話なんだけど。だからね、いろんなそのパターンを想像しておくといいと思うんですよ。」

こもり顧問「うんうん。」

洋平先生「全然問題解けない自分になった時とか、でも意外といけたな、みたいな自分。その本番当日の自分の、まあ姿。僕で言うとその本番歌えないかもしれない、声がちょっと枯れてるかもしれない。でも声枯れてても、この歌い方しようとか、この乗せ方しよう、みたいなね、やっぱ戦い方ってあると思うんですよ。その時のコンディションだったりとかによるからさ。すごい本番まで調子いいのに、本番になった時にいきなり、あれ?息が上がっちゃってるな、みたいな、あるんですよ、たまに。」

アンジー副顧問「うん。」

洋平先生「だから本当にそれは分かんないんだよね。ごめんね、受験とライブを重ねちゃって申し訳ないんですけど。でもね、なんか似てるとこあると思ってて、僕も受験経験してるからね。そうなった時にむしろ私これ想像してたわ、みたいな。楽しんじゃおうっていうぐらいの気持ちで行くと強くなれると思います、僕は。緊張するんだよ、みんなしてるから。」

こもり顧問「そうですよね。」

洋平先生「絶対してる。うちらもしてるし、俺このラジオ喋ってる時もしてるから。」

こもり顧問「緊張はね、絶対しますしね。」

洋平先生「でもそれを楽しんで、校長、教頭と、話す時何しようかな、みたいな。どういじってもらおうかなとか。だってあんまり、あの普段お会いしてないんですよ、このお二人と僕。でも、なんかこう話してんだけど、でもそれを楽しむ、楽しいから本当にそれって。だから受験も怖いんだけど、楽しむっていう気持ちが一つあると強くなれると思います、僕は。そう。ライブもそうだと思うんですけど、受験こそね、使ったほうがいいと思います、その向き合い方。」

こもり顧問「確かに。強いですよね。絶対なんかその、自分がどうなっちゃうかみたいなのが分かってるって、怖さでもありつつ、逆に対策ができるってね、それこそ洋平先生が言ってくれたことだと思うから。それこそRN いえーーーいはここまでいっぱい逆にやってきたし、薬学部、自分の中で進みたいっていうところではないかもしれないけど、それでも自分の中では色々な選択肢の中でゴールができるっていう経験もあるし、その力があるってことは事実だから。不安になりながらもその不安をね、いっぱい想像して、いっぱいある未来の選択肢の中の一つを掴み取ってほしいなと思います。そんなRN いえーーーいに向けてカロリーメイトに今からメッセージ書いていきたいと思います。」

アンジー副顧問「ではまず私、副顧問から。はい。成功体験!!諦めない!!、と書かせていただきました。もう一度成功体験はしているわけじゃない。自分の目指している場所ではなかったかもしれないけど、薬学部というのを受けて、そこでちゃんと結果を残すことができる。自分の中でこう、やれることがもう成功体験としてある。あとはもう諦めないっていう確固たる意志があるから、もう全てを全部力に変えて、味方に変えて、緊張すらも楽しんで、最後は諦めないという自分の気持ちを一番信じてあげてください。」

RN いえーーーい「ありがとうございます。」

こもり顧問「さあ続いて僕、顧問から。ゴール前のカベはウソだ、と書かせてもらいました。多分RN いえーーーいが、これから受験ってなった時に、さっきも言ってくれたみたいに、『どうしよう、このままだと、もし上手くいかなかったら』とか、『受からなかったらどうしよう』とか、いろいろと自分がゴールテープを切る前の、なんか大きな壁みたいなのを感じると思うんだけど、それって多分自分が作り出してるただの嘘物の壁で。自分がやっぱ壁があると思ったらその壁って絶対超えられないし。ゴール前じゃなくて、ゴール先にある壁だと思って。自分は絶対にゴールテープが切れるんだって。その先にいろんな試練があるかもしれないけど、まず私はそこに辿り着けるんだって。自分に自信を持って、自分を信じてあげてほしいという思いも込めて書かせてもらいました。では最後に、洋平先生お願いします。」

洋平先生「はい。私はHave fun!、と書かせていただきました。もう楽しんじゃえと。いうふうに僕は思ってて。不謹慎な言い方かもしれないんですけど、自分が一番楽しい瞬間って集中できてるし、無敵な状態だと思うんですよ。僕で言うとライブ見てるとか、ライブやってるとかもそうなんですけど。RN いえーーーいが今、人生で一番楽しいことって、やっぱ無敵な気持ちになれるじゃないですか。例えば好きなアーティストだったりアイドルさんとかを応援してたりとか見てたりとかするときって無敵になれたりしません?RN いえーーーいって、どう?」

RN いえーーーい「うんうん。はい。」

洋平先生「そのね、無敵な気持ちってこういうやっぱ楽しむっていうときに生まれたりするから。それを、受験ってさ、そんな命かけなきゃいけないと思ってるんだけど、でもそれぐらいの無敵な状態を作るには、その気持ちもちょっとあっていいと思ってて。今いろいろねプレッシャーあったりいろんなこと言われると思うんだけど、自分、私の一人ぐらいこんな、ひとりぐらいこう言ってるやつがいてもいいかなと思ったので。楽しんでもいいんだな、みたいな、受験でもっていうところをどっかで持って、いただけると挑めると思います。」

RN いえーーーい「ありがとうございます。」

洋平先生「とんでもないです。」

こもり顧問「このメッセージメイトを入れたカロリーメイトスペシャルボックス、そして音声メッセージとチェキ送ります。」

SCHOOL OF LOCK!



アンジー副顧問「ボックスの中にはカロリーメイトが5つ入ってます。もし一緒に頑張りたい仲間がいたら差し入れしてあげてください。」

こもり顧問「じゃあ最後にRN いえーーーい、今日、話を受けての今の思いを教えてもらっていい?」

RN いえーーーい「先生たちの言葉を聞いて、自分の夢を追いかけて最後まで頑張っていきたいと思います!

こもり顧問「ラストのラストまで頑張って!」

アンジー副顧問「いけるぞー!」

RN いえーーーい「はい!」

M. 超える / [Alexandros]



こもり顧問「でも本当に洋平先生が言ってくれたみたいに、たぶん周りの人とかはそれこそ『頑張れ!』ってめっちゃ、今RN いえーーーいに言ってくれると思うんだけど。もちろん嘘じゃない気持ちではありつつも、やっぱ楽しんでくれと。」

洋平先生「そうですね。まあ人生の一部ですから。人生ってやっぱ楽しむものだと思ってるんで。まあ苦難だったりとか試練でさえも、楽しんで挑んでほしいなと。そうすると何か戦い方違くなってきたりするんじゃないかなと思います。」

こもり顧問「なんかね、あまりにも尖りすぎてね、こう集中しすぎて周りが見えなくなりすぎると一辺倒になっちゃって。」

アンジー副顧問「本当にそう。」

こもり顧問「実は自分の選択肢ってすごく広いんだよ、みたいなこともあると思うからね。最後の最後までラストチャンス、ラストスパート、頑張ってもらいたいなと思います。さぁ洋平先生、受験生に声を届けるっていうのは久々だったと思いますけど。」

洋平先生「めちゃめちゃ久しぶりですね。責任感重大ですね。すごいですよ本当に皆さん、普段やられているわけですから。」

こもり顧問「いやいや、でもね我が校の進路室の大王がカムバックしたなという。」

洋平先生「本当にいつも何でしょう、やってた時期もそうだし、去年もそうなんですけど、自分も何か応援されてるような気持ちにやっぱなるんですよ。だから『頑張れ』っていうか『一緒に頑張ろうぜ』みたいなことですね。受験もそうなんですけど僕も曲作るとかライブ頑張んなきゃなとかあるじゃないですか。皆さんもそうだと思うんですけど。だからやっぱそれぞれ年齢は違うし、その立場だったりとか違うけど、お互い頑張ることあるので。『頑張れ』っていうか『一緒に頑張ろうぜ』ってことを言いたいですね。僕も頑張るんで。」

こもり顧問「ラストスパート、これからの1ヶ月、受験生のために一緒によろしくお願いします。」

洋平先生「よろしくお願いします。」

こもり顧問「さあ、応援してほしいという受験生の君、受験や志望校に対する決意の言葉、宣言メールで送ってください。」

アンジー副顧問「毎週6名に、私たち3人の直筆応援メッセージと、サイン入りカロリーメイトスペシャルBOX、そして応援の音声メッセージとチェキをプレゼントします!応援部へのアクセスは、SCHOOL OF LOCK!の公式サイトから!」

こもり顧問「SCHOOL OF LOCK!とカロリーメイトは、君が春を迎える瞬間まで全力で応援を続けます!」

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