授業テーマ「卒業までの自分プロジェクト!」生徒の思いを聞いていく!

生放送 2018.2.1 木曜日

昨日の授業「おそらく日本で私だけ? 逆電」にて、【自分の見たい夢を見ることができる】と言うRN 瀧丸の話を受けて、
授業が終わる23時50分頃、あしざわ教頭がこんな宣言をしていました…。

『小粋なフリートークができる夢を見られるよう、強く願います!』


あしざわ教頭「…結果、見た夢が河原で4人組ボーカルグループ、ボーイズ・II・メンと100メートル走をするっていう…」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「面白そうじゃん! その話聞きたい!」

あしざわ教頭「本当ですか!? 夕焼けが見える河原で走っていたら、僕が1位だったんですよ。”1位だー!”って思って横を見たらボーイズ・II・メンだったんですよ(笑)
だから、誰か分からないまま100メートル走してて。どうやら、日本人じゃない人だな、と思いながら走って、ボーイズ・II・メンから”お前すごいな!”って褒め称えられる、っていうだけの夢でした」

とーやま校長「いいじゃん!」

あしざわ教頭「大丈夫でした? もっと素敵な夢をみようって思ったんですけど…」

とーやま校長「今のやつでいいんじゃない? 河原で100メートル走をしたら1位になって、2、3、4位は誰かな〜と思って振り返ったらボーイズ・II・メンだったんだよね〜。みたいな話し方だったら分かりやすかったかもだけど…」

あしざわ教頭「これは、俺のスキルの問題か(笑)」

とーやま校長「そもそも、昨日自らハードルを激上げしちゃっているからね(笑)」

あしざわ教頭「これ…夢ですか?

とーやま校長「現実です!」

明日以降も、あしざわ教頭の小粋なトークを楽しみにしよう!
そして、本日の黒板は…

SCHOOL OF LOCK!


『 教室 』

学校掲示板。
SCHOOL OF LOCK! のWEBの中の「教室」です!
今日あったこと、その日のテーマ、楽しかったこと、辛いこと、
10代の君が今思っていることを何でも書き込んでいい場所であり!
レスでいつでも生徒同士、会話ができるから、学校掲示板は、WEBの中の教室!

とーやま校長「この学校は、みんなの声が届いて、その書き込みだったり、10代のみんなの気持ちを想像して、今日はこんな授業テーマでやろうって決めたりしてるんだよね!」

だから、みんなが今思ってることが、この学校の授業になって、この学校を作ってくれてる!
いつも書き込みやレスをしてくれる生徒、マジでありがとう!

とーやま校長「このあと、NakamuraEmi先生の新曲をオンエアするんだけど、今日かける曲は、去年の3月に、NakamuraEmi先生が、ゲスト講師に来てくれた日の授業で感じたこと、
逆電で話したことを元に、NakamuraEmi先生が自分の学生時代のことを思い返しながら、作ってくれた曲!」

あしざわ教頭「最初は『大人の言うことを聞け』っていうNakamuraEmi先生の曲を聴くことで10代のみんなに何か響くものがあるんじゃないか、ってことでみんなに聴いてもらったんですけど、そのやりとりからこうやって曲を作ってくださるって本当に嬉しいことですよね」

とーやま校長「NakamuraEmi先生の曲なんだけど、もしかしたら生徒の君も作っているって言っても良いかもしれないね。
曲のタイトルは、『教室』です! みんなで一緒に聴こう!」


♪ 教室 / NakamuraEmi


とーやま校長「いつものごとく、ただただまっすぐな言葉を聴いているみんなに投げかけてくれていて、難しい言葉も一つもなかったし、このまま全部を受け取って良い曲だったね。
曲の中に全部詰まっていたから、喋ること自体蛇足なんだけどね」

あしざわ教頭「すごく分かります。普段、自分たちが生徒と話している時とか、どうやって伝えようって思うじゃないですか。
大人が偉そうに、後出しみたいに言うのってイヤだなっていつも思っていて。僕らはちょっと長く生きているから、正解を知っているかのように喋ってしまうけれど…。
この曲を聴いた時に、こんな言い方が出来たらすごく素敵だな、って言葉がたくさんあって、みんなと同じ目線でお話をしてくれているんだな、っていうのが伝わりました」


教室
聞きながら、今までのSOLの授業を思い浮かべた。
苦しみを楽しみに変えてくれる場所があって、新たな世界を教えてくれる場所があって、本当に良かった。
Sa-i
女性/14歳/宮城県
2018-02-01 22:10


とーやま校長「これから君はまだまだ色んな人に出会っていくわけで、色んなことを思うし、そんな考え方あるの? っていう人間にも出会う。こんな可愛い人いるんだ! っていう人にも出会う。
それが君の中の色んなものを変えてくれる。”人間は変わらない”っていう人もいるけど、俺は変わることしかないと思っている。
色んな世界がこの先待っていることをNakamuraEmi先生がこの曲で教えてくれたんだと思うな」

「教室」が収録されているアルバム『NIPPONNO ONNAWO UTAU Vol.5』は、 3月21日リリース!

SCHOOL OF LOCK!



ここで、少し前に届いた書き込みを紹介します。


卒業までに…
こんばんは!!
わたしは中学生3年生でもうすぐ卒業です。
でもわたしは1つ後悔してることがあります。
それは、夏休みに夏期講習などで部活に行けなくて、3年間一緒に部活をしてきた友達とすこし距離ができてしまったことです…
卒業してしまうとそれぞれ違う道に進みます。
なので卒業するまでもっと思い出をつくっておきたいです。
どうしたらいいですか!?
ゆだなつ
女性/15歳/大阪府
2018-01-23 23:00


あしざわ教頭「もし、ゆだなつがそういう思いをしているなら、例えばみんなでどこかに行こう、っていうアイディアを自分から出すのも良いんじゃないかな」

とーやま校長「言おうと思っていたけど、言えずにここまで来てしまったのかもしれないけどね。
今月の終わりとか来月の頭に卒業式を迎える生徒がたくさんいると思うけど、もしかしたら、RN ゆだなつみたいに、やり残したこと、最後にやっておきたいことがある、という生徒もいるかもしれない」

そんな生徒にも、悔いなく卒業の日を迎えてもらいたい!!
今日はそんな生徒に向けてこんな授業を行なっていきます!

「卒業までの自分プロジェクト」!!!

「今1人でお弁当食べてるけど、卒業するまでに1度でいいからクラスメイトと一緒に食べたい」
「卒業する前に、自分を親身になって支えてくれた先生にどうしても感謝の気持ちを伝えたい」
「ずっとクラスに馴染めなくて学校にはずっと行けなかった。でも、卒業式だけは出たい」


君が卒業式までにしたいこと。このままじゃ絶対後悔すると思っているけど、勇気が出なくて後押しして欲しいこと。
学校掲示板もしくはメールに書き込んで欲しい。

今夜は2時間、君の思いを応援していこうと思う!



学び舎の春
さっき楽譜印刷して練習してます!
3年前までは合唱部だったのですが、楽譜見ながら他の音聞きながら練習するこの感じが久しぶりでたまらなく楽しい!!!!!
しょこりん
女性/18歳/岐阜県
2018-02-01 11:30



RN しょこりん! 応募待ってるぞ!

UNISON SQUARE GARDEN先生が、今年の3月で閉校になってしまう、
北海道旭川東栄高校のみんなのために作ってくれた合唱曲、「学び舎の春〜LAST RUNNERS〜」。

とーやま校長「実はこの曲は、まだ正式な音源にはなってないんだよね。
【もっともっとこの曲を、たくさんのみんなに歌ってほしい】
そんな想いを込めて、この曲の正式なレコーディングをすることが決定! 参加してくれる生徒を現在、募集中!」
締め切りは、2月16日!
レコーディングに参加したい生徒は、君が歌った声を録音して送ってきて欲しい!
詳細は特設サイトで確認してみてください!


今週は5週目のため、ガールズLOCKS! はお休み!
ということで、ここからは、『卒業までの自分プロジェクト』と題して、君が卒業式までにしたいこと。
このままじゃ絶対後悔すると思っているけど、勇気が出なくて後押しして欲しいことをみんなから聞いていこうと思う!

とーやま校長「この流れで…。岐阜県のRN 空飛ぶサボテンさん。みんな覚えているかな?」

あしざわ教頭「先週の月曜日、サンドイッチマン先生が来てくれた日に逆電をつないだ生徒ですよね」

とーやま校長「ちょっと何言ってるか分からないです」

あしざわ教頭「なんでだよ(笑) それはサンドイッチマン先生のネタでしょ! あの日はそればっかりでしたよね(笑)」

とーやま校長「その日最後の富澤先生の黒板も『ちょっとみんな何言ってるか分からないです』だったもんね(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


RN 空飛ぶサボテンさんは、今、高校3年生で、
残りの学校生活があと12日間しかなくて、友達がいない。
このタイミングで話しかけたりするのは難しいけど、でも本心は友達が欲しいってことで、
ラジオからクラスメイトに向けて、「もしラジオを聞いていたら声をかけてほしい!!」と呼びかけいていた生徒です!

とーやま校長「高1の時に音楽雑誌に書いてあったインタビューに『誰とでもすぐに友達になるな』という文を”尖った方がいいんだ”と捉えてしまって、高1の時すごい尖ってたと。
もちろん、尖っているから友達もできなくて、高2くらいにそれに気づいたけど、引っ込みがつかなくなって、卒業まであと12日…というところまで来てしまったんだよね」

あしざわ教頭「卒業まで、あと4日とかくらいだと思うんですけど…」

とーやま校長「…もしもし!」

空飛ぶサボテンさん 岐阜県 18歳 男性 高校3年生

空飛ぶサボテンさん「もしもし!」

とーやま校長「今の声の感じ、残り12日で友達0人だった時から変動があると思っているよ!」

あしざわ教頭「元気な感じあるよね」

とーやま校長「卒業式まではあと何日になったの?」

空飛ぶサボテンさん「学校行くのはあと4日です」

とーやま校長「迫って来てるね…! あの時、生放送中にサンドイッチマン先生がいるところでクラスのみんなに自分の特徴を呼びかけたじゃん。
卒業まであと4日になって、あの時聞いた0は、今どうなってる?」

空飛ぶサボテンさん「変わって……ません!

とーやま校長「ゼロのままか〜! 誰もSCHOOL OF LOCK!聴いてないのかよ! どうなってるんだ!」

あしざわ教頭「やめてあげて(笑) きっと聴いてるから!」

とーやま校長「他のクラスには友達いるんだよね。その友達が聴いてくれたんだっけ? 何か言ってた?」

空飛ぶサボテンさん「はい! 『なんか(空飛ぶサボテンさんの話を聞いて)悲しくなった…』って言われました(笑)」

あしざわ教頭「そんな状況だったのか! と(笑)」

とーやま校長「その友達も、空飛ぶサボテンさんがわざと尖ったキャラにしているのを知らなかったの?」

空飛ぶサボテンさん「はい。クラスで1人なのは知っていたんですけど…」

とーやま校長「そこからどういう毎日過ごしてたの?」

空飛ぶサボテンさん「尖るのもやめて、一人だけ陽気になって鼻歌歌ってみたりしました」

あしざわ教頭「確かにご陽気ですわ(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「でも、向こうから話しかけてくることはなかったんだね。でも、空飛ぶサボテンさんの中で俺たちと話したことで何か変わったことはあった?」

空飛ぶサボテンさん「最後くらい”あいつ、こんなヤツだったんだ”って思われてもいいかな、って思っています」

とーやま校長「気持ちとしては強くなってるんだね」


ここで、RN 空飛ぶサボテンさんについてのおさらい!

・出席番号が2番!
・国語のテストの範囲表に、毎回先生に"キャラクターを描いて"と言われて描いてる


とーやま校長「ちょっと情報追加しようか! 何かある?」

空飛ぶサボテンさん「毎日登下校の時に、学校で唯一、灰色のニット帽を被って登下校してます!

とーやま校長「唯一っていうのはなんで分かるの?」

空飛ぶサボテンさん「いや、僕以外見かけないし、先生に『暖かそうな帽子だね』って毎回言われるんです」

とーやま校長「もう1個くらい欲しいけど…以上にしておく?」

空飛ぶサボテンさん「はい」

とーやま校長「この情報でピンと来た岐阜の高校に通っている生徒は、ぜひ話しかけて欲しい!
あと、他のクラスにいる友達にも協力してもらった方がいいよ! お願いしたことはある?」

空飛ぶサボテンさん「あります! でも『(行動が)遅い!』って言われました」

あしざわ教頭「正論ではあるな(笑)」

とーやま校長「確かに遅いかもしれない。でも、日にちがゼロになってしまったら、本当に戻ることができないんだよ!
まだ4日残っているから。この4には可能性しかないよ! 今、情報を出したことで見つけてもらえる%も上がっているはずだし、あとは、他のクラスの友達に改めてお願いしよう!
『明日、一緒に鼻歌歌ってくれない?』とかでもいいし」

SCHOOL OF LOCK!


あしざわ教頭「今から歌う鼻歌を決めておけばいいんじゃない?」

空飛ぶサボテンさん「はい(笑)」

とーやま校長「もうちょっと熱を込めて伝えてみよう! 突破口になるかもしれないから! 俺は、お前に笑って卒業式を迎えて欲しいんだよ」

空飛ぶサボテンさん「はい!」

とーやま校長「空飛ぶサボテンさんの高校は制服はどんなの?」

空飛ぶサボテンさん「緑のブレザーです」

とーやま校長「例えば、卒業式に女子から『ネクタイちょうだい』っていうのあるじゃん。さらにはグレーのニットキャップもちょうだい! って女子から言われて欲しいわけ」

あしざわ教頭「そうだね!」

とーやま校長「3〜4人の女子にニットキャップが欲しいって言われて、そのニットキャップを切り刻んで欲しいわけ!」

あしざわ教頭「それはちょっと怖いよ(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「俺はそこまで夢を見ている! まだ時間はあるから、頑張ってみよう! 祈ってるからな!!」

空飛ぶサボテンさん「ありがとうございます!」

RN 空飛ぶサボテンさん、いい報告を待ってるよ!


♪ シグナル / WANIMA



逆になんで!?
サボテンさん
めっちゃおもろいのに逆になんで友達おらんねん
絶対すぐにできるやろ!笑笑

応援してます!めっちゃおもろいですよ笑笑
こげぱんマン
男性/18歳/京都府
2018-02-01 22:29


とーやま校長「この面白さをクラスの人にも知って欲しいよね!」

あしざわ教頭「俺らは分かっているのに悔しいよ〜!」

とーやま校長「隣のクラスの友達も、マジで頼むな!」

SCHOOL OF LOCK!


続いては…

すぬーぴーさん 東京都 15歳 女性 中学3年生

とーやま校長「卒業式はいつなの?」

すぬーぴーさん「3月16日です」

とーやま校長「受験はまだ終わってない?」

すぬーぴーさん「3月1日にあります」

あしざわ教頭「ちょうど1ヶ月だね」

とーやま校長「調子はどう?」

すぬーぴーさん「全然です…」

とーやま校長「そうか…。でも、これ以上下がることはないはずだし、その先に卒業式が待っているんでしょ? そこに向けての自分プロジェクトもあるわけじゃん。
これ、別なようで一緒だと思うから、卒業式に向けた気持ちと、受験への気持ちをリンクさせれば相乗効果で上げられると思うから、まずその気持ちで頑張ろう!」

すぬーぴーさん「はい!」

とーやま校長「それじゃあ、すぬーぴーさんの『卒業までの自分プロジェクト』教えてくれ!」

すぬーぴーさん3年生の2学期から学校に行けなくなってしまったんですけど、また学校に行って、卒業式に友達と仲良く卒業したいです!

とーやま校長「なんで学校に行けなくなっちゃったのかは聞いてもいい?」

すぬーぴーさん「1回体調が悪くなって、そこからズルズル引きずっちゃって行けなくなっちゃいました」

とーやま校長「タイミングって難しいよなあ。突然行ったらみんなに何か言われるんじゃないか、とかも考えちゃうし…」

RN すぬーぴーさんは、2学期の最後の一週間と、3学期の最初の一週間は行けていたけれど、そのあとにまた体調が悪くなって、今はまだ行けていない状態なのだそう。

とーやま校長「卒業式は行きたい理由はなんだと思う?」

すぬーぴーさん「1、2年と3年の最初までソフトボール部には入っていたんですけど、ソフトボール部の友達もいるし、
他にも塾が一緒だったり、クラスが一緒だった友達とかもいたりするので、最後の1、2週間だけでも教室に戻って仲良く卒業したいって思います」

とーやま校長「今もその友達とは連絡取っているの?」

すぬーぴーさん「2学期に修学旅行があったんですけど行けなくて、そこでクラスの仲が深まったり、ソフトボール部内でも仲良く集まって話をしたりしたみたいで、そういうのがあってから輪に入り辛くて…」

とーやま校長「じゃあ、あまり連絡が来たりとかも最近はないんだ」

すぬーぴーさん「塾が一緒の子は連絡を取るけど、部活とかクラスメイトは全然ですね…」

あしざわ教頭「自分から連絡したりはしてない?」

SCHOOL OF LOCK!


すぬーぴーさん「してないです」

とーやま校長「でも、その友達ともちゃんと制服を着て会いたいでしょ」

すぬーぴーさん「はい…!」

とーやま校長「一人で輪に飛び込まないといけないって相当な覚悟もいるし、不安の方が大きいと思うけど、そこには確実に仲間がいるから。
もちろん、すぬーぴーさんがいない間に仲良くなってはいるけど、部活の仲間やクラスメイトとすぬーぴーさんの仲が悪くなっているわけではないでしょ?
何より、卒業式に出られら、友達はすごい嬉しいと思うよ! めっちゃ笑顔で迎えてくれるんじゃないかな」

すぬーぴーさん「今までは教室に行けてなかったけど、そんな自分に負けたくないし、これで卒業式出なかったら、逃げてしまったことにもなるから、卒業式は絶対に出たいです!」

とーやま校長「イイね! 4月から高校生活も始まって、そこでもしんどいこともあるかもしれないけど、その時何が味方になってくれるって考えたら、
今ここですぬーぴーさんが気合を入れて何かにぶつかってでも挑むことが4月以降の味方になってくれると思う!
武器を作りに行くためにも、必ず卒業式に行った方がいいね!」

あしざわ教頭「”嫌われているんじゃないかな…”って想像しちゃったり、自分の想像の中で敵を作ってしまっていると思うけど、
急に人を嫌いになるなんてことないから、飛び込んで見よう! 仲間なんだから、一緒に卒業したいって思っているよ!」

SCHOOL OF LOCK!



休む
長い間休んじゃうと次に行くのが不安ですよね
でもそんな細かい事を気にする人あんまりいないと思いますよ
きっと大丈夫です
ラッキーflowerセヴン
男性/16歳/広島県
2018-02-01 22:40


とーやま校長「俺もラッキーflowerセヴンと全く一緒だよ!案外、世の中は優しい人が多い!
俺この間アメリカに行ってきて、お金取っていく人もいたけど…(笑) それ以外はみんな良い人! これはどこも一緒だと思うよ。クラスにも優しい奴がいっぱいいると思うから、ドキドキしながら安心して飛び込んでこい!」

すぬーぴーさん「はい!」

とーやま校長「すぬーぴーさんの『卒業までの自分プロジェクト』もう一度聞かせてくれ!」

すぬーぴーさん「卒業まであと1、2ヶ月。ここで卒業式に出なかったら自分にも負けることになるし、ソフトボール部で頑張ってきたからにはソフトボール部の仲間と、その他のクラスメイトとか友達と一緒に仲良く卒業したいです!」

とーやま校長「よし! 卒業まではちょっと早いけど、すぬーぴーさんに向けて言葉を放つから! 今はまだ受け取らないで、当日に受け取ってくれ! 半蔵門の夜空に浮かべておくから!」

あしざわ教頭「めっちゃ器用なことできるじゃないですか(笑)」

とーやま校長「行くよ…! すぬーぴーさん、行ってらっしゃい!!

すぬーぴーさん「ありがとうございます!」


♪ 明日へ / Little Glee Monster




スヌーピーさん!
私にもスヌーピーさんと同じような友達がいます。その子も2学期くらいから学校にこれなくなってしまって、すごく心配です。
学校では、みんな待ってます。スヌーピーさんもきっと待ってくれてる人がいると思います。
勇気がいることだけれど、絶対大丈夫です。
応援しています。
虹色のさくら
女性/15歳/群馬県
2018-02-01 22:44


とーやま校長「教室にいてくれている虹色のさくら。そして、すぬーぴーさんの友達も同じ気持ちだよ!」

あしざわ教頭「そうですね!」


みんなが学校掲示板書いてくれた『卒業までの自分プロジェクト』も紹介します!


卒業までに
初めての告白をしたい‼

隣の席の男子が好きです!!

いつも凄く楽しく話してくれるから本当に幸せ
アプリコットのツリーホーク
女性/15歳/静岡県
2018-02-01 15:54


とーやま校長「これはチャンスだからね!」

あしざわ教頭「卒業というタイミングは気持ちを伝えるチャンスだと!」

とーやま校長「そうです! 冷たい言い方になるかもだけど、学校が別になったら会わなくなるんだから!」

あしざわ教頭「そりゃそうだ! 告白しないまでも、話しかけるとかだけでも良いと思う! 告白だと正解をださなきゃいけなくなっちゃうじゃないですか。
答えをもらうっていうのをゴールにしないで、その子と話すっていうことだけでも前進だと思うから、それだけでも良いからやったほうがいいと思いますね」

とーやま校長「絶対にいったほうがいいよ! 何か生まれるかもしれないからね。みんなは、静電気にビビって未来の扉のドアノブにも手をかけられない状態なんだよ!」

あしざわ教頭「全員がそうではないですけどね(笑)」

とーやま校長「俺も10代の時はビビってしまって、何年後かにその相手と喋ったら、”実は、私もちょっと好きだった。卒業式の時に喋りたかった”って言われたんだよ!」

あしざわ教頭「こういうこと本当にあるからね」

とーやま校長「その時には、その女子はもう結婚してた! だから、みんなには静電気にビビって欲しくない!」

SCHOOL OF LOCK!


ここで、とーやま校長から生徒のみんなにお知らせ!

とーやま校長「俺が顧問をつとめるドライ部では、生徒の君に会いにいく、ツアーを2月3日(土)に行います!
バレンタインチョコを直接もらいに行く、という理由にかこつけて、実は生徒に会いに行きたいからやります!
みんなとの待ち合わせ場所は、特設サイトにアップされている!
詳しくは今週アップした告知動画を見て欲しい! そして、ぜひ会いに来て欲しい!」

あしざわ教頭「このツアーですが、バレンタインチョコを受け取る数によって、とーやま校長に罰ゲームが課されているみたいです!」

チョコが30個いかなかったら「1週間短パン生活」
20個いかなかったら「髪の毛を雑に切られる」
10個いかなかったら「坊主」

あしざわ教頭「もしかしたら、とーやま校長は罰ゲームが嫌で、熱く告知している可能性はありますが、”生徒に会いたい!”という校長の思いは本物だと思うので、
『とーやま校長を坊主にしたくない!』という理由でもいいので、近くに住んでいる生徒のみんなは、ぜひ会いにきて欲しいです!」

とーやま校長「俺はマジで生徒に会いに行くためにこのツアーを企画したんだよ! 罰ゲームとか必要ないから!」

あしざわ教頭「でも、面白さは大事ですから」

とーやま校長「掲示板に『男子でもいいですか?』って質問があったけど、男子でもOK! あと、1人1個じゃなくてもいいから! 50個でもOK! みんなよろしくね!! たくさんチョコちょうだい〜!」

あしざわ教頭「罰ゲームが嫌なんじゃん(笑)」

SCHOOL OF LOCK!



ここからは、本日の授業『卒業までの自分プロジェクト』!
22時台に逆電したRN すぬーぴーさんから、逆電の後に書き込みがありました!


逆電ありがとうございました。
校長、教頭先生の話を聞いたり
今、学校掲示板を見たりして
すごい勇気づけられて

まだ明日とか来週に教室復帰するのは
勇気がなくて無理かもしれないし
高校生になってまた不登校になることとかを
考えたり友達ができなかったりすることを考えると怖いけれど
待ってくれてる人のことを考えて
もう逃げないように卒業式を迎えたいです。
すぬーぴーさん
女性/15歳/東京都
2018-02-01 23:04


あしざわ教頭「自分の中で覚悟が決まったのかな!」

とーやま校長「すぬーぴーさんに対して、学校掲示板にたくさんの書き込みがあったよね。今日の学校掲示板をスクリーンショットとかして、学校に行く時に改めて見よう!」

あしざわ教頭「自分の中だけで考えちゃうと分からなくなっちゃうこともあるからね。みんなの言葉に力をもらおう!」

SCHOOL OF LOCK!



そして、本日最後に逆電したのは…

はぁ〜ちゃん 京都府 18歳 女性 高校3年生

とーやま校長「はぁ〜ちゃんの高校は卒業式はいつ?」

はぁ〜ちゃん「3月1日です!」

とーやま校長「ちょうど1ヶ月後だね。じゃあ、はぁ〜ちゃんの3月1日までの『自分プロジェクト』教えて!」

はぁ〜ちゃん卒業の日までにお母さんに感謝を伝えたいです!

RN はぁ〜ちゃんは、今まで育ててくれたお母さんへ、感謝の言葉を伝えたい。と思っているのだそう!

とーやま校長「これは、いつぐらいに伝えたいな、って思い始めたの?」

はぁ〜ちゃん「先月、高校で最後のお昼ご飯を食べる時間があったんですけど、お弁当袋を開けたら、
お弁当と一緒にお母さんが書いてくれた手紙が入っていて、そこに『今までお母さんを支えてくれてありがとう』とか『お母さんの子供に生まれてきてくれてありがとう』って嬉しいことをいっぱい書いてくれて、すごい泣きそうになって…。
その時から、いつか絶対に感謝を伝えなきゃダメやなって思ったんです」

とーやま校長「その手紙が入っていることは、はぁ〜ちゃんは知らなかったの?」

はぁ〜ちゃん「はい、何も知らなかったです。朝はいつも私がお弁当の袋を閉じるんですけど、その日だけお母さんが閉めた状態で持ってきたんです。
それで、お弁当の袋を開けたら、ふたの上に便箋が折りたたんで置いてあって…」

とーやま校長「その瞬間、どう思った?」

はぁ〜ちゃん「何か入ってる! って思って机の下で手紙を読んでいたんですけど、周りに友達がいたので一生懸命泣くのを堪えました(笑)
お弁当を食べ終わってから、お母さんにLINEで『お手紙ありがとう』って送りました」

とーやま校長「お母さんはなんて言ってた?」

はぁ〜ちゃん「私、卒業したら就職するんですけど、送った内容が『今まで毎日お弁当作ってくれてありがとう。就職してもお弁当作って欲しいです!』って送ったら、『それは自分で作ってください』って返ってきました(笑)」

あしざわ教頭「良いやりとりだね(笑)」

とーやま校長「その時のお弁当の味、一生忘れないよね!」

はぁ〜ちゃん「はい、忘れられないです」

とーやま校長「はぁ〜ちゃんにとって、お母さんはどういう存在?」

はぁ〜ちゃん「私の中心みたいな感じで、お母さんがいなくなっちゃたらどうしようって思うし、自分の全てですね!

あしざわ教頭「大きな存在なんだね」

とーやま校長「お母さんからの手紙で”お母さんのことを支えてくれて…”っていうのあったけど、はぁ〜ちゃんとしてもお母さんのことを助けたっていう実感はあるの?」

はぁ〜ちゃん「7年くらい前に両親が離婚して、お母さんは私と弟を女手ひとつで育ててくれたんです。
私が去年の春くらいにアルバイトを始めたんですけど、バイト代をほとんど家に入れていて、ライブとか友達と遊んだりするのも後回しにして、家にお金を入れていたので、その部分で支えてくれてありがとうって書いてくれたんだと思います

とーやま校長「えらいね! 実際、学校行きながらバイトして…ってはぁ〜ちゃん自身も大変だったよね」

SCHOOL OF LOCK!


はぁ〜ちゃん「そうですね。週3〜4日くらいバイトをしてました」

平日は、学校から帰って17時から22時。土日は13時から17時まで働いていたのだそう。

あしざわ教頭「はぁ〜ちゃん自身もしんどい時あったでしょ?」

はぁ〜ちゃん「体調悪くしちゃう時もあったんですけど、シフト入れているから休めなかったりして、そういうところは大変でした」

とーやま校長「クラスとかでバイトしてる人は、自分の欲しい服を買うお金のためだったり、カラオケに行くお金のためだったりするわけじゃん。
そういう友達とかを見ていて、はぁ〜ちゃんとしてもちょっと”う〜ん”って思う瞬間とかもあったでしょ?」

はぁ〜ちゃん「ありました。友達に”この日遊ぼう〜”って誘われても、家にお金を入れてるからお金持ってないし、バイトも入っているから行けなくて。
その友達が遊びに行った後にインスタとかTwitterとかでプリクラとかを載せてるんです。
友達2人の間に私のイラストが描いてあって『次は一緒に行こうね!』って書いてくれたりした時は嬉しかったんですけど、やっぱりすごい悔しかったというか、寂しかったというか…」

とーやま校長「そうだよね…。誰も悪くないけれど、はぁ〜ちゃんも、心のどこかでお母さんに対してモヤモヤしてしまった時もあったよね」

はぁ〜ちゃん「ありました。Twitterとかインスタの投稿をお母さんに見せて、『今日、遊びに誘われてたけど行かれへんかった』って嫌な思いをさせるような言い方をしてしまったことがあって。
お母さんの気持ちになって考えてみたら、最低なことしたなって思います

とーやま校長「今、はぁ〜ちゃんがこう思っているってお母さんには言ってないでしょ?」

はぁ〜ちゃん「言えないですね」

とーやま校長「でも『私の子供でいてくれてありがとう』って言葉をくれたんだよ。全部そういうのも分かってくれているよ!」

SCHOOL OF LOCK!


あしざわ教頭「お母さんも伝えたかったけど、なかなかいう機会がなかったのかもしれないから手紙にしたのかもしれないしね」

はぁ〜ちゃん「性格が似てるってよく言われるので、ケンカとかも多かったし、何回も傷つけることを言ってしまったりしたのに、見捨てずに私をここまで育ててくれたのはすごいありがたいな、って思います」

とーやま校長最後のお弁当の日の手紙は、何よりも二人が親子である証だし、親子以上の愛で結ばれている証だよね!

はぁ〜ちゃん「はい!」

とーやま校長「お母さんには、卒業までになんて伝えたい?」

はぁ〜ちゃん「今まで育ててくれてありがとうっていうこととか、4月から就職するので、家のことや、支えられることが大きくなっていくと思うから、これから先はお母さんが私を支えてくれるんじゃなくって、私がお母さんを支えます。って言いたいです!

とーやま校長「初任給もらえたら何に使う?」

はぁ〜ちゃん「お母さんがずっと温泉旅行に行きたいって行っていたので、一緒に温泉旅行に行こうかなって思ってます!」

あしざわ教頭「めっちゃいいじゃん! 超喜ぶよ!」

とーやま校長「お母さんが喜ぶこと、全部やってあげよう! お母さんには今までの感謝の気持ちはどうやって伝える? やっぱり直接?」

はぁ〜ちゃん「直接伝えたいんですけど、どうしても照れ臭い気持ちがあるので、私も手紙を書いて伝えられたらな、って思います」

とーやま校長「そうだね! そこにしっかり思いを込めよう! 良いお母さんだからこそ、素晴らしい娘、はぁ〜ちゃんがいるし、優しくて頼もしいはぁ〜ちゃんがいるからこそのお母さんなんだろうね。
こうなったら、手紙に今までの気持ちを全部放出しよう! 1万字くらいになっても大丈夫だよ!」

あしざわ教頭「軽い冊子ですね(笑)」

はぁ〜ちゃん「頑張ります(笑)」

とーやま校長「4月からの仕事も頑張れな!」

はぁ〜ちゃん「はい。最初は研修で、5月くらいまでは他県にいなきゃいけなくて。その間はお母さんとは離れてしまうんですけど、土日は帰ってこられるみたいなので、その時は家のこととか頑張ろうって思います!」

とーやま校長「そうだね。弟もいるし、困ったことがあったらなんとかしてくれるよ!」

あしざわ教頭「うん! 最強の家族だ!」

とーやま校長「はぁ〜ちゃんが、しっかりと気持ちを届けられるように、祈っているよ!」

はぁ〜ちゃん「ありがとうございます!」

とーやま校長「こちらこそ、ありがとう!」

あしざわ教頭「ありがとう!」


♪ 遥か / GReeeeN



泣きそうーー
いいお母さん!
そして、親孝行なはーちゃん…
いい家族だなぁ( ´͈ ꒫ `͈ )◞❣
ぴおぷぅ
女性/17歳/熊本県
2018-02-01 23:43

強い。
強いなぁ。周りの人より何倍も頑張ってるんだ。でもはーちゃんさんの周りの人も、はーちゃんさんを支えてくれてるんだろうな。
こんな人になりたいなぁ。
はーちゃんさん、応援しています!
不死身のピーナッツ
男性/16歳/東京都
2018-02-01 23:44


とーやま校長「2個下の男子、不死身のピーナッツの尊敬する人になっているからね!」

あしざわ教頭「いつか、はぁ〜ちゃんも大人になってお母さんになる時が来るわけで、その時は本当に素敵なお母さんになると思う!」

SCHOOL OF LOCK!


そして、『卒業までの自分プロジェクト』!
他にもたくさん書き込みが届いてます!


感謝
卒業までに、友達に感謝を伝えたいです!
私の周りにはいい友達ばかりで出会って良かったと思っています(´∀`)
辛い時とか、、支えられました!
「ありがとう」と友達に伝えます。
カピバラ丼
女性/17歳/北海道
2018-02-01 20:47

卒業までに…
最近とある事があり、学校に行くのが辛くなってしまい、休みがちになってしました。
卒業までには、笑顔でちゃんと学校に行かれるようにしたいです。
チョコレートドーナツ
女性/15歳/長野県
2018-02-01 22:42

自分プロジェクト
私は中学で誰にも話しかけられなくて、ほぼ一人でいました。
誰かに声をかけてもらえるのを待ってしまいました。
中学校での昼休みは、みんなが楽しそうにしゃべっているなか、一人で机に座っています。
だんだん、話しかけ方が分からなくなってしまいました。
卒業まであと2ヶ月もなくなってしまったけど、それまでにみんなの輪の中に入れるように、頑張ってみたい!
虹色のさくら
女性/15歳/群馬県
2018-02-01 22:31


とーやま校長「みんな、ちゃんと卒業までの自分プロジェクトあるね! これはなんとか遂行しなきゃダメだよ!」

あしざわ教頭「書いたからにはやってほしい!」

とーやま校長「そしたら、今言うのは少し早いんだけど…。3月、4月に向けて黒板を書いておこうかな。俺、夜空に言葉浮かべ術、会得したから!」

あしざわ教頭「先ほど1つ浮かべてますからね(笑)」

とーやま校長「みんなに向けての未来の言葉になるはずだから。自分プロジェクトが遂行できたら、受け取ってください!」

SCHOOL OF LOCK!


SCHOOL OF LOCK!


『 後悔からの卒業おめでとう 』


♪ 卒業証書 / THE BOYS&GIRLS


あしざわ教頭「校長が、卒業は逆にチャンスだって言っていましたけど、本当にそう思います! これを機に、今自分が後悔していることに対して思い切って飛び込んでみるっていうのが、何よりも大事なことだと思わせていただきました!」

とーやま校長「飛び込んだところで体は思うように自由が効かないと思うし、ぶつかることで摩擦熱が生まれるかもしれないけど、その熱が自分を温めてくれるし、誰かを温めてくれる。
やらないことには何も起きないままになってしまう!」

あしざわ教頭「後悔するよりも、動いた方がいい!」

とーやま校長「おそらく、みんなは大丈夫! 今までの後悔からもちゃんと卒業できる。ちゃんと夜空に言葉を浮かべておいたから受け取ってね! NASAから苦情来ちゃうから!」

あしざわ教頭「みんな、必ず受け取るんだぞ!(笑)」


【FAXイラスト】


SCHOOL OF LOCK!

RN なつめぐ


SCHOOL OF LOCK!

RN りんご


SCHOOL OF LOCK!

RN ♡桜嵐@永遠のSOLファン♡


SCHOOL OF LOCK!

RN イノえもん♪


SCHOOL OF LOCK!

RN ももとりまかろに


SCHOOL OF LOCK!

RN ハムカツ御膳


SCHOOL OF LOCK!

RN ふてふてりんご


SCHOOL OF LOCK!

RN なつめぐ


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【逆電リスナー】
空飛ぶサボテンさん 岐阜県 18歳 男性 
すぬーぴーさん 東京都 15歳 女性
はぁ〜ちゃん 京都府 18歳 女性

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【本日の放送部員】
knightになりたい 愛知県 17歳 男性

radikoタイムフリーで聴く!
⇒放送部についてくわしくは【 コチラ 】

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【オンエアリスト】
22:06 教室 / NakamuraEmi
22:30 シグナル / WANIMA
22:46 明日へ / Little Glee Monster
23:43 遥か / GReeeeN
23:51 卒業証書 / THE BOYS&GIRLS

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4月、良い報告で溢れるの確定。

校長のとーやま

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いい報告まってるぞ!!

教頭のあしざわ

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