BUMP OF CHICKEN先生が来校!!
この1年、みんながBUMP先生の音楽とどう過ごして来たのか、教えてほしい!

生放送 2016.12.26 月曜日

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『 あと5日 』

とーやま校長「クリスマスが終わって、2016年も、残すところあと5日!

あしざわ教頭「本当ですね! クリスマスに気を取られている間に、一気に来ちゃってるじゃないですか!」

とーやま校長「クリスマスに関してはね、学校掲示板に生徒の数だけいろんな物語があるね」

あしざわ教頭「そうですね。今日も読んでいましたけど、ハッピーな内容もあれば、ちょっとキツかったって人もいて、人それぞれでした」

とーやま校長「だから、今年、2016年がダメだったってヤツもいるだろうけど、もう少しで年も明けるわけだし、そこを、うまいこときっかけに使って、2017年はいい年にしようって気持ちを今から作っとくのも大事なんじゃない?」

あしざわ教頭「あ、校長先生、すみません。ひとつ聞きたいことがあるんですけど、いいですか?」

とーやま校長「嫌だけど、なに?(笑)」



蕎麦をそもそも食べないですね。大晦日はおせちを食べます!
なんか北海道はそういう家庭が多いらしいです!
ごんた*
女性/16歳/北海道
2016-12-23 17:13




とーやま校長「"北海道のみなさんはどうされてるんですか?"っていうインタビューの流れがあったの?(笑)」

あしざわ教頭「急に抜粋されてるからビックリするんですけど(笑) そこのところはどうなんですか?」

とーやま校長「教頭は、年越しに蕎麦を食べるの?」

あしざわ教頭「毎回ではないですけど、何度か親が年越し蕎麦を作ってくれて食べてましたよ」

とーやま校長「俺は、高3の18歳までずっと北海道で暮らしていて、"年越し蕎麦"っていうものを知らなかった。テレビとかで"なんで蕎麦を食ってるんだろ?"って感じだったの」

あしざわ教頭「え!?(笑)」

とーやま校長「ごんた*も、たぶん、年越し蕎麦の概念がないまま、14年間、生きてきてるはず。今、にわかに、まことしやかに"北海道の人って蕎麦を食べないらしい"って全国的に広がってて、"月間年越し"の方がごんた*のところに取材に来たんだね」

あしざわ教頭「なるほど! 掲示板に取材の人が現れたんですね(笑)」

とーやま校長「うちはおせちは出なかったけど、場所によると思う。だから、俺は今でも(年越し)蕎麦を食べようと思わないよ」

あしざわ教頭「だって周りが食べてるじゃないですか」

とーやま校長「周りが食べてるのを見て、"あ、そうだ、日本は年越し蕎麦ってあるんだ。ボクハゼンゼンワカラナイカラ。ソバタベルシュウカン、ナカッタカラ"って」

あしざわ教頭「なんで急に海外から来た留学生みたいになっちゃったんですか(笑) …でも、そういうもんなんですね」

とーやま校長「そう、それが当たり前で来てるからね。答え合わせしてないから、ちょっと北海道の友達に聞いてみようかな」

あしざわ教頭「地域によって違うかもしれませんしね。みんなもどうなのか、学校掲示板で聞いてみよう!」

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♪ Alche(mist) / the equal lights


とーやま校長「さっき、"今年いいことがなかったヤツは、また来年、変わったことをきっかけに、いいことが起きればいいな"みたいな話をしたけど、そんなヤツにはもってこいの、何かを始めるヤツのための曲がここにある!

あしざわ教頭「傷ついたり落ち込んだりすることすら、全てパワーになるというか、何かがきっかけになることがあるっていう歌ですよね」

とーやま校長「誰の話も聞き入れたくないし、誰とも会いたくないし、っていう1日を過ごしたかもしれないけど、今日も2時間、SCHOOL OF LOCK!をやっていくから、よろしく!」


さあ、今夜の生放送教室には、
この学校の科学の講師、BUMP OF CHICKEN先生が来校!

アルバム『Butterflies』が出た時以来なので、今年の2月ぶりの来校!

とーやま校長「毎年そうだけど、今年も、BUMP先生の曲を生放送教室でいっぱい聴いてるし、色んなところでも聴かせてもらってる。みんなも、学校の行き帰りとか休みの日とか、寝る前とか、色んなところでずっとお世話になってると思う。
だから、BUMP先生と俺たちはずっと一緒にいたっていうのも変わらないよね」

あしざわ教頭「本当に、そういうところが音楽ってすごいよなって思いますよね」

とーやま校長「だから今日は、この1年、みんながBUMP OF CHICKENの音楽と、どう過ごして来たのか、教えてほしい!

あしざわ教頭「具体的には、どんな話でしょう?」

とーやま校長「たとえば、"受験生の時期に思い切って20周年LIVEに行って、そこで力をもらって第一志望に合格しました!"

あしざわ教頭「BUMP先生は、今年の2月に結成20周年記念のLIVEを行いました」

とーやま校長"今年、落ち込んだ時はいつも『Butterflies』のアノ曲に救われました!"

あしざわ教頭「アルバムを出したのも、今年の2月でした」

とーやま校長"日産スタジアムのLIVEが人生初ライブ! あれをきっかけに音楽を始めました!"

あしざわ教頭「今年、初のスタジアムツアーを行いまして、そのFINALが日産スタジアムでした!」

とーやま校長"今、毎日『アンサー』を聴いて部活を頑張っています!"

あしざわ教頭「先週、配信でリリースになりました、アニメ"3月のライオン"のオープニングテーマ!」

とーやま校長「他にも、"この1年、BUMP先生の昔のあの曲に救われた!"みたいな話でも全然OK!」

あしざわ教頭「BUMP先生がこの1年でリリースした曲や今年のLIVEの話じゃなくても大丈夫です!」

みんなの毎日の中で、BUMP OF CHICKENという存在がどんな風に鳴っていたのか
学校掲示板もしくはメールで教えてほしい!
先週リリースになった、『アンサー』、
そして、日産スタジアムLIVEのDVD/Bru-layの感想も待っているぞ!

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♪ Hello,world! / BUMP OF CHICKEN


とーやま校長「この曲も、生徒のみんなと何度も聴かせてもらってるけど、なんか、とにかく、"ワー"ってなる!」

あしざわ教頭「扉がバーンって開くというね!」

とーやま校長「俺たちは37歳で、BUMP先生も同い年で同級生。俺も20歳の時ぐらいからずっと大好きなんだけど、今の10代・20代のみんなもBUMP先生が大好きで、もうここ十何年もずっと、世代を問わずみんなが好きなんだよね。これってちょっとすごいと思う!」

あしざわ教頭「当たり前のように聴いているから、気づかなかったりしますけどね」

とーやま校長「ずっと最前線に立って、俺たちみんなのために言葉を届けてくれるBUMP OF CHICKEN先生が、またしても、今日、来てくれます!」


ということで、今夜の生放送教室には…!!

BUMP OF CHICKEN先生「BUMP OF CHICKENでーす! よろしくお願いします!」

とーやま校長「こんばんは、よろしくお願いします!」

Gt 増川弘明先生
Vo/Gt 藤原基央先生
Dr 升秀夫(秀ちゃん)先生


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とーやま校長「…ってことなんですよね。どうされたんですか?」

チャマ先生こと、ベースの直井由文先生は、風邪で大事を取ってお休みとのこと。

升先生「3人でやらせていただきます」

藤原先生「みんなの心の中にチャマはいますんで!」

そんなチャマ先生から、生徒のみんなに向けてメッセージが届いているぞ!

とーやま校長"師走の忙しさに体調管理が追いつかず、休んでしまってごめんなさい!
大好きなSCHOOL OF LOCK!で、大好きなとーやま校長とあしざわ教頭と生徒の皆様に会えるのを楽しみにしていたので、とても残念です。
受験生のみなさまは、今もとても大変な時期だと思います。
何もできませんが、力を出し切れるように祈っております。
あとは、秀ちゃんが、今年の締めにすごい面白いことを言って世界を幸せにしてくれるので、何の心配もないと思います。
とーやま校長、ふってやってください。"


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とーやま校長「いいのをいただきました。ありがとうございます!」

升先生「マジか」

増川先生「結構ゾクっとする。マジの無茶なフリが来ましたね!」

校長・教頭・BUMP OF CHICKEN先生「(笑)」

藤原先生「唾を飲み込むような…ゴクリ……」

升先生「今日は昼ぐらいから、僕らは仕事で色々回ってたんですけど、今日1日、僕は精彩を欠いてたんですよね」

藤原先生「今日、秀ちゃん、何にも受け身取れないの。今、チャマがHP0なんだけど、秀ちゃんはHP3くらいしかない」

とーやま校長「じゃあもう、カーソルも赤い状態。でも、チャマが言うには、"今日の締めに"ってことなんで、今ここでではないので」

藤原先生「溜めといていいよ」

あしざわ教頭「その時間、ぜひ体力を復活させておいていただきましょう(笑)」

升先生「それにしては短いな(笑)」

とーやま校長「俺とチャマ先生の仲でこれを無下にはできないので、秀ちゃん、必ず、僕はフリます」

升先生「僕はちょっと頭がぼーっとしてる部分があるんで、"T"に迷惑をかけるわけにはいかないな、とは思ってます」

あしざわ教頭「"T"!(笑)」

とーやま校長「ナシですよ」

升先生「やりますよ!」

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とーやま校長「そうしたら下校の時間の時に、"秀ちゃん、おもしろいの"ってしっかり書いておきますよ(笑)」

あしざわ教頭「やめなさいよ(笑)」


BUMP OF CHICKEN先生が来校されるのは、今年の2月のアルバム『Butterflies』の時以来。

とーやま校長「あと5日で今年が終わりますけど、どうします?」

増川先生「もう5日は止められないよ」

藤原先生「5日でなにができるかね?」

とーやま校長「よくあるのが、"1年の振り返り"とかですね。BUMP OF CHICKEN先生は、あんまり"振り返り"ってやらないんですか?
俺らは、BUMP先生といっぱい色んなところで会うことができた1年だったと思っています。だから、何か追っていきたいなと思っているんですが…」

藤原先生じゃあ、やってやろうじゃないか!(笑)」

あしざわ教頭「そんなケンカみたいな感じなのかな(笑)」

とーやま校長「よし、言質とったぞ! やってやろう!」

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BUMP OF CHICKEN先生の2016年と言えば、
紅白歌合戦から始まって、
アルバム『Butterflies』があり、
20周年LIVEがあり、
さらに、スタジアムツアーがあったという、
本当に色んな話題があった。

とーやま校長「最近の話で言えば、先週に新曲『アンサー』を配信でリリースされております!」

とーやま校長・あしざわ教頭「おめでとうございます!」

BUMP OF CHICKEN先生「ありがとうございます!」

とーやま校長「2月に『Butterflies』があったでしょ? で、『アリア』も、7月にSCHOOL OF LOCK!で生徒のみんなと初めて聴かせてもらいました。それで、9月に『アンサー』がラジオで初オンエアーって形でした。
だから、まず、いつも本当に感謝です! ありがとうございます!」

BUMP OF CHICKEN先生「こちらこそ!」

とーやま校長「この『アンサー』は、10月からNHKで放送されている"3月のライオン"のオープニングテーマ! めっちゃカッコいいですね!」

藤原先生「嬉しい!」

とーやま校長「曲もだし、映像もです。ミュージックビデオとしてあっても全然いいですよね」

増川先生「映像すごくいいよね!」

升先生「ね!」

あしざわ教頭「漫画も読んでるんですが、それもすごくリンクしてるから、同時にドキっとしたりする瞬間もあって、色々感じることができますね」

藤原先生「僕らもアニメを観てて、漫画も元々読んでいたんで、漫画がそのまんま、愛を持って再現されてる感じがしていて、毎週すごく楽しみに観ています」

増川先生「がんばって作ってくれていたみたいで、本当にカッコいいものができたな、と僕らも感動しています」

とーやま校長「この『アンサー』も、"3月のライオン"のために作られたんですよね?」

藤原先生「そうですね。お話をいただいてから作りました」

とーやま校長「それってどれぐらいの時期か聞いてもいいですか?」

藤原先生「聞いていいんですけど、全然覚えてないんです(笑) …あ、7月くらいにはもう、書いていたそうですよ」

とーやま校長「じゃあ、ツアーを回りながらですか?」

藤原先生「そうか。そういう感じだよ(笑)」

とーやま校長「色んなことを平行されて行ってるから(笑)」

藤原先生「そうですね。すごく良かったよね。LIVEもしたけど、スタジオにも入ってちゃんと制作もやって…、って自然にやれたんで、すごく良かったです」

とーやま校長「うん! さらに、"3月のライオン"のエンディングテーマも、BUMP先生の『ファイター』。これも"3月のライオン"のための曲じゃないですか」

藤原先生「もともとこっちが先です」

増川先生「昔、コミックスとのコラボレーションで、書店に僕らのCDを並ばせていただいたという企画の曲ですね」

藤原先生「2年くらい前?」

とーやま校長「その時も生放送教室に来ていただきましたもんね。それで、さらに、テレビサイズのミュージックビデオも、この『アンサー』にはあるんですか?」

藤原先生「これ、観てビックリしたんですよ。超カッコいい!」

増川先生「いい方向に"話が違うよ"っていう」

藤原先生「あんなすごいものを作ってもらうとは思っていなかったんです」

増川先生「制作チームのスタッフの皆さんが、アニメをやっていてすごく忙しいのにね」

藤原先生「だから、アニメで既に流れているカットを編集してつなげたものなのかなって思ってたんです。それでも楽しみに待ってたんですけど、全然そういうんじゃなかったからすごくビックリしました」

増川先生「新しくゼロから作った映像もたくさん入ってたりして」

升先生「そうそう」

とーやま校長「主人公の零くんが何かを叫んだりとか、走り抜けたりとかして、自分なりの答えを探すっていう話でもあるじゃないですか。そういうのも、BUMP先生の曲と共に、一挙に表されてる1分半ですよね。
心が熱くなる瞬間も、ない瞬間もあって、熱くなる方向に進んで行きたいっていう答えを、ちゃんと自分たちで見つけていかなければいけないな、という曲でもあると思いますし。藤原先生、いい曲だなって思いますよ」

藤原先生「本人を前にして、そんなこと言うなよ」

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あしざわ教頭「(笑)」

とーやま校長「だって、そう思ってるんだから。でも、生徒の感想とか、いつも聞きたがってくれるじゃないですか」

藤原先生「そりゃあ聞きたいですよ」

とーやま校長「だから、僕だって、恥ずかしいけど…言った」

藤原先生「俺も、ありがとうって、思った」

あしざわ教頭「付き合ってるの!? なんなの!?(笑)」

とーやま校長・BUMP OF CHICKEN先生「(笑)」

増川先生「付き合い出すんじゃない? もうちょい早めに突っ込んでほしかった(笑)」


♪ アンサー / BUMP OF CHICKEN


とーやま校長「いい曲…ですね」

藤原先生「ありがとうございます(笑)」

とーやま校長「12分ぐらい前かな。チャマ先生が、#solで、"バンプー"ってTweetしてくれているみたいですよ

藤原先生「聴いてくれてるの?」

升先生チャマー! ここにいるよー!

あしざわ教頭「そうでしょうね(笑)」

とーやま校長「電波を通して(笑)」



3月のライオン
今年バンプ先生の曲はアニメ『3月のライオン』を見ていてよく聴きました。
オープニングは『アンサー』、エンディングは『ファイター』…どちらも好きです、アニメーションの風景とふたつの曲、最高です!!
『3月のライオン』を見ようと思ったきっかけは、CHAMA先生がTwitterでこのアニメのOP・END曲を担当するという情報を書いていたのを見て、それは絶対聴かなければ!!と最初は曲だけに食いついていました。でも、実際見てみるとすごい深いもの・感情を感じる作品で先週の土曜日まで1度も見逃すことなく見続けていました。そして大好きなアニメです!!お金が貯まったら絶対原作も買おうと決めてます!!来春公開の実写版も絶対観に行きます!!
CHAMA先生には感謝してます!!『3月のライオン』『アンサー』『ファイター』と出会わせてくれてありがとうございます◎
SADAME
女性/17歳/青森県
2016-12-26 18:56




藤原先生「チャマ聴いてるかー? こうやって言ってたぞ!」

とーやま校長「『アンサー』が12月にリリースになって、同じ日に、今年の7月16・17日に日産スタジアムで行われたLIVEの映像作品も、リリースになっております!

"BUMP OF CHICKEN STADIUM TOUR 2016 "BFLY" NISSAN STADIUM 2016/7/16,17"

これは、今年の4月から7月まで行っていた、
BUMP先生、初のスタジアムツアーのファイナル公演だ。

とーやま校長「あれから、5ヶ月から半年ぐらい経ちますが、1日7万人、2日で14万人! いかがですか?」

藤原先生「"14万人"っていう数字をボンって言われると、"14万人も!?"って感じがするんですけど、実際ステージに立ってると、お客さん1人1人とのつながりっていうものをすごく感じました。結局、"1人×14万"っていう感覚って言うんですかね。そんなにたくさんの人を相手にしているっていう気持ちにはならなかったです」

とーやま校長「オープニングの映像も入っていて、客席も映ってるじゃないですか。…でも、まだ観てないヤツもいるからあんまり言わない方がいいかな?」

増川先生「でも、うまく言ってみ?」

とーやま校長「(笑)」

あしざわ教頭「校長を泳がしている!(笑)」

とーやま校長あの〜〜〜〜〜〜〜、そうだね〜〜〜……(笑)
でも、表情も見えていましたね」

増川先生「そうですね。お客さんもいっぱい映っていて、僕らも見れて嬉しいです」

升先生「ああいうのって、僕らは絶対、LIVE前に見れないから、すごく新鮮ですよね」

藤原先生「待ってる人の顔とか、外の雰囲気とか、わからないから、見られてすごく嬉しかったですね」

とーやま校長「本当に、"この日と言うこの日を待ちわびて、色んなことを乗り越えてたどり着いた"っていう顔もあったし、"とにかくうれしくて、色んなものが表面に出てきちゃうわ"っていう顔もあったし、色んな思いが凝縮された映像で、最初が本当にいいなって思っています」

藤原先生「嬉しいですね」

あしざわ教頭「空気が全部詰まっている感じがします。たぶん、行ってない生徒も、観たら空気がわかるんじゃないかなっていう映像でした。幸せな空間なんだなって」

藤原先生「ぜひその空気を、少しでも感じてもらいたいなって思います」

とーやま校長「すごく大きいLIVEでしたけど、LIVEが終わった直後ってどうだったんですか?」

藤原先生「終わった直後は、4人で肩を叩き合って、オレンジジュースで乾杯したんだっけ?」

増川先生「そう。誰かの差し入れのオレンジジュースが楽屋にあって。スタッフさんがバタバタしてて、たまたま、だだっ広い楽屋に4人だけだったんですよ。それで、終わった直後に"おつかれ"って乾杯しました」

とーやま校長「みんなで盛大に"ワー"っていうイメージが勝手にあったんですけど」

藤原先生「あんまりないんですよ」

とーやま校長「結構、淡々としてるんですか?」

藤原先生「あのね、そのあとに"ROCK IN JAPAN FESTIVAL"が控えてたんですよ。それで、俺たちはすぐそういうことを考えちゃうから、"ここでバカ騒ぎして風邪とかひいたらダメだ"と思って、オレンジジュースで乾杯をしたら普通に体のケアをして、早めに帰って寝る、みたいな」

とーやま校長「しゅくしゅくとしてるんですね」

藤原先生「だから、夏フェスのあとは、アホみたいに飲んだんです」

あしざわ教頭「反動がね(笑)」

とーやま校長「そうなんだ! そういうのも垣間見ることができる作品ですね。
さっきも言わせてもらったんですけど、僕たちと同じ37歳じゃないですか。でも、今の10代のみんなでも、今年BUMP先生を好きになったっていうヤツも絶対いるはずだし、次から次へとBUMP OF CHICKENの旗を目がけて来るヤツがどんどん増えてるっていうのも、結構な奇跡だなって思うんですよ」

増川先生「どんどん来いよ!」

とーやま校長「もっと行っちゃっていいですか?」

増川先生「来いって!(笑)」

校長・教頭・BUMP OF CHICKEN先生「(笑)」

あしざわ教頭「お前に言ってるぞ!」

とーやま校長「飛び込んで行こう!」


♪ アリア / BUMP OF CHICKEN


とーやま校長「あと1時間後に授業が終わってしまうんですけど、秀ちゃんは今のところ、調子はどう?」

升先生「調子はね、"誰か他の人がやってくれないかな"って」

あしざわ教頭「(笑) 調子じゃないじゃないですか!」

とーやま校長「(笑) 他力本願もはなはだしい! さっきは"どんと来い"って感じだったじゃないですか(笑)」

升先生「俺のためを思って、自分からやりたいって人が、この中にはいないのかなって」

校長・教頭・BUMP OF CHICKEN先生「(笑)」

とーやま校長「雲行きが急に怪しくなってきた(笑)」

あしざわ教頭「これは最後まで聴かないと!(笑)」

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23時台の生放送までの間に、BUMP OF CHICKEN先生のグループLINEに、
本日体調不良でお休みのチャマ先生からメッセージが届いた様子。

藤原先生「38.2度の熱が出てる状態の、体温計の写メが届きました。"ごめんね"、と」

とーやま校長・あしざわ教頭「(笑)」

とーやま校長「別に疑ってたわけじゃないですけど(笑)」

藤原先生「本人もすごく来たがってましたよ」

とーやま校長「そこは残念なんだけど、さっきいただいたメッセージの最後には、"秀ちゃんが今年の締めに、世界が幸せになるようなすごい面白いことを言ってくれるから、とーやま校長、ふってください"って言われてるんですよね」

升先生「まあ、ふり方次第だよね。いいトスが来たら、それはもう全力でシュート打ちますよ」

とーやま校長「(笑) じゃあ、もう浮かんでるんですね?」

升先生「…え?」

とーやま校長「何となく、いくつか候補があるんですよね?」

升先生「え? 誰が?」

あしざわ教頭「そこから?(笑)」

増川先生「秀ちゃんのこと、あんまり追い込まないで(笑)」

とーやま校長「生徒のみんなからも、"これを秀ちゃんが言ったらおもしろいんじゃないか"みたいなことを教えてもらおう」

あしざわ教頭「なるほど!」

升先生「そう。フリーにしちゃうと、"T"に迷惑がかかっちゃうから(笑) 俺の口から何が出て来るか、ちょっと俺もわからない(笑)」

とーやま校長「(笑) じゃあ、俺は、生徒のみんなに"これを言ったらおもしろいんじゃないか"ってことを募集しとく! 文字でいけるようなヤツね! これは、一応俺が勝手に募集してるだけで、秀ちゃんは関係ないからね(笑)」

升先生「もう1コーナーできてる(笑)」


さて、本日は、今年を振り返るという内容の授業をやっているけれど…

とーやま校長「最近、CMで『GO』が流れてますよね」

藤原先生「あのCMがすごくカッコいいんですよ!」

これは、今月からオンエアされている、
ソーシャルゲーム"グランブルーファンタジー"のCMに使用されている曲だ。

とーやま校長「さっきの"3月のライオン"もそうですけど、どうして、BUMP OF CHICKENとアニメ・ゲームが、ピッタリ合うんでしょう」

藤原先生「ありがたいですよね。愛情を持って使ってもらっている感じがして、すごく嬉しいです」

とーやま校長「"グラブル"チームのみなさんもBUMP先生が大好きなんだそうですね」

増川先生「俺たちも"グラブル"をすごくやってたんで嬉しいです」

升先生「お茶をいただいたりしました」

藤原先生「お手紙もいただきましたね」

とーやま校長「好きな人が好きな人のものを作るっていうのが、やっぱり最強だなって思うね」

あしざわ教頭「作り手にもBUMP先生を好きな方がいらっしゃるってことですね。
ちなみに、この『GO』は、来年1月から放送予定のテレビアニメ"GRANBLUE FANTASY The Animation"の主題歌にもなっています

とーやま校長「これも楽しみに待っています!
改めて、BUMP OF CHICKEN先生は今年、いろんなことがあった1年だったんですけど、今年は結成20周年なんですよね」

増川先生「そうなんです。まだ来年の2月まで、"20周年YEAR"なんですよ」

藤原先生「まだお祭り気分です」

とーやま校長「高校生の時に結成したんですよね。SCHOOL OF LOCK!を聴いてるみんなと同い年ぐらいの時に、もうBUMP OF CHICKENがあったんですね」

藤原先生「そうなの。聴いてるみんなが今17歳だったとしたら、まだみんなが生まれてない年からやってるってことになるな」

増川先生「そうだよね。生まれたぐらいの時には始めてましたからね」

とーやま校長「そういう、(時の長さを)考えることってあります?」

藤原先生「あんまり普段は考えないできたんだけど、この20周年になってみて(考えるようになりました)。20周年っていうのも、お客さんが"来年20周年だよ"言ってくれたおかげで、"あ、20周年か!"ってことに気づいたんですよ」

増川先生「だから、僕らは10年も15年も特になにもやってないんです」

藤原先生「改めて"20周年YEAR"として2月11日にLIVEをやってみて、それで振り返るっていう気持ちになっちゃったかな。そういうつもりは全然なかったんですけどね。
"だからなに?"ってわけじゃないんですけど、演奏してて、目を合わせて、呼吸を合わせて、バーって出だしの一小節をやることを、"あー、これを20年繰り返してきたんだな"と、ただ漠然と思う、みたいな、そういうのがありました」

増川先生「20年ってことを無視したら"BUMP OF CHICKEN"という看板に悪いというか、それぐらいお祝いしてあげたいという気持ちが僕らに湧き出ました」

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とーやま校長「今までの自分たちに対して、ですか?」

増川先生「自分たち"個"というより、BUMP OF CHICKENという"全体"ですね。だから、僕らも"おめでとう"って言いたい。
LIVEも、全部の時代から選んでいこうとか考えずに、全曲から、みんなで好きな、やりたい曲を適当に選んでいったんですよ。そうしたら、LIVEが終わって帰りの車で聴いてたんですけど、大体のアルバムから2曲ずつぐらいやってました」

とーやま校長「うまいことなるんですね!」

升先生「お客さんだったり、本当に色んな人に支えてもらって続いた20年間だったなって思います。
特に、LIVEをやった時には、スタッフさんたちもそれなりの感慨を持っていてくれたみたいで、"これは、私がBUMPの現場で初めて着た時のTシャツだよ"って着て来てくれました。そういうのって今までなかったんですけど、本当に、色んな人と一緒にやってきた20年だったなっていうのはあります。
だから、"BUMP OF CHICKEN"っていうものに対して、スタッフさんだったり、僕らだったり、お客さんだったり、みんなが、一緒にお祝いをしよう、という気持ちでしたね」


そんなBUMP OF CHICKEN先生に対して、思っていることや言いたいことがある生徒がたくさんいる。

とーやま校長「もしもし!」

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はまっこぷりん 東京都 17歳 男性 高校2年生

はまっこぷりん「もしもーし!」

BUMP OF CHICKEN先生が大好きで、今年もたくさん聴いたというRN はまっこぷりん。
最も印象に残っているのは、母親と日産スタジアムのLIVEに行ったことなのだそう。

とーやま校長「お母さんもBUMP先生が好きなんだ? 歳は聞いていいの?」

はまっこぷりん「そうですね。40ちょっとぐらいです。もともとお母さんが好きで、アルバムとかを借りて聴いているうちに自分も好きになりました」

とーやま校長「すごいな! BUMP先生のLIVEに行ったのも、今までの人生でLIVEに行ったのも、これが初なんだ?」

はまっこぷりん「はい!」

とーやま校長「でも、俺たちが17歳の時って、お母さんとどこかに行くのって少し恥ずかしくなかったですか?」

増川先生「確かに、"いいから! 自分で行くから!"っていう時期がありましたね(笑)」

とーやま校長「はまっこぷりんはそういうのはなかったの?」

はまっこぷりん「ちょっと恥ずかしかったですけど、やっぱり、2人ともBUMPが好きなんで

増川先生「いいと思う!」

とーやま校長「LIVEはどうだった?」

はまっこぷりん「ずっと憧れ的な気持ちを持っていたので、初めて生で観て、興奮しました」

藤原先生「マジか!」

はまっこぷりん「はい(笑) 小4ぐらいから7年ぐらい好きなんです」

あしざわ教頭「うわ〜!」

升先生「結構長いね!」

増川先生「この時代の7年間を、僕らを好きでいてくれてるのはすごく光栄でありがたい。嬉しいです」

はまっこぷりん「はい!」

RN はまっこぷりんは、BUMP OF CHICKEN先生の中でも"Butterflies"の中の『宝石になった日』が好きなのだそう。

はまっこぷりん「4月ごろから夏まで付き合っていた彼女がいたんですけど、お互い高校が違うのですれ違ってしまって別れちゃったんですよ。落ち込んでいる時に『宝石になった日』が流れてきて、今まで一緒にいた時の思い出とかが宝石のように感じられて、大事にしなきゃなって思ったんです。それで、1番の思い出になりました」

藤原先生「はまっこぷりんからこう言ってもらった時に、この曲を書いて良かったなってすごく思う。それに、もし、この曲自体がしゃべれるのであれば、この曲は今、すごく喜んでると思うんですね。"そんなふうに聴いてくれてありがとう"ってこの曲自体が思っていると思います。だから、俺も、"ありがとう"って思います」

はまっこぷりん「ありがとうございます!」

最後に、RN はまっこぷりんに、BUMP OF CHICKEN先生に向けて思いのたけを言ってもらったぞ。

はまっこぷりん"これからも応援しているので、どんどん突き抜けて行ってください!"

BUMP OF CHICKEN先生おうよ!!

RN はまっこぷりんありがとう!
良いお年を!!


♪ 宝石になった日 / BUMP OF CHICKEN


とーやま校長「そんな彼女との思い出を振り返りながら聴いてたら、涙が出ちゃうね!」

あしざわ教頭「しかも、1個1個がキラキラと輝いてるわけでしょ?」


続いて、どんと来てくれた生徒は…

ひっかちゃん1000% 北海道 19歳 女性 大学1年生

小学校の時からBUMP OF CHICKEN先生が大好きだと言うRN ひっかちゃん1000%にとって、
2016年という1年とBUMP OF CHICKEN先生はどんな存在になったのかと言うと…。

ひっかちゃん1000%「今年は、たくさん初めてのことに挑戦した1年でした。初めて海外で生活(留学)をしたり、初めての1人暮らしをしたりしたことです」

とーやま校長「どこに留学したの?」

ひっかちゃん1000%「ハワイです」

RN ひっかちゃん1000%は、現在ハワイの学校でピアノを学んでいて、今は冬休みで帰省中なのだそう。

あしざわ教頭「すごいな!」

とーやま校長「ハワイでの生活はどうなの?」

ひっかちゃん1000%「やっぱり、違う文化の生活なので、毎日刺激があります」

とーやま校長「いつハワイに戻るの?」

ひっかちゃん1000%「1月1日に戻ります」

とーやま校長「元日に戻るのか〜」

増川先生「あと5日だ」

そんなRN ひっかちゃん1000%が、特にこれだと思う曲は、『ダイヤモンド』

ひっかちゃん1000%「冒頭の歌詞の"何回転んだっていいさ"っていう言葉に、本当に何度も励まされました。英語が完璧じゃないので、しゃべれなくて大変だった時期にも、この曲を聴いて何度も元気をもらいました」

藤原先生「マジかー! すごく嬉しい! だって、『ダイヤモンド』って2000年ぐらいだから、16年ぐらい前ですよね。そしたら、俺がその曲を書いてた時は、ひっかちゃんは3歳とかだよ」

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増川先生「そうだよなぁ。まだ1000%じゃなくて10%ぐらい?」

あしざわ教頭「そのパーセンテージで大きくなってるんじゃないですよ(笑)」

藤原先生「何のパーセンテージだよ(笑) …そんな時に書いた曲が、今19歳のひっかちゃんの助けになってるってことが、俺はすっごく嬉しいです」

とーやま校長「時空も全て飛び越えるんだね」

藤原先生「この部屋の中に、留学とか、海外で生活したことがある人っているの?」

全員、そんな経験がない様子。

増川先生「だって"生活"だよ? "生き""活き"するって書く…"生命活動"だよ?」

校長・教頭・BUMP OF CHICKEN先生「(笑)」

藤原先生「この部屋にいるこのメンツからしたら、君のやってることって想像もつかないような本当にすごいことなんだよ」

増川先生「だって、慣れないハワイのスーパーで、"Hi!"とかって言ってフランスパンを買ったりするんでしょ? すごいよ!」

ひっかちゃん1000%「はい(笑)」

藤原先生「そういう人が、自分が昔書いた曲を、大事に聴いてくれてるっていうのを聞くと、この20年目で、これからもうすぐ21年目を迎えることになるに当たって、すごいエネルギーと勇気になります。本当にありがとう!」

増川先生・升先生「ありがとう!」

ひっかちゃん1000%「ありがとうございます!」

とーやま校長「じゃあ、5日ぐらい日本でゆっくりして、またハワイに行ってから素敵なピアノが弾けるように、体に気をつけて行っておいで!」

ひっかちゃん1000%「がんばります!」

RN ひっかちゃん1000%、ありがとう!
どんどん磨かれて綺麗なダイヤになるようにがんばれ!


♪ ダイヤモンド / BUMP OF CHICKEN


さあ、今日の黒板は、藤原先生に書いていただいたぞ。

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『 今の共有 』

藤原先生「僕は毎年、この年末の時期になるとすごく切なくなるんです。
なんでかと言うと、1年が終わるというだけなのに、謎のエンディング感・終末感みたいなものがあるからです。
それまでに何かをしなきゃいけないっていう場合はもちろんですけど、何かをしなきゃいけないわけじゃない場合でも、どこか少し焦るような気持ちがあったりして。
こういう時期に同じものを見たり・聞いたりという体験を共有した人を、僕は無条件に傍に感じてしまうんですよね。
LIVEの時でも、"同じ音楽を同じ瞬間に共有する"ってことで、そういう感覚はあるんですけど、特に年末のこの時期はそれがすごく強まる気がして、あらゆるポイントでそう感じる時があるんです。
例えば、昨日のクリスマス。鼻の奥が痛くなるような、冬の匂いってあるじゃないですか。光と色と音と、その中にいる人たちが作る"クリスマス"という雰囲気があって、その日に街を歩いてるだけで僕はものすごく切なくなるんです。
そんな時に、街のイルミネーションがバって点いた瞬間とか、みんなが同じ方向を向いて感じること、同じ体験をすることに、僕は勝手に傍に感じちゃうんですよね。
そういう体験の共有は、ラジオもそういうものだと思っています。年末の今日というこの日のこのタイミングで、ラジオを通じて、離れているみんなと同じ"今"を共有できました。同じ話題でそれぞれが考えて、同じ音楽を聴いて…という体験を共有して、僕は無条件でみなさんのことを傍に感じてしまっているんです。
このままの気持ちで年を越せるということを、僕はすごく嬉しく感じています。
僕が2017年の1月1日を迎える時、その瞬間に、みんなもそうなんだろうなぁ、と当然のことを思うだけで、きっとすごく傍に感じると思います」


♪ You were here / BUMP OF CHICKEN


みんなも、藤原先生と同じようにBUMP OF CHICKENを傍に感じてみよう!
BUMP OF CHICKEN先生、ありがとうございました!

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そして、エンディングでは流せなかったけれど、
秀ちゃん先生の締めくくりの謎かけネタを画像で紹介するぞ!

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【FAXイラスト】


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RN さくしば、科学的なあかりんごあめ


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RN いちごのみーさん


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RN ももとりまかろに


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RN 夜空と猫


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RN ゆきのん


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RN BUMPガール


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RN すず



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【逆電リスナー】
はまっこぷりん 東京都 17歳 男性
ひっかちゃん1000% 北海道 19歳 女性

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【オンエアリスト】
22:04 Alche(mist) / the equal lights
22:12 Hello,world! / BUMP OF CHICKEN
22:26 原宿いやほい / きゃりーぱみゅぱみゅ
22:39 アンサー / BUMP OF CHICKEN
22:51 アリア / BUMP OF CHICKEN
23:17 GAME / Perfume
23:42 宝石になった日 / BUMP OF CHICKEN
23:49 ダイヤモンド / BUMP OF CHICKEN
23:53 You were here / BUMP OF CHICKEN

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BUMP先生ー!!!
いつだって大好きだよー!!!
来年もよろしく!!!

校長のとーやま

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BUMP先生と僕らはずっといっしょだったなぁ。
これからもずっとお世話になります。

教頭のあしざわ

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