Chevon LOCKS!
毎週水曜日 23:08
Chevon OFFICIAL SITE

10月28日(水)の
Chevon LOCKS!は・・・

毎週水曜 23時8分からは ことばを深める「言語深化論の講師」
Chevon先生による『Chevon LOCKS!』が開講🐐

この日の授業テーマは・・・
『小説1ページ目大賞!』
小説の冒頭、いわば1ページ目だけを「100文字以内」で書いて送ってもらう課題。
こちらに届いた小説1ページ目を紹介!していきます!

いよいよ年末の大賞発表まであと数回!

Xでのポストは「#ChevonLOCKS」!

✉Chevon LOCKS!へのメッセージを大募集!
メッセージは、【ChevonLOCKS!掲示板】または【Chevon LOCKS!のメールフォーム】まで!


▼授業の詳細はこちら↓
【Ktjm先生担当!好きな人に贈る1文字のことば】
「好きな人を表している”一文字」「”好きな人に贈りたい”一文字”」
このようなたった1文字のラブレターを待ってます💌
※なぜその一文字を選んだのか理由もお願いします!!

【オオノ先生担当!新・四字熟語】
生徒のみんなのこと…君のことを表す漢字四文字をバシッと提出してくださいね👊
自己紹介に合うように新しい四字熟語を作ってね

【谷絹先生担当!小説1ページ目大賞】
有名な小説の書き出しのような
オリジナルの一説を100文字以内で募集❄🚃
Chevon先生たちが「続きが気になる!!」と思うような書き出しを待ってます!
※イメージして書いたChevon先生の曲も一緒に書き込んでね!小説の後にその曲が流れます!

谷絹先生の成分表!?「Chevon深化論~谷絹先生がバンドをはじめるまで~」



この後記の放送を聴く

聴取期限 2026年10月28日(水)PM 10:00 まで



毎週水曜日23時台は・・・
ことばを深める“言語深化論の講師” Chevon先生によるChevon LOCKS!

今週のSCHOOL OF LOCK!は、スペシャル授業WEEK!
ゲスト講師をお迎えして授業をお届けしています。

そんな中、Chevon LOCKS!はバンドを始める前の谷絹先生について深化&深掘りしました!
早速、授業に行ってみましょう!

🐐===============
(チャイム〜教室のドアが開く音)

谷絹「ガラガラガラガラガラガラ。最初の方、私、そういえばガラガラといえば柄シャツばっか来てたけど、いつしか着なくなりましたね。といいますところで、生徒の皆さん、こんばんは!Chevonのボーカル、谷絹茉優先生と!」

オオノ「ベース、オオノタツヤ先生と!」

Ktjm「ギター、Ktjm先生です!」

谷絹「はい!黒板に今夜の授業テーマを書いていきたいと思いますでございますでございます!」

Ktjm「はーい」

オオノ「お願いしますー」

谷絹「そういえば柄シャツ着てたなとかもありつつ。」

Ktjm「懐かしいね。」

オオノ「柄シャツしか着てなかったよね、みんなで。」

Ktjm「ねえ、なんか流行ってたからね。その時代だったよね。」

オオノ「先週予告しましたけど。今日は谷絹先生のことについて掘っていくことになっていますけれども、何が出てくると思いますか?Ktjm先生!」

Ktjm「いや~~~、なんか正直な話していい?」

オオノ「正直な話していいよ。」

Ktjm「谷絹先生が何聞いてたとかあんまわかんないんだよね。」

(過剰になっているチョークの音)


オオノ「あーあー、そんなわけない音が黒板から出てる。これで飯食ってる人なのかも。」

Ktjm「助けてとか言ってんじゃない。これ。」

オオノ「でも俺はなんかね、結構印象な、過去にも聞かれる機会あるじゃないですかこういう活動をしてると。でもなんか我々そんななんて言うんだろう。ルーツっていうルーツがないから質問に困ってたけど・・・(黒板書き終わるまでが)長いっすね。」

谷絹「違う違う。そっち待ちよ。」

オオノ「いや、違うよ。あなた待ちよ。」

谷絹「私はそっち待ちだった。あれ言ってくれてないから私一生書いてんだわ。」

オオノ「あ…黒板の音っていいね~」

谷絹「はい!!!ありがとうございましたー!!書き終わりました!今!といいますところで、こちらでございます。バンバンバンバン!!」

【Chevon深化論~谷絹がバンドを始めるまで~】
 



♪ FLASH BACK!!!!!!!! / Chevon





谷絹「ということで、なんかお2人勝手に想像されていらっしゃいましたけど、今回はあんまりその~歌詞とか、突っ込んだところではなくて、私がなんで音楽というものに興味を持ち始めたのか。」

オオノ「それ(バンドを組む)以前の話?」

谷絹「そう!なんで歌詞を書いてるのかっていうものを構成する3つちょっと考えてみたんだけど、これとこれとこれのおかげで、私はこの道に来たんだなっていうのがちょっとありましたね。」

オオノ「あら。」

谷絹「ちょっと成分表みたいなこと。」

オオノ「成分表?」

谷絹「じゃあ行きますよ。まず1個!私、ちっちゃい頃から、目立つことは好きだったんですよ。めっちゃ。幼稚園からお遊戯会は毎回主役級ばっかやってたの。立候補して。私って2001年の3月26日生まれなの。幼稚園の時の3月26日生まれって。頭も体も足りないわけ。」

Ktjm「そうだね~」

オオノ「確かに確かに。」

谷絹「てことは、自然とお勉強とか、」

オオノ「運動とか」

谷絹「そう!かけっことか運動とかがみんなに劣るわけ。じゃあどこで私はみんなに認めてもらおうと考えるわけですよ。ちっちゃいちっちゃい脳みそで。ってなったら私はじゃあ大好きな歌とか、お遊戯会のなんか演技とか、そういうところでみんなに認めてもらおうっていうことで、ちっちゃい頃から歌とかを誰よりも大きくうまく歌うっていうことをずっとやってたわけ。」

オオノ「へ~!幼稚園から?」

谷絹「そう!そしたら、その時はたん付けで呼ばれてたんですけどちっちゃい頃は。」

オオノ「たん?」

谷絹「まゆたん。まゆたん、じゃあちょっと前に出てきて、みんなのお手本として歌ってもらっていい?とか。まゆたんみたいに大きい口開けて歌いましょうねとか言われてきたわけ。」

オオノ・Ktjm「「あー!!」」

谷絹「ってなったら、そこにどんどん自信が出るわけじゃん。で、小学6年生だったか忘れたけど、最後のお遊戯会ですよ。こいつはずっと主役をやってるっていうみんなのイメージがついた最後のお遊戯会で、私がソロで、もう伴奏も無くですよ?まあまあ長く歌うっていうシーンがあって、それでそこでもう拍手喝采ですよ。もう涙する父兄の方いるぐらい。それでまず歌に自信がつく。小学6年生の時にそれがありました。」

オオノ「すごい!」

谷絹「そして、中学に上がったときも、ずっとその学習発表会みたいなのは主役みたいなことやってたわけです。それで、もうどんどん。だから、まず人前に出ることと歌うことっていうことにすごく自分が特化しようと思ったわけです。」

Ktjm「だいぶ、だいぶでかい部分、来てますね。」

谷絹「で、第2に。これはもうほんとに親への反抗。歌い手の開始。」

オオノ「はいはい。ここなんだ。」

谷絹「中学です。中学の時にYouTubeすら見れないみたいな、きついチャイルドロックがかかったのパソコンに。」

オオノ「はいはいはいはい!いたわ。そういう子。」

谷絹「なんか、そのエロいとかさグロイとか、そういうのじゃなくても、もう何も検索できんわこんなもんみたいな。」

オオノ「最強の?」

谷絹「そう。もう最強のやつが最強のチャイルドロックがかかってまして。」

Ktjm「意味がない。」

谷絹「そうそうそうそう。で、唯一できたのがYouTubeの投稿なの。」

オオノ「そこはなんか、穴があったんだ。」

谷絹「そう!閲覧はできなかったんだけど投稿はできたの。で、もうちょっとでも反抗してやろうと思って、やり始めたのが、まず、そのデジカメでYouTuberみたいなことを。」

Ktjm「YouTuberなんだ。」

オオノ「YouTuberとかいう言葉もない時期でしょ。」

谷絹「そう最初は歌だけじゃなくて、ていうところで、小6から中学に上がるまでで、なんか、どうやらボーカロイドというものができたんですよ。だからあるとかじゃなくて、できたんで、そんとき、当時好きだった子が”ボカロっていうのがあって~”って教えてくれたわけ。そこから、歌ってみたにちょうどなんかハマったのよ。その子きっかけで。で、その子にちょっとそのアプローチする意味も込め、うったえてやろうということで、最初はWii UのYouTubeをまず起動しまして。当時インターネットも繋げられるようなゲーム機がありまして。」

オオノ「あるね。」

谷絹「で、そのゲーム機にYouTubeの画面を映すわけです。その画面でカラオケ動画を流すわけですよ。ボリューム最大にして。で、それをデジカメでその画面を取って、そのデジカメに歌を吹き込むの。超絶なんか原始人のYouTubeみたいな。で、それをあげたりしてたわけです。そっから機材を集めて、中学の終わり頃から高校1年か2年ぐらいの時にライブに呼ばれるんですね。名古屋の。」

Ktjm「ほう。」

オオノ「へー!それをきっかけに?」

谷絹「歌ってみたっていうのをやって、配信とかやって。」

オオノ「もっとそのクオリティが上がる工程もあってね、」

谷絹「ね、そうそうそう、機材を揃えて配信をとか、機材揃えてやって。そしたら繋がりができるわけじゃん。配信友達とか、歌い手さんの友達とかができて。その歌い手の友達から”今度名古屋でライブやるんだけど、1人空きができた”と。で、”誰かいい友達知らないかって言われたんだけど、来ないか”って言われて。それをうちの親に、”ちょっと名古屋のライブ誘われたんだけど”って言ったら”すごいじゃん。行ってきなよ。”みたいな。親ついてくけど、みたいな。その時も全然、飛行機とかもあれだったから、それをやりつつ。」

谷絹「あとは週末とかにさ、自分でお金を払ってカラオケ機材を借りて週末に開催されてた、そのボカロ系のライブみたいのがあるんすよ。それに出たりとかして。それで、なんかちょっとずつやってったら、東京とかにライブ呼ばれるようになったりとか。
その主催の人も歌い手をやってて、そこからコラボ呼ばれたりとかして、ちょっと歌、面白いなと。その前に出ること。高校で演劇とかもやってたし。そういうのも目指したことあるけど、歌面白いなって。」

谷絹「しかもこれ面白いのが、だからルーツないんですよ!歌が面白いっていう、その根本的な根源的なものだから。私ってあんまりこう、音楽ルーツないってさっきも言ってたじゃないですか。それってもうほんと歌が面白い。ここに帰着するから神様がいなくて。」

谷絹「で、ここで3つ目。これは3つ目というか小学校の頃からだったんですけど。小学校の頃にある1人のお友達がいまして。
その子がねライトノベルという文化をそのクラスに持ってきたやつなの。」

オオノ「いるね。その人めっちゃ頭いい高校行かない?」



谷絹「すっごい頭いい!」

オオノ「そうなんだよね。なんか。」

谷絹「頭いい。なんかカメラとかやり始めたりとか。ライトノベルとか。だから、本当にその頃ってなんかライトノベルとかがこう、まだ虐げられてた時代ですよ。オタクとか言って…そうだな、部屋の隅っこで読むような感じだったんだけど、その子がその新風をね、ふかしたわけですよ。そっから結構、その追いやられない。部屋の端っこに追いやられないようになって2人で小説を書こう。みたいな。」

Ktjm「なんか、青春だね。」

谷絹「今もあるかもしんないんだけど、当時ライトノベルのお尻のところに、あなたの書いたライトノベル送ってくださいみたいな、そっから、デビューしてる先生とかもいたのよ。結構、夢のあるというか、その近くにある夢の話で。だから2人で書こうとか、夏休みとか春休みの課題に、2人で小説書いて、どっちが面白いかやるとか。」

オオノ「ほう。」

谷絹「で、しかも担任の先生が国語の先生だった。だからこそ、その先生に、どっちが面白いかとか、ずっとやってて、それで、小説家になりたいっていう夢、もう小学校の頃からずっとあったわけ。それがありながら、さっき言ったような、1、2があるから、なんて言うんですか?前に出ることと、歌をやることと、小説家になること。だから、歌詞を書くことみたいなのが上手いこと揃って。」



Ktjm「いや、すごいね。」

谷絹「で、バンド始めてから、そこで初めて歌詞書いて、曲作って、やり始めたんで、なんかその、基礎みたいな。」

オオノ「すごいね、もう全部やってたんだ。」

谷絹「うまいことをぐるっと回ってやってて、先に。」

Ktjm「全部回収したんだ。」

オオノ「すごい。だって、演劇だってさ、MVとかとる上でね。使うもんね。」

Ktjm「確かに。」

谷絹「なんか最初何人かの前でライブやってたから、ちょっとしたライブ慣れもしてたし。」

オオノ「確かに、確かに」

谷絹「みたいなところで、なんか結構ちょっとずつ手出してたものがうまいこと、そのバンドに必要な要素だったっていう。」

オオノ「すごいじゃん。」

谷絹「そうなんですよ。」

Ktjm「なんか無駄がないね。」

谷絹「確かに。」

Ktjm「無駄がない人生だ。」



オオノ「無駄ないの?ほんとに。ない?」

谷絹「どうなんでしょうね。」

オオノ「無駄な部分も聞きたいな。無駄な私のあの時間いらなかったなみたいな。」

Ktjm「反省?人生の反省会?」

谷絹「Twitterでなりきり垢を作ってた時代とかは丸々無駄だったかもなと思った。しかも今、あのパスワード忘れて、まだあのネット上で泳いでるね、そいつ。だからあれですよ、あのサザンクロスみたいな…あのなに?名前を記号で運ぶみたいな。」

オオノ「やってた。やってた。」

Ktjm「はいはいはいはいはい!」

谷絹「とか、語尾を決めて。」

オオノ「語尾までやってなかったけど、」

谷絹「ていうことはやってましたし。あとね、カゲロウプロジェクトとか流行ってたんで。メカクシナンバー何とか言ってたし。で、しかも、そこでした失敗とかね。SNS上での失敗とかが繋がってる可能性はありますからね。」

オオノ「あるよ。全然あるよ。」

谷絹「私、剣道ずっとやってたから、体幹とか。水泳もやってましたし、そこで体幹とかもあるのかなと思いますし、英語の発音褒められる時もあるんで、それは、なんかちょっとこう…英語教室通ってたよとか。そもあるかもしれないですよね。だから、こう考えると、その時点では、なんでこんなのやってたんだって思うけど巡り巡って意外とね。」

Ktjm「ね。」

オオノ「そうね、成分表だね。」

谷絹「生きてきた全部がこう、ほんとになってきてるなっていう。ちょっとずつちょっとずつ手出してたのが、最後、1個ちゃんと自分が生きることに収束してくっていう。」

オオノ「もうみんなに言えることですよ。」

谷絹「いや、そうですよ。今この時点で、すごく無駄だと思ってることがあっても、これちょっとかじってたから、結局これに繋がったんじゃないか、今の。みたいな、ありますからね。」

オオノ「あるよ。」

谷絹「で、受験失敗したとかですらさ、その先で会った友達とか。私なんてそうだよ。」

オオノ「俺だって、Ktjmと会ったのもね、大学。もうめちゃくちゃ成績良かったの高校生の頃。でも、なんかその推薦で落ちちゃって、絶対落ちねえやつに落ちてきそう。それで、そこのKtjmと同じ大学になった。」

Ktjm「そうなんだ。」

谷絹「それで受かってたら、今Chevonやってないわけでしょ。
ってことは、落ちた方が正解だったわけ。」

オオノ「そう。」

谷絹「そうなったら。だから、ほんと失敗だとか思っても、それがね。あれ。私、なんか言いましたよね?特別授業みたいなさ、うちらがこう、レギュラーになる前のさ、授業の時に、アインシュタインの言葉かなんかで、失敗っていうのは進行中の成功だよっていうことを言ったと思うんですけど。マジでそうだった。」

Ktjm「まじでそうだよ。」

オオノ「と、今これ聞いてる生徒たちの年代なんかは特にそう。」

谷絹「今だから、失敗の段階だから。うわって思うことあるかもたくさんあるかもしれないけど、後々効いてくるから、それを、だから、正解にしていく作業だよね。自分が失敗だなって思って終わっちゃったら、それは失敗に終わるけど、こっちの道にね、今ちょっと失敗したかもしれないけど、こっちの道にそのおかげで行ったことによって、これを成功にするんだっていう。そういう気持ちさえあれば、最終的に笑ってた方が勝ちですから。」

Ktjm「そうですね。」

谷絹「もうそうしていきましょうよ。」

♪ クライネ / Chevon





谷絹「てなところで、そろそろ。はい授業終了のお時間でございます。本日は、Chevon進化論~谷絹がバンドを始めるまで~編みたいなところでございましたけれども!なんか2人のも聞きたいね。その2人がどうやってこうさ。だって、音楽ってバンドをやるってさ、とかさ。楽器をなんかやるって、何かしら、多分なんかあるじゃん。」

オオノ「やっぱ今そんな喋ることねえなと思う。だけど、いざ言ってみたらなんか出てくるかもしれない。」

谷絹「私もなんか言ってたら、私はただこれ生きてきただけだから、そんなおもしれえかなって思ったけど、意外となんか話してみたら全部効いてきたなとか。」

Ktjm「自分を分析ってしたことない。確かにないから。」

オオノ「やってみましょうよ。」

谷絹「全然関係ないかもしれなかったなら、習い事が。そういえばこれに生きてるわけあるかもしれない2人。2人にも聞いてみたいなと思います。なんかいつでも。いいので、またやりましょう。次はどちらかをね、どっかで深化深堀りしていきましょうといいますところで。それでは来週またこの時間に。この教室では必ずお会いしましょう。以上、Chevonのボーカル、谷絹茉優先生と!」

オオノ「ベース、オオノタツヤ先生と!」

Ktjm「ギター、Ktjm先生でした!」

谷絹「バイバ~イ!みんないっぱい失敗しよう。」



🐐===============

今夜は谷絹先生の成分表として、バンドを始める前の谷絹先生について深化!
3つの成分が谷絹先生をChevonに導いてくれたんですね!
いつか、オオノ先生、Ktjm先生についても深掘りしていきたいですね。

今、これ無駄だな、なんでやってるんだろう…と思っていることがある生徒はぜひ、ChevonLOCKSまで書き込んでみて下さい。

書き込みは[Chevon LOCKS掲示板]または[Chevon LOCKSへのメール]まで!
※職員から電話がかかってくるかもしれないので、番号登録もお忘れなく!!

次回も、遅刻厳禁でお願いしますでございますよ🙌!
来週もどうぞよしなに!

\子どもの頃のあだ名はまゆたん/



≪現在の授業はこちら!≫
【Ktjm先生担当!好きな人に贈る1文字のことば】
好きな人を表している”一文字”
好きな人に贈りたい”一文字”
このようなたった1文字のラブレターを待ってます💌
※なぜその一文字を選んだのか理由もお願いします!!
※漢字でもひらがなでもカタカナでも!”一文字”であればOKです🙆

🐐Ktjm先生のお手本 ⇒オオノ先生に向けて
《巧》
理由:生きるのが巧いなって思う


【オオノ先生担当!新・四字熟語】
生徒のみんなのこと…
君のことを表す漢字四文字をバシッと提出してくださいね👊
自己紹介に合うように新しい四字熟語を作ってね!
また、読み方も合わせて教えてください!

🐐オオノ先生のお手本
《自己優愛(じこゆうあい)》
自分で自分を1番優しく、愛してほしいというか、愛しています、俺は。



【谷絹先生担当!小説1ページ目大賞】

有名な小説の書き出しのような
オリジナルの一説を100文字以内で募集❄🚃
Chevon先生たちが「続きが気になる!!」と思うような書き出しを待ってます!
※イメージして書いたChevon先生の曲も一緒に書き込んでね!小説の後のその曲が流れます!

🐐谷絹先生のお手本
《しゅん‐しゅう【春愁】
春の季節の、なんとなく気がふさいでものうい思い。はるうれい。
春が持つ側面とは。
麗らかな陽気に当てられた淡紅の
木陰のもとにあるのだ、と思う。
私の春は、それで言う側面で…》(文字数いっぱい)


みんなは100文字の制約を守っておくってね!!

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