1/15(木)のSCHOOL OF LOCK! は… 『大学入学共通テスト直前 SCHOOL OF LOCK! 応援部 宣言メイトスペシャル supported by カロリーメイト』


大学入学共通テストまで、のこり2日
この日のために頑張ってきた受験生のキミ!

1/15(木)のSCHOOL OF LOCK! は…
『大学入学共通テスト直前 SCHOOL OF LOCK! 応援部
宣言メイトスペシャル supported by カロリーメイト』


こもり顧問&アンジー副顧問
そして!ゲスト講師の3人で…
共通テスト直前で不安な、受験生のキミを
全力で応援していきます!!

この日のゲスト講師は…
10年に渡って2代目校長を務め
応援部顧問としても、
受験生を全力で応援してきた

とーやま元校長!

「いま不安でどうしようもない」
「とにかく背中を押してほしい」という受験生のキミは、
この2つを応募フォームから送ってきてほしい!

1.共通テスト・志望校への宣言(共通テスト・志望校への想い)
2.いまの不安な気持ちや悩み

キミの想いや不安を聞かせてもらって
3人がアドバイスやエールを届けていきます!

そして!
当日の授業で、
電話で宣言をしてくれた受験生には…
こもり顧問&アンジー副顧問、
とーやま元校長の
直筆応援メッセージ入りカロリーメイトスペシャルBOXを
プレゼント!




少しでも不安があるなら、
勉強をしながらでも、勉強の合間でも
わずかな時間だけでも、
耳を傾けてみてほしい
学校を挙げて、受験生を応援していきます!

そして、受験生ではない生徒のキミへ
受験生に向けた応援メッセージ
ぜひ届けてほしい!
一人一人の声が、
きっと受験生の力になります!

目指せ!SCHOOL OF LOCK!の受験生、全員合格!







あなたへのおすすめの授業

2026.01.16
SUPER BEAVER
今夜は受験前夜。眠れないあなたに、明日頑張るための一曲を届けます。
この後記の放送を聴く 聴取期限 2026年1月23日(金)PM 10:00 まで 明日からは、いよいよ共通テスト。 受験生のあなたはどんな夜を過ごしていますか? 全てを出し切るために今まで頑張ってきたあなた。 逃げなかった、向き合うと決めたあなたを全力で応援しています!! これを読んでいるのが、この放送を聴いているのが、受験前か受験後かはわからない。 ただ、今回はあなたが明日頑張るために、夜聴いて欲しい一曲をビーバーの4人が届けていきます。 (教室のドアが開く) 渋谷「(笑)」 柳沢「ビーバーLOCKS!宛に…」 渋谷「ちょっと待って(笑)。直前まで今ケータイ見てたじゃん?」 柳沢「はい」 渋谷「俺絶対間に合わないと思ったの。ずーっと面白くて。」 柳沢「でも間は合ってたよね。」 渋谷「息吸った時変な音出てたし。」 柳沢「そうだよね。」 渋谷「ブルルルみたいな(笑)」 柳沢「今のカットしてくださいよ!!!(職員を見る)」 渋谷「ダメだよ!そのまんまだよ!」 上杉「ダメだよ!」 柳沢「ビーバーLOCKS!宛に書き込みが来ているので紹介します!」 SUPER BEAVERの皆さんはじめまして。どうしても感謝を伝えたくてメールを送らせていただきました。去年、大学受験の際にうまく成績も伸びなくて悔しくて泣いてばかりの毎日でした。周囲からの期待が大きかったからこそ、結果のだせない自分に腹が立っていました。そんなとき出会ったのが、SUPERBEAVERさんの「さよなら絶望」です。 自分の気持ちを声に出して言ってくれているようなこの曲に何度も勇気をもらい、受験会場について受験が始まる直前、何度も「さよなら絶望」の歌詞を繰り返し唱えていました。無事に大学に入学してあわただしく日々を送っています。そして!なんと今年、ライブに当選しました。ライブにいくこと自体初めてで、とてもワクワク!この先もずっとずっと大好きです。いつもありがとうございます。 みみこ 島根県 18歳 柳沢「というわけで、「みみこ」からのお知らせで、去年の今頃、自分の中の絶望とさよならして、なんと合格できたと!」 渋谷「素晴らしいですね。」 藤原「おめでとう!!」 柳沢「改めまして、遅くなりましたが!合格おめで…ございます!」 SUPER BEAVER「おめでとうございます!!」 渋谷「そんなお祝いでつまずくなよ!」 柳沢「おめでとうございます!ライブも初めて当たったと言うことで、ぜひライブ会場でお会いできることを楽しみにしています!!」 M. さよなら絶望 / SUPER BEAVER 渋谷「改めまして、SCHOOL OF LOCK!の“永遠の新入生” SUPER BEAVERボーカル・渋谷龍太です!」 柳沢「ギターのっ!柳沢です!」 上杉「ベースの上杉です!(笑)」 藤原「ドラムの藤原です!」 渋谷「丁寧に言うなよ〜!ということで、ラジオネーム「みみこ」の書き込み紹介させていただきましたけど、明日と明後日は共通テスト当日ということで!」 柳沢「いや〜、来ましたね。」 渋谷「本当に…SUPER BEAVERのうち誰か1人でも大学に行ったり、大学受験を経験してたら…」 上杉「今もっとな…。行くか!」 渋谷「そうですね。俺たちでもまだいけるということですが…去年も言ったと思うけど、大学入学共通テストの意味がわからない。」 上杉「たしかに。」 藤原「そうなんだよ!」 渋谷「センター試験の言い方が変わったんだっけ?」 柳沢「そうだね。」 藤原「そうなのかな?」 柳沢「ただ、センター試験の言い方が変わったって言うんだけど、センター試験が…」 上杉「そもそも何だったんだ。」 渋谷「あれはだから…、試験会はいっぱいある中の、その中央にグッとあるんだよ(?)」 上杉「なるほどね!(?)」 藤原「ちがうちがう(笑)」 上杉「1番強いってことな!」 柳沢「ちがうちがう。」 渋谷「俺もよくわかってないからね。」 柳沢「あれじゃないの?高校で言うなら、いわゆる公立高校のテストって、確か共通だったよね。私立は学校によってテストの問題の話題が違ったけど、一律の同じ問題だってことだよね、きっとね。共通テストっちゅうのはね。」 上杉「なるほどね。」 柳沢「私立大学は、それぞれ大学ごとのテストがあるけども、っていうことだよね?『あってます』って、なんでピンとこない???」 渋谷「違う違う(笑)。そこで一定の点を叩き出したら入学できる学校もあるって言うことなんだよね?」 柳沢「だよね?」 渋谷「ということで、やっぱり受験シーズンになると、我々SUPER BEAVERも色々言っていますけど、結構人生の中ではかなり大きな勝負。そして、年齢的なことを考えても挑戦して、結果が露骨に出るという、すごく大事な時期だと思うから。すごく精神的にも緊張したり、苦しくなったり、ピリピリしちゃったりっていうようなこともあるかもしれないから、そういう時に、このビーバーLOCKS!が、少しでも力になったりとか、リラックスになったりとかしたら嬉しいなと思いながら、やらせていただいております!」 柳沢「そうですね!」 渋谷「ラストスパートということで、本当は聴いている場合じゃないのかもしれないけど、少しでもリラックスのために聴いてくださってるなら嬉しいなということもありますし、緊張、不安からなかなか寝られないから、このラジオ聴いてるよっていう生徒もいるかもしれない。ということで今夜は、そんな受験前夜のあなたに向けて、こんな内容でお届けしたいと思います!」 眠れない夜に届けるこの1曲 渋谷「この〜、1曲〜。眠れない夜に1曲〜。ということで、今夜は受験前夜眠れないあなたに向けて、我々が選曲していこうじゃないかということで。こちら、なかなか幅広いですから。」 柳沢「そうですね。」 上杉「いろんな解釈がありますからね。」 藤原「そうね。」 渋谷「奮い立たせる1曲でも構わないし、眠っていただくための1曲でも構わないしという・とにかく、明日頑張ってねっていうような気持ちを込めた1曲を選曲できたらいいなということでございますので、別にSUPER BEAVERじゃなくても構わないので、これだという方いらっしゃったらですね、挙手制でいきたいなと思っております。」 柳沢「誰から行きましょうか?」 渋谷「藤原さんが手を挙げるかと思いきや、メガネを直した!!」 上杉「直している!!」 柳沢「そして!!今ゆっくりと右手が…_」 渋谷・上杉・柳沢「「「あ・が・ら・ない〜〜〜〜〜〜!!!」」」 渋谷「挙がらない!」 柳沢「挙がらないんかい!」 渋谷「私から行きますね!ということで、受験前夜眠れない夜に届ける1曲でございますけど、私は、Spangle call Lilli lineの『nano』という楽曲を選ばせていただきました!こちらはですね、マジで寝られる1曲!!」 柳沢「なるほどね!」 渋谷「どうしても、ライブでもなんでも睡眠ってとても大事じゃないですか?私、基本移動中全部起きて本読んだりしてるんですけど、あまり寝られなかった時はもう無理にでも移動中寝なきゃって思うようなことがあって。そういう時に絶対決まって聴くのがSpangle call Lilli lineなんですよね。」 柳沢「なるほど。」 渋谷「なのでこの曲、もしも寝られないんであればこちら聴いていただいて、スッと寝ていただけたら最高だなという、そういう選曲ででございます。」 上杉「いいですね〜!」 渋谷「全然趣味嗜好の違った1曲でも構いませんので、他の方いらっしゃいましたら挙手をお願いしたいと思います。」 柳沢「上杉さん来た〜!!」 渋谷「右手がピンと上がりました!」 上杉「じゃあ、上杉が眠れない夜に届ける1曲はですね、Bjorkの『Joga』です。」 渋谷「Bjorkですね!」 上杉「Bjork!もうこのアルバム自体が最高に、どっかに連れてってくれるから!」 柳沢「そうだね!リラックスできるというか!」 上杉「そうそう!例えばヘッドホンで聴いていけば、帰ってこれなくなる可能性もあるけど、一旦リラックスというか、ちょっと違う世界に、音楽で旅に出て、そこからまた帰ってくるっていうのはいいんじゃないでしょうか?」 柳沢「なるほど!」 渋谷「途中からずっと藤原さんが右手を上げっぱなしと。」 柳沢「お〜!疲れてない?ごめんね!」 渋谷「早く俺に喋らせろという。」 藤原「…すごいですね。」 渋谷「どうぞ。」 藤原「あっ、いいですか?私、藤原の受験前夜眠れない夜に届ける曲は…Christina Perriの『A Thousand Years』です。」 渋谷「全然わかんねえわ。」 柳沢「そんな反射的に(笑)」 藤原「僕も全然よくわかってなかった。最近よく耳にすることがあって、結構前の曲なんだけど。この感じは絶対眠れるし癒されるっていう感じ。」 渋谷「はい、いいじゃない。」 藤原「歌詞も、”1000年先もあなたを愛しています”みたいな、多分ラブソング的な歌詞で、それもいいじゃん。家族と仲間がいて、明日それを頑張ってこいよ!って送り出されるわけでしょ?そうやって、みんな愛してくれる仲間もいるから、もう安心して今は眠って、頑張ってきてほしいなっていう気持ちです!」 柳沢「いいですか?(左手をピンと伸ばす)」 渋谷「柳沢さんの左手ですね今の。」 柳沢「はい、左手です!(ピン!と伸ばす)」 渋谷「ピンと挙がりました!」 柳沢「私、柳沢が、受験前夜眠れない夜に届ける1曲は…我々SUPER BEAVERの『生きがい』」 渋谷「いいですね!柳沢さん!ちゃんとわかってる!!」 柳沢「これは、「みみこ」がくれたお便りにもあるように、『さよなら絶望』っていう曲が、「みみこ」にとっては、唱えるというか、自分にこう言い聞かせるかのように聴いてくれてたということだったんですけど、我々SUPER BEAVERの楽曲『生きがい』は、自分自身を奮い立たせるためにというか、ここまで、今日までやるべきことはきっとやってきてるはずだと思うので。あとは、ゆっくり眠るっていうのもあるけど、いかにいいイメージを持っていくか。実際、問題とぶつかってみないとわからないから、嫌なイメージを思い浮かべるよりは、自分自身が『よっしゃ行くか!』って、いいイメージをいかに持てるかが大事になってくるかなと思います!」 柳沢「そういう意味では、この『生きがい』という楽曲は、そういうマインドセットを後押しできる1曲でもあるんじゃないかなというのを思ったので、『生きがい』を聴いて、眠って、そしてまた次の日に、もう1度聴いてもらうみたいな、そういったことで、少し我々も力を貸せるんじゃないかなという気持ちも込めてセレクトさせていただきました!」 渋谷「いいじゃない。」 上杉「『ビーバーLOCKS!掲示板』は、あなたがいつでも書き込める場所です!「なーのー」、「なまこ」、「ゆず」、「ロボットかけご飯」、「せいこう」、「ちーいか」そして明日から共通テストを受ける生徒のあなた!!これまでやってきたことを信じて頑張ってほしいです!ほんとに音楽で、リラックスして、ちょっと時間を取って、また向き合い直したりとか、頑張って頑張って頑張ったんだから、もうぱっと寝たりとか、あとはもう思いっきり、やってほしいなと思います!もちろんいろんな結果になるかもしれないけど、絶対やってきたことは裏切らないと思うので、ほんとに頑張ってほしいと思います!頑張ってね!!」 渋谷「受験っつうのは本当に大変だな。」 柳沢「そうだね。結果がどうであれ、逃げない、向き合う、踏み出す。受験会場に行くという決定をするってことが、まず自分にとってかなり大きな経験になると思うから。ほら、初めてじゃない?高校受験とかもあるけど、大学受験という、隣の人も誰だかわかんない人ばっかりじゃない。当たり前だけど、あそこに行くってことだけでもいい経験になるというか。その後の人生にかなり大きな影響を及ぼすと思うから、頑張ってほしいよ。」 渋谷「結果じゃないよと言いつつ、結果ってすごく大事だから。ただ、そういうことだけ考えずに、これまでやってきたことっていうのを全力でぶつけるという時間に意味があると一旦思って、頑張っていただけたらいいなと思っております。頑張ってね〜!!」 SUPER BEAVER「頑張ってね!!!」 渋谷「ということで、我々とは、また来週この教室でお会いしましょう!!以上、SUPER BEAVERでした!バイバイ!」 SUPER BEAVER「バイバイ!」 ということで受験前夜の今回は、眠れないあなたに、明日頑張るための一曲を届けていきました。少しはリラックス、気分転換できましたか? あとは試験と向き合うだけ!今までの努力や周りのみんながあなたを支えてくれるはず! まずは今日まで逃げなかった自分を褒めましょう! 学校掲示板は、共通テスト1日目、2日目ともに、7時から19時まで稼働します! 不安な気持ちも、望む気持ちも、応援もぜひ書き込んでみてください! そして、、、SUPER BEAVERの新曲『生きがい』のMVも本日21時に公開されました! もしよかったら、元気ややる気のチャージに観てみてくださいね! 共通テスト、全力で頑張ってきてください!!あなたを全力で応援しています! ということで、ビーバーの4人とはまた来週! この後記の放送を聴く 聴取期限 2026年1月23日(金)PM 10:00 まで
2026.01.13
Saucy Dog
『Saucy Dog DOME LIVE 2026 "A NEW DAWN"』の感想を生徒に直接聞いていきました
この後記の放送を聴く 聴取期限 2026年1月20日(火)PM 10:00 まで 石原「生徒のみなさん、こんばんは!SCHOOL OF LOCK!の普通の講師、Saucy Dogボーカル・ギターの石原慎也です!」 石原「さあ、先週は、新年最初の授業ということで、Saucy Dogメンバー全員でお届けしましたが、いかがだったでしょうか?書き初めとかもしたので、授業の放送後記、みなさんぜひ見てみてください!」 石原「そして、Saucy Dogとしては、1月4日、京セラドーム大阪でのライブが無事終了しました!」 石原「…無事終了したこの感じで言うのなんなんですけど、俺、京セラ終わって、まだ1日しか休めてないんですよ笑。「嘘でしょ?」って俺が言いたい。「ライブ活動を休みますよ」みたいなこと言ってて。仕事とかもちょっと休めるのかなって思ってたら、まだ1日しか休めてないです。びっくり!笑」 石原「ということでね、チケットもソールドアウトしていただきましたけども。ドームライブすごかった!広い!前日にドームの会場入りして、どのぐらいの広さなのか確認しようと思って行ったんですけど。かなり大きくて、「前日来といて良かったな」って思いました。当日あれ見てたら、多分もっと緊張してた。」 石原「もうすごかったっすよ、初っ端から暖かい光景で。マジで、「みんな俺たち観に来てんだな〜」って思うと、愛されてるし、愛しいなと思いましたね。楽しみました、ドームライブ。ありがとうございました。」 石原「ドームライブ前々日に、「メンバー3人だけで、昔入ってたスタジオにちょっと1回入るか」つって。大阪のアメ村に『ベースオントップ』っていうスタジオがあるんですけど、そこを借りて、「昔みたいに1回入ってみよう」つって。エモ!10何年ぶりだ、あれ?ちょっとね、入ってる時からじわじわ来てたもんな。感動みたいな。で、その次の日ドーム見てね。で、その次の日の本番だったわけですけども、良いライブでした!」 ********** 石原「ドームライブの感想もたくさん届いてるので紹介させてください!」 京セラドームお疲れ様でした! オープニングから『いったい何が始まるんだ!?』と終始ドキワクしながら 見ていました!Saucy Dog先生も言っていたとおり、 Xとかをみていてもみんな緊張して眠れない人が多かったみたいで、 曲のノリ方も忘れてしまうくらいでしたが、 緊張を吹き飛ばしてくれるくらい元気貰えて、 みんなでライブを作ることができて最高でした! 約束の地でSaucy Dogをみることができて本当に心から嬉しく思います! どちゃパンダ 京都府 20歳 女の子 石原「ありがとう!ほんとにね、みんな緊張してたの。会場全員が笑。意味わかんないでしょ?ドームのステージに立ってる3人だけじゃなくて、前日見に行った時に、PAのスタッフの人が、いつも悠々してる感じの人ですよ?が、「いや、寝れなかったんだよ」つって。「えっ?」みたいな笑。すごい、もう大御所の人っすよ?全員で緊張してる感じが、それもまたなんか全員でライブ作ってる感じがして良かったなって思いますね。お客さんも、もちろん。」 石原「そして!」 石原先生こんばんは!!京セラほんとに最高すぎました。 人生初ライブだし、そのライブが大好きなサウシードッグなので 緊張しすぎて寝られませんでした。 ほんとにほんとにすっごく楽しくてあっという間でした。 エデンの部屋みんなでタオルまわすの最高に楽しかったです! 普段タオルまわしたりしないから、うまくまわせなくて笑 次のアリーナライブまでに練習しときます!! わしゃな 愛知県 16歳 女の子 石原「僕らもね、全然タオル回さないんですよ。回す曲がそもそもなかったんでね。初めてSaucy Dogでタオル回せそうな曲作れたなって思って。タオル回す用の曲じゃないんすよ、しかも笑。“回せそうな”曲なんで。それ専用の曲じゃないから、みんなも、どきまぎしちゃって。俺も「え、これいけてんのかな?」って、やりながらだったんですけど笑。ほんとに初めてライブ中に「イントロとサビで、タオル持ってる人は頭の上で回してください」みたいな。「持ってない人はね、手振ったりとかしてね」みたいなこと言って。曲の始まりで、みんなブワー!って回してて、「すごいな」って思ったっすね。プロンプト書いてるみたいな、頭の上でタオル持って回すみたいな、全員で。いや、楽しかったですね。ありがとうございます。」 ********** 石原「続いては、直接感想を聞いていきましょう!もしもし!」 かずのこ「もしもし、神奈川県、19歳、ラジオネーム:かずのこです。」 石原「よろしくね!かずのこはあれだ!前に「行き深夜バスにするか新幹線にするか」で悩んでた子だよね?」 かずのこ「そうです、悩んでました。」 石原「『普通に決めてほしい』の、プレ授業の時に送ってくれて。で、結局どっち選んだの?」 かずのこ「せっかく石原先生に決めていただいので、新幹線で行きました。」 石原「偉っ!で、帰りを深夜バスにしたの?」 かずのの「はい、深夜バスで帰りました。」 石原「どうだった、結局?」 かずのこ「結局、新幹線で始発で行ったんですけど、グッズ買ったり、写真撮ったりした後に、けっこう時間が余って。大阪観光できたり、ライブも元気もりもりで。みんなで掛け声かけたり、『エデンの部屋』のイントロも、思いっきりタオル回したり、全力で楽しめました。」 石原「やったー!合ってたね。良かった。で、帰りは大丈夫だった?深夜バスで。」 かずのこ「帰り、夜行バス初めて乗ったんですけど、最後着いた時に足がパンパンで、もう歩けないぐらいで。帰りで良かったなって。」 石原「良かった!マジで楽しんでくれて。京セラドーム大阪、どうでしたか?」 かずのこ「本当に人生で最高のライブで、普段フェスとかライブとか行かせていただいてるんですけど、そこでもまだ聴いたことなかった曲とかたくさん聴けたり。」 かずのこ「MCの時に、3人が「京セライブは、Saucy Dogとライブ関係者だけじゃなくて、ここにいるみんなで作ってるんだよ」っていう風に言ってくださって。すごい大きいんですけど、みんな気持ちは同じなんだなっていうのをそこで改めて感じて、みんなと友達になりたいくらい会場が1つになってたっていう印象で。」 石原「マジで、専属ライターみたいなので雇いたいレベルの良いことを言ってくれるな!ありがとうございます、ほんまに。」 石原「特に印象に残ってるシーンとかある?曲とか。」 かずのこ「『グッバイ』で、アンコールの最後に、みんなで一緒にグッバイできて、寂しいなって気持ちもあったんですけど、それと同時にSaucy Dogが充電期間に入っても、その時に歌いっぱい聴いて、私も頑張ろうっていう風に背中を押されて、すごい1番印象に残ってます。」 石原「ありがとう。『グッバイ』は1番初期の曲で、みんなでイントロの時に、頭の上で手をピースにしてもらって。普通、拳あげたりするじゃないですか、手あげたりとか。それをピースにしてもらって、で「グッバイバイ」で手を振ってもらうみたいなのが昔あったんですよ。Saucy Dogの前のメンバーの時からの曲なんで、この曲だけ。で、前のメンバーも観に来てくれてて、その日。で、かずのこが言ってたみたいに、「『グッバイ』めっちゃエモかった」って言ってたな、そうそう。ありがとね!」 石原「この後1曲かけるけど、どの曲が良い?やった曲でも、やってない曲でも良いよ。」 かずのこ「個人的に、『コンタクトケース』が大好きで、聴きたいです。」 石原「マジ来てくれて、ありがとうね。」 かずのこ「ほんとにありがとうございました!最高でした!」 < M : コンタクトケース / Saucy Dog> 石原「さて、そろそろ、今夜の授業も終了の時間になってしまいました!さっき、かずのこちゃんも言ってましたけども、ちょっとだけライブの活動を充電期間ということで休憩させてもらうんですけども。他の活動は随時やっていきますし、ブログ書いたりね、今までできてなかった分ね。オーナーズの、Saucy Dogのファンクラブの方達にも良いコンテンツをちゃんと用意していきたいなということもありまして、充電期間とさせていただいております。」 石原「9月にアリーナツアー回るので楽しみにしておいてください!今年9月、全国5か所8公演を回るアリーナツアーです。詳しくはホームページ確認してみてください!」 石原「ということで、僕とはまた来週お会いしましょう!普通の講師Saucy Dogボーカル・ギターの石原慎也でした。」 石原「こもり校長、アンジー教頭、最後に普通に質問です。お正月、今日まででお休みありましたか?僕は1日だけいただきました。」

放送後記

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