4月からのSCHOOL OF LOCK!は…アンジー校長・たんぼ教頭に決定!新LOCKS!講師陣も発表!


SCHOOL OF LOCK!の4月からの体制を発表!

4月からは…

アンジー校長・たんぼ教頭
に決定!

そして、4月からは、2組、“新講師”が就任。



まず1組目は……
コレサワ先生



コレサワ先生は毎月1週目の月曜日から木曜日、
22時15分からの「コレサワLOCKS!」を担当!

コレサワLOCKS!へのメッセージを大募集!
メッセージは、【コレサワLOCKS!掲示板】
【コレサワLOCKS!のメールフォーム】まで!

続いて2組目は……
Chevon先生



Chevon先生は毎週水曜 23時8分からの
「ChevonLOCKS!」を担当!

ChevonLOCKS!へのメッセージを大募集!
メッセージは、【ChevonLOCKS!掲示板】
【ChevonLOCKS!のメールフォーム】まで!


4月からのSCHOOL OF LOCK!もよろしくね!


この日の放送を聴く

聴取期限 2026年03月31日(火)PM 11:00 まで

あなたへのおすすめの授業

2026.03.23
新しい学校のリーダーズ
近況Arigato!
この後記の放送を聴く 聴取期限 2026年3月30日(月)PM 10:00 まで SUZUKA「生徒のみなさん、こんばんは!SCHOOL OF LOCK!の青春の講師!」 全員「新しい学校のリーダーズです!」 SUZUKA「SUZUKAです!」 RIN「RINです!」 KANON「KANONです!」 MIZYU「MIZYUです!」 SUZUKA「3月の授業がスタートしましたが、最近のリーダーズは、どんな感じで過ごしていましたでしょうか?」 MIZYU「まあ、でもいろいろありましたね!毎回そうだな...。」 SUZUKA「登校初日の今夜は、こちらをお届けしましょう!」 SUZUKA「『近況Arigato』〜!!」 SUZUKA「私たちの近況を「Arigato!」を込めて報告していきましょう!じゃあRINちゃん、先陣切ってもらって良いですか?」 RIN「はい、じゃあまずは、『新しい学校はすゝむツアー』福島公演を終了したということで、ツアーを全て完走しきりました!」 SUZUKA「ありがとうございます!ついにですね。」 RIN「これは、(去年の)9月から公演が始まった、約5か月間のツアーでして。国内は13都市、海外は5公演あって、全18公演しました。」 SUZUKA「振替公演もあったから、すごい伸びたけど、でも伸びたからこそラストの2公演が特別になったな、っていう印象でしたね。」 SUZUKA「このタイトルの通り、進みながら進んできたツアーなので。今回は、お客さんが全部撮影可だったですよね。それでYouTubeとかSNSに動画が残ってて。けっこう前のを見ると「こんな感じだったか!」とか、ちょこちょこあるから。良いようにレベルアップしながら進んできたツアーだなと思いますね。」 MIZYU「懐かしい!千葉とか、ちょっと緊張感あった。「どう伝わるんだろう?」って思いながら、初めてのリアクションが返ってきた、千葉。」 MIZYU「「すごい、この曲やるんだ!」とか、「こんな演出なんだ!」とか。最初の印象も、今とはまたすごい違かったなと思うし。…全部終わったんだね!」 全員「終わりました!」 SUZUKA「『新しい学校はすゝむツアー』終了ということで、来てくれたみんな、本当にArigato!」 全員「Arigato!」 SUZUKA「ネクスト!KANONちゃん?」 KANON「ブルボン『フェットチーネグミ』のAGコラボパッケージが発売中でございます!ここにもあるんだけどね。」 MIZYU「あまずっぱフルーティー🎶」 KANON「『フェットチーネグミ』のパッケージに、ドカンと新しい学校のリーダースがおります!」 SUZUKA「手元にあるんですけど」 (SUZUKA、袋を揺らしながら音を立てる) RIN「ASMR!」 MIZYU「イタリアングレープ味!」 SUZUKA「こちら、コーラ味です!」 KANON「アルデンテな食感!」 SUZUKA「すごいね!もう顔面“どん!どん!どん!どん!”やで?」 KANON「RINちゃん、目撃したんでしょ?」 RIN「そう!あのね、街を歩いていたら、入口付近に置いてあって。よく通るところなんだけど、ちょっとずつ毎日減っていくのが嬉しくて。「誰が買ったんだろうな〜?」って喜んでおります。」 SUZUKA「絶対このグミを食べる前に、「あ!こいつらの顔!」ってみるよな。」 KANON「どうしても見てしまうよね。」 RIN「私も実際に、これを自分でコソコソと買って、友達にプレゼントしたりしてます。」 MIZYU「これ持ってレジに行ったの?」 RIN「行ったよ!」 MIZYU「同じ顔の人、レジに来たんだ!」 RIN「全然気づかれない。」 KANON「そうなんだ、嬉しいですね!」 MIZYU「手に取ってみてください!ブルボンさん、Arigato!」 全員「Arigato!」 MIZYU「はい!4月22日にですね、去年幕張メッセで開催した10周年記念ライブのDVDが、発売することが決定いたしました!」 KANON「嬉しい〜。」 MIZYU「我々史上初めて、ライブ映像が円盤化されます!こちらは4月22日に発売されますので、ぜひ我々の10歳の記念日、誕生日のライブを目撃してほしいでございます。」 SUZUKA「いや、嬉しいね。こんなん初めてやね。やっぱ今ね、デジタルなものがいっぱい増えてきてる中で、こういったアナログで、私たちの軌跡というものを残せるのは、すごく嬉しゅうございます。」 MIZYU「ぜひ皆さん、手に取ってください!」 SUZUKA「そして、素晴らしい撮影チームがこれを撮ってくださっていて。WOWWOWチームがね、武道館の時にも受賞してたんよな?私たちの映像を撮ってくれて、撮影方法だったりとか、チームが賞をいただいた。そのチームが、もう1回この10周年タイミングで撮ってくれて、映像の素晴らしさもぜひ体感していただきたいです!じゃあ、DVDにしてくれた、何か?」 KANON「様々な人たち?」 SUZUKA「様々な人たち!まことにArigato!」 全員「Arigato!」 SUZUKA「はい!じゃあ、ちょっと自分自身で言いますけども、雑誌『GINZA』にSUZUKAが表紙で登場!」 KANON「めでたい!めでたい!」 MIZYU「そんなことがあるんですね。」 SUZUKA「そう、4月号でございますね!3月に発売されまして、ファンの皆さん見ていただいているんじゃないかなと思うんですけけど。リーダーズにとって初の、本当にオフィシャルとして、眼鏡もセーラー服も、“脱いで”。」 KANON「脱いで!?」 SUZUKA「GINZA様のファッション誌に染まらせていただきました!すごいドキドキな撮影だったんですけども。」 SUZUKA「1歩、リーダーズとしても踏み出したような感じ。その第1歩目がGINZA様というすごくありがたい機会でございましたよね。」 KANON「しかも、新しい学校のリーダーズのSUZUKAとも、普段のSUZUKAとも違う、また新しい姿だったから、びっくりした!電話でミーティングしてる時に、みんなで写真を見たんだけど、「これSUZUKA!?」ってなって。」 SUZUKA「やっぱ、そうやんね?新しい学校のリーダーズでも、プライベートでもないSUZUKAが、GINZA様の手によって生まれたっていう。自分でも「こんな自分っておるんや」っていう風に思いました。しかも、4月号の雑誌としてのメッセージが、パリコレだったりとかの新しい服が生まれた上で、「新しい服と出会うことによって、みんな新しい自分になっていこう」みたいな。そういった意味でも、「4月号でこういう挑戦ができるのありがてえな」と思って。だから、GINZA様!まことにArigatee!」 全員「Arigatee!」 <M: Go Wild / 新しい学校のリーダーズ> SUZUKA「今夜の授業は、終了の時間です!」 MIZYU「ありがとうがいっぱいありましたね!膨らんじゃって、膨らんじゃって。」 RIN「他にもたくさんね、ライブも出演させていただいた3月だったし、本当に各所、皆様方、ありがとうでございます!」 MIZYU「いつもありがとうございます!」 MIZYU「新しい学校のリーダーズLOCKS!では、生徒の皆さんからのメッセージをお待ちしております。どんなことでもいいので、掲示板に書き込みしてください。」 SUZUKA「それでは、また明日お会いしましょう!青春の講師、新しい学校のリーダーズのSUZUKAと!」 RIN「RINと!」 KANON「KANONと!」 MIZYU「MIZYUでした!」 SUZUKA「こもり校長、アンジー教頭、お返しします!」 全員「お返しします!」
2026.03.13
SUPER BEAVER
生徒から届いた書き込みをチェック!ビーバーの4人が時間の限り答えていきます!
この後記の放送を聴く 聴取期限 2026年3月20日(金)PM 10:00 まで ビーバーLOCKS!掲示板、メールフォームにはいつでもメッセージを書き込めます! いつもたくさんのメッセージをありがとうございます!! ライブの感想、SUPER BEAVERの曲を聴いての想い、悩み相談や恋愛相談など… いろいろなメッセージが届くこの掲示板! 実は書き込むだけでなく、他の生徒の考えも知れる場所です! さて、今回はそんな掲示板やメッセージフォームに届いた書き込みをビーバーの4人がチェックしていきますよ! 教室に入って4人を待ちましょう〜!! (教室のドアが開く) 藤原「書き込みを読みま~す!新潟県 21歳 女の子 ラジオネーム「パイナップル」」 SUPER BEAVERのみなさん、こんばんは! 先日、初めてビーバーLOCKS!を聴かせていただきました! 渋谷先生は見た目はロックですが、声の感じから、心優しい人なのかな、 と勝手に思っていましたが、結構ズバズバ面白いこと言ってて素敵だなと思いました。以前から曲はたくさん聴かせていただいていましたが、4 人を深掘りし始めて、まだ日が浅いので上杉先生、藤原先生、柳沢先生の声が聞き分けられなくて困ってます...笑(聞き分けポイントあったら解説願います!) これからも曲、ラジオ聞かせていただきます!! パイナップル 新潟県 21歳 女の子 渋谷「『声の感じから心優しい人なのかな?と勝手に思っています。』?「パイナップル」は耳がいいんだ!でも、これに関しては、私が一番声を使ってるので、私の声がわかるっていうのは、当たり前かもしれないけど。どうでしょう、藤原さん?『書き込み読みます』ってさっき声あげたじゃないですか?」 藤原「上げました。」 渋谷「『藤原、書き込み読みます』は必要なんじゃないんですか?」 柳沢「そうなんだよね!」 渋谷「今、「パイナップル」も聴いていて、『書き込み読みます』って言って読んでくれた人が誰なのか、きっとわかってないんだよ。」 藤原「あ〜〜!(深い頷き)」 柳沢「渋谷さん、本当に、大昔に俺たちが言われたことあるお叱りですね(笑)。ラジオで発言する時は、喋る人が『僕、柳沢は』とか言わないと、リスナーの方にはわからないよ。いつの日からか甘んじてました。」 渋谷「そうなんだよ。もうみんなが俺たちのことをわかると思ってるから、こういうふうになっちゃってるけど、“渋谷”はそういうふうに思うな!」 藤原「“藤原”なるほど〜!」 渋谷「劇になっちゃう(笑)」 柳沢「“柳沢”、あははは〜〜っ!」 渋谷「違う!そういうのはいらない!名前言ってからの笑いは嘘。どうでしょう?声を聞き分けるポイントみたいの、何かあったりします?」 藤原「藤原は、上杉の声が低いから、わかりやすいと思ってるんですよ。」 上杉「でもわからないって言われてるんだよ?」 藤原「……いや、そこで…、ごめん。それを覚えてくれたら覚えるんじゃないかな?声が低い特徴がある。」 柳沢「でも柳沢も低いよぉ…?(低音ボイス)」 渋谷「やめろよ〜!それは福山雅治先生の言い方だからな!」 柳沢「ごめん、できないわ(笑)」 藤原「やらなくていいよ!!」 渋谷「乗ってくるかなと思ったんだけど。」 柳沢「ジェットストリーム…!」 (『JET STREAM』でよく聴く音楽が流れる) 渋谷「柳沢さんはラジオが好きだからね!まずは、『JET STREAM』になるんだね。じゃあ藤原さん的に柳沢さんの声の特徴は?」 藤原「えー…うるさい。」 渋谷「あー!」 藤原「すごい騒いでる人が柳沢。」 渋谷「声が低い人は上杉。騒いでる人は柳沢。じゃあ藤原はどうだろう?」 藤原「……あ!…自分の特徴はわからないもんですね…!…誰か答えてよ。」 上杉「声高いんじゃない?」 柳沢「ちょっと高めだよね。」 渋谷「髭が濃い。」 藤原「わからねえよラジオだと!」 柳沢「あとキャップ被ってる。」 藤原「わからねえよラジオだと!!!!!」 渋谷「今日の紫の、フード可愛い。」 藤原「だからわからねえって!!見た目の話じゃねえんだよ!!」 渋谷「でも藤原さんと私、渋谷の声の属性は、結構近しいものがあります!声を使いすぎてガラガラになってるのが俺。クリアなのが藤原。」 藤原「よく喋る方とあんまり喋んない方でも分けられるかもしれないね。」 渋谷「確かにそうかもしれないね。」 柳沢「リーダーは声が低いけど、ちょっとまろやかな気がするんだよね。低くてまろやかな。」 上杉「声の質でどうにかわからせようとするの、すごい難しいよね。」 柳沢「低いのにキャンキャン言ってるのが柳沢。で!…髭が…(笑)」 渋谷「髭が濃い方が藤原。」 藤原「だからラジオじゃわからないのよ!」 渋谷「知ってる声が渋谷。「パイナップル」、これでわかったんじゃないでしょうか?藤原さん、締めてください。」 藤原「はい。わかったかな? 「パイナップル」」 全員「(笑)」 藤原「これでいけるよな?」 渋谷「なんだよそれ(笑)」 藤原「ラジオは何回聴いてもいいんだから!そしたら、そのうちわかるようになるからね。何回も聴いてみてね!」 M. 名前を呼ぶよ / SUPER BEAVER 渋谷「自己紹介もヒントですから!SCHOOL OF LOCK!の“永遠の新入生” SUPER BEAVERボーカル・渋谷龍太です!」 柳沢「ギターの柳沢です!」 上杉「ベースの上杉です!」 藤原「ドラムの藤原で~す!」 柳沢「ちなみに、このSCHOOL OF LOCK!は、放送後記がサイトで見れるようになっていて、さっきの『柳沢何言った』とか『渋谷何言った』とか実は書いてあります!あれ見ながら聴くと、わかるかも!!」 渋谷「そこまでしたいかどうかの話は別としてね。」 柳沢「『これか!』って思うから。」 渋谷「『おー、髭が濃い人!』」 藤原「声で髭の濃さわかる?」 渋谷「大体ね。」 藤原「わかんねえよ大体。」 渋谷「音楽たくさんやってるとわかるようになってきますからね。ということで今日は生徒のあなたからの書き込みを紹介していきたいと思います!」 柳沢「まず柳沢、紹介させていただきたいと思います!兵庫県 18歳 女の子 『しお』」 SUPER BEAVERのみなさんこんばんは!私ごとですが、先日高校を卒業しました! いいことも辛いこともいっぱいありましたが、SUPER BEAVERの音楽に支えられた3年間でした!高校を卒業したということは、校則に縛られず、好きなことを自由にできるという訳で、何をしようかなぁと色々妄想してワクワクしています。その一方で、高校生だから...という理由で守られていたものが無くなったり、今まで以上に責任が問われることに対して、少しビビっています。そこで、かっちょいい大人代表としてSUPER BEAVERのみなさん、大人になる上で大事になってくるアドバイス等あれば、教えてください! しお 兵庫県 18歳 女の子 柳沢「というわけでまずは改めて高校卒業おめでとうございます!「しお」はここまで気づいている。」 渋谷「もうこれで十分じゃない?」 柳沢「おっしゃる通りという感じです。成人年齢っちゅうのが18歳になったんだよね?」 上杉「お酒とかは20歳だよね。」 柳沢「だから18歳から大人ですよ。一応そういう分け方にはなってるんだろうけど、「しお」の言う通り、学生であることで守られてる、守ってもらえてた。それががなくなるのは本当にその通りです。」 渋谷「わかりやすい、ラベルが剥奪されるからね。そうなったら各々の人生をどうやって生きているかということが自分のラベルになるわけだよね。その場合どうしたらいいんだろうな?難しいね。」 柳沢「でも自由に楽しむっていうことには、責任が伴うんだけど、よくも悪くも、自分で責任を取れるから楽しめるっていう考え方もあるじゃない?責任を取りきれないと、やっぱり良くなくなってしまうことがたくさんあるんだけど。それでわかりやすいのが、子供の頃、お小遣い制にしても、アルバイトにしても、お金って一番不自由じゃなかった?」 渋谷「確かに。」 柳沢「だけど大人になって、自分で働く時間も決めて、どれぐらい働いてとか、その労働への対価として、今まで買えなかったゲームを好きなタイミングで買っていいとか。それが責任と自由の共存みたいな感じだと思うから。責任はあるが、それを自覚しつつも楽しめたらいいよね。」 渋谷「そうだね!ただ「しお」が言ってるように、『今まで以上に責任が問われること、守られていたものがなくなり』っって言えるという時点で、すごい。俺は全く思ってなかった!!それを思えてる時点で、立派な大人だと思う!」 柳沢「立派です!」 渋谷「アドバイスは立派です!(笑)では次、渋谷が紹介させていただきます。埼玉県 17歳 『サブレ。』!」 こんばんは!いつも楽しくSUPER BEAVERの楽曲を拝聴させていただいています! 甘くない世の中の不平等さや人間関係の難しさを理解した上で、 紡がれる歌詞が大好きです! 無責任に励ましたり応援したりするのではなく、感じられとても心に沁みます。(勝手に語ってごめんなさい) このように私は自分の好きなものについて考え、言語化することが好きです。みなさんの言語化できる好きと、言語化できない好きはありますか? サブレ。 埼玉県 17歳 渋谷「これ17歳!?すごいね〜!みんな大人だね!難しいですね。たいしたもんだな。」 柳沢「お哲学ですね〜!」 渋谷「言語化するしないっていうのは、もちろん自分の脳みそ内を整理するという上ではとっても大事なことなんだけど。言語化がそもそもできる人間とできない人間っていうのが、実はいる。要は、言語が先行するのか、ビジュアルシンカー(言語ではなく、イメージ、写真、動画などの視覚情報を脳内で処理し、思考するタイプの人々)なのかによって、結構見えるものは違う。」 渋谷「ビジュアルシンカーの人と言語化を得意とする人って考え方が全然相入れなかったりするんだよね!だから世の中では、言語化すると、いろんなものが優位になって、言語化してる人間が立派だみたいな風潮があるかもしれない。でも、ビジュアルシンカーで言語化はできないけど、『それ』という気持ちを持ってる人が、絵を書いたり、他の形にして表すというやり方もあるから!自分の表現は、『言語化できる』という事だけではないというのはあるよね!」 藤原「深い…!」 渋谷「難しいよね〜!」 柳沢「言語化できる『好き』と言語化できない『好き』って書いてあるけど、1個だけずっと思っていたことがあって、好きっていう気持ちって言語化した瞬間に本物になっちゃうよね!」 渋谷「あ〜〜〜! わかる。」 柳沢「告白するとかじゃなくて、誰かを好きっていう気持ちを、友達に言った瞬間に本物になるよね。」 渋谷「生々しくなってくるよね。」 柳沢「あれ、恐ろしいと思ってたんだよね。胸の内に秘めてるうちは、まだ、何も起きてないと言える。でも口に出しちゃうことで、始まりだす。」 渋谷「わかる!転がりだすことあるよね!」 柳沢「うっかり言っちゃうと…!みたいなところがあるんだよね。」 渋谷「でも柳沢さんと逆パターン結構ある!好きを言語化して自分で説明できるようになると、『つまんない』って思う。」 藤原「わかるかも。」 渋谷「解き明かしちゃった…!みたいな。何で好きかがわからない『好き』が一番ピュアな時が結構俺多いかもしれない。だからあんまり深く考えないようにする時がある!」 柳沢「お哲学ですよ!!」 渋谷「『サブれ。」こんなテーマをくれて。ありがとうございます。」 上杉「次、上杉読みます。愛知県 17歳 女の子 『ゆう』」 渋谷さん、柳沢さん、上杉さん、藤原さん、こんばんは!先日、愛知県でのライブに参加しました。私は小さい頃から大きな音が苦手で、パニックや不安を感じてしまうことがあったため、ずっとライブに行くことを諦めていました。ですが、今回友達が誘ってくれたことをきっかけに、思い切って足を運んでみることにしました。当日は最初こそ大きな音に驚きましたが、気づけば「楽しい!」という気持ちが勝り、最後まで全力で楽しむことができました。これからはたくさんライブに行きたい!と心から思っています。最高の時間をありがとうございました。初めてのライブがSUPER BEAVERで本当に良かったです!大好きです! ゆう 愛知県 17歳 女の子 全員「ありがとうございます。」 柳沢「『都会のラクダ TOUR 2026 〜ラクダトゥインクルー〜』ですかね?アリーナ公演。確かにあんなに大きな音、日常生活で聴くことないですよね。」 上杉「でも楽しめたならよかった!」 柳沢「よくスタッフでも『ゲストで小さい子来ます』とか、『大きい音が苦手な知り合いが…』とか聞くし、客席にもいるよね?そういう人に、イヤーマフいいって言うよね。」 渋谷「ヘッドホンみたいな形をした、耳栓的なものだよね。」 柳沢「そういうのをしてる小さい子よく見るんだけど、実は海外では、結構耳栓してライブ見に行ってる。」 藤原「大人もつけるのが普通らしい!」 柳沢「音楽は楽しみたいが、大きすぎると耳にも良くないので、普通に音楽耳栓もありますね。それが割と普通みたいだよ!」 渋谷「そうなんだ!」 柳沢「もちろん爆音聴きたい人は、付けないんだろうけど。だから、これからもぜひ参加してもらいたいから、そういうのを自分で持ってもいいと思う!」 藤原「耳栓つけて良いんだよ!」 渋谷「薬局で売ってるような100円の耳栓っていうよりも、楽器屋さんとかに売ってる、全部の音を満遍なくしっかり削ってくれるような、少しだけ高い耳栓!それで参戦するのも全然ありだよね! 全員「いいと思う!!」 渋谷「ということで、「ゆう」がいい形で、また参戦してくれたら嬉しいです!いつでも待ってます!」 M. 美しい日 [Live - 2025.12.2 東京国際フォーラム ホールA] 上杉「『ビーバーLOCKS!掲示板』はあなたがいつでも書き込める場所です!いろんなお悩みや気持ちを、教えていただきました!引き続き、ライブに関することもありましたけど、ライブもたくさんやっているので、いろんなこと書き込んでいただけたらと思います。お待ちしてます! 」 渋谷「我々が最近リリースしました、『燦然/生きがい』の限定盤に入っている、ライブ音源をオンエアしました!我々の最近のシングルには、こういう面白い特典結構ついてるので、サブスクが流行ってる世の中でございますけども、CDでしか聴けないものは意外とあったりするので、気になったらぜひチェックしてみてください。お願いします!それでは我々とはまた来週、以上SUPER BEAVERでした!バイバイ!」 全員「バイバイ!」 ということで、今回は生徒から届いた書き込みを、時間の限り紹介していきました! 生徒の考えを知ることができる、たくさんのメッセージをいつもありがとうございます! 気が向いた時に、いつでもSUPER BEAVERに聞いてほしいことを書き込んでみてください! ライブや楽曲の感想や、相談事、最近あった日常などなど、自由に使ってくださいね♪ そして!バンド部の活動も継続して実施中! 音楽に関する悩みや相談、質問もお待ちしています! 音楽を始めたばかりのあなたも!部活やクラブ、習い事で音楽をしているあなたも! ぜひ送ってくださいね! それでは、SUPER BEAVERの4人とはまた来週! この後記の放送を聴く 聴取期限 2026年3月20日(金)PM 10:00 まで

放送後記

連絡ボード
MORE 連絡ボード 過去の記事はこちら

LOCKS!

ここでしか見られない写真を見逃すな!
LOCKS!
MORE LOCKS!
page top
LISTEN LIVE
page top