「部活廃部の危機…!Chevon先生の言語深化論の力を貸してほしい」という生徒と逆電!
2026.05.06
Chevon

聴取期限 2026年05月13日(水)PM 10:00 まで
毎週水曜日23時台は・・・
ことばを深める“言語深化論の講師” Chevon先生によるChevon LOCKS!
ゴールデンウィーク最終日!
生徒のみんなはどう過ごしていましたか?
フェスに行った生徒、帰省している生徒、部活動に励んでいる生徒…様々いると思います!
そんな今夜のChevonLOCKS!は、”部活”について!
部活が廃部のピンチ!
Chevon先生たち言語深化論の力を貸してほしいと切実な思いを抱えている生徒がやってきています。
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(チャイム〜教室のドアが開く音)
谷絹 「ガラガラガラガラ…ボフっ」
谷絹 「あ!お前このドアの間のところに黒板消しやったのお前。誰だよお前。1番最初に入ったKtjm先生がお前真っ白じゃないか。」
Ktjm「うわ~」
谷絹 「ということでChevonの谷絹茉優先生と!」
オオノ「ベース、オオノタツヤ先生と!」
Ktjm「ギター、Ktjm先生です。」
谷絹 「いえいいえいいえい!ゴールデンウィーク!」
Ktjm「本日5月6日です。」
谷絹「最終日!」
Ktjm「ゴールデンウィーク最終日だって。これもうどうよ。ちょっとこれ辛いなって思う人もいるのか、明日からまた学校で楽しみだな~という人もいるかもしれませんね。」
谷絹 「水曜日だし、ゴールデンウィーク最終日だし今日が1番日本で鬱屈とした日なんじゃない?」
Ktjm「みんなどう思っているでしょうか。」
オオノ「我々もどうなんですか。」
谷絹 「どうなんですか。我々はそういう概念がもうそうですよ、吹き飛んでいます。」
Ktjm「我々、どっちかというとゴールデンウィークがね、忙しいです。」
谷絹 「もうどこにいんのかわかんない。ほんとに、もう今福岡行って、大阪行って、東京行って帰ってきて、北海道で紅いもたると…沖縄の食べて、韓国行って帰ってきて、今東京行って、今もうここどこ!?みたいな」
谷絹 「桜咲いてるところ咲いてないとこあるしみたいな、北海道まだだしみたいなね。
みたいなところで…今回も黒板書いていきます。」
オオノ 「黒板書いてくれるんですか?」
Ktjm「黒板に書く音っていいよね~~。」
谷絹 「早い早い早い。」
Ktjm「あ~まだ書き始めてないか。」
谷絹 「書いたことない人いる?」
Ktjm「え?俺書いたことないよ。」
谷絹 「書きましょうよ。じゃあ。」
Ktjm「え、あの字を書いたら皆を笑顔にすることができると言われている僕が??」
谷絹 「マジカルチョークでお願いしますよ。ほんとに。」
(Ktjm先生が黒板を書く様子を見ている谷絹先生。)

谷絹 「えぐい。びっくりした。さんずいから書いてる!」
オオノ「えー。」
谷絹 「びっくりした。びっくりするよ。今から、みんなこの黒板の文字を見て。今、さんずいから書き始めてる…では、お願いします。言っちゃって!」
Ktjm「はいはいはいはいはいはい。」
谷絹 「黒板に書いた文字はこちら!」
Ktjm「書かせていただいた餅はこちら。もちって言っちゃった。」
谷絹 「餅(笑) 餅はこちら!」
Ktjm「文字はこちら。部活。」

谷絹 「お~めっちゃ学校。SCHOOL OF LOCK!って感じ。超学校なんですけど、中高生の皆様方、入学したね?生徒のみんなはそろそろ入る部活を決める時期でございますよ」
Ktjm「体験入部とかね、あったねあった。」
オオノ「あったな~」
谷絹 「うちの部活入ってっていうさ。あるじゃんなんか」
Ktjm「うん、すごいよね。」
谷絹 「あれ。すごい思い出ある。もうなんか、えらいド滑りした思い出あるわ。2年連続で。」
オオノ「2年連続で!?」
谷絹 「演劇部だったのよ。で、最初ちっちゃい声でボソボソと喋って他の部活と一緒で『こんにちは~うんたらかんたらで~。よろしくお願いします。』ってね。で、終わったと見せかけて、『こんなのでね、伝わると思いますか??』と、そういうプレゼンテーション能力とかも伝わりますよみたいな感じでいきたかったの。最初にボソボソと言って。で、最初にボソボソというとこまでうまくいったんだけど、もうそっからもう緊張で飛びすぎちゃって、『こんなので』って言ってから、もうなんか『ヘァアー!』てなっちゃって。」
オオノ 「なんでやろうとしたんだよ、このメンタルのやつが。」
谷絹 「それでもうバクバクで!なんかそこをさ、きっちり決めなきゃいけないのに、もうそこを言えなかったから、もうなんか涙目なって。」
Ktjm「しかも2年連続で?」
谷絹 「そう!で、しかもさ下級生なわけじゃん。入ってきたらもう恥ずかしくてしゃあなくて。もう、だからあれですよ。」
Ktjm「黒歴史?」
谷絹 「黒歴史ですよ。でもその年、部員10人ぐらい増えた。」
Ktjm「逆に?」
オオノ「全部込み(で演技)だと思ったんじゃない?」
谷絹 「全部込みだと思ってくれた!全てが込みだって」
オオノ「すげえって言われたかもしれないね。」
谷絹 「演技力やべえってね。まあそうなったので、そういう苦い記憶もありますね。2人は部活なんでした?」
オオノ 「僕は小中高でサッカー部をやって、で私、センターバック。身長が高かったのでセンターバックやってたんですけど、なんて言うんだ。陣地のゴールの近くで球が転がってると危険だからクリアっていう相手の…」

谷絹 「バコーンと飛ばすやつね。」
オオノ 「そう、飛ばす作業があるんだけど、特に浮き玉とかはなんかもう、運動してる間とかもみんなあーってなるから、特に緊張する瞬間なんだけど。俺、そのクリアがすごい苦手で…」
谷絹 「苦手だったんだ。」
オオノ「超苦手だったの。めっちゃ俺、キック力は自信あったんだけど、俺をその前に飛ばせなくて真上に飛ばしたのねクリアを」
谷絹 「わかるわー!めっちゃわかるわかる。」
オオノ 「自分陣地のペナルティーエリアっていう超ゴール近いエリアで、みんなでこう…わたわたするっていう」
谷絹 ・オオノ「(笑)」
谷絹 「フライ。フライ飛ばしてね(笑)めちゃくちゃいいな。」
オオノ 「そんな3年間でした。」
谷絹 「Ktjm先生は?」
Ktjm「僕はですね、小中高、帰宅部
谷絹 「あら、一貫して帰宅部でございますか。」
オオノ「あららららら」
Ktjm「もう話すことも何もありません。なので。」
谷絹 「なんか意識してたこととかある。その帰宅して。」
Ktjm「いや今でもいち早く帰るよね俺は。」
谷絹 「あ!確かに帰宅部…1番部活が活かされてるかもね。そうだね。あなた。」
Ktjm「もうとにかく帰りたい人間なので。はい~」
オオノ「でも体験入部とかもない?」
Ktjm「体験入部すらありません。」
谷絹 「私結構部活多かったのよ。サッカー、剣道、演劇…その部活外でもなんかいろんなこともちゃもちゃやってたのよ水泳とか、あとなんか、なんかチェスとか囲碁とかやるクラブに入ってるみたいな。何にも活かされてない。」
Ktjm「いや、そんなことないんじゃない?」
オオノ 「演劇はでもすごい(活かされてる)」
谷絹 「そっかそっかそっか。いやもうなんかKtjm先生の帰宅部に比べたら、帰宅力に比べたら。」
Ktjm「(帰宅部力が)活かされすぎてる?」
谷絹 「全然。なんか私のこの色々やってきたのは小手先だなと。」
Ktjm「でもね、そう言っていただいてるんですが、これ、いいことなのかな?」
谷絹 「何が?」
Ktjm「こう…活かされてるっていうのはポジティブな意味なのかな?これは。」
谷絹 「なんか私とタツヤでさ、ご飯行こうみたいな、空気になっててもさ、入るもんね。」
Ktjm「いや…まあ~やっぱ帰宅部ですから。」
谷絹 「帰宅部出てるよね。それでいてね、気持ちがいいのよ。嫌な気持ちにならな。Ktjmに断られても。そこが帰宅部のスキルなんだよ。」
Ktjm「今でもやらせていただいて。」
谷絹 「もう。だって聞く前に来ないのわかるもんね。来なくても、なんかヘラヘラしながら来る?って聞く。」
Ktjm「でも一応聞いてくれるよね。うんうん。ありがとう。」
谷絹 「いやいや、もう。だからもう活かされてます。いい意味でね。素晴らしい。」
谷絹 「そんな我々でございますけれども。今夜は部活のことで悩んでいる、そんな生徒と逆電をしていこうと思います。」
♪M デイジー / Chevon
谷絹 「聞いていただいたのは我々4月8日に出したメジャーファーストアルバム『三者山羊』から『デイジー』でございました。と言いますところで…ではではですよ。今夜、逆電させていただくんですけれども、こちらもね、Chevon掲示板の方から選ばせていただきましたよ。そんな生徒、ご紹介しちゃってください。」
Ktjm「北海道 16歳 女の子 ラジオネーム suna!タイトル…」
言語進化論の力を貸してほしいです。
Chevon先生こんばんは!
メジャーデビュー本当におめでとうございます!
Chevon先生に相談したいことがあって、初めて書き込みました!
私は弓道部に所属しているのですが、廃部の危機に直面しています…
顧問の先生が離任してしまい、次の顧問になってもいいよという先生がいなくて、今は不在の状況です。
自分たちで先生方にプレゼンをして、誰か1人でも立候補してくれなければ、廃部が決まってしまいます。
去年、初めて団体で全道大会に出場できた大切な部活です。学年関係なく、みんなが自然体でいられる大好きな場所を後輩たちに残したいです!
どうすれば、私たちの「残したい」という想いを、大人の心を動かす「説得力のある言葉」にできるのでしょうか?
Chevon先生!アドバイスお願いします!!!
北海道 16歳 ラジオネーム suna
谷絹 「はいはいはいはい…」
Ktjm「なるほどね」
オオノ 「これはなかなかの危機に直面していますね。」
谷絹 「いろんなこと聞かなきゃいけないよね。ちょっと聞きつつだよねマジでね。多分廃部になりそうな原因もね、そこから聞いていかなきゃいけないですよね。だから、先生がいないという状況がどういう風にこう打破できるのか。」
オオノ 「確かに。」
谷絹 「そういうところもですし。どういう言葉で打破できるのかっていうところを聞いていきたいので。じゃあもう呼んじゃいますね…suna!」
suna「もしもし。」
谷絹 「もしもし!さて、Chevon先生でございますけれども。あ!Chevon先生の中でも3人いまして」
オオノ「今更?」
谷絹 「そう(笑)Chevonボーカルの谷絹茉優先生と!」
オオノ 「ベース オオノタツヤ先生と!」
Ktjm 「ギターのKtjm先生でございます。こんにちは~こんばんは!」
オオノ 「生徒さんも自己紹介お願いします。」
suna 「北海道 16歳のsunaです。」
Chevon「suna!」
谷絹 「Chevon先生とのまず出会いを教えて。まずちょっと1回教えてみちゃって?」
suna 「Chevon先生との出会いはYoutubeでいい感じの曲ないかなって探してたら、たまたま『DUA・RHYTHM』を聞いてそこから聴くようになりました。」
谷絹 「『DUA・RHYTHM』ね。」
Ktjm「結構激しいの好きだね。」
谷絹 「じゃあ、もうそこで出会っちゃったなつって!」
suna 「はい」
谷絹 「けれども、こっから本題ですよ。本題!弓道部。これはどれぐらいから続けてるんですか?」
suna 「中学1年生の時から続けています。」
谷絹 「もうずっと続けてるんですね。これ、顧問がいないと続けらんないよって言われちゃったの?」
suna 「はい。」
谷絹 「うーわ、なるほどね。10人もいるのに?」
suna 「はい!10人もいるのに…」
谷絹 「そんなことありますか。」
オオノ 「聞いたとき、率直にどう思った?」
suna 「部活があるっていうのが当たり前の状況だったのに、急に部活ができなくなるって聞いて、焦りとか怖さを感じました。」
谷絹 「そうだよね。中1から続けてる弓道を辞めなきゃいけないかもしれないっていうね。
しかも理不尽に…それは怖いよね。」
オオノ 「現時点で出たいっていう大会とかも決まっているでしょ。きっと。」
谷絹 「多分ね。この状態だと先にあるよね。」
オオノ 「確かにね。こういう形で引退っていうのはね。」
谷絹 「もう先生がなんていうの?空いてるのに立候補する人がいないのか。その、もう数的にいないの?」
suna 「みんな空いてるけど、立候補しない。」
谷絹 「はいはいはい!先生の心を動かせばいいわけだ。任せてくださいよ。」
suna 「もうなんか本当に近々プレゼンがあるので、みんなと沢山話し合っています。」
谷絹 「プレゼンの場を設けてくれたの?」
suna 「はい!」
谷絹 「おー、いいじゃない。」
オオノ 「じゃああとは言葉の力が必要なんだ。」
谷絹 「なるほどなるほど。で、ほんとに一旦これはない話になるんだけど、その部員10人でなってほしい先生にこう、矢を張り詰めた状態でプレゼンするっていうのは…」
suna 「(笑)」
谷絹 「これ全然ない話…うん、ない話なんだけど(笑)」
Ktjm「ない話だけどね一応言ってみたっていうね。」
谷絹 「うん一応ね。それは効果的だから弓持ってった方がいいかもっていうのはちょっと言っとくわ1個。」
オオノ 「なんてこと言うんですか。」
谷絹 「やっぱ10人いるから、張り詰めとけば。」
オオノ 「そんなことはいいんですよ。」
谷絹 「そうですね。言葉をね。でも手元にある資料だとさ、suna!すごいじゃん。」
オオノ 「すごいいい結果。ほんとだ。いい結果残してるね!」
谷絹 「うん、すごいじゃない。これ、この目を摘むの?よくないよ。部員10人いて」
オオノ「なんで?」
Ktjm「絶対残した方がいいよ。学校としても。」
谷絹 「そうよ。だってね、こんなんなんか優勝とかする可能性のある実力があるじゃない。」
オオノ 「どうなの。結構そのメンバーっていうか、10人ぐらいいる部員の中で、プレゼンの内容みたいなのって決まってきてるの?」
谷絹 「確かに今決まってんだったら、ちょっと言ってみてほしいよね。軽く」
suna 「要点だけ話すと、先生が例えば退勤時間を早くしたいとか、そういうお願いがあればこっちも受け入れるし、分からないことがあれば教えるっていう。」
谷絹 「はいはいはいはいはい。教えられる実力あるもんね。sunaねえ?」
suna 「あります。」
谷絹 「今っていうとさ先生側にも譲歩するし、あとはそのノウハウも教えるよっていう、なんか事務的な部分だから、さっき言ってた、弓道ができなくなるって思うと怖いと、それぐらい、中1からやってて大会もあるし、こうやって成績も残して、できなくなるって思ったら、怖いんだっていうこと」

Ktjm「そうだね、自分の気持ちを伝えるといいかもしれないね。」
谷絹 「それに動かない人はいないから、絶対に。」
Ktjm「情に訴えかけてこう。」
谷絹 「教員ならやっぱり生徒の未来を預かってる人たちなわけだから、その生徒がまっすぐ、自分が思った言葉でほんとにもうやりたいんだと、なくなると思うと怖いんだということを、なんかにね、まとめて、紙に書いたりしてね。簡潔に伝えるっていうのは絶対に必要だよ。」
谷絹 「そこをまとめたらいいと思う。まとめたら自分の気持ちがわかったりすると思うし。怖いって思うって相当だと思うよね、私。なんか、悲しいとかよりもさらにじゃん、それって。」
オオノ「そうだね。」
谷絹 「うん。そこをちゃんと伝えたら動いてくれない先生はいないと思うけどな。数が足りないとかだったらしょうがないけどさ。」
オオノ 「そのプレゼンの場が設けられているってことは、もうなんか少しずつ先生の気持ちも動き始めてるような気はしちゃうけどねこうやって聞いてると。」
suna 「うん…。」
オオノ「だから、全然、自信持って伝えてみるのがいいんじゃないかな?」
suna 「はい。」
谷絹 「で、あと、あれ!『DUA・RHYTHM』が好きなんでしょ?」プレゼンの時は頭の中に『DUA・RHYTHM』流しながらプレゼンしたら、気づいたらその先生に弓引いてる可能性はあるけど(笑)」
suna 「(笑)」
オオノ 「もう爆音で流しちゃうとかね。」
Ktjm「BGM?」
谷絹 「♪ぱ~ぱ~ぱ~ん~」
Ktjm 「皆さんのプレゼンです。つって。先生たちもはい、わかりましたって言うかもしれないからね。」

オオノ 「そんぐらい。なんかちょっと楽な気持ちじゃないけどね、絶対大丈夫だよ。」
Ktjm 「うん!絶対大丈夫。」
谷絹 「絶対大丈夫です。なら、その後報告しに来てください掲示板に。でも、それでもなんかあれだったら…うん。だったらもう逆電しに行く。」
Ktjm「俺らがね?直談判しに行くわ」
谷絹 「うちらが逆電しにいく、先生同士で。そういう感じでどうでしょうか。いける?」
suna 「いけそうです!」
谷絹 「ほんとChevon掲示板に報告待ってます!」
オオノ「ありがとうね。相談しに来てくれて。」
谷絹 「またね。」
suna「ありがとうございました。」
谷絹 「ありがとうございました!また授業出てね。頑張るんだよ!」
suna「はい!」
~逆電終了~
オオノ 「さあ、どうでした?」
Ktjm「ちょっと心強い方ですよこれ。多分、他の部員の方々からしても。」
谷絹 「そうだよ。強い気持ちを持って、もうこっちが顧問選んでやるぐらいの気持ちでね。もういっぱいいるんだから。それぐらいの気持ちでいったれいったれ!」
オオノ「いったれいったれ!」
谷絹 「悩んでることとかもね、皆さん遠慮せず、Chevon掲示板に書き込んでくれたらこういう風に取り上げて、逆電しちゃったりなんかしちゃったりとかありますから!ぜひね。我々ができる限りのバックアップさせていただきますよ。」
谷絹 「そんなら、そろそろ授業終了の時間でございます。Chevon LOCKS!では3つの課題を出してますね。まず『好きな人に贈る1文字のことば』、そして『新・四字熟語』。さらに『小説1ページ目大賞』。こちらね詳しい宿題の内容はですね、Chevon LOCKS!の特設サイトの方に書いてありますから。是非掲示板の方、あとはメールとかうんに課題提出してください。ってことですよ。」
Ktjm「はい!それでは来週また、この時間この教室で会いましょう。」
谷絹 「約束!以上、Chevonのボーカル谷絹茉優先生と!」
オオノ 「オオノタツヤ先生と!」
Ktjm 「Ktjm先生でした!」
谷絹 「じゃあ生徒のみんなバイバイ~」
谷絹 「Ktjm先生より早く帰宅しろ。」
♪M DUA・RHYTHM / Chevon

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今夜は顧問がいなくて廃部の危機…!
そんな生徒が言語深化論の力を貸してほしいと、廃部の危機になってからの気持ちや先生へのプレゼン内容についての相談をする逆電を行いました。
このような相談事などもぜひ書き込んでくださいね。
もしかすると、Chevon先生たちと逆電ができるかも!
【Chevon LOCKS!掲示板】または【Chevon LOCKS!のメールフォーム】まで!
次回も遅刻厳禁でお願いしますね🙌
来週もどうぞよしなに!

≪現在の授業はこちら!≫
【授業その① 好きな人に贈る1文字のことば】
好きな人を表している”一文字”
好きな人に贈りたい”一文字”
このようなたった1文字のラブレターを待ってます💌
※なぜその一文字を選んだのか理由もお願いします!!
※漢字でもひらがなでもカタカナでも!”一文字”であればOKです🙆
🐐Ktjm先生のお手本 ⇒オオノ先生に向けて
《巧》
理由:生きるのが巧いなって思う
【授業その② 新・四字熟語】
生徒のみんなのこと…
君のことを表す漢字四文字をバシッと提出してくださいね👊
自己紹介に合うように新しい四字熟語を作ってね!
🐐オオノ先生のお手本
《自己優愛》
自分で自分を1番優しく、愛してほしいというか、愛しています、俺は。
【授業その③ 小説1ページ目大賞】
有名な小説の書き出しのような
オリジナルの一説を100文字以内で募集❄🚃
Chevon先生たちが「続きが気になる!!」と思うような書き出しを待ってます!
※イメージして書いたChevon先生の曲も一緒に書き込んでね!小説の後にその曲が流れます!
🐐谷絹先生のお手本
《しゅん‐しゅう【春愁】
春の季節の、なんとなく気がふさいでものうい思い。はるうれい。
春が持つ側面とは。
麗らかな陽気に当てられた淡紅の
木陰のもとにあるのだ、と思う。
私の春は、それで言う側面で…》(文字数いっぱい)
みんなは100文字の制約を守っておくってね!!





