NEWシングル『PULSE』の授業Day1!INI・田島将吾先生が登場!
2026.04.21
INI

今夜は、INIのメンバー田島将吾先生がチュータールームに、
来てくれます!ぜひ周りのMINIの方も誘って授業に参加してくださいね!
ここでは、授業に参加してくれるみなさんを生徒
そして、授業を届けてくれるメンバーを先生!としてお迎えしています!!
これからよろしくお願いしますね!
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〈チャイムの音 キンコンカンコーン〉
〈教室のドアが開く音 ガラガラ〉
大夢「生徒の皆さん、こんばんは!みんなの夢をサポートする、SCHOOL OF LOCK!のチューター・INI髙塚大夢です!今夜もここ”チュータールームNo.3”から授業を届けていきます!早速ですが、今夜はゲスト講師を迎えて授業を届けていきます!お名前よろしいでしょうか!」
将吾「はい、生徒の皆さんはじめまして!INIの田島将吾と申します!お願いします!」\(ファンファーレタイム!!!)/

大夢「よろしくお願いします!ということで、僕と同じINIっていうグループから田島将吾くんが来てくれました!」
将吾「はい、初めてです!」
大夢「そうですね、将吾先生!」
将吾「先生!先生なんですね!」
大夢「先生なんですよ!このSCHOOL OF LOCK!では先生としてよろしくお願いします!」
将吾「緊張しますね…先生って言われちゃうと!」
大夢「でもラフに話していただけたら大丈夫なんですけど。将吾先生は「バンテリンドームナゴヤ」のレポートの時に一緒にやってくれてましたよね!」
将吾「ありましたね!ケータリング室で大夢と一緒にしゃべったやつだよね!」
大夢「そうそう!何人かと!」
<〜バンテリンドーム ナゴヤ初日公演直後のレポートの様子〜>
バンテリンドーム ナゴヤ初日ライブ直後の将吾先生「あんかけスパゲッティ」で〜す!」
バンテリンドーム ナゴヤ初日ライブ直後の雄大先生「あんかけスパゲッティやったん?!カレーうどんかと思った!」
大夢「こんな形での登場だったんだね!」
将吾「それが初登場か、俺は!」
大夢「そうです!それが初登場で。」
将吾「でも今回、こうしてちゃんとこのSCHOOL OF LOCK!の、学校に来れて嬉しいです!」
大夢「お願いします!」
将吾「はい、お願いします!」
大夢「生徒の皆さんもたくさんいますから。」
将吾「ちょっといい教えを…。」
大夢「いい教えをください!よろしくお願いします!」
将吾「お願いします(笑)」
大夢「ということで、ここチュータールームでは、いつもは僕が1人で生徒のお話を聞いてるんですけど、今日は将吾先生にも参加していただきます!」
将吾「はい、お願いします!」
大夢「それでは、生徒からの書き込みを紹介しますね!」
私は、この春中学3年生になりました!小4から剣道をやっていて、剣道部の部長です⚔現在新1年生が部活動見学をしていて、「見てってね〜」と言っていますが、なかなか来てくれません。剣道って少し遠いイメージがあるのかな、、、どうしたらみんな来てくれますか⁉️ヒントをください!
うぱるぱ
群馬県 14歳
群馬県 14歳
将吾「確かにね!剣道…」
大夢「あれ?たじくんって部活やってた?」
将吾「やってましたよ!小学生の頃はブラスバンド部で。」
大夢「ブラスバンドやってたんだ!?」
将吾「そうなでんす!一応中学はサッカー部入ってたんだけど。行ってなかったですね、行けてなかった。」
大夢「なんか言ってたねそれ!」
将吾「そうそう、野球部に本当は入る予定だったんだけど、人数が少なくてできなくて。サッカー部入ってたんですけど、って感じなんですけど。剣道は俺の学校はなかったね。確かなかった気がするな。」
大夢「そうね。うちもあったのかな…?あったわ!けど、結構人数は少ない部活だったよね。」
将吾「でも小4からずっとやってるって、すごいね!めちゃくちゃカッコいいな!」
大夢「そうね!」
将吾「しかも部長だもんね!」
大夢「でも部長だからがらゆえの。」
将吾「ゆえの悩みだよね、これはね。」
大夢「そう、本当にね。」
将吾「ブラスバンド部とかはさ、演奏する機会があるから見せれるじゃん、やってない人にも。だから、そういう剣道の模擬試合とかをどこか見せれる機会とか開けたら、「うわ!めっちゃカッコいい!」とかなりそうだけどね。」
大夢「たしかにね。生の剣道の試合というか、あれを見ると「うわ、すげえ!」ってなるもんね!」
将吾「迫力ありそうだもん!俺も実際に見たことないから、ちょっと見てみたい。絶対カッコいいし。」
大夢「そのカッコよさを知ってくれたら、たぶん行ってみようともなるだろうし。」
将吾「絶対そうだと思う。」
大夢「なので、その辺の魅力をみんなに見せる機会を作ったらいいんじゃないかなと思います!」
将吾「僕もそう思います!」
大夢「ということで、こんな形で今夜は田島将吾先生と一緒に授業を届けていきます!」

大夢「ということで、明日リリースとなるINI 8thシングル『PULSE』について今回は話していければと思うんですけれども。今回の新曲4曲。4曲ともメンバーの作詞なんですよね!」
将吾「そうなんですよね!」
大夢「今日来てくれた将吾先生も、3曲目の『DUM』の作詞を担当してくれたということで。」
将吾「はい、『DUM』の作詞しました!」
大夢「今日はね、その『DUM』の話を掘り下げていけたらなって思うんですけれども。」
将吾「お願いします!」
大夢「まず、この『DUM』っていう曲はどんな曲になってますか?」
将吾「そうですね。この『DUM』はヒップホップチューンなんですけど、結構やんちゃな男たちが遊ぶのを大人になっても諦めず、ずっと遊び続けるロマンっていうのを抱いた楽曲になってます、簡単に言うと。そんな情景をイメージして歌詞とかも書いたりしたので、結構聞きながら、そういうイメージを持って聞いてくれると、より楽しめるんじゃないかなと思いますし。ちょっと行き詰まった時とかに、こういう曲を聞いてリラックスしてくれたら嬉しいなというか、そういう気持ちも込めましたね。」
大夢「たしかに。結構歌詞はこういうヒップホップチューンの曲、他にもINIにあるけど、すごい歌詞がよりその中でも映えてる曲だなって、めっちゃ思いますよね!」
将吾「嬉しいですね、それは!」
大夢「あと、今回ニューシングル『PULSE』のテーマが“青春”。今を生きる青春世代の不安や痛みへと寄り添い、共鳴するってことだと思うんですけど。この『DUM』にもそういう青春のやつは込めましたか?」
将吾「込めましたよ、もちろん!でもやっぱり将来の不安は、たぶん絶対的にこの『DUM』の中の登場人物たちも抱いてるんですよ。抱いてるけど。ちょっと現実逃避というか、暇な日は朝までもう友達と遊んで朝日を見るとか。コンビニの前で話しながら、将来の話なんてもう後回しみたいな。抱いてるけど、それをまだ直視できない気持ちというか、そこのフェーズの部分をちょっと表現したという感じですね。」
大夢「一番お気に入りの歌詞とかあるんですか?」
将吾「お気に入りは、意外とバース2の始まりとかは何回も言ってるんですけど。あとゲームで煽られたとか。」
大夢「メンバーの姿を見てインスピレーション浮かんだみたいな言ってたよね!」
将吾「でも、”先駆け”っていうワードを俺、入れられたの結構気持ちよくて。」
大夢「先駆け…あー!バース1に!」
将吾「バース1の一番最後の行なんですけど。それが気持ちよかったんですよ、なぜか俺。全部英語で来てて。「Boring な日なら朝まで. Hang out with my friends 見る Sunset When I'm looking in the mirror 思いたった Utopia 楽しみ方 Geekに 先駆け」。そのハマり方が、俺結構、これや!ってなって。」
大夢「Sunsetと韻踏んでるのか。」
将吾「そうですね!先駆け、Utopia…そこだね。そこに日本語入れられたのが結構気持ちよくて。そこが結構お気に入りですね!意味としてもそうですし。」
大夢「たじくんって、今回のみならず作詞を何回かやってるじゃん。」
将吾「2年越し!」
大夢「2年越しか!」
将吾「久しぶり。INIの曲を書くのは2年ぶりというか。『MATCH UP』ぶりなんですよ。」
大夢「『MATCH UP』ぶり!『Dirty Shoes Swag』だよね。一緒に作ったやつね。」
将吾「そうなんですよ。」
大夢「それぶりか。」
将吾「それぶりなんで、だいぶ苦戦しましたね!この完成した時も、自分的にはもっといけるなみたいな。」
大夢「まあまあ、ありますよね。」
将吾「なんか気持ち悪いなっていう感じだったんですよ。でもそれが通り。で、みんなが歌ってる音源聞いたら、ああ、結構いいじんだみたいな。」
大夢「わかるわかる。めっちゃなるよね。」
将吾「その現象に今回なりまして。自分的にちょっとだなと思ってても、頑張った時間はあるし、とりあえずやっぱり出してみるっていうのは、改めてやっぱり大事なんだなって思いましたね。」
大夢「本当にね!それはめっちゃ大事。俺も作詞とかしてて、いや〜、ちょっと今日むずいなむずいなとか思うけど、意外と出してみること、いいですよね。」
将吾「とりあえずやってみる、出してみるっていうことは、やっぱ大事だよね。」
大夢「自分の曲の作詞との違いとか、グループで。あとはそれこそ、自分の時の作詞ので意識してることとか。」
将吾「考えることは違うよね。自分の時は自分の思いとか思想が強く入るけど、チームの時は俺の思いも入ることもあるんだけど。絵をイメージするというか。物語をもう勝手作っちゃうかもしれない、グループの時は。その方がちょっと色付けしたいというか。その気持ちが強くなるかもしれない、グループの方になると。」
大夢「それこそゲームで煽られたのところもメンバーが歌って、より意味合いがね!」
将吾「それで完成するもんね!」
大夢「本当にそんな曲ですよね!」
将吾「ちょっと面白くできて、今回は嬉しいですね!」
大夢「グループだからこそ作れた曲ではあるかなって思いますね。」
将吾「(西)洸人とも一緒に作詞したんだけど。最初、俺、日本語ばっかり書いてたんですよ。」
大夢「そうなんだ!」
将吾「でも、洸人の英語のおしゃれな入れ方というか、それがやっぱりすごい素敵だなと思って、もう1回書き直したりとか、俺も。本当だったら最初のバース、4行なんか全部日本語だったんだよ。だから、メンバー同士で一緒に書くと刺激ももらえて、新しいものができるからやっぱいいなぁって。」
大夢「西くんのその歌詞を踏まえて。」
将吾「踏まえて、もう1回書き直したりした。」
大夢「そうなんだ!それすごいね!そうやってできたんだね。」
将吾「そうやってできました。」

♪ DUM / INI
大夢「ということで、今日は将吾先生と一緒に新曲について話していきましたけれども。これは早く披露したいです!」
将吾「披露したいですね!ダンスついたら絶対カッコいいと思うし。」
大夢「そうね。これは生徒のみんなにも披露を楽しみに待っていただきたい!」
将吾「生徒のみんなもちゃんと、勉強できたかな?俺、ちゃんと話せてた?」
大夢「めちゃくちゃすごい勉強なったと思うし、この『DUM』の歌詞の内容がすごいぐっときてる生徒のみんなもいるじゃない?世代的に!」
将吾「たしかに、たしかにね。ちょうどちょうどかもね!」
大夢「ちょうどそれぐらいの世代の話だったりもすると思うので、たくさん聞いていただきたいですね!」
将吾「お願いします!」
大夢「そして!リリース日となる明日は、引き続き将吾先生、そして西洸人先生を迎えて、新曲についてまたお話をたくさんしていけたらと思います!」
将吾「はい、お願いします!」
大夢「ということで、将吾先生、明日もよろしくお願いします!」
将吾「お願いします!生徒の皆も寝るんじゃないぞ!」
大夢「(笑)ということで今夜の授業は以上、Log in to us! SCHOOL OF LOCK!のチューター・INI髙塚大夢と」
将吾「田島将吾でした!」
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田島先生ありがとうございました!
今後披露される 「 DUM 」のパフォーマンスを楽しみに、今はゆっくり体調を回復する時間に当ててほしいですよね。
そして明日は、田島先生に加えて、西先生もチュータールームに来てくれます。
ぜひ、周りのMINIに教えてあげてくださいね!





