近況 Arigato!
2026.05.26
新しい学校のリーダーズ

聴取期限 2026年6月2日(火)PM 10:00 まで
全員「新しい学校のリーダーズです!」

SUZUKA「SUZUKAです!」

RIN「RINです!」

KANON「KANONです!」

MIZYU「MIZYUです!」

SUZUKA「さて、登校2日目の今夜はこちらをお届けしましょう!」
SUZUKA「近況Arigato!!!」
SUZUKA「私たちの近況を「ありがとう!」を込めて報告していきましょう。皆さん!最後に「Arigao!!!」言うの忘れんなよ!」
KANON「忘れません。行きます。先月行われたワンマンライブ。『はじめての新しい学校のリーダーズ 〜祝御入学〜』の映像がもろもろたくさん公開しております。」
MIZYU「このライブに来てくれた皆さん、Arigato!!!」
全員「Arigato!!!」
MIZYU「そして、このライブに来れなかったけど、今続々と出している映像を見て、このライブを感じてくれてる世界中の皆さん、Arigato!!!」
全員「Arigato!!!」
MIZYU「このライブの思い出ありますか?いっぱいあるけど。」
SUZUKA「めっちゃあるね!まず、このライブが、私たちの記念日とかじゃないタイミングでのワンマンライブが珍しかったんですよ。ある種、ちょっとイベントっぽいていうか。」
SUZUKA「新しいSGCホールができました、こけら落とし誰やりますか?に選んでいただいた。だけど、1日私たちの日があるってことは、ワンマンライブやん?みたいな感じで、自発的なワンマンライブとは違うからこそ、ファンのみんなに今、伝えたいことではあんねんけど。」わしらも挑戦的というか、遊び心をもっと踏まえた上でラフに、ライトにふざふざけたいな〜、なんて思って。で、4月っていうのもあったんで、入学式をコンセプトにしたらええんちゃうか?ちょっとコンセプト強めやってみるか、みたいな。」
SUZUKA「わしら、10年前から、頭の5、6年ぐらいはずっとコンセプトだらけのライブをやってたんで、紅白幕使うのも久しぶりやったけど、大きい会場なんで洗練された紅白幕ができて。11周年目の我々の成長を感じながらも、でも初心に戻りながらも、今ある『Chanka Chanka』って新曲も披露したし、挑戦的でコンセプトっぽいって言いつつも、結構今までの我々の人生を総集編として素晴らしくお届けできた2時間弱のライブになったんちゃうかなって思います。」
KANON「私たちを総集できた感じするよね。」

MIZYU「全部というか、いろんな面を見せれたし、でもその面を見せるのには、入学式のプログラムとして意味のある流れで、振り返っても、セットリストが美しいの。」
SUZUKA「しかも、ステージのセットも良かったよね!ほんで、何よりも、MCというか、進行役の、いわゆる学校でいう教頭先生が進行してくれるみたいな、それをマネキンでやったんですよ。で、それが、ここでは言えないですけど、ある方をインスピレーションして造形を作ったんですよね。でもそれは絶対言えないですよね?」
KANON「絶対言えないです!」
全員「シ〜!」
MIZYU「いっぱいこだわりポイントありましたよね。ご来賓!お世話になってる、本当の社長たちに登壇していただきました。4人の社長たちが。本当に直談判で出演をお願いしたりだとか、ビデオメッセージ送ったりだとか、そしてスケジュールもほんとにギリギリ合うか合わないかというお忙しい社長たちのスケジュールを奪い取り、実現に至りました。動画で見た時に泣けた。」
SUZUKA「ちゃんとさ、お客さんたち爆笑してて良かった!」
MIZYU「良かった。この小ボケ伝わってる!と思って。小ボケって失礼ですけど。」
RIN「全力で真面目にふざけるやったなって感じだし、あのご来賓の方達とはリハーサルをしてなくて、ぶっつけ本番だったんですけど、実際にリハーサルしてる時はさ、ダミーのスタッフさんが代わりにやってくれてた中で、いざ、本番ステージに立ったら、ほんとに社長たちが並んでて、社長たちにニコニコしてて。釣られてすっごいニヤニヤしちゃって。あれは予想外だったけど。」
SUZUKA「10年間お世話になってる社長ですが、来賓の皆様にも言いましょう。来賓の我々の社長の皆様!Arigato!!!ございます。」
全員「Arigato!!!ございます。」
KANON「次行きますね。『SusHi Tech Tokyo 2026』に出演させていただきました。ロボットとステージでコラボしたんですよね。」
MIZYU「はい。最先端ロボットと。『cinnamon mini』4体と『cinnamon 1』1体と、コラボレーションステージを繰り広げさせていただきました。この出演に至ったきっかけは、東京都知事の小池百合子さんが新しい学校のリーダーズを好きとご指名されまして、ご招待いただきまして、このロボットとの共演が叶いました。小池さんも見に来てくださって、ご挨拶させていただきましたけれども、すごかったよね。」
SUZUKA「もちろん、小池さんオーラすごかった。オーラもちろんすごかったけど、ロボットすごかったね。ちょっと色々、サプライズが起きて。で、私たち、一応、本番迎える前に、ロボットと1回配合してるんですよ。で、それで、どんな動きをされるかっていうのを見て、もう少し、こういう動きもありなんじゃないですか?っていう、そのロボットの主と話したりとかしてね。そん時はすごい元気だったんですけどね、ちょっと本番なったら緊張しちゃったみたい。」
MIZYU「お腹空いてたって言ってたね。でも貴重な経験を私たちに体験させてもらえて本当に嬉しかったでございます!Arigato!!!ございます!」
全員「Arigato!!!ございます!」
KANON「次行きます。5月16日。LAで開催の最大級の日本の音楽フェス『Zipangu』に出演させていただきました。LAに行ってきました。LAで日本のアーティストのみが集まるフェスっていう新しい形でしたね。で、開催した場所・Rose Bowlは私たちが初めてLAでというか、アメリカで、海外で初めて海外でライブした場所なので、すごく思い出深い場所でした。」
RIN「LA行くたびに帰ってきたって思えるのがなんか嬉しいよね。」
MIZYU「嬉しいよね。仲間もいっぱいいるし。」
SUZUKA「ライブもありましたけども、ライブ以外にもね、色々と、まだ言えないですけども、面白い撮影をしてきちゃいました!」
MIZYU「楽しみです!」
KANON「この授業でもなんかちょっと話題に上がったことがあるような内容が楽しみです!」
MIZYU「私たち、楽しみです!」
RIN「じゃあ、LAにありがとうを言う?」
MIZYU「LAの空に、Arigato!!!」
全員「Arigato!!!」
KANON「そして、『QJカメラ部』、MIZYUが毎週木曜日を担当しております。いかがですかMIZYUさん?」
https://qjweb.jp/column/158870/


MIZYU「説明をすると、クイックジャパンウェブの方に『QJカメラ部』っていう連載の部活がありまして。そこに今年度4月からMIZYUさん入部しました。ということで、お写真の連載が始まりました。週1なんでございますね。毎週木曜日の夕方頃に何かしら我の撮ったお写真が連載されておりますので、ぜひ見てください。」
KANON「なんかすごいさ、ほんとに早く感じるんだよね、1週間が。」
MIZYU「早いのよ。だから締め切りに追われてるっていうか?」
SUZUKA「仕事忙しくて浸ってる女。」
MIZYU「これでもさ、言ってみたかったのよ。「連載の締め切りに追われててすいません!ちょっと今日先に出ますね?」みたいな。」
SUZUKA「でも、カタカタではないんやろ?」
MIZYU「最近、カタカタにしたの。気分味わいたくて。電話のメモ欄でやってましたが、パソコン開きまして、ちょっと某ドーナツショップ行きまして、カタカタカタっと連載を書いております。」「連載の締め切りに追われてんのよ!」って言ってみたかったのよ。本当にマネージャーさんには申し訳ないけど、深夜0時を回ったりしてるので、期限を守れるように、成長していけるように頑張っていくので、ぜひ見てください。」
RIN「MIZYUの見る景色が素敵です、本当に。」
MIZYU「みんな写ってくれてArigato!!!」
全員「こちらこそArigato!!!」
SUZUKA「私の瞳に写ってくれて!」
SUUZKA「それでは新しい学校のリーダーズLOCKS!、そろそろ今夜の授業も終了のお時間です。」
KANON「Arigato!!!はいっぱいあったというか、ワンマンに対するのがちょっと広がりすぎました。」
RIN「だよね、もうありがたい日々ですよね。」
SUZUKA「『Pineapple Kryptonite』流してる理由も、いうたら『祝御入学』でもやったし、『SusHi Tech Tokyo 2026』でもやりましたし、LAでもやりましたし、っていうので選ばせていただきました。」
MIZYU「新しい学校のリーダーズLOCKS!では、生徒の皆さんからのメッセージをお待ちしております。」
SUZUKA「それではまた明日お会いしましょう。青春の講師新しい学校のリーダーズSUZUKAと。」
RIN「RINと。」
KANON「KANONと。」
MIZYU「MIZYUでした。」
SUZUKA「アンジー校長、たんぼ教頭、世界にお返しします!」
全員「世界にお返しします!」







