新曲「Chanka Chanka」を解説♪
2026.05.25
新しい学校のリーダーズ

聴取期限 2026年6月1日(月)PM 10:00 まで
全員「新しい学校のリーダーズです!」
SUZUKA「SUZUKAです!」

RIN「RINです!」

KANON「KANONです!」

MIZYU「MIZYUです!」

SUZUKA「さあ、2週間ぐらい前ですが、アンジー校長、たんぼ教頭の新体制になったSCHOOL OF LOCK!生放送教室に、一瞬だけお邪魔させていただきました!」
MIZYU「ありがとうございました〜!」
SUZUKA「2週間前、ありがとうございました!」
MIZYU「予告なしにね、生徒の皆びっくりしたかもしれないんですけれども。ちょくちょく、ああやって顔出ししたいな、声を届けたいな、みたいな。」
MIZYU「いつでも呼んでください!あったらもう、すぐに駆けつけますから。」
RIN「そして、その時の話題に出ましたが、私たちの新曲『Chanka Chanka』が、5月8日に配信リリースされました!ということで、今夜は新曲『Chanka Chanka』の授業をお届けしたいと思います!」
RIN「『Chanka Chanka』について話していきましょう。まだ、曲を聴き慣れてない人も多いでしょうから、私たちの気持ちだったりを話しましょう。」
SUZUKA「この曲は、『はじめての新しい学校のリーダーズ~祝御入学~』で、ファンのみんなの前で披露しましたね。4月26日ですから。」
MIZYU「それも最近だね。」
SUZUKA「そうね。だから、そこに向けて振り付けも完成させて。コレオグラフィーはどんな風に進めたかというと、4人でみんなで。でも今回ちょっと新しかったよね、作り方。」
MIZYU「yonkeyさんとYoshio Tamamura、いつもの制作チームで作ったんですけれども。今回は歌詞が私たち4人でございまして、トラックを頂いて、「もう自由に遊んで良いよ」って言ってもらったんだよね。だから、「どうやって遊ぶ?」って、どんなコンセプトにするか考えたりとか、歌詞を並べていく作業を4人でスタジオにこもってやったのも、思い出深いでございます。」
RIN「Aメロのメロディーのところとかもさ、SUZUKAが歌ってみて、もうちょっとこっちのキーの方が良いんじゃない?とかみんなで言いながら。」
SUZUKA「そうそう、yonkeyさんがトラックだけ出来てて、ほんで、「じゃあSUZUKAマイク持って、ちょっと自由に歌ってみて」みたいな。で、それで「恥ずかしい!」って。」
MIZYU「恥ずかしがんなくて良いんだよ。」
SUZUKA「それで、「なんとかかんとか〜」って歌ってたら、「これええやん!」とかってなって、それをこう取り入れて。全然取り入れられなかった部分もいっぱいあるんですけど、すごい挑戦的で、すごい楽しかった。」
KANON「あとはさ、その後半の間奏のところも曲が流れてて、「そう来るか!みたいな流れが欲しいんです」みたいなのを相談してて。」
MIZYU「「意味わかんないぐらい激しくしたいんですけど、なんかなりませんか!?」って。」
KANON「Yosihoもyonkeyさんも、「どうやって入れよう?」って悩ませてしまったけど、結局、すごいね、素敵な感じになりました。」
RIN「そこの、どうしてこんな曲になったの?みたいな、その後半の盛り上がりのところは、ライブした時にも初披露の時にもすごい盛り上がりを感じて、この展開にして良かったって思ったし、自分たちもテンション上がってすごい楽しかった。」
SUZUKA「わお!ってなったね。」
KANON「コレオグラフィーは、さっき言った初披露の、『はじめての新しい学校のリーダーズ~祝御入学~』のライブの内容を作るのと同時くらいで、振り付けを作らないといけなくて。4人で全部作るというよりかは、2人ずつで分かれてみたりとか、作り方は新しかったなって感じだったね。」
SUZUKA「最初どうやってやったっけ?」
KANON「最初4人で向き合ったんじゃない?」
MIZYU「どこから出来た?この曲。」
KANON「みんなそれぞれちょこっとずつ持ってきてやってみて。だけど、ほんとに時間もないし、早く作りたいし、どうしてもそこに間に合わせたかったから。確かライブの中身をMIZYUとRINが結構広げてくれて、『Chanka Chanka』を私とSUZUKAで広げて、それをまた4人でやってみて、4人で結局完成させたみたいな感じだよね。」
SUZUKA「確かに。だから、そん時の動画とかも多分、公開されてるかもしれへんし。制作風景、1回4人でやって、「全然違うやん」っていう。良い意味での失敗例みたいなのが、2人で詰めるときに、スピードで一瞬で出来て、4人で合わせたら、やっぱ4人でしか見えない、懸念点みたいな部分がいっぱい出てきて、4人で詰めてみたいな。こういうやり方もあるのかという風に、また、振り付けの作り方の新しい試みをなんか体感できて、楽しかったちゃうんか?」
RIN「で、このジャケットのイラストもこだわりがあって、私たち4人が、妖怪になって、百鬼夜行してる様子というか。」
MIZYU「お気に入りです。このジャケ写と、2boy.xyzさんが描いてくれてね。打ち合わせもして。」
KANON「で、イラストが出来上がってきた時に、みんな面白すぎて。顔デカ!みたいな。」
MIZYU「KANONの顔めっちゃでかいの。で、KANON自身はさ、妖怪になった自分どう思う?」
KANON「え、最高!」
RIN「私さ、MIZYUのこの長い髪の毛の2つ縛りを持ってるのも、すごいMIZYUの良いところ捉えてるって思って。」
MIZYU「めっちゃ口がね、裂けてんだよね。」
KANON「みんな、なんからしいんだよね。」
MIZYU「妖怪なれて嬉しい。」
SUZUKA「だから、この曲で言うたら、秘密の村の夜の幻の宴が開催されて、それを先陣切るこの妖怪4人で、いろんな妖怪たち、村人たち、有頂天たちを「集まれや!」って感じでね。それで、村の先の森の中で、「火を耕して、みんなで宴や!ぶっ飛んでしまえ!」っていう感じでね、曲が生まれたんですよね。」
KANON「海外の人とかもさ、妖怪好きだよね。」
MIZYU「確かに、聴いていただければわかるんじゃないかなって。口ずさみやすいですからね。」
SUZUKA「踊れちゃうしね。意外と振り付けむずいんやけど、楽しければ良いです。」
KANON「一緒に歌って踊りましょう。」
SUZUAK「では、ここでその曲をお届けしましょう。新しい学校のリーダーズで、『Chanka Chanka』!」
<M : Chanka Chanka / 新しい学校のリーダーズ>
SUZUKA「新しい学校のリーダーズLOCKS!、そろそろ今夜の授業も終了のお時間です!」
RIN「こういう風に1曲に対しての話をすることってさ、なかなかないから、良い時間だね。」
MIZYU「したいよ!知ってほしいです、たくさん。知らないからこそ、ライブでのファーストインプレッションみたいなのも、それはそれで好きなんだけど。やっぱストーリー知って聴くのも、いろんな楽しみ方してくれたら良いなって思います。」
KANON「新しい学校のリーダーズLOCKS!では、生徒の皆さんからのメッセージをお待ちしています。ぜひ書き込みをお待ちしています。もしかしたら私たちから電話がかかってくるかもしれないので、電話番号の登録や記載もよろしくお願いします。」
SUZUKA「それでは、また明日お会いしましょう!青春の講師、新しい学校のリーダーズのSUZUKAと!」
RIN「RINと!」
KANON「KANONと!」
MIZYU「MIZYUでした!」
SUZUKA「アンジー校長!たんぼ教頭!お返ししますちゃんか!」
全員「お返ししますちゃんか!」







