”ロンドン降臨”クイズ!
2026.06.23
新しい学校のリーダーズ

聴取期限 2026年7月1日(水)PM 10:00 まで
全員「新しい学校のリーダーズです!」
SUZUKA「SUZUKAです!」
RIN「RINです!」
KANON「KANONです!」
MIZYU「MIZYUです!」
SUZUKA「さて、今日は『新しい学校の青春部ツアー』、KT Zepp Yokohamaでライブでしたね!来てくれたみんなありがとう。」
SUZUKA「そこで、ニューアルバムのリリース!さらに、秋からのツアーの発表をさせていただきました!」
MIZYU「未来!」
SUZUKA「詳しい話はまた、あ♡し♡た♡お話したいと思います!」
MIZYU「さて今夜は、私たちが結成11年目を迎える7月19日に、イギリス・ロンドンでの単独公演『“LONDON 降臨” AG! 11th Anniversary Show』を行うということで、こちらの授業をお届けしたいと思います!」
MIZYU「“LONDON 降臨” クイズ!」
MIZYU「今からイギリスやロンドンに関するクイズを出題いたします。答えが分かったら“LONDON 降臨” と叫んで回答してください。」
SUZUKA「どんなふうに叫んだら良いですか?」

KANON「だいぶ勉強になるよね。」
MIZYU「ロンドンに行くのは2回目!前にワンマンしたので2回目ですが、知識は足りてないと思いますので。」
SUZUKA「全然、足りてません!」
MIZYU「学んでいきたいと思います。」
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MIZYU「それでは、まず私、MIZYUから問題を出題いたします。“LONDON 降臨”クイズ 、問題!」
MIZYU「ザ・ビートルズがジャケット撮影をしたということで、世界的に有名になったロンドンの道路の名前はなんですか?」
SUZUKA「場所は知ってるけど!名前はわかりやすい?単純系?」
MIZYU「ビートルズ好きだったら知ってるかも。ビートルズのアルバムのタイトルにそのままなってる。」
SUZUKA「“LONDON 降臨”!ハロー・ロード!」

RIN「“LONDON 降臨”!アビイ・ロード!」
MIZYU「正解!」
KANON「すごい!」
MIZYU「速かったじゃない!」
RIN「知ってた!」
MIZYU「アルバム名でわかった?」
RIN「「あれ、あった気がするよな?」って思って、ロードで正解って言ったから、じゃあこれだって思った。」
MIZYU「やっぱ、あの一枚はすぐ思い浮かぶよね。私たちもオマージュして、合成してライブで出したり。」
SUZUKA「アルバムの『マエナラワナイ』のジャケットも、言うたらビートルズ的なニュアンス入ってるよね。」
MIZYU「正解は『アビイ・ロード』でした。1969年に発売されたビートルズのアルバムが『アビイ・ロード』で、アビイは修道院っていう意味で、修道院に続く道がアビイ・ロードって言うそうで、そういう通りの名前です。」
SUZUKA「これ結構良い知識ですね。」
MIZYU「我々のライブする『ラウンドハウス』っていうライブハウスから車で10分弱のところにあります。」
KANON「絶対行こ!何周もしなきゃ!」
RIN「行かなきゃ!」
MIZYU「歩みたいなって思います。『アビイ・ロード』を覚えていきましょう。」
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SUZUKA「続いて第2問、“ロンドン降臨”クイズ!問題!」
SUZUKA「ロンドン市民が、『チューブ』という相称で呼んでいるものは、一体なんでしょう?」
KANON「チューブ?チューブって?」
SUZUKA「言うたら筒状のイメージだよね?」
RIN「愛称で呼んでるものだから、ただの筒じゃないというか、筒のようだからだってことだよね?」

SUZUKA「ブブー!恵方巻きとかないから!」
MIZYU「チューブって呼んでんのかなって。」
SUZUKA「ロンドン在住の人たちが日々使うものが、なんかチューブに見えるということですよね。ロンドンの人たちの生活をイメージしてみて?朝起きて何する?」
KANON「歯磨きする!」
SUZUKA「じゃあ、いろいろ支度終わりました!どこ行きますか?」
RIN「外!」
KANON「カフェ!」
SUZUKA「仕事とかあったらどこ行きますか?」
MIZYU「駅!」
SUZUKA「お!」
RIN「どこにチューブある?」
KANON「駅!?」
SUZUKA「じゃあ、どんどんヒントに近づいていきますよ。駅に行きますよね。ヒント!乗り物です!」
RIN「“ロンドン降臨”!地下鉄!」
SUZUKA「YES!正解は地下鉄でした!」
MIZYU「何で地下鉄に限定したの?」
RIN「チューブの中、通ってる感じしない?今日冴えてる!」
MIZYU「カンニングしたんじゃないですか!?」
SUZUKA「地下鉄を走るトンネルが円形のチューブ状のため、そう呼ばれているそうです!」
KANON「でかいじゃんね。細いもので考えてたんですけど!」
SUZUKA「ロンドンの地下鉄は、1863年に開通した世界最古の地下鉄だそうです。ちなみにロンドン公演が行われるラウンドハウスの最寄りの地下鉄駅はチョーク・ファーム駅です。」
RIN「ちょっと、チューブ乗る?」
KANON「そういうこと!?おしゃれ!」」
MIZYU「RINちゃん、今日、冴えてるな。」
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RIN「じゃあ今日冴えてる私から。続いて第3問です!“ロンドン降臨”クイズ!問題!」

KANON「アイ?アイって目?」
RIN「目は何するもの?」
KANON「見る。」
SUZUKA「映画館!」
RIN「違います。」
MIZYU「「“ロンドン降臨”って言わなきゃ!」
SUZUKA「「“ロンドン降臨”!」
KANON「目で見るよ。景色ってこと?」
RIN「景色というか景色を...。」
MIZYU「それ答えじゃない?大丈夫?」
SUZUKA「「“ロンドン降臨”!裸体!」
RIN「ブブー!」
MIZYU「今のすごいヒントじゃなかった?“ロンドン降臨”!展望台!」
RIN「近い!」
SUZUKA「「“ロンドン降臨”!山の頂上!」
RIN「ブブー!でも、高さの具合は近いです。」
SUZUKA「“ロンドン降臨”!夜景!?」
RIN「を見るためにはどこに?じゃあ、最終ヒント行きましょうか。遊園地にもあるような。」
SUZUKA「“ロンドン降臨”!観覧車!」
RIN「ピンポン!そう、正解は観覧車があるでした。ロンドン市内を一望できる高さ135mの観覧車があって、人気の観光スポットらしいです。」
SUZUKA「135mってMIZYU何個分やろ。1000個ぐらい?」
RIN「これは、ロンドン公演が行われるラウンドハウスから車で2、30分ぐらい。」
KANON「行きたい。」
MIZYU「時間作ります!」
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KANON「じゃ、最後いきますよ!第4問、“ロンドン降臨”クイズ、問題!」
KANON「私たちがロンドン単独公演を行う会場、ラウンドハウスは、元々は蒸気機関車があることをするための施設でした。そのあることとはなんでしょう?」
SUZUKA「「“ロンドン降臨”!修理!」
KANON「違います。」
RIN「「“ロンドン降臨”!蒸気を溜める場所。」
KANON「違います。」
SUZUKA「“ロンドン降臨”!駅員さんが休憩するための場所。」
KANON「違います。じゃあヒントいきます。ラウンドハウスっていう名前ですよね?ラウンドとは、円形とか回るとかいう意味です。回るんです!」
SUZUKA「タイヤが!?」
MIZYU「“ロンドン降臨”!試し乗り!」
KANON「違います!じゃ、ヒント2ね。このラウンドハウスがないと蒸気機関車はいろんなところへ行けないかもしれない。」
SUZUKA「「“ロンドン降臨”!屈折する。」
KANON「屈折!?ああ、曲がるってこと?」
SUZUKA「曲がる場所。」
KANON「正解です!方向転換ですね。蒸気機関車がウィーンって来たら、ラウンドハウスっていう場所で方向転換して、違う方向へ行かせる。」
RIN「そうだよね。線路なんか手動でさ、ガチャンガチャンって行く方向切り替えたりするみたいな。」
MIZYU「プラレールでやってた。」
KANON「正解は、機関車の方向転換する転車台があった場所。つまり方向転換をする場所でした。1846年に蒸気機関車の転車庫として使われ、そこからウイスキーの倉庫になり、1964年からライブハウスとして営業開始。ピンク・フロイド、ドアーズ、レッド・ツェッペリン、ローリング・ストーンズなどがライブを行ってきました。」
SUZUKA「すごい歴史長いね。」
MIZYU「ライブハウスだけじゃないのね。」
SUZUKA「だって建物の作りもさ、画像で見るとすごい不思議やもんね。」
MIZYU「でもなんか理解できるかも。」
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MIZYU「楽しみになった。ライブした姿をみんなに届けることも楽しみにしております。今日得た知識を持って、我々7月に“ロンドン降臨”!してきます。」
SUZUKA「はい。それでは新しい学校のリーダーズLOCKS!、そろそろ今夜の授業も終了のお時間です。7月もすぐですからね。」
MIZYU「結成11周年になることがまず。」
RIN「11年ってどういうこと!」
SUZUKA「一緒におりすぎやろ。でも歴史あるグループやったりバンドやったりっていうのは、もう何十年ってなりますから、わしらもまだまだここからですよ。プリプリです。それではまた明日お会いしましょう。」
SUZUKA「青春の講師新しい学校のリーダーズSUZUKAと!」
RIN「RINと!」
KANON「KANONと!」
MIZYU「MIZYUでした!」
SUZUKA「アンジー校長、たんぼ教頭、お〜返しします!」
全員「お〜返しします!」






