SUPER BEAVERが好きな『バナ』といえば〜?『恋バナ』だぁぁぁ!!!今回は生徒と、恋バナ逆電!!!!
2026.08.07
SUPER BEAVER

ドームツアー大阪公演に参加した生徒のあなた!どうでしたか〜?
ぜひ感想を書き込みで教えてくださいね!
東京公演もいよいよ来月!楽しみですね!
ぜひ期待の声も書き込んでください
そして!明日8月8日(土)12:00〜
都会のラクダ TOUR 2026-2027〜ラクダの人生、ゴーゴーゴー〜の、
チケット一般発が発売が開始されます!
まだチケットがゲットできていないという生徒は、要チェックです!!
さて、ライブもアツいSUPER BEAVERですが、、、
SUPER BEAVERの4人が大好きで、このアツい夏にぴったりの話をしていきますよ〜?
今夜も4人はハイテンション!
さあ教室に入って〜!
(教室のドアが開く)
一同「こんばんは~!」
柳沢「早速ですが、書き込みを読みたいと思います!栃木県 16歳 女の子 『目指せ音楽界の大谷』!これは、音楽界を牛耳ろうとしてるってことですね!」
渋谷「もう牛耳ってるね…!すごい」
こんばんは!
「主人公」を聴いて、『主人公だから挫折もするんだ』と思えるようになりました。だから、思い通りにいかないことがあっても、それも自分の人生なんだと受け止められるようになりました。
これから小さい頃からの夢だったドイツ留学に行きます。きっと楽しいことばかりじゃなく、壁にぶつかることもあると思います。でもその時は、「主人公」を思い出して、自分の人生の主人公として一歩ずつ進んでいきます。
いつも勇気をくださってありがとうございます。大好きです。
目指せ音楽界の大谷
栃木県 16歳 女の子
栃木県 16歳 女の子
上杉「素晴らしい!ありがとうございます」
渋谷「16歳で、ドイツに行くの?」
柳沢「『目指せ音楽界の大谷』ってことは、何かしら音楽にまつわる留学的なこと……?」
藤原「すごいじゃない」
渋谷「16歳で海外行くの?すごくない?」
柳沢「音楽留学かな?」
藤原「どういうのやってんだろうね?」
上杉「きっとバンドではないな(笑)。クラシカルなものかもしれないよね」
柳沢「クラシックかな?」
上杉「それかアウトバーンで、時速気にしないで思いっきり車走らせたいのかもね(笑)」

柳沢「16歳です!!ごめんなさい。16歳ですし、『目指せ音楽界の大谷』なので、たぶんアウトバーンは関係ないです(笑)。」
渋谷「あなたの頭の中にある“大谷”と、『目指せ音楽界の大谷』の頭の中にある“大谷”は、違う“大谷”かもしれない」
柳沢「このタイミングで“大谷”と言って違う人書いてくることないよね?(笑)」
渋谷「さあ、始めましょう!」
柳沢「ははは(爆笑)」
M.主人公/SUPER BEAVER
渋谷「SCHOOL OF LOCK!の“永遠の新入生” SUPER BEAVERボーカル・渋谷龍太です!」
柳沢「ギターの柳沢です!」
上杉「ベースの上杉です!」
藤原「ドラムの藤原で~す!」
渋谷「ということで皆さん、我々が大好きな…『バナ』と言えば何だ?」
柳沢「バナナ!」
渋谷「当たりです。バナナです(笑)。ということで、本日はバナナについて……」
藤原「やめろー!何の話をする気だ、これから!?」
柳沢「バナナのお話です(笑)」
渋谷「バナナのお話を(笑)。」
藤原「やめなさい!」
渋谷「バナナ週間ということで(笑)」
柳沢「聞いたことない(笑)。ごめんなさい、失礼しました(笑)。」
渋谷「私は、ほぼ毎日1本バナナを食べるんですよ」
柳沢「それ本当っぽい(笑)」
藤原「本当にバナナの話を続けるな!」
渋谷「ごめんなさい、失礼しました。ということで、、、バナナじゃない。我々が大好きな『バナ』と言えば…!そう!!『恋バナ』 でございます!」
柳沢「恋バナです!!!!」
藤原「本当もう……(笑)」
渋谷「お待たせいたしました。ビーバーLOCKSと言えば恋バナ!ということで、本日は恋バナ逆電をしていきたいなと思っております!まずは上杉さん、メッセージの紹介をお願いします」
上杉「愛知県 14歳 男の子 ぺんた」
実は付き合って、もうすぐで1年の彼女がいるんですけど、
ビーバーパイセン!記念に何をしたらいいか分かりません!
ぺんた
愛知県 14歳 男の子
愛知県 14歳 男の子
上杉「いいじゃん、付き合ってんだからさぁ〜!」

渋谷「これもう、相談とかじゃないよ。これ下手したらノロケになる可能性もあるけど、そういうのも好き(笑)」
柳沢「(笑)」
藤原「本当に好きね、あなた(笑)。」
渋谷「ということで電話がもう繋がっているみたいなので、電話をしてみたいなと思います。もしもしー!」
ぺんた「もしも〜し」
渋谷「SUPER BEAVERボーカル渋谷龍太です」
柳沢「ギターの柳沢です」
上杉「ベースの上杉です」
藤原「ドラムの藤原で〜す」
ぺんた「愛知県 14歳のぺんたです」
渋谷「『ぺんた』ー!」
藤原「おいおい、『ぺんた』!」
渋谷「ちょっと待って、中学2年生だろ?」
ぺんた「はい」
渋谷「で、彼女いるの?」
ぺんた「はい」
渋谷「切ろうか、電話?(笑)」
藤原「切るな、切るな!(笑)」
渋谷「羨ましすぎるだろー!」
藤原「もうすぐ1年だってよ」
渋谷「すごくなーい?『ぺんた』、今付き合ってみてどうなの?」
ぺんた「あんまり実感が湧かないです」
渋谷「実感湧いてないんだ。職員から聞いたんだけど、付き合った子は幼稚園からの幼馴染なの?」
ぺんた「はい」
渋谷「ずっと好きだったってこと?」
ぺんた「はい」
柳沢「ご自宅も近いんでしょ?」
ぺんた「めっちゃ近いです!」
柳沢「ってことは、親御さん同士も結構仲良かったりするの?」
ぺんた「めっちゃ仲良いです」
柳沢「そうだよね!」
渋谷「もうすごく応援したいわ(笑)。すごく良いな!!ちなみに、俺、中学生の時に誰かと付き合ったっていう経験がないんだけど、中学校2年生のデートって何するの?」
ぺんた「近くの商業大型ショッピングモールに行ったり……」
渋谷「ちゃんと言うじゃん(笑)」
藤原「すげえ丁寧な奴だなー。ありがとうな(笑)」
渋谷「あとは?」
ぺんた「あとは映画館とか……」
渋谷「映画館行くの!?一緒に?」
藤原「良いじゃん!」
渋谷「何観た?最近」
ぺんた「最近は、マリオの映画……」
藤原「あー!面白いよね!あの映画!」
渋谷「周りには付き合ってる人とかいるの?」
ぺんた「うちの学年は結構います」
柳沢「そうなんだー」
渋谷・藤原「いるんだー」
渋谷「それで、もうすぐ1年?」
ぺんた「はい」
渋谷「で、記念日に何をしたらいいのか分からないと」
ぺんた「はい」
渋谷「分からないよね、記念日ね!(笑)。俺もめっちゃわかる!分からないということに共感してる(笑)」
一同「(爆笑)」
渋谷「何をするのが良いんだろう?俺全然分からないわ〜!」
柳沢「あなたは分かれよ!(笑)」
渋谷「分からない(笑)。何したら良いんだろう?記念日……」
柳沢「ちなみに、じゃあちょっと少し聞いてもいい?」
ぺんた「はい」
渋谷「やっぱり幼馴染だったからっていうこともあって、『ぺんた』から告白したんだよね?」
ぺんた「はい」
柳沢「相手の女の子が『オッケー』って言った、『付き合おう』ってなったってことだよね?」
ぺんた「はい」
柳沢「で、付き合ってるけど、その関係性自体はあんまり変わんないってことなんだ?」
ぺんた「はい」
渋谷「そっかそっかー」
柳沢「あの、その…ちょっと……手とかはもう繋がれたりとかしたんですか?(ドギマギしながら)」
ぺんた「手は繋いだことあります!」
渋谷「最高ー!!」
一同「おい〜!!!」
渋谷「ちょっと待って!中2で手つな……おい、『ぺんた』!」
一同「(爆笑)」
藤原「『ぺんた』ー!」
渋谷・藤原「手繋いだの!?」
ぺんた「はい」
渋谷「俺、女の子と手繋いだの最近だぜ?初めて繋いだの(笑)」
柳沢「やめとけ、嘘つけ!そっちの方が怖いわ!(笑)」
渋谷「すごいね!手繋いだんだ」
藤原「ドキドキしたんじゃない?初めて女の子と手繋いだ時は、そりゃドキドキしたでしょうよ?どうなの?」
ぺんた「はい」
藤原「だよねー?うわー!」
柳沢「藤原さんだけキャラが変わってる(笑)」
藤原「いいなー!その記念日の近くに会う約束とかはあるの?」
ぺんた「夏休みの終わりらへんに夏祭りで……」
藤原「お!良いじゃん、お祭り!」
渋谷「夏祭り!2人で行くの?」
一同「(大はしゃぎ)」
柳沢「致死量レベルだな、これ(笑)。」
渋谷「いいなー」
柳沢「これちなみに、じゃあ何したらいいか分からないながら、こういうこと出来たらいいなーみたいなことは、『ぺんた』は、あるの?」
ぺんた「特に決まってないんですよね」
渋谷「じゃあ『ぺんた』自体は、これからしたいこととかはあるの?してみたいこと」
ぺんた「えー、ハグみたいな……」
一同「ハグねー!!」
渋谷「え、『ぺんた』、ハグ!?」
ぺんた「はい」
渋谷「ハグは早い!高校生になってからにしなさい!(笑)」
柳沢「いいだろ、別に!(笑)」
藤原「いいだろ!」
渋谷「ハグはダメ、ハグは大人すぎる(笑)」
柳沢「いいんだよ!」
渋谷「羨ましすぎる(笑)」
藤原「本音が出てる(笑)」
渋谷「ハグしたいんだ!いいじゃない!それだけでも良い思い出になりそうじゃない?」
ぺんた「はい」
柳沢「確かにハグをするのは全然良いと思う。でも、、、、ステキだと思うけど、どのタイミングでするかとか、シチュエーション的に……」
藤原「夏祭りに決まってるじゃないか!やなぎ!!!!夏祭りに決まってるじゃないか!」
渋谷「夏休みで、夏祭りで……」
藤原「浴衣とか着ちゃう?」
柳沢「彼女は着てくる可能性はあるよね」
渋谷「着てくるぞー!彼女が浴衣着てきたら、ペンターなんて言う?」
ぺんた「え、もう普通に『可愛いね』って……」
一同「うわー!!」
渋谷「もう卒業!もう卒業だよ!(笑)。素晴らしいな、『ぺんた』ー!男としてのホスピタリティにもう満ち溢れてる!立派だよ」
ぺんた「はい」
渋谷「何だろうなー?」
渋谷「ハグも理由つけるのも、それはそれでちょっと変かもしれないけど、せっかくの記念日に写真でもっていう、自撮りというか、スマホのインカメって、ある程度寄らなきゃいけないから」
ぺんた・渋谷「あ〜!」
渋谷「俺、『ぺんた』と同じ位置にいるんだけど(笑)。」
藤原「『あー』って2人とも言った(笑)」
柳沢「せっかくだし写真撮ろうよ的なことで、『ぺんた』が肩を抱き寄せてあげる、みたいな」
藤原「いいじゃん!」
ぺんた「あー!」
渋谷「『ぺんた』、どうしよう?刺激強いな(笑)」
柳沢「そういうのはどうだい?」
ぺんた「めっちゃ良いですね」
渋谷「めっちゃ良いなー!」
柳沢「急に抱きしめたら、『え、何?』ってなる可能性もなくはない!」
藤原「いいじゃん!『写真撮ろうよ』ってキッカケを作ってね」
渋谷「で、近く行くの?で、ハグするの?」
柳沢「で、ちょうどその時に後ろで『ヒュ〜……ドーン!』つって」
渋谷「何?」
柳沢「花火が上がって…」
渋谷「ヤギが撃たれたんかと思った(笑)」
一同「(爆笑)」
柳沢「『わー、花火だー!』なんつって(笑)」
上杉「ヤギが撃たれた音なんて知らん(笑)」
柳沢「遠くからきっとサザンオールスターズが流れてくるんだよ!」
渋谷「ねー!最高だね!」
柳沢「これだ!『ぺんた』、どう?」
ぺんた「めっちゃ良いですね」
渋谷「良いじゃん!完璧だな!」
ぺんた「はい」
藤原「決まりました。」
上杉「もう勝ち確定だよ」
柳沢「これちょっと、写真送ってね?(笑)」
渋谷「絶対どこにも出さないから写真見せてよ(笑)」
ぺんた「え〜(笑)」
渋谷「いいじゃん!!!いいじゃん!!!見せてよ〜〜〜〜〜!!!!」
柳沢「ダメダメ!俺たちが変なこと言ったから(笑)」
渋谷「おねがい〜〜〜〜〜!!!!」
柳沢「2人の思い出にしたいよな?」
ぺんた「はい」
渋谷「絶対見たい。『ぺんた』の家まで行くか(笑)」
藤原「やめろやめろ(笑)。」
柳沢「良い思い出ができると良いね、そういう夏祭りでね!」
ぺんた「はい」
渋谷「良いなー!『ぺんた』、最後に聞きたいことある?」
ぺんた「えっと、1周年何にすればいいですか?」
一同「あ!そっか!!(爆笑)」
渋谷「それ結構記念になるんじゃない?写真撮ったことって今まである?」
ぺんた「友達と一緒にならあります」
渋谷「違う違う、彼女とツーショット!」
ぺんた「ないです」
渋谷「それやろうよ!結構良い思い出になるんじゃない?」
ぺんた「めっちゃ良いですね」
渋谷「めっちゃ良いよな!それで、振り返った時とかに、今まで撮ってなかったけど『ようやく付き合って1年で写真撮った』なんて、そんな写真めちゃ宝物になるよ!」
柳沢「すごく良いじゃん」
藤原「本当だね!」
ぺんた「めっちゃ良いですね」
渋谷「めっちゃ良いよな!それやろうよ」
ぺんた「はい」
渋谷「オッケーオッケー!」
柳沢「イエーイ!」
渋谷「じゃあ、もしも『ぺんた』が気が向いたら写真だけ送ってください(笑)」
藤原「待ってますよ(笑)」
ぺんた「はい(笑)」
渋谷「じゃあ何か進展があったら教えて!」
ぺんた「はい」
渋谷「ありがとうな。めちゃ楽しかったわ!」
ぺんた「こちらこそありがとうございます」
渋谷「ありがとうね!」
柳沢「いい夏にしろよー!」
ぺんた「ふふ…」
一同「(爆笑)」
M.アイラヴユー/SUPER BEAVER
柳沢「『いい夏にしろよ〜』って言ったけど、『ぺんた』ゆっくり切ったね(笑)」
渋谷「小っちゃい声でちょっと笑ってた(笑)」
柳沢「ショックです(爆笑)」
渋谷「ちょっとだけ笑ってました。凄く楽しかった!」
上杉「ビーバーLOCKSでは、いつでもあなたからの書き込みを待ってます。面白かったですね!良いですよね!若々しくて、きっと『ぺんた』の脳みそと目(まなこ)はいろんなものを新しく感じるんだろうね(笑)」
藤原「脳みそ(笑)」
柳沢「目(まなこ)(笑)」
上杉「自分には、もっと灰色の見えるようなものを、『ぺんた』のような脳みそとペンターのような目(まなこ)で美しく見たいなとも思ったりとか…でも、ここから色んなことが広がっていくんだろうね」
柳沢「そうだね」
上杉「本当に頑張ってほしいし、楽しんでほしい!色んな経験をして行っていってほしいなと思いましたし、それをどんどん我々にも教えてくれ!濁りそうな心を救ってくれよ!(笑)救ってくれてありがとうな、『ぺんた』!色んな話待ってますね!」
渋谷「ということで、もしも逆電したいなって場合は、電話番号を書いてくれないと電話できないので。電話番号をぜひ登録しといてくれると嬉しいです。いやー良いなー!この歳だと“付き合う”とかそういう概念すらなくなってくるからなー。目茶苦茶いいわ!たくさんください!よろしくお願いします。ということで、以上SUPER BEAVERでした!バイバイ!」
M.片想い/SUPER BEAVER
ということで、今回は生徒と逆電で「恋バナ」をしていきました!
きゅんきゅんする〜〜〜〜
4人のテンションも一気に高くなっていました。
ぜひ、今後もいろんな『恋バナ』教えてくださいね!
では、次回もこの教室でお会いしましょう!





