初日の今夜は…生徒から届いた『心がおどった瞬間』を時間の限りチェックしていきます!今回からとある変化が…!?
2026.09.14
NiziU

(教室のドアが開く)
MAKO「今月最初は私が1番乗り!じゃあ今日は私が始めちゃお〜!私たちはダンスの講師なので、準備運動からスタート!だけど!!!みんながもう今のテンポに慣れてきたので、今月からスピードアップしちゃいま〜〜す!みんなBGMのリズムに合わせて答えていこうか!」
RIKU・NINA「速っ!!!」
MAKO「まずはRIKU!愛知県 13歳 男の子 『ペトコ』さんからの質問です!」
ジャンケンに必ず負けてしまいます。
どうしたら勝てると思いますか?
ペトコ
愛知県 13歳 男の子
愛知県 13歳 男の子
RIKU「実はRIKUめちゃくちゃ強いんやけど、なんとなく『これ出すかな?』って予想したらなんとなく勝てる!(笑)」
NINA「めっちゃ長いやん、回答!(笑)」
RIKU「全然アドバイスになってへん(笑)」
MAKO「でも最近、本当に強いもんね!」
RIKU「マジ強いから!ほんまですよ!」
MAKO「じゃあ次、NINAいくよ!兵庫県 16歳 男の子 『こもまな』さんからの質問です!」
7月ぐらいからNiziU先生のことが好きになりました。
そして同じように「韓国語を話せるようになりたい」と思ったので今勉強中です!
なので、覚えておいた方がいい韓国語を教えてください‼️
こもまな
兵庫県 16歳 男の子
兵庫県 16歳 男の子
NINA「覚えておいた方がいい…韓・国・語・は…!(笑)」
MAKO「頑張れ!(笑)」
NINA「アンニョンハセヨ」
RIKU「待って、ほんまにだめ!適当すぎやろ!(笑)アンニョンハセヨは分かるやろ!(笑)」
MAKO「テンポ速いのはどうやった?」
RIKU「速いやろ!だって、今日NiziU LOCKS! やから、メイクしてる時に『トットットットットッ』って歌いながらメイクしたの!! ほんならめっちゃ早すぎて『タタタタタタタ!』ってなったから!!!早口になりますね!!」
MAKO「そうやね。こないだRIKUがじゃんけんすごく強かったから『これいけるんじゃないか?』と思って選んだ!」
RIKU「なるほどね」
NINA「全部勝ったよね?」
MAKO「圧勝やったもんね!」
RIKU「圧倒的圧勝!フィーリングで分からん?『この人たち、次パー出しそうやな』みたいな」
MAKO「確かに」
RIKU「多分直感がいいんやと思う」
NINA「直感を極めなきゃいけないね」
RIKU「なんとなく、『これ出しそうやな』って分かってくると思うんで、それまでじゃんけん頑張ってみてください!」
MAKO「ということでNINA!『アンニョンハセヨ』!?」
NINA「すみません…(笑)音楽速すぎて気取られちゃって、『アンニョンハセヨ』しか思い浮かばなかったんだけど、挨拶って大切よ!」
MAKO「それは大切やな」
RIKU「『マッキネ[막히네]』は?」
NINA「あ!!!いいね!!!」
MAKO「『マッキネ』にしなよ!」
NINA「『マッキネ』っていう最近流行ってた言葉なんですけど、『確かに!』みたいな言葉を『マッキネ』って言うんですよ。『マッキネ』を使っとけば『最近の子だな』、『最近流行りに乗ってるな』みたいに思われると思う!」
RIKU「それ、うちらだけやけどな!!!てか、RIKUだけなんですけど…(笑)」
NINA「でもNINAもそれ聞いてて、RIKUちゃんが使うから『いいな』と思ってたから」
MAKO「でもそれ使ってたら、ちょっとこなれ感あるから、韓国語できる雰囲気は出せると思う!」
NINA「アンニョンハセヨとマッキネ、この2つだけ覚えておいてください!」
RIKU「オススメ!」
MAKO「いい感じですね!じゃあこれでウォーミングアップもバッチリということで、今月も授業を始めていきましょう!」
MAKO「生徒の皆さん、こんばんは! 心も体もみんなと踊る、SCHOOL OF LOCK! のダンスの講師(せーの!)」
全員「We need U! 私たちNiziUです!」
MAKO「今夜は、MAKOと、」
RIKU「RIKUと、」
NINA「NINAの3人で、授業を届けていくんですが…!その前に!たんぼ教頭!ご結婚…」
全員「おめでとうございます〜!!!」
RIKU「ほんまにおめでとうございます!」
NINA「本当に!素敵!」
MAKO「さっき生放送教室で教頭が結婚の報告をしてくれました!で、今日なんで結婚の報告をしたかと言うと、相手の方と初めて遊んだ日なんですって!」

RIKU・NINA「やばすぎ!」
RIKU「そんなん、覚えてることもキュンキュンやんな!」
NINA「素晴らしい!」
MAKO「なんて素敵な!」
RIKU「お付き合いを始めた日とか、 記念日とかじゃなくて…」
NINA・RIKU「『初めて遊んだ日』だよ!」
NINA「相当記憶に残ってるんだよ、多分」
RIKU「だからその時から、たんぼ教頭はもう相手のことが好きやったんや!!!!」
全員「キャ〜〜〜〜〜!!!」
NINA「たんぼ教頭!素晴らしいです!」
RIKU「こういう話めっちゃ好き!」
NINA「本当マジで、お幸せになってください!」
RIKU「めちゃくちゃ、また会いたいです!」
NINA「私たちも、生放送教室に、また遊びに行く時ぜひお祝いさせてください!」
MAKO「ということで授業に戻りまして、初日の今夜はNiziU LOCKS! 掲示板に届いていた生徒のみんなの心が躍った瞬間をチェックしていきます!まずはRIKUからお願いします!」
RIKU「長野県 19歳 女の子 『ぴょんぴょんのこんぺいとう』!」
私が心おどったことは、夏休みの実習を頑張った事です!
私は今大学1年生で教職(きょうしょく)課程(かてい)を履修(りしゅう)しているため、
この夏休みに実習がありました。
慣れない事ばかりで大変なことも沢山ありましたが、
NiziU先生を見て元気をもらって、実習も頑張れました。
いつも本当にありがとうございます!
ぴょんぴょんのこんぺいとう
長野県 19歳 女の子
長野県 19歳 女の子
全員「ありがとうございます!」
NINA「頑張ってるねー!」
MAKO「すごいね!先生を目指してるんですね!」
RIKU「めっちゃ緊張するやん!30何人もいる生徒のみんなの前で授業するとか、色々喋ったりせなあかんてのが緊張すると思うんですけど、先生って生徒の人生を一緒に応援して、プッシュアップできる素敵な職業だなって思うので、ぜひ頑張ってもらいたいなって思います!」
MAKO「思い出した!先生も生徒やった時代に〜…この言葉を自分で言うのも(笑)」
RIKU「そういうことね! NiziU“先生”としてね(笑)」
MAKO「NiziU先生も生徒やった時は、本当にすごい可愛らしい先生がいらっしゃったのね。女子みんなで駆け寄って『先生って彼氏いるんですかー?』とかめっちゃ聞いてた!(笑)」
RIKU「言ってた!(笑)」
NINA「めっちゃ聞いてたわ〜!(笑)」
MAKO「めっちゃ聞いてたのを思い出した。でも生徒と仲良くなれるきっかけも、好きなこととかで、たとえばNiziUの話とかでももし繋がれたらいいなって思いますね!」
RIKU「確かに!ぜひNiziUの話でも盛り上がってくれたら、私たちも嬉しい!」
全員「頑張ってくださいね!」
MAKO「応援してます!それでは次、NINAお願いします!」
NINA「和歌山県 17歳 女の子 『みっか』ちゃん!」
わたしが最近心おどった瞬間は、
「たまごっち」のくちぱっちと誕生日が同じと知ったことです!
自分と同じ誕生日の人ってだれなんだろうってふと気になって調べてみたらまさかの一緒でびっくりしました!笑
NiziU先生も自分と同じ誕生日のキャラクターとか、
有名人調べてみるの楽しいので、ぜひやってみてください♩
みっか
和歌山県 17歳 女の子
和歌山県 17歳 女の子
MAKO・RIKU「おー!くちぱっち!」
MAKO「えー、かわいい!」
RIKU「くちぱっちって誕生日…」
MAKO「いつなんだろうね?」
RIKU「くちぱっちめっちゃ好きやから、羨ましいねんけど〜!」
MAKO「可愛いよね」
NINA「今見てるイラスト、ギャーーーッていう口」
MAKO「そうね!お口開いてる、ちょっとワンパクな感じのイラストを見ています。」
RIKU「5月18日やって!」
MAKO「5月18日!なるほどね!」
RIKU「じゃあ5月18日、みっかちゃん、おめでとう!」
MAKO・NINA「おめでとう!過ぎちゃったけど、おめでとう!」
MAKO「ちなみに職員さんが調べてくださったんですけど、NINA、2月27日は清水翔太先生!」
NINA「おおー!」
MAKO「で、私MAKOの誕生日4月4日はYOASOBIのAyase先生とお誕生日が一緒ということで!」
RIKU・NINA「おー! そうなんや!」
MAKO「で、RIKUが10月26日…!!たんぼ教頭と一緒!!!」
全員「キャーーーーーーー!!(大爆笑)」

RIKU「嘘やろ!? 最高やん!!」
NINA「ここでも出てくる!?素晴らしい!」
RIKU「嬉しいんですけど、私!」
MAKO「すごい!繋がりが、ご縁がすごいね!」
RIKU「今知って、会いたいですね、今!」
MAKO「次の話題で、お誕生日を」
RIKU「次、生放送教室呼ばれたら、いっぱい話すことたくさんありますね!」
NINA「増えたね!面白そうだなー!こうやって自分と同じ誕生日とか調べるの、楽しいね!もっとNiziU全員で調べてみたいね!『みっか』ちゃん、ありがとう!」
MAKO・RIKU「ありがとうございます!」
MAKO「それでは最後は私が読みます!千葉県 17歳 女の子 『まなぴーぬ』さんからいただきました!」
私は、高校で書道部に入っているのですが、
今年の文化祭でNiziU先生の「Step and a step」を使って
パフォーマンスすることになりました!
NiziU 先生の曲を使うことが夢だったのですごく楽しみです!
そこで質問なのですが、このパフォーマンスをもっと盛り上げるには、
どうしたらいいですか??
まなぴーぬ
千葉県 17歳 女の子
千葉県 17歳 女の子
RIKU「ほー!そうなんや!」
MAKO「昔私、全国の高校生のこの書道パフォーマンスの特番をよく見てたから、わかるけど、本当に、めちゃくちゃすごいんよ!途中で踊ったりする学校とかもあったり…、だからすごい、楽しみ!」
NINA「じゃあ、ステステ(『Step and a step』)で、今のパフォーマンスに合うダンスをみんなで踊るみたいな(笑)」

全員「めっちゃいい!!(笑)」
RIKU「ステップしながら書けばいいんじゃない!?ステップしながら書くから、揺れるとは思うけど(笑)」
NINA「めっちゃ難易度高い!(笑)」
RIKU「それをプラスしてやると、見栄え的にいいんじゃない?」
MAKO「躍動感も生まれるし!」
全員「楽しみ〜!」
RIKU「3サビで手を繋ぐところあるやん?それまでに全部書き終えて…」
MAKO「そこから筆を置いて!めっちゃいい!」
RIKU「RIKUはいけると思うねん!」
NINA・MAKO「めっちゃこれいいよ!」
NINA「最後にバーンってやって、後ろ見たら文字が飾ってあるっていう!あなた、めっちゃいいこと考えたね、今!」
RIKU「だから、『まなぴーぬ』ちゃん、RIKU先生に聞いてくれたら、こういうアドバイスが出てくるから、ほんまに!やってくれたらいいんじゃないかなって思いますね!」
MAKO「本当に書道パフォーマンスって、文字で人に感動とか、勇気を与えるから、やっぱり『まなぴーぬ』ちゃんには本当に頑張ってほしいですし、私たちNiziUも全力で応援してるので頑張ってくださいね!」
RIKU・NINA「頑張ってください!」
M. Step and a step /NiziU
MAKO「では、そろそろ授業終了の時間です!今日は生徒のみんなの心がおどった瞬間を紹介してきましたが、私たちも心おどるお知らせがあるんだよね?」
RIKU「そうです! 韓国で、1stミニアルバム『Sour Grapes』が、 9月28日午後6時にリリースされます!」
全員「イエーイ!」
RIKU「9月7日にプロローグ映像が公開されたと思うんですけど、皆さん見てくれましたか?」
MAKO・NINA「見た!見たー!」
RIKU「撮影すごい楽しかったし、しかもめっちゃ今までの雰囲気と全然ガラリと変わった感じやったと思うんで、ぜひ皆さん楽しみにしてくれてたらなと思います!」
MAKO「そしてこれからも生徒のみんなの心がおどった瞬間の書き込みを待ってます!」
RIKU「メッセージは『NiziU LOCKS!掲示板』、または『メールフォーム』にて書き込んでください!」
NINA「みんなの書き込み待ってまーす!」
MAKO「それではNiziU LOCKS! はまた明日!お届けしたのはNiziUのMAKOと」
RIKU「RIKUと」
NINA「NINAでした!」
全員「バイバーイ!」





