Chevon先生初の横浜アリーナリワンマンライブ振り返り授業第1弾!人生初ライブRN湿ったチワワの密着の模様をお届け!
2026.09.16
Chevon
聴取期限 2026年09月23日(水)PM 10:00 まで
毎週水曜日23時台は・・・
ことばを深める“言語深化論の講師” Chevon先生によるChevon LOCKS!
9月13日に初の横アリワンマンを終えたChevon先生!
Chevon Major 1st ONE MAN TOUR FINAL
『 三者山羊 』横アリ公演の1曲目で披露された「B.O.A.T.」の
ライブ映像がなんと期間限定で公開されています🔥🔥🔥
今夜は、そんな横アリに参戦し人生初のライブだったという、
ラジオネーム『湿ったチワワ』の密着の模様とお届けしています!
それでは早速、授業へ行ってみましょう!
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(チャイム〜教室のドアが開く音)
湿ったチワワ「茨城県 17歳 ラジオネーム『湿ったチワワ』です。」
(湿ったチワワの密着音声を聴きながら話すChevon先生)
谷絹「お!湿ったチワワだ。」
湿ったチワワ「今日は横浜アリーナでChevon先生のライブがある日です。16時ぐらいに到着しました。」
谷絹「震えてない?湿ったチワワが思い浮かぶ。」
湿ったチワワ「2時間ちょっとぐらいかかって、その間はChevon先生の聞いたり、電車が間違わないようにアプリとかを見たり、テスト勉強などをしたり。」
谷絹「うわ~偉いわ。」
湿ったチワワ「ちょっと前の駅からちょこちょこなんかライブのTシャツを着てる人とかがいて、なんかライブ行くんだ!っていう実感が湧いてきて、すごくワクワクしました。」
谷絹「めんこい。」
湿ったチワワ「ライブ開演までは、着いてからグッズを買ったり、あとは職員の方と合流して写真を撮ってもらったり、今こうやって話してもらったりしてます。なんか思ったより緊張はしてなくて。」
オオノ「え?本当?」
谷絹「なんて可愛いんだ。」
湿ったチワワ「それよりももう楽しみだなっていう気持ちがもう全部!って感じです。1番楽しみなことは。あんまり近い席ではなかったんですけど、生のChevon先生に会えるのがとっても楽しみです。グッズはジャージ、トラックジャケットとTシャツとか色々買うかを迷ってたんですけど、会場に来て、色んな人がタオルとか持ってて、『あ、タオル欲しいな~』って思って色々買う方にしました。」
谷絹「必需品ですよ、タオル。」
Ktjm「まずはタオルだよね。」
湿ったチワワ「あ!カラコンを新しいのにしました!」
谷絹「カラコン??カラコン新しくしたんだって」
湿ったチワワ「直径をちょっとおっきくして・・・」(そのままフェードアウトする音声)
♪M B.O.A.T./ Chevon
谷絹「生徒の皆さん、こんばんは。Chevonのボーカル、谷絹茉優先生と!」
オオノ「ベース、オオノタツヤ先生と!」
Ktjm「ギター、Ktjm先生です!」
谷絹「今日は、いよいよラジオネーム『湿ったチワワ』の人生初ライブの密着を通してですね、我々Chevon先生史上最大規模のライブ、横浜アリーナワンマン!こちら振り返る第1弾!第2弾とありますから、お届けしていきますよと。第1弾なので、来週もやりますが、まずは湿ったチワワ!しめチワ!」
オオノ「しめチワ!」
Ktjm「しめチワ!」
谷絹「密着させてくれてありがとうございます!」
オオノ・Ktjm「「ありがとう!」」
オオノ「可愛かったね~。冒頭から。」
谷絹「いや~可愛いよ。茨城県からさ、初めてライブ行きたいつってさ、2時間ぐらいかかるらしいのよ。」
オオノ「あれですよ、ライブ前に職員が撮ってくださった『湿ったチワワ』の写真もあるみたい。」
谷絹「まじで?」
オオノ「ちょっと見てみましょうか。」
谷絹「普通にチワワの写真だったらどうしよう。」

オオノ「かわいいね~~~!」
谷絹「あら~~!」
オオノ「何?タオル買って~~!みんな持ってるからっつって~!欲しくなっちゃいました。って?」
Ktjm「あ~、いいねえ!Tシャツも。」
谷絹「あ、でっかいChevonくんの前だ、これ。フォトスポットを作ってね。」

Ktjm「いいじゃん。生徒のワクワクが表情に現れてますね。」
谷絹「いや、初めてライブ来て!」
オオノ「でもちょっと緊張してるね。まだ」
谷絹「ね、そうだね。笑顔がまだ。」
オオノ「会場についたらついてでちょっと緊張してる。」
Ktjm「どんな景色が待ってるんだろうと。」
谷絹「でもね、なんかさっきも言ってたけど、こう会場に近づくにつれてさ。やっぱこう、どんどんさ同志という、これからライブを見る人たちがたちがね!わくわく止まらんねこれは!」
Ktjm「それ、俺らを見に来てくれてるからね。」
オオノ「そうだよ。」
谷絹「そうですよ。」
Ktjm「すごいことですよ。ありがとうございます。」
オオノ「ありがとう密着!」
谷絹「ほんで、この後ですよ!ライブを終えたチワワのライブの感想。これうちら前にね、逆電した時に、感想は正直に言ってって伝えたはずなんですよ。」
オオノ「言ってたね。つまんなかったら、つまんかったって言っていいからねって。」
谷絹「あ、ほんと、全然それでいいから、忌憚なき忖度なき、今のライブが終わった後の気持ちを聞きたいので、お願いしますよ。というところで、チワワがちゃんと汗で湿ってくれてるのか!まだ乾いたチワワですから。」
Ktjm「湿っててほしいね。」
谷絹「湿ってるのを通り越して、びちょびちょチワワになってくれてるといいなというところで!」
オオノ「聞いてみちゃいましょうか。」
谷絹「続きいっちゃいましょう!」
湿ったチワワ「今、人生初ライブ、Chevon先生のライブ見終わったんですけど、今の気持ちは!なんかほんとに終わったんだっけ?みたいな。なんかまだすごいふわふわしてる感じがしてて。」
Ktjm「余韻だ。」
谷絹「余韻ってやつです。それ、」
湿ったチワワ「とってもなんか、なんでもできそう!っていう感じからずっとテスト勉強して、朝までテスト受けても寝ちゃわないぐらい元気です。」
オオノ「一緒俺も。なんか寝れないからね。」
湿ったチワワ「始まる前は意外と会場が涼しくて、なんかもうちょっと厚着、厚着っていうか、寒くなるのかなとか思ってたんですけども、始まったらなんかそんなことはもう、どっかに行ってしまって。なんかすごい聞いたことないぐらいおっきい音がすごい響いてる感じで。」
谷絹「そうだろうな~。」
湿ったチワワ」なんかすごい、耳だけじゃなくて全体で音楽を聞けてるなって感じがして、すごく嬉しかったです。」あと、1曲目『B.O.A.T.』から始まって、私ライブに行ったことがなかったので、最初なんか手をどうするのかわかんなくて、普通にしてて、なんかオドオドみたいな感じだったんですけど、『Lamipus』ぐらいから、なんかなんとなくわかってきた。」
谷絹「はや!」
Ktjm「結構序盤だけど。」
谷絹「3曲目から?」
(※ちなみに当日のセトリはこちら!)
湿ったチワワ「で、『サクラループ』とかが結構聞きたいなって思って来てて。」
谷絹「好きだっって言ってたもんな。」
湿ったチワワ「今年の春とか結構聞いてて、流れた時にその時考えてたこととかを思い出しながら聞いて、なんかしみじみ~みたいな気持ちでした。『Banquet』とか、あと『るてん』もすごい”わっ!”ていう感じで。」
谷絹「お~!『るてん』嬉しいな。」
湿ったチワワ「すごい(セトリ順)飛ぶと『ダンス・デカダンス』とか、もうなんかそういう邪念みたいなものどっかに行ってしまって、もう”楽しい!”という気持ちでした。もうなんか腕とかもなんか痛いなっていうのは頭では分かるですけど、そんな気になんないくらい勝手にっていう感じでした。」
湿ったチワワ「あ!『No.4』を聴きたくて、最後の曲で、アンコールもなくてみたいな話の後に『No.4』が始まったんですけど、なんか普段から結構よく聞く曲で、すごい聞けて嬉しいなっていう気持ちもすごくあって。あと、すごい歌ってる時に(ステージで)動かれるじゃないですか。それもなんか今しか見れないんだなと思って、なんかおっきい画面と本物、どっちを、どっちを見ようって」
谷絹「あー!ビジョンとね、どっちをみるかっていう。」
♪ クライネ / Chevon
湿ったチワワ「新曲流れた時は、知らないのが来たぞと思って、そっちになんか歌詞が出てきてたので、それを見ながら、なんか雨?最近雨多いから、なんか次に雨降った時とか、この曲聴けたら。なんか結構傘ひっくり返ったりして濡れることがよくあるんですけど、全然いいなって。ひっくり返ったまま歩こうかなって思います。」
谷絹「雨に濡れろっていう歌だからね。濡れることがポジティブに捉えられる。」
湿ったチワワ「あと『B612』もすごい私、この前の放送で聞いて、あっやっぱり星の王子さまだったんだと思ったんですけど。ちっちゃい頃から映画版も小説の方もいっぱい読んでて、すごいもう、いろんなシーンがすぐ考えるくらい好きな本だったんですけど、物語のこととか、別れとか、そういう感じの話なので、今も会えないような友達とかのことを思い出して、とっても、なんか切ない気持ちだし、今一緒にいられる人のことを、とっても大事にしたいな」っていう風な気持ちになりました。」
谷絹「あ~~~可愛い!!」
♪ B612 / Chevon
湿ったチワワ「(谷絹先生がライブのMCで)夢の話をしてた時に、後ろから(あの時夢を見ている自分が)見てるみたいなことを言ってて…そんなChevon先生の中でもおっきい出来事の日に、自分がライブに来れて、同じ時間を過ごせたっていうのが、とっても大事な思い出になったなと思います。」
谷絹「いや、ちょっと~~~」
オオノ「いやいやいやいや!」
Ktjm「嬉しいね~。」
谷絹「グッときちゃうわ。なんかこうその時の、なんだろう…もっと大きくなってさ大人になってさ曲を聴いた時に、その当時に何を考えてたとかを思い出してくれるというか…自分の人生のいろんなポイントの曲になるというか。その時何してたなとか、こういうこと考えてたなとか、こういう辛いことあったなとか、この曲聴いてる時ってこうだったなとか、匂いとか景色とかもそうだけど、そういうのを思い出してもらえるっていうのが、やっぱバンドとして歴史を重ねるということだと思うから。『サクラループ』とか、『B612』とか。なんかこうこの前のライブ自体をそういう風に思ってもらえてるのは、すごいバンド名利に尽きるというか、やってる意味あるなっていう感じするわ。」

Ktjm「こうやってライブ直後の感想を聞くっていうのは、中々ないよね。」
谷絹「中々ないね。そうだわ。」
オオノ「ちゃんと届けれてるんだなっていうのが実感できてよかったよ。」

谷絹「うちらが結構もらうこと多いよね。」
Ktjm「すごいもらってるよ。」
オオノ「もらい物の方が多いかもね。」
谷絹「なんならこっちの方がバンドとしてもだし、人としても生かしてもらってる感じがあるなって感想聞いて思うよね。」
Ktjm「こんなWIN-WINな関係ないですよ。」
Ktjm「といったところで、ライブ後の湿ったチワワの写真見ちゃいます?ビフォーアフターでどう変わったのかな。」
谷絹「変わってんのかい?」
オオノ「はい、ドン!」

(※生徒のみんなは表情も想像しながら見てね~!)
谷絹「わ!ニコニコじゃん!!表情がかたくない!」
オオノ「ほんとだ!」
Ktjm「すごい!」
谷絹「全然違うさっきと!」
Ktjm「全然違うね~。日も落ちて。」
谷絹「ライブ前の写真見て!」
Ktjm「(ライブ前のビフォー写真を見て)ガチガチだ!」
谷絹「すごい!全然違うじゃん!」
Ktjm「(ライブ後の写真を見て)歯が出てる!ライブ後は歯が出てます!」

オオノ「(カメラの)角度もついちゃって。」
谷絹「こんなニコニコで!」
Ktjm「楽しんでもらえたんだなっていうのがすごいわかるわ。」
谷絹「伝わるな~これ。同じ物持って同じ構図なのに表情が全然違う!いや~~~初ライブ。うちらの三者三羊ツアーファイナルでよかったって思ってもらえてる顔。」
Ktjm「思ってもらえてるんじゃない?」
オオノ「表情だけで分かるよ。」
Ktjm「そうだね。」
谷絹「よかったよ、やって。」

(♪突然流れ始めるBGM~)
谷絹「ん?なんだ?」
(※最後に湿ったチワワからのメッセージ!)
人生初ライブ。もう!とってももう!これ以外は考えられないような、とっても素敵な人生初のライブを経験することができました。本当にありがとうございます。あと、最後の告知とかで、Kアリーナとかなんか出てきて、あと千葉もなんかあったので、来年は受験はあるんですけど、もうライブ行ったらむしろ成績上がるぐらいの感じに認めてもらえるくらい、もう明日からとか、勉強も頑張って、絶対行きたいなって思います。とっても素敵な時間をありがとうございました!
ラジオネーム 湿ったチワワ
茨城県17歳
茨城県17歳
谷絹「良いこと言うわ!」
Ktjm「なんて嬉しいこというの。」
谷絹「ありがとう。ありがとう。とっても素敵な時間を作っているのは君もだからね。もうみんなで作んないと。だって、うちらなんて誰もいないところでやったってしょうがないんだから。」
Ktjm「そうだよ。」
谷絹「いやあーありがたいわ。なんか14000人だっけ?パンパンにいた中に、こういう想いを持ってくれてる人が、なんかなんか…湿ったチワワに限らずいっぱいいるんだなって思ったら…。」
Ktjm「一人一人にストーリーがあるんだよ。」
谷絹「そうだよね!それびっくりするよね。あの人数の一人一人に、ここまで来るまでの色んな想いがあってきてるってさ。それで1つの好きなものをたった3人をめがけてパワーをぶつけて、エネルギーをぶつけてくるって、不思議なことだよね。音楽ってさ。」
オオノ「ありがたいですしね。」
谷絹「いっつも言ってるけど、衣食住ってなかったら死ぬけどさ。音楽なんてなくても別にいいじゃない、それなのに、こんなになんかこう、逆に生きるパワーみたいなのを与えられるものって、ほかにないよね。やっぱこの湿ったチワワ、1人のファンを通して、やっぱ一人一人が、ほんとなんかAIとかロボットなんかじゃなくてさ、急にぽっと出てきたわけじゃないというかさ。1人ずつ、ちゃんとここまで来るまでのなんかストーリーがあるんだなっていうのがなんかわかったわ。この1人のインタビューを通して。」
Ktjm「なんかうちらもアーティストとしてなんか1個成長できた気するな。」
谷絹「しめチワのおかげで。」
Ktjm「皆様のおかげですよ。」
谷絹「ほんとに。どっちが支えられてるんだかっていうところで、授業は来週もありますから、そろそろ授業終了のお時間です。」
谷絹「いや、楽しかった。」
Ktjm「これ武道館でも聴きたいな。」
谷絹「マジでそう。」
オオノ「神回ですね。」
谷絹「なんかぽかぽかします。ほんとにありがたい。来週は横浜アリーナワンマンの振り返り、こちら第2弾となっておりますので!我々3人も振り返りつつ、この横浜アリーナの日にも披露した新曲『クライネ』、今日配信ですよ。」
オオノ「今日配信です!」
谷絹「そちらについても深化、深堀りしていきたいと思いますので、ぜひよしなに、来週もお聞きください。といいますところで、それでは来週またこの時間にこの教室で必ずお会いしましょう。以上、Chevonのボーカル、谷絹茉優先生と!」
オオノ「ベース、オオノタツヤ先生と!」
Ktjm「ギター、Ktjm先生でした!」
3人「「「バイバイ~」」」
谷絹「そしてたんぼ教頭!ご結婚おめでとうございます!」
オオノ・Ktjm「おめでとうございます!!」
谷絹「聞いてないよ~?」
Ktjm「聞いてなかった!」
谷絹「挨拶来た時、まだ隠してたよ??」
Ktjm「ね~!」
オオノ「びっくり!」
谷絹「ほんとに末永く、ほんと幸せにお願いします。奥さんと一緒にライブにも来てもらえたら嬉しいなと思います!!」
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今夜は湿ったチワワの密着の模様をお届けしながら、横アリライブを振り返り!
次回も引き続き、横アリライブの振り返り!
第2弾もお聴き逃しなく~!
さらに、横アリではお知らシェも大量に🐐🐐🐐
行きます!という参加宣言でもOK!
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次回も、遅刻厳禁でお願いしますでございますよ🙌!
来週もどうぞよしなに!

▼Chevon Major 1st ONE MAN TOUR FINAL『 三者山羊 』 横浜アリーナ 公演 セトリ▼
M1 B.O.A.T.
M2 DUA・RHYTHM
M3 Lamipus
M4 銃電中
M5 ノックブーツ
M6 菫
M7 サクラループ
M8 大行侵
M9 Banquet
M10 光ってろ正義
M11 るてん
M12 さよならになりました
M13 デイジー
M14 薄明光線
M15 さよなら、アイリーン
M16 クライネ
M17 春の亡霊
M18 冥冥
M19 六ノ輪
M20 Capretto
M21 FLASH BACK!!!!!!!!
M22 No.4
M23 セメテモノダンス
M24 B612
M25 ダンス・デカダンス





