9/13に横アリで行われるChevon先生のライブが人生初ライブとなる生徒に逆電!
2026.08.12
Chevon
聴取期限 2026年08月19日(水)PM 10:00 まで
毎週水曜日23時台は・・・
ことばを深める“言語深化論の講師” Chevon先生によるChevon LOCKS!
絶賛夏休みかつお盆休み!
皆さんどう過ごしていますか??
Chevon先生たちはこの土日、8月9日、10日とライブ尽くし!
そして今夜はそんなChevon先生のライブに初参戦予定の生徒と逆電していきました!
早速授業へ行ってみましょう!
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(チャイム〜教室のドアが開く音)
谷絹「キーンコーンカーンコーン…キーンコーンカーンコーン…ガラガラガラガラガラって言ってたら声もガラガラになっちゃいましたよ!!みたいなところで…生徒の皆さんこんばんば!Chevonのボーカル、谷絹茉優先生と!」
オオノ「俺のベースケースにはガラガラヘビ!オオノタツヤ先生と!」
Ktjm「あの~やりませんよ?僕は!ギター、Ktjm先生です!」
谷絹「そういうところあります。Ktjm先生は。」
Ktjm「3人目ってやらなくていいんだよ。」
オオノ「盛り上がってるよ!みんな落ち着いて!」
Ktjm「シーンとしてるよ?」
谷絹「盛り上がらないで!そんなに面白いからって。」
Ktjm「そこ座って~」
谷絹「さてさてさてさて。大盛り上がりが落ち着いたところで書き込み紹介します。これね、実はずっとあっためてた書き込みがございまして。」
オオノ「あっためてた?あら!」
Ktjm「あっためてた書き込みがあるんですか?」
谷絹「あっためてた書き込みがあるんです。」
Ktjm「どんぐらいあったまってる?」
谷絹「えっとですね。もう何か月あったのかな?これ…だから6か月。半年ぐらいあっためた。」
オオノ「あっためたね!」
Ktjm「ほっかほかじゃん。溶けてない?」
谷絹「ほかほかほか!茨城県ラジオネーム『湿ったちくわ』…あ、ごめんなさい。
食べ物が来すぎて(笑)」
オオノ「食べ物にしすぎだし、あっためすぎて湿ってるし。」
谷絹「ごめんなさい。『湿ったチワワ』さん!2026年の3月の書き込みですよ。しかも3月26日。私の誕生日だ。」
オオノ「出た。もう3と2と6の数字があったら絶対に言う言葉だもんね。」
谷絹「うん、私の誕生日だから。」
オオノ「はい。おめでとう!3月ってChevonLOCKS!始まる前じゃない?」
谷絹「そうですそうです。だから我々、今年の4月から。ちょうどだからメジャーデビューのタイミングで講師に就任いたしましたので、就任発表後すぐに。就任します!っていうのが3月ぐらいだったから、もうすぐChevon掲示板っていうのがもうできて、まだ多分そんな告知もしてないぐらいの時から」
オオノ「しめチワが?」
谷絹「しめチワが(笑)」
Ktjm「そんなあっためた内容気になるな。」
谷絹「そうなんですよ。」
Ktjm「続きお願いします。」
谷絹「はい。じゃあ紹介いたします。」
タイトル「Chevon大好きです‼️」
横アリ2次先行で当選して人生初ライブ楽しみにしてます‼️‼️‼️
ソロ参戦で緊張するけど楽しみです‼️
だいすきです‼️
ラジオネーム 湿ったチワワ
茨城県 17歳
茨城県 17歳
オオノ「(読み方が)すごい。なんか始まりたての!」
谷絹「スターターパックの(笑)こっからデッキ作ってく、全部入りみたいな。」
Ktjm「シンプルな」
オオノ「最初の日とかもこんな感じだっただろうね。」
谷絹「そうなんですよ。だから我々、横浜アリーナ。我々、最大規模でワンマンライブをするっていうのが9月13日です。」
Ktjm「もうほぼほぼ1か月先です。」
オオノ「もうそんなになります?」
Ktjm「いやね、早いね。」
谷絹「申し訳ないんですけれども、ありがたいことにソールドアウトしていて、いただいてるんですけれども、それに来るということで、今夜のChevonLOCKS!は、人生初ライブを1か月後に控えたラジオネーム『湿ったチワワ』に逆電していきます。」
谷絹「早速繋いでいきましょう。もしもし!」
湿ったチワワ「もしもし!」
谷絹「もしもしもしもしもしもしもし!湿ったチワワさんですか?」
湿ったチワワ「はい!」
谷絹「Chevonのボーカル、谷絹茉優先生と!」
オオノ「オオノ先生と!」
Ktjm「Ktjm先生ですよ~!」
谷絹「そしてあなたは?」
湿ったチワワ「茨城県17歳。ラジオネーム『湿ったチワワ』です。」
谷絹「横アリ2次先行で当選?2次先行!?ほぼほぼ落ちてたやつじゃないこれ??」
湿ったチワワ「そうなんですか!?」
オオノ「すごい倍率だったやつ」
谷絹「そう、すごい倍率だったやつだよ。」
Ktjm「すごいね~」
谷絹「それが当選して…初ライブ?」
オオノ「人生初?」
湿ったチワワ「はい!」
オオノ「人生初か~」
Ktjm「待って待って、これさ…1人?」
湿ったチワワ「1人です!」
谷絹「1人?17歳で?茨城県から来るの?住んでんだもんね。」
Ktjm「しかも人生初のライブを1人。」
湿ったチワワ「はい!」
Ktjm「行動力すごいね、結構。」
谷絹「でも今まではライブ、好きな推しもいる中、行こうっていう気はあんまなかったわけじゃない。」
湿ったチワワ「そうですね。」
谷絹「なんでChevon(のライブを最初に)? てかいつ知ってくれたの?まずChevonのこと。」
湿ったチワワ「高校1年生の多分秋くらいに」
谷絹「去年ね。」
湿ったチワワ「はい。なんかランダム再生で音楽聴いてるんですけど、よくそれでもChevon先生の音楽が流れてきて、休憩中になんかいいなと思って。ちゃんとアーティストのところに飛んで、色んな曲聴いたりして、好きになりました。」
谷絹「1曲ランダムで聞いて、そっからちゃんとこう、アーティストページまで飛んでくれたんだ。」
オオノ「勉強遮ってしまって申し訳ない。」
湿ったチワワ「(笑)」
谷絹「去年の秋ってことは、もうちょっとで出会って1年ですね?」
湿ったチワワ「そうですね。」
オオノ「うん。なんかハマった、好きになった曲とかあったのかな。チワワ。」
湿ったチワワ「『ダンス・デカダンス』と『ノックブーツ』がなんか頭にすごく残って。」
谷絹「今も1番好きなのはその2曲?」
湿ったチワワ「今1番好きなのは…No.4とかも大好きなんですけど、でも、ん~はい!」
Ktjm「なんか結構そっち系が好きなんだ。なんかファンクっぽい感じが。」
オオノ「なるほどね。確かに。」
谷絹「(Chevonの)ライブ、どんなイメージですか?」
湿ったチワワ「ライブ、なんかすごい先生がなんか叫んでたりして…」
谷絹「叫んでたりしてね。」
湿ったチワワ「で、会場もめっちゃ盛り上がってるんですけど、動画とかで見る感じは、なんか感極まって泣いちゃったりしそうでもあるかな。」
谷絹「生で見たら、ちょっと感動しちゃいそうと。」
湿ったチワワ「はい!」
谷絹「嬉しいですよ。」
Ktjm「俺さ、横アリが初ってことでさ。今度Chevon横アリでやるんだ。じゃあちょっと行ってみるか、みたいな感じ?なんかきっかけある?」
湿ったチワワ「なんか、メジャーデビューされるっていうのを知って、それでツアーをされるっていうのも知って、ちょうど高校生になってライブも行けそうだし、神奈川ならギリ(茨城県から)行けそうだし、もう行くしかないと思って、お母さんにお願いしました。」
谷絹「気合入ってんな~!」
Ktjm「嬉しいね。まじ気を付けてきてね。」
谷絹「ライブに向けて、なんか準備してることとかあったりする?」
湿ったチワワ「もうChevon先生の音楽を聞いて気持ちを高めてるのと、あと日にちを逆算できるアプリみたいのがあって。当選してから(ライブまで)あと何日みたいな。」
谷絹「そのライブまであと何日っていうのを!」
湿ったチワワ「はい!」
谷絹「もう心待ちにその数字が減って、日に日に減ってくのを!」
湿ったチワワ「はい、眺めてます!」
谷絹・Ktjm「「可愛いやつだな~!!」」
谷絹「しめチワに当たって良かったわ~」
オオノ「しかも一人で。共有する友達もいなかった?」
谷絹「ほんとだわ」
オオノ「すんごい一人で楽しんでくれて、めんこいね」
谷絹「や~、めんこいめんこい。」
オオノ「ライブを参戦するにあたるアドバイス教えてあげてよ、チワワに。」
Ktjm「Chevon先生から?」
谷絹「でもでもでもでも!ちょっと逸れるかもしれないけど、横アリ規模のライブはうちらのファン誰も経験したことないから。Chevonも。だから、それで言うとみんな初めてなわけよ」
Ktjm「確かに」
オオノ「俺らに任してって感じだ!」
Ktjm「もうワンマンで初めてです。みんな。」
谷絹「一緒。みんな一緒。ステージに上がってるうちらも含め、み~んな一緒よ。横アリやったことはあるけど、ワンマンはないし。」
Ktjm「でもどうなんでしょうね。」
谷絹「いや、なんか気負わないで周りの人の方がすごいなとか、色々コールしてるなとか、ライブわかってんなとかっていうのもないから。」
Ktjm「ないな。」
谷絹「ということでですね、ちょっと1つ。そんなしめチワに。ちょっとお願いしたいことがありまして。」
湿ったチワワ「はい?」
谷絹「ちなみになんだけど、この横アリのライブ当日。ちょっと密着みたいなことさせていただいても?」
湿ったチワワ「ええ~!」
谷絹「ちょ、急に言われてもね、びっくりだと思うんですが…」
湿ったチワワ「はい!はい!」
谷絹「密着っていうと大袈裟なんだけど、ライブの前と、あとだけ!これから参戦するぞっていう気持ちだったり、終わった後、初めてのChevon先生のライブどうだったかなっていうのを、ちょっとChevonLOCKS!の職員が撮りに行かせてもらいたいんだけど、それってどう?」
湿ったチワワ「もちろんです!」
谷絹「ほんと!?」
オオノ「すごい面白い。」
谷絹「でもそれ、うちらが後でね、多分ChevonLOCKS!の方で聞いて、またちょっとあれなんで。だから、もしかしたら、”すごいすごい楽しみです!!ちょっと行ってきます!!”って言って、”もう2度と。もう2度と行きません。”っていう可能性は、なきにしもあらずなんだけど、そこはリアルにお届けしましょう。」
オオノ「そこはね。」
谷絹「そう!使うんで。ほんと忖度なし!使われるからとかじゃなくて、忖度なしに思ったことを言っていただけたら、いかようにも面白くいたしますので素直に。なんかあれだよ?でもライブ中になんか言わなきゃ言わなきゃで、色々こう考えてライブ楽しめないってこともないように、全然もう、とりあえずもう軽い気持ちで。」
Ktjm「思ったこと適当なことでいいからね。」
谷絹「で、めっちゃ楽しかったでいいから、楽しみです。楽しかったです。で、いいから。」
オオノ「ほんとに全然それでいい。」
谷絹「全然それでいいので、ライブを楽しみに来てくれたらとっても嬉しいです。」
Ktjm「待ってるよ。」
湿ったチワワ「わ~!」
谷絹「いやいやいやいや~横アリ、楽しんでください!我々も楽しみまっせ。というところで…バイバイ!!」
オオノ・Ktjm「「バイバイ~」」
湿ったチワワ「ありがとうございました!」
谷絹「しめチワ、しめチワ~」
♪M ダンス・デカダンス / Chevon
谷絹「そろそろ授業終了のお時間が近づいてまいりましてございまして、今夜は逆電の授業でございましたけれどもお二方、どうでしたかい?」
Ktjm「いや、なんか今まで逆電って何度かやってきましたけど、ここまでシンプルな内容というか、ただライブに行きますっていう方と電話するっていうのはなかったですね。」
オオノ「そうだね。」
谷絹「こういう逆電もたまにするので。はい、生徒諸君、気を抜かないようにお願いいたしますね。」
谷絹「Chevon掲示板は何を書いてもオッケーな場所でございますので、授業の感想、相談したいこと、伝えたいこと、本当に何でも大丈夫なんで、気軽に書き込んでみたら急に電話することになるかもしれませんので。
あと、ChevonLOCKS!ではたくさんの課題をね、もう本当にたくさんの課題を提出、お待ちしておりますのでね、ほんとに是非是非よろしくお願いいたします。
それでは来週ですね、またこの時間にこの教室で必ずお会いいたしましょう。
と言います。ところで、以上、Chevonのボーカル谷絹茉優先生と!」
オオノ「ベース、オオノタツヤ先生と」
Ktjm「ギター、Ktjm先生でした。」
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今夜は、人生初ライブがChevon先生の「Chevon ONE MAN TOUR 2026『 三者山羊 』」
1か月後に控える横アリ公演に一人で参加するという生徒に逆電していきました!
湿ったチワワの初ライブにChevonLOCKS!もお邪魔させていただきますよ~🐐
その時の模様は後日ChevonLOCKS!でお届けしますのでお楽しみに!
同じライブに参戦する生徒もぜひ、書き込みでも感想を教えてくださいね~!
そのほか、授業への書き込みももちろん引き続きお待ちしています!
書き込みは[Chevon LOCKS掲示板]または[Chevon LOCKSへのメール]まで!
次回も遅刻厳禁でお願いしますでございますよ🙌!
来週もどうぞよしなに!

≪現在の授業はこちら!≫
【Ktjm先生担当!好きな人に贈る1文字のことば】
好きな人を表している”一文字”
好きな人に贈りたい”一文字”
このようなたった1文字のラブレターを待ってます💌
※なぜその一文字を選んだのか理由もお願いします!!
※漢字でもひらがなでもカタカナでも!”一文字”であればOKです🙆
🐐Ktjm先生のお手本 ⇒オオノ先生に向けて
《巧》
理由:生きるのが巧いなって思う
【オオノ先生担当!新・四字熟語】
生徒のみんなのこと…
君のことを表す漢字四文字をバシッと提出してくださいね👊
自己紹介に合うように新しい四字熟語を作ってね!
また、読み方も合わせて教えてください!
🐐オオノ先生のお手本
《自己優愛(じこゆうあい)》
自分で自分を1番優しく、愛してほしいというか、愛しています、俺は。
【谷絹先生担当!小説1ページ目大賞】
有名な小説の書き出しのような
オリジナルの一説を100文字以内で募集❄🚃
Chevon先生たちが「続きが気になる!!」と思うような書き出しを待ってます!
※イメージして書いたChevon先生の曲も一緒に書き込んでね!小説の後のその曲が流れます!
🐐谷絹先生のお手本
《しゅん‐しゅう【春愁】
春の季節の、なんとなく気がふさいでものうい思い。はるうれい。
春が持つ側面とは。
麗らかな陽気に当てられた淡紅の
木陰のもとにあるのだ、と思う。
私の春は、それで言う側面で…》(文字数いっぱい)
みんなは100文字の制約を守っておくってね!!





