最終日の今夜は…『Music Memories』の授業!今回のテーマは『アーティスティックな一曲』!NiziU先生は〇〇な秋を過ごしているそうで…!?
2026.09.17
NiziU

(教室のドアが開く)
RIMA「今月最終日は私がいちばん乗り!間に合ったぜ〜い!ということで、今日も元気に行きましょう!じゃあまずは準備体操から!まずはMAYA、いきますよ!
愛知県 13歳 男の子 『僕』からの質問です!」
ハチが飛んできたらみなさんはどうしますか?
僕
愛知県 13歳 男の子
愛知県 13歳 男の子
MAYA「全速力で逃げる!」
RIMA「できるかな?次はMAYUKAです!埼玉県 16歳 男の子 『Make you ソウタ』からの質問です!」
『一生夏しか来ない世界』と『一生冬しか来ない世界』、住むならどっち派ですか?
Make you ソウタ
埼玉県 16歳 男の子
埼玉県 16歳 男の子
MAYUKA「絶対夏!」
RIMA「おー、本当?絶対夏!それはなぜですか?」
MAYUKA「冬も好きやけど、夏服が好きなのと、夏にできることが多いから好きなんです!海行ったりとか…」
MAYA「ウォータースポーツとか?」
MAYUKA「そうそう!あと夏の匂いが好きです」
RIMA「いいね!」
MAYA「確かに夏似合う!」
RIMA「で、MAYAは全速力で逃げる?」
MAYA「逃げるっしょ!某ゲームでも逃げるの!」
MAYUKA「網を構えてね!」
MAYA「それできたことないなあ」
RIMA「あれ無理だよ〜!」
MAYA「でも昔一度ミツバチに刺されたことがあってめっちゃ痛かったの!だからもうそこから恐怖症で…!」
MAYUKA「それは怖いわ」
RIMA「逃げてください!」
MAYA「危ない!逃げてくださいみんな!」
RIMA「逃げまーす!いい感じです。準備体操はばっちり! それでは今月も授業を始めていきましょう!最終日は生徒のみんなと音楽を通して心をおどらせていく、“あの”授業です!」
MAKO「生徒のみんな、こんばんは!心もからだもみんなと踊る!SCHOOL OF LOCK!のダンスの講師(せ〜の・・・!)」
全員「We need U! 私たちNiziUです!」
RIMA「今夜はRIMAと」
MAYA「MAYAと」
MAYUKA「MAYUKAの3人で授業をお届けしていきます!」
RIMA「最終日の今夜はRIMAがメインで進めていきたいと思います!」

MAYA「どうですか?」
RIMA「緊張してるから、ちゃんと見ててもらってもいい?手が震える!初めてで緊張するけど、頑張りたいと思います」
MAYA・MAYUKA「ファイティン!」
RIMA「さて最終日の今夜は生徒のみんなから音楽の思い出を聞いていく『MUSIC MEMORIES』。今回のテーマは『アーティスティックな一曲』!9月は秋!秋といえば、食欲の秋、読書の秋、スポーツの秋、そしてアーティスティックな秋。いわゆる芸術の秋ですが、皆さん何か秋らしいことは、もうしましたか?」
MAYA・MAYUKA「秋らしいこと?」
RIMA「でも秋になったばっかりだもんね(笑)」
MAYA「でも私、新しい小説を3冊買いました!」
MAYUKA「読書の秋だ!」
MAYA「読書の秋にしたいなと思って!」
RIMA「いいね!」
MAYA「MAYUKAちゃんは?」
MAYUKA「最近韓国がめちゃめちゃ涼しくて、10度とかの時が多くて、ちょっと長袖着たりとかしてるので、そこで秋を感じてます!」
MAYA「ファッションが、変わってくるもんね!」
RIMA「私は、食欲の秋!毎日ですけど、めちゃくちゃ食べてますね(笑)さつまいも食べた!」
MAYA「いいね!」
RIMA「美味しかった!ということで、今夜は生徒のみんながアーティスティックな一曲をたくさん送ってくれたので、どんどん聴いていきましょう。じゃあまずはMAYAから紹介お願いします!」
MAYA「千葉県 17歳 男の子 『ウィジュー太郎』君からです!」
僕が思うアーティスティックな曲はスキマスイッチ先生の「奏」です。
自分自身、大恋愛をしたことがあるわけではない(してみたい)のですが、
この曲を聴くと感情移入してしまい切ない気持ちになります。
ウィジュー太郎
千葉県 17歳 男の子
千葉県 17歳 男の子
M.奏/スキマスイッチ
MAYA「聴いていただいているのは、スキマスイッチ先生で「奏」です。いや〜素敵だね!」
RIMA「歌詞シートが今目の前にあるんですけど、歌詞を見ながら曲を聴くと、ストーリーがやっぱりすごいなってめちゃくちゃ思いますね〜!」
MAYUKA「普通に読むと、全部が詩みたいな感じなのに、メロディーに乗ると、こんな名曲になるっていうのがすごいなって思いますね!」
MAYA「同じ経験をしてないけど、本当に『ウィジュー太郎』君が言ってたみたいに、自分もその気持ちになれる。本当に感情移入しちゃうから、歌のパワーってすごいね!」
RIMA「1本の映画みたいな感じ」
MAYA「RIKUのカバーも出てますよね。カバーって夜に出るじゃん?出た時に聴いて、ガチ泣きした!」
RIMA「MAYA言ってたね!」
MAYA「ガチ泣きしてRIKUに連絡した!『RIKUめっちゃよかったな!泣いちゃった!』って連絡した(笑)」

RIMA「カバー上がった時が、けっこう私も悩んでた時期だったから、すごく刺さった!」
MAYUKA「めっちゃわかる!あのカバー最高やった!」
RIMA「最後は私が紹介します!大阪府 男の子 『ぴーぬたっち』からです!
自分がアーティスティックだと思う1曲は、
TWICE、CHAEYOUNG先生の「My Guitar」です!
ゆったりしたイントロのギターの雰囲気や、すごく可愛らしい歌詞など、
独特な世界観が溢れていて、
聞いていく内にこの曲の世界に引きずり込まれる、
芸術的な1曲だと思い選びました!
ぴーぬたっち
大阪府 男の子
大阪府 男の子
M.My Guitar/ CHAEYOUNG(TWICE)
RIMA「今お届けしているのは、TWICE・CHAEYOUNG先生の『My Guitar』です。この曲は実際、TWICE先生のツアーを観に行かせていただいたときに、生でパフォーマンスを観たことがある楽曲です!CHAEYOUNG先生って世界観がすごいよね!本当にTHE・CHAEYOUNG先生って感じ。」
MAYA「大好き」
RIMA「しかも歌詞もすごく可愛い!」
MAYA「だって初めてギター買った時の気持ちから生まれた曲。最初は憧れてギター買ったけど、練習するほど、指は痛いっていうのを人生にたとえるっていう、その発想がすごいよね〜」
RIMA「わかる!余韻に浸りたくなる!本当によりギターと言葉っていうのがまたすごい良!」
MAYA「素敵だよね」
MAYUKA「今みんなが頑張っていることとか、夢中になっていることにも重なる部分があるんじゃないかな?」

RIMA「たくさんインスピレーションを受けやすい楽曲かなと思います」
MAYA「素敵」
RIMA「さて、アーティスティックな一曲を紹介しましたが、秋は、夏休みも終わって秋で、また新しい始まりの部分も多いかもしれないので、心に刺さるものもたくさんあったし、インストだけでも、表現できるものとかも、たくさんあったんじゃないかなと思って、すごく素敵な楽曲の集まりだったんじゃないかなと思います!最後に『MUSIC MEMORIES』、次回のテーマを発表したいと思います!次回のテーマは……『冬に温まる一曲』!」
全員「イエーイ!」
MAYA「早いね!もう冬?早いって!」
RIMA「だって、もうあと3ヶ月ぐらいで今年も終わります!大好きなクリスマスの時期だ〜!やったー!」
MAYUKA「それは嬉しいね」
RIMA「『冬に温まる一曲』。心が温まる一曲って大事じゃないですか?特に寒い外を歩いているとき!」
MAYA「聴きたい!」
RIMA「あと、こたつで温まってるときとか、聴きたいじゃん!私的には冬のバスの中で聴きたい。」
MAYA「いいね!」
RIMA「そういう温まる一曲を募集しております」
MAYA「みんなの思い出が詰まった一曲を、その曲にまつわるエピソードも添えて教えてください!」
MAYUKA「みんなからの書き込み待ってま〜す!」
RIMA「それではNiziU LOCKS!はまた来月!お届けしたのはNiziUのRIMAと、」
MAYA「MAYAと、」
MAYUKA「MAYUKAでした!」
全員「また来月!バイバーイ!」





