3日目の今回は『MUSIC MEMORIES』の授業!今日がお誕生日のMIIHIの先生がよく歌う曲とは?
2026.08.12
NiziU

(教室のドアが開く)
MIIHI「今日は私が一番で〜す! 張り切って来ちゃいました! じゃあまずは準備体操から!まずはMAYA!福岡県 17歳 女の子 くるる からの質問です!MIIHI」
NiziU先生の最近ゲットできて嬉しかったものはなんですか??
くるる
福岡県 17歳 女の子
福岡県 17歳 女の子
MAYA「スティッチの大きーーいぬいぐるみ!」
MIIHI「おおー!次はMAKOちゃんに行きたいと思います!北海道 女の子 ふうてぃんからの質問です!」
NiziU先生は、どうやって暑さをしのぎますか?
ふうてぃん
北海道 女の子
北海道 女の子
MAKO「体が冷える食べもtを…、○△※(滑舌さよなら中)…体が冷える食べ物を、、摂・取!」

MIIHI「おおー!(笑)」
MAYA「え?(笑)」
MIIHI「ちょっと、滑舌回ってなかった(笑)何て?」
MAKO「(笑)」
MIIHI「じゃあMAKOちゃんから聞いていこうか、何て?」
MAKO「体が冷える食べ物を摂取する!そうしたら涼しくなるかな?と思って」
MIIHI「確かに!何をよく食べるの?」
MAKO「例えば、昨日だったら、スイカを食べました」
MIIHI「あー! スイカね!」
MAKO「スイカを食べたり、きゅうりとか。」
MIIHI「体を冷やすものを摂取する」
MAKO「良いね!」
MIIHI「続いてMAYA。スティッチのぬいぐるみ?」
MAYA「はい! ディズニーランドに行ってきて、その時にみんなスティッチのデッカイぬいぐるみ持ってて、どうしても欲しくて、帰りにお土産屋さんに行って、スティッチの顔ちゃんと選んで『これだー!』って言って(笑)抱き抱えて帰ってきました」
MIIHI「分かる!ディズニー行ったら大きなもの買いたくなっちゃう!」
MAKO「分かる!欲しくなっちゃうのよ」
MAYA「で、昨日はそれを抱き抱えてぐっすり寝ました」
MIIHI「おおー!快眠ですね!」
MAKO「幸せー!」
MIIHI「準備体操もバッチリということで今夜も授業を始めていきましょう! 3日目は生徒のみんなと音楽を通して心を踊らせていく、あの授業です!」
M.memories/NiziU
MIIHI「生徒のみんな、こんばんは!心もからだもみんなと踊る!SCHOOL OF LOCK!のダンスの講師。せ~の…!」
全員「We need U! 私たちNiziU です!」
MIIHI「今夜はMIIHIと」
MAYA「MAYAと」
MAKO「MAKOの3人で授業をお届けしていきます!」
MAYA「MIIHI先生、今日お誕生日なのでね!」
MIIHI「そうなんです!」
MAYA「バースデーガール!NiziU LOCKS!先生!」
MAKO・MAYA「おめでとー!!」
MIIHI「すごーい!だから、ちょっと張り切って一番最初に来ちゃいましたけれども」
MAYA「どうですか? もう」
MAKO「何歳だっけ?」
MIIHI「22です!」
MAKO「22かー!キャー!めっちゃ可愛いじゃん!ピースしたら22になるやん(笑)」
MAYA「懐かしいね、その時代(笑)。ウチらもあったよ。」
MIIHI「今年は、ピースいっぱいします(笑)」

MAYA「どうですか? 今年の抱負は?」
MIIHI「毎日思いっきり楽しみたいと思います!」
MAYA「大事、大事!」
MIIHI「そんなこんなで3日目の今夜は、生徒のみんなから音楽の思い出を聞いていく『Music Memories』! 今回のテーマは『夏t祭りに○△※』……(笑)」
MAKO「もう1回行こうか!もう1回行こうか!(笑)誕生日だから、もう1回言っとこう!」
MAYA・MIIHI「(笑)」
MIIHI「すみません、もう1回やらせてください(笑)ということで、今回のテーマは『夏祭りに聴きたい一曲』!」
全員「イエーイ!」
MIIHI「はい!そんなこんなで8月に入り、毎日暑い夏が続いております。ただ、そんな暑い夏でも楽しみな行事がありますよね?そう、夏祭りです!」
MAKO「はい!」
MIIHI「私たちも、ずっと『夏祭り行きたい!』、『夏祭りやりたい』って言ってるんですけれども、今夜は生徒のみんなが夏祭りに聴きたい一曲をたくさん送ってくれたので、どんどん聴いて、少しでも夏祭り気分を堪能しましょう!じゃあまずはMAYAからの紹介をお願いします!」
MAYA「はい! 滋賀県 19歳 男の子 カワヒロくんからです!」
自分が聞きたい「夏祭りに聞きたい一曲」は、
back number先生の「わたがし」です。
自分がこの曲を知ったのは最近の事なのですが、
友達がカラオケで歌っていた時に、
とても夏祭りの光景が脳裏によぎったからです。
カワヒロ
滋賀県 19歳 男の子
滋賀県 19歳 男の子
M.わたがし/back number
MIIHI「back number先生『わたがし』を聴いていただきましたけれども、夏祭りの食べ物と言えば綿菓子思い浮かびますよね!」
MAYA「はい!」
MAKO「思い浮かぶ〜!」
MIIHI「ね!買うよね?」
MAYA「買う!」
MIIHI「小さい時よく買ってもらってた。あと、キャラクターの袋に入った綿菓子が欲しくて(笑)」
MAKO・MAYA「分かる分かる!(笑)」
MIIHI「『あれ欲しい!』って言ってた。」
MAYA「でもあのキャラクターに入ってる綿菓子の方が高いんだよね!」

MAYA「そうなんですよ!」
MAYA「で、棒のは安い。」
MIIHI「だから親に嫌がられるの!(笑)」
MAKO「700円くらいせんかった?」
MAYA「そう、高かったの!」
MIIHI「食べれんよ(笑)」
MAKO「で、『棒でいいやん』って言われて(笑)。『分かったよー』って(笑)」
MIIHI「分かるー!(笑)」
MAKO「夏祭り行ったら何食べる?」
MIIHI「ポテトと、焼きそばときゅうり!」
MAYA・MAKO「いいね〜!」
MAYA「わたしはラムネとか絶対買うし、きゅうりは絶対買う!」
MIIHI「きゅうりは買うよね〜!」
MAYA「マスト!」
MIIHI「『友達とカラオケに行った時に知った』って、MIIHIもカラオケでよくこの曲歌うもん」
MAYA「そうなんだ!」
MAKO「MIIHIのイメージあるもん」
MAYA「分かる!back number先生がね〜」
MAKO「いい曲だよね〜!歌詞も」
MAYA「『カワヒロ』くんも、誰か誘って(笑)行っちゃうのかな?」
MIIHI「行っちゃうのかなー?(笑)」
MAKO「どんなきっかけでタイミングで手繋いだりしたら良いだろうとか、そんなのを考えて(笑)」
MIIHI「この歌詞キュンキュンするよ(笑)」
MAKO「素敵よねー」
MAYA「青春だね!」
MIIHI「ぜひぜひ楽しい夏を、楽しい夏祭りを過ごしてください!次は私が紹介します。北海道 17歳 女の子 オムライスさんからです!」
私が夏祭りに聴きたい一曲はaiko先生の花火です。
「夏の星座にぶら下がって 上から花火を見下ろしてこんなに好きなんです 仕方ないんです」という歌詞から、花火の綺麗さと恋の美しさを感じられます。
オムライス
北海道 17歳 女の子
北海道 17歳 女の子
M.花火/aiko
MIIHI「『花火』でした。素敵な曲ですね!」
MAYA「aiko先生の歌の好きなところは、歌詞がすごい伝わるの〜!」
MIIHI「分かるー!」
MAKO「遠回しに伝えないで、ストレートに伝えてくれるところが共感できる!」
MIIHI「例え方もめちゃ可愛くない?(笑)」
MAKO「分かる!」
MIIHI「例え方がめっちゃ可愛いところがすごい好き!」
MAKO「うわー、良いね!」
MAKO「良いね! 本当になんか『夏の星座にぶら下がって上から花火を見下ろして』っていう歌詞が〜!」
MIIHI「そんなこと想像もしない(笑)」
MAKO「見てみたいもん、自分も。」
MIIHI「夏祭りと言えば花火だからね。もう花火と言えばこの曲って思う方もたくさんいると思いますけど、花火大会行きたいなー!」
MAYA「行きたいね!ちゃんと見たいな、花火」
MIIHI「ということで、今回は『夏祭りに聴きたい曲』を紹介しましたけれども、それでは最後に『MUSIC MEMORIES』次回のテーマを発表します! 次回のテーマは『アーティスティックな一曲』!」
MAYA・MAKO「よっ!」
MIIHI「考えてくれたMAYA先生、これはどういう?」
MAYA「もう秋ですよ!9月、10月は秋ということで、秋と言えば芸術の秋!皆さんが思うアーティスティックな一曲をたくさん教えてください!」
MIIHI「『MUSIC MEMORIESはNiziU LOCKS!掲示板、またはメールフォームから書き込んでください!』
MAYA「みんなの思い出が詰まった一曲も、その曲にまつわるエピソードも添えて教えてください。」
MAKO「みんなからの書き込み待ってます!」
MIIHI「それでは今日の授業はここまで。お届けしたのはNiziUのMIIHIと」
MAYA「MAYAと」
MAKO「MAKOでした!」
全員「バイバーイ!」
M. HEARTRIS/NiziU





