今夜の授業は…お~~~~~~~い!新・四字熟語!谷絹先生・Ktjm先生が怖がるタイトルコールでスタート!
2026.07.29
Chevon
聴取期限 2026年08月05日(水)PM 10:00 まで
毎週水曜日23時台は・・・
ことばを深める“言語深化論の講師” Chevon先生によるChevon LOCKS!
前回は新曲「Lamipus」を深化!
新曲トークはもちろん、授業時間が足りず放課後ChevonLOCKSへ!
このあと24時15分頃、アップ予定なので忘れずチェックしてね🐐
そして今夜の授業は
オオノ先生担当課題「新・四字熟語」!
早速授業へ行ってみましょう!
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(チャイム〜教室のドアが開く音)
谷絹「はい、今日もガラガラ。生徒のみなさんこんばんは。Chevonのボーカル、谷絹茉優先生と!」
オオノ「ベース、オオノタツヤ先生と!」
Ktjm「ギター、Ktjm先生です!」
谷絹「よいしょ!本日はオオノ先生が意気揚々とチョークを持っております。ところで、今日はオオノ先生のね」
オオノ「課題なんでね。黒板書かせていただきます。」
Ktjm「おお~いい音だね~黒板にね。チョーク…」
谷絹「まだ早い」
Ktjm「あ、早いか。」
谷絹「フライングチョーク。聞こえてたもん先に」
Ktjm「黒板持ち始めたらね、もうこれ言わなきゃっていう~」
(黒板を書き始めるオオノ先生)

オオノ「間違った~」
谷絹「流れ作業でね。え?間違えたけど、消さずに進んでるけどいける?ほんとに。」
Ktjm「すごい!パワープレイですね。」
谷絹「上手になんか下の方にも書いてない。」
Ktjm「すごいすごい。」
谷絹「いける?」
Ktjm「なになになになに。」
谷絹「大丈夫??なんか2文字目ぐらいで端っこまでいってたけど。」
Ktjm「二重線で訂正とかしてたらやだな。」
谷絹「下までなんかすごい!いろんなこと書いてるな。なんだ?」
Ktjm「デザイン込み?」
オオノ「さあ!黒板に書いたのは、今日行う課題でございます。黒板読み上げます。」
お~~~~~~~い!新・四字熟語~~~!!!

Ktjm「え?」
谷絹「(笑)」
Ktjm「何今の。誰に向けて??」
谷絹「今の怖くないの?お前。すごいな。」
Ktjm「すごいな。」
谷絹「すごかった。ほんとに。返答を待つときの」
Ktjm「お~~~いって」
谷絹「間があったけれども。なんかそういうことにしたんだ今日は。」
オオノ「今日は。はい。」

谷絹「じゃあ、ちょっと引き続きね。オオノ先生、新・四字熟語、こちらどんな課題なんでしょうか。」
オオノ「こちら生徒が自分のことをオリジナルの四字熟語で表現する課題となっておりまして。自己紹介であったり今頑張ってることとか夢とか恋とか部活とか悩みでも大丈夫で、漢字4文字で教えてもらえればっていう課題ですね。とにかく今の自分を漢字4文字で表現するという課題となっておりまして。」
谷絹「これだって、めちゃくちゃなドラマを生んでますから。」
オオノ「いや!すごいことなってるんですよ、今。実は。いや知ってるか。」
谷絹「連続ラジオ小説”初恋予報”がね。発令中ですからね。これ、なんか続報がどんどん来てるんでしょ?この子からの。」
オオノ「生放送教室の方でも、最近また登場しちゃったりしてね。」
(※Chevon先生生放送授業へのゲスト回で逆電した生徒。その続報も生放送授業に届いるのだとか!)
谷絹「1番最初に初恋予報っていう4文字送ってきた人が『これは初恋かもしれないみたい。もしかしたらこれは恋なんじゃないか。Chevon先生どうなんですか。助けてください。』みたいな。で、ちょっとこいつに生放送授業でちょっと電話かけてやろうつって、それはお前、初恋だよ。つって葉っぱかけて、うちらが言ってこい!って言って。そしてらなんか次のね、ラジオネーム「ちょこぴんく」からの報告では、もはや付き合ってて!ほんで、なんかあれでしょ、アンジー校長とまたなんか話したんでしょ。そん時に、なんかデート行くみたいな話!」
Ktjm「うん。これ準レギュラー。」
オオノ「レギュラーなっちゃってるじゃん。」
谷絹「すごいじゃん。何回?初恋予報すごいじゃん」
オオノ「こんなドラマも生む課題でございますから。」
Ktjm「素晴らしいです。」
オオノ「で、たくさん届いておりますので紹介していきたいと思います。広島県 18歳 ラジオネーム 絹ごしオトーフ」
Ktjm「食べ物。」
谷絹「出たよ。また食べ物だよ!」
新・四字熟語!!!
Chevon先生、こんにちはー!
私の考える新・四字熟語は「我慢勉強」です!
ラジオネーム 絹ごしオトーフ
広島県 18歳
広島県 18歳
谷絹Ktjm「「あら~~~」」
谷絹「しんどいね。」
Ktjm「我慢勉強…!」
谷絹「しんどい四字熟語だよ」
Ktjm「自分を押し殺して。」
谷絹「これは偉いよ~18歳。高校3年生か」
オオノ「そうなんです。」
私は今年で高校三年生、大学受験に向けての勉強真っ最中です!
それなのに…
Chevon先生のメジャーデビュー、初アリーナ、初武道館etc…
「行きたい!」「会いたい!」
っていう気持ちをグッと我慢して、勉強のエネルギーに変換してます!
ラジオネーム 絹ごしオトーフ
広島県 18歳
広島県 18歳
谷絹「うわ偉い!」
Ktjm「いや、大丈夫。もうこっからもいろんなことあるからね。
もうその時来てくれよ。」
谷絹「ほんとよ。だって掲示板に書いてくれるぐらい、うちらのこと好きなのにね。」
Ktjm「そうだね。我慢勉強だって。」
オオノ「頑張ってくれ、絹ごしオトーフ!」
谷絹「うちらが応援しとる。これは。」
オオノ「ありがとう。」
オオノ「続きまして・・・栃木県 18歳 ラジオネーム:はるちゃん!?」
谷絹「はるちゃん!?その呼び方だ。ほんとだ。ビックリマークとはてなついてる。」
新・四字熟語は「夏嫌少改」かな…
ラジオネーム はるちゃん!?
栃木県 18歳
栃木県 18歳
オオノ「なついやしょうかい?ゴロ悪。」
谷絹「合ってる?」
オオノ「多分ね。夏に嫌いに少しに改善とかの改めるとかの改で「夏嫌少改」です。」
谷絹「かけんしょうかい、とか?」
オオノ「夏嫌(かけん)とかかもね。」
谷絹・Ktjm「まあまあまあまあまあまあ。」
Ktjm「ま。オオノ先生がそういうなら。」
谷絹「どういう意味なんでしょうか。聞いてみようか。」
マジで夏嫌いだったんだけど、
Chevonのおかげでフェスとか楽しみいっぱいあって、
夏嫌いが改善してる!!!!!
たくさん会いに行くよ!みなさんは夏派?冬派?ですか?
ラジオネーム はるちゃん!?
栃木県 18歳
栃木県 18歳
谷絹「そういうことね。なるほど。少々改善されたんだ。」
オオノ「そういうことか!」
谷絹「少々改め。夏が嫌なのが少し改善されたってこと?」
Ktjm「なんかこれ読んだら”なついやしょうかい”かも。」
谷絹「なついやしょうかい!}
Ktjm「なついやしょうかいだ」
オオノ「いや、こんだけ自由度の高い課題ですから。」
谷絹「もうね、4文字で表すって大変だからね。上手に表してるかもしれない。」
オオノ「そんなはるちゃん!?から、たくさん会いに行くよと。皆さんは夏派。冬派どっちですか?と」
谷絹「もうもう。圧倒的に冬派です。私は。谷絹先生はもう冬派です。」
Ktjm「ま、どっちもどっちなんだよな。なんか我々北海道に住んでるじゃないですか。冬の北海道も結構きついよね」
谷絹「冬の重みが違うよね。」
オオノ「北海道の冬派すごいね。」
谷絹「生徒の諸君が考える冬派とはまた違うからね。そう、私はそれでも冬派なんすよ。」
オオノ「すごいわ。あんなデメリットを背負っていながら。」
谷絹「もうね、まず夏が本当に嫌いなの。調子こいてるじゃん。夏ってなんか。」

オオノ・Ktjm「「(笑)」」
Ktjm「全体的にやりすぎだよね。」
谷絹「そうなんかね。しかも最近なんかどんどん調子こいてんじゃん年々。」
オオノ「冬なんてめっちゃ調子こいてるけどね。」
谷絹「冬は調子こいてる感じじゃないもんなあ。」
オオノ「まだ寒いの?みたいな。」
谷絹「なんかすみません…っていう感じあるじゃん。なんか夏はさもう、うえ~い!みたいな、楽しいっしょこれ、みたいな感じで押しつけてくるじゃない?冬はもうなんかほんとっていう感じあるから私。」
Ktjm「会話できてんだ。」
谷絹「でもやっぱ逆に北海道民だから。冬の印象とか思い出も多いじゃん。」
Ktjm「確かにね。」
谷絹「めちゃくちゃ雪降るから。」
オオノ「でも俺らもさ、めっちゃ夏フェス大好きやん。」
谷絹「夏フェスは好き。」
オオノ「だからもう夏嫌少改なんじゃないの。」
谷絹「だからそう。私もこれかも。」
Ktjm「確かに。」
谷絹「マジで。今まで一生外なんて出なかったもん。そうだ。自分たちでフェスとか行くようになって。夏悪くねえかって。」
Ktjm「Chevonのおかげだね。俺らも。」
谷絹「最近ちょっとね、仲良くなり始めました。」
オオノ「はるちゃん!?の夏嫌少改でした。ありがとう!」
Ktjm・谷絹「「ありがとう。」」
オオノ「続きまして・・・愛知県 17歳 ラジオネーム おとぷりんご」
谷絹「りんご待った!」
Ktjm「プリンも入ってる」
谷絹「あ~!」
オオノ「おと・ぷりん・りんごみたいな。」
谷絹「おとは普通に独立してるけど。ぷりんとりんごは繋がってるけど…。」
こんばんはーᐠ( ᐢ ᵕ ᐢ )ᐟ
私の四字熟語は、「永遠部長」です!
ラジオネーム おとぷりんご
愛知県 17歳
愛知県 17歳
Ktjm「永遠部長。」
オオノ「どっちなんだろう。これプラスのやつだよね。」
Ktjm「一生部長ってこと?」
谷絹「これどうだ。永遠部長やりたいよと、私は永遠部長だよっていうのか、もう永遠部長なんですけどっていうことなのか。どっちなんかね。」
Ktjm「どうなんすか?」
オオノ「はい。発表したいと思います。」
私は今高校で茶道部の部長をしています!
今は部員を集めること頑張っています!
卒業しても永遠に茶道部部長でいたい、
永遠に残って欲しい、という思いで活動してます!
これからも頑張ります!
ラジオネーム おとぷりんご
愛知県 17歳
愛知県 17歳
谷絹「3年間しかね。最長で3年間しかできないしね。そっか。そんなに茶道が好きなのね。」
Ktjm「その自分の部活にさ、この自分の部長という立場、これにすごい誇りを持ってるっていうのは素晴らしいよ。やりがいを感じないとできない。」
谷絹「茶道部すごい。なんかちょっといいなって思ってた。」
オオノ「いや、確かにわかるか。」
谷絹「めっちゃいいしさ。あと、なんか部室?和室でさ、お茶とお菓子食べるみたいなさ。あそこだけすごいなんか自由な学校内で異質な空間だったから、ちょっと憧れあった。」
Ktjm「茶道部の女子ね、すごいモテてた。」
谷絹「あら、ちょっとやだ~。」
Ktjm「やっぱみんなね、おしとやかな感じなんだよね。」
谷絹「そうね。じゃあ、ちょっとあれだOGとして?OBなのかOGなのかわかんないとして、また訪問とかしてね。そん時に、私が部長ですみたいな感じで行ったら、今私が部長なんですけどみたいな感じになっちゃうから。その時はこう、ちょっとその先輩感出して、元部長でしたよっていう感じの。」
オオノ「アドバイスですね。」
谷絹「感じ出さないと大変なことに。」
オオノ「そうかな?」
Ktjm「(茶道部を)なんだと思ってるの。」
谷絹「茶道バトルが!」
Ktjm「茶道部ってなんかバトルだったっけ?」
谷絹「茶柱が!」
オオノ・Ktjm「「(苦笑)」」
谷絹「まじで次!」
オオノ「はい。おとぷりんごで『永遠部長』でした。」
谷絹・Ktjm「「ありがとう~」」
オオノ「ラスト!」
私の新・四字熟語は『 四弦美緑 』です!
ラジオネーム 緑黒髪
神奈川県 21歳
神奈川県 21歳
谷絹「お、緑黒髪。いいですね。いい名前ですよ。よげんびろく?どういう字??」
オオノ「四つの弦。美しいに緑で、四弦美緑。」
谷絹「ほう緑!どういうことでしょう。」
オオノ「予想して予想して。」
Ktjm「だからベースじゃない?ベーシストかな。」

谷絹「ベースっていうのはあってるんだろうけど、ラジオネームの緑黒髪からいくとさ。なんかちょっと私を彷彿とさせる感じではあるじゃん。」
Ktjm「確かにね。もう緑だし、黒髪ね。」
谷絹「でも私ベースじゃないから自分が緑にしてんのかな。髪?」
Ktjm「どういうことなんですか?」
オオノ「発表します。」
私は大学生になってからベースを始めました。
一本目の楽器を、ベースとは決めていましたが
なかなか好きな色も好きなブランドもなく、
お茶の水の楽器店を徘徊すること1時間。
秩序正しく並べられたベースの中で、
輝く緑色のボディに白のピックガード、
ローステッドメープルの指板の君がいました。
すぐに試奏をし購入。
あれから三年ちょっと過ぎますが、現役で、
今では好きな色は緑、髪も緑、
なんと昨年末に出会った谷絹茉優というすごい才能のバンドマンも緑(メンカラ)
全てはこのベースから始まりました。
四弦の美しい緑の相棒、ベースとこれからも生きていく決意と共に
投稿させていただきます!!!!
ラジオネーム 緑黒髪
神奈川県 21歳
神奈川県 21歳
谷絹「なるほどなるほど、このじゃあ四字熟語はベースに当てたもんだったんだね。なんか途中っていうか、小説1ページ目大賞みたいな(読み方)。」
オオノ「ね!なんか始まっちゃって。」
Ktjm「タツヤもびっくりしてたんだ。」
オオノ「俺も入っちゃった。」
谷絹「あ~入っちゃってたんだ。でも、やっぱりさ楽器展でさ、ハリーポッターの杖じゃないけどさ、こう、ハっと輝いた、こいつだ、私の相棒はっていうのが見えた時の気持ちがすごい上手に書かれてて、小説1ページ大賞にも応募してください。」
Ktjm「ちょっと文学的だったね。」
オオノ「文学的だった。」
谷絹「引き込まれましたね、すごく。」
オオノ「楽器探して、なんか、相棒見つけて、そいつと生きてくって、すごいいいよね。」
谷絹「なんか、ちょっとさ引きづらいとかさ抜けてるところがあっても、そこも愛せちゃうよ」
Ktjm「もう、可愛くてしょうがないんだよ。」
オオノ「いい相棒見つけましたね、緑黒髪。」
谷絹「先に緑に自分もなって、そのあと、そのChevonで私を見つけてくれたわけだ。」
Ktjm「もう運命だ!。」
谷絹「だね、これ運命ですよ。緑同盟、頑張って。」
オオノ「緑黒髪で、『四弦美緑』でした。ありがとう!」
谷絹・Ktjm「「ありがとう!」」
オオノ「せっかく最後ベースの話で終わったから、やっぱベースリフスタートの曲でいこうかな。
というところで、先月公開した『刃牙道』のオープニング曲【六ノ輪】、聞いてください。」
♪M 六ノ輪 / Chevon
谷絹「といいますところで、そろそろ授業終了のお時間でございます。久しぶりの新・四字熟語。なんか面白いですな。やっぱ1文字も4文字もさ、これどういうこと?ってなってからさ、考えてその後にこう解説を聞く。楽しいね。」
Ktjm「楽しいね。なんか今日はただの新・四字熟語じゃなくて、お~~いだったからね。やっぱいつもより気合が入ってました。」
谷絹「一休さんのアイキャッチみたいなやつ。あれ、なんだったんだ。まじで。すごい怖かったもんな。」
Ktjm「なんだったんだろうな。今後も気になるな。次回は出るんでしょうか」
谷絹「これが耐えられんのすごい心臓。というところで、これまでに出してる課題、いつでも提出待っております。」
オオノ「新・四字熟語、書きやすい課題だと思うからぜひ送ってください。」
Ktjm「好きな人に贈る1文字のことばは1文字だから、これ1番簡単!
…簡単ではないか。逆に難しいかもしんないけど、ほんとにお願いします。」
谷絹「(笑)お願いしますだって。まあね、1番件数来てないですからね。いっぱい来てるとはいえね、お願いします。それに引き換え、小説1ページ目大賞はですね、100文字だけど1番届いてる課題ですから。これダントツで。いやね、引き続きどうぞね、よしなにお願いいたしますよ。」
谷絹「といいますところで、来週またこの時間に必ずこの教室でお会いしましょう。以上、Chevonのボーカル谷絹茉優先生と!」
オオノ「ベース、オオノタツヤ先生と」
Ktjm「ギター、Ktjm先生でした。」
谷絹「生徒のみんな!」
3人「「「バイバイ~!」」」
🐐===============
オオノ先生のお~~~~~~~いについては、最後まで説明がありませんでしたね!
これも猛暑のせい??
そんな今夜の「新・四字熟語」の授業はどうでしたか?
ぜひ、「新・四字熟語」へ投稿してくれる生徒は、読み方も決まっていたら書き込みで教えてね!
またこの夏は、フェスにも沢山参加しているChevon先生!
ぜひぜひその感想も届けてね😉
書き込みは[Chevon LOCKS掲示板]または[Chevon LOCKSへのメール]まで!
次回も遅刻厳禁でお願いしますでございますよ🙌!
来週もどうぞよしなに!

≪現在の授業はこちら!≫
【Ktjm先生担当!好きな人に贈る1文字のことば】
好きな人を表している”一文字”
好きな人に贈りたい”一文字”
このようなたった1文字のラブレターを待ってます💌
※なぜその一文字を選んだのか理由もお願いします!!
※漢字でもひらがなでもカタカナでも!”一文字”であればOKです🙆
🐐Ktjm先生のお手本 ⇒オオノ先生に向けて
《巧》
理由:生きるのが巧いなって思う
【オオノ先生担当!新・四字熟語】
生徒のみんなのこと…
君のことを表す漢字四文字をバシッと提出してくださいね👊
自己紹介に合うように新しい四字熟語を作ってね!
また、読み方も合わせて教えてください!
🐐オオノ先生のお手本
《自己優愛(じこゆうあい)》
自分で自分を1番優しく、愛してほしいというか、愛しています、俺は。
【谷絹先生担当!小説1ページ目大賞】
有名な小説の書き出しのような
オリジナルの一説を100文字以内で募集❄🚃
Chevon先生たちが「続きが気になる!!」と思うような書き出しを待ってます!
※イメージして書いたChevon先生の曲も一緒に書き込んでね!小説の後のその曲が流れます!
🐐谷絹先生のお手本
《しゅん‐しゅう【春愁】
春の季節の、なんとなく気がふさいでものうい思い。はるうれい。
春が持つ側面とは。
麗らかな陽気に当てられた淡紅の
木陰のもとにあるのだ、と思う。
私の春は、それで言う側面で…》(文字数いっぱい)
みんなは100文字の制約を守っておくってね!!
【セットリストNo.5】
もしChevonの夏フェスのセットリスト5曲を自由に選べるとしたら?
キミが選曲した5曲を順番と、選曲理由と合わせて書き込んでね。
新たにリリースされた曲含めてChevon先生の楽曲はもちろん、コラボ曲、Chevon先生が楽曲提供した曲など、Chevon先生が携わっていればOK!





