閃光ライオット2026のファイナリストに思わず「なんであんな上手いの?!」さらに今夜は『セットリストNo.5』の授業!
2026.08.05
Chevon
聴取期限 2026年08月12日(水)PM 10:00 まで
毎週水曜日23時台は・・・
ことばを深める“言語深化論の講師” Chevon先生によるChevon LOCKS!
明日はなんと【マイナビ閃光ライオット2026】のファイナルステージ!
今夜はそのことについてもChevon先生が触れてくれています。
早速授業へ行ってみましょう!
🐐===============
(チャイム〜教室のドアが開く音)
谷絹「チャイムキンコンコンコンからのガラガラときたら!生徒の皆さんこんばんば!Chevonのボーカル、谷絹茉優先生と!」
オオノ「ベース、オオノタツヤ先生と!」
Ktjm「ギター、Ktjm先生です!」
谷絹「8月に入りました。8月の5日でございます今日はね。明日8月6日ですよ。これ、スクールオブロックのきっと最大の学校行事ですよ。マイナビ閃光ライオット2026が開催されます。10代限定の夏フェス。音楽の甲子園と呼ばれるこちらのイベントですよ。」
Ktjm「なんと場所がZepp DiverCity (TOKYO)。」
オオノ「しかもなんと優勝賞金は100万円。」
谷絹「いやいやいやいや。欲しい。うちらもZepp DiverCityでワンマン。」
Ktjm「そうですよ」
谷絹「去年ね、やらせてもらいましたよ、あそこに。いや、10代の時にさ、パンパンのあそこにさ、立つって考えたらどう?いや、もう震えるね。」
Ktjm「俺は無理だね。俺は負ける。多分その精神的にほんと。」
谷絹「ってことで、ちょっと少し、収録前にね。ダイジェスト見たじゃないですか。」
オオノ・Ktjm「見ました。」
谷絹「あの、決勝に残ったファイナリストの皆さんの聞かせていただきましたけれども10代・・・??」
オオノ「なんであんなうまいの??」
谷絹「なんかさ、めっちゃさ、もうライブやってますみたいなさ、なんか、なんていうの?みんな、まずさ、しっかりしてるじゃん。なんか曲が!」
オオノ「いや、もう、なんで?」
谷絹「いや、まじでなんでなんだろう。」
Ktjm「だからもうファイナリストってことですよ。」
谷絹「とはいえ、なんかさ、もういっぱいライブしてるっしょとかさ、その歌声がちゃんと出来上がってるというかさ、キャラがちゃんとあるんだよね。」
Ktjm「そうそうそう。」
谷絹「なんかパフォーマンスするための、なんか基礎みたいなのがさ、出来上がってる人もいればさ、なんか、なんて言うんだろう。荒削りではあるけど、こっからどうとでもあるじゃん。なんでこの10代でこんなポテンシャルがあって。で、しかもまだこう磨きしろがあって。なんか、マジで原石みたいなさ。札幌のバンドもいて嬉しくなったね。がっつり札幌の名前が入ってましたね。札幌背負ってますね。」
オオノ「とはいえ、皆さんに頑張ってほしいですね。ほんと皆さん素晴らしい演奏してましたから。」
谷絹「いや、ほんとにそう。まじで楽しみです。これからがね。応援しております。ではKtjm先生、今夜の授業テーマを黒板にお願いします。」
Ktjm「(黒板を書き始めるKtjm先生)」
谷絹「でかまるが優勝したじゃん。2023年の閃光ライオット。」
オオノ「『でかくてまるい。』?」
谷絹「そう札幌の。帰ってきたら、なんかお祭り騒ぎだったよね。」
オオノ「そうね。」
谷絹「地元のさ、それこそ札盤って言われる人たちがさ。うちらはなんかその若干その輪には入れてもらってないんだけど、その皆さんがさ、やっぱSNSとか見てたらさ”やったうちの!”みたいなその感じもあるから。北海道あれなのかもね。」
Ktjm「書き終わっちゃったよ。」
谷絹「やっぱ。あ…。」
Ktjm「やってよいつものあれ頼むよ。」
谷絹「いや、黒板に書く音ってなんか癒されますよね。」
Ktjm「ありがとう。これでやっと発表できます。」
谷絹「てことで、今夜はこの授業行います。Ktjm先生、黒板読み上げてください。」
Ktjm「デデン!【セットリストNo.5】
谷絹「先週のタツヤにちょっと引っ張られて、なんか工夫の凝らされた読み方されました?」
Ktjm「なんか、ちょっと負けたくねえなって。でも、勝てなかったんで。」
谷絹「デデンの時点で、なんかその、引っ張られた上に弱かったから完負けしてた気した」
Ktjm「そうだね。やっぱ無理だ。元祖には勝てないんだな。」
谷絹「しかもなんか取り返すようなNo.5みたいなのも全部含めて。」
Ktjm「うん、あんま分析しないでいただいてよろしいでしょうか。」
オオノ「さ、今日の授業は何ですか。」
谷絹「もしですね、夏フェスのセットリスト5曲、こちら自由に選べるとしたら、どんなセットリストを組むのか。うちの生徒はと。そういうことですよ。なので、今夜はですね、生徒が選ぶChevonの夏の○□△☆※」
(急に止まるBGM)
谷絹「音消えちゃった。。。じゃあ(噛んだ所も)使われるやん!じゃあ!れ
今夜は生徒が選ぶですね。Chevonの夏フェスセットリスト5曲セットリストNo.5を時間の限り紹介していきます。今回で2回目でございますな。これ5曲っていうのも味噌で。」
オオノ「なんか結構あれだよね。もう閃光ライオットに近いよね。」
谷絹「閃光ライオット3曲ね。まあまあ。フェスの尺が7曲8曲だとして、閃光ライオットが3曲で、このセットリストNo.5が5曲だから…なんなの!」
Ktjm「近くはないかな。」
谷絹「でも近いって変な言葉だけポンと置いてどっか行ったけど、こっちで広げてくださいみたいな顔してたけどね。」
オオノ「じゃあどれにしますか。」
谷絹「どれにしましょうかね。じゃあこれ。これ行きましょう。我々の地元北海道、15歳 男の子 ラジオネーム きむちんん。んが2個なんできむちんん、しかもまたキムチですね。」
Ktjm「我々がこれ選んでるわけじゃないですからね。我々が選んでるわけじゃないというか、そちらをみんなが食べ物すぎるだけだからね。」
谷絹「課題提出『自分で考えるセトリ〜巡る季節を想って〜』という、なんか高級フレンチみたいな春の香りを添えて。やってきたね。」
課題提出『自分で考えるセトリ〜巡る季節を想って〜』
自分が考えるセトリ、1曲目は・・・「春の亡霊」
ラジオネーム きむちんん
北海道15歳
北海道15歳
オオノ「やるっちゃやるよね。」
谷絹「さわやか始まり巡る季節を持ってってことだから。とりあえず春ですね。」
2曲目は「ボクの夏休み戦争」
ラジオネーム きむちんん
北海道15歳
北海道15歳
オオノ「いい流れ。」
谷絹「最初ちょっとこう、低めから入って、特徴的に。そっからガンと上げていくわけです。」
オオノ「いいですね。でも春。夏ですよね。」
谷絹「フェスのセトリとして。うちって秋っぽい曲あるかなどうかな。うん、ありました。」
3 曲目は「薄明光線」
ラジオネーム きむちんん
北海道15歳
北海道15歳
谷絹「確かに言われてみればね」
Ktjm「哀愁漂う感じあるか。」
谷絹「暑い感じではないから秋といえば秋な感じしますね。」
Ktjm「そうだねー」
谷絹「冬曲あったかなって思ったんですけど、でもジャケットがね、ちゃんと冬曲なんですよこれ。そういえばそう。」
4曲目「さいごにしよう」
ラジオネーム きむちんん
北海道15歳
北海道15歳
谷絹「知ってる人いんの?声わか!!」
Ktjm「だいぶ初期の曲だよ」
オオノ「久々だなー。だいぶだよ。」
谷絹「全然声違くない?」
オオノ「なんか違う。…ライドシンバルでかすぎない?」
谷絹「曲のミックスの反省。」
Ktjm「この時にしか出せないものが出てるね。」
谷絹「これね。だからやっぱ音源もいいですよね。作品として残ってるっていうのは。久しぶりに聞きました。ラスト5曲目春に戻ります。春にループします。」
5曲目 サクラループ
ラジオネーム きむちんん
北海道15歳
北海道15歳
Ktjm「これはね、MC後だね。」
谷絹「春夏秋冬ガッとやった後にMC入って、また巡って、春は巡りますとループしますっていうようなMCで桜ループ入ると綺麗ですね。」
オオノ「きむちんんも言ってるね。」
最後にサクラ『ループ』を持ってくることで、
また季節が巡る(ループする)ことをイメージしました!
また、サクラループの歌詞にある
「もう1回、もう1回やろう、君と何百回だって」がハマると思ってます!
どんな季節にも合うChevon先生の楽曲は最強です!
ラジオネーム きむちんん
北海道15歳
北海道15歳
谷絹「やだちょっとあんた。やだちょっと!!ありがとうございます。」
▼改めて「ラジオネーム きむちんん」が考える【セットリストNo.5】は・・・
【1曲目 春の亡霊 / Chevon】
【2曲目 ボクの夏休み戦争 / Chevon】
【3曲目 薄明光線 / Chevon】
【4曲目 さいごにしよう / Chevon】
【5曲目 サクラループ / Chevon】
谷絹「改めてみるとうちらでいうと、割とシャイニーナというか。」
オオノ「そうだね。」
谷絹「その黒山羊、白山羊がいるじゃない?うちらって。白山羊サイドセトリそうだね、こんなことあんましたことないよね。」
オオノ・Ktjm「ないね。」
谷絹「これからどんどん曲たまってったらさ、2DAYSとかでさワンマンの白山羊と黒山羊で、いいじゃん。」
オオノ「いいじゃん。きむちんん。」
谷絹「きむちんんのおかげで今後の方針が決まりました。ありがとうございます。」
谷絹「2人目また食べ物です。」
1曲目は語りかけるような繊細な優しさを感じる「マイペース」。
ラジオネーム 砂肝の美味さを知った男
広島県18歳
広島県18歳
谷絹「どのラジオネームが言ってるんだっちゅうことですけれども、そんな優しさを感じるマイペース。私この曲も結構好きですね。」
オオノ「うん。言ってるよね。」
Ktjm「っていうか、懐かしいね。これも。」
谷絹「もしなんか今出してたらもっと聞かれてたかなっていうのが何曲かあって。huryとか、僕夏とか。私、マイペースもそうなんです。だから、ちょっとリバイバルでいつか出したいなっていう候補の中には入ってる曲。1曲目がマイペースです。」
そして2曲目は激しく乱して欲しいです。
DUA•RHYTHM
ラジオネーム 砂肝の美味さを知った男
広島県18歳
広島県18歳
谷絹「マイペースからのDUA•RHYTHMだから。」
Ktjm「すごいよ。みんなびっくりしちゃうんじゃないかな。大丈夫かな。」
3曲目は繊細と力強さを感じたいです。
「六ノ輪」
ラジオネーム 砂肝の美味さを知った男
広島県18歳
広島県18歳
谷絹「確かにね。そうそう。でも、すごい最近の曲出してくれてありがたいんですけど、そこからが問題でして…この砂肝の美味さを知った男。多分2人ともびっくりする。」
4曲目東京クルーズ
ラジオネーム 砂肝の美味さを知った男
広島県18歳
広島県18歳
オオノ「え、ちょ」
Ktjm「東京クルーズって知ってるのかな。」
谷絹「多分ね、知らない人の方が多いんですけど、これ説明しますと、うちらがChevonというバンドを組みました。で、曲ってどうやって作るのかねつって。難産に難産でもう6ヶ月です。だから、半年以上ぐらいかけてできたのがNo.4って曲なんですけど、その前にボツ曲になった本当に1番最初に作った曲かもしれない。」
Ktjm「だからNo.1かもしれない」
谷絹「No.1なんですよこれ」
Ktjm「ボツ曲です」
オオノ「だから音源もありません。」
Ktjm「だから今、船の音が流れてます」
谷絹「東京クルーズめっちゃ覚えてる」
オオノ「Chevon進化論で言ってたわ。」
谷絹「言ってたんだ。曲調的にはね、確かに。」
オオノ「知らないのにセトリに入れる。」
Ktjm「結構なんだろう、夜っぽいっていうのかな。さ、なんかでも疾走感はあったよね。」
オオノ「結構ミッドテンポみたい。」
谷絹「サビの頭ね、♪東京クルーズ〜ね。」
Ktjm「…懐かしい。めっちゃ懐かしいな。おいマジかよ」
谷絹「4曲目は東京クルーズ。…でも、そのお察しでしょうけれども…」
ラスト5曲目は「遅効毒」
ラジオネーム 砂肝の美味さを知った男
広島県18歳
広島県18歳
谷絹「これ、私、結構そのリバイバル何回か考えてるじゃん。」
オオノ「俺好きなんだよね。なんか今でもサビまで歌えるか。」
谷絹「俺も。だから東京クルーズと一緒で、ボツになった東京クルーズ、遅効毒で、なんかプノペタリラ、No.4みたいな感じで作ってたんだよね、最初ね。」
Ktjm「そうだね。」
谷絹「(流れているSEが気になった谷絹先生)なにこのSE!なんかあれです。あ、音を用意してくれた人曰く、など毒っぽいイメージ。」
谷絹「今出してもさ、新しいよね。」
オオノ「これ。新しい。そうだね、結構。」
谷絹「だから、サビ入るまで結構かりというかさ、ポエトリーみたいなのが入って、で、だんだんちょっとメロディアスになってって、サビ入るみたいな。なんかね、FCとかでチラッとだけ、なんかボツになった過去曲みたいなので、歌ってた気がします。アカペラかなんかでなんか歌ってるやつがまだ残ってるはずです。」
「六ノ輪」のあとは僕の知らないChevonを見たいので、
ぜひ世に出してない、東京クルーズ、遅効毒を聞きたいです。
ラジオネーム 砂肝の美味さを知った男
広島県18歳
広島県18歳
谷絹「知らないChevonだねこれは。」
オオノ「あ、知らないChevonで終わるのが厳ついね。マジで面白い。」
谷絹「面白いです。ありがとうございました。」
▼改めて「ラジオネーム 砂肝の美味さを知った男」が考える【セットリストNo.5】は・・・
【1曲目 マイペース / Chevon】
【2曲目 DUA•RHYTHM / Chevon】
【3曲目 六ノ輪 / Chevon】
【4曲目 東京クルーズ / Chevon】
【5曲目 遅効毒 / Chevon】
谷絹「ほんなら最後。」
DUA・RHYTHMに溺れてしまいすみませんでした。
ラジオネーム 音楽に溺れたい
宮崎県21歳
宮崎県21歳
谷絹「何を隠そうこいつが全部DUA・RHYTHMのやつですね。秩序を乱してきた」
私が真面目に考えるChevon夏フェスのセトリは
1曲目は「革命的ステップの夜」
ラジオネーム 音楽に溺れたい
宮崎県21歳
宮崎県21歳
オオノ「いいね。最初からぶちあげる感じで」
谷絹「最近やってないからね」
Ktjm「どうしよ、5曲続いたら」
2曲目は「大行侵」
ラジオネーム 音楽に溺れたい
宮崎県21歳
宮崎県21歳
谷絹「ライブのつなぎが好きなんですって。例のあれです。」
オオノ「アウトロカットバージョンね。」
谷絹「そうですそうです。だから大行侵の1番最後音が切れて私がシャウトして、で、その間に次かかるのがDUA・RHYTHM」。
Ktjm「この繋ぎは我々も大好物です。」
谷絹「これ盛り上がりますからね。私は気持ちよくなりすぎて溜める間をどんどん長くしてやろう、と。だから最終的にマイケルジャクソンぐらい出てきて硬直した時間、あれぐらい気絶して、そうそうそうそう。だから、あそこで気絶するぐらいのつぎに伝説のつなぎにしてやろうと思ってるんだから。ずっと立ち尽くす。それで、ちょっと気絶してもらいたいので。」
3曲目は「DUA・RHYTHM」
大行侵→ DUA・RHYTHMの繋ぎ大好物です
4曲目は「ですとらくしょん!!」
ラジオネーム 音楽に溺れたい
宮崎県21歳
宮崎県21歳
谷絹「これもやってないねすね!リフがドュンドュクしてますからね。この曲かっこいいよね。」
オオノ「かっこいい。かっこいいも結構久々に聞いたけど、かっこいいなって。」
谷絹「きもかっこいいですね。元祖もかっこいい。Chevonの元祖もかっこいいかもしれないですね。ほんで?」
ラスト5曲目は「セメテモノダンス」
谷絹「いいねいいね。「セメテモノダンス」はアツいからね。マジで。
なんかうちらのライブ見てちゃんとそのセットリスト5曲で考えるんだったらって考えてくれてるな。」
Ktjm「なんかほんとに真面目に考えてる」
谷絹「最初DUA・RHYTHM 5曲とかできたからこいつふざけてんじゃねえかと思ったけど、ちゃんと好きな上で変化球投げてきただけだ。」
オオノ「本気だよこれ。」
谷絹「めちゃいいですね。ありがとう。」
▼改めて「ラジオネーム 音楽に溺れたい」が考える【セットリストNo.5】は・・・
【1曲目 革命的ステップの夜 / Chevon】
【2曲目 大行侵 / Chevon】
【3曲目 DUA・RHYTHM / Chevon】
【4曲目 ですとらくしょん!! / Chevon】
【5曲目 セメテモノダンス / Chevon】
谷絹「といいますところで、楽しい授業終了の時間が近づいてまいりました。今夜は【セットリストNo.5】の授業でしたけれども、いや、もっとね、紹介したいセットリストもあるわけです。」
Ktjm「さすがに東京クルーズと遅行毒はびっくりしました。」
谷絹「びっくりしたね。」
Ktjm「知ってるんだっていうびっくりと」
谷絹「ちゃんと踏まえてくるあたりがね。なんかやっぱ、DUA・RHYTHM5連続もそうだけどさ、なんかそのルールを設けられた上で、その中で遊ぶのがうまい。穴をついてくるね。こういう人がハンター試験合格するんだろうなって思いますね。」
Ktjm「いつもハンターハンターの話してるな最近は。」
谷絹「最近ハンターハンターをね、一周してるんでね。ありがとうございますよ。といいますところで、ChevonLOCKSではたくさんの課題出しておりますのでね。皆さんぜひぜひ提出待っております。」
Ktjm「はい。好きな人に贈る1文字のことばもどしどし送ってください。」
オオノ「新・四字熟語もお願いします。」
谷絹「はい、小説1ページ目大賞もどうぞよしなにお願いいたします。
というところで、それではまた来週この時間にこの教室で必ずお会いしましょう。
以上、Chevonのボーカル谷絹茉優先生と!」
オオノ「ベース、オオノタツヤ先生と」
Ktjm「ギター、Ktjm先生でした。」
谷絹「生徒のみんな!」
3人「「「バイバイ~!」」」
🐐===============
今夜は『セットリストNo.5』の授業でした!
以前はコラボ曲がセトリに入っていましたが、今回は未発表曲がセトリ入り!
東京クルーズや遅効毒もいつかライブで聴いてみたいですね!
そして、明日は閃光ライオット2026!
参加される方はぜひ、ファイナルステージを見届けてきてくださいね~!
そのほか、授業への書き込みももちろん引き続きお待ちしています!
書き込みは[Chevon LOCKS掲示板]または[Chevon LOCKSへのメール]まで!
次回も遅刻厳禁でお願いしますでございますよ🙌!
来週もどうぞよしなに!






