ビーバーLOCKS!
毎週金曜日 22:30
SUPER BEAVER OFFICIAL SITE

9月25日(金)の
ビーバーLOCKS!は・・・

さあ、いよいよ!『都会のラクダ DOME TOUR 2026』東京ドーム公演!

9月22日・23日、参加した生徒からの感想書き込み、待ってます!

京セラドーム公演の感想も待ってます!

そして、次回のビーバーLOCKS!は、
ビーバーパイセンが、いつも集まる放課後の教室が、なぜか過去に遡ってしまう……!?
パイセン……タイムリープしてないすか??

< 募 集 中 ! >

SUPER BEAVER の楽曲を
あなたなりの解釈やエピソードで綴ってもらう
あなたのライナーノーツ」

ビーバーの楽曲から1曲選んで送ってください。長文歓迎です!
夏休み中のあなたもぜひ!

【バンド部】
音楽をやっている、もしくはやりたい!という生徒から、音楽についての相談や質問を募集中です!LINEでは音源や動画も送れちゃいます!演奏についてのアドバイスも聞けちゃうかも?

【恋愛相談】
恋バナが何よりも大好きなSUPER BEAVERの4人と、あなたの恋愛について話してみませんか?思いもよらぬアドバイスや考えが浮かんだり、浮かばなかったりするかも!!

今回は、、、『恋バナ逆電』!“告白を仕向けたい”!?という生徒からの恋のお悩みにのっていきます!






この後記の放送を聴く


聴取期限 2026年09月25日(金)PM 10:00 まで





ドームツアー記念 POP UP EVENT in MIYASHITA PARK

生徒のあなたは遊びに行きましたか〜!
東京ドーム公演も間近に控える今、期間限定でポップアップイベントが開催中です!
ドーム公演に行くついでに、ぜひ立ち寄ってみてくださいね〜!

🗓️9/15(火)〜9/24(木)
📍MIYASHITA PARK



さて、今回は、SUPER BEAVERの4人が大好きな『バナ』!!!
そう!恋バナ逆電をしていきます!!

教室に入って、4人を待ちましょう〜!
スキップしながら来るんじゃないかな?



(教室のドアが開く)

渋谷龍太「こんばんは!」

一同「こんばんは〜〜〜!」

渋谷「バンド部あてです!大阪府 16歳 女の子 『おもちもちち』!」


SUPER BEAVERのみなさん、こんばんは。
私は中学生のときに、学校の先生にSUPER BEAVERを勧められて、それから、毎日毎日ビーバーの曲で一日の開幕と閉幕を迎える生活を送っています。そんな自分にとって、なくてはならない存在であるSUPER BEAVERに影響を受けて、私は高校生になってからギター部(軽音楽部)に入部しました。

そこでギターとボーカルを始めたのですが、1つ悩みがあります。それは、本番に弱いことです。練習ではできていたのに、いざ本番になって視線がぐっと集まると、色んなことが頭の中を駆け巡ってきて緊張のあまり手足が震えて、息が詰まり、頭が真っ白になって、思うように演奏できなくなってしまいます。せっかくライブで一緒に音楽ができるのに、目の前にいる人に楽しんでもらえないし、自分も楽しめません。ライブでの写真を見ても、とても楽しそうな表情には見えなくて、いつもライブが終わるたびに何とも言えない苦しい気持ちになります。いつもライブで"全員が楽しい音楽"をしているSUPER BEAVERのみなさんに、緊張との上手な付き合い方などあれば、教えてもらえると嬉しいです。

P.S. 都会のラクダ TOUR in和歌山ビックホエールで、一緒に音楽できるのを楽しみにしています!!大好きです!!

おもちもちち
大阪府 16歳 女の子



渋谷「ということでございます!改めて、『おもちもちち』、お便りどうもありがとう!」

一同「ありがとうございます!」

渋谷「和歌山ビックホエールに来てくれるということで、嬉しいです!大変難しい悩みごとを言ってきやがったな(笑)」

一同「(笑)」

渋谷「緊張しちゃうということですね!練習ではできてたのに本番では上手くできなくなるということですが、本当に、緊張の打開策をよく聞いていただくことってあるんだけど、大前提、緊張はするものだと思ってください!」



藤原・柳沢「まあそうだよね〜!」

渋谷「『離れるにはどうしたらいい』とか、『慣れるにはどうしたらいい』みたいなことではない。緊張は『絶対にします』!ただ、緊張というものが自分にとって一体何なのかということの認識の仕方ですね!!これは多分いくらでも変えられると思います。緊張というのは何なのかを考えると、脈拍が上がって少し体温も上がって、息が早くなってというのは、運動したあととか、興奮した状態に近いんですよね!それすなわち何なのかというと、体が自分のことを応援してると思ってください!!」

一同「なるほど!」

渋谷「血がどんどん巡ってるんだから、緊張して上手くできなくなるわけがない!!頭の回転だって早くなるはずなんですよ。普段できないことができるようになってる状態のはずなんだよ。でも、それを『緊張してこんな風になっちゃってるんだ』って考えると、『どうしよう、ああどうしよう』ってなっちゃうわけだよね?でも体としてはベストパフォーマンスをできる状態に限りなく近づいてるわけなんだよ。だから、『緊張してる』ってこと。すなわち、『上手くできるようになってる状態』になっているという風に思うことがすごく大事!!練習ではできていたのに本番になると上手くできないって、よくあると思うけど、よく考えてごらん。『本番じゃなきゃできないこと』もたくさんあるんですよ。私もそうだもん。リハーサルなんてポンコツですよ(笑)。見せてあげたい。声も全然出てないし、何喋るかも決めてないから黙ってるし。そうじゃなくて、本番になって、いざ人を前にするからこそできることがあるから。練習ではできてたのに本番になると上手くできないことはあるかもしれないけど、本番じゃなきゃできないこともあるっていう風に思うと、プラスになることがたくさんあると思うので、そういう風に緊張とうまく付き合っていけたらいいなと思っております!『おもちもちち』』、頑張ってね!」

M.アプローズ/SUPER BEAVER


渋谷「改めまして、SCHOOL OF LOCK!の“永遠の新入生” SUPER BEAVERボーカル・渋谷龍太です!

柳沢「ギターの柳沢です!

上杉「ベースの上杉です!

藤原「ドラムの藤原で~す!

渋谷「さあ、皆さん!」

藤原「何ですか?」

渋谷「やってきました!」

柳沢「何ですか?」

渋谷「何ですかと言われれば、答えなければなりません!今回も、恋に悩む生徒から書き込みが届いてございますよ!」

柳沢「おおおおお!!!!」

渋谷「恋バナの時間でございます!」

柳沢「うわぁぁぁー!」

渋谷「我々はもう、このためにやってると言っても過言ではない!もう一度言わせていただきます、恋バナの時間です!」

一同「(笑)」

藤原「ほんと好きね〜(笑)」

渋谷「藤原さん、お願いします」

藤原「読みます!東京都 18歳 女の子 『てゆ』!」


SUPER BEAVERのみなさん、こんばんは!私は大学1年生です。
今、工業高校を卒業して土木系の会社の現場で働く、
中学時代の同級生の男の子にものすごく胸を焦がしています。
先日、社会人1年目の彼から、私の夏休みを口実にした、
何とも下手くそで愛おしいお久しぶり連絡が来ました。

会話の中で私が大好きな『アプローズ』を薦めると、
彼はわざわざフル音源を探して全部聴いてから「サイダーの爽やかな雰囲気と似合ってる」「歌詞が俺からしてみれば眩しすぎる」真面目な感想をくれました。
夜勤前で寝るべき時間なのに、
私との会話をずっと終わらせずに続けてくれる本当に誠実な彼です。

私たちが通っていた中学校の特別支援学級は、
一人ひとりに合わせた丁寧な指導を行うため、
3学年全員を合わせても20人もいない、男の子ばかりの教室でした。
中2の冬に私が唯一の女子として転校してきたため、
彼にとって私は紅一点だったと思います。

今は彼へ『ロマン』や『二人のこと』の歌詞を送り、お返事を待っています。
確実にお互い好きなのに、ウブで意地っ張りな彼にまっすぐ「好きです」と告白させるにはどう仕向けたら良いですか?アドバイスをください!

てゆ
東京都 18歳 女の子



藤原「すごいね!すごいこと言ってますよ!」

渋谷「仕向けたいんだ!」

上杉「仕向けたいんだ!」

渋谷「仕向けたい18歳なんだ!」

藤原「いいですねぇ」

渋谷「ということで、『てゆ』でございますね。電話をします!」

一同「お!」

渋谷「決めました。電話をしたいなと思います!もしもし!」

てゆ「もしもし」

渋谷「SCHOOL OF LOCK!の“永遠の新入生” SUPER BEAVERボーカル・渋谷龍太です!

柳沢「ギターの柳沢です!

上杉「ベースの上杉です!

藤原「ドラムの藤原で~す!

てゆ「東京都 18歳 『てゆ』です。よろしくお願いします!」

一同「よろしくお願いします!」

渋谷「『てゆ』、ありがとうね!」

てゆ「はい」

渋谷「嬉しい気持ちにならせていただいております(笑)」

てゆ「(笑)」

渋谷「こんなお便りをいただいて、嬉しいです。その子は、中学校の同級生?」

てゆ「はい!」

渋谷「で、中学校を卒業して久しぶりに連絡が来たと!」

てゆ「はい」

渋谷「ちなみに、彼に最後に会ったのはいつなのかな?」

てゆ「高校1年生の夏に、学校側が用意してくれた卒業生の同窓会のイベントで会いました!」

渋谷「へえー!そういうのがあるんだ」

てゆ「お互いに先生から呼んでいただいて。他にも数人いたんですけど、そこの日に『LINEを交換しないか』って向こうから持ちかけてきました!」

藤原「ああー、なるほど!」

渋谷「LINEを交換したんだ、そこで!」

一同「(笑)」

渋谷「久しぶりに連絡が来たのが、こないだっていうことなのかな?」

てゆ「8月中旬くらいです。」

渋谷「それどういう内容だったの?」

てゆ「『大学生ってやっぱり今、暇なの?』っていうのがありました!」

渋谷「探りを入れてきたわけですね」

てゆ「お互いに近況報告とか、仕事と大学の話をしたりとか……」

渋谷「久しぶりの連絡が来て、『てゆ』はどんな気持ちになった?」

てゆ「嬉しかったです!」

渋谷「ほい!(笑)」

藤原「嬉しかったんだねぇ」

柳沢「最初のメッセージにさ、今もう『胸を焦がしている』と書いてくれていた。つまり、『てゆ』は今その彼に恋をしているということで合っているかな?」

てゆ「合ってます!」

渋谷「胸なんて、焦がしてなんぼだから!(笑)」

一同『(笑)』

藤原「渋谷さんがおかしくなっちゃった…」



柳沢「ちなみに、もうちょっと聞いてみてもいいですか?」

てゆ「はい!」

柳沢「これは中学校時代は、『てゆ』から彼のことを特別意識していたみたいなのは、その時点ではまだなかった?」

てゆ「中学の時からその男の子のことを、可愛いなと思ってました!」

一同「そうなんだ!」

渋谷「じゃあもう、そういう歴長いのね?」

てゆ「歴長いです」

上杉「なるほどね」

てゆ「彼は高校も工業高校で、かつ今土木系で働いてて、あんまり周りに女の人がいないんですよね。だからあんまり接し方が分かんないのかなっていうのは……」

渋谷「女の子とね〜!で、お悩みとしては、告白を『させたい』と」!

てゆ「はい」

渋谷「告白なんて、してもらった方が気持ちいいもんね!(笑)」

一同「(笑)」

藤原「ノリノリですね、ほんと渋谷さん」

柳沢「意地悪なつもりじゃないんだけど、『てゆ』的には『これは多分彼も自分のことが好きだろうな』という、感覚を持ってるってことだよね?」



てゆ「そうです」

柳沢「なるほどー!」

渋谷「我々はどっちかというと、おそらく告白をしにいく側のタイプの人間4人がバンドを組んで音楽をやっているバンドなんですけど(笑)。」

柳沢「なんだそれ(笑)」

渋谷「上杉さん、例えばどんなことされたら告白したくなる?」

上杉「逆にね!」

渋谷「させる方法というより、したくなる方法じゃないですか?」

上杉「思い起こせば、過去に自分が告白してきたのも、仕向けられていたのかもしれない(笑)」

渋谷「コントロールされてたんだ(笑)」

上杉「だから、『これはあなたが最終的にはトリガーを引くのよ』的な感じで、女性からちょっとずつ、狭い道にされていって、最終的にはそこに告白しかないみたいな!」

渋谷「外堀を埋められ続けて、『これは告白しなきゃいけないんだ』というような状態に持っていかれた時は、上杉さんは告白しちゃう?」

上杉「そうですね!結局自分が言わなければっていう気持ちになったっていうのはあったかもしれないですね〜」



渋谷「『てゆ』、せっかくなので、柳沢さんや藤原さんにも聞いてみますか!藤原さんは、どんな状況だったら自分が告白しちゃう?突発的に『好きです!』ってなっちゃう?」

柳沢「そんなことあるか(笑)。」

渋谷「『付き合ってください!』みたいな!」

藤原「やっぱり、自分のことをすごく気にしてくれるというか、知りたがってくれていたり、他の“ただの友達”にはしないこと?すごく気にかけてくれる感を感じると、告白しちゃうかもね(笑)」

渋谷「そうだね〜!今の藤原さんの言葉をまとめると、やっぱり男なんてみんな、臆病な生き物なので、少しだけ『勝ち筋』が見えると告白しやすいかもね!」

一同「なるほどね!」

渋谷「振られたくないじゃん、男としても(笑)」

藤原「『勝ち筋』!!!めちゃくちゃダサいんですけど(笑)」

渋谷「特に俺なんてずっとそうだから!」

藤原「僕もそうです!」

渋谷「振られるかもと思ってる状態はやっぱり踏み込みづらい!どこかしらに『勝ち筋』が見えてると動きやすいなっていう風には思います。柳沢さん、あなたはどうなんです?」

柳沢「『てゆ』、今の藤原さん、上杉さんから始まり、渋谷さんの『勝ち筋』の話もそうなんだけど、ちょっと聞きたいのは、向こうから、『大学って今夏休みだよね』という連絡が来て、その後例えば2人でどこか映画見に行ったとか、お食事に行ったとか、そういうのってまだないのかな?」

てゆ「まだ全くしたことはなくて。今、LINEも数日前に送ったんですけど、既読とリアクションのマークだけで終わっちゃってて……」

柳沢「なるほど。向こうもやっぱり今お仕事もされているから、休みはなかなか合いづらいかもしれないけど、考えると、やっぱりデートって大きいよね…!」

渋谷「大きいです!」

柳沢「同級生たちとみんなで行くんじゃなくて、『2人でどっかに遊びに行きませんか?』っていう、『ザ・デート』って、より意識すると思う。今どういうLINEをしていて既読とリアクションスタンプだけになってるのかは、分からないけど、改めて『私この日お休みなんだけど、もしよかったらここに遊びに一緒に行かないかな?』とか……」

渋谷「『勝ち筋』だ!(笑)」

一同「(爆笑)」

柳沢「今の時点で確かにLINEのこのやり取りを久々にしてるだけで、少し特別に彼も感じているかもしれない!」

てゆ「それはあると思います」

柳沢「実際に会うことによって、デートをすることによって、『勝ち筋』もだし、彼自身も今一度『『てゆ』のこと俺、本当に好きなのかもしれないな』と思うと、『じゃあもう一歩先の、いわゆる恋人という段階に進みたい』って思うかもしれないね!」

渋谷「確かに!」

柳沢「だから直接、例えば『この日って暇してない?暇してたらどっか遊びに行かない?』っていう、具体的な誘いの持ちかけだけ、先に『てゆ』からしてあげたりすると、もしかすると、今ちょっと恥ずかしがっている、勇気を持ちきれていない彼も、『これデートの時に俺、流石に告白しようかな』とか思うかもしれないよね!」



てゆ「はい」

柳沢「だからそういう、お誘いの連絡をしてみるっていうのはどうだろうか?」

渋谷「いいんじゃない?」

上杉「具体的ですね!」

てゆ「はい!」

渋谷「候補日は3日以上出してね(笑)」

一同「(笑)」

渋谷「ピンポイントだとちょっと難しいから、候補日はなるべく3つ以上出して?」

てゆ「はい!」

渋谷「そしたら食いついてきやすいよ!」

上杉「釣りみたいだな(笑)」

渋谷「餌いっぱい撒いて(笑)」

上杉「ヒット率上がるからね(笑)」

渋谷「釣り好きの上杉さんが言ってるんだから間違いないと思います。『てゆ』、どうだろう?なんとなく、こうしようかなみたいなの見えた?」

てゆ「はい!」

渋谷「じゃあこの先、どうなったかっていうのは俺らもすごく気になるから、また送って?」

てゆ「はい、わかりました!」

渋谷「じゃあ、楽しみに待ってるね!」

てゆ「はい」

渋谷「色々頑張ってね!」

てゆ「はい。あと、マクドナルドのミュージックバリュー聴きました!」

一同「おー!嬉しい!ありがとう!」

てゆ「あと、ドームも23日行きます!」

一同「おー!」

上杉「よろしくお願いします!」

渋谷「頑張っちゃおうかな、じゃあ(笑)」

一同「(笑)」

渋谷「また何でもいいからお便りください!」

てゆ「はい」

渋谷「じゃあ色々頑張ってね!」

てゆ「はい、ありがとうございます!」

一同「こちらこそありがとう!バイバーイ!」

M.二人のこと/SUPER BEAVER


渋谷「ということで、東京都 18歳 大学1年生ですね、ラジオネーム『てゆ』からのお便りいただきました。」

柳沢「不意に、それぞれが過去の恋愛を思い出してる感がちょっとおもろかったですね。『どう告白してただろうか?』と(笑)」

渋谷「あの時の自分は、なぜ動いた?上杉さんの言葉を借りれば『なぜ動かされたか?』(笑)」

藤原「動かされていた(笑)。」

上杉「結局、今分析するとそうなるよね。」

渋谷「当時は分からなかったけど、完全に踊らされていたんでしょうね。で、俺らがじいさんになったら今でもそう思うんだろうな。『ずっと女に踊らされた人生だった』って(笑)」

一同「(爆笑)」

上杉「最後の一言(笑)」

渋谷「どうもありがとう(笑)」

上杉「ビーバーLOCKS!ではいつでもあなたからの書き込みを待ってます!面白かったですね。不意に色々と思わされるような。でも応援してますし、ぜひいろんなストーリーを我々に引き続き送っていただきたいです。『私も告白仕向けたいわ』と、そういう観点も面白いなと思ったので、どしどしそういうのも送ってください!お待ちしてま〜す!」

渋谷「ということで、いろんな話聞けたら嬉しいなと思いました。以上、SUPER BEAVERでした!バイバーイ!」

一同「バイバーイ!」



ということで、今回は『恋バナ逆電』をしていきました!
好きな相手に“告白させたい”!!!

仕向けられていたかもしれないパイセンたちからのアドバイスでした!

あの子に告白したい側の悩みももちろんお待ちしています!
ぜひあなたの“恋の悩み”聞かせてくださいね!!

さて!いよいよ9/22(火)、9/23(水)は
東京ドーム公演!

遊びに行くという生徒は全力で音楽してきてください!!!

そ・し・て!!!
感想書き込みを募集中!
ライブを見ての感想をぜひ書き込んでくださいね♪

では、SUPER BEAVERの4人とはまた来週!






この後記の放送を聴く


聴取期限 2026年09月25日(金)PM 10:00 まで

あなたへのおすすめの授業

放送後記

ビーバーLOCKS!
MORE

LOCKS!

ここでしか見られない写真を見逃すな!
LOCKS!
MORE LOCKS!
page top
LISTEN LIVE
page top