ニュー・アルバム『From Tokyo with Love』全曲ラブレコメンド!!!!
2026.07.28
新しい学校のリーダーズ

聴取期限 2026年8月4日(火)PM 10:00 まで

RIN「RINです!」

KANON「KANONです!」

MIZYU「MIZYUです!」

SUZUKA「さて、昨日も少しお話ししましたが、新しい学校のリーダーズのNEWアルバム『From Tokyo with Love』が7月24日に配信リリースとなっております!」
SUZUKA「こちら全10曲入りのアルバムとなっているんですが、今日と明日の2日間は、こちらの授業をお届けしたいと思います!」
SUZUKA「NEWアルバム『From Tokyo with Love』、Loveレコメンド!」
MIZYU「全10曲それぞれの、「ここがラブ、ここが好き」というポイントを紹介していきたいと思います!」
***********
MIZYU「早速行ってみましょう、まず1曲目!」
MIZYU「『Oi AG!』!!」MIZYU「アルバムのリード曲となっておりますね。」
RIN「『Oi AG!』は、ミュージックビデオも出ているし、このアルバムが出る前からも、ライブで披露したりだとかして。もうAGファンのみんなは、馴染みがあったりとかするのかもしれないなと思うんですけども。ロックサウンドな感じで、今までの私たちのエネルギーもありながらも、「やれるのかい?どっちなんだい?」と。自分たちを奮い立たせ続けながら挑む曲っていう感じがしますね!」
MIZYU「マジのレボリューションだ!」
SUZUKA「初披露はロサンゼルスの『Zipangu』ってイベントなんですけども。そん時に、『Oi!Oi!』っていう掛け声で、お客さんがすごい一体感が生まれてて。この曲でいろんなオーディエンスのみんなと一体感が埋める、ほんとにリード曲らしいエネルギー持ってるなという印象はあります。」
KANON「この『Oi』っていうのがさ、日本だけじゃなくて海外でも、『Oi』っていう単語が共通でみんな認識できるっていうので、「良いんじゃない?」っていうのが盛り上がったんですよね。だからこう、どの国でやってもきっと良いエネルギーが生まれるんだろうなって思います。」
***********
SUZUKA「はい!じゃあ続いて、2曲目に向かいたいと思います!」
SUZUKA「『TTTTOKYO』!」SUZUKA「で、ございます!こちらもリード曲になっております!」
SUZUKA「この曲はタイトルに「TOKYO」っていうのも入ってるんで。我々のTOKYOって入ってるタイトルで言えば、『Tokyo Calling』!だから、その続きではないですけども、なんか映像も出るんだろうなっていうのを踏まえた上で、世界の、日本以外のお客さんたちに知ってもらえる、第2の代表曲みたいな感じになるんじゃないかなって思ってます。」
MIZYU「レぺゼンTOKYOソングって感じやね!」
SUZUKA「やっぱ、私たちは出身は違えど、活動拠点は東京なので、「東京を拠点に世界へ飛び立っていく、でもやっぱ帰ってくる場所はここ東京なんだよ!」っていう、東京への愛と尊敬と!」
KANON「東京ラブソング!」
SUZUKA「そういう風になっておりますね!これもいっぱい、もう楽しめるように聴いてください!」
MIZYU「ちょっと色々楽しみにしててください!」
***********
RIN「じゃあ、続いて3曲目!」
RIN「『Take Me With You』!」MIZYU「青春バラード、AG流青春ロックバラード!」
RIN「そうだね、なんか爽やかだよね、すごく。」
SUZUKA「しかも結構ハモってるというか、ハーモニーを4人で奏でておりまして。もうダンスどころじゃないぐらいな感じで。4人でマイクに向き合って歌ってる姿は、またちょっと新感覚になるんじゃないかなと思っております。」
KANON「確かに、すっごく心が和むなって思う。」
RIN「すごい、歌ってても幸せな気持ちになるよね。」
SUZUKA「ね、このメロディーと歌詞と、4人でハーモニーを奏でて、お客さんも「ファー」ってとろけんのかな、なんて思いながら。」
MIZYU「とろかす。」
SUZUKA「とろけさす。」
RIN「寄り添い系ソングだね。」
SUZUKA「そうね、これも噛み締めて聴いてほしいね。何回も、何回も聴いてほしい。」
***********
KANON「じゃあ次!」
KANON「『Catch That Train』!」SUZUKA「KANONさん、説明お願いします。」
KANON「私、KANONのソロ曲でございます!『Catch That Train』ですので、電車で巻き起こることがメインの曲ですね。」
MIZYU「ドキドキしちゃう!」
KANON「ドキドキしちゃう!恋愛ソングまでとはいかないんですけど、いつも電車に乗るといるあの子。」
MIZYU「ドキドキしちゃう!」
KANON「「ちょっと気になる」みたいな感じですね。」
RIN「KANONの声が1曲丸々聴ける曲って、この11年間で初めてだもんね。」
SUZUKA「初めてやね。」
RIN「ファンのみんなも、すごいドキドキしちゃうんじゃない?」
KANON「サビの歌詞をしっかり見ると、私っぽいというか。2番とかも特に成田エクスプレス、飛行機で自分の席を探してたら違う人が座ってて、「そこ私の席なんですけど〜」みたいな感じで、ちょっと私っぽいなって思うところはあるので、楽しんで聴いてください。」
MIZYU「体バキバキとかね。」
KANON「体バキバキ、静電気パチパチ!」
MIZYU「色々エッセンスがあってね、KANONの声を堪能してください。」
***********
MIZYU「続いて5曲目!」
MIZYU「『Kore de E』!」MIZYU「こちら、私MIZYUのフォーカス曲でございます。この曲だけタイトルが日本語なんですね。」
KANON「そうだよね、確かに。」
MIZYU「なんですけど、ローマ字表記でさせていただいて。これはYoshio Tamamuraと一緒に書いたんですけど。私の、「なんだろう?これで良いんだよね」っていう曲。」
MIZYU「「これで良いんだよ!ていうか、これが良いんだよ!これだからこそ、ちょうど良いんだよ!」って思うことは多いっていうことを、Yoshioに見透かされていた。なんかMIZYUっぽいじゃん?みたいな感じで書いてくれて、で、そこに私のエッセンスを足して歌わせていただいてるんですけど。」
RIN「私的には数年前、MIZYUがソロで歌ってた『ワカラナイ』っていう曲から、分からなかった少女が、「“これで良い!”って思えたんだ!」っていう繋がりを感じた。」
MIZYU「「わからなかったことが、わからないままでも良いのかも」って思えるようになったのかもしれない。数年前っていうかさ、9年ぐらい前の曲。」
SUZUKA「今までのMIZYUのソロ曲の中でも、1番幼い声に聴こえた。」
KANON「それはわかる、確かに。」
MIZYU「なんでだろう?」
SUZUKA「メロディーなんかもしれへんけど、すごい1番小学生っぽいっていうか。」
RIN「確かにね、あどけなさが可愛らしい曲だよね。」
KANON「リハとかでこれをMIZYUが歌ってても、「なんか良い曲!」って毎回なる。」
MIZYU「私もサビのメロディーがすごく好きで気に入っております。「これで良いんだよ」みんな。」
SUZUKA「それでは、今日の曲は、この5曲の中から選ぼうと思います!昨日は『Oi AG!』を流したということで、今日は『TTTTOKYO』を流させていただきます!」
<M : TTTTOKYO / 新しい学校のリーダーズ>
***********
SUZUKA「はい、新しい学校のリーダーズLOCKS!、そろそろ今夜の授業も終了のお時間です。」
MIZYU「嬉しいです!こうやって1曲ずつ紹介できる場面があるのなんか、中々無かった気がする。自分たちで配信とかしないと。これを機にね、ぜひ耳馴染みをよくしていただけると嬉しいです。」
SUZUKA「お願いいたします。それでは、NEWアルバム『From Tokyo with Love』、Loveレコメンド!続きは、また明日お届けします!」
KANON「さて、新しい学校のリーダーズLOCKS!では、生徒の皆さんからのメッセージをお待ちしています。」
SUZUKA「それでは、また明日お会いしましょう!青春の講師新しい学校のリーダーズSUZUKAと!」
RIN「RINと!」
KANON「KANONと!」
MIZYU「MIZYUでした!」
SUZUKA「アンジー校長、たんぼ教頭、お返しします!」
全員「お返しします!」





