初日の今夜は、生徒から提出された『NiziU Live with U 2026 “NiziU : THE CINEMA”』をチェックしていきます!RIKU先生が気づかなかったこととは!?
2026.07.13
NiziU

(教室のドアが開く)
RIKU「今月も授業を始めていきましょう!私たちはダンスの講師なので、準備体操からスタート!リズムよく答えていってくださ〜い!まずはRIMA!愛知県 10歳 女の子 『ことね』さんからの告白!」
RIMA「告白!?」
オーディションからずっと大好きで、みなさんのトリコになりました♡
大好きなNiziU先生のおうたを聴くと、毎日すっごく救われます!
NiziUのみなさん、大好きです♡
ことね
愛知県 10歳 女の子
愛知県 10歳 女の子
RIMA「おおー!わ・たしも、大好き〜!」
RIKU・MAYUKA「わ・たしも!(笑)」
RIKU「じゃあMAYUKA行きます!東京都 15歳 女の子 『まゆかの岩塩』?からの質問です!」
テレビでMAYUKA先生は色んなものに岩塩をかけていると聞きました!
どの食べ物が1番合いましたか??
ちなみに私も、むくんでいるときのMAYUKA先生大好きです♡♡
まゆかの岩塩
東京都 15歳 女の子
東京都 15歳 女の子
MAYUKA「わかるのかな(笑)」
RIKU「リズムよくね!」
MAYUKA「え…これリズムないんやけどな……フォー。」
全員「(爆笑)」
RIKU「初めてじゃない?質問じゃなくて、告白って。」
MAYUKA「かわいいね」
RIMA「告白、ありがとう」
MAYUKA「しかも10歳って、小学4年生とかじゃない?」
RIMA「『お歌を聴くと』って可愛くない?」
RIKU「『オーディションから』ってことは、4歳くらいから?って、考えたら…」
RIMA「保育園、幼稚園から?」
RIKU「すごいよね。ずっとまだ好きでいてくれてるのがうれしいですね!!」
MAYUKA「可愛すぎる」
RIMA「大好きだよ」
RIKU「で、むくんでる時のMAYUKAが好きだって」
MAYUKA「ありがとうございます(笑)」
RIKU「今日も岩塩いっぱいかけてください。『フォー』言うてましたから。」
MAYUKA「『フォー』」
RIKU「これで、ウォーミングアップもバッチリということで、みんなの体も温まってきましたよね?」
RIMA・MAYUKA「はい!」
RIKU「今月も授業を始めていきましょう!初日の今夜は、先月出した“あの”宿題をチェックしていきます」
RIKU「生徒のみんな、こんばんは!心もからだもみんなと踊る!SCHOOL OF LOCK!のダンスの講師(せ〜の・・・!)」
全員「We need U! 私たちNiziUです!」
RIKU「今夜は、RIKUと、」
RIMA「RIMAと、」
MAYUKA「MAYUKAの3人で授業を届けていきます!」
RIKU「お願いします!さて、私たちNiziUは先月にドームツアー『NiziU Live with U 2026 “NiziU : THE CINEMA”』を開催しました!来てくれた生徒のみなさん、本当にありがとうございました」
RIMA・MAYUKA「ありがとうございました!」
RIKU「まずは、私たちもほんまにお疲れ様でした!改めて2人は、ドームツアーどうでしたか?」
MAYUKA「ほんまに楽しかったですね!」
RIKU「ほんまに、めっちゃ楽しかったな!一言で言うと『楽しかった』って感じ!!」
RIMA「みんな超楽しそうだったし、自分もめっちゃ楽しそうなんだろうなって思いながらステージしてた」
RIKU「しかも4日間しかなかったからね!」
MAYUKA「踊りながら、途中泣きそうになった」
RIKU「本当頑張りましたね!お疲れ様でした」
RIMA・MAYUKA「お疲れ様でした」
RIKU「そして先月の授業の最後に、私、RIKU先生からドームツアーに関する宿題を出しましたよね?生徒のみなさん覚えてるかな?そうです!『ドームツアーを見た感想送ってくる』っていう宿題を出したと思うんですけれども、まさかまさか、出し忘れたって子はいないですよね?出せてない生徒は、ずっと放課後残ってもらって、出さなきゃ一生帰らせません!!」
MAYUKA「厳しい、RIKU先生」
RIKU「私は厳しいですよ!初日の今夜は、実際に会場や配信で見てくれたみんなからの感想を読んでいきたいと思います!まずはRIMAから」
RIMA「長野県 18歳 女の子 『ゆう』からです!」
NiziU先生!東京ドーム最高でした!!
3年半前の東京ドームは、私の人生初めてのライブでした。
その時は、2階席から見るNiziUは小さかったけれど、
とてもとても輝いていて涙がでました。
大学生になった私は1階席でさらに輝くNiziU先生を見れて
人生の尊さを感じました。大好きでーーーす!!!
ゆう
長野県 18歳 女の子
長野県 18歳 女の子
全員「ありがとうございます」
RIKU「3年半前にも来てくれてたんだね!」
RIMA「人生初めてのライブがNiziUだって。嬉しい〜!」
RIKU「人生初めてのライブって、一生覚えてるやん!だから、記憶に残るアーティストっていうのが私たちっていうのもすごく嬉しい!いっぱい声出してくれましたか?」
RIMA「あの時は、クラッパーだったからね!3年半ぶりにやっと声が出せる状況でということだったね。」
RIKU「やっぱり声聴けたの結構嬉しかったな」

RIMA「ヤバいよね」
MAYUKA「全然違うよね」
RIKU「ほんまに、たくさんの声援をありがとうございました!」
RIMA・MAYUKA「ありがとうございました」
RIKU「じゃあ、次の書き込みをMAYUKAお願いします」
MAYUKA「東京都 19歳 女の子 『Qooちゃん』からです!」
東京ドーム公演、両日参戦しました!
私が1番衝撃を受けたのは、
NiziU先生それぞれのカラーが活かされたソロステージですが、
1番感動したのはオーディション時代の映像からの「What if」でした!
NiziU先生の努力と成長を想像してポロポロと自然に涙が溢れて、
NiziU先生に出会えた幸せを感じました。
いつの間にかファンになっていたNiziU先生は、
私にとって唯一無二の存在です。
NiziU先生、感動をありがとう‼︎
これからも大好きです♡
Qooちゃん
東京都 19歳 女の子
東京都 19歳 女の子
全員「ありがとうございます!」
RIKU「やっぱりソロステージは、今回のドームの醍醐味でしたよね」
RIMA「しかも、もう『ソロステージするよ』ってことを事前に言ってたから、結構期待度が、高かったんじゃないかなって思いますね!」
RIKU「期待度が絶対高いってわかってるからこその、プレッシャーもあったと思いますけど、ソロステージはどうでした?」
MAYUKA「めっちゃ緊張した!でも、ドームの初日よりも、メンバーに見せる時が一番緊張したんですよ(笑)」
RIKU「わかる!そうなんですよ〜!!」
MAYUKA「やっぱり各々練習してたから、リハの時が、メンバーに見せるのも初めてだったんですよね。その時が、ほんまに緊張して!いつも一緒に踊ってるメンバーが横にいないっていうのもすごく不安やったし、ダンサーさんもおらへんかったから。」
RIMA「1回目は本当に1人でだったんだよね!」
RIKU「ダンサーさんもいらっしゃらずね!あの時ほんまにヤバかった!実力を見せる、ファーストミッションみたいな(笑)」
RIMA「オーディション見てるみたいだった!」
MAYUKA「でもステージはもうあんまり緊張しなかったかもしれないですね。」
RIMA「とにかくめっちゃ楽しかったよね!!」
RIKU「改めてみんなのソロ曲とか、選んだ理由とか」
RIMA「みんな候補曲が結構3個くらいあって、その中でも私が選んだ曲は、自分が魅せたいものが一番魅せられる曲かなって思ったし、 1個目のソロ曲だからRIMAっぽいと思うものがいいなって思って選びました。挑戦曲でもあったから、自分への課題をあげました。」

MAYUKA「ほんまにあの曲でよかったって話を、みんなでするよね。」
RIKU「まじでよかった!みんなちゃんと選んだわ」
RIMA「すごい、いい曲選んだよね。」
RIKU「ほんまやで。MAYUKAは?」
MAYUKA「私は、カッコいい曲も候補にあって、けど、明るい曲の方が自分に似合ってるのかなと思って、だから1発目は、私も自分のイメージ通りのやつをしたいなっていうので、あの曲を選びました!」
RIKU「明るいのやってくれて個人的にめちゃめちゃ嬉しかった」
RIMA「大正解ですよね!」
RIKU「ほんまに2人ともめっちゃよかったし、みんなもめっちゃ合ってたから」
MAYUKA「ありがとう〜!」
RIKU「ほんまに、みんなのソロステージ好きやねんな」
RIMA「めっちゃいいよね」
RIKU「『なんでこんなに上手いん?』と思う。」
RIMA「メンバー1人1人から、めっちゃ刺激をいただきましたよ。」
RIKU「ちなみに、私も一応話すと……(笑)」
RIMA「あ、話してください(笑)」
RIKU「私は、歌は、絶対に歌いたくて。でも私も、絶対明るいイメージがあるし、あと前向きな…大丈夫みたいな(笑)。『大丈夫、私がいるし』みたいな曲なんですけど、そうやって、みんなの心の支えになれるような歌がいいなと思って。でも歌詞もすごくて、まず曲のメロディが最高!ほんまに、大好きなんです。もうこれしかないと思って、1発で決めました!!」
MAYUKA「ほんまによかった。」
RIMA「最高だよ!私はもう、満面の笑みで走っていくのを何回見ても泣けるの!!」
RIKU「それほんまに言ってくれるよね!」
MAYUKA「ほんまにキラキラしてた、RIKU」
RIKU「本当?嬉しい」
MAYUKA「歌もすごいパワフルやし」
RIKU「嬉しい〜!ありがとう」
RIMA「今回みんなソロが初だったから、9人とも自分の得意分野で攻めたじゃん?だからめっちゃみんな違って、めっちゃ見応えがあったんじゃないかなと思います!」
RIKU「ほんまにそう。みんなの個性が光ってましたね!本当にありがとうございました」
RIMA・MAYUKA「ありがとうございました」
RIKU「じゃあ最後は、私が読みます!東京都 15歳 女の子 『さな』さんからです。」
東京ドーム公演2日間行きました!オーラスまさかの西野カナ先生登場、VCRで虹プロ時の映像が流れるなどサプライズ続きで驚きました!
オーラスの最後にはNiziUのみんなの家族からのメッセージ、
スタッフさんからのメッセージなどすごく感動しました😭
今回のライブで改めてNiziUを推していて良かった、
出会えて良かったと強く感じました。
これからも応援しているよ♡世界で一番大好き🎀
さな
東京都 15歳 女の子
東京都 15歳 女の子
全員「ありがとうございます」
RIMA「西野カナ先生が登場した時、盛り上がりがすごかったですよね!」
MAYUKA「すごかった、ほんまに。オーラスのあれ、ヤバかったよね」
RIMA「私たちもドキドキしてたよね」
RIKU「『もう来る来る来る来る、キター!』ってなって(笑)。あんなに直近で聴くことないで?もう、たぶん最初で最後やで」
RIMA「横一列で、大体みんなの顔見るけど、その中に西野カナ先生も含まれているという、夢みたいな時間だったよね。」
RIKU「感動したね」
RIMA「しかもそのあとにもスタッフさんからの手紙もいっぱいあって、そこでもめっちゃ泣いて。その前にも、WithUが作ってくれた動画とかもあって、それでもめっちゃ泣いて、もうオーラスはずっと泣いてました!」
RIMA「しかも最後、家族からのサプライズ。」
RIKU「最初誰かわからんくて。」
MAYUKA「そう!!RIKU隣りやったんやけど、『誰?』ってずっと言ってたから、『家族、家族』って言ってんのに、ずっと『誰?』とか言ってるから(笑)。で、RIKUのお父さんの番来てるのに、『誰?』とか言ってるから、『なんでわからへんの?』って」

RIKU「そうやねん、声わからんくて。『いや、これ知らん、知らん!誰?』って(笑)」
RIMA「(爆笑)」
MAYUKA「ドームで流れるからちょっと声作ってはったんじゃない?」
RIMA「めっちゃ面白い」
RIKU「で、他のみんなのご家族の声聞いて『うちのオトンだけちゃうねんけど、これ』みたいな(笑)」
RIMA「MIIHIのお父さんの最後の締めがめっちゃよかった。」
RIKU「『最高で〜す!』やろ?」
RIMA「『最高で〜す!おめでとう!』」
RIKU「個性が出てて、親子やなって思いました。」
MAYUKA「やっぱり似てるよな、みんな。めっちゃ似てる」
M.Make you happy/NiziU
RIKU「お届けしているのは、NiziUで『Make you happy』です。この『Make you happy』ですけれど、2026年バージョンのミュージックビデオも、公開されたということで、みなさん見てくれましたか?すごいエモかったですよね」
RIMA「すごく反応もめちゃくちゃよくて、WithUも昔のミュージックビデオと比較して、色んなもの探すのが楽しそうだったから、よかった!」
RIKU「『まだ見てないよ』って方はぜひ6年前の映像と比べながら見てみてください!では、そろそろ授業終了のお時間となりました。今回紹介できなかった感想も、ぜひNiziU全員で見させていただきます。ありがとうございます」
MAYUKA・RIMA「ありがとうございます」
RIKU「今日はどうでしたか?」
MAYUKA「ドームの振り返りもできて、たくさんの、感想も聞けてよかったです!」
RIMA「めっちゃよかった!めっちゃ盛り上がっちゃった!」
RIKU「ほんまに、たくさん来てたと思うので、たくさん送ってくれてありがとうございます!」
RIMA「またツアーしたいね」
RIKU・MAYUKA「ねー、早くね!」
RIKU「それでは、NiziU LOCKS!は…また明日!お届けしたのは、NiziUのRIKUと」
RIMA「RIMAと」
MAYUKA「MAYUKAでした」
全員「バイバーイ!」
MAYUKA「また明日」
RIMA「また明日」
RIKU「また明日」





