NiziU LOCKS!
毎月2週目 月-木曜日 22:15
NiziU OFFICIAL SITE

5月13日(水)の
NiziU LOCKS!は・・・

毎月2週目は、心もからだもみんなと踊る!
SCHOOL OF LOCK!の“ダンスの講師”NiziU先生による「NiziULOCKS!」

3日目の今夜は、RIKU先生、MAKO先生、AYAKA先生が、
ちょっとやらかした、わる〜い生徒たちに、"渇"を入れていきます!👿

メッセージは、【NiziULOCKS!掲示板】【メールフォーム】まで!

部活動を頑張る生徒を応援!!MIIHI先生が以前から言っていたチアリーダーに!?






この後記の放送を聴く


聴取期限 2026年5月19日(火)PM 10:00 まで





(教室のドアが開く)


RIKU「今日も準備体操から始めます。まずはAYAKA兵庫県 11歳 女の子 『piyoko』さんからの質問です!


最近ハマっていることは何ですか?

piyoko
兵庫県 11歳 女の子



AYAKA「そうね……トモコレ!」

RIKU「トモコレ!確かに!じゃあ次、MIIHIいきます!長野県 17歳 『ゆづトマト』さんからの質問です!


朝はパン派ですか?ご飯派ですか?

ゆづトマト
長野県 17歳



MIIHI「ご飯派!」

RIKU「ご飯派!実はMIIHIちゃんご飯派なんですよね。」

MIIHI「MIIHIがパン食べてるところ見たことなくない?」

RIKU「でもコンテンツとかやと、パン食べてるのも撮ってるし、パン好きっていうイメージがすごい強いかなーって思うんですけど、実はご飯だよっていうのが教えたくて、私はこの質問を選びました。」

MIIHI「そうなんです、実はご飯なんだよね。」

RIKU「おにぎりとか好きですもんね。」

MIIHI「大好き!」

RIKU「ということでAYAKA、トモコレ。最近何人作りました?」

AYAKA「5人!」

RIKU「5人!?」

AYAKA「5人で結構、もう誰を作ればいいのか分からなくなっちゃってて、ちょっと挫折気味。」

RIKU「あら!メンバーは作ってんの?」

AYAKA「まだ作ってないのよ。」

RIKU「オーマイガー!(笑)」

AYAKA「アニメキャラみたいな。ジブリのキャラクターとか作ってる。カオナシとかね。」

RIKU「カオナシめっちゃ見たいんやけど!」

AYAKA「カオナシは自分のこと『あ……』って言う(笑)」

一同「(爆笑)」

RIKU「カオナシ喋るの?(笑)」

AYAKA「普通に喋れる(笑)」

RIKU「そうなんや。ちょっと後で見せて。」

AYAKA「見せてあげまーす。」



RIKU「面白いね。NiziUみんな、トモコレハマってますからね。ということでバッチリウォーミングアップできたということで、今夜も授業始めていきましょう!」

RIKU「生徒のみんな、こんばんは!心もからだもみんなと踊る!SCHOOL OF LOCK!のダンスの講師(せ〜の・・・!)」

一同「We need U! 私たちNiziUです!」

RIKU「今夜はRIKUと、」

AYAKA「AYAKAと、」

MIIHI「MIIHIの3人で授業をお届けします!」

RIKU「RIKUAYAKAMIIHIということで思いつくグループ名、せーの……!!」

一同「Fairy Magic〜!!!」

RIKU「そんな我々妖精たちで、今日は授業をしていくんですけれども、この時期って新1年生たちは正式に部活に入る時期、2年生は大会に向けて本格始動。で、3年生は引退が見えてくる時期かもしれませんよね。」

AYAKA・MIIHI「確かに。」

RIKU「今日は、部活を頑張るみんなを全力で応援していきましょうということで、MIIHIは前にNiziU LOCKS!で、『もし高校生に戻ったら高校野球の大会にチア部としてポンポンを持って応援に行ってみたい』って話してましたよね。」

MIIHI「したー!」

RIKU「で、そんな夢を叶えたいという心がこもって、今日スタジオにポンポンがあります!いつもの教壇ではなく、特設の応援席もあるので、全力でみんなを応援していきましょう!」

MIIHI「やっていきましょう!」

RIKU「それでは、最初に応援する生徒はAYAKAお願いします。」

AYAKA「千葉県 16歳 男の子 『モンチッチ』さんです!


私の部活では溶接をやってます!
溶接にも大会があって、去年も出場したのですが、
ミスをしてしまって自分の実力を出せなくてとても悔しい思いをし、
涙が止まりませんでした。
今年で最後の大会なので関東大会出場目指して、
自分が満足できるような作品を作りたいです!!

モンチッチ
千葉県 16歳 男の子



RIKU「すごい、溶接なんてあるんやな。」

AYAKA「初めて聞いた。」

RIKU「しかも大会もあって。」

AYAKA「ちなみに溶接の大会は、2枚の金属の板を溶かして、いかに綺麗にくっつけられるかを競うらしいんですけど……」

RIKU「難しそう……!どうやってやるんやろ?これ一回やってみたいな。でもSNSで見たことあるねん。シュッてやったら、鉄が溶けて、そこでくっつくねん。」

AYAKA「熱でってこと?」

RIKU「そうそう。熱でシュッてやったら、できるみたい。それでは、MIIHI先生!『モンチッチ』に応援をお願いします!ということで、そこの特設応援席(スタンドマイク)に移動してください!」

MIIHI「ポンポンも使おう!」

RIKU「メンバーカラーで、実はMIIHIだけじゃなくて、白と黄色もあるんです。」


(ポンポンのシャカシャカ音)


RIKU「あ、シャカシャカ音聞こえますね。それではMIIHI、お願いします!」

MIIHI「モンチッチ!もっと溶接頑張ってねー!わぁー!



RIKU「もっと頑張らなあかん(笑)。もっと頑張ってねーって(笑)。

AYAKA「十分頑張ってるはずなのに!」

RIKU「十分頑張ってるはずやけど、もっと、喝を入れるために!」

MIIHI「もっとできる可能性を信じてるよっていう。」

RIKU「これ、2人も特設席から応援やってみる?」

AYAKA・RIKU「じゃあ私たちもポンポン持って……。ポンポン楽しい。」

RIKU「ポンポン……。懐かしい。」

MIIHI「それでは準備オッケーですか?」

AYAKA・RIKU「はーい!」

MIIHI「それではどうぞ!」

AYAKA・RIKU「せーの、『モンチッチ』!もっと頑張ってー!わぁー!(シャカシャカ音)」

MIIHI「もっとできるよ!!!」

RIKU「『モンチッチ』届いたかな?私たちのメッセージ。これからも頑張ってね!応援してます!続いて応援するのは、神奈川県 15歳 女の子 『ぴぴぴ』さんからです。


NiziU先生こんばんは!!
私は高校でダンス部に入っています!

文化祭で踊るときに自分たちで曲を決めることができるのですが、
私は大好きなNiziUの曲を提案したいと思っています!
NiziU先生はなんの曲がいいと思いますか??

ぴぴぴ
神奈川県 15歳 女の子



AYAKA「『SWEET NONFICTION』とか?明るいし、掛け声ありきの。」

RIKU「みんなと盛り上がれそうな感じはしますよね。」

AYAKA「あと可愛いし。」

RIKU「確かに。MIIHIは?」

MIIHI「やっぱ『Make you happy』じゃないんかな、文化祭やろ?MIIHIの妹も『Make you happy』踊ってたんですよ。」

RIKU「え、そうなんや!」

MIIHI「だから、文化祭で使われることが多いっぽい、『Make you happy』は。」

RIKU「妹ちゃんは、MIIHIパートをちゃんとやってたの?」

MIIHI「いや、違ったような気もするし、MIIHIやった気もするし。」

RIKU「みんなで踊る感じかな?」

MIIHI「そうそう!」

RIKU「なるほどね!私は意外と『Too Bad』とかいいんじゃないかなと思います。カッコいい曲好きって言ってくれる方多いので、それでちょっとギャップ萌えみたいな感じでできるんじゃないかなって思ったりします。」

AYAKA「カッコいいNiziUを布教してください(笑)」

RIKU「でも文化祭でのステージって、大会とかとはまた違う緊張感がありそう。私も一回文化祭で踊ったんですよ!ITZY先生の『DALLA DALLA』。その文化祭の時に、友達もめっちゃいるし、後輩とか先輩とかもめちゃくちゃ見に来てくれてたりとかして、めっちゃ楽しかったけど、めっちゃ緊張したんですよ。だからちょっと頑張ってほしいということでね。MIIHI先生!出番ですよ!『ぴぴぴ』さんに、応援をお願いします。『ぴぴぴ』さんは好きな人とかいるのかな?」

AYAKA「ねー!緊張しそうだね。見に来てくれるのかな?」

RIKU「見に来てもらえたらええけどな!MIIHI、準備できました?」

MIIHI「はい!『ぴぴぴ』さん、可愛くカッコよく成功しますように!応援してます!頑張れー!わぁー!

RIKU「届いたかな?『ぴぴぴ』ちゃん、MIIHIからの応援も受け取って、我らも応援の席に行きますね!」

AYAKA「ついでにチア部体験。」

MIIHI「行っちゃって。それではどうぞ!」

AYAKA・RIKU「せーの、君は第2のNiziUだ!わぁー!頑張れー!」

RIKU「NiziUみんなが応援してるので、頑張ってもらえたらなと思います!それでは、最後AYAKA紹介お願いします!」

AYAKA「滋賀県 17歳 女の子 『抹茶たい焼き』


私は高校3年生でバレーボール部に入っています。
中学1年生の時に、なんとなく始めたバレーボールでしたが、
今では大切な仲間や先生に出会い、
恵まれた環境でバレーボールを楽しんでいます。

これまでに怪我で大好きなバレーボールができない時がありましたが、
NiziU先生の曲を聴いて乗り越えてきました。
特に「BELIEVE」は私の練習前や試合前に聴く定番曲で、
何度も支えてもらいました。
あと1ヶ月後に私の高校バレー最後の大会があります。
今まで私の背中を押してくださった、NiziU先生を含む、全ての皆さんに
感謝の気持ちを伝えるような試合をしたいです‼︎

抹茶たい焼き
滋賀県 17歳 女の子



MIIHI「素晴らしい!ありがとうございます!」

RIKU・AYAKA「ありがとうございます〜!」

AYAKA「すごいね。だって中1から高3だったら6年間!いい出会いだよね、バレーボールとの。」

RIKU「運命やったんじゃなーい?最後の大会ってなると緊張もプレッシャーもめちゃめちゃ大きいと思いますけど、頑張ってもらいたいなと思います。それでは、MIIHI先生、『抹茶たい焼き』に応援をお願いします。」

MIIHI「いくよー!」

RIKU「嬉しいよね!『Believe』とかで支えてもらいましたって言ってもらえると。誰かの、支えになってるんやなと思うと嬉しいです!オッケーかな?」

MIIHI「はい!いきます!いろんなことを乗り越えてきた『抹茶たい焼き』ちゃんなら絶対にできる!最後まで悔いのないように頑張ってね〜〜〜!応援してます!

RIKU「わぁー!めっちゃちゃんとした言葉(笑)。」

MIIHI「3回目にして上手くなったから、もう1回やりたい!申し訳ない。」

RIKU「!?もう1回やりたいって?」



MIIHI「あ、ううん!!!やっぱあれが全力やったな!!!!」

RIKU「もう1回できます!!最後は3人同時に、応援しようと思いまーす。Fairy Magic勢揃い。じゃあ行きますね!」

一同「『抹茶たい焼き』悔いなく…頑張れー!わぁー!」

RIKU「頑張ってねー!応援してるよ。3人からのパワーを受け取ってねー!」

M.BELIEVE/NiziU


RIKU「さてそろそろ授業終了のお時間です。最後にMIIHI、これから部活を頑張るすべての生徒に向けて応援メッセージをお願いします。」

MIIHI「部活を頑張る皆さん!大変なことだったり色々あると思うんですけれども、いつもずっとずっとそばで応援してます!!頑張ってください!

RIKU「頑張ってください!NiziU LOCKS!は部活を頑張るみんなを全力で応援しています!もし部活で挫けそうになったらいつでもNiziU LOCKS!に駆け込んでください!!大会の結果報告とかも待ってます。それでは今日の授業はここまで。お届けしたのはNiziUのRIKUと、」

AYAKA「AYAKAと、」

MIIHI「MIIHIでした。」

一同「またねー!バイバーイ!」



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