NiziU LOCKS!
毎月2週目 月-木曜日 22:15
NiziU OFFICIAL SITE

5月12日(火)の
NiziU LOCKS!は・・・

毎月2週目は、心もからだもみんなと踊る!
SCHOOL OF LOCK!の“ダンスの講師”NiziU先生による「NiziULOCKS!」

2日目の今夜は、RIKU先生、MIIHI先生、AYAKA先生が、
部活を頑張る生徒のみんなを、全力で応援していきます!!!📣

メッセージは、【NiziULOCKS!掲示板】【メールフォーム】まで!

生徒から届いた書き込みをチェックしていきます!RIKU先生が韓国語を学び始めた時は、英語が混ざっていた!?!?






この後記の放送を聴く


聴取期限 2026年5月18日(月)PM 10:00 まで





(教室のドアが開く)


RIKU「今月も準備体操からいきましょう!まずはMAYA山口県 19歳 女の子 『替え玉2玉は食べられません』さんからの質問!


もうすぐ20歳になります!
愛情たっぷりで大切に育ててくれた両親にプレゼントを渡したいんだけど
何かアイディアありますか??

替え玉2玉は食べられません
山口県 19歳 女の子



MAYA・MAYUKA「わぁ〜!素敵!」

MAYA「キッチン用品!」

RIKU「えー!意外!いいですね。じゃあ次、MAYUKAいきましょう!愛知県 12歳 女の子 『かのん』さんからの質問です!


私はペンギンさんやイルカさんや、ウミガメさんが大好きです!
NiziU先生は、好きな海の生き物は何ですか?

かのん
愛知県 12歳 女の子



MAYUKA「シャチ!」

一同「(爆笑)」

RIKU「キレが良い!!!シャチ!!!」

MAYUKA「シャチ!!!」

RIKU「この子の何が可愛いって、全部ペンギンさんとかイルカさんとか『さん』をつけてくれてるの!」

MAYA「めっちゃ可愛い〜!」

MAYUKA「『シャチさん』って言えばよかった。」

RIKU「意外!シャチなんや。」

MAYUKA「かっこいいやろ?」

RIKU「好きそう、シャチ。」

MAYUKA「ほんまに?ちょっとかっこいいなと思って。いつか会いたいなと思って。」

RIKU「意外。いいですね。で、MAYAはキッチン用品?」

MAYA「学生時代とか、小さい頃に、ずっとお母さんの料理を食べて育ってきたから、20歳になって、『ありがとう、そしてこれからもよろしくね』ってことで、またプレゼントするのはどうかなって。」

MAYUKA「泣いちゃうんじゃない?お母さん。」

RIKU「でもちょっと、思ってたより実用的すぎひん?『ありがとう!』ってお花かなと思ったら(笑)。キッチンペーパーとかかもしれへんってことやろ?」

MAYA「確かに(笑)キッチンペーパーじゃないけどな!まな板とか、いい包丁とか。フライパンとか。」

RIKU「あぁ、そういうことか。安心した。」

MAYA「それにリボンとかつけてな。」

RIKU「一応リボンだけはつけさせていただきますよ。めっちゃいいと思います!」

RIKU「生徒のみんな、こんばんは!心もからだもみんなと踊る!SCHOOL OF LOCK!のダンスの講師(せ〜の・・・!)」

一同「We need U! 私たちNiziUです!」

RIKU「今夜はRIKUと、」

MAYA「MAYAと、」

MAYUKA「MAYUKAの3人で授業をお届けしていきます!」

RIKU「生徒のみんなは新学期から1ヶ月経って、元気にしていますか?ゴールデンウィークもあったと思うんですけど、そこからすぐ土日からの今日ということで、2人は結構連休明けとかはすぐに復帰できるタイプですか?」

MAYA「うわぁ……無理だね。」

MAYUKA「引きずっちゃう。」

RIKU「わかる!めっちゃわかる。」

MAYA「休みって楽しいから、すごいそれを引きずって『憂鬱だねー』って思うけど、行ってみると楽しい。」

MAYUKA「っていう学生生活を送ってた、毎年。やっぱ高低差がすごいやん。これだけ楽しかったところから、『明日から学校や……』みたいな。でも行ってみたらほんまに楽しくて、友達とかもいて楽しいんやけど、そういう子、多いんじゃない?」

RIKU「私たちは、メンバーがいてくれるから、休暇やったら『何してたー?』とか喋ってだんだんちょっと心を戻すというか。」

MAYUKA「久しぶりに集まった時のみんなの口の止まらなさ、やばくない?」

RIKU「やばいよねー!(笑)。みんなバス乗った瞬間に、『これがこうでさ、ああでさ!』」

MAYUKA「誰も寝ーへんし、誰も聞かんのよ(笑)」

RIKU「我が強い(笑)。やっぱ地方の子多いから、関西弁は関西弁やし、なんか強くなるよな。RIOとかも名古屋弁で『でら美味いがー!』とかめっちゃ言うから(笑)」

MAYUKA「言ってるかも(笑)」

RIKU「ちゃんと染まって帰ってくるっていう感じがNiziUスタイルかなと思います。ということで、今夜の授業はNiziU掲示板に届いていた、生徒のみんなの心おどった瞬間をチェックしていきたいと思います!まずはMAYAからお願いします。」

MAYA「了解!」



一同「了解!(笑)」

MAYA「東京都 18歳 女の子 『リクペンのリラリラ』さんからです。


先月から、大学の授業が始まりました!
私が心おどった瞬間は、韓国語の授業です。

NiziU先生が日本から韓国に渡って活動される際に、
韓国語を上手にお話しされていましたが、
発音の勉強をして、その大変さがわかりました。
同時にこれから学んで話せるようになりたいというワクワクも感じました!

リクペンのリラリラ
東京都 18歳 女の子



MAYA「でも確かに韓国語って、最初単語を覚えるのは、まあ覚えられるけど、詳しくパッチム(ハングル文字の基本構成(子音+母音)の「下」に付く子音のこと)とか、イウン、ニウンみたいな、あの違いをしっかり学ぶってなると本当に難しくない?」

MAYUKA「罠だよね…!それで言うと、次の文章に繋がって発音が変わっちゃうやつもいっぱいあるやんか。それが本当に私たちも最初分からなくて。」

MAYA「ややこしいもんね。」

MAYUKA「『絶対に合ってるはずや』って思ってたのに、先生にペケってされて、『え、何が違うんですか?』って。」

MAYA「わかる。」

RIKU「確かになってた。1年のこと『한 해(ハネ)』って言うやん?『한(ハン)』に『해(へ)』って書いて、それを『ハンへ』って言ってたら、ペケされて。」



MAYA「『ここは繋げるんだよ』みたいな。」

RIKU「難しかった。あと文章を一文で言うのむずくない?」

MAYUKA「むずい!!」

RIKU「最初から最後までが言えへん。」

MAYUKA・MAYA「めっちゃわかる!」

RIKU「だから『チョヌン(私は)、リク、ハ……』」

MAYUKA「何が続く予定やったん?(笑)」

MAYA「多分『イムニダ(です)』が言えんかったんよな。」

RIKU「もうイムニダが出てこおへん。最後の仕上げができひんみたいな。『リク、ハ……』(笑)」

MAYA「マジで今でも覚えてんねんけど、RIKUはほんまに、韓国語を誰よりも使おうとしてた。私たちが廊下を練習室として使いたい時があって、『ここの廊下使ってもいいですか?』って言う時に、『韓国語が分からへん』ってなった結果、RIKUが、ここの廊下、『ユーズ(Use)へドテルカヨ(してもいいですか)?』って聞いてきて(笑)」

一同「英語のユーズ(Use)を!(笑)」

RIKU「英語のユーズ(Use)を使うっていうから、『あぁ、ユーズへドテルカヨ?』って言ったら、『えっ、何で?』って言われて。『あ、ユーズ、ユーズ!!』」

MAYA「そう。へドテルカヨが『してもいいですか?』っていう言葉なんやけど、あともう一個なんかあったよな。」

RIKU「RIKU英語混じってたよな。英語混じりが多くて。あ、はい!『もう練習終わりました。ヨンスップ(練習)フィニッシュ(Finish)ヘッスムニダ!』(笑)」

一同「フィニッシュスムニダ!フィニッシュスムニダ!(爆笑)」

RIKU「もう『何て?』って言われた。でも、そんな感じでやっていけばできるんですよ。」

MAYUKA「大事やで、その姿勢は。」

RIKU「一番、前のめりで、頑張ってた。常に前のめりでね。これから大変だろうけど、ちょっとずつできるようになれば楽しさ絶対増えていくから。ぜひ、『廊下で練習してもいいですか?』っていう単語を使ってみてもらえたらなと思います。」

MAYA「いつ使うんや(笑)」

RIKU「じゃあ最後MAYUKAお願いします。」

MAYUKA「長野県 18歳 男の子 『KANAマユカペン』からです!ありがとうございます。」


最近、NiziUへの曲作りにハマってます!
99.9%はAIだけど、
残りの0.1%にマユカちゃんへの強すぎる愛を込めてます(笑)
『Light It Up』のアンサーソングをWithUのみんなで作るのが夢です!

KANAマユカペン
長野県 18歳 男の子



MAYA「ええっ!?」

MAYUKA「ちょっとすいません(笑)。MAYAの反応が(笑)」

MAYA「純粋にびっくりして(笑)」

RIKU「すごーい!作ってほしい。」

MAYA「『曲作りにハマってます』ってかっこいいね。」

MAYUKA「かっこいい。何をきっかけにそうなったんやろ。」

RIKU「結構、TikTokとかでもめっちゃ流れてきたりせーへん?」

MAYUKA「でも、たまに『ここめっちゃ行きたい!』と思ってパッと見たらAIみたいな。」

MAYA「わかる!」

MAYUKA「めっちゃ悔しいねんな、あの瞬間。」

RIKU「ありえへんテーマパークみたいな。私この前見たもが、歯医者のテーマパークみたいな。めっちゃ面白そうやったの。歯医者のジェットコースターとか、歯医者さんの口の中に入っていって、虫歯を倒してみたいなのがあって、『楽しそう!』と思ったらAIの世界みたいで。悔しい!と思って。」

MAYUKA「でもそれで言ったら、この前そのうどんバージョンみたいなのを見た!!」

一同「えー!」

MAYUKA「うどんのテーマパークみたいな。うどんのジェットコースターとか。『わ、めっちゃ行きたい!』と思って見たら、AI。」



RIKU「全部AIやな(笑)。作ったの絶対同じ人やんな。」

MAYUKA「一緒かもしれへん(笑)」

RIKU「でもそのね、『KANAマユカペン』くんからの曲、実際どんなのかめちゃめちゃ気になるので、NiziU LOCKS!のメッセージフォームだったらデータも送ることができるので、ぜひ作った曲送ってみてください!」

M. Poppin' Shakin'/NiziU


RIKU「お届けしているのは、NiziUで『Poppin' Shakin'』です!もう知ってくれてる生徒もいるかもしれないんですけれども、7月1日水曜日に私たちの初のベストアルバム『Portfolio』が発売されることになりました!」

一同「イエーイ!(拍手)」

RIKU「このベストアルバムは、これまでにリリースした中から厳選した20曲を詰め込んだ、NiziUのこれまでを一緒に辿ることができるアルバムになっております。『Poppin' Shakin'』ももちろんベストアルバムに収録されております。これは2021年にリリース!」

MAYA「5年前だよ。」

RIKU「でも、全然最近に感じるけどね。」

MAYA「わかる。なんでやろ。」

MAYUKA「コンサートとかでもやってるからかな?」

MAYA「身近にあるからかな。」

RIKU「ミュージックビデオがちょっと大変やったってことが一番記憶に残ってますね。『Take a picture』と並行しながら撮ってたから。5日間、ぶっ通しで撮りましたね。この、アルバム聴いてもらえたら私たちの、今までの過去を本当に一緒に辿っていけるようなアルバムになってるので、皆さん楽しみに待っててくださったらなと思います。ということで今夜のNiziU LOCKS!終了のお時間となりました。」

MAYUKA「いや、でも……(笑)。ずっと笑ってたね、本当に。」

RIKU「そうですね。ちょっと話しすぎた。ちょっと長いんちゃうかなって。」

MAYUKA「多分長い。」

RIKU「長いよね。それぐらい盛り上がった回だったんだと思います。」

MAYA「楽しかった。」

RIKU「みんなもNiziU掲示板、またメールフォームからNiziUにメッセージ送って参加してみてください!それでは今日の授業はここまで!お届けしたのはNiziUのRIKUと、」

MAYA「MAYAと、」

MAYUKA「MAYUKAでした。」

一同「また明日!バイバーイ!」




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