新しい学校のリーダーズLOCKS!
毎月4週目 月-木曜日 22:15
新しい学校のリーダーズ OFFICIAL SITE

4月30日(木)の
新しい学校のリーダーズLOCKS!は・・・

毎月4週目は、全ての青春を肯定していく!
【新しい学校のリーダーズLOCKS!】が開講‼︎‼︎

\\\\授業内容////

青春の様々な悩みを直接電話をして聞いていく、このクラスのメイン授業
「青春コーリング」を行います。

今夜は、
美大を目指す受験生にコーリング!!!!


☆リーダーズ先生と逆電したい生徒は「新しい学校のリーダーズLOCKS!掲示板」 「メール」(新しい学校のリーダーズLOCKS!宛て)から書き込んでくださいね!

その他、リーダーズ先生へのメッセージや質問なども待ってます!!

新授業『集まれ!青春キッズ』!!

SCHOOL OF LOCK!


この後記の放送を聴く

聴取期限 2026年5月6日(水)PM 10:00 まで

SUZUKA「生徒のみなさん、こんばんは!SCHOOL OF LOCK!の青春の講師!」

全員「新しい学校のリーダーズです!」

SUZUKA「SUZUKAです!」
SCHOOL OF LOCK!


RIN「RINです!」
SCHOOL OF LOCK!


KANON「KANONです!」
SCHOOL OF LOCK!


MIZYU「MIZYUです!」
SCHOOL OF LOCK!


RIN「さあ!今日4月29日は、祝日でございます!今日から世間はゴールデンウィークに突入しております。」

RIN「SCHOOL OF LOCK! を聴いてる生徒のみんなは、明日と明後日は普通に学校だとは思うんですけれども。社会人でね、有休とか取れる人はお休みかもしれないし、逆に「ゴールデンウィークだからこそ仕事」っていう方もいらっしゃるかもしれないし。」

SUZUKA「繁盛するお店もあるしな。」

MIZYU「誰かが働いてないと、遊びにも行けないもん。みんな偉いんだから。」

RIN「学生時代のゴールデンウィーク、長い休みとかは嬉しかった?」

SUZUKA「嬉しかった!」

MIZYU「嬉しかった!」

SUZUKA「家族旅行行ってた!毎日違うログハウス泊まってみたいな!じいじ、ばあばも集めて。」

MIZYU「ミサンガとかやってたかな。」

SUZUKA「結構、引きこもり系?」

KANON「ゴールデンウィークって宿題とか出ない系?」

SUZUKA「ちょっと多めの宿題じゃなかった?」

KANON「そっか、いつもよりちょっとね。」

MIZYU「ドリルが2ページ多いとか、そのぐらいの感じじゃない?」

SUZUKA「そうやったね。」


***********


MIZYU「さて、今夜はこちらの授業をお届けします!」

MIZYU「『集まれ!青春キッズ』!!」

MIZYU「良い子のみんな!リーダーズお姉さんたちだよ!このリーダーズLOCKS!には、実は小さいお友達からのお手紙もたくさん届いているんだ!今日は良い子のみんなから届いたお手紙をまとめて紹介していくよ!」

MIZYU「じゃあまずはRINお姉ちゃん、よろしく!」

RIN「はーい!」


こんにちは。僕は4歳の男の子です。
MIZYUが大好きで、みじみたいになりたくてダンスを始めました。
衣装も作って、毎日ダンスと歌の練習をして、いまこの前ライブに行ってもっともっと大好きになりました。
僕の夢は、いつかMIZYUと一緒に踊ることです。
それと、新しい学校のリーダーズのみんなとしりとりをしたいです。

新しい保育園のリーダーズ
東京都 4歳 女の子

KANON「しよう!」

MIZYU「4歳、やばいよ!リーダーズLOCKS!へのお手紙で最年少!MIZYUが大好きだって!MIZYUだよ!?」

SUZUKA「ちゃんと返事してあげて、この内容に。」

MIZYU「MIZYUだよ。ダンスを始めて楽しんでるのかな?ダンス、歌の練習をしている、ライブにも来てくれた。じゃ、もう友達だね!いつかMIZYUと一緒に踊ること、そしてリーダーズのみんなとしりとりをしたい。もうどこにでも行くから。」

SUZUKA「りんご!」

KANON「ゴリラ!」

RIN「ラッパ!」

MIZYU「パンティー!次は!?ティーパック。」


MIZYU「はい!じゃあ次はKANONお姉ちゃんよ!」


私はお父さんお母さんにライブに連れて行ってもらってます。
曲も毎日聞いています。1番好きな曲は「Change」です。
毎日「ちぇちぇちぇちぇちぇん」歌ってます。
質問です。どうやったら歌詞を覚えることができますか?

えみちゃん
愛知県 8歳 女の子


MIZYU「8歳!」

SUZUKA「『Change』で言ったら、やっぱRINちゃんのラップが、結構、流暢にありますから。
どうやって覚えてるんですか?』

RIN「まずは、その音楽のリズムがどんなふうに流れてるかをたくさん聴くこと。口がついてくるのは後からで良いの。まずは音楽を楽しんで、何を言ってるのか、どんな意味のことを言ってるんだろうって、だんだんと追いついてきて言えるようになるんじゃないかな。」

MIZYU「確かに。だって私も子供の時、海外の音楽とかも、ダンスしてる時とかにいっぱい聴いてて。言えてないと思うけど、歌えるようになってた。でも、意味分かってるかって言ったら分かってなかったし。でも、大人になってそれを聴くと意味が分かったりとか、英語が聴こえてきてまた新たに好きになるみたいなこともあったので。キッズはキッズなりに楽しんでくれれば良いんだよ!」

全員「良いんだよ!」

MIZYU「じゃあ、次はSUZUKAお姉ちゃん。よろしく!」


リーダーズ先生、こんばんは。
ハワイからお帰りなさい。お揃いの何かは買えましたか?
海外にも行ったことないので、日本じゃないほかの国ってどんな感じなんだろうっていつも思ってます。
リーダーズ先生が行った国の中で、住みたいって思った国はありますか?

りぃ
埼玉県 10歳 女の子

MIZYU「りぃちゃん、いつもメッセージありがとね!ハワイから、先月帰ってきまして。お揃いの何か、買えましたか!?」

全員「買ってないね。」

SUZUKA「ワシらは同じまな板買ったな!」

MIZYU「SUZUKA、MIZYUは、似たようなまな板買いましたね。」

SUZUKA「パイナップルの柄の入ってるまな板買ったんだよ。」

MIZYU「それで最近は白菜切ってるよ。」

SUZUKA「あと、アサイーボウルも一緒に食べたね。」

MIZYU[あと水着の上に羽織る洋服もお揃いで買ったね。]

SUZUKA「あと、ステーキもみんなで食べたな。みんなでお揃いだったな、いろちだったな。」

KANON「いろちだったね。多分ね」

MIZYU「RINちゃん、KANONちゃんはなんかお土産を買ったのかな?」

RIN「お土産は、あの古着屋さんに行って、大好きなお洋服を色々買ったよ。」

SUZUKA「ビースティ・ボーイズの買ってたな。」

RIN「ビースティ・ボーイズのTシャツと、今度出ることが決まった『Lollapalooza』のTシャツを買ったよ。」

SUZUKA「大人っぽいな、かっこいいな。」

MIZYU「で、KANONちゃんは何買ったの?」

KANON「KANONちゃんは相変わらず無駄が嫌いだから、何も買ってないんだよね。」

MIZYU「だけど、いっぱい自然を感じたよね。ウミガメにも会ったのかな?」

KANON「会ったよ。」

MIZYU「良いと思います。」

MIZYU「この授業でもハワイのことを色々と学んだ。「オハナ」だったりとか、ウミガメ様は神様だったりとか、何か役に立ったことあったかな?」

MIZYU「「オハナ」は言ったな。」

RIN「そうだね。」

SUZUKA「他、なんか役に立ったかな?」

RIN「自然あふれる場所に、私オフの日にね、行ってきたんだけど。その時に「これが思い出だから」とか言って持ち帰ったりせずに、その景色を楽しんで、その場所にあるものを感じました。」

MIZYU「あと、最後の質問の「住みたい国」、日本以外に行った時に住みたいなって思った国が今までありましたか?」

RIN「あるある。アムステルダム、オランダ。ほんとにね、お花がいっぱいなの。川がいっぱい流れてるんだけど、そこ沿いにほんとにお花がたくさん咲いてて、で、自転車がたくさん置いてあって。すごく広い街ってわけじゃないんだけど、でも空が広々して、時の流れもゆっくりで、移住とまでは行かなくても、今度もうちょっと長い期間、旅行で行ってみたいなって思ってる。」

SUZUKA「RINちゃん似合ってた。」

RIN「また行きたいな。」

MIZYU「自転車漕いでほしいな。」

RIN「自転車なら漕げるよ。」

MIZYU「SUZUKAちゃんとKANONちゃんあるかな?」

SUZUKA「私はニューヨークに住みたいな。友達いっぱいいるからさ。住まなくとも、もうちょっと行ってみたいな。」

MIZYU「うん、良いね。KANONは?」

KANON「あ、私はマレーシアに行った時に、日本と似てるなと色々思って。トイレの綺麗さとか。ちょっと調べたりとかしたら、日本人の移住がすごい多い国なんだよね。」

SUZUKA「そうだよね。」

KANON「だから、そういうこともあるかなって考えてみたり。」

SUZUKA「マレーシアの女似合うよ。MIZYU様は?」

MIZYU「私はオーストラリアのこともうちょっと知りたいな。1週間ぐらい滞在したじゃない?すごい好きになった。でも、その時の思い出も含めて好きだから、もし1人で行ったらまた違うかもしれないし。英語の発音も、なんかちょっとアメリカとは違って難しかったりもしたから、もうちょっと知りたいなっていう。興味あります。」


***********


MIZYU「はい!ということで、新しい学校のリーダーズLOCKS!、そろそろ今夜の授業も終了のお時間です!」

SUZUKA「癒されました!」

KANON「私たちがきっかけで、ダンスとかを始めるキッズがいるわけじゃない?それってすごい嬉しいことだなって思ったから。このラジオがきっかけになるかもしれないし、いろんなきっかけになったらいいなと思います!」

MIZYU「引き続き、良い子のみんなからのお手紙、リーダーズお姉さんたち、全力で待ってるよ!お父さん、お母さんに協力してもらって、メッセージを送ってきてね。」

SUZUKA「それでは、また明日お会いしましょう!青春の講師、新しい学校のリーダーズのSUZUKAと!」

RIN「RINと!」

KANON「KANONと!」

MIZYU「MIZYUでした!」

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