近況Arigato!
2026.03.23
新しい学校のリーダーズ

聴取期限 2026年3月30日(月)PM 10:00 まで
SUZUKA「生徒のみなさん、こんばんは!SCHOOL OF LOCK!の青春の講師!」
全員「新しい学校のリーダーズです!」
SUZUKA「SUZUKAです!」

RIN「RINです!」

KANON「KANONです!」

MIZYU「MIZYUです!」

SUZUKA「3月の授業がスタートしましたが、最近のリーダーズは、どんな感じで過ごしていましたでしょうか?」
MIZYU「まあ、でもいろいろありましたね!毎回そうだな...。」
SUZUKA「登校初日の今夜は、こちらをお届けしましょう!」
SUZUKA「『近況Arigato』〜!!」
SUZUKA「私たちの近況を「Arigato!」を込めて報告していきましょう!じゃあRINちゃん、先陣切ってもらって良いですか?」
RIN「はい、じゃあまずは、『新しい学校はすゝむツアー』福島公演を終了したということで、ツアーを全て完走しきりました!」
SUZUKA「ありがとうございます!ついにですね。」
RIN「これは、(去年の)9月から公演が始まった、約5か月間のツアーでして。国内は13都市、海外は5公演あって、全18公演しました。」
SUZUKA「振替公演もあったから、すごい伸びたけど、でも伸びたからこそラストの2公演が特別になったな、っていう印象でしたね。」
SUZUKA「このタイトルの通り、進みながら進んできたツアーなので。今回は、お客さんが全部撮影可だったですよね。それでYouTubeとかSNSに動画が残ってて。けっこう前のを見ると「こんな感じだったか!」とか、ちょこちょこあるから。良いようにレベルアップしながら進んできたツアーだなと思いますね。」
MIZYU「懐かしい!千葉とか、ちょっと緊張感あった。「どう伝わるんだろう?」って思いながら、初めてのリアクションが返ってきた、千葉。」
MIZYU「「すごい、この曲やるんだ!」とか、「こんな演出なんだ!」とか。最初の印象も、今とはまたすごい違かったなと思うし。…全部終わったんだね!」
全員「終わりました!」
SUZUKA「『新しい学校はすゝむツアー』終了ということで、来てくれたみんな、本当にArigato!」
全員「Arigato!」
SUZUKA「ネクスト!KANONちゃん?」
KANON「ブルボン『フェットチーネグミ』のAGコラボパッケージが発売中でございます!ここにもあるんだけどね。」
MIZYU「あまずっぱフルーティー🎶」
KANON「『フェットチーネグミ』のパッケージに、ドカンと新しい学校のリーダースがおります!」
SUZUKA「手元にあるんですけど」
(SUZUKA、袋を揺らしながら音を立てる)
RIN「ASMR!」
MIZYU「イタリアングレープ味!」
SUZUKA「こちら、コーラ味です!」
KANON「アルデンテな食感!」
SUZUKA「すごいね!もう顔面“どん!どん!どん!どん!”やで?」
KANON「RINちゃん、目撃したんでしょ?」
RIN「そう!あのね、街を歩いていたら、入口付近に置いてあって。よく通るところなんだけど、ちょっとずつ毎日減っていくのが嬉しくて。「誰が買ったんだろうな〜?」って喜んでおります。」
SUZUKA「絶対このグミを食べる前に、「あ!こいつらの顔!」ってみるよな。」
KANON「どうしても見てしまうよね。」
RIN「私も実際に、これを自分でコソコソと買って、友達にプレゼントしたりしてます。」
MIZYU「これ持ってレジに行ったの?」
RIN「行ったよ!」
MIZYU「同じ顔の人、レジに来たんだ!」
RIN「全然気づかれない。」
KANON「そうなんだ、嬉しいですね!」
MIZYU「手に取ってみてください!ブルボンさん、Arigato!」
全員「Arigato!」
MIZYU「はい!4月22日にですね、去年幕張メッセで開催した10周年記念ライブのDVDが、発売することが決定いたしました!」
KANON「嬉しい〜。」
MIZYU「我々史上初めて、ライブ映像が円盤化されます!こちらは4月22日に発売されますので、ぜひ我々の10歳の記念日、誕生日のライブを目撃してほしいでございます。」
SUZUKA「いや、嬉しいね。こんなん初めてやね。やっぱ今ね、デジタルなものがいっぱい増えてきてる中で、こういったアナログで、私たちの軌跡というものを残せるのは、すごく嬉しゅうございます。」
MIZYU「ぜひ皆さん、手に取ってください!」
SUZUKA「そして、素晴らしい撮影チームがこれを撮ってくださっていて。WOWWOWチームがね、武道館の時にも受賞してたんよな?私たちの映像を撮ってくれて、撮影方法だったりとか、チームが賞をいただいた。そのチームが、もう1回この10周年タイミングで撮ってくれて、映像の素晴らしさもぜひ体感していただきたいです!じゃあ、DVDにしてくれた、何か?」
KANON「様々な人たち?」
SUZUKA「様々な人たち!まことにArigato!」
全員「Arigato!」
SUZUKA「はい!じゃあ、ちょっと自分自身で言いますけども、雑誌『GINZA』にSUZUKAが表紙で登場!」
KANON「めでたい!めでたい!」
MIZYU「そんなことがあるんですね。」
SUZUKA「そう、4月号でございますね!3月に発売されまして、ファンの皆さん見ていただいているんじゃないかなと思うんですけけど。リーダーズにとって初の、本当にオフィシャルとして、眼鏡もセーラー服も、“脱いで”。」
KANON「脱いで!?」
SUZUKA「GINZA様のファッション誌に染まらせていただきました!すごいドキドキな撮影だったんですけども。」
SUZUKA「1歩、リーダーズとしても踏み出したような感じ。その第1歩目がGINZA様というすごくありがたい機会でございましたよね。」
KANON「しかも、新しい学校のリーダーズのSUZUKAとも、普段のSUZUKAとも違う、また新しい姿だったから、びっくりした!電話でミーティングしてる時に、みんなで写真を見たんだけど、「これSUZUKA!?」ってなって。」
SUZUKA「やっぱ、そうやんね?新しい学校のリーダーズでも、プライベートでもないSUZUKAが、GINZA様の手によって生まれたっていう。自分でも「こんな自分っておるんや」っていう風に思いました。しかも、4月号の雑誌としてのメッセージが、パリコレだったりとかの新しい服が生まれた上で、「新しい服と出会うことによって、みんな新しい自分になっていこう」みたいな。そういった意味でも、「4月号でこういう挑戦ができるのありがてえな」と思って。だから、GINZA様!まことにArigatee!」
全員「Arigatee!」
<M: Go Wild / 新しい学校のリーダーズ>
SUZUKA「今夜の授業は、終了の時間です!」
MIZYU「ありがとうがいっぱいありましたね!膨らんじゃって、膨らんじゃって。」
RIN「他にもたくさんね、ライブも出演させていただいた3月だったし、本当に各所、皆様方、ありがとうでございます!」
MIZYU「いつもありがとうございます!」
MIZYU「新しい学校のリーダーズLOCKS!では、生徒の皆さんからのメッセージをお待ちしております。どんなことでもいいので、掲示板に書き込みしてください。」
SUZUKA「それでは、また明日お会いしましょう!青春の講師、新しい学校のリーダーズのSUZUKAと!」
RIN「RINと!」
KANON「KANONと!」
MIZYU「MIZYUでした!」
SUZUKA「こもり校長、アンジー教頭、お返しします!」
全員「お返しします!」





