こもり校長に向けて “ワンハートエール”!!!!
2026.03.26
新しい学校のリーダーズ

聴取期限 2026年4月2日(木)PM 10:00 まで
SUZUKA「生徒のみなさん、こんばんは!SCHOOL OF LOCK!の青春の講師!新しい学校のリーダーズのSUZUKAです!」
RIN「RINです!」
KANON「KANONです!」
MIZYU「MIZYUです!」
SUZUKA「さて、3月の登校も最終日となります!ということは、こもり校長とSCHOOL OF LOCK!の中でやり取りするのも、今日が最後となります!」
MIZYU「最後だ!こもり校長、3月31日の放送で校長を退任するということで、今日を入れて木、金、月、火の、あと4日でございます。」
KANON「すぐだ、もうすぐ。」
MIZYU「こもり校長は、今どんな気持ちでいるのだろうね?お世話になったね。」
RIN「ほんとだね〜。」
SUZUKA「ということで今夜は、私たちから、こもり校長にワンハートエールを送る授業をお届けします。黒板カモン!」
MIZYU「大きいわ!」
SUZUKA「黒板が目の前に来ましたね。」
KANON「この黒板に、こもり校長へのエールをね、私たちが書きます!これ、(音が)「キー」とかなったらやだな。」
SUZUKA「ならない!」
KANON「校長先生が変わるって大きいよね。学校が変わるよね。」
MIZYU「学校が変わるんだ。」
RIN「何年?」
MIZYU「6年です!小学生が卒業しちゃうんだ、中学生が高校卒業しちゃう。」
RIN「すごいね。」
MIZYU「黒板係とかあったな。」
KANON「どうしたって、黒板消し触りたかった。」
MIZYU「どうしたって。…はい、書けました!」
SUZUKA「では、1人ずつ黒板に書いたこもり校長へのエールを紹介していきましょう。じゃあ私からいきますね。」


MIZYU「そうだそうだー!」
SUZUKA「6年間も校長務め「終わった!」って気持ちが、もちろん3月にかけてありあったと思うんですけど。本当に、終わりというものは始まりの始まりです!終わりというものは、始まりです。」
KANON「そうです。」
SUZUKA「なので、こもり校長の新たな日々のルーティーン、そして始まる感覚、その中で新たな人生というか。かなり大きいと思うんですよ、このルーティーンがなくなるのって。でも、なくなったじゃなく、何か始めてほしいなって感じます。本当に、こもりこちゃん、お疲れ様です!ありがとう!」
MIZYU「始まるんだな。」
SUZUKA「へい、じゃあネクスト!KANONちゃんです。」


KANON「ラジオじゃ、あんまり伝わらない笑顔を描いてしまいましたが、こもり校長とこのラジオで出会い、番組とかでご一緒するたびに、ちらっと笑顔が見えた時のギラっと感?ギラっと感がすごく好きなんですね。そのこもり校長の笑顔をこれからも大切に、いろんなところでまた笑顔をたくさん振りまいてほしいなと思います。元気でいてください!たくさん会いたいです!」
MIZYU「会いたいね。」
SUZUKA「ネクスト、じゃあ、RINちゃん!」


RIN「もうこの6年間、この平日のほぼの夜をさ、いろんな生徒のみんなと会話したりだとかし続けてき。、絶対にもう、救われた人が何人いるんだろうって思うんだよね。だから、この6年前の悩みを解決した理由が、もしかしたら、こもり校長の言葉がきっかけだったりとか、自分の悩みじゃなくても、誰かのことを聞いてて救われた人、本当にたくさんいると思うから、そのこもり校長がここで話してきた言葉は、みんなの心にずっと残り続けていると思うので。あなたの言葉は世界を救っております!お疲れ様でした。」
MIZYU「その通りだ!MIZYU行きます。」


SUZUKA「どういう意味ですか?」
MIZYU「今、RINちゃんが言ったのにちょっと近いんですけど、ほんとに、この6年間でたくさんの言葉を届けてきたと思うんです。言葉だったり、思いだったり、笑顔だったりを届けてきたと思うんですけど。太陽の日差し、栄養を与えている日差しでもあり、向日葵の種蒔きみたいな感じで。ただただ。こもり校長を見ると。太陽と向日葵を思い出すっていうのがあります。太陽系ひまわり型校長だったなって思います。だから、蒔いてきた種も、与えてきた光も、一生これからの生徒の未来に残っていくんだろうなと思うので、こもりさん自身にも光を浴びて、花を咲かせて進んでほしいなって思います。」
KANON「すごいわかる!」
MIZYU「校長先生、お疲れ様でした。」
全員「お疲れ様でした!!」
SUZUKA「いや、やっぱパフォーマンスされてるイメージが強かったからさ、ラジオでご一緒した時にめちゃめちゃ良い声やし、めちゃめちゃ滑舌良いし、頭の回転早いし、「こもり校長こんな才能持ってらっしゃったんだ!」ってびっくりしたの覚えてる。こもり校長のお声、お言葉、あの元気を届けれる何かがまた始まったら良いなと思います。」
MIZYU「うん、これからも聞きたい。」
SUZUKA「ということで、本日の授業も終了のお時間でございます!」
MIZYU「最後なんだね。我々は青春の講師としてSCHOOL OF LOCK!にやってきたけれど、こもり校長以外のこの学校に来たことないから、第一の校長です!ありがとうございます、いっぱい受け取ってくれて。」
KANON「新しい学校のリーダーズLOCKS!では、生徒の皆さんからのメッセージをお待ちしています。」
SUZUKA「それでは、また来月お会いしましょう。青春の講師、新しい学校のリーダーズのSUZUKAと!」
RIN「RINと!」
KANON「KANONと!」
MIZYU「MIZYUでした!」
SUZUKA「今日はこもり校長に向けていきますよ!」
SUZUKA「お〜!」
全員「お〜!」
SUZUKA「か〜え〜し!」
全員「か〜え〜し!」
SUZUKA「します!!!」
全員「します!!!」





