宣誓!個性や自由ではみ出し10年!思い出Go Wild!
2026.03.24
新しい学校のリーダーズ

聴取期限 2026年3月31日(火)PM 10:00 まで
SUZUKA「生徒のみなさん、こんばんは!SCHOOL OF LOCK!の青春の講師!」
SUZUKA「新しい学校のリーダーズのSUZUKAです!」
RIN「RINです!」
KANON「KANONです!」
MIZYU「MIZYUです!」
SUZUKA「さて!今日3月24日ですが、SCHOOL OF LOCK!の新校長、新教頭、新講師陣の発表記者会見に、私たち、新しい学校のリーダーズも参加させていただきました!」
RIN「今日は生放送教室に、記者会見でご一緒した、4月から新しく教頭になるたんぼさんもいるそうです!」
全員「たんぼさん〜!」
MIZYU「たんぼさん、ラジオ上では初めまして〜!」
全員「初めまして〜!」
MIZYU「これから振り回すこともあるかと思いますが、よろしくお願いいたします!」
SUZUKA「よろしくお願いいたします!」
RIN「アンジー教頭だったのが、アンジー校長になるわけですよ!」
SUZUAKA「おめでとうございます!女性の校長ということですね!Strong Womanですね!頑張ってください!」
RIN「改めて、4月からですね、我々も引き続き『新しい学校のリーダーズLOCKS!』をやらせていただくので、よろしくお願いいたします!」
KANON「よろしくお願いします!」
SUZUKA「さて!登校2日目の今夜は、こちらの授業をお届けしましょう!」
MIZYU「『宣誓!個性や自由ではみ出し10年!思い出Go Wild』!!」
SUZUKA「もっとワイルドに行くんかなと思ったら!」
MIZYU「アナウンサーみたいな感じになっちゃった、爽やかなっちゃった!」
MIZYU「説明すると、我々、新しい学校のリーダーズが、結成10周年を迎えた昨年7月19日に、幕張メッセで開催したライブがありましてね!そちらがBlu-ray & DVDになり、4月22日にリリースされることになりました!」
MIZYU「皆さんは、このライブを見たりしました?」
SUZUKA「フルでは見てないな〜。曲ごとには、ちょくちょく見たりとかはしてるけど、フルでは見てないか。ちょっと記憶が薄くなりつつあります。」
MIZYU「ありますよね!今回、何をしていくかというと、今からこの日のライブのセットリストから曲がランダムで流れます。どの曲が流れてくるのかは、我々はわかりません。でも、流れた瞬間にその曲名を言って、あの日のライブの思い出を“Go Wild”していく。」
KANON「思い出を“Go Wild”していく。」
MIZYU「“Go Wild”以外が流れても、思い出を“Go Wild”していく!赤裸々にいきましょう。」
<M : Go Wild / 新しい学校のリーダーズ>
MIZYU「まず、『Go Wild』きました!」
SUZUKA「思い出して!LEDの後ろで待ってる気持ちを!」
MIZYU「イノシシカーに乗って、我々は登場したんです!」
SUZUKA「イノシシカーって言われてもわからへんと思う、多分!」
MIZYU「イノシシです、もう!一頭のイノシシに4人で乗って、突き進んできたんです!煙に巻かれて。」
RIN「イントロもさ、いつもの『Go Wild』よりも長い感じで、LEDに色んな映像が出て、そこからバーっと空いて出てくるっていう。あのイノシシをさ、人力で押してもらってるんだよね。右にも左にもブレないように均等な力で、屈強なお兄様たちが力強く。」
KANON「このライブがさ、10周年記念ライブで、その結成日にしたライブだったじゃない?初ライブの時とかは、「あれ何人だったんだろう?」ってくらいちっちゃいテントの中でやってた景色もなんとなく覚えてるじゃん。」
KANON「で、LEDがついて、「結成してから10年経った私たちは、この景色が見れるんだ」と思いながら、最初に開いた時に。で、煙の中から見えたお客さんたちがすごい印象。」
MIZYU「やる気満々だったよね。」
<M : Free Yourself feat. 新しい学校のリーダーズ /BIGYUKI>
SUZUKA「懐かしい!最近やってないね!」
KANON「ダンサーさんがいた。」
MIZYU「新しい学校のダンサーズがいました。」
RIN「ダンサーズ、メンズ5人のダンサーズが出てきてくれた!1曲目かな?これは。」
SUZUKA「この曲はね、BIGYUKIさんがプロデュースしてくれて、この曲の持ってる雰囲気が私らにとっても新しい感じやったし。ライブでしっかりと披露するのも、まだ初々しい感じやったから、良い緊張感があったの覚えてる。」
MIZYU「振り付け好きだな。」
<M : 恋ゲバ / 新しい学校のリーダーズ>
SUZUKA「『恋ゲバ』は、わしらにとってさ、海外進出になるきっかけとなった大事な曲やしさ、この10周年っていうタイミングで出会ってくれた、新しいファンのみんなにも伝えたいなという思いがあったの覚えてる!」
SUZUKA「しかもさ、セットリストで5曲目ってさ、めっちゃ攻めてるよね。」
<M : 宮尾 / 新しい学校のリーダーズ>
MIZYU「初披露だったのかな?『宮尾』っていう曲自体は、結成当初の曲なので、10年前ぐらいに作って、ライブでずっとやっててリリースしてなかった曲。それを、我々の青春音楽部っていうバンドたちがアレンジしてくれて、10周年アニバーサリーバージョンとしてリリースして、それを青春音楽部とともに初披露した!10周年の意味を感じますね。」
SUZUKA「同じ曲やのに、違う曲の気持ちになるよね。」
RIN「歌割りも、歌割りも変えたもんね!そのためにね。」
MIZYU「レコーディングしながら、作りながら、より良い『宮尾』を目指して。『宮尾』って誰やねん!」
SUZUKA「誰やねん!いまだにわかりません。」
<M : 透明ボーイ / 新しい学校のリーダーズ>
RIN「トロッコに乗りましたね!初トロッコじゃない?我々の。」
SUZUKA「どんな気分でした?トロッコ乗ってる時は。」
RIN「ちょっとリアルな話をするとさ、配線とかの関係で「ガタン」ってなる瞬間があるのを慣れさせながら、でも幕張中に集まってるみんなの顔が綺麗に見えて、いろんな人がいてね、すごい幻想的な気持ちだった!」
SUZUKA「確かにね、トロッコ乗って、手振り合って、笑顔をコネクトしてる感じ?すごい!なんて言うの?嵐さんとか?」
KANON「確かにね!」
SUZUKA「すごいコンサートっぽい感じで、「わしらもこんな風になったんや!」って。」
MIZYU「幕張メッセじゃないとできないもんね。ホールツアーとかで乗れないし。
SUZUKA「ちょっと照れたよね。」
MIZYU「みんな手を振ってくれるんだけどさ、その手みんな靴下はめててさ。「靴下はめて手をふってくれてる」と思って。」
<M : 青春を切り裂く波動 / 新しい学校のリーダーズ>
KANO「アンコールだね!」
MIZYU「我々は、ほとんどステージ上にいなくて、床を這いつくばってました!」
SUZUAK「それは、トロッコっていうコンサート的なものに対してはちょっと反抗精神で、「わしらは全然まだまだ泥臭くいくんや!」っていう気持ちで床を這いつくばってね。お客さんとリアルに触れ合いながらライブをやりましたね、この曲では。」
MIZYU「なんかお母さんの前でサビ踊った記憶が。」
RIN「私のお父さんも、天に指差して本気の顔してるところが映像のどっかに映ってたと思うの。」
MIZYU「RINのお父さんも、私のお母さんもいます。みんなのご両親もいます。楽しかった。」
SUZUKA「楽しかったね。」
SUZUKA「幕張メッセ、ランダムになぞっていきましたけど、ちょっと忘れてたところもあったなと思ったわ。」
MIZYU「でも、思い出したらめっちゃ思い出してくる。」
KANON「見たくなった、もう一回。」
MIZYU「言ってないところでも、めちゃめちゃいっぱい思い出ありますから。」
SUZUAK「なんて言ったって、この日10周年記念ライブは7月19日は幕張メッセでやりましたけど、我々にとっての最大規模のワンマンライブ。今年11周年はどこでライブするんですか?」
全員「せーの、ロンドン〜!」
KANON「ロンドンですよ!」
MIZYU「ロンドン降臨!」
SUZUKA「ロンドンはね、ワールドツアーで1度ね、ヨーロッパの時に行ったんですけども。まさか今年は、11周年記念日、7月19日はロンドンで過ごすという。」
SUZUKA「ラウンドハウスっていう、ロンドン中でも歴史あるライブハウスでライブができるということで、チケットも発売しているんですけども。もし「ロンドンに降臨したいな」っていう、旅行したい気分がある生徒の皆さんがいらっしゃいましたら、ぜひ旅行がてら、我々のライブに来て、ちょっと新しい人生を歩みましょう!」
KANON「修学旅行一緒に行きましょう!」
SUZUKA「しかも、その週はね、チェコに行って、ベルリンに行って、ロンドンですから!面白い一週間の修学旅行になりそうです!」
SUZUKA「ということで、新しい学校のリーダーズLOCKS!、そろそろ今夜の授業も終了のお時間です!」
KANON「新しい学校のリーダーズLOCS!では、生徒の皆さんからのメッセージをお待ちしております!」
SUZUKA「それではまた明日お会いしましょう!青春の講師、新しい学校のリーダーズのSUZUKAと!」
RIN「RINと!」
KANON「KANONと!」
MIZYU「MIZYUでした!」
SUZUKA「こもり校長、アンジー教頭、お返しします!」
全員「お返しします!」





