新年度初授業!自己紹介授業!
2026.04.27
新しい学校のリーダーズ

聴取期限 2026年5月4日(月)PM 10:00 まで
新学期!
毎月4週目は、新しい学校のリーダーズ先生が授業を届けてくれていますが・・・
昨日は、「新しい学校のリーダーズ」先生の学校に入学された生徒もいらっしゃいますよね!

盛り上がり凄かったですね!新曲披露もあったし、豪華な来賓の方も…!!!!
また新曲の話もこのクラスで聴きたいですね!!
---------------------------
SUZUKA「生徒のみなさん、こんばんは!SCHOOL OF LOCK!の青春の講師!新しい学校のリーダーズです!」
SUZUAK「SUZUKAです!」

RIN「RINです!」

KANON「KANONです!」

MIZYU「MIZYUです!」

SUZUKA「さあ、4月の授業がスタートしましたが、SCHOOL OF LOCK!も、この春から新体制でお届けしております。」
MIZYU「アンジー校長、たんぼ教頭、改めてよろしくお願いします!」
全員「よろしくお願いします!」
MIZYU「たんぼ新教頭とは、記者会見でお会いしましたね。」
SUZUKA「なんか、かっこいいスーツ着てましたね。」
MIZYU「メリメリしてね。」
SUZUKA「レザーで出来たきスーツとってことですか?おしゃれなでクールなたんぼ教頭でしたね。」
SUZUKA「さて、新学期最初の授業ということで、改めて、この『新しい学校のリーダーズLOCKS!』が、どんな授業をお届けしているのかを説明していきたいと思います。我々が担当しているのは青春の講師です。改めて言いますけども、青春とは「今を全力で楽しむこと」です!」
SUZUKA「青春に年齢なんて関係ありません。老若男女、いつでも誰でもどこでも輝ける」、この精神と言うことでございます。なので、我々は「青春の講師」ですけども、生徒の皆さん、老若男女、ウェルカム!っていうことですね。だから、どんな年齢の方でも、我々の青春の講師のSCHOOL OF LOCK!にお越しいただければ嬉しゅうございます。」
SUZUKA「ということで、この新しい学校のリーダーズLOCKS!では、青春にまつわる様々な授業をお届けしていきますので、これからも皆様よろしくお願いいたします。」
全員「よろしくお願いします!」
RIN「さて!登校初日の今夜は、改めて、私たちの自己紹介を、こちらの授業でしていきたいと思います!」
RIN「『スキライ自己紹介』!!」
RIN「「好き」、「嫌い」、どっちでもない「スキライ」の3つで、私たちのことを知ってもらいたいと思います!2年前にレギュラー講師に決まった時に1度やって、2年ぶりでございます。」
前回のスキライ授業
MIZYU「やりましたね〜。」
KANON「あれ、もう2年前なんだ。」
MIZYU「同じこと言っちゃいそうだな、何言ったんだろう。」
SUZUAK「覚えてないんだよな〜。」
RIN「私、「給食のソフト麺がどうたら〜」って言った記憶があるんだよね。でも、みんなのは覚えてないな。」
SUZUKA「「スキライ」ってなると、なんか食べ物を想像しちゃうよね。でも、それに縛られちゃ駄目!」
RIN「分かりました。環境でも情報でもなんでも良いんです。今回は、自分たちに関する「スキライ」言っていきましょう。じゃあ、まずはKANON先生から。」
KANON「難しいんですけどね〜。ちょっと思いつくのはあるんで、言ってみますね。」
SUZUKA「お願いします!」
KANON「いきます!私、KANONは…「シンプルが好き!無駄が嫌い!無駄話はスキライ」!」
全員「お〜!」
KANON「どうですか?」
全員「うまい!」
KANON「良かった!でも、1番肝心な「スキライの無駄話」好きなんよ。だから、スキライっていうか好きなんだけどって。」
SUZUKA「当たり前だもんな。俺たちの会話は、常に無駄話だけだからな?」
KANON「そう、無駄ばっかりだから。でも、自分のことで「好き嫌い」で、最初に嫌いなことなんだろうって思ったら無駄が嫌いって思って。何事でも。荷物はいつも最小限あと、私の家も要らないものは1つもない。で、小物が本当になくて、大きいもので揃ってる。」
SUZUAK「それで言うと、RINちゃんの真逆やね。」
RIN「そうだね。もう、無駄にこそ生まれる何かがあるって思うような気持ちがある。」
SUZUKA「細かいのとか好きやしな、RINちゃんな、フィギュアみたいな。」
RIN「ちっちゃい動物がいっぱい生息しているので。」
KANON「そういうRINちゃんの部屋とか見ると、「これもこれで良いな」って思うんだけど。自分に置き換えると、そうならないことが多いな。あと、海外に行った時に、皆でお土産を見るじゃない?で、結構、皆「これ買おう、これ買おう」ってなるじゃん。私は見て、「これ可愛い!」と思って、「いるか?いらないか?」ってなって。「いらない!」ってなっちゃう。多分そういう性格なんだなと思って。」
MIZYU「でも、1回持って見てるよね。何個か持って、「これとこれが可愛かった〜!」って言って、レジ終わって合流すると何も持ってない。「全部やめた!やっぱいらないかなと思った!」って。」
KANON「そう、それなの。それが自分の性格だなって思いました。でも、無駄話「スキライ」って言ったけど、リーダーズでする無駄話は「好き」!です!」
SUZUKA「はい!素晴らしい!」
MIZYU「わかりやすかった!頑張りましょう!」
RIN「はい、じゃあ続いて私行きます。私、RINは…「踊りが好き、運動が嫌い、泳ぐがスキライ」!」
KANON「分かるな!すごい、めっちゃRIN!」
RIN「踊ることは、私たち新しい学校のリーダーズは、一心不乱に動き回って踊り続けて、11年にもうすぐなるわけです。だけど、ほんとに運動が苦手?嫌い?苦手すぎて嫌いになっちゃった。走るのも遅ければ、球技もできず。でも泳ぐのは、大人になってから、海に行ったりとか、そういう機会があって。自然と調和するみたいな意味ですごく好きだったり。LAに行った時に、みんなでプールに入ったりとか。だから、そういう環境は大好きなんだけど。泳げるかと言われたら泳げないので、プカプカ浮く担当。でスキライかな。」
MIZYU「上手。めっちゃRIN。」
RIN「私もそう思う。初めてこうやって聴いてくれてる人は、「こんなに踊ってて本当に運動できないわけあるかい!?」って思うと思うんですけど。走るのがほんとに、階段も一段飛ばしできないし、大変な中、3人に支えてもらってます。」
MIZYU「うん、RINの個性です。」
KANON「上手だ!」
SUZUKA「じゃあ、続いてはSUZUKAですか。」
MIZYU「決まってるの?」
SUZUKA「一応「これかな〜」っていうのが、大丈夫か判断してね?合ってるか。続いて、私、SUZUKAは…「床掃除好き、床が汚いの嫌い、でも土足で家に上がるのスキライ」!」
MIZYU「え〜!待って意味わかんない。」
KANON「絶対やだ!」
RIN「床は綺麗が良いってことね?」
SUZUKA「そう!綺麗が良いし、最近、床掃除が好きやねん。掃除機かけるのはさ、言うたら日常的にみんなされてると思うし。やけど、そのあと床を雑巾で拭くの。床に這いつくばって拭くのが好きなんですよ。っていうことは、床がホコリまみれとか、クズが落ちてるのが嫌いなわけです。だけど、家に土足で上がるのは全然スキライ。」
KANON「海外スタイルだ。」
SUZUKA「だから結構な頻度で土足で。」
KANON「どこまで?それは。」
SUZUKA「寝室とか、リビングとかキッチンの方とか。」
KANON「え、いつ靴脱ぐの?もう脱がない?」
SUZUKA「もう脱がない。」
KANON「え〜!海外の人みたいだね。」
RIN「でも、その分ちゃんとお掃除してるのが楽しいなら、良いんじゃない?」
SUZUKA「そう、サイクルとして、それも「次は掃除するの楽しみやな!」みたいな。」
MIZYU「MIZYUにプレッシャーかかってる、今。どうですか?MIZYUさん?」
SUZUKA「MIZYUさん来ましたよ。もう時間ないですよ?」
KANON「もう立ち上がって考えてるから。」
MIZYU「私、MIZYUはう〜ん...、う〜〜〜〜〜〜ん。「晴れが好き、紫外線が嫌い、曇りがスキライ」!」
RIN「わかりますよ、絞り出しました!」
MIZYU「みんなそうだよね、みんな同じ気持ちだよね。」
SUZUKA「女子はみんなそうやと思うよ。」
MIZYU「私のこと少しは分かってくれたかな。みんなを代表させてもらったの。「私もみんなと一緒だよ!」って。」
RIN「生徒のみんな!私たちのこと、少しは分かってもらえたでしょうか?引き続き、毎月4週目の私たちの授業を!」
全員「よろしくお願いします!!」
<M : Suki Lie / 新しい学校のリーダーズ>
SUZUKA「はい!新しい学校のリーダーズLOCKS!、そろそろ今夜の授業も終了のお時間です!」
MIZYU「みんな上手だったよ。」
KANON「面白いね、これ。でも結構難しい。」
SUZUKA「でも、意外と考え始めたら、これもあんな、これもあんなって思った。」
MIZYU「こんなに出てこなかったの初めて。なんとかなるんだけど、なんともなりませんでした。」
SUZUKA「なんか、二つ縛り系でいけんのかなと思ったけどね。」
MIZYU「じゃあ、「ぎゅっと結ぶの痛いから嫌い、ぎゅっと結んで踊るの好き、ぎゅってすんのスキライ」...どういうこと?」
KANON「だめだ、やめよ。」
MIZYU「だめだ。」
KANON「昨日は『SGCホール有明』というホールが新しくできた、そのこけら落としプレミアシリーズとして、私たちがワンマンライブをしました!その名も『はじめての新しい学校のリーダーズ 〜祝御入学』でございます。」
SUZUKA「はい、入学式やってきましたね。素晴らしい!来賓の方にも来ていただきね。」
MIZYU「特別なライブですよ。ライブというか、式というか。」
SUZUAK「記念日とかじゃないワンマンライブだからこそ、ちょっと遊んでできたライブでしたね?」
KANON「そうでした、来てくれた生徒の皆さん!Arigato〜!」
全員「Arigato〜!」
MIZYU「新しい学校のリーダーズLOCKS!では、生徒の皆さんからのメッセージをお待ちしています。」
SUZUKA「それでは、また来月お会いしましょう!青春の講師、新しい学校のリーダーズのSUZUKAと!」
RIN「RINと!」
KANON「KANONと!」
MIZYU「MIZYUでした!」
SUZUKA「アンジー校長、たんぼ教頭!お返しします!」
全員「お返しします!!!」






