新しい学校のリーダーズLOCKS!
毎月4週目 月-木曜日 22:15
新しい学校のリーダーズ OFFICIAL SITE

4月28日(火)の
新しい学校のリーダーズLOCKS!は・・・

毎月4週目は、全ての青春を肯定していく!
【新しい学校のリーダーズLOCKS!】が開講‼︎‼︎


\\\\授業内容////

今夜は
リーダーズ先生の近況に
リーダーズ先生が ”Arigato!”

伝える授業です!


☆メッセージは「新しい学校のリーダーズLOCKS!掲示板」 「メール」(新しい学校のリーダーズLOCKS!宛て)へ、いつでも書き込むことができるので、ここから授業にたくさん参加してくださいね!!

その他、リーダーズ先生へのメッセージや質問なども待ってます!!

※ハッシュタグは「#新しい学校のリーダーズLOCKS」で、
Maji Yoroshiku

新年度初授業!自己紹介授業!

SCHOOL OF LOCK!


この後記の放送を聴く

聴取期限 2026年5月4日(月)PM 10:00 まで



新学期!
毎月4週目は、新しい学校のリーダーズ先生が授業を届けてくれていますが・・・
昨日は、「新しい学校のリーダーズ」先生の学校に入学された生徒もいらっしゃいますよね!

SCHOOL OF LOCK!

盛り上がり凄かったですね!新曲披露もあったし、豪華な来賓の方も…!!!!
また新曲の話もこのクラスで聴きたいですね!!

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SUZUKA「生徒のみなさん、こんばんは!SCHOOL OF LOCK!の青春の講師!新しい学校のリーダーズです!」

SUZUAK「SUZUKAです!」
SCHOOL OF LOCK!


RIN「RINです!」
SCHOOL OF LOCK!


KANON「KANONです!」
SCHOOL OF LOCK!


MIZYU「MIZYUです!」
SCHOOL OF LOCK!


SUZUKA「さあ、4月の授業がスタートしましたが、SCHOOL OF LOCK!も、この春から新体制でお届けしております。」

MIZYU「アンジー校長、たんぼ教頭、改めてよろしくお願いします!」

全員「よろしくお願いします!」

MIZYU「たんぼ新教頭とは、記者会見でお会いしましたね。」

SUZUKA「なんか、かっこいいスーツ着てましたね。」

MIZYU「メリメリしてね。」

SUZUKA「レザーで出来たきスーツとってことですか?おしゃれなでクールなたんぼ教頭でしたね。」

SUZUKA「さて、新学期最初の授業ということで、改めて、この『新しい学校のリーダーズLOCKS!』が、どんな授業をお届けしているのかを説明していきたいと思います。我々が担当しているのは青春の講師です。改めて言いますけども、青春とは「今を全力で楽しむこと」です!」

SUZUKA「青春に年齢なんて関係ありません。老若男女、いつでも誰でもどこでも輝ける」、この精神と言うことでございます。なので、我々は「青春の講師」ですけども、生徒の皆さん、老若男女、ウェルカム!っていうことですね。だから、どんな年齢の方でも、我々の青春の講師のSCHOOL OF LOCK!にお越しいただければ嬉しゅうございます。」

SUZUKA「ということで、この新しい学校のリーダーズLOCKS!では、青春にまつわる様々な授業をお届けしていきますので、これからも皆様よろしくお願いいたします。」

全員「よろしくお願いします!」

RIN「さて!登校初日の今夜は、改めて、私たちの自己紹介を、こちらの授業でしていきたいと思います!」

RIN「『スキライ自己紹介』!!」

RIN「「好き」、「嫌い」、どっちでもない「スキライ」の3つで、私たちのことを知ってもらいたいと思います!2年前にレギュラー講師に決まった時に1度やって、2年ぶりでございます。」
前回のスキライ授業

MIZYU「やりましたね〜。」

KANON「あれ、もう2年前なんだ。」

MIZYU「同じこと言っちゃいそうだな、何言ったんだろう。」

SUZUAK「覚えてないんだよな〜。」

RIN「私、「給食のソフト麺がどうたら〜」って言った記憶があるんだよね。でも、みんなのは覚えてないな。」

SUZUKA「「スキライ」ってなると、なんか食べ物を想像しちゃうよね。でも、それに縛られちゃ駄目!」

RIN「分かりました。環境でも情報でもなんでも良いんです。今回は、自分たちに関する「スキライ」言っていきましょう。じゃあ、まずはKANON先生から。」

KANON「難しいんですけどね〜。ちょっと思いつくのはあるんで、言ってみますね。」

SUZUKA「お願いします!」

KANON「いきます!私、KANONは…「シンプルが好き!無駄が嫌い!無駄話はスキライ」!」

全員「お〜!」

KANON「どうですか?」

全員「うまい!」

KANON「良かった!でも、1番肝心な「スキライの無駄話」好きなんよ。だから、スキライっていうか好きなんだけどって。」

SUZUKA「当たり前だもんな。俺たちの会話は、常に無駄話だけだからな?」

KANON「そう、無駄ばっかりだから。でも、自分のことで「好き嫌い」で、最初に嫌いなことなんだろうって思ったら無駄が嫌いって思って。何事でも。荷物はいつも最小限あと、私の家も要らないものは1つもない。で、小物が本当になくて、大きいもので揃ってる。」

SUZUAK「それで言うと、RINちゃんの真逆やね。」

RIN「そうだね。もう、無駄にこそ生まれる何かがあるって思うような気持ちがある。」

SUZUKA「細かいのとか好きやしな、RINちゃんな、フィギュアみたいな。」

RIN「ちっちゃい動物がいっぱい生息しているので。」

KANON「そういうRINちゃんの部屋とか見ると、「これもこれで良いな」って思うんだけど。自分に置き換えると、そうならないことが多いな。あと、海外に行った時に、皆でお土産を見るじゃない?で、結構、皆「これ買おう、これ買おう」ってなるじゃん。私は見て、「これ可愛い!」と思って、「いるか?いらないか?」ってなって。「いらない!」ってなっちゃう。多分そういう性格なんだなと思って。」

MIZYU「でも、1回持って見てるよね。何個か持って、「これとこれが可愛かった〜!」って言って、レジ終わって合流すると何も持ってない。「全部やめた!やっぱいらないかなと思った!」って。」

KANON「そう、それなの。それが自分の性格だなって思いました。でも、無駄話「スキライ」って言ったけど、リーダーズでする無駄話は「好き」!です!」

SUZUKA「はい!素晴らしい!」

MIZYU「わかりやすかった!頑張りましょう!」

RIN「はい、じゃあ続いて私行きます。私、RINは…「踊りが好き、運動が嫌い、泳ぐがスキライ」!」

KANON「分かるな!すごい、めっちゃRIN!」

RIN「踊ることは、私たち新しい学校のリーダーズは、一心不乱に動き回って踊り続けて、11年にもうすぐなるわけです。だけど、ほんとに運動が苦手?嫌い?苦手すぎて嫌いになっちゃった。走るのも遅ければ、球技もできず。でも泳ぐのは、大人になってから、海に行ったりとか、そういう機会があって。自然と調和するみたいな意味ですごく好きだったり。LAに行った時に、みんなでプールに入ったりとか。だから、そういう環境は大好きなんだけど。泳げるかと言われたら泳げないので、プカプカ浮く担当。でスキライかな。」

MIZYU「上手。めっちゃRIN。」

RIN「私もそう思う。初めてこうやって聴いてくれてる人は、「こんなに踊ってて本当に運動できないわけあるかい!?」って思うと思うんですけど。走るのがほんとに、階段も一段飛ばしできないし、大変な中、3人に支えてもらってます。」

MIZYU「うん、RINの個性です。」

KANON「上手だ!」

SUZUKA「じゃあ、続いてはSUZUKAですか。」

MIZYU「決まってるの?」

SUZUKA「一応「これかな〜」っていうのが、大丈夫か判断してね?合ってるか。続いて、私、SUZUKAは…「床掃除好き、床が汚いの嫌い、でも土足で家に上がるのスキライ」!」

MIZYU「え〜!待って意味わかんない。」

KANON「絶対やだ!」

RIN「床は綺麗が良いってことね?」

SUZUKA「そう!綺麗が良いし、最近、床掃除が好きやねん。掃除機かけるのはさ、言うたら日常的にみんなされてると思うし。やけど、そのあと床を雑巾で拭くの。床に這いつくばって拭くのが好きなんですよ。っていうことは、床がホコリまみれとか、クズが落ちてるのが嫌いなわけです。だけど、家に土足で上がるのは全然スキライ。」

KANON「海外スタイルだ。」

SUZUKA「だから結構な頻度で土足で。」

KANON「どこまで?それは。」

SUZUKA「寝室とか、リビングとかキッチンの方とか。」

KANON「え、いつ靴脱ぐの?もう脱がない?」

SUZUKA「もう脱がない。」

KANON「え〜!海外の人みたいだね。」

RIN「でも、その分ちゃんとお掃除してるのが楽しいなら、良いんじゃない?」

SUZUKA「そう、サイクルとして、それも「次は掃除するの楽しみやな!」みたいな。」

MIZYU「MIZYUにプレッシャーかかってる、今。どうですか?MIZYUさん?」

SUZUKA「MIZYUさん来ましたよ。もう時間ないですよ?」

KANON「もう立ち上がって考えてるから。」

MIZYU「私、MIZYUはう〜ん...、う〜〜〜〜〜〜ん。「晴れが好き、紫外線が嫌い、曇りがスキライ」!」

RIN「わかりますよ、絞り出しました!」

MIZYU「みんなそうだよね、みんな同じ気持ちだよね。」

SUZUKA「女子はみんなそうやと思うよ。」

MIZYU「私のこと少しは分かってくれたかな。みんなを代表させてもらったの。「私もみんなと一緒だよ!」って。」

RIN「生徒のみんな!私たちのこと、少しは分かってもらえたでしょうか?引き続き、毎月4週目の私たちの授業を!」

全員「よろしくお願いします!!」

<M : Suki Lie / 新しい学校のリーダーズ>

SUZUKA「はい!新しい学校のリーダーズLOCKS!、そろそろ今夜の授業も終了のお時間です!」

MIZYU「みんな上手だったよ。」

KANON「面白いね、これ。でも結構難しい。」

SUZUKA「でも、意外と考え始めたら、これもあんな、これもあんなって思った。」

MIZYU「こんなに出てこなかったの初めて。なんとかなるんだけど、なんともなりませんでした。」

SUZUKA「なんか、二つ縛り系でいけんのかなと思ったけどね。」

MIZYU「じゃあ、「ぎゅっと結ぶの痛いから嫌い、ぎゅっと結んで踊るの好き、ぎゅってすんのスキライ」...どういうこと?」

KANON「だめだ、やめよ。」

MIZYU「だめだ。」

KANON「昨日は『SGCホール有明』というホールが新しくできた、そのこけら落としプレミアシリーズとして、私たちがワンマンライブをしました!その名も『はじめての新しい学校のリーダーズ 〜祝御入学』でございます。」

SUZUKA「はい、入学式やってきましたね。素晴らしい!来賓の方にも来ていただきね。」

MIZYU「特別なライブですよ。ライブというか、式というか。」

SUZUAK「記念日とかじゃないワンマンライブだからこそ、ちょっと遊んでできたライブでしたね?」

KANON「そうでした、来てくれた生徒の皆さん!Arigato〜!」

全員「Arigato〜!」

MIZYU「新しい学校のリーダーズLOCKS!では、生徒の皆さんからのメッセージをお待ちしています。」

SUZUKA「それでは、また来月お会いしましょう!青春の講師、新しい学校のリーダーズのSUZUKAと!」

RIN「RINと!」

KANON「KANONと!」

MIZYU「MIZYUでした!」

SUZUKA「アンジー校長、たんぼ教頭!お返しします!」

全員「お返しします!!!」
SCHOOL OF LOCK!

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