ミセスLOCKS!
毎週月曜日 23:08
Mrs. GREEN APPLE OFFICIAL SITE

4月20日(月)の
ミセスLOCKS!は・・・

"今"を学ぶ超現代史の講師 Mrs. GREEN APPLE 先生!

今夜の授業テーマは『風と町』。

4月13日に配信リリースされた新曲『風と町』について3人が色々とお話ししてくれます!

書き込みはいつでも自由に受付中!君の今についても教えてください。ゼンジンの感(ネタバレ注意!!)など!なんでもOKです!
メッセージは[ミセスLOCKS!掲示板][ミセスLOCKS!のメール]から(^◇^)!!

Xでのポストは「#ミセスLOCKS」です☆彡

今週末はいよいよ国立!いよいよゼンジン!!


この後記の放送を聴く

聴取期限 2026年04月20日(月)PM 10:00 まで


さぁ!テレビ×ミセスのあとはミセスLOCKS!の時間ですよ~!

生徒のみんな席についていますか?テレビ見終わったからってそのまま寝ないでくださいね!笑

いつかの放送後記でも言いましたけど、朝は「風、薫る」からの、テレビ×ミセスからのミセスLOCKS!からのnews zeroの「催し」!

4月がスタートして2週目?3週目??に入りましたけど、この月曜黄金ラインでミセス三昧な日にしている生徒も多いかと思います。改めて、1日を通してこんなにミセス先生の音楽に触れられる日があるってすごいことですよね~!!!

そして!そんなミセス先生が今日!新曲『風と町』を配信リリースしましたね!フルサイズではこんな感じになるんだ~!!!と思った生徒がほとんどなはず!もちろん職員もです!

ということで、今日の授業はそんな『風と町』について!3人がお話し・・・してほしいんですけど!!!その前に!今週末に控えたゼンジン!!@国立競技場に向けてのお話と、そのライブに行くという生徒のメッセージをチェックしていきます!

それでは教室に入りましょう~!

**********

(チャイム~教室のドアが開く)

大森「4月の!13日です!」

若井「はい!」

藤澤「4・1・3!」

大森「4・1・3!3・9・3!(ミセスLOCKS! の授業回数が)393回目だから!」

藤澤「お〜!393だ!」

若井「いいね!3×3=9だから!挟まれてる!」

大森「……たしかに〜…すっげぇ〜……えーと…。」

若井・藤澤「「(笑)」」

大森「『風と町』、聴きましたか?みんな〜。」

藤澤「『風と町』!」

大森「今年2作目のリリースですか。」

若井「そうですね!」

大森「フェーズ3、2作目のリリースですよ!」

若井「『lulu.』に引き続き!」

大森「ぜひ、たくさん聴いてください。お願いします!」

若井・藤澤「「お願いします!」」


大森「そして、4月20日発売の 「Harper's BAZAAR」 の6月号の表紙が解禁となりました!」

若井「そうですね!」

大森「Mrs. GREEN APPLEが表紙を飾る通常版と、大森元貴が表紙を飾る大森元貴特別版というのが同時に出るということでね。中面の掲載写真が異なるみたいな。」

若井「お〜。」

大森「異なる“ら”!」

藤澤「異なる“ら”!」

若井「これはもう是非どっちもゲットしていただきたいですわ〜!」

大森「どっちもいいからね〜!」

藤澤「ゲットしてほしい“ら”!」


大森「で、若井さんは「ハングルッ!ナビ」が始まりました!」

若井「始まってます、ずっと。」

藤澤「「ハングルッ!ナビ」! 」

大森「すごいな〜!…ㅏ(あ)ㅣ(い)ㅜ(う) ㅡ(う) ㅔ(え)ㅐ(え) ㅗ(お) ㅓ(お)ってね!」

若井「いい、やめろ!いじるな、発音の練習を!(笑)」

大森「ええ??」

若井「ハングルの発音の仕方なんだから!」

大森「ちゃんとやったよ?俺!テレビの前で若井と一緒に!」

若井「本当かよ!」

大森「本当だよ!まじだよ!」

若井「嘘つけよ!」

大森「本当だよ!なんでよ!」

藤澤「안녕하세요(アニョハセヨ〜)」

大森「ひろとヒョン〜!」

若井「ヒョンじゃない、俺!」

大森「ひろとヒョンって言ってましたよ!」

藤澤「演技、褒められてましたね!」

若井「そうよ、そうよ。」

大森「演技が天才的って。」

若井「「天才的ですね!」って先生が褒めてくださいましたからね!」


大森「で、エム…エムジン…。」

若井「「「M:ZINE」 (エンジン)」ね!」

藤澤「(笑)」

若井「そろそろ読めようか、これ!」

大森「始まったと!」

若井「もう始まってるんだよ!(笑)」

藤澤「いよいよ!」

若井「3年目突入だからね!4月で!」

藤澤「えー!」

若井「3年目だよ!」

大森「MCの番組が3年目!」

若井「すぎょくない?」

大森「すぎょいよ〜!」

藤澤「3年生じゃん!」

若井「3年生だよ〜!」

大森「…なんか、あんまりすごくなくない?その例えは(笑)」

藤澤「ごめんなさい(笑)」

若井「「M:ZINE」3年生だから!」

藤澤「そうだね!」

大森「すごいよ〜!」

若井「こちらもよろしくお願いします!」


大森「「テレビ×ミセス」の初回もすごく本当に、大変いろんな方が観てくださって。」

若井「いや、本当に!」

大森「世界トレンド1位になったりとかね、びっくりしましたけども。そのスペシャルアンコールが先日、土曜日にあったみたいで。今日もまた2回目がありましたけども!いや、楽しかったね〜!」

若井「いや、もうバラエティやん!」

大森「バラエティだったね!M!LKの塩﨑(太智さん)がさ、本当に声でかくてうるさいんだよね!」

藤澤「塩﨑くん、すごいね!」

若井「ゼロ距離塩﨑、うるせえのよ!(笑)」

大森・藤澤「「(笑)」」

若井「ワワワワー!って」

藤澤「ずっと叫んでるからね!」

大森「本当にありがたいよね。また来週もお楽しみに!」


大森「そして明日は「うたコン」に『風と町』で出演させていただきます!初披露します!」

藤澤「お楽しみに!」

大森「歌いますから!よろしくお願いします!」


大森「で、「日経電子版」に私のインタビュー、掲載されていますね!紙面の方にも掲載予定でございますので、楽しみにしていてください!」


大森「ということで、今夜も授業をしていきましょう!りょうちゃん、黒板お願いします!」

藤澤「キェ〜!」

大森「よっしゃよっしゃ!」

若井「この黒板書き!!」

大森「全然板につかないけどね!」

若井「(黒板を覗き見て)いや、ここ繋がってない…ここ一画でいかないといけないのよ。“席”のここ。ここ一画でいかないと。」

藤澤「(黒板を書きながら)え〜…。」

大森「漢字はさ、本当に勉強しよ?」

藤澤「なんかね〜、いざ人前で書くってなると、なんか…。」

若井「緊張する?」

藤澤「緊張しちゃうね。」

大森「じゃあ漢字をさ、本当に勉強しよ。我々、一応 “先生”っていう立場だからさ!」

藤澤「そうだね、先生だよ!はい!」

大森「せーの!」

全員「『出席確認』!!!」


大森「生徒の皆さん、こんばんは! “今”を学ぶ超現代史の講師!Mrs. GREEN APPLEボーカル・大森元貴です!」

若井「ギターの若井滉斗です!」

藤澤「キーボードの藤澤涼架です!」

大森「今夜の授業は、今週土曜日と日曜日、4月18日と19日に国立競技場MUFGスタジアムで行います、僕達のライブ「ゼンジン未到とイ/ミュータブル〜間奏編〜」!このライブに参加してくれる生徒から届いた書き込みをチェックしていきとうと思います!」

若井「はい!この…。」

大森「ほい!行くぜー!」

若井「はい!ライブはですね…。」

大森「オッケー!!」

若井「はい!!その前にちょっと語らせてください!このライブはですね、今月からスタートして、5月には大阪・ヤンマースタジアム長居で、そして7月には再びMUFGスタジアムにて、全6公演行うライブとなっております!」

大森「だってこれ、6つ中の4つがFC限定なんだぜ?!」

若井「そうなのよ〜!」

藤澤「そうですよ!今回の4月のライブの方は、全JAM'Sが参加できるライブなんですけど、なんと5月と7月はファンクラブ限定という!」

大森「あ、言った言った、今。」

若井「元貴言ったから!」

藤澤「そうなんだけど!先に言っちゃったのよ!」

若井「ちゃうちゃう、元貴が言った後に、りょうちゃんが言ったのよ!」

藤澤「俺が後言ったんじゃなくて、元貴が先に…!」

大森「そのさ、台本を前提とした進行をやめない?」

藤澤「お〜い!」

若井「なんかもう決まってましたみたいなこと、なんかやだな〜。」

藤澤「おお〜〜い(笑)」

大森「なんかやだな〜。」


藤澤「(織田裕二さんのものモノマネで)ずっちーなー!」

大森「あれ…??」

若井「えぇ…???」

藤澤「今日はね!そんな今週末に迫ったライブに関するみんなの書き込みを見ていきましょう!」

若井「目の前だ!」

大森「はい、お願いします!」

若井「京都府 18歳 女の子、ラジオネーム『ゆう』!」


ミセス先生こんばんは。私は今年、第1志望の大学に落ちてしまい浪人することになりました。高校 2年生で志望校を決めた時から毎日入試に向けて勉強してきました。友達との遊びも全部断って勉強漬けの毎日でした。そんな毎日の努力も報われず、これからがとても不安です。

ですが、そんな私は 4月のゼンジンライブに参加します!ゼンジンでミセス先生からパワーをもらって、ここからまた1年頑張ろうと思います!!
ゆう
京都府 18歳 女の子

大森「ありがとうございます!」

藤澤「ありがとう!」

若井「ありがとう!」

大森「京都の子だけども、4月の国立に来てくれるっていうことだね!」

藤澤「そうですね!」

大森「ありがたいね!」

若井「遠征してきてくれるということですよ。」

大森「うれすぃ〜よ!」

若井「うれすぃ〜な!」

藤澤「思いっきり楽しんでほしいね!」

大森「勉強してた?学生の時。」

若井「まあ、毎日勉強するってよりかはテスト期間に…」

大森「はいはい、一緒です!」

若井「ガーって詰め込むタイプでしたね、僕は。」

大森「赤点も取ったことなく。」

若井「いや、そりゃあるだろ。」

藤澤「(笑)」

大森「それは知らんけど!(笑)」

若井「むしろ赤だらけだったり…ちょっとここはお恥ずかしい話ですけども…。じゃあ、りょうちゃんってさ!」

大森「りょうちゃんの勉強まわりって聞いたことないかも。」

若井「得意科目、何だったんだろうって実は知らなかったりするんだよね!」

藤澤「あのね…数学と!」

大森「え?!」

若井「ウソつけ!!!」

藤澤「英語は!」

若井「おいおい!!ちょっと待て、ちょっと待て!」

藤澤「点数がめっちゃ高かったのよ(笑)」

大森「他が低かったんでしょ?」

藤澤「80点とか取ってた。」

若井「えぇ!?数学!?算数じゃなくて数学よ?」

藤澤「主に高校生の時ね!」

大森「いや、ウソだろうなと。」

若井「ウソだよね?!」

藤澤「家庭教師のおかげだね!」

大森「え?!」

若井「初耳なんだけど!」

大森「いやいや、ブルジョワジーやん!なのに?なのに??」

藤澤「“なのに”って何(笑)」

大森「なのに?!」

藤澤「数学と英語だけ勉強見てもらってたの!」

若井「その2教科に賭けてたんだ!」

藤澤「そこだけめっちゃ点数高くて!」

大森「えー!そうなんだ!“数学勉強書き込み”みたいなのがほしいね!りょうちゃんが解けるか。」

藤澤「絶対やめてください!」

若井「高校生で80点取るってレベル高いよ!」

藤澤「そうだよね!今考えるとすごいよね!」

大森「だって俺、高校の2年生の時に数学を選択しなくなったんだもん。」

藤澤「そもそもね(笑)」

大森「うん。もう無理だから!」

若井「もう無理だよね! 難しいよ、数学。」

大森「すごいな。じゃあみんな、りょうちゃんにぜひ!」

藤澤「現役の高校生のみんなの問題とか絶対無理(笑)」

大森「いや、でもほら、頭よくなるに越したことないじゃん。」

藤澤「あぁ、それは、たしかに!頭よくなりたい!」


大森「謎の言いくるめ…(笑)」

若井「「あぁ、たしかに」って(笑)」

大森「じゃあ、りょうちゃん、お願いします!」

藤澤「熊本県 18歳 女の子、ラジオネーム『くまリンゴ』!」


ミセス先生こんばんは!!私は 4月のゼンジンに当選しありがたいことにライブに参戦します!地方に住んでいるので、現実的に番組観覧やイベント事に気軽に応募することはできませんが、いつも応募したい気持ちでいっぱいです。当たり前ではなく、このライブも応募できる環境にも感謝しこれからもミセス先生の活動をずっと応援してます!!
くまリンゴ
熊本県 18歳 女の子

大森・若井「「(書き込みの単語を拾いながら邪魔をする2人)こんばんは!気持ち!応援してます!応募!環境!」」

藤澤「…はい、読み終わりました!」

大森「ありがとうございます!(笑)」

若井「ありがとうございます!(笑)」

藤澤「熊本からね!4月のライブに参戦してくれる!」

若井「熊本から!嬉しいわ!」

藤澤「ありがとうの気持ちがめちゃくちゃこもっているね!」

若井「はい!」

大森「……(真剣に書き込みを見ている)」

藤澤「…大森さんがすごく真剣に書き込みを読んでいる…(笑)」

若井「入ってこなかったでしょ?」

藤澤「あれ?俺のせい?(笑)2人が変なことずっと言ってたから!」

大森「いやいや!「現実的に番組観覧やイベントごとに気軽に応募することはできませんが」って、地方に住んでるからっていうのは、ここはやっぱり我々の課題だなと思うから、真剣にもっとこう、どうしようかなっていうのと…。」

藤澤「話聞いてくれないのかと思った!」

大森「いや、そんなないだろ!ないない!…で、なんだって?(きょとんとした顔で)」

藤澤「おい!(笑)」

若井「わかってないやん!(笑)」

大森「嬉しいねぇ、ライブ当選したんだね!」

藤澤「ね!気をつけて来てほしいですね!」

若井「ね!楽しもうぜ、まじで一緒に!」

大森「熊本ね〜。」

<遠から聞こえるチャイムの音>

大森「これ……聞こえるっすかね?(マイクが音を)拾ってる?」

藤澤「…学校だからね!」

大森「学校だから!」

藤澤「チャイムなりますよ、それは!」

大森「びっくりした。そうだよね、ちょっとおかしいよね!」

藤澤「何をびっくりしてるんですか?(笑)」

大森「チャイムの音が聞こえて「これ、マイクに入っちゃいますか?」ってやってるのがおかしいですよね!学校なんだから!SCHOOL OF LOCK!って。」

若井「ね?普通に学校のチャイムが…このSCHOOL OF LOCK!の…。」

大森「そうだよ!…でも絶賛ゼンジンのリハ中…。」

藤澤「(笑)」

大森「出張授業みたいなところですけども!ありがとう、『くまリンゴ』!」

藤澤「ありがとう!」

若井「待ってるぜ!マジで!どうする?」

大森「私、読みましょうか?」

若井「おー!」

大森「愛媛県 17歳 男の子、ラジオネーム『モチになりたい』!」


ミセス先生こんばんは!4月のゼンジンいきます!初めてのミセスのライブ、初めての東京!初めて友達と遠征します!!楽しみしかないです。今回のグッズの中で 3人の推しグッズ教えてください!
モチになりたい
愛媛県 17歳 男の子

若井「ありがとう!」

大森「さあ、手元にグッズの一覧ありますけども…」


大森「あのね!今回、かわいい!」

藤澤「今回かわいいですね!」

若井「いい感じよ!」

大森「リスクヘッジしないで!」

藤澤「ドッハハハハハハ!(笑)

若井「(藤澤先生の笑い方を真似して)ドッハハハハハハ!」

大森「(笑)別に、俺、前回“は”かわいくないなんて言ってないから、りょうちゃん!」

藤澤「今回すごいかわいいよね!って!」

大森「“も”!って言うと、俺が前回のグッズをかわいくないって言ってるみたいになるからやめて!」

若井「毎回ちゃんと言ってるから!「かわいい」って!」


藤澤「今回を強調して言ってるわけじゃないからね!」

大森「今回、かわいいけどね!特にね!でも、前回もかわいかった!」

藤澤「ややこスサしくさせちゃってごめんね!(笑)」

大森「“ややこスサしく”(笑)」

若井「ドッハハハハハハ!

大森・藤澤「「(笑)」」

若井「って言ってたから!(笑)」

大森「りょうちゃんの最近の笑い方やばいよね!本当に(笑)」

ちょこっと脱線したので、改めて!笑 グッズ一覧はこちら↓


大森「さあ、どうですか!」

藤澤「僕はね〜…“MGA ナイロンパーカ”すごいいいよね!」

大森「りょうちゃん、普段着ますからね!」

若井「りょうちゃん、似合うよね!これ!」

藤澤「ね!かわいいですし、普段にも使いやすい!良いなという…思いますよ!」

若井「“良いなという”…もうめちゃくちゃ〜!日本語!」

大森「ドッハハハハハハ!

若井「ドッハハハハハハ!

大森「これでLINEスタンプ作ろうよ!(笑)」

若井「りょうちゃんのいろんな笑い方で!(笑)」

大森「この音声もらってさ、LINEスタンプ作ろうよ!」

<LINEの通知音>

LINEスタンプ藤澤「ドッハハハハハハ!」


大森「(笑)」

藤澤「2人の推しグッズも教えて?(笑)」

大森「ナイロンパーカでいうと、“MGA メッシュシャツ”もいいよね!」

若井「あ〜!いいね!」

大森「国立競技場だったり、スタジアムだったりもするので、ちょっとスポーティーな感じで速乾素材というか。これすごいよかった!」

若井「俺、“IM/MUTABLE リバーシブル2wayバッグ”好き!」

大森「お〜!」

若井「これ、初じゃない?バッグがリバーシブルで使えちゃうなんて!嬉しくないですか?」

大森「そうだよね!高校の時、原宿へ買い物に行った時に、若井が服好きだから、慣れない俺に店頭に並んでる服を見て「これさ、リバーシブルなんだよ(キリッ)」って自慢げに説明してくれたら、店員さんが「あ、違います」って。」

若井「おいやめろ!(笑)めちゃめちゃ恥ずかしいエピソードじゃないか!でもこれは!!!リバーシブルですから!!!

大森「そうです!これはリバーシブルです!いや、でも“IM/MUTABLE ドットアクリルキーホルダーセット”もいいよね!」

藤澤「ね!」

大森「これ、まじで可愛い!裏も可愛いんだよ!りょうちゃんが星で、若井が稲妻なの!」

若井「おお〜!それぞれのキャラクターに!」

大森「僕がハートなのよ。みんなのモチーフがちゃんと決まっていて。裏面にモチーフが描いてあったりとか。」

若井「最高!」

大森「ドットがかわいいから、ドットのアイテムを作ろうっていうとこから始まって、叶いました!」

若井「いいね!Tシャツも豊富で!」

藤澤「Tシャツもいいですからね!」

大森「本当にいいですから!ぜひ手に入れてください!」

若井「お願いしまーす!」

大森「楽しみだね!「ゼンジン」って、前回は横浜スタジアムとノエビアスタジアム神戸で、2年前ですか。そこからの最新作なので。「ゼンジン」も、もう8回目になるんだなと思うと、感慨深いですね!」

若井「そうですね!」

大森「楽しみましょう!」


大森「そしたら…じゃあ、本日出ましたからね!皆さんもう散々4000万回ぐらい聴いてくれてると思いますけど!1人!」

若井「おお!すごいな!1人4000万!」

大森「ここでも1000万回聴きましょう!」

若井「どういう数え方?」

大森「Mrs. GREEN APPLEで、せーの!」

若井・藤澤「「(息を吸う)」」

大森「『風と町』!」

藤澤「あぁ…」

若井「言えてないから…」

♪. 風と町 / Mrs. GREEN APPLE



大森「お届けしているのは、Mrs. GREEN APPLEで、せーの!」

3人「「「『風と町』!!!」」」

若井「独特(笑)」

大森「さあ!今日はどうでしたか、りょうちゃん。」

藤澤「いや〜!ライブが!やってきます!」

大森「自由に楽しんでほしい!またライブで会いましょう!さあ、そろそろ授業終了の時間になりました。それでは、僕達とはまた土曜日!「ゼンジン」でお会いしましょう!超現代史の講師、大森元貴と!」

若井「若井滉斗と!」

藤澤「藤澤涼架でした!」

大森「以上!」

全員「Mrs. GREEN APPLEでした!!!」



**********

ミセス先生のおススメグッズ、今回「は」可愛いのか、今回「も」可愛いのか、、生徒のみんなはもちろん後者ですよね?!笑

みんなは何のグッズ買いましたか~?

職員は自分の部屋にあるグッズが全然仕舞いきれていないので、いい加減どうにか収納しないと、、!と毎回思いながら買い足してしまうので溢れかえっています。

みんなどうやって収納していますか?なんにせよ、出しっぱなしはよくないですね!笑

そしてゼンジン@国立のライブに行く生徒はぜひ感想をお願いします!!(ちなみにネタバレ禁止です!書いてしまうとメッセージが紹介できません!笑)

感想は[ミセス掲示板][ミセスLOCKS!のメール]まで!!

そしてもちろん新曲『風と町』の感想もどんどんお待ちしてま~す!

それではミセスLOCKS!とはまた来週~!!


(´-`).。oO(LINEスタンプ欲しいですね笑 でも音出たらびっくりしそう)

この後記の放送を聴く

聴取期限 2026年4月20日(月)PM 10:00 まで

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