オオノ先生担当「新・四字熟語」&Ktjm先生担当「好きな人に贈る一文字の言葉」の授業を初お披露目!さらに、あの生徒からの報告も!
2026.05.27
Chevon

聴取期限 2026年06月03日(水)PM 10:00 まで
毎週水曜日23時台は・・・
ことばを深める“言語深化論の講師” Chevon先生によるChevon LOCKS!
先週は谷絹先生が担当の「小説1ページ目大賞」の授業を行いましたね。
今回は、オオノ先生、Ktjm先生が担当する課題のお披露目授業!
さらに嬉しいお知らせもありましたね!
早速教室に行ってみましょう!
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(チャイム〜教室のドアが開く音)
谷絹 「ガラガラガラガラガラガラがらがらどん。『がらがらどん』は、ノルウェーの昔話で、ヤギが3匹出てくるお話だよ。まるでChevon先生たちみたいだね。こんばんは、生徒の皆さん。Chevonのボーカル、谷絹茉優先生と!」
オオノ「ベース、オオノタツヤ先生と!」
Ktjm「ギター、Ktjm先生です。」
谷絹 「いえーい!!!この3匹のガラガラドンでね、やっていきたいと思いますよ。生徒の皆さん!今日はある生徒からの報告をとりあえずね、この冒頭でさせていただきたいんですよ!!」
オオノ「なるほど。」
谷絹 「生徒の皆さん先日、逆電をつないだですね。北海道16歳女の子ラジオネームsunaのこと覚えてますでしょうか?」
(※逆電回の放送後記は[ こちら ]から!)
Ktjm「もちろん。sunaは弓道部に所属している高校2年生で、今年の3月に顧問の先生が離任しちゃったんだって。で、“今は顧問が不在で廃部の危機になってしまいました”と。で、Chevon掲示板に書き込んでくれたんだけど、先生にプレゼンをして、誰かやってくれませんかと。顧問になってくれませんかと。で、もう学年関係なく、みんなが自然体でいられる大好きな場所を後輩たちに残したい。どうすれば大人の心を動かす説得力のある言葉にできますか。っていう、もうすごい相談ですよ、これ。」
谷絹 「切実なね、どうしたらいいですかと。」
オオノ「俺らとしてはなんて言うんだろうな、気持ちをなんかしっかり。」
谷絹 「そのまんま伝えるとかね。」
オオノ「あとは、弓持ってけと。」
谷絹 「うん。弓持ってってね。」
オオノ「最悪ね、脅せと。」
谷絹「今いる部員全員で弓持ってけって。」
オオノ「いけば確定だって。」
谷絹 「そんなアドバイスをしましたよ。またねそのsunaからですね、掲示板の方に報告は届いておりまして、読んでいただいてもよろしいでしょうか。」
オオノ「はい。では改めて。北海道16歳女の子。ラジオネーム suna。」
先日は逆電で相談に乗っていただき、本当にありがとうございました!
逆電後、アドバイスを胸に先生方へのプレゼンに行ってきました!
さすがに弓は持っていきませんでしたが(笑) 頭の中では爆音でDUA・RHYTHMを流しながら、プレゼンに挑みました!
事務的な条件だけではなく、素直に自分の本当の気持ちもぶつけてきました。
その結果、なんと3人もの先生が顧問を引き受けてくださることになりました!!!
絶対大丈夫のおまじないをかけてくれたChevon先生のおかげです!
ですが今はまだ、活動を1年間継続できるか先生方と話し合っている最中で、新入部員の募集は一旦止めています。
次の目標は、「この場所をずっと残すために、1年間の継続と新入部員募集を認めてもらうこと」です。
この想いもまた、自分の言葉を深化させながら、先生たちの心を動かせるように伝えていきます!
Chevon先生、本当にありがとうございました!一生大好きです!
ラジオネーム suna
北海道16歳
北海道16歳
谷絹 「(DUA・RHYTHMが)好きだって言ってたもんね。」
(顧問が決まったという報告を受けて)
谷絹 「わ~~~~!3人!?多いよ!一人でもいいだから!」
Ktjm「とりあえず1人でも。みたいな感じだったのに!」
谷絹 「報告ちょっとドキドキしながら待ってた。“ダメでした”ってことになったりとかしたらどうしよう…みたいなね。言った手前、ドキドキしてたんですけど。」
オオノ「ほんとに気持ちだったんだろうね。改めておめでとう。」
谷絹 「ね。おめでとうですよ。誰も手挙げなかったら、うちらが直談判しに行くんだからとか言ってたから、乗り込まないことになって良かったですよ。ほんとにありがとうございました。」
谷絹 「じゃああれだね。sunaの矢が先生方の心を射抜き」
オオノ「あれ!(弓)持ってったんだ。本当は」
谷絹 「だから実物の矢は持ってかなかったけど、君たちが持ってった心の矢が先生方の心を射抜いて。ラジオネームsunaのすなもスナイパーの"スナ"なんだ。」

オオノ「もういいよ。」
谷絹 「あそこでやめときゃよかった。」
オオノ・Ktjm「「やめとけよ。」」
谷絹 「あそこでやめときゃよかった。」
Ktjm「台無しだよ。」
谷絹 「あそこでやめときゃよかったという気持ちを胸に!sunaがね、プレゼンの時に頭の中で爆音でかけてくれた、心の弓と一緒に持っていってくれたこの曲をかけましょう。」
♪ DUA・RHYTHM / Chevon
谷絹 「お聞きいただきましたのは、ChevonでDUA・RHYTHMでした。いや、それにしてもね、ラジオネームsunaのスナはスナイパーのスナだったんですね~。生徒の皆さんもね、これは祝福してくれていることでしょうよ」
Ktjm「そうですね~。うん。」
谷絹 「嬉しさのあまり立ち上がっている生徒はしっかり着席してください。」
オオノ・Ktjm「「(笑)」」
Ktjm「ほんとにそれ?」
谷絹 「もうほんと、こういう嬉しい報告ばかりで毎日が過ぎていくといいなと思いますね。さてさて、そんな嬉しい報告の後は宿題です。」
オオノ「あれ?」
谷絹 「先週のChevon LOCKS!ではですね『小説1ページ目大賞』、大人気課題紹介いたしましたが、ついに今回はですね、なんか下の方で競り合ってたオオノ先生の課題担当、なんですか。新・四字熟語とKtjm先生の課題『好きな人に送る一文字の言葉』」
オオノ「なんか適当に言ってんな。」
谷絹 「なんかあれですね、してくれてんだね。みんなの件数がね、圧倒的にあれ、私のだけ多かったんで、私は課題1個で1枠ですけれども。」
オオノ「言うなお前、みなまで言うな。」
谷絹 「今回はこの2つをですね、初お披露目していただこうという風に思っております。よろしくお願いします。」
Ktjm「ただ、1つ言わせていただくと、うちのこの課題、この内容…質が!ダントツ1位でございます。」

オオノ「えー!」
谷絹 「まあまあまあまあ。50歩100歩?どんぐりの背比べ?って言うんですか。といいますところでですね、お2人にじゃあなんか、あれですか?交互になんかやってもらえますか。」
オオノ「どうしようかな。順番。」
谷絹 「どんぐり…どんぐりズに」
Ktjm「僕からいいですか?」
谷絹 「はいはい、お願いしますよ。」
Ktjm「楽しみ。それでは、読み上げさせていただきます。」
好きな人に贈る一文字の言葉は"素"です!
ラジオネーム 虫嫌いだよ
新潟県 14歳
新潟県 14歳
Ktjm「(虫は)僕も嫌いです。怖いです~。」
Ktjm「この素っていうのは。素敵の素とか。」
オオノ「そっちね?」
谷絹 「好きの“好”かと思った。」
Ktjm「これ、どんな意味があると思いますか?」
谷絹 「でもなんかいろんな意味ありそうじゃない?」
オオノ「素敵で素直な~」
谷絹 「そうですよね。あと、君の前では素でいる~とか。」
Ktjm「はいはいはい。今、いい線いってますが…これね。うん、ちょっとね、注目して聞いていただきたいです。」
理由は素敵な人だからです。
人前に素で喋ることができない私は、
好きな人の堂々さを見て、
私もそうなりたいと自信を持って臨むようにしてます。
素直さが好きです!
ラジオネーム 虫嫌いだよ
新潟県 14歳
新潟県 14歳
Ktjm「3つの“素”が出てきた。」
谷絹 「うちらはさ、自分がこう、素でいられるみたいな感じで考察しましたけど、あれですね。人前で素で喋ることができないんだ。私はね。でも好きな人は堂々としてて、自分もそうなりたいと!そういうところが好きだと!そういう人だから素敵だと!虫嫌いだよ、も、素で唯一喋れる人になれたらね。」
オオノ「確かにね。堂々としてる人って、ほんとに魅力的だからね。じゃあ、どうしようかな。次。」
谷絹 「カウンターパンチ。」
オオノ「わたくしの生徒から…どれをいこうかな。というところで。じゃあ、行きます。」
私の新・四字熟語は、「求眠求食」です!
ラジオネーム 勇者おもち
宮城県 14歳
宮城県 14歳
谷絹 「『求眠求食』ね。求眠中、なんかありそうだね。めっちゃ。いや、でもでも求めてる眠り、求めてる食だから…。」
谷絹 「だから、これは自分を表す四字熟語でしょ?よく寝て、よく食べる生徒なのでは。」
Ktjm「でも、求めてるから足りてないのかな。」
谷絹 「なるほどね。」
Ktjm「その求めて?」
谷絹 「それが足りてないっていう…じゃあKtjm先生は足りてないっていう側の考察。私は、すごいすごい寝るし、すごい食べる生徒だっていう考察。」
Ktjm「はいはいはいはい。」
谷絹 「これ間違ってた方が・・・」
Ktjm「どうなるの?・・・偉くない?」
谷絹 「偉くない(笑)」
Ktjm「偉くなくなる」
オオノ「お二人…そう思うじゃないですか。」
いっぱい寝ても眠くて、学校ではずっと眠たいです。
あと、いつもお腹が空いています!
学校では4時間目の後の給食を、2時間目から待ち望んでいます、、、
THE 成長期だということで、
好きなだけ食べて、寝れるだけ寝ています!
ラジオネーム 勇者おもち
宮城県 14歳
宮城県 14歳
谷絹 「好きなだけ食べて、寝るだけ寝て、それでも寝たいし食べたいんだ。」
Ktjm「どっちもだ!これはすごい!」
オオノ「成長するぞ~!おもち!」
谷絹 「これ…二人とも偉くなくなることが無くなったってことだ。おもちに助けられたね、どっちも。」
Ktjm「いや、すごいね。」
谷絹 「どっちもの要素持ってるわけだから。」
Ktjm「この四字熟語に全てを詰めてきたんだ。」
オオノ「自分を100パーセント表現できてるね。」
Ktjm「これほんとだわ。すごいね。」
オオノ「14歳にして。」
谷絹 「寝てるし、寝たりない、食べてるし、食べたりないと!」
オオノ「すごく等身大で好きです。」
谷絹 「育ち盛りだよ。勇者おもち。」
Ktjm「ストレートだね。これは素敵。」
谷絹 「おもちいいよ~。」
Ktjm「さあさあさ!ここで私、皆様にほっぺたが落ちるぐらい甘酸っぱい。素敵な~」
谷絹 「ん?あんまり…?」
谷絹・オオノ「「ほっぺたが落ちるぐらい甘酸っぱいってなんすか。」」
Ktjm「酸っぱいと頬っぺた落ちそうになるでしょ?」
谷絹・オオノ「「いや、美味しいと(ほっぺが落ちそうになる)…うん。。。」」
…
……
………
谷絹 「あのねあのね、なんかね、お前んとこで音楽止まることが多い。」
Ktjm「そうなの?」
谷絹 「お前のなんか一言で一旦音楽が止まることが多い。ChevonLOCKS」
Ktjm「ちゃんと聞かせようとしてくれてんじゃない?それは。」
オオノ「そうかもわからない(笑)」
Ktjm「そういう表現ですよ。」
谷絹 「そうかな~。そうなのかな~。うん。」
オオノ「そんなほっぺたが落ちる甘酸っぱい?」
谷絹 「落とさせてもらって、落とさせてもらいましょう。」
好きな人に贈る一文字の言葉。
ずばり、私が選んだのは「白」です。
ラジオネーム 風杏
山口県 13歳
山口県 13歳
谷絹 ・オオノ「白?」
オオノ「白。なんだろうな。まっさらなが似合う?」
谷絹 「無垢みたいな人とか。あとは単純に色が白い。」
オオノ「白絵の具借りたとか。」
Ktjm「もうそれで、ちょっと好きになっちゃった。」
谷絹 「絞り出したね。絵の具だけに。」
…
……
………
オオノ「・・・あ~。」
谷絹 「喋る気なくなっちゃった(笑)」
オオノ「ずっとお前のターンやん。」
Ktjm 「音楽止まったよ?音楽止まっちゃったよ??」
オオノ「我々の想像はこんな感じですね。」
谷絹 「はい、正解。どうなんですか。」
Ktjm「では、行かせていただきます。」
私は現在、学生で、恋愛的な意味で好きな方がいます。
その好きな方は透き通るような白い肌に、
シンプルな眼鏡がとても似合っている方なんです。
「白」という漢字は画数は少ないけど、記憶によく残る漢字で、
その漢字はまるで初めて会った相手の印象のようでした。
きっちりした服装で、周りの人からは何とも思われていないと思います。
でも私はその人の白い肌やその人自身がすごく記憶に残るようになったから、
「白」を選びました。
ラジオネーム 風杏
山口県 13歳
山口県 13歳
谷絹 「画数は少ないけど記憶に残る感じで、初めて会った時の印象が素朴なというか、派手な格好してないけど、なんか気になるというか、魅力がある人っていうことだ。」
Ktjm「なんかさ、1文字じゃん、これって。でもその理由の説明で、表現の詩的な感じだったりとかさ、そういうところが見られて、やっぱこの1文字なりの良さがすごくあるんじゃないでしょうか。」
谷絹 「なるほどね。ですね。」
オオノ「じゃあ、続きまして、私の生徒から新・四字熟語発表したいと思います。」
私の考えた新・四字熟語は
『文描両道』(ぶんびょうりょうどう)です!
ラジオネーム りんご味
長崎県 12歳
長崎県 12歳
谷絹「ぶんびょうりょうどう?Ktjm先生、ちょっと早く3回言ってみて。」
Ktjm「ぶんびょうりょうどう~ぶんびょうりょうどう~ぶんびょうりょうびょう」
谷絹・オオノ「(笑)」
(ガタガタ音が鳴る教室内)
Ktjm「え?え?みんな大丈夫?みんなどうしたどうした。大丈夫か。」
谷絹「倒れてる(笑)」
オオノ「むっちゃおもろいんだけど」
Ktjm「大丈夫かお前。気をつけろ。」
オオノ「そんな『文描両道』ですが、文武両道の武士の”武”のところが描写するの”描”になってますね。」
谷絹 「描画の“描”か。」
Ktjm「文を描く的な?」
谷絹「文って“かく(書く)”もんじゃん。でも別の“かく(描く)”を入れてきてるってことは。」
Ktjm「絵、なのかな?」
谷絹「そっちだよね。だから文章も書くし、絵も描くし、ていう、その意味だよね。多分、アーティスティックな方なのでは。」
オオノ「では、発表したいと思います。」
中学校の勉強と、美術部の活動を頑張りたいという意味で、
文武両道を少し変えてみました!
ラジオネーム りんご味
長崎県 12歳
長崎県 12歳
Ktjm「はいはい、なるほどね。」
谷絹 「いいですね。」
Ktjm「うまいこと4文字に収めてくるね、自分を。」
谷絹 「いや、いいよね。でも、そういう時代よね。それこそ、武士の時代だからこそ、武が必要だったけれども、その武が現代、その自分の武器になるものが、体だけじゃないよと。それは芸術的なセンスでありね。絵とか音楽とか全部そうですけど、今はそういう個性も武器にできますから。それこそ、今風にアップデートされた文武両道が進化された形とも言えますよね、この四字熟語。」
オオノ「その通りでございます。」
谷絹「「なんかさ、ずるいわ。出し合う形。」
オオノ「え?」
Ktjm「いいよね~楽しいね。」
オオノ「すんごい楽しいです!」

谷絹「最初ちょっと馬鹿にしてたけど、いいな。ずるいい。いいな。」
Ktjm「みんな違ってみんないい。」
谷絹 「これあれですね。担当課題じゃないけど、もっとやりたいし、聞きたいので。」
Ktjm「サクサクいけちゃうしね。」
谷絹「四字熟語と1文字も、もっとみんなよろしくお願いします。」
オオノ「まだまだ募集してます。」
谷絹 「お願いします!といいますところで初お披露目会は以上でございます。これからも、じゃんじゃんお待ちしております。」
谷絹 「そろそろ授業終了のお時間でございます。それでは来週この時間にこの教室で必ずまたお会いしましょう。以上、Chevonのボーカル、谷絹茉優先生と!」
オオノ「ベース、オオノタツヤ先生と!」
Ktjm「ギター、Ktjm先生でした。」
谷絹 「バイバイバイバイ!!!」
♪ Capretto / Chevon
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これですべての課題授業を1周しましたね!
なんだか今夜は迷言が多かったような気も…?
課題に関しては、担当があるということで提出割合を張り合って小競り合いをしていたChevon先生たちでしたが、生徒の皆さんの課題の出来が良すぎて、「みんな違ってみんないい」の結論に。
生徒のみんな、ありがとう!!!
ですが!!メイン課題は1周したからといって、今回だけでは終わりません!
思いついた時にぜひ提出してみてくださいね。
[Chevon LOCKS掲示板]または[Chevon LOCKSへのメール]まで!
そして、生放送教室で発表がありましたが、来週6月2日(火)の生放送教室にChevon先生がゲスト講師として3人揃って登場!!
ChevonLOCKS!だけでなく、6月2日の生放送授業も遅刻厳禁でお願いしますでございますよ🙌!
どうぞよしなに!

≪現在の授業はこちら!≫
【授業その① 好きな人に贈る1文字のことば】
好きな人を表している”一文字”
好きな人に贈りたい”一文字”
このようなたった1文字のラブレターを待ってます💌
※なぜその一文字を選んだのか理由もお願いします!!
※漢字でもひらがなでもカタカナでも!”一文字”であればOKです🙆
🐐Ktjm先生のお手本 ⇒オオノ先生に向けて
《巧》
理由:生きるのが巧いなって思う
【授業その② 新・四字熟語】
生徒のみんなのこと…
君のことを表す漢字四文字をバシッと提出してくださいね👊
自己紹介に合うように新しい四字熟語を作ってね!
🐐オオノ先生のお手本
《自己優愛》
自分で自分を1番優しく、愛してほしいというか、愛しています、俺は。
【授業その③ 小説1ページ目大賞】
有名な小説の書き出しのような
オリジナルの一説を100文字以内で募集❄🚃
Chevon先生たちが「続きが気になる!!」と思うような書き出しを待ってます!
※イメージして書いたChevon先生の曲も一緒に書き込んでね!小説の後のその曲が流れます!
🐐谷絹先生のお手本
《しゅん‐しゅう【春愁】
春の季節の、なんとなく気がふさいでものうい思い。はるうれい。
春が持つ側面とは。
麗らかな陽気に当てられた淡紅の
木陰のもとにあるのだ、と思う。
私の春は、それで言う側面で…》(文字数いっぱい)
みんなは100文字の制約を守っておくってね!!





