Chevon LOCKS!
毎週水曜日 23:08
Chevon OFFICIAL SITE

6月17日(水)の
Chevon LOCKS!は・・・

毎週水曜 23時8分からは ことばを深める「言語深化論の講師」
Chevon先生による『Chevon LOCKS!』が開講🐐

Xでのポストは「#ChevonLOCKS」

✉Chevon LOCKS!へのメッセージを大募集!
メッセージは、【ChevonLOCKS!掲示板】または【Chevon LOCKS!のメールフォーム】まで!

▼授業の詳細はこちら↓
【授業その① 好きな人に贈る1文字のことば】
「好きな人を表している”一文字」「”好きな人に贈りたい”一文字”」
このようなたった1文字のラブレターを待ってます💌
※なぜその一文字を選んだのか理由もお願いします!!

【授業その② 新・四字熟語】
生徒のみんなのこと…君のことを表す漢字四文字をバシッと提出してくださいね👊
自己紹介に合うように新しい四字熟語を作ってね

【授業その③ 小説1ページ目大賞】
有名な小説の書き出しのような
オリジナルの一説を100文字以内で募集❄🚃
Chevon先生たちが「続きが気になる!!」と思うような書き出しを待ってます!
※イメージして書いたChevon先生の曲も一緒に書き込んでね!小説の後にその曲が流れます!

6月9日に結成5周年を迎えたChevon先生を深掘りする『Chevon深化論』の授業!初出しの裏話が盛り沢山!




この後記の放送を聴く

聴取期限 2026年06月17日(水)PM 10:00 まで



毎週水曜日23時台は・・・
ことばを深める“言語深化論の講師” Chevon先生によるChevon LOCKS!

先週のChevonLOCKS!の最後で匂わせていた朝8時のお知らシェ!
みんなはもうチェックしてるかな?




嬉しいお知らせが止まらないChevon先生はなんと昨日で結成5周年!
おめでとうございます!!!!



今夜はそんなChevon先生を深化していきます!
早速教室に行ってみましょう!


🐐===============

(チャイム〜教室のドアが開く音)

谷絹 「生徒の皆さん、こんばんは。Chevonのボーカル、谷絹茉優先生と!」

オオノ「ベース、オオノタツヤ先生と!」

Ktjm「Ktjm先生です!」

谷絹 「今日は6月10日。我々Chevon!私たちごとになってしまいますが2021年の6月9日に結成いたしまして、ちょうど昨日で、丸5周年迎えさせていただきました。」

谷絹「ありがとうございます。長いのか、短いのか。」

オオノ「でも何事もだけど5年続ける。続くってすごいことじゃないですか。」

Ktjm「なかなかね、難しいですよ。」

谷絹 「5年もやってきたんだね1」

オオノ「ね、ほんとに思いますよ。それは。」

谷絹 「5周年を迎えて、どういう授業をするのか、黒板に書かせていただきます。」

Ktjm「はいはいはい。」

谷絹 「あちらの方、よろしくお願いします。」

Ktjm「さて、本日も行かせていただきます。いや、黒板に書く音ってさ、よくない??」

谷絹 「確かにね。これはもう10年目もやっていきましょうね。これはもう。」

オオノ「ほんとにいいんだよな。」

谷絹 「もう10年。10年ももうずっとやりましょうね。」

Ktjm「これで眠くなんのかな。学校の授業ってこの音に。」

オオノ「それはあるかもね。、いい着眼点ですね。」

谷絹 「ありがとうございます。よく1回目の感じで喋れるね。そんなん。はい!かけましてございます。黒板に書いたのはこちら!ババン!」

谷絹 「『Chevon深化論』でございます。今夜は我々Chevon先生を深化・深堀りしていきます。」


オオノ「1年目から考えると、だいぶ変わりました。このサウンド面というか。」

谷絹 「いや、本当にそう思うわ。」

オオノ「そんな感じも振り返りつつ!」

谷絹 「そうそうですね、今回Chevon深化論と言ってもですね、この1枠ではもうちょっと語り尽くせぬところがありますな。なので、最初はなんか音楽のさ、始めたきっかけとかさ、組んだ時のとかさいっぱい話してるじゃん。」

オオノ・Ktjm「話してるね。」

谷絹 「ここはChevonLOCKS!ですよ。だからもううちの生徒はさ、大体知ってんじゃねえかなと。知らない人たちもいると思いますけど、いろんなところ探してもらえたらわかるようなことではなく、ちょっとここならではの、初出し?だから、1年目の時の話とか、ちょっとなんかあの時こうだったよね、みたいなのを振り返る、ちょっとしみじみ会で、どうですかという」

オオノ「いいじゃないですか。いいですね、やりましょうよ」

谷絹 「その方向にさせていただきたいかな。と思いますよ。」

Ktjm 「いいっすね~」

谷絹 「さあさあさあさあ、Chevon、まず5周年ですよ。」

オオノ「いや、ほんとにね。どうですか。率直に。」

谷絹 「なんかあんま。そう。もうなんていうんだろう。5年やってきた感じがなくて」

Ktjm「そうだね~。お互いの印象って変わった?最初と今で」

オオノ「最初と今?いや変わったよ!」

谷絹 「変わった?ほんと?」

オオノ「ヤギはなんか、最初の印象ってほんとに最初…なんかもう出会う前とかの印象だけど。もっとなんか難しそうなやつのイメージあったよね。」

Ktjm「それはそうだね。」

谷絹 「今も外側からは思われるだろうし。」

オオノ「思われるだろうし、そう。でもなんか全然そうじゃなかった。」

Ktjm「そうね。なんかヤギがバンド俺ら組む前のヤギの。なんかすごいね。俺が覚えてるやつがあって。」

谷絹 「そういうの聞いたことないわ。」

Ktjm「札幌にね、狸小路っていうこの商店街あるがあるんですよ。そこでなんかね、aikoさんのカブトムシをなんか路上ライブで歌ってる動画があって、それがなんかすごい印象に残ってて。なんだこの髪型のやつは。

谷絹 「え、髪型が!?歌とかじゃなくて?」

オオノ「そこか~い!」

谷絹 「そこか~い!なんだ」

Ktjm 「なんかすごい覚えてんだよね。」

谷絹 「確かにあれよな、もっと短くて、そう、こけしっぽい。」

Ktjm「そうそうそうそう」

オオノ「そうだったんだ。」

谷絹「みんな緑だったけど前下がりのボブで。めっちゃこけし。」

Ktjm「絶対変なやつじゃんって思ってた。」

オオノ「出会う前?」

Ktjm 「そうそう、動画見て。」

谷絹 「あるわ、その動画ね確かに。私はなんだったっけな、1番覚えてんのは、なんか会話の途中で急にタツヤがほんと、それまでしてた会話をぶった切るようにトランプの8の画像をLINEにポンって送ってきて、そっから違う話しだしてなんだろうって思ってたらKtjmが、”8切りしないで”みたいな来て、こいつらさあって思って!」

谷絹 「私、今まで結構おもろい部類の人間だと思ってたわけ自分のこと。なにこの人たちのなんかユーモア思って、なんかすごい、なんかこの人たち笑わせたいって、最初の1年ぐらいずっとこの人たちのセンスに刺さりたいって思ってた。」




Ktjm「そこが目標だったんだ。音楽とかじゃなくて。」

谷絹 「なんかね、面白いと認めさせたいなって。そういうのはね、あったね。」

オオノ「しかも、その8切りした会話がさ俺がなんかのチケット代みたいなのをKtjmかな?に立て替えてもらってて、それの返してっていう話を8切りするっていう」

Ktjm「ねえ、8切りされてなかったことになった。」

谷絹 「わかんなかったのも悔しかったし、その分かった時のなんか声出たもんね”はあ~~”という、”こんなやつらがいるんだ”っていうさ大学すげえみたいな、これ言っときゃよかったみたいなと。これが大学か。」

Ktjm「Chevon深化論これ?」

谷絹 「最初の印象でそうだったんだよ。」

オオノ「深いね~」

谷絹 「これは深いよ!」

Ktjm「深くて浅い。」

谷絹 「言ったことないもん。」

オオノ「最初はこんな感じだったよ。みんな壁はあったよ。」

谷絹 「意外とあったよね、このスピード感に来たとはいえ。そうだよ。だからタツヤも最初の頃なんて、これは色んなところで言ってるけどね、親と。すごい反対を押しのけて押しのけて。」

オオノ「思い出したくもない。」

谷絹 「今、仲良しだもんな。」

オオノ「もうめちゃくちゃ仲良し。でも1番応援してくださってる存在ですけれどもね。」

谷絹 「1回だからさ。初めてだか2回目のワンマンで…そん時もう、なんていうの?ちょっと応援モードになって。なんか認めてもらって初めてライブ来たみたいな時にお父さんがすごい張り切ってあれなに?指笛?」

オオノ「指笛。」

谷絹 「そう、なんか、MCの時とかに。やっぱ息子のなんかテンション上がってるかなんかで指笛をすごいしてたら、お母さんにのChevonのライブ出禁くらうっていう。」

オオノ「そうそう、もう絶対連れて行かないから!って」

谷絹 「そこまでになったっていうのも聞いてたから、俺、今年の末までにこれぐらいまで行かなかったらちょっと説得しきれないから辞めることになるからそうならないように頑張ろうっていうのもさ、最初の1~2年あったね。ずっと、それで、こう延命延命してきたじゃない。それでやっと認めてもらってさなんか今、すごい応援してもらってたりとかさ。」

谷絹 「それに加えて、私嬉しかったのは慎吾さん。」

Ktjm「香取慎吾さん。」

谷絹 「ツアーの公演に呼んでもらった時に初めて、家族みんな揃って、父母全員集合したじゃない?アリーナの楽屋で、うちの母さんさ立てなくなるぐらい泣いて。で、お父さんお母さんとも、それぞれとがっつり喋ったりとかあったの、初めてだけど。なんかすごい。なんていうんだろう、応援してくれてたりとかさ。だから私は結構タツヤのお父さんお母さんは反対しているところで止まってたから。だから、あんだけすごいニコニコで。応援してくれてるのをなんか見て、すげえ嬉しかったし、なんかここまでやってきてよかったなってね。」

オオノ「もう。最近はもう出禁も解消されて。」



谷絹・Ktjm「そうなんだ!」

オオノ「そうだよ。よくライブにも足運んでくれて。」

谷絹 「指笛は我慢して?」

オオノ「指笛は我慢してる」

谷絹 「あー、そっかそっか。」

(~話を8切りして~)

谷絹 「ちょっと初めて作った曲とかの話しますか。」

オオノ「あー。うわ~。」

Ktjm「これやばいよ。」

谷絹 「いいよでしょ?だから、1番最初はKtjmが出したデモ?なんかもうメロまで入ったデモ出してきて、それに歌詞付けてみて、なんか違うね。タツヤも一緒になってどうしようかって言って。」

Ktjm「全く作り方わかんなかったからね。」

谷絹 「曲名覚えてんだけど『東京クルーズ』『遅効毒』

オオノ「『遅効毒』まだ歌えるよ。あれ。」

谷絹 「『プロフェタリラ』、で『No.4』。」

Ktjm「2曲。『遅効毒』と『東京クルーズ』は世には出ておりません。」

谷絹 「これ『No.4』が1番最初に出たわけじゃないですか。なんで『No.4』かっていうと知ってる人もいると思いますけど、最初は今とちょっと作り方が違って。会えないことも多かったんですよね、コロナ禍だったから。」

Ktjm「そうですね。」

谷絹 「だから、クラウドにKtjmがコードのループをジャカジャカ弾いたやつを何個か入れてくれてて。で、その中の『No.4』、4番目に入ってたコードのループを引っ張ってきて、私が歌をつけて。でもこれはボツだろうなと思って名前も付けないで出したやつ。」

谷絹 「で、それが意外といいねってなりましてスタジオで、じゃあ『No.4』からできたやつやろうよみたいな、話になって。ずっとそれがこう定着してきて、『No.4』やろうってなって。で、曲名を決めようってなった時も『No.4』しかもう考えられなくなってて、いろんな曲名考えたけどこれもう『No.4』で行こうよってなってついた名前だし。こう曲が完成するまでに半年ぐらいかかって、今なら考えられないもん。伏せ曲、今20曲ぐらいあるで。いやほんと、曲の作り方わかんないとこから頑張ったよねって思いますよ。ほんとに。」

Ktjm「今の作り方の基礎ができたのかもしんないな。」

オオノ「そうだね。」

Ktjm「こういう感じかなって模索しながら1曲を作る。でさ、もう1曲目ってすんごい大事じゃん。」

オオノ「いや、めっちゃ大事。」

Ktjm「俺らもさ、その中途半端なもの絶対出したくないねってなって。細かいところまでこうなんじゃないか、こうなんじゃないかみたいなのずっとやってたら気づいたら半年経ってたんだよね。」

谷絹 「そうなのよ」

オオノ「ある程度形をなしてから数ヶ月経ってたよね。ちょっとしたことを変えるのに、なんかいろんな曲聴いてみたりして、こここうしたら面白いんじゃないかとかを話しながらね。そんな曲ですよ。だから俺、ほんと今でもね、なんかすごい好きなんだよね。」

Ktjm「わかる。いいよね。」

谷絹 「好きな人多いよね、ファンの人も」

Ktjm 「初めてでこれって」

谷絹 「よく作ったよね。」

オオノ「我ながら」

谷絹 「なんも分からんからさ、オリジナルの方のバージョンさ、頭冒頭のキーがあってないもんね。そこもなんか、その時のさ今はもう出せない味じゃん。そうね、それをなんか備忘録的に置いておけるのも、曲いいところだなって思うし、それもまたいいんだよ。」

Ktjm「ね。これが音楽ですよ。」





谷絹 「そん時の精一杯だよね。なんか音も今の方がいいんだけどさちょっとこう、グッときたりもします。」

Ktjm「今にはできない曲ですね。」

オオノ「聞いてもらいましょうか。生徒の皆さんに。」

谷絹 「そんな我々のね、この今5年間歩んできた1歩目の曲『No.4』」


♪ No.4 / Chevon



谷絹 「さあ、そろそろ授業終了の時間ですけれども、なんかうちらが楽しい。」

オオノ「いや~ね!どうだったんでしょう生徒のみんな。」

Ktjm 「普通に生徒のこと、置いてけぼりにしてしまいました。」

谷絹 「普通に話してると、5年でここまで来たんだっていう気もするというかさ。」

オオノ「気もするね。」

谷絹 「そう思ったら早いしでも、5年もやってるんだっていう気もするよね。」

Ktjm「時間の感覚がもうわかんなくなっちゃいました。」

谷絹 「わかんなくなりますよ、ほんとに。でも、だから10年とかさ、20年とかなわけじゃん。」

Ktjm「これからそうだね。」

谷絹 「どうなっていくんですか?」

オオノ「いいよね、生徒のみんなと一緒に成長していくわけですから。」

谷絹 「そうだね、一緒にね、歩んでいけたらいいですよね。我々もほんとに日々勉強ですから。みんなと、このChevonっていうものをね、みんなで深化していけたら。」

Ktjm「そうだね。」

谷絹 「なんかおもろかったな。楽しかった。ので!またやりたいな。」

オオノ「やりたいね。」

谷絹 「で、グっと5年戻りまして我々が出してる課題の話なんですね。いつでも提出待ってます。」

オオノ「『新・四字熟語』待ってますよ皆さん。ほんとに。」

Ktjm「いやいやいやいやいやいや皆さん。『好きな人に贈る1文字の言葉』ですよ。なんてったって。」

谷絹 「まあまあねお2人は…どんぐりのお2人ではあるんですけれども、引き続きね『小説1ページ目大賞』ね、こちら待ってるって言わなくてもね、来ますけれども。」

オオノ 「ピタッととまれ」

谷絹「(笑)私がイヤすぎてね!」

谷絹 「全ての提出先はChevon掲示板もしくはメールでございますので、お忘れなくよろしくお願いいたします。それでは来週この時間にまたこの教室で必ずお会いしましょう。以上、Chevonのボーカル、谷絹茉優先生と!」

オオノ「ベース、オオノタツヤ先生と!」

Ktjm「ギター、Ktjm先生でした。」

谷絹 「いや、まじでなんか1年目の気持ちになったわ。生徒のみんなバイバイ~~!

オオノ・Ktjm「バイバイ!」

(突然の指笛~)

谷絹 「うまいな」

Ktjm「違うお父さんいたんじゃない?今タツヤの。」

谷絹 「そういうこと?」

Ktjm「タツヤのお父さんいたよ。え?ChevonLOCKS!出禁?」

オオノ「どういうこと!?」


♪ ダンス・デカダンス / Chevon


🐐===============

お互いが出会う前からの印象や、結成1年目の谷絹先生の目標、そして『No.4』が生まれるまでの楽曲制作について、さらにオオノ先生パパの出禁問題など、かなり深化されましたね!

5年間を一度の授業で振り返るには…時間が足りなすぎる…🐐!!!
実は授業終了後もChevon先生、
ず~っと喋っていたんですよね〜〜。
貴重なお話だったので、どこかで流せないのかな〜〜、
Chevon先生に聞いてみよう〜〜〜
流せたらいいな〜〜〜〜!

もちろん、他の課題への提出もまだまだ待ってます!
[Chevon LOCKS掲示板]または[Chevon LOCKSへのメール]まで!


次回も遅刻厳禁でお願いしますでございますよ🙌!
来週もどうぞよしなに!

\祝!Chevon結成5周年🐐🎊/



≪現在の授業はこちら!≫

【授業その① 好きな人に贈る1文字のことば】
好きな人を表している”一文字”
好きな人に贈りたい”一文字”
このようなたった1文字のラブレターを待ってます💌
※なぜその一文字を選んだのか理由もお願いします!!
※漢字でもひらがなでもカタカナでも!”一文字”であればOKです🙆

🐐Ktjm先生のお手本 ⇒オオノ先生に向けて
《巧》
理由:生きるのが巧いなって思う



【授業その② 新・四字熟語】
生徒のみんなのこと…
君のことを表す漢字四文字をバシッと提出してくださいね👊
自己紹介に合うように新しい四字熟語を作ってね!

🐐オオノ先生のお手本
《自己優愛》
自分で自分を1番優しく、愛してほしいというか、愛しています、俺は。




【授業その③ 小説1ページ目大賞】

有名な小説の書き出しのような
オリジナルの一説を100文字以内で募集❄🚃
Chevon先生たちが「続きが気になる!!」と思うような書き出しを待ってます!
※イメージして書いたChevon先生の曲も一緒に書き込んでね!小説の後のその曲が流れます!

🐐谷絹先生のお手本
《しゅん‐しゅう【春愁】
春の季節の、なんとなく気がふさいでものうい思い。はるうれい。
春が持つ側面とは。
麗らかな陽気に当てられた淡紅の
木陰のもとにあるのだ、と思う。
私の春は、それで言う側面で…》(文字数いっぱい)


みんなは100文字の制約を守っておくってね!!

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