生徒がChevon先生の夏フェスとセトリを考える『セットリストNo.5』の授業!先生たちも予想外の曲がトリに!?
2026.07.01
Chevon
聴取期限 2026年07月08日(水)PM 10:00 まで
毎週水曜日23時台は・・・
ことばを深める“言語深化論の講師” Chevon先生によるChevon LOCKS!
7月に突入!!
ということは・・夏フェスシーズンですね。
Chevon先生も早速7/12に横アリで開催される『Talking Rock! FES.2026』に出演するなど、ライブ情報が満載!
参加する生徒、そしてヲ肉食ベタイ倶楽部の皆さんもぜひライブの感想を教えてくださいね~!
そして、ライブといえば気になるのがセトリ!
今夜はそんなセトリに関する授業を行いました。
早速教室に行ってみましょう!
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(チャイム〜教室のドアが開く音)
谷絹「7月1日じゃああ!夏だよ。夏フェスが始まるよみんな!!生徒のみんなこんばんは。Chevonのボーカル、谷絹茉優先生と!」
オオノ「ベース、オオノタツヤ先生と!」
Ktjm「ギター、Ktjm先生です!」
谷絹「いえ~~~~い!始まっちゃうんですが…フェスの時期ですよ~!というところでオオノ先生!
オオノ「え?」
谷絹「今日、オオノ先生が。」
オオノ「いいんですか?」
谷絹「前回も私書きたくったので。そろそろ書きたいかなと思いまして。今夜の授業テーマ黒板にかきかきしちゃってください。お願いします。」
Ktjm「珍しい。」
谷絹「もうこのね。黒板の音っていいですよね。先週お伝えした通り、今夜もう作業、流れ作業。」
オオノ「雑」
谷絹「でもでも絶対言わなきゃいけない。」
オオノ「そうなんだ。」
谷絹「先週お伝えした通りですね。今夜のChevonLOCKS!ではこちらの授業を行います。Ktjm先生、じゃあオオノ先生の書いた黒板を読み上げちゃってください。」
Ktjm「セットリストNo.5」
谷絹「こちら『セットリストNo.5』。もしChevonの夏フェスのセットリスト5曲を自由に選べるとしたら、あなたはどんなセットリストを組むんですか、と。」
谷絹「5曲っていう制約があるのも、結構味噌であんま5曲のセットリストってないんですよ。結構我々と違う、我々が組んだらっていうのと違う、今までこうやってきたライブと違うセットリストが出てくるんではないかなというところでこの課題を生徒に出しておりましたが、今日までに全国津々浦らの生徒からご提出いただきまして。」
(紙の束が分かるドンという音が聞こえて)
オオノ「多い多い!」
Ktjm「すごいよこれは。」
谷絹「この紙の束の音は。」
オオノ「ハリーポッターシリーズの小説。フルぐらいあるんじゃないですか。」
谷絹「外側の話。」
Ktjm「伝わるかな?」
谷絹「あんだけ内容なのに。ハリーポッターってあんま重量に対しての言及ないけど分厚い。」
オオノ「読んだことはないんですけど。」
谷絹「ありがとう今夜は生徒の君が選ぶChevonの夏フェスセットリスト5曲セットリストナンバー、時間の限り紹介していきましょう。まずはどれにいたしましょうか。いいセトリいっぱいありますよね。」
オオノ「ありましたよ。」
谷絹「いっぱいあります。」
オオノ「じゃあ私から行こうかな。『愛媛県15歳女の子ラジオネーム卵焼き定食』。実はないよね。でもたまご焼き定食って?」
谷絹「たまご焼き定食、かなり自信ないとね。」
Ktjm「ないね。なんか定食には入ってることはあるけど。」
谷絹「出汁とかちゃんとしてんのかな。」
オオノ「聞き馴染みはすごいいいけど」
セットリストNo.5
まず最初に「銃電中」の疾走感で会場全体を掌握します。
ラジオネーム たまご焼き定食
愛媛県 15歳 女の子
愛媛県 15歳 女の子
オオノ「いいですね。」
次に「銃電中」で充電したパワーを「冥冥」で放電させます。
ラジオネーム たまご焼き定食
愛媛県 15歳 女の子
愛媛県 15歳 女の子
谷絹「なんかいい。いい打線の組み方してるぞ!」
Ktjm「面白いね。」
3曲目は、この曲の壮大さを会場のみんなに知ってもらいたいので、
一番、人が多いであろう真ん中に「B.O.A.T.」を持ってきました。
ラジオネーム たまご焼き定食
愛媛県 15歳 女の子
愛媛県 15歳 女の子
谷絹「そっか、どこで人が多くなるのかみたいなところで考えてんだ。」
オオノ「それがすごい。確かその視点なかったわ。」
谷絹「やってる側の視点。」
その後に「春の亡霊」を持ってきて、Chevonの曲には様々な種類があることを知ってもらい、虜にさせます。
ラジオネーム たまご焼き定食
愛媛県 15歳 女の子
愛媛県 15歳 女の子
谷絹「この幅。」
Ktjm「「B.O.A.T.」をからの「春の亡霊」のすごい温度差が。」
谷絹「ジェットコースターみたいだね。」
最後は、私がChevonにフェスで出逢って、初めて聴いた時に、衝撃を受けた曲です。
夏フェスは初めてChevonを聴く人も多いと思うので、私と同じように沼にハマる人がでてきます。絶対です。
ラスト5曲目は、「大行侵」。
ラジオネーム たまご焼き定食
愛媛県 15歳 女の子
愛媛県 15歳 女の子
谷絹「うわああ~こんな!」
オオノ「改めて紹介しますと、『銃電中』⇒『冥冥』⇒『B.O.A.T.』⇒『春の亡霊』⇒『大行侵』ですね。」
Ktjm「ジェットコースターだね。」
谷絹「これは結構。そのうちらが5曲で組めって言っても、なんかあれじゃないですか。スタメンというか。レギュラーメンバーではあるものの、この組み方しないねっていう。」
オオノ「しないね。」
Ktjm「順番がね。」
オオノ「ちょっと徐々に盛り上がるようにしちゃいがちという。」
谷絹「そうね、なんか重ためのは重ためのでまとめるとか。」
オオノ「素晴らしい。」
Ktjm「そうですね。これはかなり、新たな視点をいただきましたね。」
3人「たまご焼き定食、ありがとう。」
▼改めて「ラジオネーム たまご焼き定食」が考えるChevon夏フェスのセトリは・・・
【1曲目 銃電中 / Chevon】
【2曲目 冥冥 / Chevon】
【3曲目 B.O.A.T. / Chevon】
【4曲目 春の亡霊 / Chevon】
【5曲目 大行侵 / Chevon】
Ktjm「さっさっさっさっさ。続きまして、ちょっと私も気になるものがございましたので紹介させていただいてもよろしいでしょうか。」
私が考える夏フェスセットリストNo.5は、みる人たちに最初に夏を感じ取って欲しいと思います。
そして、フェスでセリフから入る曲からスタートするアーティストは、珍しいと思ったからです!
「アオタカゼ」
ラジオネーム きちゅね
神奈川県 19歳 女の子
神奈川県 19歳 女の子
オオノ「すごい名イントロですね。なかなか。」
谷絹「かなり夏感あるよね。ゆっくりだけど、オープニング感がある。」
Ktjm「確かにそうだね。いや、結構その、Chevon楽曲史上でもトップクラスにドラマチックな感じが。」
オオノ「確かに確かに。」
Ktjm「なんか情景をすごい思い浮かべられるというか。」
谷絹「きついけど涼しいよね。」
オオノ「やりたくなってきたね。」
谷絹「的を得てんのかもね。この1発目、「アオタカゼ」ね。」
Ktjm「この1発目「アオタカゼ」結構ありだなって、すごい思う。」
谷絹「「アオタカゼ」好きな人も多いしね。なんか。」
続いて、この曲でも夏を感じ取っていただきます
「ボクらの夏休み戦争」
ラジオネーム きちゅね
神奈川県 19歳 女の子
神奈川県 19歳 女の子
Ktjm「夏。夏。夏ですね。」
谷絹「夏だね。いいよ、夏フェス。」
Ktjm「いや、そうだね。これもかなりもう夏を感じれるからね。なんか夏曲って俺らこの2曲しかない。」
谷絹「どうだろう。そうかもそうかも?がっつり夏でっせ。みたいなのこの2曲。」
Ktjm「もうなんかさ春曲、結構いっぱいやってんじゃん。そろそろ夏曲作りたくなってきた。今この2曲聴いて。確かに作りたくない??」
谷絹「ちょっと曲作ってない。作ろうよ。作ろう。」
3人「「「作ろう。」」」
Ktjm「お、決めました今。」
谷絹「ありがとう。」
Ktjm「きちゅねのおかげで今思い出しました。」
谷絹「夏を思い出しました。我々」
3曲目の「FLASH BACK !!!!!!!!」で、
みてる人にすべて思い出していただきます。
ラジオネーム きちゅね
神奈川県 19歳 女の子
神奈川県 19歳 女の子
谷絹「呪文の詠唱みたいになってる、さっきから。卍解??ずっと卍解みたいな紹介にしてくれて嬉しいんだけど、なんかかっこよくなってくれてるんだけど。」
Ktjm「紹介上手だね。いいね。これはもう、とりあえず盛り上がること間違いなしですから。そのままぶち上がっていただいてということで!」
谷絹「ぶち上がりです。」
Chevonの最初の曲、No.4をセトリのNo.4に持ってきました。
ラジオネーム きちゅね
神奈川県 19歳 女の子
神奈川県 19歳 女の子
谷絹「なるほど!」
オオノ「意外とやったことないんじゃないの。」
谷絹「4番目に「No.4」ね。1回しか思い出せない。」
Ktjm「なるほどね。ちょっとこれもありだね。確かに新たな視点ですね、これも。うん、ほんとだ。」
最後はダンデカでジャンプしまくって終わりたくダンデカにしました。
ラジオネーム きちゅね
神奈川県 19歳 女の子
神奈川県 19歳 女の子
Ktjm「改めて紹介しますと、『アオタカゼ』⇒『ボクらの夏休み戦争』⇒『FLASH BACK!!!!!!』⇒『No.4』⇒『ダンス・デカダンス』ですね。」
谷絹「夏フェスとして、すごく綺麗な打線を組んではくれました。」
オオノ「昼間の(夏フェス)でしょうね。出番は我々。」
谷絹「そうだね。絶対そう。」、
Ktjm「日が落ちてないね。」
オオノ「さっきのはさ、やっぱ「大行侵」とか「B.O.A.T.」とかめまいするから。夜っぽかったけど。うん、今のはね、ちょっと爽やかというか。」
谷絹「そうだね。さっきのは結構後半っぽかったね。」
オオノ「ね。すごい面白い。時間帯も予想できる感じで。」
谷絹「確かに5曲で組むなら、結構いいセトリかもしれない。」
オオノ「確かにいいですね。」
谷絹「きちゅね。ありがとう。」
▼改めて「ラジオネーム きちゅね」が考えるChevon夏フェスのセトリは・・・
【1曲目 アオタカゼ / Chevon】
【2曲目 ボクらの夏休み戦争 / Chevon】
【3曲目 FLASH BACK!!!!!! / Chevon】
【4曲目 No.4 / Chevon】
【5曲目 ダンス・デカダンス / Chevon】
谷絹「さあ!続きまして、鹿児島県16歳男の子ラジオネームだいふく師匠。」
Ktjm「また食べ物の名前だ」
谷絹「なんか食べ物の名前多くない?ラジオネームさ、今日に限らずうちの生徒食べるね。」
Ktjm「ぺこぺこなんだろうね。」
谷絹「あれか。ファンクラブ名も『ヲ肉食ベタイ倶楽部』だし。」
オオノ「確かにね。」
Ktjm「食い意地がね」
谷絹「食い意地が…(笑)やっぱあれですよね。教える人間に似ますから。」
谷絹「確かに食べ物多いね。ほんとにと言います。ところで・・・」
夏フェスセトリNo.5!!!!!
1曲目は「六ノ輪」
ラジオネーム だいふく師匠
鹿児島県 16歳 男の子
鹿児島県 16歳 男の子
谷絹「うわ~ほしがりさんですね。」
Ktjm「ありがとう。」
谷絹「いや、これはね確かに。だってまださ、あんま知らなかったでしょ。これ出した時なんてサビしか出てないのに、「六ノ輪」を1曲目にやってくださいっていう。
このね、可愛いよ。ありがとうございます。「六ノ輪」が1曲目に来たところで・・・。」
2曲目は「僕らの夏休み戦争」
ラジオネーム だいふく師匠
鹿児島県 16歳 男の子
鹿児島県 16歳 男の子
谷絹「これさっきもね!」
Ktjm「やっぱ夏は外せないですね。」
オオノ「最高ですよ。」
谷絹「でもやっぱ2曲目。1曲目でこう。場を掴んだ後に、2曲目で弾みつける。そういうのにちょうどいいのかもしれないですね。夏休み戦争でした。」
3曲目は「冥冥」
ラジオネーム だいふく師匠
鹿児島県 16歳 男の子
鹿児島県 16歳 男の子
オオノ「いいですよ。」
Ktjm「流れがすごい。俺らもやりそうな流れ。」
谷絹「確かにうちらもめちゃくちゃ考えそうな感じですね。4曲目!お?最後の曲みたいなのが来た。」
4曲目は「ダンス•デカダンス」
ラジオネーム だいふく師匠
鹿児島県 16歳 男の子
鹿児島県 16歳 男の子
谷絹「なるほど?」
オオノ「なに!?何か最後になんかとっといてる系だね。」
谷絹「これねえ、とっといてるわ」
オオノ「これ足痛くなってしゃあなくなるからね本来。」
谷絹「もうこれで終わってくれよ。これでもさ「FLASH BACK!!!!!!!!」とか?来るかなって思うじゃない。これ予想できないっす。最後にだけね、このだいふく師匠からコメントもらってます。」
ラストはスカパラさんと一緒に演奏してほしいなあと思ってます!
5曲目は「私たちのカノン」
ラジオネーム だいふく師匠
鹿児島県 16歳 男の子
鹿児島県 16歳 男の子
オオノ「なるほど、素晴らしい。」
谷絹「これはやられた。」
Ktjm「これさ、我々のこのステージにこの大先輩方を用意しないといけない。」
谷絹「しかも人数呼ぶ。」
Ktjm「やりたいですけどね、」
谷絹「フェスでね、あの人数投入するっていう。」
Ktjm「我々がね、お邪魔させていただくことは、あるんですけど。」
谷絹「でもスカパラね、6月9日、我々メジャーデビューしたエイベックスのcutting edge直属の大先輩です。」
オオノ「そうですよ。」
谷絹「もしかしたら可能性あるかもしんないですよね。こういうのも「ダンス・デカダンス」からもう呼びたいもんね。こうなったら。」
Ktjm「そうね。実は一回やったんだよね。「ダンス・デカダンス(東京スカパラダイスオーケストラVer.)」」
谷絹「そうそうそうそうそう。めちゃくちゃ良かった」
Ktjm「無茶苦茶かっこよかった」
(※過去に「ダンス・デカダンス」で東京スカパラダイスオーケストラの皆さんとコラボ!そのライブ映像がなんと公開中!)
オオノ「なんていうの、ほんとに自由に決めれますっていうのを最大限使ってきたね。」
谷絹「あっつ!!人数呼び込むこと、だいぶ不可能だからね、これだからそれこそ45分とかもらって。この5曲で作ってる。セットチェンジを考えて、それなら可能かもしれないけど、だからほんとにこの『セットリストNo.5』のなんかこう、自由感?かなり演出してくれているだいふく師匠のセットリスト。もう1回読み上げますね。『六ノ輪』⇒『ボクらの夏休み戦争』⇒『冥冥』⇒『ダンス・デカダンス』⇒『私たちのカノン』」
▼改めて「ラジオネーム だいふく師匠」が考えるChevon夏フェスのセトリは・・・
【1曲目 六ノ輪 / Chevon】
【2曲目 ボクらの夏休み戦争 / Chevon】
【3曲目 冥冥 / Chevon】
【4曲目 ダンス・デカダンス / Chevon】
【5曲目 私たちのカノン(VS. Chevon) / 東京スカパラダイスオーケストラ、Chevon】
▼MVはこちらから!
オオノ「面白い!」
谷絹「うん面白い!うちらではね、考えつかないですね。確かになんか提供曲とかコラボ曲とかばっかりで打線組んでみてもいいかもね。」
Ktjm「そうね。これ面白かったね。」
オオノ「面白かったですね。」
谷絹「だからうちらの曲と言いつつも『真夜中のドア』とかやってるし。『パメラ』とかもやってるし。で、TOOBOEとね、johnくんと一緒に作った『トラップ』だったり、Geroさんに提供した『ブレンデッド』だったり。『私たちのカノン』もそうですけど、いろんなのありますから。これもセットリストに入れれちゃうよっていうことを、このだいふく師匠が示してくれましたので。さらに倍量くるんじゃない?それいいんだったら、これ書いてたよっていう」
▼カバーやコラボ、さらに楽曲提供曲など、ちょッと範囲を広げてOK!
真夜中のドア~Stay With Me / Chevon ※松原みきカバー
パメラ / Chevon ※須田景凪先生の楽曲をカバー
トラップ / TOOBOE×Chevon
ブレンデッド / Gero ※Chevon楽曲提供
谷絹「もしかしたらこれをカバーしてほしいのでとかもあるかもしれない。そうなっちゃっなっちゃったら、もう大変なことになりますから。いやもうだから無限大ですよ。めちゃくちゃ面白い。1個1個面白すぎて、1人1つずつしか紹介できなかったんですが、もうそろそろ授業終了の時間なので。これ結構面白かったので。例えばですよ。なんかこの前私、近況報告とかしたじゃないですか。その時に、その近況報告の代わりに1個この『セットリストNo.5』を紹介して、なんかこう、これいいっすねとか、これおもろいねみたいな話をして本題に入る日をたまに作ると、おもろいんじゃないかなと思いますので、ちょっと是非これからもね。課題出してくれたらなと思いますし。近いうちにまたね。この『セットリストNo.5』だけの授業やっていきたいなと思いますので、よろしくお願いいたします。」
オオノ「Chevonの夏フェスセットリスト5曲、Chevon掲示板からまだまだ待ってます。」
Ktjm「さらにさらに、好きな人に贈る1文字の言葉も送ってよ。」
オオノ「新・四字熟語も送ってね。」
谷絹「小説1ページ目大賞もね、不動の第1位。」
Ktjm「動くよ?そろそろ。」
谷絹「小説1ページ目大賞もどうぞよしなにお願いいたします。というところで、それでは来週またこの時間にこの教室で必ずお会いしましょうな。
以上、Chevonのボーカル谷絹茉優先生と!」
オオノ「ベース、オオノタツヤ先生と」
Ktjm「ギター、Ktjm先生でした。」
3人「「「ばいばい~!」」」
谷絹「課題いっぱいでごめんね。」
♪M ボクらの夏休み戦争 / Chevon
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今夜は、「セットリストNo.5」の授業でした!
授業中にまさかの夏曲制作決定?!
楽しみすぎますね!!!
そして、、「セットリストNo.5」は引き続き募集♪
Chevon先生の楽曲はもちろん、コラボやカバーした曲、楽曲提供曲など間口を広げた選曲でもOKです!
書き込みは[Chevon LOCKS掲示板]または[Chevon LOCKSへのメール]まで!
次回も、遅刻厳禁でお願いしますでございますよ🙌!
来週もどうぞよしなに!

≪現在の授業はこちら!≫
【授業その① 好きな人に贈る1文字のことば】
好きな人を表している”一文字”
好きな人に贈りたい”一文字”
このようなたった1文字のラブレターを待ってます💌
※なぜその一文字を選んだのか理由もお願いします!!
※漢字でもひらがなでもカタカナでも!”一文字”であればOKです🙆
🐐Ktjm先生のお手本 ⇒オオノ先生に向けて
《巧》
理由:生きるのが巧いなって思う
【授業その② 新・四字熟語】
生徒のみんなのこと…
君のことを表す漢字四文字をバシッと提出してくださいね👊
自己紹介に合うように新しい四字熟語を作ってね!
🐐オオノ先生のお手本
《自己優愛》
自分で自分を1番優しく、愛してほしいというか、愛しています、俺は。
【授業その③ 小説1ページ目大賞】
有名な小説の書き出しのような
オリジナルの一説を100文字以内で募集❄🚃
Chevon先生たちが「続きが気になる!!」と思うような書き出しを待ってます!
※イメージして書いたChevon先生の曲も一緒に書き込んでね!小説の後のその曲が流れます!
🐐谷絹先生のお手本
《しゅん‐しゅう【春愁】
春の季節の、なんとなく気がふさいでものうい思い。はるうれい。
春が持つ側面とは。
麗らかな陽気に当てられた淡紅の
木陰のもとにあるのだ、と思う。
私の春は、それで言う側面で…》(文字数いっぱい)
みんなは100文字の制約を守っておくってね!!





