バースデーボーイKtjm先生に贈る一文字のことば&新曲「Lamipus」を深化!
2026.07.22
Chevon
聴取期限 2026年07月29日(水)PM 10:00 まで
毎週水曜日23時台は・・・
ことばを深める“言語深化論の講師” Chevon先生によるChevon LOCKS!
本日、新曲「Lamipus」がリリースされましたね👏
皆さんはもうチェックしましたか👀?
嬉しいお知らシェが続くChevon先生!
この夏はワクワクが止まらない🐐
嬉しいことといえば…
7月20日はKtjm先生のお誕生日でしたね🎉
改めてお誕生日おめでとうございます🎂
もちろん、ChevonLOCKSでもお祝いさせていただきましたよ!
ただ、谷絹先生とオオノ先生は7月20日異常な思いいれがあるようで…!
早速授業へ行ってみましょう!
🐐===============
(チャイム〜教室のドアが開く音)
谷絹「生徒のみんなこんばんは。Chevonのボーカル、谷絹茉優先生と!」
オオノ「ベース、オオノタツヤ先生と!」
Ktjm「ギター、Ktjm先生です!」
谷絹「本日は7月の22日でございまして。これ2日前ね?遡りますと7月20日!この日が何の日なのかと言いますと!いや、もうね、こちらそう!海の日ですよ。まずね。」
オオノ「海の日ね。」
Ktjm「まあまあまあまあ」
谷絹「そしてそして!Tシャツの日ですね。」
オオノ「Tシャツの日なんだ。」
Ktjm「あ~そうなんだ。」
谷絹「Tシャツの日らしい。調べたらね、これ、もう1個ありました。」
Ktjm「や、そうだよね。ちょっとそれ忘れてもらっちゃ困るわ。」
谷絹「こちら、、、アポロ11号が月面着陸した日です。」
オオノ「ねー!そうね~」
Ktjm「そうだよね!そうだよね!それとかもあるよね。」
オオノ「俺、結構もう7月20日には思い入れがあるというか。」
谷絹「あら!あります?」
Ktjm「やっとか~やっとね」
オオノ「ビリヤードの日。」

谷絹「ビリヤードね。」
Ktjm「あ~~~!そっちね~。」
オオノ「そうそうそう。初めてスポーツとしてちゃんと認められた日ということらしい。」
谷絹「へえ、そうなんだ。」
Ktjm「そうなんですね~~!!」
オオノ「あと、日本でマクドナルドがオープンした日。」
谷絹「なるほど!いいね。」
オオノ「とかですかね」。
Ktjm「ちょっと!」
谷絹「何?」
Ktjm「多いよ!1番大事なの忘れてるよ。多い多い!」
谷絹「7月20日、目白押しですよ。」
Ktjm「出しすぎ出しすぎ。もっと大事なものがあります。」
谷絹「何ですか?」
Ktjm「いや、私の誕生日です!」
谷絹・オオノ「「あら!」」
谷絹「ちょっと生徒諸君。そうなんですよ。」
Ktjm「7月20日あるじゃん。めちゃくちゃあるじゃん。こんなあるんだ。」
オオノ「めちゃくちゃありますよ。」
谷絹「そうなんですよ。Ktjm先生の誕生日。あれ??」
(~突然電気が消えるChevonLOCKSの教室内~)
谷絹「あれ。。。なんか電気が消えましたよ?」
Ktjm「え、なんか来た!厳かに。1本ろうそくが刺さったケーキが!」

谷絹・オオノ「♪~ハッピーバースデートゥユー。ハッピーバースデートゥユー~ハッピーバースデーディアKtjm先生~ハッピーバースデートゥ~~~」
谷絹・オオノ「(どちらもハモリパートで)♪ ユ~~~」
谷絹・オオノ(爆笑する二人)
Ktjm「どっちもハモリ側いくな。」
谷絹「ということで、Ktjm先生!お誕生日おめでとうございます。」
オオノ「おめでとうございます。」
Ktjm「この流れで?すごいケーキが入ってきましたよ。」
オオノ「消してください消してください。そのろうそくを!」
谷絹「1回ろうそく消してもらって。」
Ktjm「じゃあいかせていただきます!(火を吹き消すKtjm先生)」
谷絹「Ktjmの生誕祭です。ほんでこれ、Ktjm先生ですね。このケーキのちょっと説明してもらっていいですか?」
Ktjm「なんか普通にハッピーバースデーKtjm先生と書いてるんですけどなんかもう1個書いてまして…」
谷絹「なんかクッキーに文字が。」
Ktjm「漢字が書いてるんです。なんか”1文字”書いてるんですけど…まさか!?」
谷絹「こちら、ちょっと説明させていただいてもよろしいでしょうか。今日Ktjm先生のお誕生日ということでですね。26歳の。担当課題ありますね?Ktjm先生『好きな人に贈る1文字のことば』。こちらにあやかってですね、うちらじゃなく生徒がKtjm先生に贈る1文字の言葉という風に。」
Ktjm「そうですか。」
オオノ「そうなんですよ。」
谷絹「投稿してくれた。漢字をあしらった誕生日タルト!」
オオノ「これなんて書いてますか?」
Ktjm「”継”ですか。これ、つなぐ?」

谷絹「中継の”継”ね。中継。」
Ktjm「”継”、つなぐですね。どういう意味ですか?」
オオノ「予想してください」
Ktjm「これ。なんか僕らに関係してるんすかね?」
谷絹「まあそうでしょうね。なんかその~名探偵みたいに。普通のこと言ったけど。」
オオノ「じゃあ聞いてみましょうか。この1文字を書いてくれたのはラジオネームメィメィで、今この教室にいるよね?メィメィ~!」
メィメィ「はーい!」
オオノ「お祝いの言葉をもらっていい?メィメィから。」
メィメィ「Ktjm先生、お誕生日おめでとうございます。」
Ktjm「ありがとうございます。」
谷絹「お祝いの強要、バースデーハラスメント。」
Ktjm「すみませんね~。どういう意味なのこれ。なんでこの字を選んでくれたのかな?」
メィメィ「理由が2つあるんですけど、まず1つ目がKtjm先生のギターフリーズがやっぱりChevonと私を繋いでくれた理由の1つになってて」
谷絹「ギターフレーズから!」
Ktjm「嬉しい!」

メィメィ「Banquetのイントロが最初にきて」、
Ktjm「そうそう。なんか僕は結構イントロにすごい力入れてましてね。そのイントロを頭に残りやすいようにするにはどうしたらいいんだろうとか色々考えて。もうとにかくとにかく、イントロのフレーズで掴むように意識してるんで、それにまんまと引っかかったわけですね。」
メィメィ「はい!」
(▼そんなBanquetのMVはこちらから!)
Ktjm「なるほど。そしてもう1つあるのかい?」
メィメィ「2つ目はやっぱり1ギタリスト、1ギターヒーローとして今後の音楽史に語り継がれるような存在になってほしい。」
谷絹「はいはいはい!」
Ktjm「いい生徒だ。」
谷絹「やったじゃない!」
Ktjm「最高の誕生日プレゼントですよ。これは。」
谷絹「ギターヒーローになってくれよ。」
Ktjm「ギターヒーローって言っていただけてもうもう幸せ。もうもういいもう。」
オオノ「メイメイにとってKtjm先生ってどう。どんな存在?」
メィメィ「やっぱり私もちょっとアコースティックギターをやっていて、やっぱギタリストとして憧れの存在です。」
Ktjm「いや、でもなんかこれ、いずれはな、Banquetとかね、弾けるようになってほしいね。」
オオノ「確かに。」
Ktjm「どう?Banquetチャレンジしてみてくんない?」
谷絹「Banquetチャレンジね。」
メィメィ「練習しておきます!」
谷絹「お、いいじゃない!」
Ktjm「ほんとにもう最高のプレゼントだわ。ありがとね。メィメィ」
メィメィ「いえいえ、ありがとうございます。おめでとうございます!」
Ktjm「ありがとう。これからもよろしくね。」
Ktjm「・・・これからもよろしくね。」
メィメィ「あ!お願いします!はい!」
Ktjm「よろしく頼むよ!」
谷絹「もう素敵なプレゼントでございました。ぜひもう語り継がれていってください。じゃあ最後にですね、Ktjm先生からどんな年にしたいか、ちょっと一言だけいただいてもよろしいですか?」
Ktjm「いやもうとにかく健康第一で!たまにあるじゃない。ライブ出れなくなっちゃったとかさ。そういうの多分めちゃくちゃ悔しいと思うからもう絶対にもう最高のコンディションでね。今年も過ごしていこうと思いますよ。」
谷絹「ではでは。今日の授業テーマ黒板に書きたいと思います。よいしょよいしょ。」
オオノ「お願いしますー!」
Ktjm「もう早く話したくてしょうがないんですよ。僕はこれを。」
オオノ「うん確かに。」
谷絹「いつものやつちょうだい。」
オオノ「いつもの一応ね。あれだね、ほんとにチョークの音っていつ聞いても心安らぐね。」
Ktjm「いい音だよね。うん満足した?」
谷絹「かけました!こちら今日の授業、黒板読み上げます。ドドン!」

谷絹「Lamipus。今夜は新曲Lamipusを深化、深堀りしてまいります。」
谷絹「これ何を隠そう、今流れている曲、こちらKONAMIさんから出ているアーケードカードゲーム『モンスター烈伝 オレカバトル2』のBGMなんでございますけれども、こちらね、私が小学生の頃にデータカードダスって言うんですか?アーケードゲームも全盛期だったわけですよね。」
オオノ「すごかったね。」
谷絹「今より多分すごい台数あって。で、オリジナルもあったわけ。今って結構原作があるようなのばっかりなんだけどオリジナルのカードゲームがあって、その中の1つ、小学生の時に私がドハマりしてそれが『オレカバトル』だったのよ。でも廃盤になっちゃったのね、1回。で、20歳超えてから、どうやら『オレカバトル2』が出るらしいぞと。10年以上の時を経て、これはやりたい!ってなって。で、私は勝手に別にそのお仕事もらってたとかじゃなくて、ほんと勝手にやってたわけよ。あなたたちも知ってるでしょ?」
オオノ「やってたね~。」
谷絹「ライブ終わりとかさ、もうなんかほんと結構疲れた日のさ深夜とかでもさ空いてるゲーセン探しに行ってさ、もう1人で、俺がやってたじゃん。」
Ktjm「してた。」
谷絹「大好きなアーケードゲームなんですけれども、それをですね、私Xにただただ新曲をね、こんだけ今回はちょっと進みました。レベル上げたりするから、レベル上がりましたとか、こんな技を覚えました、うちの子がっていう話をしてたわけですよ。したらKONAMIさんがそれを見たらしく…”なんか、Chevonっていうバンドのボーカルが『オレカバトル2』めちゃくちゃやってるらしいぞ。ちょっとライブ見に行こうか。”って。見に来てくださって、そうね。ちょっと色々話してたら『曲作ってみませんか?』みたいな。」
オオノ「すごい話だよね。」
谷絹「完全に私が足で取ってくるって。」
Ktjm「そうだね、ほんとに愛が通じた瞬間だったね。」
谷絹「レーベルとかそういう問題じゃなくて、もうほんとなんか直に足で初めてとった仕事がですね、こちらのLamipusっていう曲に繋がるわけですよ。」
谷絹「これもうほんとに嬉しいのが第1章、第2章…ってあるんですが(今回は)第5章の曲なんですけれども!第5章のもうメインテーマみたいなもんですよ。魔王と立ち向かう勇者どっちものテーマ曲になって、1個触れときたいのがタイトル『Lamipus』。これ、なんでLamipusなんだ。そこもちょっと聞いてもらったら。」
谷絹「その歌詞の中には出てこないんですよLamipusっていう単語は。なんでこの歌詞にこのタイトルなのかっていうのは、それこそ俺のこの第5章のストーリーを追っていただいたら分かったりするところでもあるんで、そこ踏まえながら、一旦ちょっと聞いてもらいますか。」
♪M Lamipus / Chevon
(▼MVも公開されてるよ!)
谷絹「もう超火力。」
Ktjm「Chevonは最近結構情報量多いね。1曲の中の。」
オオノ「多いね~。」
谷絹「そうですね。なんか大人になるみたいな話してなかったっけ?」
Ktjm「やりたい放題やってるよね。」
谷絹「メジャーデビューしてからちょっと大人のサウンド目指すみたいな話してなかったっけな。」
Ktjm「まだ無理かも。」
谷絹「まだ無理かもしんないね。」
Ktjm「やりたいこといっぱいやっちゃってるわ。」
谷絹「ほんでですよ。魔皇ミードっていう魔王側と敵側とその勇者です。このアーティスト・ヴェッチ」。こちらどっちもね、シンガーなわけですよ、キャラクターとして。で、2人のテーマ曲が同じ曲なわけですよ。」
谷絹「で、ここに精霊というかね、鏡のちょっとキーキャラも出てきてセリフとかね、聞いていただいたら、ちょっとなんか見えてくるのかなとストーリーが。そういう感じなんですけれども、お話もらうじゃないですか。こういうストーリーですよと全部。で、書いてるので、多分ゲーム内のセリフと、この歌詞を参照してもらったり、見比べたりとかしてもらったら、こういう話なのかなと。」
Ktjm「はいはいはい。だからゲームやってるだけじゃそのストーリーはわからないし、ただ曲聞いてるだけでもわからないし。」
谷絹「そうそう!ストーリーの補填というか。お互いちょっと補い合ってる感がありつつですね。こちらタイトル!『ひみつのアッコちゃん』というアニメ・漫画がありまして、それがですね、コンパクトミラーって鏡を使ってアッコちゃんっていう主人公がテクマクマヤコン、テクマクマヤコンなんだかになれ~みたいなこと言うと自分の理想の姿になるんですよ。それを”ラミパスラミパス、ルルルルル〜”っていうことで解くんですよ。だから、理想の姿に鏡を使ってなった自分の変身を解く呪文がLamipusなんですよっていうところだけちょっと言っておこうかな。」
オオノ「大丈夫?結構言っちゃったんじゃない。これ。」
Ktjm「っていうところだけどころじゃなかったよ。全部言ってたけど。」
オオノ「『オレカバトル2』で我々の曲が流れてるこの新章っていうのは遊べるんですか?」
谷絹「遊べる遊べる。次の章が出ても、その章を選択できる。」
オオノ「なるほどね。ぜひぜひそちらの方もね、やってほしいですね、」
谷絹「第5章自体がもう、その音楽をテーマにした章なので、氷と音楽をテーマにしているんで是非ね、うちらの曲を聞きながら、遊んでいただきたいなと思っております。」
谷絹「といいますところで、そろそろ授業終了の時間でございますけれども新曲Lamipusの感想もね、是非掲示板の方で待っておりますしSNSとかでもいいですけどね。それと、この時間ではLamipusについてちょっと語りきれなかったんですね。これ、ちょっとポッドキャストの方で放課後ChevonLOCKS確定でございます。」
オオノ・Ktjm「「お、出た出た。」」
谷絹「来週アップできるかな。っていうところなので、ポッドキャストもお楽しみにお願いいたします。」
オオノ「あとChevonLOCKSでいろんな課題を募集していて、来週のChevonLOCKSで私の担当科目『新・四字熟語』をやらせていただきます。」
谷絹「楽しみ!久しぶりじゃないですか。嬉しいですな。」
オオノ「これ、漢字4文字で自己紹介とか、自分が今頑張ってることとか、今の気持ちや悩んでることとかを表現してもらう課題となっておりますので、Chevon掲示板もしくはChevonLOCKSの特設サイトから提出してください。」
Ktjm「あと『好きな人に贈る1文字のことば』も引き続き待っていますので、お願いします。」
谷絹「ダントツ人気課題『小説1ページ目大賞』も是非よしなにお願いいたします。と言いますところで、それでは来週またこの時間に必ずこの教室でお会いしましょう。以上、Chevonのボーカル谷絹茉優先生と!」
オオノ「ベース、オオノタツヤ先生と」
Ktjm「ギター、Ktjm先生でした。」
3人「「「バイバイ~!」」」
谷絹「アンジー校長・たんぼ教頭!新曲Lamipusいかがでしたでしょうか。」

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今夜はKtjm先生のお誕生日祝いからスタートしました~!
生徒からの一文字も素敵でしたね~!!
さらに新曲は、ゲーム『モンスター烈伝 オレカバトル2』と楽曲「Lamipus」どちらにもふれることで、深化されるとのことなので、ぜひどちらもチェックしてみてね!
『モンスター烈伝 オレカバトル2』で遊んでみた感想や「Lamipus」の考察など、課題以外への書き込みもお待ちしてます!
書き込みは[Chevon LOCKS掲示板]または[Chevon LOCKSへのメール]まで!
そして次回はオオノ先生担当課題『新・四字熟語』の授業!
遅刻厳禁でお願いしますでございますよ🙌!
来週もどうぞよしなに!

≪現在の授業はこちら!≫
【Ktjm先生担当!好きな人に贈る1文字のことば】
好きな人を表している”一文字”
好きな人に贈りたい”一文字”
このようなたった1文字のラブレターを待ってます💌
※なぜその一文字を選んだのか理由もお願いします!!
※漢字でもひらがなでもカタカナでも!”一文字”であればOKです🙆
🐐Ktjm先生のお手本 ⇒オオノ先生に向けて
《巧》
理由:生きるのが巧いなって思う
【オオノ先生担当!新・四字熟語】
生徒のみんなのこと…
君のことを表す漢字四文字をバシッと提出してくださいね👊
自己紹介に合うように新しい四字熟語を作ってね!
🐐オオノ先生のお手本
《自己優愛》
自分で自分を1番優しく、愛してほしいというか、愛しています、俺は。
【谷絹先生担当!小説1ページ目大賞】
有名な小説の書き出しのような
オリジナルの一説を100文字以内で募集❄🚃
Chevon先生たちが「続きが気になる!!」と思うような書き出しを待ってます!
※イメージして書いたChevon先生の曲も一緒に書き込んでね!小説の後のその曲が流れます!
🐐谷絹先生のお手本
《しゅん‐しゅう【春愁】
春の季節の、なんとなく気がふさいでものうい思い。はるうれい。
春が持つ側面とは。
麗らかな陽気に当てられた淡紅の
木陰のもとにあるのだ、と思う。
私の春は、それで言う側面で…》(文字数いっぱい)
みんなは100文字の制約を守っておくってね!!
【セットリストNo.5】
もしChevonの夏フェスのセットリスト5曲を自由に選べるとしたら?
キミが選曲した5曲を順番と、選曲理由と合わせて書き込んでね。
新たにリリースされた曲含めてChevon先生の楽曲はもちろん、コラボ曲、Chevon先生が楽曲提供した曲など、Chevon先生が携わっていればOK!





