好きな人に贈る1文字のことば逆電!ようやく仲良くなれたのに物理的距離が200キロ!
2026.07.15
Chevon
聴取期限 2026年07月22日(水)PM 10:00 まで
毎週水曜日23時台は・・・
ことばを深める“言語深化論の講師” Chevon先生によるChevon LOCKS!
本日はなんとChevon先生がこれまでに発表したフルアルバム
「Chevon」「三者山羊」2タイトルがレコード盤で発売されましたね!
みんなはレコードで音楽を聴いたことはあるんでしょうか?
手に入れた生徒はぜひその感想も聞かせてね!
ということで、今夜は久しぶりの逆電!!
早速授業へ行ってみましょう!
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(チャイム〜教室のドアが開く音)
谷絹「生徒のみんなこんばんは。Chevonのボーカル、谷絹茉優先生と!」
オオノ「ベース、オオノタツヤ先生と!」
Ktjm「ギター、Ktjm先生です!」
谷絹「まずは7月。この前ね、なんかちらっと発表ありましたけれども7月にも新曲出ちゃうよって。」
Ktjm「どんだけ出すの!」
オオノ「7月にも新曲出すんですか?あなた!」
谷絹「いや他人事!」
オオノ「あなたたち~」
Ktjm「あなたたち~」
谷絹「いやいやいや、あなたたちですよ、出すのは(笑)あれですよ、だから、Lamipusという何やら意味深な。こちら私のね個人的に小学生の頃からやってるアーケードゲームに提供させていただいた曲なんですけれども、これを聞くとですね、ゲームのストーリーも結構わかっちゃうよみたいな。」
Ktjm「そうね、」
谷絹「というのを!六ノ輪の時みたいに近いうちに。配信後ですね。新曲このLamipusを深化・深堀りする授業をまるっと1授業を使ってそういうのを行おうと思っておりますので、オレカバトラーの皆様と、うちらの生徒の皆様は聞いていただけると嬉しいです。かなり深いところまでまた掘りますので、もしかしたら、また放課後行きかもしれませんね。ということで、では今日の授業テーマっていうのですね、黒板に書きたいと思うんですが!こちら、Ktjm先生に。」
Ktjm「いや、ついにですか。」
谷絹「お願いしますよ。」
Ktjm「さっきあなた、僕になんて言いました?どんな文字って言いました?」
谷絹「だから今からKtjm先生がですね、なんかそのミミズの這ったような字で書いていただきますのでね。」
Ktjm「ミミズの這ったような字?」
オオノ「本当はめっちゃうまかったりするかもしれん。」
谷絹「確かにね。あと、あれだよね。この黒板に書く音ってすごいね。」
Ktjm「おらあ!」
谷絹「最後の”おらあ”はほんとにいらないところに…。」
Ktjm「よっしゃ」
谷絹「付け加えてた。びっくりした。」
オオノ「言うな言うなそれ」
谷絹「それじゃあKtjm先生、読み上げてください。なんと書きましたか?」
Ktjm「デデン!逆電。」

谷絹「お~~~~。」
オオノ「こういう漢字なんだ。」
Ktjm「どう?俺の字、どう??」
谷絹「なるほどね。何か、逆のしんにょうじゃないところ?四角閉じてるのか…。」
オオノ「クワガタの頭みたいなってる。」
Ktjm「クワガタの頭みたいになってる?逆のこの部分。」
オオノ「あと電の下の甲羅の最後のしゅんしゅんしゅんってところは、もう、”し”になってる、ひらがなのひらがなのしに。」
谷絹「止めはねはらいとかいうその概念。」
オオノ「これ先生に全て赤マルつけられたらもう大変なことになりそう。」
Ktjm「(笑)」
谷絹「私さ、Ktjmの怖いのがさ、雨とかのさ、この右のさ、なんでそこで折れてんの?みたいなとこあるじゃん。あと真っ直ぐ行くだけなのに変なよれみたいなあるじゃん?これ怖いんだよ、昔からこの人の。」
Ktjm「ちょっと後で赤丸つけてもらおうかな。」
谷絹「でっかい赤い丸になるんじゃないですか?」
谷絹「といいますところで、今夜のChevonLOCKS!は、久々に生徒に逆電していきます。」
Ktjm「いえーい!」
谷絹「本日ですね、Ktjm先生に黒板を書いてもらったのはですね、逆電につなぐ生徒の書き込みの内容がですね、こちらKtjm先生担当の課題『好きな人に贈る1文字の言葉』これにちなんでるからなんですよね?」
Ktjm「そうですよ。もうこっちだってね、もう投稿数伸ばすために必死でございますよ。」
谷絹「逆電もするし、なんか特典もあげちゃうよ、つって」
Ktjm「なんでもやっちゃうよもう。みたいなことで書き込みを紹介していきたいと思います。
北海道 18歳 男の子 ラジオネーム 校長の気まぐれ焼きそば。」
谷絹「また食べ物!!」
Ktjm「はい、また飯ですよ。これなんか我々がさ、飯だけを選んでるみたいに思われるのも嫌ですけど、違いますよ。」
谷絹「ほんとに飯多いからね。」
Ktjm「飯が多いんですよ、あなた方。」
谷絹「校長の気まぐれの焼きそばには何が入ってんの?」
Ktjm「そうだね。そんな変わることあるかな気まぐれで(笑)ということで内容にいきます。」
谷絹「はい、お願いします。」
好きな人に贈る一文字のことばは「縁」です。
高校の時、同級生だった君に一目惚れしました。
君が好きだったChevonを聴いたことがきっかけで、自分もChevonが大好きになりました。
今は離れた場所でそれぞれの生活を送っているけれど、
君に出会えたこと。
Chevonに出会えたこと。
そしてこの間のZepp札幌のライブへ一緒に行けたこと。
どれか一つでも欠けていたら、今の自分はいなかったと思います。
離れていても繋がっていると思わせてくれる。
君と僕、そしてChevonを繋いでくれた「縁」を贈ります
ラジオネーム 校長の気まぐれ焼きそば
北海道 18歳 男の子
北海道 18歳 男の子
谷絹「◎△$♪×¥●&%#?!もう~~~!」
Ktjm「ちっちゃいモンスターいたね。」
谷絹「なに~この~~~!この気まぐれ焼きそばと電話繋がってんの?」
Ktjm「そうだよ。色々聞いてこうよ。」
谷絹「聞かせてみなさいよ。じゃ、ちょっと生徒に話を聞いていきますよ。もしもし、Chevonの谷絹先生です。もしもし?」
校長の気まぐれ焼きそば「もしもし!」
谷絹「あと2人もいます~!」
Ktjm「Ktjm先生です。」
オオノ「オオノタツヤ先生です。」
校長の気まぐれ焼きそば「北海道 18歳 ラジオネーム 校長の気まぐれ焼きそばです。」
谷絹「気まぐれ焼きそば。気まぐれ校長の気まぐれ焼きそばには、何が入ってるの?今日は何が入ってるの?」

校長の気まぐれの焼きそば「今日は普通にウインナー入れてます。」
3人「「「普通にウインナーなんだ」」」
谷絹「ほんとに!?本当にあるメニューみたいなテンションで(笑)」
Ktjm「うまいね~合わせてくるの。」
谷絹「えっと今日は…~じゃないの!ないの!なんですかこの(書き込みの)内容はちょっと!ほんとにあなたたちはもう色めき立って!!ほんとにあなたたちったら、高校の時に一目惚れっていうことは、今18歳でしょう?何年ぐらい前ですか。」
校長の気まぐれの焼きそば「3年ぐらい前ですね。」
谷絹「3年前なんですね」
Ktjm「今は高校生じゃないもんね。」
谷絹「で、これ仲良くなるために…だから今、仲いいんだもんね。だってZepp札幌のライブ一緒に来たんだからね。」
校長の気まぐれの焼きそば「はい、今、仲いいです。」
谷絹「そのきっかけがChevon先生ってことですか?」
校長の気まぐれの焼きそば「そうです。」
谷絹「えー!嬉しいじゃん。」
Ktjm「嬉しくなるね。」
谷絹「なんかあれなの?その好きな子が先に(Chevon先生を)好きだった?」
校長の気まぐれの焼きそば「そうですね。」
谷絹「なるほど。」
Ktjm「いや、Zepp札幌の中にいたってことだよね」
谷絹「そんな甘酸っぱいゾーンがあったってことね。甘酸っぱゾーンがうちらの知らないところで。仲良くなってからはどれくらいなの?」
校長の気まぐれの焼きそば「仲良くなったのは最近ですね。」
谷絹「え。3年くらい前から好きで?」
校長の気まぐれの焼きそば「はい」
谷絹「それまでじゃあ、話したこともないってこと?」
校長の気まぐれの焼きそば「そうですね」
Ktjm「え。ほんとに一目惚れじゃん」
校長の気まぐれの焼きそば「ずっと片想い。」
谷絹「ほんとに一目惚れで、3年間思い続けて。で、卒業の時にどう話しかけたの?」
校長の気まぐれの焼きそば「卒業の前に課題のなんか発表みたいのがあって、それで集まった時に近くの席にいて、もう話しかけるしかないと思って。」
谷絹「はいはい、そうね。もう卒業しちゃうから。」
校長の気まぐれの焼きそば「はい。それで話しかけたのがきっかけです。」
Ktjm「よう言ったね。そこ!」
谷絹「よう言ったね。3年間行けなかったんでしょ。」
オオノ「それで何?Chevon好きなんだよねって話してから、この間のZepp札幌来たわけでしょ。すごい早いスピード。」
谷絹「確かに3年進んでなかった分、もうぐっとね。」
オオノ「2人っきりで来たの?ライブには。」
校長の気まぐれの焼きそば「ライブは2人きりでした。」
谷絹「なんかそのあとも2人でどっか行ったりとかは?」
校長の気まぐれの焼きそば「いや自分が今住んでるところと片想いしてる子が住んでるところが200キロぐらい離れてて…。」
谷絹「遠いんだ。」
Ktjm「遠い遠いね。なんか」
校長の気まぐれの焼きそば「会えないんですよね。」
谷絹「北海道内ではあるの?」
校長の気まぐれの焼きそば「道内ですね。」
谷絹「はいはいはいはい~」
オオノ「まあ、道内ならねえ我々からしてみればもうすぐそこですよ。」

谷絹「そうよ近所。もうどんだけ移動してると思ってんの。ほんと。」
Ktjm「物理的な距離があっても、、、」
谷絹「あら、いいこと言うよ??今から!!}
Ktjm「心の距離がね!」
谷絹「よいしょよいしょ!!!」
Ktjm「これ以上は言いません。」

谷絹「でも、本当にそうで今はLINEというね、そうそうそう、便利ツールがあるわけですから。当然LINEはね、してるわけでしょ?交換。」
校長の気まぐれの焼きそば「はい、LINEしてます。」
Ktjm「なんか相談したいことないの。Chevon先生に!」
谷絹「そうね、そうね。」
校長の気まぐれの焼きそば「この7月末に地元の高校で学祭があって、それで、後輩のバンドがChevon先生をやるってなって…」
谷絹「そこでも!?そこでもうちが!?」
Ktjm「めっちゃ嬉しい。」
校長の気まぐれの焼きそば「それを見に行こうってなって…で、他にちょっと仲いいグループがいて、その人たちと一緒に行くみたいな感じで。」
谷絹「仲良しグループで行く中にその子もいるわけだ。まだ(仲良くなってから)半年だから結構さ、長引いちゃうとさ、その子の中で友達っていう位置付けになったら困るじゃん」
Ktjm「そう、それまじある。」
谷絹「それまじあるから。だから早めにちょっと意識はさせた方がいいじゃない?これってちょっと私、この人にとって特別なのかもって。」
Ktjm「ちょっと匂わせ。」
谷絹「そうそう。私が好きなのかもって思わせないにしても、この人にとって私ってちょっと特別なのかもって思わせた方がいいのはあるじゃん。」
Ktjm「まあ、それどうやってやんの。って言われたらわかんないんだよね。」
谷絹「でもライブってさ、結構なんていうの?男女ていう感じではないというかさ恋愛という感じではないじゃん。同じものが好きでの仲間同士が友達としていく感じだから。だからステップアップするんだったら、映画とか一緒に花火大会とか!そういうところに誘ってみるっていう。なんかご飯も、ちょっと時間帯とかお店とかもあるし…。」
Ktjm「そうだね。」
オオノ「どう?」
谷絹「どう思う?それって。距離を詰める1回。その告白じゃないにしろ、私って大切なんだって思わせる作戦。他よりちょっと特別なんだって思わせるっていくっていう。」
校長の気まぐれの焼きそば「いや、それやるしかないですね。」
谷絹「やるしかないな!!そう、やるしかないな。」
Ktjm「いいね!」
オオノ「学祭だよ。1回学祭でちょっとな。んで、”あそこの3組が出してる校長の気まぐれ焼きそばちょっと買いに行こうぜ”って言って、その並んでる時に、”そういえば今年の夏花火大会あるよね。札幌の。あれなんか行く人とかいんの?”みたいな。」
谷絹「いんの?つって!今日はグループで行ったけど花火大会には俺だけと行かない?」
オオノ「これいこう。」
校長の気まぐれの焼きそば「いきます!」
谷絹「おお!まじで!?」
オオノ「なんかしてみ!」
谷絹「なんかしてみるか。」
オオノ「とりあえず学祭でアクション。」
校長の気まぐれの焼きそば「そうですね。」
Ktjm「アクションを起こしてそこで何かに誘う。花火大会とかね、そういう。」
谷絹「あともうほんとその場で誘えなくても次の2人を待つんじゃなく、そこで誘えなかったらもうLINEで誘う。」
Ktjm「そうだね。そうした方がいい。」
谷絹「もうそう決めよう。だから、次の2人の機会を待つんじゃなくて、どっちか、学祭で会った時に言うか。そこでも変な流れになって2人になれないっていうんだったら、もうその後のLINEで学祭楽しかったねみたいな。今度2人で行かない?もうそこで決める。その日中に決めちゃうっていうと思います。どう!」
校長の気まぐれの焼きそば「それでいこうかなって思います!」
谷絹「うわ~いいね!」
Ktjm「気になるな~逐一気になるな~!」
谷絹「戦って勝って。そして話を聞かせてくださいよ。掲示板にね。書いてくれたらその後も取り上げますし。ほんと、そういう話をおじさん2人と、おじさんかおばさんがわかんない1人大好物ですので、とても待ってますし。」
Ktjm「うん。よかった。解決できたか?」
校長の気まぐれの焼きそば「はい!」
谷絹「我々が繋いだ縁で次はね。じゃあカップルになったあなたたちが我々のライブに来ることを首をなごうして待っておりますので、校長のきまぐれ焼きそば、頑張ってください!」
オオノ「頑張ってね。」
Ktjm「頑張って!」
谷絹「応援しているよ。」
校長の気まぐれの焼きそば「ありがとうございます!」
谷絹「ありがとう。またね~。ライブにも来てね。バイバイ!」
校長の気まぐれの焼きそば「はい!バイバイ~。」
♪M ハルキゲニア / Chevon
谷絹「最後”バイバイ~”って聞けたね。」
オオノ「可愛かった。」
谷絹「「可愛かったですね。といいますところで、そろそろ授業終了のお時間でございますけれども…いや、逆電いいね。」
オオノ「いや、なんかほんとに我々の活動が、なんて言うんだろう、こういう、生徒たちの生活の一部になってるっていうね。」
Ktjm「やべえよ。」
谷絹「うちらがそうだったじゃん。やっぱりなんか私も高校の時に好きだった部活の部長からおいしくるメロンパンを知ったりとか、流してた曲、色水流しててなんかこう、”この曲なんですか。”って言ったところから、ちょっと部長とプライベートの話をするっていうのがあったりするんで、おいしくるメロンパンの部分とかになれてるってことなんだよ。」
オオノ「そうだよ!ほんと、校長の気まぐれ焼きそば応援してます。生徒と我々が!」
Ktjm「頑張れ!」
谷絹「ほんとに応援してっから、」
オオノ「もうフられてもさ!踊りに来ればいいじゃん。」
谷絹「そうなのよ!この年のフられるのなんてもう、ほんともうこんなのね、成功しても失敗しても絶対プラスにしかならないんだから!自分の人生にとって」
Ktjm「経験になるのよ、そうなの!」
谷絹「あと失敗を経験しないと人間深くならないですからね。」
Ktjm「そう!」
谷絹「成功ばっかりの人生楽しくないですから。でも成功を祈ってます。」
Ktjm「でも成功しろ!」
谷絹「と言います。ところで?」
Ktjm「Chevon掲示板は何を書いてもオッケーな場所です。授業の感想とか、今考えていること、恋や学校生活で悩んでいることでも大丈夫なので、気軽に書き込んでみてください。」
谷絹「こうやってね、逆電とかする可能性あるからね。」
Ktjm「そうですよね。」
オオノ「そうだよ。あとね、他にもいろんな課題がありますのでChevonLOCKS!の特設サイトから確認して提出してください。」
谷絹「Chevon先生は特に課題が多いですからね。いいますところで、それでは来週またこの時間にこの教室で必ずお会いしましょう。以上、Chevonのボーカル谷絹茉優先生と!」
オオノ「ベース、オオノタツヤ先生と」
Ktjm「ギター、Ktjm先生でした。」
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今夜は、「好きな人に贈る1文字のことば」に書き込みをくれていたラジオネーム 校長の気まぐれ焼きそばに逆電!
3年も温めた片想いがようやく進展中…!
学祭がどうなるのか…デートに無事誘えるのか、ぜひ応援メッセージも送ってね~🥰
書き込みは[Chevon LOCKS掲示板]または[Chevon LOCKSへのメール]まで!
次回も、遅刻厳禁でお願いしますでございますよ🙌!
来週もどうぞよしなに!

≪現在の授業はこちら!≫
【Ktjm先生担当!好きな人に贈る1文字のことば】
好きな人を表している”一文字”
好きな人に贈りたい”一文字”
このようなたった1文字のラブレターを待ってます💌
※なぜその一文字を選んだのか理由もお願いします!!
※漢字でもひらがなでもカタカナでも!”一文字”であればOKです🙆
🐐Ktjm先生のお手本 ⇒オオノ先生に向けて
《巧》
理由:生きるのが巧いなって思う
【オオノ先生担当!新・四字熟語】
生徒のみんなのこと…
君のことを表す漢字四文字をバシッと提出してくださいね👊
自己紹介に合うように新しい四字熟語を作ってね!
🐐オオノ先生のお手本
《自己優愛》
自分で自分を1番優しく、愛してほしいというか、愛しています、俺は。
【谷絹先生担当!小説1ページ目大賞】
有名な小説の書き出しのような
オリジナルの一説を100文字以内で募集❄🚃
Chevon先生たちが「続きが気になる!!」と思うような書き出しを待ってます!
※イメージして書いたChevon先生の曲も一緒に書き込んでね!小説の後のその曲が流れます!
🐐谷絹先生のお手本
《しゅん‐しゅう【春愁】
春の季節の、なんとなく気がふさいでものうい思い。はるうれい。
春が持つ側面とは。
麗らかな陽気に当てられた淡紅の
木陰のもとにあるのだ、と思う。
私の春は、それで言う側面で…》(文字数いっぱい)
みんなは100文字の制約を守っておくってね!!
【セットリストNo.5】
もしChevonの夏フェスのセットリスト5曲を自由に選べるとしたら?
キミが選曲した5曲を順番と、選曲理由と合わせて書き込んでね。
新たにリリースされた曲含めてChevon先生の楽曲はもちろん、コラボ曲、Chevon先生が楽曲提供した曲など、Chevon先生が携わっていればOK!





