ChevonLOCKS!の掲示板をチェック!気になるあの生徒たちからのご報告も!
2026.06.17
Chevon
聴取期限 2026年06月24日(水)PM 10:00 まで
毎週水曜日23時台は・・・
ことばを深める“言語深化論の講師” Chevon先生によるChevon LOCKS!
先日のポストでChevonLOCKS!がとある含みを持たせたポストをしていましたね~🐐
今夜はそちらの続報からスタート!
さらに、含みが気になる書き込みをしていた生徒の報告もチェックしていきます!
早速教室に行ってみましょう!
🐐===============
(チャイム〜教室のドアが開く音)
谷絹 「ガラガラガラガラガラガラ。ガラガラという擬音ではあるものの、教室の中はもう全然ガラガラとは反対!立ち見の生徒が出るぐらいのぎゅうぎゅう具合でございますけれども。生徒の皆さん、こんばんは。Chevonのボーカル、谷絹茉優先生と!」
オオノ「ベース、オオノタツヤ先生と!」
Ktjm「ギター、Ktjm先生です!」
谷絹 「はいどうも~。今日もね、頑張って張り切ってやっていこう!この水曜日をみんなで乗り切っていこう!っていうところでございますけれども。先週の授業ではですね、我々Chevonの5年間を深化、深堀りしてなんかさせていただきましたね。」
オオノ「いただきましたね。」
谷絹 「これはもう、うちらがなんかしんみりするというか、なんかいい感じの空気感だったよね、教室内が。ただ!先週の授業時間では…えっとその~だから、エモーショナルが収まらなかったから。」
オオノ「収まんなかったね。」
谷絹 「全く収まらなかったので、我々この教室にね、もう放課後もだいぶ残って話をしていたわけですよ。ほんで、その様子を聞いてたChevonLOCKS!の職員さんがですね、SCHOOL OF LOCK!ポッドキャストなるものがあると、そういう風に教えてくれまして。」
谷絹 「で、なんかこれはあげたりあげなかったりするみたいなんですけれども、ポッドキャストはいつでも聞けますし、これまであんまり話したことのない内容ばっかり、なんか結構喋ったなっていう感じだったので、今回ちょっとそのSCHOOL OF LOCK!ポッドキャストにアップしたいなと思うんです。」
オオノ「なるほど。いいじゃないですか。もう絶対やりましょうよそれは。」
谷絹 「あ、やった方がいい?」
オオノ「やった方がいい。聞いてほしい。みんなにもっとエモーショナルを!」
谷絹 「Ktjm先生はどうですか?」
Ktjm「逆にいいんですかって感じだけど、なんか好き放題結構だらだら喋ってたか。今回、これ大丈夫かなと思ったら、終わった後、職員の皆さんが「いや、めっちゃよかったっすよ。」えー。ってびっくりしたよ。まさかこのポッドキャストまで。いいの?」
谷絹 「今夜のChevonLOCKS!の授業が終わり次第、SCHOOL OF LOCK!ポッドキャストにこちらをアップさせていただきます。」
『放課後Chevon LOCKS!』
オオノ 「よいしょ。いいですね。」
谷絹 「いいね。いい名前。放課後ChevonLOCKS!アニメの名前みたい。こういうやり方もあるんですね。さあ、そして今夜のChevonLOCKS!でございますよ。Chevon掲示板をチェックしていきたいと思いますよ」
Ktjm「ついに?」
オオノ「出ました出ました。」
谷絹 「結構盛り上がりを見せてくれているのよ。なんでかって言うと、うちらの生徒って、なんか送ってくる課題とかに”含み”を持たせるわけだから、なんか後日談とか来んのよ。弓道部のsunaもそうだし、まだその回収してない、なんか含みたちがあるじゃない?」
(sunaの後日談書き込みを紹介した回はこちらから!)
Ktjm「そうだね。」
谷絹「余白たちがいるじゃない。?」
オオノ「いるね。」
Ktjm「気になるんだよ。」
谷絹 「それがね、ちゃんと来てるのよ。いや、ありがたいですよ。今日はそういう回でございますね。」
谷絹 「ほんなら、じゃあ実際に開いて探して行こうかなと思います。結構ね、目星はついてると思うんすよ。」
オオノ「ついてますよ。完全に。」
谷絹 「じゃあ早速紹介しますか。いけます?」
オオノ「え、いいんですか。私からで。」
谷絹 「ぜひお願いします。」
オオノ「じゃあ、この生徒にしちゃおうかな。2人覚えてるかな?広島県16歳女の子 ラジオネームちょこぴんく。」
谷絹 「ちょこぴんくだよ。私だって色紙書いたもん。」
オオノ「そうそうそう。」
谷絹 「生放送で。だからこの生徒は『新・四字熟語』のタツヤ先生の担当授業で。生放送で逆電したもん。」
(ラジオネーム「ちょこぴんく」は、6月2日の生放送授業でChevon先生たちと逆電した生徒!)
オオノ「そうそうそうそうそう。初恋予報の、もうまさに。」
谷絹 「初恋予報のだそうよ。あれでしょ。初恋かもしれないんですけどだからちょっと予報ってつけました。みたい話して、うちらがもううひゃうひゃん言いながら、それはもう初恋注意報だよ。」
Ktjm「ふざけんなよ。って言ってよね。」
オオノ「確定だろってね」
Ktjm「めっちゃ気になってた」
谷絹 「報告待ってる。ってね。え?(報告が)きたの?」
オオノ「きました!」
Ktjm「おいおいおい。」
オオノ「いや、これちょっとどっちに転んでもいい反応してくださいね。」
谷絹 「ちょっと待って…心の準備が。」
オオノ「ちょこぴんくの書き込み紹介します。」
Chevon先生、こんばんは。
生放送教室では逆電ありがとうございました。
進展をご報告します。
ラジオネーム ちょこぴんく
広島県 16歳 女の子
広島県 16歳 女の子
谷絹 「はいはい。な、なんか、お、お腹痛くなってきた。」
逆電した週の木曜日には塾で彼に会って、ほかの人に恋してるみたいな感じでごまかしつつ、好きな人ができたと言って恋バナをしました。
ラジオネーム ちょこぴんく
広島県 16歳 女の子
広島県 16歳 女の子
谷絹 「マジなん…マジで。なんかお腹痛くなってきた。自分が言うみたいな気持ち。」
彼と解散した後にLINEで(お互いの好きな)相手を言う約束をしたので…
ラジオネーム ちょこぴんく
広島県 16歳 女の子
広島県 16歳 女の子
谷絹 「うわ、ちょっと待って。やばすぎる。やばすぎる。」
Ktjm「なにこのロマンチスト。」
谷絹「うへへへへ」
解散した後に、LINEで相手を言う約束をして・・・
彼に告白しました。すると…
彼も高校入学したときから私のことが気になっていたようで…
両・片思いでした笑
勿論、返事はOK!
初恋が実り、無事付き合えました!!
背中を押してくださって本当にありがとうございました!!
ラジオネーム ちょこぴんく
広島県 16歳 女の子
広島県 16歳 女の子
谷絹 「最高!あー!!だからこれあれだ。両・片思いでした、だ。」
Ktjm「なるほどすごい。」
谷絹 「だから彼の方にも。初恋予報が!」
オオノ「あったんだね。」
谷絹「あったってことよ。」
Ktjm「いやいやいやいや。ちょっと甘酸っぺえな。」
谷絹 「なんかさー、告白の仕方がさ~にくいんだけど!」
Ktjm「だけど俺もやりたいこれ。」
谷絹 「これをやるためだけに?」
Ktjm「やりたいよ。」
谷絹 「好きな人作りたい?」
Ktjm「いや、学生の頃これやりたかったな。」
谷絹 「でもさ、これ彼の心情からしたらさ。他の人に恋してるみたいな感じで1回誤魔化したんでしょ。でもでも気になってたんでしょ。だから彼的には(うわ~まじか。俺気になってたのに)って」
Ktjm「失恋した気分になってたよ。どこで学んだのこんなやり方。」
谷絹 「いやいやいや、これで自分だった時のさ、かなり自分じゃない確率のが高いじゃんこんなのもう。」
Ktjm「なりてえ、これ」
谷絹「一発目にしてはかなり玄人の告白の仕方してるな。」
Ktjm「ほんとに。よかった。」
オオノ「おめでとう!というところで、じゃあ、」
谷絹 「火曜日の生放送教室の時もかけましたけれども、もうハッピーな曲。うちらにはもうこの曲しかないと言っても過言ではありませんので。菫!」
♪ 菫 / Chevon
谷絹 「じゃあ、このテンポで続いて…どれを紹介しましょうかね。」
Ktjm「私。いいですか?ちょっと紹介したい生徒がいるんです。」
谷絹 「私もうわかる!誰か。」
Ktjm「分かる?では、紹介させていただきます。神奈川県 女の子ラジオネーム ゴンザレスパンマン」
谷絹「は~い!ゴンザレスパンマン!!」
Ktjm「覚えてますか?」
谷絹「こいつは行間を読ませて、もう余白…含みに含んで我々の心をかき乱した!」
Ktjm「あとこのラジオネーム”ゴンザレスパンマン”ね。いい名前だな、つって。この生徒は、わたくしKtjm先生が担当している課題『好きな人に贈る1文字の言葉』で”逢”という漢字を提出してくれた生徒でございますけれども。あうって難しい方の”逢”ね。これ、覚えてますか?」
(6月3日のChevonLOCKS!で紹介!)
オオノ「覚えてますよ。」
谷絹 「ね。ほんとにね。」
Ktjm「まさかそっちで来るかっていうね。そのパターンなんだっていう衝撃でしたね。」
谷絹 「めちゃくちゃ最後のさ、”正直、叶わない恋だと思ってました、、、”みたいな。しめられてたじゃん。」
Ktjm「なにこれ~なにこれエンド?ってね」
谷絹 「しかも、その前の文もさ、たくさんの時間をかけてみたいな。あなたに出会えてよかったみたいな。なんか、どういうことどういうこと。みたいな。補填してみたいな。」
Ktjm「すごくて。もう気になって気になってしょうがなかった。ということでなんとこちら!続きがわかるということで紹介させていただきます。」
谷絹 「これは気になるよ。ありがたいよ。もう、うちらじゃなくて、もう生徒からこんないい(書き込みが)!」
Ktjm「いきます。」
「逢〜続編〜」ゴンザレスパンマンより
ラジオネーム ゴンザレスパンマン
神奈川県 20歳 女の子
神奈川県 20歳 女の子
谷絹 「やかましいわ!!!」
Ktjm「これも書き込みの一部で私が考え読んでるわけじゃありません。ちゃんと書いてくれてます。」
谷絹 「しかも続編の横ににょろにょろにょろが。需要を分かってる書き方だよね。」
Ktjm「わかりやすいですね。さ、続きも読んでいきますね。」
メッセージ読んでいただいてありがとうございました!
最後、気になる終わり方してしまったので、、。
彼とは、バイト先で出逢って、
1度、私が振ってしまったので、友達に戻ることに。
あとから、「彼のことが好きだ」と気付いた私は、
これを “叶わない恋” だと思っていたんです、、
でも、彼は長い間私のことを諦めないで、待っていてくれて、
私に、また恋をするきっかけをくれました、、!
今では恋人として、2人でChevon先生を愛しています!
彼と出逢えて幸せです!
Chevon先生にも出逢わせてくれた彼氏に感謝しています、、!
ラジオネーム ゴンザレスパンマン
神奈川県 20歳 女の子
神奈川県 20歳 女の子
(♪再び流れ出す菫)
谷絹 「もう菫、続投です。こんなもの。」
Ktjm「そういうことだったんだ。」
谷絹「いや、なるほどね。長い時間っていうのは…ちょっと。なんだこの気持ちは。とってじゃないけど、Ktjmも言ってたよね。なんか失ってからわかる。Ktjmのパターンはちょっと違ったけど。」
Ktjm「これさ、このゴンザレスパンマンから言ったのかな。それともそも彼が2度目、もう1回告白してくれたのかな?」
オオノ「確かに。」
谷絹 「いや、でも諦めないで待っていてくれて、、、なるほど~。」
Ktjm「また疑問がうまれてきたな。」
オオノ「また含ませてきたな。」
谷絹「でも確かにそれぐらいの時間、多分お互い言わなかったんだろうね。他にも振っちゃったから、他にもまた好きな人も作ったろうし。みたいな。っていうところで諦めてた。ってことか」
Ktjm「答え合わせができた気がする。」
谷絹「しかもね、その彼にChevonをね教えてもらって」
Ktjm「そうだよ、我々も出会えてよかったですよ。ほんとに。」
谷絹 「2人でChevon先生を愛してますってことなので、これはもう2人でライブ来なさいよ。来ちゃいなさいよ。あんたほんとにゴンザレスパンマンめ!でかい声で叫べ!ライブで『ゴンザレスパンマンです~~~!!』って言って。お願いだから。」
Ktjm「いいね。待ってるよ。」
谷絹 「『お前…!!!』ってなるから。ほんとに。」
谷絹 「じゃあ続いては、私がこの生徒の書き込み紹介してもよろしいでしょうか?こちらの生徒はですね、前に新しく出した課題「セットリストNo.5」を送ってくれまして。これは募集始めたばっかりの課題なんですけれども、どういう課題かと簡単に説明しますと、我々の夏フェス…これからね、たくさん出ますけれども、そのセトリ5曲を自由に決めることができましたら、どんなセトリにするのかっていうのを現在募集しておりまして。今後ね、この授業、なんて言うんですか。これの課題の授業っていうんですか。はまた別でやるんだけど。」
谷絹 「1人はいるかなって思ったんだけど、その、あまりに変わり種が来たので、ちょっと1つだけ。これちょっと1回見ないでもらっていいですか。1つだけ紹介したいと思います。みんなはね、これあんまり参考にしないようにお願いします。っていうようなところで。」
Ktjm「グレた生徒ですか。」
谷絹「でもグレてるっていうか、聞いてもらったらわかるわ。」
私が考えるChevon夏フェスのセトリは・・・
1曲目『DUA・RHYTHM』
ラジオネーム 音楽に溺れたい
宮崎県 21歳
宮崎県 21歳
Ktjm「入れることあるよね。1曲目に。」
谷絹 「これ1曲目かなりね、入場SEからこう弾みがつくというか、世界観をがっと掌握できるは結構1曲目に置くことも多いって言われます。」
Ktjm「いいセンス。」
谷絹「いいセンスですよねこれ。何が変なんじゃって話ですよね。よし、じゃあ2曲目いきますよ。」
2曲目『DUA・RHYTHM』
ラジオネーム 音楽に溺れたい
宮崎県 21歳
宮崎県 21歳
オオノ「もう一回やっちゃうっていうね。」
谷絹「もう一回やっちゃいましょう。」
Ktjm「大丈夫??」
オオノ「ここからだから。」
谷絹「あと3曲ありますから。では3曲目行きます。」
3曲目『DUA・RHYTHM』
ラジオネーム 音楽に溺れたい
宮崎県 21歳
宮崎県 21歳
Ktjm「あれ~あれ?」
オオノ「やりすぎです。あれ。もうやりすぎですよ。」
谷絹「行きますよ、4曲目。」
4曲目『DUA・RHYTHM』
ラジオネーム 音楽に溺れたい
宮崎県 21歳
宮崎県 21歳
オオノ「やったんだこいつ~。」
Ktjm「そう来た。はいはいはい。」
谷絹「5曲目、トリ!」
5曲目『DUA・RHYTHM』
ラジオネーム 音楽に溺れたい
宮崎県 21歳
宮崎県 21歳
オオノ「だろうね。だろうね。そりゃそうだっただろうね。」
谷絹「これ夏フェスでやってみ??倒れちゃうよ」
オオノ「音楽に溺れたいしかいないよ。最後最後らへん。」
谷絹 「音楽じゃなくて『DUA・RHYTHM』に溺れたいじゃん。いや、お前は!もうそうよね。(歌詞にあるように)裂けるほどのよ。だから本当にちゃんと打線組んでくれてるやつを今度授業でやりたかったから、ちょっと今回この『DUA・RHYTHM』に溺れたいやつを一旦ちょっとここで消化しておこうと思いまして紹介させていただきました。」
▼改めて「ラジオネーム音楽に溺れたい」が考えるChevon夏フェスのセトリは・・・
私が考えるChevon夏フェスのセトリは
1.DUA・RHYTHM
2.DUA・RHYTHM
3.DUA・RHYTHM
4.DUA・RHYTHM
5.DUA・RHYTHM
です!もっとDUA・RHYTHMをお願いします!
いつかこのセトリが聴けますように
ラジオネーム 音楽に溺れたい
宮崎県 21歳
宮崎県 21歳
【1曲目 DUA・RHYTHM / Chevon】
【2曲目 DUA・RHYTHM / Chevon】
【3曲目 DUA・RHYTHM / Chevon】
【4曲目 DUA・RHYTHM / Chevon】
【5曲目 DUA・RHYTHM / Chevon】
谷絹「というところで、そろそろ授業終了の時間でございますよ。」
オオノ「生徒の皆さん、Chevon掲示板はどんなことを書いてもいい場所ですので、今日みたいな報告でも、今悩んでいることでもなんでも書いてオッケーなので自由に使ってください。」
谷絹 「待ってます。」
Ktjm「お願いします。」
谷絹「そして、来週のChevonLOCKS!についてのお知らせでございます。これね、来週もかなり気になる授業内容になってますよ。」
オオノ「なんですか。」
谷絹 「Chevonの新曲を深化、深堀りする授業ですよ。我々の新曲とはなんですか?そうです!Chevon、初のアニメタイアップが決まりました!こちらそのアニメがですね、もう明日6月18日からNetflixにて独占配信されるアニメ「刃牙道」でございます。」
オオノ「素晴らしい。」
谷絹「初だよ。だってさ、Chevonさ、アニメタイアップやってくれやってくれやってくれやってくれ言われて、もう何が来るんだの期待感の中、一発目が「刃牙道」」
オオノ「俺ら3人ともそれぞれ共通でめっちゃ大好きなアニメってさ。そう。まじで「刃牙道」。」
谷絹 「そうそう。3人のこの好きマンガベン図のほんと唯一奇跡が起きたの!これ全部重なってる部分にあるのが「刃牙」なんですよね。」
オオノ「めっちゃ嬉しかったね。」
谷絹「そう、たまにさ普通にさ、移動車とかで喋ってる時にさ。あの刃牙の名言みたいな。」
オオノ「やるね。」
谷絹 「で、溶けると。」
オオノ「あるあるある。めっちゃ。」
谷絹 「それぐらい我々の骨身に染み込んでいる「刃牙」で、その曲が『六ノ輪』。これはタイトルもどういう意味なんじゃっていう話ですよ、これ。」
オオノ「話したいことたくさんある。」
Ktjm「たくさんあるね。」
谷絹 「来週ぎゅぎゅっと、もう来週もポッドキャストかもしれないっていうぐらい喋ると思います。『六ノ輪』について、新曲についての深化深堀の授業を行うので、というところでね。もう明日。アニメが配信されて、明後日にはもうフル尺がMV付きで聞けるということでたくさん予習をして、新曲の深堀授業に臨んでいただきたいなと思っております。」
谷絹 「それでは来週またこの時間にこの教室でお会いしましょう。以上、Chevonのボーカル、谷絹茉優先生と!」
オオノ「ベース、オオノタツヤ先生と!」
Ktjm「ギター、Ktjm先生でした!」
谷絹 「よし生徒のみんな!明日『刃牙道』ぜひオープニングも飛ばさず見てくれよな。」
🐐===============
前回の授業後も残って話していたChevon先生たちの話が詰まった『放課後ChevonLOCKS!』ぜひ聞いてね~!
課題はもちろん、日常の報告、ライブや新曲、さらに明日から始まる「刃牙道」の感想など自由に書き込んでね!
引き続き、含みを持たせた書き込みも待ってます!
[Chevon LOCKS掲示板]または[Chevon LOCKSへのメール]まで!
次回は、新曲『六ノ輪』の授業です!
遅刻厳禁でお願いしますでございますよ🙌!
来週もどうぞよしなに!

≪現在の授業はこちら!≫
【授業その① 好きな人に贈る1文字のことば】
好きな人を表している”一文字”
好きな人に贈りたい”一文字”
このようなたった1文字のラブレターを待ってます💌
※なぜその一文字を選んだのか理由もお願いします!!
※漢字でもひらがなでもカタカナでも!”一文字”であればOKです🙆
🐐Ktjm先生のお手本 ⇒オオノ先生に向けて
《巧》
理由:生きるのが巧いなって思う
【授業その② 新・四字熟語】
生徒のみんなのこと…
君のことを表す漢字四文字をバシッと提出してくださいね👊
自己紹介に合うように新しい四字熟語を作ってね!
🐐オオノ先生のお手本
《自己優愛》
自分で自分を1番優しく、愛してほしいというか、愛しています、俺は。
【授業その③ 小説1ページ目大賞】
有名な小説の書き出しのような
オリジナルの一説を100文字以内で募集❄🚃
Chevon先生たちが「続きが気になる!!」と思うような書き出しを待ってます!
※イメージして書いたChevon先生の曲も一緒に書き込んでね!小説の後のその曲が流れます!
🐐谷絹先生のお手本
《しゅん‐しゅう【春愁】
春の季節の、なんとなく気がふさいでものうい思い。はるうれい。
春が持つ側面とは。
麗らかな陽気に当てられた淡紅の
木陰のもとにあるのだ、と思う。
私の春は、それで言う側面で…》(文字数いっぱい)
みんなは100文字の制約を守っておくってね!!





