Chevon LOCKS!
毎週水曜日 23:08
Chevon OFFICIAL SITE

6月10日(水)の
Chevon LOCKS!は・・・

毎週水曜 23時8分からは ことばを深める「言語深化論の講師」
Chevon先生による『Chevon LOCKS!』が開講🐐

6月9日に結成結成5周年を迎えるということで、
今夜の授業は Chevon先生による『Chevon深化論』!!

怒涛の5年間を振り返りながら、メンバー同士も知らなかった裏話を深化します!

Xでのポストは「#ChevonLOCKS」

✉Chevon LOCKS!へのメッセージを大募集!
メッセージは、Chevon LOCKS!掲示板または Chevon LOCKS!のメールフォームまで!



▼授業の詳細はこちら↓
【授業その① 好きな人に贈る1文字のことば】
「好きな人を表している”一文字」「”好きな人に贈りたい”一文字”」
このようなたった1文字のラブレターを待ってます💌
※なぜその一文字を選んだのか理由もお願いします!!

【授業その② 新・四字熟語】
生徒のみんなのこと…君のことを表す漢字四文字をバシッと提出してくださいね👊
自己紹介に合うように新しい四字熟語を作ってね

【授業その③ 小説1ページ目大賞】
有名な小説の書き出しのような
オリジナルの一説を100文字以内で募集❄🚃
Chevon先生たちが「続きが気になる!!」と思うような書き出しを待ってます!
※イメージして書いたChevon先生の曲も一緒に書き込んでね!小説の後にその曲が流れます!

『好きな人に贈る1文字のことば』の授業でとある疑惑浮上…!?昨日の生放送授業の振り返りも!



この後記の放送を聴く

聴取期限 2026年06月10日(水)PM 10:00 まで



毎週水曜日23時台は・・・
ことばを深める“言語深化論の講師” Chevon先生によるChevon LOCKS!

昨日は生放送教室にも登場したChevon先生!
Caprettoの考察書き込みも生放送授業内で紹介しているので、
ぜひ聴き直してみてね!

6/2(火)の授業はこちらから

聴取期限 2026年06月09日(火)PM 10:00 まで


そして、今夜は宣言通り、『好きな人に贈る1文字のことば』の授業です。

紹介された生徒には色紙プレゼントも!!

早速教室に行ってみましょう!


🐐===============

(チャイム〜教室のドアが開く音)

谷絹 「はい!生徒の皆さんこんばんは。Chevonのボーカル、谷絹茉優先生と!」

オオノ「ベース、オオノタツヤ先生と!」

Ktjm「ギター、Ktjm先生です。」

(野太い声で話す谷絹先生)
谷絹 「今日もよしなにお願いします。昨日はですね、生放送教室に久々に行かせていただきまして。」

Ktjm「え、誰ですか?」」

谷絹 「谷絹先生でございますよ。」

オオノ 「昨日今日でどうなっちゃったんですか。何があったらそうなっちゃうんですか。」

谷絹 「…校長。校長イメージ。」

オオノ・Ktjm「あー!そういうこと?」

谷絹 「全然そんなこともないんだけど…」

Ktjm「違うと思うし」

谷絹 「勝手になんか急に走り出して。」

オオノ「可哀そうに。」

谷絹 「大体楽観でなんとかなるだろうということでやっておりますけれども。アンジー校長がね、ちょっとお休みでありましたけれども、たんぼ教頭と一緒に生放送2時間走り抜けましたよ。」

Ktjm「そうですね。」

谷絹 「昨日の今日ですからね。どうでしたっけ。」

オオノ「楽しかったよね。なんか」

Ktjm「新・四字熟語ね。」

谷絹 「やったね。」

オオノ「すごいもらうものが多かったというか。」

谷絹「ほんとだね。こっちがほわほわしちゃったよね。恋愛の話とかさ、なんかChevonきっかけで仲良くなりましたとかさ。」

Ktjm「なんか夢をもらったというか、夢を叶えさせてくれた感じがしましたよ。」

谷絹 「よかったわそれは。生放送教室、またぜひ遊びに行かせてくださいね。はい、行かせてくださいね。」

オオノ「行かせてくださいー!」

谷絹 「さあ、そして今夜のChevonLOCKS!では・・・あれでしたっけ?なんか一番応募が多い私担当の『小説1ページ目大賞』を今日やるって話でしたっけ?」

オオノ「いやいやいや俺の『新・四字熟語』でしたっけ?」

谷絹 「あ、『新・四字熟語』か。でも昨日やったから…」

オオノ「昨日もすごい集まったし」

Ktjm「待て待て待て待てーい!」

オオノ「なんすか。」

Ktjm「昨日言ったじゃないですか。今日は絶対にこれです。『好きな人に贈る1文字のことば』」

オオノ「言ってましたね。」

谷絹 「言っちゃってたか。そうっすね。Ktjm先生の担当課題ですよ。」

オオノ「なんかKtjm先生曰く、『新・四字熟語』をプレゼント付きで募集したら、そりゃいっぱい来るだろうみたいな。なんか最下位からの閑却があったけど。」

谷絹「いや、だから、だから人気あるんだよみたいなね。」

Ktjm「そうでしょ。」

オオノ「うん。でも事実そうかもしれない。」

谷絹 「で、なんか勝手に『好きな人に贈る1文字のことば』もなんかプレゼント付きでやりたいとか。」

Ktjm「いや、そうだよ。みんなに反対されようが俺もうやるから。1俺人で書くから。」

オオノ「発送まで?」

Ktjm「そうだよ?発送までやりますから。」

谷絹 「発送までね。」

オオノ「梱包から発送まで。」

Ktjm「だからね、メッセージを紹介した生徒の1文字を色紙に書いてプレゼントしますから。今日絶対にやります。」

谷絹 「そんな絶対にやりたいのね」

Ktjm「やりたい。ちょっと紹介させてくださいよ。」

谷絹「楽しみ。」

Ktjm「はい、1通目行かせていただきます。神奈川県 20歳女の子 ラジオネーム ゴンザレスパンマン

谷絹 「名前だけで決めたろ、お前。」

Ktjm「違うよ。」

谷絹 「やめろよ、ラジオネームだけで決めるの。」

Ktjm「ゴンザレスパンマン」

谷絹 「なんだよ、聞かせてみろよ。ゴンザレスパンマン。どうせ”好”とかだろ」

Ktjm「ちょっと!今からいいの始まるんだから。」


好きな人に贈る一文字の言葉は 『逢う』 という漢字ひともじです。

ラジオネーム ゴンザレスパンマン
神奈川県 20歳 



Ktjm「 こちら”あう”でも、難しい方のその方でございますよ。これ、どんなものがあると思いますか?」

谷絹 「これね、漢字の意味が違うんですよ。逢うと会うって。」

オオノ「そうなんや。」

Ktjm「そうなの?俺も知らなかった選んどいて。」

谷絹 「会うとかっていうのは、もう知ってて、というか、必然的にって意味なんですけども、その漢字の方はね、巡り合わせというか、なんか必然的にではない、なんていうかな運命的な方に使うことが結構多いんですよ。なんかね、特別さとかがあります。なんかロマンチックな感じよ。」

Ktjm「そうなんだ。」

谷絹 「なんかね、そうそうそう」

Ktjm「内容もね。あら、そうです。はい、その通りでございます。
では、行かせていただきます。」

谷絹 「ゴンザレスパンマン」


好きな人に贈る一文字の言葉は 『逢う』 という漢字ひともじです。

たくさんの時間をかけて貴方に出逢えて良かったと
思わせてくれる大好きな人です、、!
もちろん、Chevonに出逢わせてくれたのもその人です!
正直叶わない恋だと思ってました、、。
ラジオネーム ゴンザレスパンマン
神奈川県 20歳 



谷絹 「ちょっと待って確変入った!!確変の音した」

オオノ「おいおいおいおい~」

Ktjm「どっから拾えばいいのこれ。」

オオノ「実ってますやん。」

Ktjm「どうする。どっから拾う?」

谷絹 「ちょっと待って。(書き込み)これで終わってんの。」

Ktjm「そうだよ。」

谷絹 「待って。正直叶わない恋だと思ってましたで終わりなの??
このメッセージ?」

Ktjm「どこから拾えばいいのこれ。」

谷絹 「おいおい。」

オオノ「”たくさんの時間をかけて、あなたに出会えてよかったと思わせてくれる”ってどういうこと?」。

谷絹 「え、どういうこと。どういうこと。ほんとだ。意味がわかったら怖い話?たくさんの時間をかけて今まで生きてきて…」

オオノ「そうかもね。」

谷絹 「ってことなのか。この人に会うために時間。…でも、この字ってことは、この年月があって、ここまで知らなかったけど、でもこの人生がなかったら会うことがなかった人なんだろうね。」

オオノ「なんだろうね~。」

Ktjm「ね、いろんなこと考えさせてくれんじゃん。ゴンザレスパンマン。」

谷絹 「で、しかもChevonのこともこの人から知ったと。」

Ktjm「そう。嬉しいね。」

谷絹 「そして?最後なんですか最後の1行。」

Ktjm「”叶わない恋だと思ってました”」

谷絹 「ちょっと待って何コイツ~。」

Ktjm「つまりどういうことなん!」

オオノ「ほんとにゴンザレスパンマンか?」

谷絹 「ゴンザレスパンマンじゃないな??」

Ktjm「そして名前言いたすぎる。」

谷絹 「後半は(ラジオネーム)言いたくて言ってる。」

オオノ「いいね~。」

谷絹 「こっちの字にしたっていうのもいいね。」

Ktjm「じゃあ、この1文字『逢』という漢字を色紙に書いて、ラジオネーム ゴンザレスパンマンにプレゼントします。」

オオノ「ゴンザレスパンマンって書けるね。」

Ktjm「届くまで少し待っててね。」

Ktjm「うん。さ、続きまして。」

谷絹 「続きまして~」

Ktjm「東京都 15歳 女の子 ラジオネーム:からあげ定食」

オオノ「好きですからあげ定食。」

谷絹 「からあげ定食(笑)・・・なんかさあ、食べ物の名前多くね?うちの生徒のラジオネーム。」

オオノ「確かに。」

Ktjm「さっきのラジオネーム ゴンザレスパンマンもよく考えたらまあパン?」

谷絹 「ほんとだわ。9割(食べ物)かも。」

オオノ「で、なんですか?からあげ定食。」

Ktjm「からあげ定食の。じゃあ、行かせていただきます。」


好きな人に贈る1文字のことばは”想”です。

ラジオネーム からあげ定食
東京都 15歳




Ktjm「これ、”おもう”という漢字ですよね。」

オオノ 「想像とかね。」

Ktjm「そうそう。そうそうってね、なんかちょっとややこしくなってごめんなさいね。」

(止まるBGM)

オオノ 「全然、全然?」

Ktjm「やめてください。(BGMを)止めないでください。」

谷絹 「KtjmはBGM止めるよね。」

Ktjm「やめてください。ごめんなさい。」

谷絹 「BGM止めのKtjmだよね。」

Ktjm「で、じゃあこちら”想”という漢字ですが、どんな意味があると思いますか?」

オオノ「そうですね。」

谷絹 「これもね、さっきの続きですよ。人を想う方はそっちですからね。」

オオノ 「うん。確かに確かに。」

Ktjm「もうその通りでございます。それでは行かせていただきます。」


好きな人に贈る1文字のことばは”想”です。

私の好きな人は、先輩でちゃんと話したこともないんですけど、
一目惚れをして好きになった人です。
たくさんその人のこと考えた結果、その人のことを"想"うと苦しいし、
甘酢っばくて大好きだなって感じることができるんです。
彼にもいつか私の事を好きって"想"って欲しいな、
っていう希望も込めてです
ラジオネーム からあげ定食
東京都 15歳




オオノ「素敵すぎるな~。」

谷絹 「思ってるかもよ。ほんで。いやね、だってあなたが気づかれてないように、向こうだって気づかず恋をしてるかもしれませんよ。」

Ktjm「そうですよ、先輩。なんだって。」

谷絹 「友達とかと話してんのを遠目に見てんのかな?」

Ktjm「もうよほどの一目惚れだね。」

谷絹 「これ青春すぎる。待って、致死量かも。私にはね」

Ktjm「致死量だよね。2通目にしてちょっともうやばいよ。」

オオノ 「なんか漫画の主人公みたいな生き方してるんだね。」

谷絹 「"想"って字、めっちゃいいね。書く?」

Ktjm「そうだね。じゃあこの文字も思うというね、字を色紙に書いて、ラジオネームからあげ定食にプレゼントさせていただきます。届くまで少々お待ちください。」

Ktjm「続きまして、3通目でございます。東京都 17歳 女の子 ラジオネーム隣のマリモ」

オオノ「また食いもんじゃん。」

谷絹 「食いもんじゃねーよ。マリモ食ってんのか」

オオノ「やべ」

谷絹 「すごい!マリモ食ってんのバレちゃった」

Ktjm「まりも羊羹を思い浮かべたのかな。北海道の名物ですからね。」

オオノ「そうそうそうそう!!そうそうそうそうまりも羊羹」

谷絹 「やべほんとにマリモ食ってんじゃん。今度見せてくれよ。」

Ktjm「こえーやつだわ。」

オオノ「なんですか?マリモ?」

Ktjm「そんなことはいいんですよ。」


好きな人に贈る1文字のことばは”前”です。

ラジオネーム 隣のマリモ
東京都 17歳



Ktjm「前後ろの前」

谷絹 「チョイスおもろ。いや、でもちょっといいの思いついちゃったかもな~。席が…とか、あいつなんじゃないの。なんかさ、そうなんじゃないの??後ろ姿見てんじゃないの?毎日授業しながらさ~~!!」

オオノ「超興奮してるヴィラン。」

Ktjm「悪いやつか。悪役か?」

谷絹 「悪いやつかって(笑)」

オオノ「教えてくださいよ。答えを。」

谷絹 「もうそう。なかったんだから青春なんて。」

Ktjm「こちら割と衝撃的な。」

谷絹 「え。あら、違うんだ。」

Ktjm「びっくりでした、僕は。では、行かせていただきます。」


好きな人に贈る1文字のことばは”前”です。

君はいつだって前を歩いていた。
私より頭1つ分大きい背丈に、笑う時にするはにかんだ笑み。
そんな君の広い背中をいつも後ろから見ているんだ。

きっと君はおちゃらける私に、呆(あき)れながらも前に引っ張ってくれるんだろう。

そんな君の太陽のような笑顔が大好きなんだ。

だから今はまだこのままで良い。
君がどこまでも前に進めるように私は、後ろからその広い背中を押してあげる。
そうした先にどんな未来が待っているんだろうね

ラジオネーム 隣のマリモ
東京都 17歳




谷絹 「ちゃんちゃんちゃん~じゃないのよ。『小説1ページ目大賞』だろって!!!

Ktjm「違います!」

谷絹 「マリモ、カサましするなよ」

Ktjm「違います!」

谷絹 「Ktjmこれはだめよ?!レギュレーションが…これずるいでしょ!」

Ktjm「いやいやいや」

谷絹「『好きな人に贈る1文字のことば』を『小説1ページ目大賞』に送ってきたやつ。無理やり1文字にして、、、。

Ktjm「違います!」


谷絹 「こっちから引っ張ってきたろ。そんなこともするようになったの。

オオノ「文章書ける人がね。」

谷絹 「そんなにしてまで欲しい?」

Ktjm「この1文字をね、説明を皆さんとね、この他の課題とね、違う点がね、ありますよね。」

オオノ 「1文字の面白さかもね。」

谷絹「こっちに来たかこっちに。その説明で、それ来るっていう高等な」

Ktjm「これいなかった。ちょっとこれ面白いなと思って。」

オオノ 「これだから、お付き合いしているってことだよね。
隣歩いて…。」

谷絹 「や、違う。”だから今はまだこのままで良い。”って言ってる。」

オオノ「え!?」

谷絹 「だから違うよ。仲良しなだけなんだってまだ!」

Ktjm「そういうことか。」

谷絹「だから前を。歩いたりなんか、仲良しで、いつもこう、遊んだ帰りとか、帰り道とかに何人かグループなのか2人なのかわかんない。
帰り道一緒でね。ただ、気持ちを伝えてないと、やっぱ照れ隠しもあるんじゃない。このおちゃらけちゃうのには私が。」

Ktjm「”そうした先にどんな未来が待っているんだろうね”ってめちゃくちゃいいじゃん。」

谷絹「うわうわうわ…この関係がいいから今はまだこのままでいいと。でも今はってついてるってことは、このままではいないぞと。そういう気持ちも含まれてるね。これはラジオネーム隣のマリモは、君の隣のってことなんじゃないの?」

Ktjm「君の隣のマリモになっちゃうよ。この子自身が」

谷絹「自分がマリモでね、隣にはなんだろう。」

オオノ「なんで自分をマリモで表現するんだろう?」



Ktjm「あだ名かもしれないからね。」

谷絹「そんなこと言ったらラジオネーム自体そうだろ。

Ktjm「どうなんでしょうか。どんな未来が待ってるんだろうね!この1文字前を色紙に書いて、ラジオネーム隣のマリモにプレゼントいたします。届くまで少々お待ちください。」


♪ 冥冥 / Chevon



谷絹「そろそろ授業終了の時間でございます。1文字めちゃくちゃ面白いな~」

オオノ「素晴らしかったね~」

Ktjm「良かった~。もうなんか、そういうことか!って分かった瞬間、鳥肌がたって泣きそうになっちゃった。」

谷絹 「1度出した課題も別のアプローチで送ってもらっても構いません。何度でもオッケーなので、掲示板にぜひよろしくお願いいたします。
うん。あとですね。皆皆様、これ課題面白いじゃないですか!」

オオノ「お?新たに?」

谷絹 「ちょっと新たにぶちかましちゃってもよろしいでしょうか。」

Ktjm「やりましょうよ。」

谷絹 「我々といえば結構フェスみたいなとこありませんか?」

オオノ「そうですね。」

谷絹「この夏、夏フェス出まくりますね。」

オオノ 「これもう出まくりますよ。」

谷絹 「そこで生徒のみんながですね、もしChevonのセットリストを好き勝手に決めちゃうことができたら、どんな曲で作るのか…生徒のみんなに夏フェスのセトリの課題、出しちゃってもいいですか?」

谷絹 「募集する課題は『セットリストNo.5』

谷絹 「夏フェスで、あなたが聞きたい、Chevon先生のセトリを5曲、どの順番で聴きたいのか?好きなように選んでもらって、提出してください。提出先はChevon掲示板、もしくはメールからお願いします。あともう1つ明日の8時に、なんか、あっ…。



オオノ「え?」

谷絹 「言っていい奴だっけ?」

Ktjm「明日何?」

オオノ「ダメでしょ。」

谷絹 「ダメなの?でもこれ言っちゃったんだけど」

Ktjm 「何が?」

オオノ「どうしたの?」

谷絹 「明日の8時に、、、あそっか。」

Ktjm 「え、言って言って言って?」

谷絹 「明日の8時に…」

Ktjm「8時?」

谷絹 「うん、なんかちょっと」

Ktjm「夜の?」

谷絹 「朝の。」

オオノ・Ktjm「朝!?」

谷絹 「これあんまないですよね。我々が朝8時に何かを言うことなんてないんですけれども、しかも大事なお知らシェが、メジャーデビューを発表した以来の大事なお知らシェという。」

オオノ「あら。」

谷絹 「タイトルのつくお知らせが・・・・な、ないかも!」

オオノ・Ktjm「ええ!?」

オオノ「なんなの。それ」

谷絹「言っちゃった。どうしよ。」

オオノ「8時って言ってるぐらいだからあるんじゃないの。どうなんですか。」

谷絹 「それでは来週この時間にこの教室でまた必ずお会いしましょう。それまでには分かっているでしょう。以上、Chevonのボーカル、谷絹茉優先生と!」

オオノ「ベース、オオノタツヤ先生と!」

Ktjm「ギター、Ktjm先生でした。」

谷絹「生徒のみんなバイバイ~!」



♪ ですとらくしょん!! / Chevon


🐐===============

今夜、谷絹先生は何回「待って」と言ったのでしょうか!

さらに今回は新しい課題が提出されましたね!
『セットリストNo.5』
夏フェスで、あなたが聞きたい、Chevon先生のセトリを5曲、どの順番で聴きたいのか?好きなように選んでもらって、提出してください。

もちろん、他の課題への提出もまだまだ待ってます!
【Chevon LOCKS!掲示板】または【Chevon LOCKS!のメールフォーム】まで!

次回も遅刻厳禁でお願いしますでございますよ🙌!
来週もどうぞよしなに!

\朝8時のお知らシェとは!!?/



≪現在の授業はこちら!≫

【授業その① 好きな人に贈る1文字のことば】
好きな人を表している”一文字”
好きな人に贈りたい”一文字”
このようなたった1文字のラブレターを待ってます💌
※なぜその一文字を選んだのか理由もお願いします!!
※漢字でもひらがなでもカタカナでも!”一文字”であればOKです🙆

🐐Ktjm先生のお手本 ⇒オオノ先生に向けて
《巧》
理由:生きるのが巧いなって思う



【授業その② 新・四字熟語】
生徒のみんなのこと…
君のことを表す漢字四文字をバシッと提出してくださいね👊
自己紹介に合うように新しい四字熟語を作ってね!

🐐オオノ先生のお手本
《自己優愛》
自分で自分を1番優しく、愛してほしいというか、愛しています、俺は。




【授業その③ 小説1ページ目大賞】

有名な小説の書き出しのような
オリジナルの一説を100文字以内で募集❄🚃
Chevon先生たちが「続きが気になる!!」と思うような書き出しを待ってます!
※イメージして書いたChevon先生の曲も一緒に書き込んでね!小説の後のその曲が流れます!

🐐谷絹先生のお手本
《しゅん‐しゅう【春愁】
春の季節の、なんとなく気がふさいでものうい思い。はるうれい。
春が持つ側面とは。
麗らかな陽気に当てられた淡紅の
木陰のもとにあるのだ、と思う。
私の春は、それで言う側面で…》(文字数いっぱい)


みんなは100文字の制約を守っておくってね!!

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