久しぶりの恋愛相談回!4人でアドバイスしていきます!そして、、、「上杉!タイホだぁ〜!!」前回来なかったリーダーを“あの人”が捕まえに来る!?
2026.07.17
SUPER BEAVER

来週7/24(金)〜8/3(月)まで!
ららぽーとEXPOCITY限定のポップアップストアがオープンしますね!
グッズラインナップも発表されました!
ぜひ近くまで行くと言う生徒のあなたは、行ってみてくださいね!
そして、遊びに行ったと言うあなたからの感想も待ってます♪
さてさて、、ビーバーLOCKSですが、先週は上杉リーダーが来なかったですね!
どうしちゃったんでしょうか??
そんなリーダーを、あの人が“逮捕”しに来る!?!?
どうなるかわかりませんが、教室に入ってみんなを待ちましょう!
リーダー!今日は来てくれるよね???
(教室のドアが開く)
上杉「すいませんでした〜〜ぁぁぁ!先週うっかりビーバーLOCKSを、上杉、休んでしまいました。すみませんでした!」

??「うーん!!!」
藤原「ふふふ(笑)」
??「うーん!!!」
藤原「なんだ?どうした?」
??「上杉ぃ〜!逮捕だー!」

(〜ルパン三世のテーマ曲が流れる〜)
渋谷「コレはなんですか?」
上杉「新しいキャラクターですね?」
柳形警部(柳沢)「上杉!」
渋谷「ルパンのBGMだ」
柳沢「ちょっと待った!少しクオリティ上がってないか?」
渋谷「いや、そんなでもない」
柳形警部「おい、ルパン!ルパン〜!?」
(ぶーやんに詰め寄る柳形警部)
渋谷「え、私…?(困惑)」
柳形警部「ルパン!どう思う?」
渋谷「私ですか?」
柳形警部「ルパン!そうだ!」
ブヤン3世(渋谷)「と、とっつぁん! 」
柳形警部「次元!」
藤原「次元??あ、え、俺ですか?(困惑)」
柳形警部「次元!お前どう思う?」
藤元大介(藤原)「ええ?えーっと、、、銃ってのはなぁ!撃つ数じゃねえんだよ! 」
渋谷「そんなに戸惑ってる次元が居てたまるか!なあ!上杉五ェ門!」
上杉五ェ門(上杉)「斬鉄剣! 」
柳形警部「またつまらぬものを斬ってしまった」
藤原「それお前が言うんかい」
柳形警部「俺が言っちゃダメだった(笑)。ちなみに上杉五ェ門!貴様2024年の10月にも1度欠席したことがあるだろ?」
上杉「そうですね。前科があります」
柳形警部「その時にこんなこと書いていた!」
この前のビーバー LOCKS、不在で申し訳ございませんでした。
休みだと勘違いして、家でミネストローネを作っていました
上杉「はい……」
柳形警部「今回は何をしていた?」
上杉「今回は、家でカレーを3種類、食べ比べしておりました!!!! 」

柳形警部「少し詳しく教えてくれ」
上杉「大阪のららぽーとでSUPER BEAVERがイベントを…」
柳形警部「ポップアップだな」
上杉「そうです。そこでフードを僕が、監修させていただいていただくんですが、僕が考案したレシピが出来たと言って、家に送られてきたので試食していたら、うっかり時間を間違えてしまったのでございます!」
柳形警部「腹がパンパンだったってことだな!?」
上杉「そうですね(???)結局今回はカレーを…、すみません!食べていました…」
柳形警部「おい、峰不二子!」
藤原「俺?いやいやいや」
柳形警部「ミネ、ミネ、ミネワラコ!」
藤原「ミネワラコ?」
渋谷「違う違う(笑)。“峰藤原子”って書いてある!」
柳形警部「ミネワラコ!」
渋谷「ミネワラコじゃもう原形がなくなるだろ。ちゃんと台本を読め!」
柳形警部「峰藤原子はどうだ?」
藤原「僕ですか?」
柳形警部「“私”だろ」
峰藤原子(藤原)「えーっと、あ、ご、五ェ門〜〜〜♡♡♡今度欠席したら、お仕置きよぉん♡♡ 」

渋谷「…」
上杉「…」
柳形警部「…」
藤原「誰!?」
柳形警部「ルパン!どう思う?」
ブヤン3世「峰藤原子には敵わねえや!」
全員「はっはっはっはは〜!!」
藤原「なんだこれ?難しいわ」
柳形警部「盗まれたのは、あなたの……なんだっけ?」
藤原「分からないなら言うな」
渋谷「知らないなら言うなよ。」
上杉「カリオストロな?」
柳形警部「さあ、というわけで見切り発車もいいところの、ルパンの回だったわけなんですけども……」
渋谷「そうだね、ここからどうジングルに行くのかが怖いです」
柳形警部「ちなみに!上杉さん、このオープニング誰が一番良かったと思いますか?」
上杉「一番頑張っているのはやっぱり、とっつぁん(柳形警部)じゃないですか?」
柳形警部「はっはっは!!今回は見逃してやる!次欠席したら逮捕だー! 」

M.燦然/SUPER BEAVER
渋谷「SCHOOL OF LOCK!の“永遠の新入生” SUPER BEAVERボーカル・渋谷龍太です!」
柳沢「ギターの柳沢です!」
上杉「ベースの上杉です!」
藤原「ドラムの藤原で〜す!」
渋谷「以後、こういうことがないように!」
上杉「はい」
渋谷「遅刻をすると、こういうことをしなくちゃいけなくなる!」
藤原「全員でね!」
渋谷「我々にとっても、大きなマイナスであるということは間違いないので!」
上杉「失礼しました」
渋谷「気をつけないと!一番怖い冒頭3分、4分間でしたよ?」
柳沢「そうだね」
渋谷「柳沢さん、いかがでしたか?」
柳沢「やっぱりこうやって、ラジオお届けさせていただいているから、ぜひ聴いていただきたいですし、このラジオをきっかけに、我々SUPER BEAVERのことを初めて知った、そんな出会いを求めているわけですけど…」
渋谷「無理、無理、無理!!」
柳沢「多分今、聴くラジオ変えられたと思う」
渋谷「どういうテンションでいってんの?」
藤原「すげえ真面目に語ってるけど」
柳沢「多分、今回は聴くラジオ変えられたと思う」
渋谷「そうだね。先週、校長も言ってました。そろそろ普通のやなぎが聴きたいって!」
柳沢「俺だってそう思ってます」
渋谷「そうだよね。コレは総意ということだね」
柳沢「というわけで、早速、こんな書き込みが届いております!北海道 16歳 女の子 『さくらんぼ』!」
SUPER BEAVERの皆さんこんばんは!いつも楽しくラジオを聞いています!
突然ですが恋愛相談させてください…!
私は今高校2年生で、少し前から気になっている先輩がいます。
同じ部活の先輩なのですが部活の頻度も少なく、
もうすぐ卒部してしまうというのもあって接点が減ってしまうと焦りを感じています。
私自身「もう少しお話したいな」とか「連絡先知りたいな」とか、
そう思う部分はあるのですが、勇気も出なければ共通の話題もあまりなく、
廊下などでもあまりすれ違うことがありません。
なので、SUPER BEAVERの皆さんにどうやったら、
もう少し先輩とお近づきになれるかアドバイス頂けると嬉しいです!
拙い文章でごめんなさい!
これからも皆さんの活躍を心から応援しています!
「人生」も母と車で仲良く一緒に聴いています!
さくらんぼ
北海道 16歳 女の子
北海道 16歳 女の子
渋谷「嬉しいですね」
一同「ありがとうございます!」
柳沢「先輩が部活を引退する。その前に今よりも一層お近づきになれる方法がないかということで、こ考えないといけないことなんですけど、夏っていうのは、本当にいろんなイベントもありますし、恋の季節というわけで、ビーバーパイセンとして、『さくらんぼ』に、恋のパイセンアドバイスを送っていきたいと思います。」
渋谷「初めて聞いたよ?『恋のパイセンアドバイス』」
柳沢「これ皆さんどう思いますか?」
上杉「ざっくりだな!」
渋谷「ざっくり司会だなー!」
柳沢「まあまあまあ!もうどういう状況かもわかっていて、同じ部活だけども、要は部活も、もう3年生で1個上の先輩ということで、卒業に向けて部活も引退が近づいていると。廊下ですれ違うのも、学年が違うから少ないし、部活が終わってしまうと、先輩が退部してしまう。いよいよ本当に近づけない!話せない!だから、普段から実はあんまり話したりとか、ものすごく仲が良いわけではないということなのかな?」
渋谷「連絡先を交換する必要って、同じ部活だと正直ないもんね!そういう頻度で顔合わせていれば必要がないから、口実も難しいんだろうね!今、我々の時代と違ってLINEとかあるじゃない?グループLINEとか作ってないのかね?」
上杉「確かに!部活でね」
渋谷「連絡網みたいな」
藤原「ありそうだね」
渋谷「あってもおかしくないのにね」
藤原「そうだね」
柳沢「メールアドレスの時代、直接聞くのはちょっと恥ずかしいから、経由してもらうこととかあったよね。『柳沢が渋谷さんの連絡先知りたがってるよ』って藤原経由で聞いてもらうみたいな!」
渋谷「そういうのありましたよね〜」
柳沢「だから、LINEとかグループはあるけど、急に飛んで、個人的に送るのはどうなのか?みたいな。」
渋谷「グループから連絡先があるっていうことは、要は教えてもらっていいですか?って言って携帯を突き合わせてる時間がなくていいじゃん。例えば写真でも何でもいいんだけど、先輩ちょっと個人に送ってもいいですか?ってグループLINEの中から追加。いいよって言ったら、『じゃあ今度送りますね』ぐらいの感じでさ!」
柳沢「そうだよね」
渋谷「そうしたらパッと送れたりするじゃない?結構聞くハードルはそんなに高くない!まあグループLINEがあると仮定しちゃってるけど…」
柳沢「そうだね、グループLINEが、なかった場合」
渋谷「どうしたらいいんだろうね」
藤原「ちなみに何部なんだろうね?」
渋谷「書いてないね、そういえば」
藤原「運動部かな?違うのかな?」
柳沢「運動部だった場合、最後の大会とか、こじつけるイベントごとがありそうだけど」
渋谷「なんだろう?何部なんだろう?」
柳沢「じゃあ何部と仮定して話す?」
藤原「全然違かった時どうするの?」
柳沢「(笑)」
渋谷「全部仮定なんだよな〜!」
柳沢「そうなんだよねー。難しいね」
渋谷「でも、時期的にも先輩、居なくなっちゃうからね。どうしようね?どうしようねって、一歩も進展してないからちょっとアドバイスしてあげないとだけど」
上杉「ライトに連絡先とかぐらいは交換しておくのは、何かしら次に繋がるから、せめてそれぐらいはしてもいいような気はするけどね!」
柳沢「そうだね。だからストレートに、『連絡先教えてもらえないですか?』と、聞こう!」
渋谷「どうするの?先輩が天然で、『なんで?』って言われたら」
上杉「『知りたいからです』」
柳沢「そんなことある!?」
渋谷「聞くテンションによって、『なんで?』って普通に言っちゃうことない?」
藤原「本当?」
渋谷「ないか」
柳沢「そんなの『さくらんぼ』泣いちゃうよ!」
渋谷「そうだなー、泣いちゃう」
柳沢「上杉さんからのアドバイスとしては、せめて連絡先ぐらいは聞いた方がいいんじゃないかと。」
上杉「だってそうじゃないと偶然廊下で会うことを期待しないといけないぐらいになるわけでしょう?」
柳沢「しかも廊下で偶然会ったとてだよね」
上杉「とてよ!とてよ!」
藤原「学年も違うもんね」
柳沢「これちなみに結構手がかり確かに少ないんだけど、渋谷さんはアドバイスどうですか?」
渋谷「でも足がかりは必要だからね。まず何かしらで接点を作るっていう以外にないんじゃないのかな?」
柳沢「これ何接点が良いんだろうか?」
渋谷「でも、やっぱり共通項は部活なんだから、部活のことで何かこじつける方が良いよね。急に教えてくれっていうよりも何か理由付けをした方が聞きやすいわけじゃない?」

上杉「確かにね」
渋谷「だから何かを教えてほしいからとか」
上杉「部活に絡めてね!サッカー部だったら『一緒にKAMO行きませんか?』みたいな」
柳沢「KAMOって言われても分からない(笑)スポーツショップKAMOね!」
上杉「「ちょっとKAMO行きたいんですけど、付いてきてもらえませんか?」って。」
柳沢「やっぱり連絡先を聞くだったりとか、やっぱりこう何かしらの……共通の…」
渋谷「なんのアドバイスにも……」
柳沢「ってなってんだけど、ちょっとここで恋愛マスターの藤原さんにお願いします。上杉さんと渋谷さん、そしてなんの進展も生み出せなかった柳沢。でも何とかしたいという気持ちだけを、全て藤原さんに乗っけて総括していただこう!」
渋谷「現状、『そんなこと分かっとるわい』な事しか言えてないからね!だから、ここで革新的なアドバイスが一言があると助かるなー!」
藤原「わかりました。行きます」
藤原「どうぞ!」
藤原「つ、強気にアタックすべし」
渋谷「ダメだな〜!」
藤原「もう部活のことだよ!教えてくれでもいいし、アドバイスでもいいし。で、卒業しちゃうんでしょ?自分たちも次、先輩になって後輩ができるから、『後輩のためにどういう風に部活を動かしていったらいいですかね?』とか、そういう質問とかどうよ?」
渋谷「確かに!先輩が居なくなっちゃって我々がやらなきゃいけないから、どんな風にやってたか私は知りたいと。だから、教えを乞うために連絡先教えてくれっていうやつだね。」
柳沢「強気にアタック」
藤原「好きでしょ?」
上杉「きっと好きになっちゃってるよね?」
藤原「じゃあ、行った方がいいよ!!!!」
柳沢「イチかバチかだけど、先輩の部活している姿を写真撮って、『送りたいんです』とか?」
藤原「イチかバチかだなー!」
渋谷「分からないけど、それはどっちか過ぎる!」
柳沢「撮ってたらちょっと怖いじゃん?だけど、『え?何それ?』って『実はこんな写真あったんです』って、みんなで居る姿でもいいよ。先輩たちの思い出作りとして!」
渋谷「ああー!そうね!先輩1人ではなく!!」
柳沢「で、中に1枚だけ、ソロショットも仕込む」
渋谷「それは怖いかもなー!」
柳沢「え、怖いかなー?」
藤原「運動部だと仮定して、その動きを撮らせてくれっつって撮るじゃん」
渋谷「ムービーだ!」
藤原「参考にさせてくれって。『なんなら先輩、今送りますか?』みたいな」
渋谷「いいね!」
藤原「『見ます?』、『送りますか?』みたいな」
上杉「スムーズに移行していくね!」
渋谷「分からない!なにかしら型がある運動部か分からないけど、書道部とかでもいいけど!」
渋谷「文化部でも姿を撮って自分で見返すって大事な工程だもんね!」
上杉・柳沢「お!」
柳沢「藤原さんさすが」
藤原「やっぱりマスターヨーダだ!」
渋谷「マスターヨーダになっちゃった。いろんなストーリー出過ぎてる!ルパンとか」
柳沢「最後の最後、駆け込みでちょっと具体的なアドバイスができたと思うので、『さくらんぼ』は、この件について進展があったら、また何部だったかも含めて、ぜひ教えてほしいと思います!」
M.健気/SUPER BEAVER
渋谷「ということで、今日は、『さくらんぼ』に向けて、我々で話してきましたけど、見落としちゃいけないのは、お母さんと一緒にアルバム聴いてくれてるってさ!!」
藤原「ありがたいねー。本当ね」
渋谷「これ、嬉しいよねー!」
一同「ありがとうございます!」
渋谷「やっぱり16歳で聴いてた音楽っていうのは本当に残ってるものだし、こうやって、お母ちゃん、ご両親との共通項の中にSUPER BEAVERが居るっていうのはすごく嬉しいなって思います!!これもう、お母ちゃんにも恋愛相談してみたらいいんじゃない?」
柳沢「ああ、良いねー!」
上杉「下手にしたら同世代かもしれないからね、お母さん」
渋谷「お母さんが?」
柳沢「俺たちとね」
渋谷「うわあ!」
上杉「だって、22、3の時の子供だったら…」
柳沢・藤原「全然あり得るね」
渋谷「うわあー!」
藤原「もうショック受けすぎて宙見てるもん。」
渋谷「もう…逮捕だな!」
藤原「そこに戻るんだね」
渋谷「うわあ!マジか〜!!」
上杉「ビーバーLOCKS!ではいつでもあなたからの書き込みを待っています!お母さんの恋愛相談というか、、、」
柳沢「それはダメだろ(笑)」
渋谷「気になる〜(笑)」
上杉「分からないよ!人生色々あるんですから!お母さんからのアドバイスとか、部活が何なのかとか、お母さんはこんなこと言ってたよとか、追って教えてくれたらと思いますので、様々な書き込みを引き続きお待ちしております!」
渋谷「『さくらんぼの母です。私には旦那がおります』」
一同「(笑)」
藤原「その入り口、怖いね」
柳沢「あくまで、、、ここ学校だから!!!」
渋谷「そうだよね!」
柳沢「頼むよ!」
渋谷「よくないよね(笑)ということで、何部だったかとか、どんな風になりましたってのを教えてくれたら嬉しいです。よろしくお願いします!ということで、以上SUPER BEAVERでした!バイバイ!」
一同「バイバーイ!」
M.夏と跡形/SUPER BEAVER
ということで、今回はルパン一味(?)の乱入もありましたが、、、
恋愛相談にのっていきました!
ぜひ!恋に悩むあなたの話!書き込みで送ってくださいね♪
SUPER BEAVERの4人が一生懸命考えてくれます!
ぜひ『ビーバーLOCKS!掲示板』やメールフォームから書き込んでください!
さて、それではまた次回この教室でお会いしましょう!





