INI LOCKS!
毎月3週目 月-木曜日 22:15
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7月21日(火)の
INI LOCKS!は・・・

毎月3週目は、INI髙塚大夢先生が生徒の夢や進路などについて個人指導を担う“チュータールーム No.3”が開室!

今夜は、INILOCKS!に届いた生徒からの書き込みを大夢先生が紹介していきます!!
INILOCKS!掲示板】や【メールに書き込んで授業にどんどん参加してくださいね!🐹

もうすぐ『マイナビ 閃光ライオット2026』!ファイナリスト10組をチェック!




radikoで聴く


聴取期限 2026年7月27日(月)PM 10:00 まで




大夢先生とは1週間ぶりですね!

今夜も先週の熱をそのままに、閃光ライオット2026スペシャルサポーターとして、閃光ライオットの魅力を話しています!

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〈チャイムの音 キンコンカンコーン〉
〈教室のドアが開く音 ガラガラ〉

大夢「生徒の皆さん、こんばんは!みんなの夢をサポートする、SCHOOL OF LOCK!のチューター・INI 髙塚大夢です!今日もここ“チュータールームNo.3”から授業を届けていきます!

ちょうど1週間前の月曜日は、SCHOOL OF LOCK!の生放送教室の方に行かせていただきました!」





大夢「アンジー校長と、たんぼ教頭とご一緒したんですけれども。アンジー校長は校長になってからは、はじめましてでしたね!ちょくちょく学校の中ですれ違ってご挨拶させていただくことはあったんですけれども、こうやってちゃんと生放送教室で一緒にお話しできてすごい楽しかったなとも思いますし!

たんぼ教頭は、はじめましてだったんですけれども、SCHOOL OF LOCK!を聴いてる感じとか、あとはSNSとかでラップとかをやってると思うんですけど、そういうのもちょくちょく見たりとかしてたので、なんとなくすごい優しい方なんだろうな〜っていう感じはしてたので、はじめましてで挨拶はしたものの親近感を感じながらお話しできて楽しかったなって思います!

あとは、結構いろいろと見てくださってるなっていうのすごい感じましたね!僕の“コケテラリウム”を作ったコンテンツがあったんですけど、それを見てくださってたりとか。あとはINIとかJI BLUEとかの楽曲とかを結構聴いてくださってて「好きなんだよね」みたいな話もしてくださってすごい嬉しかったですね!より仲良くなれたかなとも思います!改めて、校長、教頭ありがとうございました!またお邪魔させてください!」





大夢「今夜は、僕もスペシャルサポーターを務める、8月6日開催『マイナビ 閃光ライオット2026』について話していきます!」





大夢「生放送教室に行った日に、ファイナルステージに立つラスト残り1組の発表があったんですね!生徒の投票によって決まった最後の10代アーティストは、男女混合バンドの「三節棍」でしたね!」



大夢「緊張ドキドキで、生で電話をしながらお話聞いたりとかもしたんですけれども。その発表の場に自分がいるっていうのも、こちら側としてもすごい感慨深かったんですよ!当時、僕が学生、SCHOOL OF LOCK!の生徒だった頃も、そうやって閃光ライオットの最終ファイナルステージに立つアーティストとかの発表を生放送教室でやってて。すごい覚えてます!当時は、とーやま校長が「閃光ライオット!」って言ってバンド名を発表してるのがすごい印象的だったので。「自分がその場所にいる!」と思いながら生放送教室をやってました!ますますファイナルステージが楽しみになったなと思ったんですけれども。

これでファイナルステージで音を届けてくれる全10組の10代アーティストが出揃ったわけですね!スペシャルサイトで音源は公開されているんですけれども、改めてどんな10組が出るのか聴いてみましょう!」

<♪〜 『マイナビ 閃光ライオット2026』ファイナリスト10組のダイジェスト>


大夢「いや〜、ちょっと結構…当日は感極まっちゃうかもなって今、音源聴きながら思っちゃうくらい感情移入しちゃいますね…!やっぱり10代のアーティストの方々が作る音楽って、本当に10代の頃だからこそ作れる音楽って感じがするんですよね!

だから、大人になった後の音楽もすごい良い音楽たくさんあるけど、大人になる前だからこそできる音楽が、音楽の魅力があるなって思います。いろんな葛藤とか、まだ世の中のことを知ったつもりでいたけれど、実は全然知らない自分に気づいたりとか、あとは自分1人じゃなくていろんな人と関わっていく上での葛藤とか、このファイナルステージに出てる人は10代ならではの抱えるものを、この音楽に込めてる人たちだと思うんですよ。

かつ、ここに残ってる人たちの音楽っていうのは「閃光ライオット」ということを踏まえて、自分たちはそんな中でどういう音楽を届けられるか、自分たちにしか作れない音楽がどんものなのかなっていうのをたくさんみんなで考えた結果出した曲だと思うんですよね!

だから音源それぞれに個性があると思うし。でも、今はまだ個性っていうのがこの“音源”でしか聴けないわけじゃないですか。やっぱり音楽ってほとんどは、こうやって音源で聴くよりも生で聴いた方が確実にいいんですよ!ライブのステージも音源にある個性と同じように、それぞれのバンドでライブの作り方って本当に違って個性があったりとかするから。やっぱり音源を聴いてるだけではわからない魅力に気づけるのがライブだとも思うので本当にすごい楽しみ!より楽しみになりましたね!

自分も10代の頃に音楽やってた身として親近感もあったりとか、いろんなこと考えながらこの10組を見ちゃうだろうなって思って。当日はどうなるかわからないですけれどもすごい楽しみにしたいなと思います!

8月6日(木)「閃光ライオット」ファイナルの整理券をLINEのデジタル整理券「mogily(モギリー)」で配布しているので、「閃光絶対目撃したい!」という生徒はぜひ申し込んでください!この整理券がないと会場には入れないみたいなので、少しでも10組のライブを見たいと思う生徒は絶対に「mogily」で整理券を申し込んでください!」



大夢「絶対にきっと閃光ライオットの会場に行ったら、何か自分の中で響くものは確実にあると思いますので、その瞬間をぜひ僕と一緒に見届けてもらえたら嬉しいので一緒に最高の夏の思い出にしましょう!

ということで、今夜の授業は以上。Log in to us!SCHOOL OF LOCK!のチューター・INI髙塚大夢でした!」



♪ HERO / INI




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