Chevon LOCKS!
毎週水曜日 23:08
Chevon OFFICIAL SITE

5月20日(水)の
Chevon LOCKS!は・・・

毎週水曜 23時8分からは ことばを深める「言語深化論の講師」
Chevon先生による『Chevon LOCKS!』が開講🐐

ついに生徒のみんなから募集していた授業がスタート!
まずは・・・オリジナル小説の書き出しを100文字以内で表現する『小説1ページ目大賞』!

生徒のみんなが提出してくれた作品を谷絹先生が朗読しながら紹介していきます。

Xでのポストは「#ChevonLOCKS」

✉Chevon LOCKS!へのメッセージを大募集!
メッセージは、Chevon LOCKS!掲示板または Chevon LOCKS!のメールフォームまで!



▼授業の詳細はこちら↓
【授業その① 好きな人に贈る1文字のことば】
「好きな人を表している”一文字」「”好きな人に贈りたい”一文字”」
このようなたった1文字のラブレターを待ってます💌
※なぜその一文字を選んだのか理由もお願いします!!

【授業その② 新・四字熟語】
生徒のみんなのこと…君のことを表す漢字四文字をバシッと提出してくださいね👊
自己紹介に合うように新しい四字熟語を作ってね

【授業その③ 小説1ページ目大賞】
有名な小説の書き出しのような
オリジナルの一説を100文字以内で募集❄🚃
Chevon先生たちが「続きが気になる!!」と思うような書き出しを待ってます!
※イメージして書いたChevon先生の曲も一緒に書き込んでね!小説の後にその曲が流れます!

4月から怒涛にアップされたMVを深掘り!さらに本日公開されたばかりの新曲『Capretto』も早速深化!




この後記の放送を聴く

聴取期限 2026年05月20日(水)PM 10:00 まで



毎週水曜日23時台は・・・
ことばを深める“言語深化論の講師” Chevon先生によるChevon LOCKS!

連日、アップされ続けているChevon先生のミュージックビデオについての授業!

つい先ほど公開された新曲『Capretto』についても早速深掘り&深化ということで、気になる生徒はいち早く、ChevonLOCKS!をチェック!


🐐===============

(チャイム〜教室のドアが開く音)


谷絹 「ガラガラガラガラガラガラガラガラガラガラ。ぺっ」

谷絹 「え、うがいだったんかい。うがいだったんかーい!皆さん着席してください。ざわつかないで。」

オオノ「ざわつくよ、それは。」

Ktjm 「スタンディングオベーション。」

谷絹 「逆に!?そっちなんだ。」

Ktjm 「みんな立ち上がっちゃった。すごいスタンディングオベーション。」

谷絹 「歓迎だったんだ。帰んなきゃいけないかと思ってた。ということでChevonの谷絹茉優先生と!」

オオノ「ベース、オオノタツヤ先生と!」

Ktjm「ギター、Ktjm先生です。」

谷絹 「早速ですが、黒板でも書きましょうかね。今日はね、あのね、いっぱいいっぱいいったいいっぱいいっぱい言いたいことがあるから、すごい色々行き来したけど、いっぱい言いたいことがあるからちゃっちゃとね、もう先に黒板を書いちゃうよっていうね。ということで黒板に書く音っていいよね。」



オオノ 「何時に聞いてもいいよね~」

谷絹 「いつ何時聞いてもいいですよ!」

Ktjm 「本日もね~。」

谷絹 「ひっかく音があんなに不快なのに、こんなに心地いい音も出せるっていう」

Ktjm 「この話題を広げてくれますね~」

谷絹 「ずっと言い続けますよ、これ。はいこちら!今回ババン!『MV深化』でございます。」



谷絹 「黒板に書いた文字は、MV深化。我々のMV、深めるに化けるね。そういうことで、MV深化でございますよ。我々ですね、4月よりミュージックビデオをもう鬼のように公開してますね。1週間おきにぽこぽこぽこぽこつってね。4月18日には何が公開されましたか。タツヤ君!」

オオノ 「4月18日は、だから、『銃電中 (2026 Ver.)』のMVを公開しましたね。」

谷絹 「2026バージョン!ほんで?」

Ktjm 「4月25には『さよなら、アイリーン』、そして5月2日には『デイジー』を公開しております。」

谷絹 「1週間おきに。」

Ktjm 「すごい怒涛ですね。」

谷絹 「新しいアルバムの曲がぼこぼこ出て。で、この3本は公開日。曲のタイトルを普通にお知らせしてたんですけれども1曲だけ、このタイトル、はてなマークでずっと伏せてた曲ね、ありましたね。」

オオノ 「みんな、なんだこれはって。」

谷絹 「これはなんだつってね。」

Ktjm 「なんなのあれ。」

谷絹 「(笑)もうお前も把握してないんだよ。アルバムの外にいた曲ですからね。そうですね、これなんですか、これ。Ktjm先生、新曲のミュージックビデオの公開日、いつでしたっけ?」

Ktjm 「なんと、こちら本日でございます!」

谷絹 「はいその通り、本日でございます。」

Ktjm 「今日ですよ」

オオノ 「もうされてない?」

谷絹 「もうされてますよ、0時に公開。」

オオノ 「0時に公開されて、MVが」

Ktjm 「20時。20時か。そうか、さっきか。」

谷絹 「さっき、さっき。」




オオノ 「3時間前だから、もう50万回ぐらいはいってるかな?」

Ktjm 「あ、だいぶ多めに?」

谷絹 「うちらの今までのね、統計からいくと50万ぐらいいってるはずなんですけど…といいますところで、今夜はですね、これまでに公開してきたミュージックビデオを深化!深堀、さらに本日公開の新曲について怒涛に語らう夜でございます。」

オオノ 「さあ、というところで、時系列的に言うと、『銃電中 (2026 Ver.)』が1番?なんていう古い…新しい中では。」

谷絹 「まあまあ、それで言うと『春の亡霊』が。」

オオノ 「あ、そうだね。」

谷絹 「メジャーアルバム出る前に1曲先行でポコンと出て、で、アルバム出て『銃電中 (2026 Ver.)』、『さよなら、アイリーン』、『デイジー』。ね?」

オオノ 「『春の亡霊』はリリックビデオか。」

谷絹 「確かに。」

オオノ「あ、『B.O.A.T.』、『B.O.A.T.』も出てます。」

谷絹 「すごいやん。リード曲忘れるやん」

Ktjm 「自分たちのだよね一応。」

オオノ 「『B.O.A.T.』も出てますよねって(言われて)。確かに。すみません」

谷絹 「唯一実写のね、我々が出てる方の。」

オオノ 「そうですよ。」

Ktjm 「もうあれもさ、もう俺らもうクタクタの眠い。」

谷絹 「あれね、あれはね、ほんとにひどかったよ。だって、あの日休みなかったらもう休みないみたいな日にさ、もうあの日ほんとは帰れる予定だったんだよ。で、結構その前までもういっぱい仕事して、やっと帰れるって思ったら、1週間前ぐらいに「ちょっと間に合わないんで、そこ東京ずっとちょっといてもらって、MV撮ってもらってもいいですか。ちなみに朝までかかりますけど。」みたいな。」

Ktjm 「なんかMVの後半のさ、俺らの顔見たらちょっと疲れてる顔してるよね。」

オオノ 「ほんと実写のMVって何回も撮るからね。そう、みんなの想像してる以上に。」

Ktjm 「何周も何周もしてね。」

谷絹 「その極限状態でテンションを上げて、こう、フルで出していかなきゃいけないっていう。
なんて言うんだろう、こう、その表情?」

Ktjm 「その表情ね。命を削ってる。」

谷絹 「そうそう、表情です。ほんとに危機迫る顔をしてます。3人ともね。」

Ktjm 「伸びてほしい!」

谷絹 「ほんとそうね。」

オオノ 「で、『銃電中 (2026 Ver.)』もね。アニメーション。サビとかもすげえかわいいダンスで。」

Ktjm 「面白いよね、あれ。なんかゲームのような。」

谷絹 「ポップな空気感だけどちょっとこう、グロさもあるとか。シリアスな空気もまとってるみたいな。」

オオノ 「普通にちょっと怖いよ。あれ、ちゃんと見たら。」

谷絹 「グロかわ。」

Ktjm 「結構ね。うん、すごいことしてるよね、」

谷絹 「結構ファンの人もさ。フレームで止めて書いてる文字とか読んだら意外とえぐいこと言ってるみたいな。、気づいてくれてる人たちもいて。あと、なんかね、他の曲との関連性みたいなところも、結構気づいてくれてる人たちがいたので。」

オオノ 「だからちらほらあれよ、サビのダンスみたいの。この間2日間のフェスで、踊ってる人もいたとか。」

谷絹 「いたいた!いたわ!踊ってましたっていってる人もいた」

Ktjm 「いや、いいね。面白いね。」

オオノ 「そういうのなかったからね。」

谷絹 「振り付けをね、別にやってもいいし、やんなくてもいいんだけど、幅として1個できましたね。」

(▼こちらから『銃電中 (2026 Ver.)』のMVを視聴してみてね!)



谷絹 「じゃあ次はあれですね。アイリーンか。『さよなら、アイリーン』ですよ。これ私、あの2人、俳優さん。めっちゃ空気感よくて。」

Ktjm・オオノ「よかったね」

谷絹 「すごい好きであのMV。」

Ktjm 「なんかぴったりな感じだったよね。」

谷絹 「どっから見つけてきたって。ほんとに」

Ktjm 「『さよなら、アイリーン』じゃんってなったもん。」

谷絹 「これが、この2人こそが!」

Ktjm 「うん。」

谷絹 「で、なんかやっぱちょっと、なんて言うんだろう。一筋縄ではいかないっていうかさ。なんかただの失恋ソングではないっていうのは、いろんなとこでちょくちょく言ってると思うけど、なんかその感じを上手に出してくれてるよね。」

Ktjm 「うん、そうだね。」

谷絹 「ただの恋愛ではなさそうだ。」

Ktjm 「うん、ちょっとなんか不穏な。そうね感じもあるよね。」


(▼こちらから『さよなら、アイリーン』のMVを視聴してみてね!)



オオノ 「さあ、次。」

Ktjm 「『デイジー』ですね。」

オオノ 「これ、凄いいい空気感出ましたよね。」

谷絹 「いや、出た。私これ、この曲めっちゃ好きだから嬉しいですね。」

Ktjm 「コンテンポラリーね。ダンスの方々。」

オオノ 「すごいよ。あれ。」

Ktjm 「ね、こういう感じなんだって。そのダンサーさんが入るっていうのは聞いてたけど、なんかやっぱあうね。どういう風になるんだろうって思ったけど。」

谷絹 「ね。結構ちゃんとしたお話があるけど、かなり抽象的だから、みんなもこれはどういうMVなんだろう…ってうん思ってくれていると思うんですが、1個ヒントを言うと、”真ん中の人は小説家さん”です。小説家さんということで登場してくれています。ぐるぐるさんは
っていうことだけ言っておきますね。」

オオノ 「なんかサムネイルがゴイゴイスしてるって(笑)」

谷絹・Ktjm「(笑)」

谷絹 「言ってた!人が頑張って作ったものを、もうそれにしか見えないようなこと言って。」

Ktjm 「ゴイゴイスーも素晴らしいですよ。素晴らしいですよ。素晴らしいものです。意図していません。」

谷絹 「確かにそれはありますね。でも本当になんかそれぞれの曲にあったMVになっているし、『B.O.A.T.』も含めてね、『B.O.A.T.』、『春の亡霊』とか含めて、全体的になんか1週間おきにボコボコっと出してしまいましたけれども、全部たくさん見て聞いてほしい。見るとね、また曲の理解ですか。見え方とかも変わってきますから。」

Ktjm 「そうでございます。」

(▼こちらから『デイジー』のMVを視聴してみてね!)



谷絹 「そして本日!新曲『Capretto』のMVを公開しましたあ~~~~!!!!」

(拍手・歓声)

Ktjm 「歓声がすごいです。」

谷絹 「『Capretto』ですよ。」

オオノ 「『Capretto』ですね。」

谷絹 「こちらも完全新曲。しかもアルバムにはもう入ってない。」

Ktjm 「何やってんの。」

谷絹 「フルアルバムだした直後」

Ktjm 「この前アルバム出したばっかじゃん。どうしたの。」

谷絹 「もう次の月にはシングルで新曲が出てるという状況。」

Ktjm 「何してんの。」

谷絹 「いや、こちらの曲ですよ。ちょっと私はね、あんまり多くは語らないんですが、キャンディーズ…わかりますか?3人組のね伝説のアイドルですよ。え~卒業した時の曲。卒業の1番最後の曲、微笑み返しという曲があるんですけれども、私はあれをやりたかった!っていうことだけっていうことだけ言っておきます。」

Ktjm 「なるほどね。」

谷絹 「ただ、卒業するわけでもないし、卒業の時に悲しいのでずっとやりたかった微笑み返しをこのタイミングで。そのメジャー行くっていう、こう節目のタイミングで一旦こう、自分たちの子ども、『Capretto』をちょっとこう題材に作ってみようかいなと。」

オオノ 「これも結構ファンとかのみんなに対する挑戦状じゃないかなって。」





谷絹 「これはそうですよ。」

オオノ 「どんだけやれるんだいっていう。」

谷絹 「どんだけやれるんだよ、君たちは。どれだけ我々のね、その『Capretto』ちゃんたちについて・・・。」

Ktjm 「これがどういうことかはね、みんなちょっと考察していただきたいところでございますけど。」

谷絹 「ほんとにこれMVも考察のしがいがありますね。考察というか、なんかこう色んなね。」

Ktjm 「そうだね、ちょっと遊び心がね、ありますからね。」

谷絹 「テーマパーク的要素がありますね。」

Ktjm 「そうですね。いや、この曲、ちょっともうアホな感想言っていい?」

谷絹 「いいよ。」

オオノ 「くださいよ!」

Ktjm 「・・・めっちゃかっこよくね?」


谷絹 「めっちゃかっこいい。私もこの曲好き!」

Ktjm 「ラスサビの転調好きすぎる。」

谷絹 「分かる!ライブでやるのとかも楽しみだよね。。

Ktjm 「楽しみだね。ただ、ギターがむずい。過去1むずいんじゃねえかな、この曲、ほんとにね、難しい。」

谷絹 「でもかっこいい曲だよね、ほんとに。私結構サビも気に入ってて、サビの後半セクションとかあの歌詞とか結構カチッとはまったし、今だからこう…なんて言うんだろう。意味がある?今出すことにかなり意味がある。『B.O.A.T.』とかその類の曲だなっていう感じだよね。」

Ktjm 「ちなみにこの曲ってさ、すごい歌うの難しいとは思うんだけど、キーっていつもより低め?低めなんですよね。」





谷絹 「そう。で、低いのにメロが良くて持ってけてるっていうのが最近ちょっと私のテーマで。飛び道具的に高いのをさ、ずっとなんて言うんだろう、こう、そこを前面に結構出してきた節があるから、そういうとこじゃなくても戦える”Chevon”、”谷絹”を、見せていきたいなっていうところで、やっぱメロと歌詞をちょっとこう、なんだろう、低くても印象に残る、みんなも歌える。
みたいな。」

オオノ 「曲紹介いきましょうよ。」

谷絹 「はい!じゃあでは一緒に。出たてほやほやですよ。今日の0時にリリースされて、もうさっき20時にMVが出ましたこの新曲聴いていきましょう。Chevonで『Capretto』。」


♪ M  Capretto  /  Chevon



▼公開されたばかりのMVはコチラ!



谷絹 「お聞きいただきましたのは、Chevonで『Capretto』でございました!」

谷絹 「・・・ここで宿題出していいですか?」

オオノ 「宿題!?急に?」

谷絹 「もう課題を3つ出してますけど、この曲、宿題しがいあるんじゃん?」

オオノ 「なるほどね。」

谷絹 「この曲がどういうことだよ~とか。なんか気づいたこと、なんでもあれば、些細なことでもいいのでChevon掲示板なり、ハッシュタグ「ChevonLOCKS」をつけてなんかいろんなとこにXかとかに投稿していただいてもよろしいですか。」

オオノ 「お、いいじゃないですか。」

谷絹 「こちら、宿題にしつつですよ。」

オオノ 「だって現状3つ課題出てますからね。『好きな人に贈る1文字のことば』、そして『新・四字熟語』、さらに『小説1ページ目大賞』という課題が出ているのに加えて!今回その『Capretto』の考察を。」

谷絹 「だから(新しい)宿題出しておいて、来週この(3つの)課題のどれかやろ。」

オオノ 「なるほど。わかりました。」

谷絹 「常に、もう3つぐらいずっとなんか宿題とか課題とか…(笑)」

Ktjm 「嫌な先生~。」

オオノ 「やな先生だな~」

谷絹 「やな授業(笑)でもね、なんかすごい来てるらしいよ。」

オオノ 「あ、ほんと?」

Ktjm 「え!?」

谷絹 「3つの課題はなんかかなりきてるから。」

Ktjm 「あら、なんか楽しみじゃん。」

オオノ 「もっと(課題を)欲してる可能性もあるんだ。」

谷絹 「そうですよ!なので、宿題出します!!!」

谷絹 「その『Capretto』、なんか気づいたよとか、これこういうことなんじゃない?みたいなのあったら、ちょっとなんか胸のざわざわをいろんなところに書いてください!」

オオノ 「ということで、みなさん、それまでに提出お願いいたします。」

Ktjm 「全ての課題の提出先はChevon掲示板もしくはメールです。皆さん、ぜひ提出してください!」

谷絹 「それでは来週またこの時間にこの教室で必ずお会いしましょう。以上、 Chevonのボーカル、谷絹茉優先生と!」

オオノ 「ベース、オオノタツヤ先生と!」

Ktjm 「ギター、Ktjm先生でした!」

谷絹 「生徒のみんな・・・バイバイバイバイ~~!!」

谷絹 「あ、アンジー校長とたんぼ教頭、『Capretto』どうでした?」




♪M  春の亡霊  /  Chevon





🐐===============


本日公開されたばかりの新曲『Capretto』を早速、深化していきました!!!
多くは語らなかったChevon先生たち。
生徒の皆さんの考察お待ちしてますよ!!!

「気づいちゃいました!このシーンは…」
「Chevon先生、もしかしてこれって…?」といったキミの考察はもちろん、新曲の感想もどしどしお寄せくださいね!

[Chevon LOCKS掲示板]または[Chevon LOCKSへのメール]まで!


次回も遅刻厳禁でお願いしますでございますよ🙌!
来週もどうぞよしなに!


\\Capretto…めっちゃかっこよくね?//




≪現在の授業はこちら!≫

【授業その① 好きな人に贈る1文字のことば】
好きな人を表している”一文字”
好きな人に贈りたい”一文字”
このようなたった1文字のラブレターを待ってます💌
※なぜその一文字を選んだのか理由もお願いします!!
※漢字でもひらがなでもカタカナでも!”一文字”であればOKです🙆

🐐Ktjm先生のお手本 ⇒オオノ先生に向けて
《巧》
理由:生きるのが巧いなって思う



【授業その② 新・四字熟語】
生徒のみんなのこと…
君のことを表す漢字四文字をバシッと提出してくださいね👊
自己紹介に合うように新しい四字熟語を作ってね!

🐐オオノ先生のお手本
《自己優愛》
自分で自分を1番優しく、愛してほしいというか、愛しています、俺は。




【授業その③ 小説1ページ目大賞】

有名な小説の書き出しのような
オリジナルの一説を100文字以内で募集❄🚃
Chevon先生たちが「続きが気になる!!」と思うような書き出しを待ってます!
※イメージして書いたChevon先生の曲も一緒に書き込んでね!小説の後のその曲が流れます!

🐐谷絹先生のお手本
《しゅん‐しゅう【春愁】
春の季節の、なんとなく気がふさいでものうい思い。はるうれい。
春が持つ側面とは。
麗らかな陽気に当てられた淡紅の
木陰のもとにあるのだ、と思う。
私の春は、それで言う側面で…》(文字数いっぱい)


みんなは100文字の制約を守っておくってね!!

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